このスレッドはアーカイブ化された過去ログです。

PS1とセガサターンソフトに対応した互換機「Polymega」が登場アーカイブ

1.
ユーザー
名無しさん必死だな
iIvQBQ990
プレイステーションとセガサターンも動作可能と謳うレトロゲーム互換機「Polymega」の予約販売がスタートへ。2019年4月に正式リリースを目指す
http://news.denfaminicogamer.jp/news/180905b

「Polymega」はCDドライブを搭載したベースユニットと、ロムカセットを挿入するため数種類存在するエレメントモジュールの2つで構成されている。
CD-ROM形式の作品をプレイする場合はベースユニットでプレイし、さらにカセット形式のゲームを遊びたい場合にはそれぞれ対応した追加モジュールを接続してプレイするというデザインだ。
 さらに「Polymega」にはロムカセットからゲームをインストールする機能もある。
一度エレメントモジュール経由で保存したゲームデータは、カセット無しでベースユニットから起動することが可能。
本体には16GBのeMMCフラッシュメモリが搭載されているが、500GBまでのSDカードにも対応しているという。

 なおこれまでに8種類のゲーム機への対応が発表されていた「Polymega」が、今回のトレイラーでさらにもうひとつセガサターンが対応することが正式に発表され、発売時点では以下の9種類のゲーム機に対応することが明らかにされた。

ベースユニット
・プレイステーション
・PCエンジン CD-ROM2
・メガCD
・ネオジオCD
・セガサターン

エレメントモジュール
・NES
(国外版のみ)
・スーパーファミコン
(SNES)
・メガドライブ
(GENESIS)
・PCエンジン
(HuCARD、PCエンジンスーパーグラフィックス、TurboGrafx-16)
1
すべて
|
最新の50件
このスレッドはアーカイブ化された過去ログです。