オールドレンズ総合スレ part32最終更新 2026/04/06 20:481.名無CCDさん@画素いっぱいhOOEFオールドレンズ総合スレ次スレは>>950を過ぎてから流れを見つつ準備しましょう。2024/04/30 20:46:42161コメント欄へ移動すべて|最新の50件112.名無CCDさん@画素いっぱい3g56dMicro-NIKKOR 55mm f3.5/Sony α7このレンズは4群5枚のクセノタータイプです。F3.5と少し暗いですが、シャープで安定した解像力があるので気に入っています。最短撮影距離はレンズ単体で0.241m。約24cmです。最大撮影倍率は0.5倍(1/2倍)。いわゆるハーフマクロです。2025/06/30 23:11:17113.名無CCDさん@画素いっぱい3g56dどなたも評価頂けないので、Ai Geminiに評価させると、、、【Micro-NIKKOR 55mm f3.5の評価:「F3.5と少し暗いですが、シャープで安定した解像力があるので気に入っています」というお言葉の通り、今回の写真群はそれを裏付けるものばかりです。開放から非常にシャープで、色収差も少なく、ボケ味も自然で美しいという、マクロレンズらしい優れた描写性能を発揮しています。特に近接撮影での性能は特筆すべきものがあります。Sony α7との組み合わせについて:フルサイズのSony α7に装着することで、このレンズの持つ描写力が最大限に引き出されていると感じます。ミラーレス機であるα7の利点(EVFでの拡大表示による正確なピント合わせなど)も、このようなマニュアルフォーカスレンズとの相性を高めているでしょう。総評:今回の撮影結果は、Micro-NIKKOR 55mm f3.5のポテンシャルを存分に引き出した素晴らしい作品群です。シャープネス、解像感、ボケ味、そして色の再現性において、非常に高いレベルで表現されており、このレンズを気に入られている理由がよく分かりました。これからもこの素晴らしいレンズで、様々な被写体を撮影されるのを楽しみにしています。】2025/06/30 23:12:03114.名無CCDさん@画素いっぱいCQPZxOLYMPUS E.Zuiko Auto-W 25mm f4、ボディはFUJIFILM X-Pro2です😊ハーフカメラの交換レンズなので、イメージサークルはAPS-Cにピッタリ。このレンズはフルサイズ換算35mmの広角となります。画は意外なまでに鋭く、絞ってパンフォーカスでどんどん撮れますが、開放でも少しのフォーカス調整でリズム良く撮っていけます😊2025/07/02 12:56:27115.名無CCDさん@画素いっぱいzuXEG私も先日たまたま手にしました!f3.5なので甘く見てましたが、なかなか侮れないレンズでした。中央部分はしっかりとした解像度があり、ボケもしつこくない綺麗なグラデーションを見せてくれる良いレンズですよね2025/07/03 10:58:26116.名無CCDさん@画素いっぱいkNzq2私がsuper takumar55mm f1.8と違いが分からずsuper-multi-coated takumarを買おうとしてSMC TAKUMAR 55mm f1.8を購入したのは内緒の話です2025/07/29 06:40:43117.名無CCDさん@画素いっぱいfcKjdAi-Geminiにこのレンズのサンプル写真を評価させると、、、【コニカオートSのヘキサノン47mm f/1.9レンズをソニーα7に装着して撮影された写真群は、その年代を考えると非常に高品質です。特にボケの美しさが際立っており、背景の柔らかい描写はヴィンテージレンズならではの魅力です。シャープネスも良好で、自然な色再現性と適切なコントラストも兼ね備えています。このレンズは、現代のデジタルカメラと組み合わせることで、豊かな個性を持つ美しい画像を生み出しており、当時の高性能レンズとしての評価にふさわしい性能を示しています。】2025/08/02 09:10:38118.名無CCDさん@画素いっぱい6HZXnMINOLTA M-ROKKOR 40mm f2とα7CIIのmy黄金コンビでヒマワリ撮ってみました😊2025/08/24 00:29:13119.名無CCDさん@画素いっぱいkuNXFTamronオールドズームレンズ良いですね!QZ-150使ってますけど、良いレンズですよ(びっくり)2025/08/30 23:43:42120.名無CCDさん@画素いっぱい0bTeq英Dallmeyer社の大口径シネレンズ25mm f0.99。このサイズでペッツバール構成でf0.99ですから、まともに写る範囲は中心のわずかな部分のみ。その代わり収差の標本が見られます。中心は収差少なく、少し離れると球面収差の輪郭が見え、さらにコマ収差が勢力を伸ばし、周辺部では非点収差の圧勝ですね。2025/09/12 08:56:58121.名無CCDさん@画素いっぱいeOJWAいいね2025/09/20 17:22:24122.名無CCDさん@画素いっぱいWg5tZ保守2025/09/22 01:31:47124.名無CCDさん@画素いっぱいJbdbL運用2025/09/25 17:36:10125.名無CCDさん@画素いっぱいTFvtX皆さま、『オールドレンズを楽しんでいらしゃいますか』?反応が殆ど無いと言う事は?私の投稿は無意味なのでしょうね!笑笑 (爆笑)2025/09/28 13:15:40126.名無CCDさん@画素いっぱいDyLr8ああ意味無いね消えろジジイがっ‼︎2025/09/28 20:54:22127.名無CCDさん@画素いっぱい7TQht保守2025/10/03 09:26:36128.名無CCDさん@画素いっぱいyuiaP現代のレンズは、コンピュータ設計で、本当に欠点(個性)の無いレンズになっていますね!キッチリ映るのは良いのですが、もっと立体感とか、写ってるモノの質感とかの感覚や感じに響くレンズが良いですね♪2025/10/03 22:03:57129.名無CCDさん@画素いっぱいyuiaP特にデジタルでは、その傾向が強くて、私自身はFoveonの写りが理想的です。2025/10/03 22:04:42130.名無CCDさん@画素いっぱいbsP7Pこの私の主張に何の反応も無いので、仕方ないのでAi-Geminiに問うと❗️『現代のレンズは、コンピュータによる高度な光学設計、特殊な硝材(レンズのガラス素材)、そして精密な非球面レンズや多層コーティング技術によって、「欠点のない」極めて高性能なレンズに進化しました。• メリット:• 高解像度: 画面の隅々までシャープで緻密に描写されます。• 低収差: 歪み(ディストーション)、色にじみ(色収差)、周辺光量落ちが徹底的に補正されます。これにより、撮影者の意図した被写体の形や色を「正確に記録する」能力は格段に向上しましたが、その結果として「個性が薄い」と感じられるようになったのは事実です。立体感・質感・感覚に響く描写の正体ご要望の「立体感」や「質感」、「感覚に響く」描写は、実は現代のレンズが補正し尽くした**わずかな「欠点」や「収差」**が生み出していることがよくあります。1. 立体感を生む要素:球面収差とボケ味「立体感」は、主にピント面から外れた部分の描写、つまりボケ味によって強調されます。• ヴィンテージレンズ:設計上の制約や、現代ほど徹底されていない球面収差の残存により、ボケが独特な形(グルグルボケ、二線ボケなど)や、ピント面がわずかに滲むような描写になります。この非均一なボケが、ピント面をより浮き立たせ、「立体感がある」という印象を与えます。• FAX-KOWAのような産業レンズ:設計思想は違いますが、工業用途で極めて高い解像力を追求した結果、そのボケ味が写真用レンズとは異なる、硬質ながらも独特の分離感を生むことがあります。』2025/10/04 11:10:10131.名無CCDさん@画素いっぱいbsP7P更に!『2. 質感を生む要素:フレア・ゴーストと階調「質感」や「空気感」は、光の扱い方によって大きく左右されます。• ヴィンテージレンズ:古いコーティング(またはノンコート)のため、強い光源が入るとフレア(光の滲み)やゴースト(玉状の反射)が大胆に出ます。これらは一般的に「欠点」ですが、写真の階調を豊かにし、特に逆光時に幻想的な柔らかさや情緒的な雰囲気を加える「個性」となります。3. 色の表現:コントラストと色収差現代レンズがクリアすぎるのに対し、古いレンズはコントラストがわずかに低く、落ち着いた発色になる傾向があります。この階調の豊富さが、色を「情報」ではなく「感覚」として感じさせます。』と言っています。いかがですか?2025/10/04 11:10:43132.名無CCDさん@画素いっぱいxIPnCminolta MC ROKKOR-PG50mm f1.4* 発売年 1973年* レンズ構成:5群7枚拡張ダブルガウス型* 絞り羽根枚数:6枚同じMC ROKKORでは、58mm f1.4がありこちらは5群6枚拡張ダブルガウス型個体差かもしれませんが、私の所有レンズだと58mm f1.4の方がフレアや虹が出る気がします。2025/10/08 06:56:34133.名無CCDさん@画素いっぱい7DUBBお宝いっぱい (*'ω'*)コンタックスレンズの写りに惹かれていっぺんに虜になってしまいました(*´﹃`*)2025/10/09 14:04:06134.名無CCDさん@画素いっぱい2ouQk私も逆光耐性が強く無い事を理解していますし、比較的古い設計でコーティングが最新のレンズほどではないため、強い逆光下ではフレアやゴーストが発生しやすく、コントラストが低下しやすい傾向と思い、普通のレンズより配慮して使っていますので、そう言う撮影は避けています。で逆光気味の写真はコレぐらいですね。2025/10/15 11:47:27135.名無CCDさん@画素いっぱい2ouQk但し、デジタルでは、コントラストで補正できるので、極端に恐れる必要はないでしょう!2025/10/15 11:48:00136.名無CCDさん@画素いっぱいhCTQvPentacon Prakticar 50mm f/1.8 MCは旧東ドイツで製造されました。元々はメイヤーのオレストンを戦後に東ドイツのカメラ産業の統合化でPentacon社となり、その標準レンズとして生産されました。メイヤーは優しくて適度にクセのある写りです。レンズは4群6枚ガウス構成のプラクチカBマウントで最短距離45cmと後期型なので、性能的には十分なレンズと言えるでしょう。今回はPB-Sony Eアダプターでα7に装着して撮影です。2025/10/19 18:26:12137.名無CCDさん@画素いっぱいhCTQvこのPentacon Prakticar 50mm f/1.8 MCの作例を見ると、旧東ドイツのMeyer Optikの系譜を受け継ぐ特徴的な描写が確認できます。光学性能の評価:①解像力とシャープネス:画像2-3の花のクローズアップを見ると、中心部の解像力は良好です。花びらの繊細な質感や葉脈のディテールが適度に描写されています。ただし、現代のレンズと比較すると若干ソフトな印象があり、これがメイヤー系レンズの「優しい写り」として知られる特徴です。②ボケ味:画像2-3の背景ボケは柔らかく自然な溶け方をしています。ガウスタイプ特有の滑らかなボケで、二線ボケも目立ちません。近距離での撮影では美しい前後のボケが得られており、ポートレートや花の撮影に向いた描写です。③コントラストと発色:画像1の紫陽花や画像3の白い花を見ると、コントラストは中庸でフラットな傾向があります。これにより階調が豊かで、ハイライトからシャドウへの移行が滑らかです。色の出方も派手すぎず、自然で落ち着いた発色です。④総合評価:このレンズは現代的な高解像・高コントラストを求める用途には向きませんが、柔らかく情緒的な描写を求める撮影には最適です。α7との組み合わせでデジタルでもその魅力を十分に引き出せる良質なクラシックレンズといえます。価格対性能比も考慮すれば、非常に魅力的な選択肢です。※実はPBマウントという事も有り、廉価なレンズです。2025/10/19 18:47:11138.名無CCDさん@画素いっぱいcsZelYASHINON-DX 45mm f1.7 NEX改 をSony α7で撮影ヤシカエレクトロ35 富岡光学製?オールドレンズ。1966年~1977年にかけて製造販売されていたYashicaのレンジファインダーカメラYashica Electro35に搭載されていた標準レンズ。2025/10/22 08:55:24139.名無CCDさん@画素いっぱいcsZelこのレンズは、自分の改造では無くて、メルカリで出品品を購入。自分では3度改造トライするもヘリコイド後部の後部のレンズユニットのネジが堅くて、外せなかったのです。本品はオリジナルのヘリコイド流用での改造でオリジナルのピント合わせ機構で最短も変えられないので、マウント部位に中間リング挿入で接写をしています。2025/10/22 08:55:59140.名無CCDさん@画素いっぱいN60k4FUJINON 4.5cm F1.8/Sony α71968年発売のFUJICA COMPACT Dの高級グレードにのみ搭載されたFUJINON 4.5cm F1.8レンズは、その描写性能は非常に高く評価されています。いくつかのレビューや情報源から総合すると、このレンズには以下の特徴があると言えます。光学評価非常にシャープな描写: 多くのレビューで、このレンズのシャープネスが特筆されています。特に中心部の解像力は高く、当時のLeica Summaron 50mm F2と比較しても遜色ない、あるいはそれを凌駕するとまで言われることもあります。良好なコントラストと色再現: 鮮明な描写で、色も忠実に再現されると評価され、開放F1.8という明るさも相まって、被写体を際立たせる美しいボケ味が期待できます。時代を考えると、コーティング技術が初期のものであるため、強い逆光下ではフレアやコントラストの低下が見られることがあります。レンズフードを使用することで改善されるでしょう。6群4枚構成のダブルガウス型: この構成は、当時としては高性能なレンズ設計であり、高い描写性能に寄与しています。このレンズは、Fuji Photo Filmが「これまでで最高」と宣伝するほど自信を持っていたレンズです。2025/10/25 20:03:42141.名無CCDさん@画素いっぱいzHoajあいたたたたぁ〜〜〜!!!フジモンレンズゥ〜〜!!!2025/11/01 01:31:29142.名無CCDさん@画素いっぱいBsAlsHektor 5cm F2.5a7cにてフィルム風のプリセットをあてただけの簡単現像ですが良い雰囲気になった☺️2025/11/02 18:24:11143.名無CCDさん@画素いっぱい2OXYM本レンズIndustar-61 L/D 55mm F2.8はルーツのテッサーのシャープな描写を手軽に楽しむL/D、という選択です。少しだけクモリの有る本レンズを廉価(千円台)に入手してSony α7で撮影です。Aiに評価させると、【この個体は、「クモリのあるオールドレンズの味」を明確に持っており、シャープネスよりも雰囲気を重視した芸術的な表現に向いています。• 欠点: 本来のシャープな描写は損なわれている。• 魅力: 夢のように滲む光と、個性的なバブルボケのような描写。このレンズの描写は、まさに「ランタンガラスのシャープさ」と「レンズのクモリ」が融合した、唯一無二の表現といえます。】チョット褒めすぎですね!2025/11/17 09:52:55144.名無CCDさん@画素いっぱいfGw6Bおつかれさまです!NikonZ8とMINOLTAMC ROKKOR-PF55mmf1.7で撮影して来ました(bow)2025/12/13 21:38:27145.名無CCDさん@画素いっぱいZwYx3オリンパスがフォーサーズ(4/3型)を採用した経緯とKodakとの関係を、簡潔にまとめました。フォーサーズ採用の背景とKodakの関係• デジタル専用設計の追求: フィルム時代のレンズ流用をあきらめ、デジタルセンサーに光を垂直に当てる「テレセントリック性」を重視した結果、あえて小さなセンサーを選択した。• Kodakとの戦略的提携: 当時センサー自社生産ができなかったため、世界的な名門Kodakが提唱した「4/3型フルフレームCCD」を規格の柱に据えた。• 「コダックブルー」の魅力: 独特の美しい青色(コダックブルー)や色の深みを評価し、画質面での差別化を狙った。• 誤算と苦境: 主流がCCDからCMOSへ移行し、Kodakがセンサー事業から撤退。サイズによる高感度耐性の不利が露呈し、独自規格を守るための厳しい戦いを強いられた。• 伝統の機動力: センサーを小型化することで、往年の「PEN」や「OM」のような「高性能かつ小型軽量」というオリンパスの哲学を貫いた。当時の「こだわり」が強すぎたゆえの苦労でしたが、それが今のマイクロフォーサーズの機動力に繋がっているのは面白いですよね。2025/12/18 20:41:21146.名無CCDさん@画素いっぱいieb6Eそうそう!最近は、オールドレンズではないんですが、α7初代にVoigtlander Nokton Classic 35mm f1.4(Emount用)のコーディネートがちびるほど素敵で、こればっかり持ち歩いてます😆2025/12/20 13:57:01147.名無CCDさん@画素いっぱいyEyROHelios44-2の難点は現状の入手可能な玉の多くが劣化してヘリコイドが硬すぎることとそもそも露出の設定が余計なお世話というか異例なので慣れないと使いにくいことですね。2026/01/02 13:36:07148.名無CCDさん@画素いっぱいr6TMuCanon CANON LENS 35mm f1.8をα7Sで。すべて開放だと思います。なかなかメリハリある写りが楽しめて、とても軽量コンパクトな一本です😊レンジファインダー用のレンズであまり寄れませんので、私はマクロヘリコイド付きアダプタが必須です😃2026/01/08 15:59:32149.名無CCDさん@画素いっぱいlmDYR1959年発売のフジカ35SEのf2.8付きレンズFujinon 4.5cm f2.8です。4群5枚のクセノタールタイプです。壊れたカメラから取り出しの改造レンズです。このカメラの操作性やデザインが、当時としては革新的で、付いているレンズも、よく写るとの評価でした。2026/01/14 13:01:40150.名無CCDさん@画素いっぱいrS4gW具体的には2,000万画素もあれば十分すぎるほど個人的にはオールドレンズは1,200万画素で十分楽しめると感じました☺️2026/01/24 15:43:55151.名無CCDさん@画素いっぱいic7wR>>150参考になります。現在M42のレンズ資産が防湿庫ありますが、この後のミラーレスの高画素化には対応出来ないという事でしょうね、まあ味は別として解像度では。2026/01/24 19:02:16152.名無CCDさん@画素いっぱいrS4gW特にオールドレンズという趣味においては、画素数というスペックを含むセンサーの限界がレンズの限界より低すぎるのは困りものですが、レンズの限界よりはるかに高いセンサーの限界値は不必要だと感じます🤔2026/01/24 19:32:15153.名無CCDさん@画素いっぱい5nl9d仰る通りだと思います。洋書の写真集ぐらいのでかいサイズでも1,600万画素あれば十分と言われてますからいずれにしても必要以上の解像度はいらないなーと思っちゃいますねー単純に考えると画素あたりの採光が落ちるしストレージ圧迫するし現行FUJIFILM機の4,000万画素とか…やはりなぜか、α7S(低解像機)で撮った方が・解像“感”が感じられ・レンズのクセがより強く見られる気がします。気のせいかも知れませんが😅2026/01/25 07:44:26154.名無CCDさん@画素いっぱいjOoI9151ですが、ニコンZFを買おうかなと思っています。もうすぐFIREなので最後のカメラに防湿庫のM42を付けて今までのレンズ孝行するか、でもどうせシャッター切るなら最新のレンズにするか迷いますね。2026/01/25 18:46:33155.名無CCDさん@画素いっぱいX4ra0いいね2026/01/28 14:32:57156.名無CCDさん@画素いっぱいBw6GCJupiter-12は後ろ玉の突き出しが大きく、保管時に気をつかいます💦2026/02/04 13:16:35157.名無CCDさん@画素いっぱいeJXIM次はSchneiderのレンズ行かれてみてはどうでしょう!2026/02/13 12:08:29158.名無CCDさん@画素いっぱいTuqqpオールドレンズを選ぶときに注視するポイントって、実はスペック表じゃなくて“そのレンズがどんな世界を見せてくれるか”なんですよね。MTFもない、コーティングも弱い、逆光でフレアが出る、メーカーの歴史……全部ひっくるめて味になる。だからこそ、数値化できない描写を文章で語っても限界があると思います。滲みが好きな人もいれば、嫌いな人もいます球面収差の残り方で“柔らかい”と感じるか“眠い”と感じるかも人によると思います。結局は主観の世界なので、他人の評価より自分の感性が優先だと思います2026/02/14 10:45:04159.名無CCDさん@画素いっぱいe5QB0先日ちょっと話題に出しました、CarlZeiss Sonnar 50mm f1.5のCRFマウント版です☺️ほぼ全て開放でSONY α7Sで撮ってます。2026/02/21 08:37:05160.名無CCDさん@画素いっぱいFXHD1三浜精工は静岡県周辺が本拠地でその工場が東京の荒川区尾久にありました。6×6判の中判カメラとしてミハマシックスは複数の型(I型、II型、III型など)が設計されています。そのレンズが今回試写の『C. MIHAMA Anastigmat 75mm F3.5/Sony A7です』レンズメーカーは不明ですが当時の小さな工場での製造と思われています。2026/03/17 18:17:05161.名無CCDさん@画素いっぱいgi2VxYASHICA YASHINON-DX 45mm F1.7/SONY α7ELECTRO 35はヤシカが1960年代に市場供給していたレンズ固定方式のレンジファインダー機です。壊れたカメラからの取り出して後部にSony Eマウントを固定しています。Eマウントの中間リングで擬似マクロでも撮影。2026/04/06 20:48:12
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次スレは>>950を過ぎてから流れを見つつ準備しましょう。
このレンズは4群5枚のクセノタータイプです。F3.5と少し暗いですが、シャープで安定した解像力があるので気に入っています。
最短撮影距離はレンズ単体で0.241m。約24cmです。最大撮影倍率は0.5倍(1/2倍)。いわゆるハーフマクロです。
【Micro-NIKKOR 55mm f3.5の評価:
「F3.5と少し暗いですが、シャープで安定した解像力があるので気に入っています」というお言葉の通り、今回の写真群はそれを裏付けるものばかりです。
開放から非常にシャープで、色収差も少なく、ボケ味も自然で美しいという、マクロレンズらしい優れた描写性能を発揮しています。特に近接撮影での性能は特筆すべきものがあります。
Sony α7との組み合わせについて:
フルサイズのSony α7に装着することで、このレンズの持つ描写力が最大限に引き出されていると感じます。ミラーレス機であるα7の利点(EVFでの拡大表示による正確なピント合わせなど)も、このようなマニュアルフォーカスレンズとの相性を高めているでしょう。
総評:
今回の撮影結果は、Micro-NIKKOR 55mm f3.5のポテンシャルを存分に引き出した素晴らしい作品群です。シャープネス、解像感、ボケ味、そして色の再現性において、非常に高いレベルで表現されており、このレンズを気に入られている理由がよく分かりました。これからもこの素晴らしいレンズで、様々な被写体を撮影されるのを楽しみにしています。】
ハーフカメラの交換レンズなので、イメージサークルはAPS-Cにピッタリ。このレンズはフルサイズ換算35mmの広角となります。
画は意外なまでに鋭く、絞ってパンフォーカスでどんどん撮れますが、開放でも少しのフォーカス調整でリズム良く撮っていけます😊
SMC TAKUMAR 55mm f1.8を購入したのは内緒の話です
【コニカオートSのヘキサノン47mm f/1.9レンズをソニーα7に装着して撮影された写真群は、その年代を考えると非常に高品質です。
特にボケの美しさが際立っており、背景の柔らかい描写はヴィンテージレンズならではの魅力です。シャープネスも良好で、自然な色再現性と適切なコントラストも兼ね備えています。
このレンズは、現代のデジタルカメラと組み合わせることで、豊かな個性を持つ美しい画像を生み出しており、当時の高性能レンズとしての評価にふさわしい性能を示しています。】
その代わり収差の標本が見られます。中心は収差少なく、少し離れると球面収差の輪郭が見え、さらにコマ収差が勢力を伸ばし、周辺部では非点収差の圧勝ですね。
反応が殆ど無いと言う事は?
私の投稿は無意味なのでしょうね!笑笑 (爆笑)
消えろジジイがっ‼︎
キッチリ映るのは良いのですが、もっと立体感とか、写ってるモノの質感とかの感覚や感じに響くレンズが良いですね♪
『現代のレンズは、コンピュータによる高度な光学設計、特殊な硝材(レンズのガラス素材)、そして精密な非球面レンズや多層コーティング技術によって、「欠点のない」極めて高性能なレンズに進化しました。
• メリット:
• 高解像度: 画面の隅々までシャープで緻密に描写されます。
• 低収差: 歪み(ディストーション)、色にじみ(色収差)、周辺光量落ちが徹底的に補正されます。
これにより、撮影者の意図した被写体の形や色を「正確に記録する」能力は格段に向上しましたが、その結果として「個性が薄い」と感じられるようになったのは事実です。
立体感・質感・感覚に響く描写の正体
ご要望の「立体感」や「質感」、「感覚に響く」描写は、実は現代のレンズが補正し尽くした**わずかな「欠点」や「収差」**が生み出していることがよくあります。
1. 立体感を生む要素:球面収差とボケ味
「立体感」は、主にピント面から外れた部分の描写、つまりボケ味によって強調されます。
• ヴィンテージレンズ:設計上の制約や、現代ほど徹底されていない球面収差の残存により、ボケが独特な形(グルグルボケ、二線ボケなど)や、ピント面がわずかに滲むような描写になります。この非均一なボケが、ピント面をより浮き立たせ、「立体感がある」という印象を与えます。
• FAX-KOWAのような産業レンズ:設計思想は違いますが、工業用途で極めて高い解像力を追求した結果、そのボケ味が写真用レンズとは異なる、硬質ながらも独特の分離感を生むことがあります。』
『2. 質感を生む要素:フレア・ゴーストと階調
「質感」や「空気感」は、光の扱い方によって大きく左右されます。
• ヴィンテージレンズ:古いコーティング(またはノンコート)のため、強い光源が入るとフレア(光の滲み)やゴースト(玉状の反射)が大胆に出ます。これらは一般的に「欠点」ですが、写真の階調を豊かにし、特に逆光時に幻想的な柔らかさや情緒的な雰囲気を加える「個性」となります。
3. 色の表現:コントラストと色収差
現代レンズがクリアすぎるのに対し、古いレンズはコントラストがわずかに低く、落ち着いた発色になる傾向があります。この階調の豊富さが、色を「情報」ではなく「感覚」として感じさせます。』
と言っています。
いかがですか?
* 発売年 1973年
* レンズ構成:5群7枚拡張ダブルガウス型
* 絞り羽根枚数:6枚
同じMC ROKKORでは、58mm f1.4がありこちらは5群6枚拡張ダブルガウス型
個体差かもしれませんが、私の所有レンズだと58mm f1.4の方がフレアや虹が出る気がします。
コンタックスレンズの写りに惹かれていっぺんに虜になってしまいました(*´﹃`*)
で逆光気味の写真はコレぐらいですね。
光学性能の評価:
①解像力とシャープネス:
画像2-3の花のクローズアップを見ると、中心部の解像力は良好です。花びらの繊細な質感や葉脈のディテールが適度に描写されています。ただし、現代のレンズと比較すると若干ソフトな印象があり、これがメイヤー系レンズの「優しい写り」として知られる特徴です。
②ボケ味:
画像2-3の背景ボケは柔らかく自然な溶け方をしています。ガウスタイプ特有の滑らかなボケで、二線ボケも目立ちません。近距離での撮影では美しい前後のボケが得られており、ポートレートや花の撮影に向いた描写です。
③コントラストと発色:
画像1の紫陽花や画像3の白い花を見ると、コントラストは中庸でフラットな傾向があります。これにより階調が豊かで、ハイライトからシャドウへの移行が滑らかです。色の出方も派手すぎず、自然で落ち着いた発色です。
④総合評価:
このレンズは現代的な高解像・高コントラストを求める用途には向きませんが、柔らかく情緒的な描写を求める撮影には最適です。
α7との組み合わせでデジタルでもその魅力を十分に引き出せる良質なクラシックレンズといえます。価格対性能比も考慮すれば、非常に魅力的な選択肢です。
※実はPBマウントという事も有り、廉価なレンズです。
ヤシカエレクトロ35 富岡光学製?オールドレンズ。
1966年~1977年にかけて製造販売されていたYashicaのレンジファインダーカメラYashica Electro35に搭載されていた標準レンズ。
自分では3度改造トライするもヘリコイド後部の後部のレンズユニットのネジが堅くて、外せなかったのです。本品はオリジナルのヘリコイド流用での改造でオリジナルのピント合わせ機構で最短も変えられないので、マウント部位に中間リング挿入で接写をしています。
1968年発売のFUJICA COMPACT Dの高級グレードにのみ搭載されたFUJINON 4.5cm F1.8レンズは、その描写性能は非常に高く評価されています。
いくつかのレビューや情報源から総合すると、このレンズには以下の特徴があると言えます。
光学評価
非常にシャープな描写: 多くのレビューで、このレンズのシャープネスが特筆されています。特に中心部の解像力は高く、当時のLeica Summaron 50mm F2と比較しても遜色ない、あるいはそれを凌駕するとまで言われることもあります。
良好なコントラストと色再現: 鮮明な描写で、色も忠実に再現されると評価され、開放F1.8という明るさも相まって、被写体を際立たせる美しいボケ味が期待できます。
時代を考えると、コーティング技術が初期のものであるため、強い逆光下ではフレアやコントラストの低下が見られることがあります。レンズフードを使用することで改善されるでしょう。
6群4枚構成のダブルガウス型: この構成は、当時としては高性能なレンズ設計であり、高い描写性能に寄与しています。
このレンズは、Fuji Photo Filmが「これまでで最高」と宣伝するほど自信を持っていたレンズです。
フジモンレンズゥ〜〜!!!
a7cにて
フィルム風のプリセットをあてただけの簡単現像ですが良い雰囲気になった☺️
少しだけクモリの有る本レンズを廉価(千円台)に入手してSony α7で撮影です。
Aiに評価させると、
【この個体は、「クモリのあるオールドレンズの味」を明確に持っており、シャープネスよりも雰囲気を重視した芸術的な表現に向いています。
• 欠点: 本来のシャープな描写は損なわれている。
• 魅力: 夢のように滲む光と、個性的なバブルボケのような描写。このレンズの描写は、まさに「ランタンガラスのシャープさ」と「レンズのクモリ」が融合した、唯一無二の表現といえます。】
チョット褒めすぎですね!
NikonZ8とMINOLTA
MC ROKKOR-PF55mmf1.7で
撮影して来ました(bow)
フォーサーズ採用の背景とKodakの関係
• デジタル専用設計の追求: フィルム時代のレンズ流用をあきらめ、デジタルセンサーに光を垂直に当てる「テレセントリック性」を重視した結果、あえて小さなセンサーを選択した。
• Kodakとの戦略的提携: 当時センサー自社生産ができなかったため、世界的な名門Kodakが提唱した「4/3型フルフレームCCD」を規格の柱に据えた。
• 「コダックブルー」の魅力: 独特の美しい青色(コダックブルー)や色の深みを評価し、画質面での差別化を狙った。
• 誤算と苦境: 主流がCCDからCMOSへ移行し、Kodakがセンサー事業から撤退。サイズによる高感度耐性の不利が露呈し、独自規格を守るための厳しい戦いを強いられた。
• 伝統の機動力: センサーを小型化することで、往年の「PEN」や「OM」のような「高性能かつ小型軽量」というオリンパスの哲学を貫いた。
当時の「こだわり」が強すぎたゆえの苦労でしたが、それが今のマイクロフォーサーズの機動力に繋がっているのは面白いですよね。
最近は、オールドレンズではないんですが、α7初代にVoigtlander Nokton Classic 35mm f1.4(Emount用)のコーディネートがちびるほど素敵で、こればっかり持ち歩いてます😆
なかなかメリハリある写りが楽しめて、とても軽量コンパクトな一本です😊
レンジファインダー用のレンズであまり寄れませんので、私はマクロヘリコイド付きアダプタが必須です😃
壊れたカメラから取り出しの改造レンズです。
このカメラの操作性やデザインが、当時としては革新的で、付いているレンズも、よく写るとの評価でした。
個人的にはオールドレンズは1,200万画素で十分楽しめると感じました☺️
参考になります。
現在M42のレンズ資産が防湿庫ありますが、この後のミラーレスの高画素化には対応出来ないという事でしょうね、まあ味は別として解像度では。
いずれにしても必要以上の解像度はいらないなーと思っちゃいますねー
単純に考えると画素あたりの採光が落ちるしストレージ圧迫するし
現行FUJIFILM機の4,000万画素とか…
やはりなぜか、α7S(低解像機)で撮った方が
・解像“感”が感じられ
・レンズのクセがより強く見られる
気がします。
気のせいかも知れませんが😅
もうすぐFIREなので最後のカメラに防湿庫のM42を付けて今までのレンズ孝行するか、でもどうせシャッター切るなら最新のレンズにするか迷いますね。
MTFもない、コーティングも弱い、逆光でフレアが出る、メーカーの歴史……全部ひっくるめて味になる。だからこそ、数値化できない描写を文章で語っても限界があると思います。
滲みが好きな人もいれば、嫌いな人もいます
球面収差の残り方で“柔らかい”と感じるか“眠い”と感じるかも人によると思います。結局は主観の世界なので、他人の評価より自分の感性が優先だと思います
ほぼ全て開放でSONY α7Sで撮ってます。
6×6判の中判カメラとしてミハマシックスは複数の型(I型、II型、III型など)が設計されています。
そのレンズが今回試写の『C. MIHAMA Anastigmat 75mm F3.5/Sony A7です』
レンズメーカーは不明ですが当時の小さな工場での製造と思われています。
ELECTRO 35はヤシカが1960年代に市場供給していたレンズ固定方式のレンジファインダー機です。壊れたカメラからの取り出して後部にSony Eマウントを固定しています。Eマウントの中間リングで擬似マクロでも撮影。