【125cc】新しい原付の枠組みを語るスレ★3【50cc】

1.
ユーザー
0d2wjrnz0
新しい原付の枠組みを気の済むまで語れ
※前スレ
【125cc】新しい原付の枠組みを語るスレ1【50cc】
https://egg.5ch.net/test/read.cgi/bike/1671857034/
【125cc】新しい原付の枠組みを語るスレ 2【50cc】
https://egg.5ch.net/test/read.cgi/bike/1681563633/
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最新の50件
401.
ユーザー
4EFzt
>399 で試した包容力
・リヤカーとか負荷にして 牽引した直後
なら 5kWほど(一時的)が出せちゃうの

・法定速度の二倍(60km/h)出せるのが 基準で良いの
403.
ユーザー
pwAtJ
>399 に盛り込みたい件
☆低速トルクの出し過ぎを改めたい

前述の「馬力上限値」を出す際に 「最大トルク」をも出すものと定める、即ち

低速トルクがその計算値 を超えぬよう制限し、トルクカーブを平滑化する
404.
ユーザー
2u4Zr
普通自動車免許は新原付のみ
原付免許は125まで
小型免許を160まで
中型免許は750まで

段階的に引き上げて原付免許も取らせるようにすりゃいいじゃん
405.
ユーザー
iNOcu
>>401
リヤカーの代わりに ブレーキを引きずっても
負荷とは成り得るのは 小さな問題点

けどまぁブレーキ減るから やらないだろ
406.
ユーザー
5KPky
新原付の お値段は、結局 お幾らに?
407.
ユーザー
W46Cx
そもそも新原付とかどこに売ってんだ全然見かけんが
408.
ユーザー
j5j36
>>403
「馬力上限値」に迫る値を出せる
回転数たちをパワーバンドと定義して、

パワーバンドの上限回転数に於けるトルク 即ち 最大トルクに納まるように、
チカラ≒燃料噴射 に制約を設けるわけ
409.
ユーザー
Y6ug5
そもそも普通免許の原付廃止してその代わりに免許区分を繰り上げればいい
小型は250
中型は750
大型は無制限
んで小型の試験を簡略化
これなら免許代も稼げるし小型の敷居も下げられる
そもそも普通免許でバイク乗れること自体頭おかしいんだし
410.
ユーザー
CsN0Y
発売まで1年も待てない/30万も出せない なら↓コレ↓

・電動原付の新顔 ヤディア・ポルタなら「20万円」
・来月オープンの西宮北口店で「先行予約」⇒特典あり/納車は年内?

・歩道を速歩きの速度で走れる「特定小型」につき免許いらず
・法定速度チョイしか出せない安全設計
411.
ユーザー
QgB8j
発売まで1年も待てない/30万も出せない なら↓コレ↓

・電動原付の新顔 ヤディア・ポルタなら「20万円」
・1日オープンの西宮北口店で「先行予約」⇒特典あり/納車は年内?

・自動車免許でも乗れる「原付一種」
 (特定小型☆ は間違い)
・法定速度チョイしか出せない安全設計
412.
ユーザー
BAXy4
50cc買うなら今月中に!

店頭に新車が、値札17万円+αで
まだ残ってたよ
413.
ユーザー
cq1lT
EVスクーターはバッテリーのっけたまま充電できるようにならない限り買うことは一生ないわ
414.
ユーザー
2tRQB
愛車のベンリィ110は、もう九万キロくらい走っている
十万キロを越えたら買い替えようと思っていたが
もう一年もすればそうなるな
いい加減にバイクは面倒だから、新車の購入も辞めようとかとも思っているよ

ベンリィ110が買えるなら、まだ良いが
これも販売中止になったからな
部品も数年もすれば無くなるし。
面倒な規制をやってくれたものだよね
415.
ユーザー
PpMTv
>>411
新原付の売価は、30万円では納まらない筈
416.
ユーザー
icg16
家の50ccは 最高速が40km/h辺りよ
417.
ユーザー
YDOwE
2種のデチューンとはいえ現行50よりは圧倒的に速くなるから価格はしゃーないか
2スト50とノーマル同士ならいい勝負すると思う
418.
ユーザー
KjVmn
久方ぶりの↓新提案:
内燃機関にて駆動される小排気量の二輪車に於いて、

◇GAS量案
内燃機関に供給されるガソリンを毎秒0.24ミリリットル未満に抑制する
手段を必要条件とする、第一種原動機付自転車の新規格

◇エア量案
内燃機関に吸入される空気が、毎秒2.2リットル未満
に収まることが必要条件である一種規格

◇弁休止案
排ガス処理機構での排出ガスを水中に投じれば、毎秒2.4リットル未満
で収まることが必要条件である一種規格
419.
ユーザー
MUx5y
同様に、小型☆二輪免許の↓新提案:
※流量は原付免許
>>418の2.5倍(=125÷50)
〃
◇GAS量案
〃ガソリンを 0.6ml/s以下に〃第二種原〃
◇エア量案
〃吸入される空気が 5.5l/s以下に〃二種規格
◇弁休止案
〃排出ガスを水中〃 6.0l/s以下で〃二種規格
420.
ユーザー
AfpEY
GAS量案@>>418、制限値の根拠
原付一種ではガソリン流量0.24ml/s 迄が適切であるとした↓理由

0.24ml/sのガソリンが内包する
化学エネルギー≒8.0kw
内燃機関に神の奇跡?を賜われれば、それが出力に

現状では「燃焼効率」のため、出力3kw 未満まで落ちちゃう、数字上では
しかしながら ディ―ゼル並みの効率化 を進めるなら、出力4.0kwさえ期待できる
421.
ユーザー
cNLKP
GAS量案@>>419、制限値ⅱの根拠
原付二種ではガソリン流量0.6ml/s 迄が適切であるとした↓理由
※数値は原付免許
>>420の2.5倍(=125÷50)

0.6ml/sのガソリンに内包される、化学エネルギー≒20kw
内燃機関への入力がソレなのだから、出力はソレの数割となる

実際には「効率が4割以下」のため、10馬力 以下まで落ちちゃう、そこで
176cc化に依って リーンバーンを促進する 等の対策を講じれば、出力10kwも夢じゃない
422.
ユーザー
6odqF
馬力⇒GAS流量@>>418とすべき理由
✕馬力は安定して計測できない。即ち
環境が僅かにでも変動すると、測定値に少なからず影響してしまう
◯GAS流量ならば容易に計測可能。ガソリンスタンドがその証拠

 流量超過の「取り締まり」を可能にする為には、バイク側に超音波流量計を接続できる仕組みが必要となる。即ち
・タンク下での「パイプ露出」を義務付けて、センサー貼付けを可能とする。または、

・ガソリンタンク下の「バイバス切替え」により、擬似タンク/GAS流量計に繋げ変える
 厄介なエア抜きには、サイフォンの原理≒水位の差でホースに吸引される話 とかで対処すれば良い
423.
ユーザー
ughzp
以上「GAS流量方式」を簡単に纏めると、
・GAS流量を正とし排気量を副とする規格
・原付一種はGAS流量が0.24ml/s以下
 かつ排気量が110cc以下であること

・燃料タンク出口のパイプ周囲空間へ容易に
 超音波流量計が着脱可能であること
・原付二種はGAS流量が0.6ml/s以下
 かつ排気量が177cc以下であること
424.
ユーザー
ughzp
- English translation -
To briefly summarize the “GAS Flow Method”:
・A standard where GAS flow is primary and displacement is secondary
・Class 1 mopeds must have GAS flow ≤ 0.24 ml/s
 and displacement ≤ 110 cc

・An ultrasonic flow meter must be easily attachable and detachable
to the space around the pipe at the fuel tank outlet.
・Class 2 mopeds must have a gas flow rate of 0.6 ml/s or less
and an engine displacement of 177 cc or less.
425.
ユーザー
oUaxo
◇排出ガス浄化触媒がライトオフ温度を下回らない為の手段Ⅰ

問題点:
 内燃機関には運転中であっても、燃焼の為には働いていない状態が存在する
※燃料を消費しないエンジンブレーキね
 その状態に於ける吸気がマフラーまで達すると、触媒が300度を下回って浄化効率の低下を招きかねない

解決策:
 「燃焼に関与せぬ吸気」はマフラー触媒を迂回して排出させる。以降これを「迂回流量」と呼称しておく
※実質吸気流量 = 「吸気流量」−「迂回流量」

疑問点の解消:
 迂回流量による大気汚染は皆無に等しいものであり問題無い
 アクセルOFF時の排気音が際立ってしまう派生効果は、燃焼時の排気による騒音値を下回ってさえおれば問題無い
426.
ユーザー
qf7Dt
>>420では「ガソリンが内包する化学エネルギー」と表現したが厳密には、ガソリンlとその空燃比に見合うだけの空気量が必要となる。即ち、

GAS流量0.24ml/s ⇒ 吸気流量2.2l/s
そう入れ替えたものが「エア量案」@
>>418である

ただ「燃焼に関与せぬ吸気」の存在は、
「吸気流量」(即ちエア量案) の計算を狂わせかねない
427.
ユーザー
1cP03
「吸気流量」にて規制するならば、それを測定されるのが大前提であろう

となれば紛れ込んだ「燃焼に関与せぬ吸気」をどうするか?
「除外する」のか「無視できる」とするかの二択が迫られる

きちんと吸気流量から*除外したいなら分岐先を切替えて、
>>425の「迂回流量」として抜き出すのも好ましい
428.
ユーザー
twBx6
他方、「燃焼に関与せぬ吸気」を*無視できる分量に抑制したいなら、

◇吸気流量の抑制機構(一例)
非燃焼時:吸気経路の一部を 遮蔽物にて狭めておけば、吸気抵抗が増えて 吸気流量は抑え込まれる

燃焼時:遮蔽物の制御により 隙間を広げれば、吸気抵抗が軽微になって エア制限から開放される
429.
ユーザー
tdwQY
「吸気流量2.2l/s」(エア量案)は、視認可能なのがメリット
エア消費の超過を(計器上でなく物理的に)、
袋状/風船の拡縮(≒定量供給―突発消費)として視覚化できる

お馴染みの 排気量✕回転数(馬力?)に通ずる、既視感もあって 理解され易い案だ
但し 出力kWに直結している「GAS流量」案より間接的(回りくどい)
430.
ユーザー
flZ9K
だが「吸気流量が視認可能」↑の為には、
記した小細工が必要 である感は否めない

そもそも替わりに「排気流量」にて規制すれば、
排出ガスの流量計測だけで完結する訳だ
>>418での仮名「弁休止案」がそれである

その案では、水蒸気などによる膨張が問題となる
431.
ユーザー
ZDW4B
 もし排出ガスを外気の温度まで急冷できるなら、
排気流量=吸気流量 と見做して問題無いのだが…

 熱気中の「水蒸気を水に」戻す為には、
周囲の水に混ぜ込んで 熱を奪うのが合理的

水面へ急角度で突っ込んだ配管に、排出ガスを送り込めば 沸点以下に下げられる
 それでもなお吸気よりは、「外気との温度差」により膨張しているので、

排気あぶくの流量規格としては、
吸気流量2.2l/s ⇒ あぶく量2.4l/s
(
>>418弁休止案)な訳だ
432.
ユーザー
AIKpu
あぶく量に於ける「燃焼に関与せぬ排気」については、

・きちんと あぶく量から※除外するなら、
>>425の「迂回流量」として、分岐弁にて排出する - or -

・エンジンブレーキによる過大な排気は、
計測されても意図的に除外できるから、
あぶく量には該当しないと定めるだけ
433.
ユーザー
YaO4s
◇被測定物の所望形態の遷移
(各案での規制値から 原付一種までの過程)

排気+水蒸気量 ⇒「あぶく量」2.4l/s
⇒ 吸気流量2.2l/s ⇒ GAS流量0.24ml/s
⇒ 化学エネルギー8.0kw ⇒ 出力3.2kw
434.
ユーザー
8ZC8h
- English translation -
: Transition to the Desired Form of the Test Object
(Process from the regulatory limits of each proposal to Class 1 mopeds)

Exhaust + water vapor volume -> “Bubble volume” 2.4 L/s
-> Intake flow rate 2.2 L/s -> Gas flow rate 0.24 mL/s
-> Chemical energy 8.0 kW -> Output 3.2 kW
435.
ユーザー
aAvbD
排出ガスの安定した冷却の為には、
>>431 水面へ急角度で突っ込んだ配管
その先端のみから排気するのではなく、

(ジョウロ的)
配管の端部寄りを蓮の葉形状に拡張し、その外周部に上向きでない噴出孔を設け、
水面下に分散排気するのも好ましい
436.
ユーザー
QFzP2
規格として「あぶく量」は、GAS流量よりも汎用性が高い
燃料を伴う ハイオク/ディーゼル/バイオ燃料/LPガス やロータリーを鑑みれば、

空気≒酸素 の消費量で纏めて、一律に制限できる利点が際立つ
むろんBEVのバッテリーには、燃料は関係ないので対象外となる
437.
ユーザー
cYp8B
以上「あぶく量方式」を簡単に纏めると、
・水面でのあぶくを経由した、排出ガスの流量を「あぶく量」と呼称する
・原付一種はあぶく量が2.4l/s以下
 かつ排気量が110cc以下であること

・あぶく量を正とし排気量を副とする規格
・原付二種はあぶく量が6.0l/s以下
 かつ排気量が177cc以下であること
438.
ユーザー
TGn2x
- English translation -
To summarize the “Bubble volume method” briefly:
・The flow rate of exhaust gas measured via bubbles at the water surface is referred to as the “Bubble volume".
・For Class 1 mopeds, the Bubble volume≤2.4 L/s
 and the engine displacement≤110 cc

・This standard prioritizes Bubble volume over engine displacement.
・For Class 2 mopeds, the Bubble volume must be 6.0 L/s or less
and the engine displacement must be 177 cc or less.
439.
ユーザー
Lb3um
そもそも馬力なんていう
ろくに測れもしない代物で
規制できてるという誤解な
440.
ユーザー
PGae8
ホンダLiteは¥11,000安い
441.
ユーザー
8flwm
新基準原付 Dio110 Lite 24万円 が走ってた
442.
ユーザー
jrxUl
JOG oneは、ジョグ125より¥7,700安い
443.
ユーザー
IbNZh
新基準原付の JOG one
(ジョグワン)は 26万円-
444.
ユーザー
T21VD
26万も出して30km/h制限のオモチャ買うくらいなら小型二輪免許取ったほうがマシだろ
445.
ユーザー
twn2w
2000年頃に売ってた50ccの定価は
ちょうど半額の12万円~だったかな
446.
ユーザー
VjfvT
バイクに定価はない定期
447.
ユーザー
3XsPA
原付と言えば30km/h制限
30キロ制限と言えば 一方通行(new)
448.
ユーザー
UhAtt
30キロ制限と言えば (new)すれ違い狭路
449.
ユーザー
FIz4x
30キロ制限 の道路が増えた為
原付での「 肩身の狭い感」が薄れた
450.
ユーザー
AhXGA
スーパーカブ110Liteなら、操縦が楽しい

ギアチェンジは爪先で踏むだけ?でも可。か
これ蛍光灯の紐を引く?ごとし簡単操作

ただ定価は34万円+と安くない