ウクライナ情勢1121最終更新 2026/10/06 06:391.名無し三等兵gbCgR次スレは>>980が立てよう(既に準備されていたり、消化すべき重複が存在する事もあるので確認しよう)ウクライナ情勢 1108https://talk.jp/boards/army/1724661522ウクライナ情勢 1109https://talk.jp/boards/army/1727380536ウクライナ情勢 1110https://talk.jp/boards/army/1730919070ウクライナ情勢 1111https://talk.jp/boards/army/1733601543ウクライナ情勢1112https://talk.jp/boards/army/1736838820ウクライナ情勢1113https://talk.jp/boards/army/1740396134ウクライナ情勢1114https://talk.jp/boards/army/1743743648ウクライナ情勢1115https://talk.jp/boards/army/1749844944ウクライナ情勢1116hhttps://talk.jp/boards/army/1755979543ウクライナ情勢1117https://talk.jp/boards/army/1761682749ウクライナ情勢1118https://talk.jp/boards/army/1767902932ウクライナ情勢1119https://talk.jp/boards/army/1776110638ウクライナ情勢1120https://talk.jp/boards/army/17838861312026/10/04 05:02:0829コメント欄へ移動すべて|最新の50件2.名無し三等兵gbCgRテスト2026/10/04 05:02:443.名無し三等兵gbCgRプーチン氏が主張した2026年9月におけるロシア軍の戦線での獲得地域は、現実とはかけ離れており、まるで幻覚のようである。同氏は、ロシア軍が2026年9月単月だけでウクライナ領土1,301平方キロメートルを掌握したと主張したが、これはそれ以前の数ヶ月間に主張されていた獲得面積の2.5倍に相当する。しかし、ISW(戦争研究所)の分析によれば、実際には2026年9月においてロシア軍は差し引き80.81平方キロメートルの領土を失っている。ロシア軍が完全な支配権を確立していない地域への侵入分を考慮に入れたとしても、同月のロシア軍の領土損失は差し引き175.18平方キロメートルに上る。プーチン氏によるこうした荒唐無稽な主張は、ロシア軍の進撃が戦域全体に及んでいるかのように偽って見せようとするクレムリンの「認知戦」を裏付けるものであり、架空の戦況を提示し続けている。ISWとしては、プーチン氏が自ら提示している数字が虚偽であることを認識しているのか、それともロシア軍の指揮系統に深く根付いた「嘘をつく文化」の結果として報告された架空の戦況データをそのまま受け入れているのか、その判断まではできない。クレムリンの主張では9月にロシア軍はウクライナ領土1,301平方キロメートルを掌握。ISWの主張ではロシア軍は差し引き80.81平方キロメートルの領土を失っている。どちらかが嘘をついてるのは確実。https://x.com/TheStudyofWar/status/21063837758903136012026/10/04 05:09:364.名無し三等兵gbCgRロシアは、T-72B3M戦車をベースに開発された大型強襲ロボットシステム「シュトゥルム(Sturm)」を公開しました。演習中、「シュトゥルム」は管制車両との無線通信を度々途絶させていました。プーチン大統領へのデモンストレーションに際しては、遠隔操作は行われず、操縦手が車内に搭乗していました。それにもかかわらず、デモンストレーション中に同車は未舗装路脇の泥濘(でいねい)な溝にはまり、立ち往生してしまいました。戦車の自動操縦は難航しそうだなあ。T-72の搭乗員は3名。彼らの役割を代替するのはより複雑になるということだ。https://x.com/Maks_NAFO_FELLA/status/21063914838844459832026/10/04 05:12:295.名無し三等兵gbCgRロシアで、Mi-2ヘリコプターをピックアップトラックに積んで運搬しようとしたところ、トラックごと横転する事故が起きました。この事故は、ロシアのクラスノダール地方で発生しました。なにやってるんだ?こいつら。https://x.com/Gerashchenko_en/status/21064179139009743752026/10/04 05:22:006.名無し三等兵gbCgRキーウには数多くの秘密のドローン製造工場が存在します。この工場は地下深くに位置し、弾道ミサイルの攻撃にも耐えうる構造になっています。そこでは、あらゆるサイズや種類のドローンが24時間体制で製造されており、個々の部品に至るまで緻密に作られています。国を守るためのドローン製造に情熱を注ぐ数千人の若いスタッフの姿に、私は深く心を動かされました。撮影が許可されたのはこれら数枚の写真だけですが、ウクライナの人々の精神が伝われば幸いです。彼が手にしているのは迎撃用ドローンで、ロシアによるドローン攻撃に対抗するための自衛用装備です。衆議院議員 小野寺五典 税制調査会長、安全保障調査会顧問のツイート。日本はウクライナと共にある、、、らしい。https://x.com/itsunori510/status/21063778507860542882026/10/04 05:28:447.名無し三等兵PIHvMなんせ、旧ソ連時代に核戦争に備えて、地下壕を整備してたから2026/10/04 06:55:208.名無し三等兵gbCgR本日の戦果: 通常漁1,540,700 (+1750) 兵士25,483 (+6) 装甲車50,686 (+49) 砲システム2,179 (+1) MLRS1,686 (+3) 防空システム2,837 (+13) 地上ロボットシステム546,240 (+1742) UAV157,258 (+527) 自動車バイク4,788 (+5) 特別装備2026/10/04 16:18:469.名無し三等兵gbCgR【速報】10月3日朝、モルドバ国内で「バンデロール(Banderol)」自爆型ドローンを含むロシア製ドローン5機が墜落しました。これは、ロシアによるモルドバ領空侵犯の事例において、関与した航空機の数としては過去最多となります。(1/2)その他の主なポイント:ロシア軍は10月3日、キーウ市内の「北の橋(Northern Bridge)」を攻撃しました。これは、ドニエプル川を横断する同市の交通網を寸断し、ウクライナの経済や市民生活に広範な混乱をもたらそうとするロシアの継続的な取り組みの一環です。ロシア軍は最近、スムィ市の南東方面で前進しました。橋。ウクライナにろくなターゲットないな。https://x.com/TheStudyofWar/status/21064909536073401852026/10/04 16:21:0610.名無し三等兵gbCgR攻撃を受け、炎上するクレーターを人々が通り抜けています。ロシア軍がジェット推進型「シャヘド」でキーウの北部橋を攻撃しました。初期情報によると、死傷者が出ているとのことです。おお、貫通してるな。1700万円かけたかいはあったかい?https://x.com/Maks_NAFO_FELLA/status/21066484828491861812026/10/04 16:37:1711.名無し三等兵gbCgRどちらかが嘘をついてるとして現実がそれに追いつけなくなったら誰かに責任をなすりつけないといけない。どちらかの陣営でクーデターか粛清が起きる。2026/10/04 16:47:2312.名無し三等兵YQHUmもう我慢の限界だ。フランス人たちが口いっぱいに食いながら文句を垂れるのを見ると、もううんざりだ。一方で、俺たちと同じ普通の生活を送っていたウクライナ人たちが、家や家族、子供たちを失い、一夜にしてすべてを奪われるんだ。それに加えて、彼らはこっちの親ロシア野郎どもや他所の連中に唾を吐かれ、クレムリンのクソみたいなプロパガンダを繰り返され、ロシアの言い訳を常に探す奴らに耐えなきゃいけない。LFI、RN、陰謀論者たち、偽物の主権主義者、親クレムリンアカウント、同じような連中がウクライナを貶めたり、モスクワの言い訳を探すときになってくる。こっちじゃ、ガソリン代、休暇、買い物、些細なことで泣き言ばかり。あっちじゃ、家族がただ翌日まで生き延びられることを祈ってるだけだ。それなのに、暖かい家でくつろぐフランス人どもが、ウクライナ人に頭を下げろと説教するんだ。それが俺を恥ずかしくさせる。戦争は旧ユーゴスラビアで見たよ。人々や家族、子供たちに何をするか、俺は知ってる。だから、暖かい場所で安全に暮らすクソ野郎どもが、そんな戦争に幻想を抱き、侵略を正当化し、ウクライナ人に屈しろと説くのを見ると、俺はカッとなる。お前らには何のわかってねえんだ。全く。そして時々、くそったれ、せめて一度でいいから、お前らがソファから離れて戦争を真正面から見ろよ、ただコメントするんじゃなくてさ。くそくらえ! 🖕#SlavaUkraïni !!!2026/10/04 22:16:2813.名無し三等兵mx9STリマン反攻作戦まだ進行しているのか2026/10/05 03:01:2514.名無し三等兵0FFsM「STING S」による「Geran-5」迎撃の様子が新たに公開されました(今回で4例目)。これにより、ウクライナのドローンによる「Geran-5」迎撃の確認事例は、公に記録されたものだけで計9件となりました。@wilendhornets 氏によって開発された「STING S」は、これまでに確認されている迎撃用ドローンの中で、公表された「Geran-5」撃墜数が最多となっています。今回公開された映像は、「STING S」による迎撃の様子のみを収めたものです。記録されている「STING S」による「Geran-5」迎撃4件のうち2件は、@sternenkofund 財団(および同コミュニティ)が募った資金で購入されたドローンによって実施されたものです。STING S、コストは70万円。1700万円のゲラン5なら費用対効果が出来る。やっぱ高すぎる。https://x.com/bayraktar_1love/status/21067534699147717292026/10/05 05:11:4315.名無し三等兵0FFsMSBU(ウクライナ保安庁)によるアディゲ共和国のハンスカヤ飛行場への攻撃後の様子 — AviVectorSu-34戦闘爆撃機およびSu-35S戦闘機が破壊された。ぎゃあああ。損失額200億円。チンケな橋に穴開けてる場合じゃないんだよ。https://x.com/Maks_NAFO_FELLA/status/21068286734208206682026/10/05 05:14:4716.名無し三等兵0FFsMウクライナとドイツ、新たに15件の協定を締結――ゼレンスキー氏発表▪戦時下のナフトガス(ウクライナ国営エネルギー企業)を支援するシーメンス・エナジー製の新型ポンプ設備▪ディール(Diehl)社製防空システム「IRIS-T」の大型発注▪ドイツ国内における「パトリオット」用ミサイルの増産に向けた取り組み▪防空分野における「Freyja(フレイヤ)」をめぐる協力▪敵の標的を捕捉するヘンゾルト(Hensoldt)社製レーダーの発注▪推定20億ユーロ相当の弾薬供給に関するFFG社との契約▪冬期を乗り切るためのアンプリオン(Amprion)、シュテアグ(Steag)、エネルゴ(Energo)各社との協定サンキュージャーマン。選挙勝てるといいすね。https://x.com/Maks_NAFO_FELLA/status/21067612814997997722026/10/05 05:37:0517.名無し三等兵mx9ST目の前で物流を破壊される命懸け動画https://x.com/front_ukrainian/status/21068442153427357282026/10/05 12:27:2118.名無し三等兵mx9STモスクワでソビエト旗を立て、皇帝を倒せと反プーチンデモが起こっている。https://x.com/markito0171/status/21068203805772108292026/10/05 12:31:5919.名無し三等兵0FFsM本日の戦果: 通常漁1,542,720 (+2020) 兵士12,393 (+2) 戦車25,487 (+4) 装甲車50,733 (+47) 砲システム2,182 (+3) MLRS1,688 (+2) 防空システム2,859 (+22) 地上ロボットシステム548,095 (+1855) UAV157,985 (+727) 自動車バイク4,793 (+5) 特別装備2026/10/05 16:23:4220.名無し三等兵0FFsM【新着情報】ロシア国防省は、ウクライナの重要インフラに対して今後実施されるであろう、残忍な2026-2027年秋・冬期の攻撃キャンペーンを正当化するための主要な論理的枠組みを提示しました。ロシア国防省は、これらの攻撃を、数ヶ月前に遡る数々の不満に対する報復措置であると、根拠なく位置づけています。その他の重要なポイント:ロシア軍は、「物量」と「師団」を基盤とする部隊構造への移行という長年の計画の一環として、新たな機動師団の編成を続けています。ウクライナ軍は、ボロヴァ方面およびリマン戦術地域で前進しました。地上での前進はあきらめたのかな?ジェットドローンでウクライナ人をやり尽くすのは無理がある。地上から制圧しないと。https://x.com/TheStudyofWar/status/21069038117762051392026/10/05 16:28:0621.名無し三等兵0FFsMロシアのイルクーツク市にある「イルクーツク抗ペスト研究所」の職員が金曜日に死亡したことを受け、ホワイトハウスは同市でペストの発生が疑われるとの報告を「注視」している。(Axios)同地域の複数の病院が隔離措置をとっており、現地では検閲が行われているとの報道もある。多数の情報源が騒いでるので掲載。私は浅学なものでペストなんて抗生物質でなんとかなると思ってるからね。https://x.com/Osinttechnical/status/21068738267724313172026/10/05 16:34:4022.名無し三等兵0FFsMロシアは現在、第二次世界大戦時の手法を参考に、ウクライナのドローンから製油所を防護するために「阻塞(そさい)気球」の導入を図っている。おお、面白い試みだ。笑えるようだが作用はするだろう。極限定的な範囲ではだがね。https://x.com/JayinKyiv/status/21069960279831144892026/10/05 16:40:1823.名無し三等兵0FFsM飛沫感染で肺にダメージか。肺は復活しない臓器であるから怖いねえ。肺ペストって恐ろしいネーミングだな。2026/10/05 16:44:2024.名無し三等兵m3M1pウクライナにおける進化するドローン戦争からの結論:-- ロシアの当初の15,000ドル~20,000ドルのシャヘド・ドローンが、時速約200kmで飛行していたが、最終的に2,000ドルのウクライナの迎撃ドローンと対峙した。- ウクライナは一時的に、迎撃においてほぼ10:1のコスト優位性を達成した。- ロシアは、下限で約40,000ドル~45,000ドルのジェット推進式ゲランにより、この方程式を変えた。- 時速500kmに迫る速度が、ウクライナの安価な電動迎撃層の多くを超える形となっている。- ウクライナは時に、150,000ドルのヘルファイアや他のミサイルベースの防空システムに後退せざるを得ない。- したがって、40,000ドルの1機のドローンが、単一の迎撃試行でそのコストの数倍を要求する。- ウクライナは別の安価な対抗策を開発するだろう。ロシアはその対抗策を打ち破ろうとするだろう。- 優位性は、次の解決策を最も速く開発・製造・展開できる者に属する。- 技術的優位性は6ヶ月しか続かない。その窓が閉じる前に十分に製造しなければならない。最終的に、製造基盤が戦争の勝敗を決定づける。https://x.com/Arkasiraee/status/21070419394093139652026/10/05 23:24:3225.名無し三等兵1dUL8ウクライナがFPV気球を投入している模様https://x.com/WarMonitor3/status/21071012089851699512026/10/06 00:54:3426.名無し三等兵ZI266【新着・特別レポート】ロシアが安価かつ高い機動性を持つ「準巡航ミサイル(quasi-cruise missiles)」を導入したことは、ウクライナの限られた防空兵器の備蓄を枯渇させかねない、低コストかつ巡航ミサイルに類似した兵器への懸念すべきシフトを示しています。ロシアの準巡航ミサイルは、安価だが低速な「片道攻撃型ドローン」と高価な「巡航ミサイル」の中間に位置する兵器であり、ロシアはこれを用いることで、より低いコストでウクライナの防空体制にさらなる圧力をかけることが可能になります。そのため、この兵器は深刻な警戒を要する新たな脅威となっています。ロシアの開発側は、ウクライナが大規模な対抗策を配備する前にこれらの兵器を本格的に実戦投入すべく、2027年に向けて生産の拡大、速度や機動性の向上、そして発射プラットフォームの多様化を積極的に進めています。したがってウクライナとそのパートナー諸国には、巡航ミサイルに類する空中脅威に対処可能な低コスト迎撃ミサイル、電子戦(EW)能力、および多層的な防空システムの生産を拡大するための、限られた時間しか残されていません。>>24 ISWの資料では10万ドル、1600万円だとさ。お前が示した4万ドル、600万円とはずいぶん開いてるね。高くて民家なんて狙えない。https://x.com/TheStudyofWar/status/21071312325133148292026/10/06 05:11:3527.名無し三等兵ZI266ウクライナのキーウ(キエフ)地域で実戦配備されている、ロシアの自爆型ドローンを迎撃するための12.7mm自律型砲塔。ゲラン5を始めて撃墜。どちらが勝つか。12.7mmなら1発当たり500円から1000円。https://x.com/front_ukrainian/status/21070757709004722022026/10/06 05:26:2228.名無し三等兵ZI266ドイツ・ウクライナの企業であるQuantum WIY Industriesは、UAV(無人航空機)「FP-1/2」に迎撃弾を搭載する構想を明らかにしました。主翼には8発の迎撃弾「SPYS」を搭載する計画で、各迎撃弾は300gの弾頭を備え、飛行高度4km、速度500km/hの性能を有しています。そして迎撃ドローンもある。ゲラン5の最高速度は時速600だが巡航速度は450と低速だ。この子で追いつける。コストは70万円。1600万円で落とせば黒字。https://x.com/Maks_NAFO_FELLA/status/21071620455650796802026/10/06 05:29:1529.名無し三等兵YqbSy攻撃が早期に分かれば親機にstingのような従来からの安価なドローンを多数積んで上空で待ちかまえて、ジェット式のゲランが、通過するときに放出して位置エネルギーを速度に変えて迎撃したりしているようです2026/10/06 06:39:50
(既に準備されていたり、消化すべき重複が存在する事もあるので確認しよう)
ウクライナ情勢 1108
https://talk.jp/boards/army/1724661522
ウクライナ情勢 1109
https://talk.jp/boards/army/1727380536
ウクライナ情勢 1110
https://talk.jp/boards/army/1730919070
ウクライナ情勢 1111
https://talk.jp/boards/army/1733601543
ウクライナ情勢1112
https://talk.jp/boards/army/1736838820
ウクライナ情勢1113
https://talk.jp/boards/army/1740396134
ウクライナ情勢1114
https://talk.jp/boards/army/1743743648
ウクライナ情勢1115
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ウクライナ情勢1116
hhttps://talk.jp/boards/army/1755979543
ウクライナ情勢1117
https://talk.jp/boards/army/1761682749
ウクライナ情勢1118
https://talk.jp/boards/army/1767902932
ウクライナ情勢1119
https://talk.jp/boards/army/1776110638
ウクライナ情勢1120
https://talk.jp/boards/army/1783886131
クレムリンの主張では9月にロシア軍はウクライナ領土1,301平方キロメートルを掌握。ISWの主張ではロシア軍は差し引き80.81平方キロメートルの領土を失っている。どちらかが嘘をついてるのは確実。
https://x.com/TheStudyofWar/status/2106383775890313601
戦車の自動操縦は難航しそうだなあ。T-72の搭乗員は3名。彼らの役割を代替するのはより複雑になるということだ。
https://x.com/Maks_NAFO_FELLA/status/2106391483884445983
なにやってるんだ?こいつら。
https://x.com/Gerashchenko_en/status/2106417913900974375
衆議院議員 小野寺五典 税制調査会長、安全保障調査会顧問のツイート。日本はウクライナと共にある、、、らしい。
https://x.com/itsunori510/status/2106377850786054288
1,540,700 (+1750) 兵士
25,483 (+6) 装甲車
50,686 (+49) 砲システム
2,179 (+1) MLRS
1,686 (+3) 防空システム
2,837 (+13) 地上ロボットシステム
546,240 (+1742) UAV
157,258 (+527) 自動車バイク
4,788 (+5) 特別装備
その他の主なポイント:
ロシア軍は10月3日、キーウ市内の「北の橋(Northern Bridge)」を攻撃しました。これは、ドニエプル川を横断する同市の交通網を寸断し、ウクライナの経済や市民生活に広範な混乱をもたらそうとするロシアの継続的な取り組みの一環です。ロシア軍は最近、スムィ市の南東方面で前進しました。
橋。ウクライナにろくなターゲットないな。
https://x.com/TheStudyofWar/status/2106490953607340185
おお、貫通してるな。1700万円かけたかいはあったかい?
https://x.com/Maks_NAFO_FELLA/status/2106648482849186181
フランス人たちが口いっぱいに食いながら文句を垂れるのを見ると、もううんざりだ。一方で、俺たちと同じ普通の生活を送っていたウクライナ人たちが、家や家族、子供たちを失い、一夜にしてすべてを奪われるんだ。
それに加えて、彼らはこっちの親ロシア野郎どもや他所の連中に唾を吐かれ、クレムリンのクソみたいなプロパガンダを繰り返され、ロシアの言い訳を常に探す奴らに耐えなきゃいけない。
LFI、RN、陰謀論者たち、偽物の主権主義者、親クレムリンアカウント、同じような連中がウクライナを貶めたり、モスクワの言い訳を探すときになってくる。
こっちじゃ、ガソリン代、休暇、買い物、些細なことで泣き言ばかり。
あっちじゃ、家族がただ翌日まで生き延びられることを祈ってるだけだ。
それなのに、暖かい家でくつろぐフランス人どもが、ウクライナ人に頭を下げろと説教するんだ。
それが俺を恥ずかしくさせる。
戦争は旧ユーゴスラビアで見たよ。人々や家族、子供たちに何をするか、俺は知ってる。だから、暖かい場所で安全に暮らすクソ野郎どもが、そんな戦争に幻想を抱き、侵略を正当化し、ウクライナ人に屈しろと説くのを見ると、俺はカッとなる。
お前らには何のわかってねえんだ。全く。
そして時々、くそったれ、せめて一度でいいから、お前らがソファから離れて戦争を真正面から見ろよ、ただコメントするんじゃなくてさ。
くそくらえ! 🖕
#SlavaUkraïni !!!
STING S、コストは70万円。1700万円のゲラン5なら費用対効果が出来る。やっぱ高すぎる。
https://x.com/bayraktar_1love/status/2106753469914771729
ぎゃあああ。損失額200億円。チンケな橋に穴開けてる場合じゃないんだよ。
https://x.com/Maks_NAFO_FELLA/status/2106828673420820668
▪戦時下のナフトガス(ウクライナ国営エネルギー企業)を支援するシーメンス・エナジー製の新型ポンプ設備
▪ディール(Diehl)社製防空システム「IRIS-T」の大型発注
▪ドイツ国内における「パトリオット」用ミサイルの増産に向けた取り組み
▪防空分野における「Freyja(フレイヤ)」をめぐる協力
▪敵の標的を捕捉するヘンゾルト(Hensoldt)社製レーダーの発注
▪推定20億ユーロ相当の弾薬供給に関するFFG社との契約
▪冬期を乗り切るためのアンプリオン(Amprion)、シュテアグ(Steag)、エネルゴ(Energo)各社との協定
サンキュージャーマン。選挙勝てるといいすね。
https://x.com/Maks_NAFO_FELLA/status/2106761281499799772
https://x.com/front_ukrainian/status/2106844215342735728
https://x.com/markito0171/status/2106820380577210829
1,542,720 (+2020) 兵士
12,393 (+2) 戦車
25,487 (+4) 装甲車
50,733 (+47) 砲システム
2,182 (+3) MLRS
1,688 (+2) 防空システム
2,859 (+22) 地上ロボットシステム
548,095 (+1855) UAV
157,985 (+727) 自動車バイク
4,793 (+5) 特別装備
その他の重要なポイント:
ロシア軍は、「物量」と「師団」を基盤とする部隊構造への移行という長年の計画の一環として、新たな機動師団の編成を続けています。ウクライナ軍は、ボロヴァ方面およびリマン戦術地域で前進しました。
地上での前進はあきらめたのかな?ジェットドローンでウクライナ人をやり尽くすのは無理がある。地上から制圧しないと。
https://x.com/TheStudyofWar/status/2106903811776205139
多数の情報源が騒いでるので掲載。私は浅学なものでペストなんて抗生物質でなんとかなると思ってるからね。
https://x.com/Osinttechnical/status/2106873826772431317
おお、面白い試みだ。笑えるようだが作用はするだろう。極限定的な範囲ではだがね。
https://x.com/JayinKyiv/status/2106996027983114489
- ロシアの当初の15,000ドル~20,000ドルのシャヘド・ドローンが、時速約200kmで飛行していたが、最終的に2,000ドルのウクライナの迎撃ドローンと対峙した。
- ウクライナは一時的に、迎撃においてほぼ10:1のコスト優位性を達成した。
- ロシアは、下限で約40,000ドル~45,000ドルのジェット推進式ゲランにより、この方程式を変えた。
- 時速500kmに迫る速度が、ウクライナの安価な電動迎撃層の多くを超える形となっている。
- ウクライナは時に、150,000ドルのヘルファイアや他のミサイルベースの防空システムに後退せざるを得ない。
- したがって、40,000ドルの1機のドローンが、単一の迎撃試行でそのコストの数倍を要求する。
- ウクライナは別の安価な対抗策を開発するだろう。ロシアはその対抗策を打ち破ろうとするだろう。
- 優位性は、次の解決策を最も速く開発・製造・展開できる者に属する。
- 技術的優位性は6ヶ月しか続かない。その窓が閉じる前に十分に製造しなければならない。
最終的に、製造基盤が戦争の勝敗を決定づける。
https://x.com/Arkasiraee/status/2107041939409313965
https://x.com/WarMonitor3/status/2107101208985169951
>>24 ISWの資料では10万ドル、1600万円だとさ。お前が示した4万ドル、600万円とはずいぶん開いてるね。高くて民家なんて狙えない。
https://x.com/TheStudyofWar/status/2107131232513314829
ゲラン5を始めて撃墜。どちらが勝つか。12.7mmなら1発当たり500円から1000円。
https://x.com/front_ukrainian/status/2107075770900472202
そして迎撃ドローンもある。ゲラン5の最高速度は時速600だが巡航速度は450と低速だ。この子で追いつける。コストは70万円。1600万円で落とせば黒字。
https://x.com/Maks_NAFO_FELLA/status/2107162045565079680