U-18女優総合スレ

1.
ユーザー
g9Mnm
日本で活動する満19歳に達していない女優さんについての雑談や情報交換を行うスレです。
・19歳の誕生日以後はスレ卒業
・演技の仕事をしたことがある人が対象です

18歳を区切りとした理由は、19歳からは専業女優が増えるのに対し18歳までは生徒との兼業がほとんどだと思ったため。
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2.
ユーザー
g9Mnm
立てた人はテレビドラマを見ないので、見聞が狭いです

當真あみさん、平澤宏々路さん、田牧そらさん、まもなく主演映画が公開の新倉聖菜さんなどの話題を想定しますが
ドラマの話もお気軽に
3.
ユーザー
g9Mnm
今年の7月にスレ卒を控える小宮山莉渚さんはkindle unlimitedで見られる電子写真集がたくさんあってフォトジェニック感を感じます
「ヤクザと家族」「少女は卒業しない」と演技力も確かな成長が見えて今後楽しみ
4.
ユーザー
g9Mnm
当分このスレで話せそうな実力者の白鳥玉季さん
NHK大河にも出たとのことでだんだん浸透してきた感じ
若手大御所としてどっしりした仕事を続けてほしいですね
5.
ユーザー
g9Mnm
個人的には川北のんさんが芸能活動を停止されたらしいのが非常に惜しい
復帰されたら大変嬉しいと思います 演技が天職かってくらい良い芝居をする子だった
6.
ユーザー
xq8TQ
今日は「カラオケ行こ!」を見てきました
副部長役の女優さんが目に留まったので後でお名前を調べてみます
7.
ユーザー
xq8TQ
八木美樹さん、というお名前でさくら学院のOGさんですね
まだ演技の実績は多くないようですがちょっとクセのある個性的なビジュアルで今後楽しみです
8.
ユーザー
F1f2s
「カラオケ行こ!」の他の生徒役としては安井琴音さんという女優さん(鈴木 役)がお綺麗で気になりますね
https://pbs.twimg.com/media/GDmaszCbkAAOch-.jpg
9.
ユーザー
AD7BM
5chの映画板にも書きましたが、伊東蒼さんが「世界の終わりから」で映画賞無冠に終わったのは本当に残念です
他の女優さんの受賞が腑に落ちないということもないので仕方のないことですが
受賞があればそれ契機で見ようと思ってくれる新たなお客さんも現れただろうと思ってしまいます
上白石萌歌さんが「子供はわかってあげない」で無冠に終わったときと同じくらい悔しい
10.
ユーザー
LBi7x
もうすぐ「ノイズ」がAmazonプライムに来ますが
黒木華の少女期を演じてる丸山真亜弥さんはモデルメインで演技仕事はあまりキャリアにないうちにもう17まで来ちゃった感じ
芸能業を続けるかまだ見守る段階ですかね
11.
ユーザー
kxrNT
>>8
かわいい
12.
ユーザー
GZ5Qz
新倉聖菜さんの「神さま待ってお花が咲くから」を見てきました
とんでもないことになっていたw
いや、実話インスパイアの難病もので地方自治体の金が入って厚労省の推薦をとる、そういう作品が一般的尺度で価値のある良作になるはずがないのは当たり前の話でそこはどうでもよいのです

登場人物は主役以外全員普通の人なので普通に造形すればいいところを演技指導と台詞の創作のまずさのせいで「そんな奴は実際にはいないよ」という人間にどいつもこいつも見えるんですね
ところが主役はまったく逆 人物は「そんな奴は現実にはいるわけない」というエキセントリックな気質であるにもかかわらず劇中での存在感、リアリティが異常に高く「もしこういう人物が実際に存在するとしたらきっとこうだ」という強烈な説得力で迫ってくる
新倉さんの力量もかなりのもので、元気な姿、凹んでいても健気にふるまう表情、病状が進み弱っていく様子、実に上手く演じてますが役とのマッチもまれなほど成功していると感じます

映画としての価値はほとんどない作品ですが新倉聖菜という女優が本編のそれも長編で主演作を持ったという実績が日本の映画界に残すものはなかなかに大きい、と思います
13.
ユーザー
l5wWW
文春報道でドラマたーたんの鈴役起用と書かれていた月島琉衣さんは次クールのからかい上手の高木さんにも出るそうですね
この方は初めて知りましたが演技はどうなんでしょうか、今まではモデルがメインだった様子
テレビは見ないのでお預けです
モデルからの女優では清原果耶さんが大成功を収めていますが希有な例に思えますね
14.
ユーザー
rFNcD
副音声商法にうっかり乗せられて「夜明けのすべて」の二度目を見てしまいました
放送部のJCは嶋貫妃夏さんですね コメンタリーによると撮影は秋期だそうなので2022年としたら実学年も中3 まあ等身大って感じか
わりと細かいところまで考えて芝居をつけてる映画なので動作のディテールまで意味ありとのことで少ない出番なりに見所はありますね
15.
ユーザー
Ogbfd
そういやその本編前に「ゴールド・ボーイ」の予告が流れました 星乃あんなさんが出てますね
番手としては4番、子供キャストでは羽村氏に次ぐ2番なので大きい役
映画の中身はともかく彼女の芝居を確かめに見に行かねば
16.
ユーザー
z5GnP
長澤樹さん主演の「愛のゆくえ」を鑑賞しました
ファンタジックな流れは解釈が難しく
何を見せられてるのかよくわからなくなる映画でした
なので演技の良し悪しもなんともいいがたい
ただ、長澤さんは14歳の中2を演じるにはいささかビジュアルが大人すぎて適役とは思えませんでした
これが「海辺のおんなのこ」の石川瑠華くらい振り切ると逆に違和感を覚えなくなるんだから妙な話ですな
もちろん素材としては傑出したものがあることはとてもよく撮れていたので適切な配役に期待
17.
ユーザー
itvvL
「瞼の転校生」はとてもよくできた映画でした
中学生が主人公の映画が好きな人は絶対に見るべき

で葉山さらさんですがなんというか非常に昔風な、、、昭和末期を想起させる美少女といった風貌でたいへん魅力的に撮れてますね
芝居は平易な局面しかなく無難に仕上がっていますので評価するにはまだ早い感じ
このスレ的の素材としては大器の予感
18.
ユーザー
Oh5f8
正直不動産2は放送後あまり間をおかずAmazonPrimeに来ますね
田牧そらさんの出演回を鑑賞
非の打ち所なし 中3で弁護士目指すとか親に意見するとか意志の強い子の役で彼女の得意分野かなと思ってしまいました
19.
ユーザー
J3xiE
見聞の狭さがバレますがw
流れでAmazonPrimeで田牧そらさんの「カメラはじめてもいいですか」をいまさら鑑賞中
正直、田牧さんに関心があって未鑑賞って人はいないのだろうと思うのですが万一まだの方がいらしたら、ぜひ!ぜひぜひ!見ましょう!痺れます!
20.
ユーザー
CmxiU
「ゴールド・ボーイ」見てきました
ちょっと感想をいいづらい作品て感じです
ストーリーはサスペンスとしては不用意すぎるっちゃその通りなんですが舞台を沖縄県に設定したのが(自分には)効きすぎて何かを語ろうとするのを邪魔されてる気分になる
何を言っても「それはおまえが何もわかってないだけ」と自分の中の別の人に見下されてるように思えてしまうんですな
いま鑑賞予定のない人に「見て損はないよ」とお薦めしようと考えることはないけど少しでも見る気があるなら見逃さないようにしてもらいたい そんな映画です

星乃あんなさんは芝居はまだまだです 演技指導された通り、つけられた芝居の通りに再現するだけでいっぱいいっぱい
ただビジュアルだけはこの役に本当にぴったりで起用はとても腑に落ちる人選
芝居の力不足といっても決して作品の価値を下げるほどまずいわけではありません
演技の仕事を続けていくならしっかり経験を重ねていっていただきたい
21.
ユーザー
3ujTG
「PLAY!」を見てきました
古厩監督の青春映画はどれもはずさないですねえ
「親が離婚し弟と離別、はるばる上京して初戦敗退、想い人にふられる」怒濤の三連コンボに痺れました
小倉史也さんの妹役で出演していた ともだりのあ さんは広井王子氏の劇団に所属とのこと ふだんは舞台やライブの人ですね
今春中学卒業、これからこれから
22.
ユーザー
3dAxZ
劇場で「異国物語」の予告編が流れ始めてますね
早瀬憩さんは演技見たことないので期待します
23.
ユーザー
2pYs5
星乃あんなさん、nicola初表紙にレピイメ登用とモデル業では躍進中ですね
女子人気があると女優の仕事でも広がりが出てきそうですが芝居への意欲があるのかは不詳
24.
ユーザー
rP6Vk
「霧の淵」を見てきました
河瀬直美に寄せすぎか!てことは三宅朱莉さんは尾野真千子に相当か!とか余計なことを思ってしまった
三宅さんは「期待の新人」と評されてますね 撮影時期としては本作が最初の演技仕事になるのかな
なかなか存在感はあるし役のイメージにはぴったりでオーディション通ったのも納得
ただ本作の中では終始やや猫背気味なのが気になる
作品冒頭で母親の台詞に 和装は背筋が伸びる という趣旨のが一つありましてそれでちょっと見る側として意識しちゃったかなあ
オーソドックスな和風美少女なので今後も見続けていきたい女優さんですね
25.
ユーザー
4bDi4
「祝日」を見てきました
伊林監督の前作「幻の蛍」からは作風が少し変わった感じだけど富山の風景は引き続き美しいっすね
校舎(という設定)の屋上から撮った景色の遠景に海を望む画がすばらしい
主演の中川聖菜さんはほぼ新人ですね この役には本当に最適のビジュアル オーディションで役200人の中から選ばれたそうですがこの尖った感じがとてもよいです
作中のほとんどの時間は表情がないのですがほんの少しだけうっすらと微笑んだり涙ぐんだりする刹那があって
そのわずかで貴重な表情が実に魅力的に映るんですな
例えが変ですがアニーOGの飯尾麻耶さんの顔をさらに研ぎすまして鋭くしたみたいな印象のお顔でぜひ他にも主演作を見たいと思いました
26.
ユーザー
o1VYk
「からかい上手の高木さん」を見てきました
多くは語りませんが永野氏が人気があろうが合わないものは合わないとしか 本人に落ち度はないし監督も撮影も最善を尽くしてるんでしょうが永野氏では高木さんにはなれなかったままでしたね
白鳥玉季さんはなんというか芝居がすばらしすぎて本当にやばい 本作でいえば役の大関さんという生徒がそこに実在するとしか思えない
なんなのこの子は、という感じです(いい意味)将来ほんと楽しみ
ドラマでのシーンが断片的に数秒レベルでインサートされますが月島琉衣さんの一番画面映えする表情を選んで採用してるのか非常に効果的
ドラマは見てないので眼福でした
27.
ユーザー
0JurD
「おいしい給食」(映画の最新作)を見てきました
ドラマは見ていない(見放題早よきて)のですが映画では生徒さんの個人(粒来以外)に特にスポットがあたる感じではなかった中
藤戸野絵さんと高松咲希さんが少しだけ目立つ感じで映っていましたが芝居の善し悪しを語れるレベルではなかったかな
生徒キャストの中に将来大成する子がいたらいいなと思いますね
28.
ユーザー
aeelA
「ぼくのお日さま」の予告編が劇場で流れ始めています
ヒロインの中西希亜良さんは演技デビュー
なかにし礼氏のお孫さんのようですがまあそれはどうでもいい
スケートやるヒロインと言えば中嶋朋子に岡本杏理ってのが記憶の棚卸しですが(ジジイなんでw)よい印象しかないので本作にも期待してます
29.
ユーザー
82rnX
「違国物語」を見てきました
今年いちばんよかったと思うくらいの傑作と思いました
こういう作品は賞レースには絡んできづらいのだろうと思いますがぜひ多くの人に自分の目で確かめてもらいたい

早瀬憩さんはたぶん演技を見たのは初めてですが期待のはるか上をいくすばらしい芝居で感じ入りました 今年とても仕事が多いようですが「この娘で何か撮りたい」と思わせる力があるんだろうということが察せられます
長身美少女の小宮山さんとのコンビネーションは最高 そこに伊礼さんがからんできて
30.
ユーザー
82rnX
まったくの話ただただ美少女に見とれるってだけでもスクリーンで見る価値のある一作です
今年、今後本作の好印象をこえてくる作品が出るか実に楽しみ
31.
ユーザー
82rnX
題名まちがえてますねw
「違国日記」です
亡くなったお母様の日記のことなのかと思いますが劇中で日記的な記載の披露があまりなかったのでワードとして入ってきてなかった
お恥ずかしい限りです
32.
ユーザー
MdWSr
「90歳。何がめでたい」を見てきました
中島瑠菜さん以外は特に関心がないという感じでしたがちょっと空振り感w
中島さんは芝居1シーンとダンス披露1シーンでした
SMTマナーCM以外なにも見てない(鬼平犯科帳や各ドラマ)ので恐縮ですが本作の登場部分だけに限って言うと、大物感は一切なかったので抜擢の根拠も乏しいと感じました(松竹の都合だけ、に見える)
「芝居はこれからだがビジュアルには異論をはねのける説得力がある」と思う女優さんはいます
中島さんにはそこまでの強さを感じ取れなかった
グランプリ受賞の肩書が重荷にならないかが懸念されます
33.
ユーザー
OpBck
渡邉心結
「ブルーを笑えるその日まで」主演
本編撮影2022年当時中3
誰もが認めるという区分ではないが美少女
演技に心つかまれる
34.
ユーザー
fAUDQ
「ラストマイル」を見てきました
作品については特にコメントなしw
シングルマザー家庭の姉妹の姉を演じる根本真陽さんは登場時間は長くありませんが印象に残る演技を見せてます 笑顔がほぼ見られないのは残念!
幼少期には「幼な子われらに生まれ」にも(南沙良さんの幼少役で)出演されているそうで
好きな作品なのでもう一度見てみようかな
35.
ユーザー
L8FA1
11月公開予定の「アイミタガイ」のキャストに白鳥玉季さんと近藤華さんの名前があります
黒木華さんと藤間爽子さんの中学生期役ですかね?
怖い作品がダメなので「サユリ」は見れず近藤さんの演技も確認できてないんですが
あと2ヶ月楽しみに待つことにします
36.
ユーザー
RnO1Q
「マンガ家、堀マモル」を見てきました
ハードル下げてたのでかなり満足な作品
勝手にETV道徳番組臭強めなやつだろうと思い込んでいたらぜんぜん違ったw

死者との対話ものとしても難病ものとしても筋書きはかなりよくできた方で人には勧めませんが好みにはよく合ってた
ただ撮り方は顔アップ多用しすぎでくどかったですw

竹原千代さんは好印象、出番は多くはないですが
ナチュラルな芝居への要求はさほど強くない作品なので普通の演技を無難にこなしていた感じ
ビジュアルは特徴があり恐縮ですが昔に数本だけAVに出演していた(その後、アマチュアでお笑いコンビ活動をした後どうやら相方とご結婚なさったらしい)鮎川柚姫さんを思い出してしまいました
本作では髪をショートカットにして超太眉、なかなか魅力的でした
「トロッ子」の藤吉夏鈴さんみたいな、脇のくせ者とか個性の強い主役で光る女優さんになりそうですね
37.
ユーザー
8uhbk
北村写真機店のギャラリーに「ぼくのお日さま」写真展を見に行きました
小さいスペースなので点数も多くはなかったけどスチルはそれぞれ味わいがあり、たぶん本編鑑賞後に見たらもっと一点一点に詳細な感想が湧くのかなと思いました
中西さんもいい写真があったので足を運んでよかった
早く本編見たいですね
38.
ユーザー
VFEjj
「ルート29」の予告編が映画館で流れ始めていますね
前作と同じ森井監督の作品なので大沢一菜さんの芝居はそんなに変わらないんじゃないかなと予想しますが綾瀬はるかにどう作用するのかには興味があるので見ることにはしてます
いい方に裏切ってくれたらいいなあ
39.
ユーザー
SYn33
中西さんの単独インタビュー記事によれば「ぼくのお日さま」では彼女には台本を渡さず撮影当日に口述で伝える是枝式で撮影していた模様ですね
https://otocoto.jp/interview/cafecinema97/

ご本人は演技もスケートも続けたいと思っているとのこと
40.
ユーザー
mycka
「ぼくのお日さま」本編を鑑賞してきました
尺も90分と短めなのでエピソードも詰め込みはなく
深刻ぶったプロットもないので最後まで落ち着いて見ることができました
中西希亜良さんは初の演技仕事ということで台詞少な目、表情で語らせる絵メイン
年下男子のパートナーとのペアを命じられる複雑な感じはそこまで出せてなかったですがなんといっても「え?こいつひょっとしてゲイなの?きもちわる」を顔の表情だけで表す場面が最高に素敵でこれを彼女から引き出した演出力はすごい、もちろんスケートのソロシーンは美しくてなんというか幻想的な撮り方ではないのにはかなさを強く感じる(身体も技量も成長するのでこの絵は今はもう撮りたくても得られないんだなあという感情)ものになっていてしみじみしてしまった

あと佐々木告さんも地味にいい仕事してました

かなり気に入ったのでたぶんもう一回見に行きます
42.
ユーザー
IASHr
藤嶋花音さんは19歳なのですが撮影時期は16歳ということで例外的に少し書いてみます
「彼女はなぜ、猿を逃したか?」を見てきました

群像劇に見せかけて実は過去と現在の同じ人を描くという「慟哭」型の手法は「滑走路」(2020年)を思わせますが
作品の結末を悲劇が起きる前の平和でほのぼのした場面でしめくくるのにはモヤるという感想も少女期と中年期で女優のビジュアルが合わないという印象も同じでしたw
脚本は工夫されてよくできてはいるんですが

藤嶋花音さんは近影より本作当時のほうが、そしてスチルより映像のほうがはるかに魅力的に映るタイプかな
瞬間瞬間で「勇静香に似てるな」と思うときもあれば「なんか中村麻里子に似てるような」と思わされるときもありますね
映画は本作が初出演となるものの芝居はそう思わせない上手さがありましたが近々の仕事は見てないので現状が気になりますね

43.
ユーザー
bvKNo
検索しても情報が見あたらないのでアマチュア応援なのかな?
なのでスレ対象かは不明確ですが「侍タイムスリッパー」に町娘(劇中劇)役で出演されているReneさん(読みは るね でいいんですかね)は、山本優子役の沙倉ゆうのさんの姪とのことです
このビジュアルはぜひ大々的に世に出していただきたいですねえ
ttps://pbs.twimg.com/media/GXXrFacaoAAgbN1.jpg:orig
44.
ユーザー
bvKNo
もう少し検索をしてみました
Reneさん(6年前)
youtu.be/CD1qvjf6kDo
Reneさん(4年前)
ttps:pbs.twimg.com/media/EQ-7bdJUYAEq1Zj.jpg:large
侍タイムスリッパーの撮影は2022年と思われるので2年前ということになりますね
45.
ユーザー
RkE6f
「おしゃべりな写真館」を見てきました
山木雪羽那さん、映画初出演で大仕事ですね
作品は十勝地方のPRと写真業のイメージアップを目的としたかのようなやつであまり誉めたものではありませんが「つぎとまります」のような無茶苦茶な脚本&演出ではなくちゃんとふつうの劇映画のていを成していたし幽霊の使い方も許容範囲かなと思いました
山木さんはこの映画の要求には完全に適合したオーソドックスな芝居を披露しており両親に疎まれていると思いこんでしまって遠ざかる中学生というまあまあの難役をそつなく演じることができていましたがとんでもない子が出現したという感じまではないですね
今後が楽しみというよりは名前は覚えておきますねってところ
だがこの映画でのビジュアルだけはすばらしい
撮影は約2年前 近影ではもう失われてしまった瑞々しい魅力が豊かに記録されています
劇中で髪を切ってショートに変わるので2種類の髪型を楽しめますが必ずしもショートがベストというお顔ではないのでそこはそれなり

鑑賞中に薄々お察ししたのですが山木さん以外の生徒キャストは現地の子どもたちとのことで芝居の品質は山木さんとはだいぶ違います
まあ東京から北海道に生徒をたくさん連れて行くわけにもいかないですよね
46.
ユーザー
bwkXg
さっそく「アイミタガイ」を見てきました
中学生時代シーン、短過ぎ!!!w
>>35と逆で、白鳥さんがヤング藤間さん、近藤さんがヤング黒木さんでした
おかしいだろその人選はw
いやお二人ともお芝居は申し分ないんですがこんな短い登場時間の役にこんなグレードの高い女優さんを起用するんかと
確かにヤング藤間さんは高い演技力を要するってならまあ白鳥さんでもいい、だがそれならヤング黒木さんはもうちょっとビジュアルをカレント黒木さんによせてキャスティングすべきじゃないすか?と腑に落ちない
「浅田家」のヤング黒木さんは菅野真比奈さんですよ?これならわかります
ttps://narrow.jp/img/upload/talent/W19-0249-220612.jpg

シナリオは小説なら良いですが映像化するとだいぶ作り話くさくなる、大都会ならほぼ嘘になるところを三重県の小都市を舞台にして「もしかしたらこんな話もあるかも」と思わせることになんとか成功してると思います
ヒューマンドラマでしんみりするのが好きな方にはけっこうおすすめかも
47.
ユーザー
477Ci
「本心」を見てきました
妻夫木聡氏の娘役の太田凛音さん(字が間違ってたらごめんなさい、凛と凜があってなかなか)はプロフィルが把握できてないのですがモデルさんですかね
演技の大きな実績は見あたりませんでした 映画の中でもさもありなんという感じ
脚本の台詞がまずいのでああなるのはやむを得ないとも思いますが、にしてももうちょっとやりようはあったのかなと
こましゃくれた生意気な女の子感は表情では出せてましたが
台詞の言い方も抑揚ひとつで暗唱してる感をもっと低減して自然に湧き出る言葉のようにすることはできたはずだと思えてならない
事務所的に演技への執着心はたぶんないと思いますがビジュアルは永く続く野村佑香系統本流って感じなので本業女優というよりタレントとしての成功に期待する器かなと思います
48.
ユーザー
8vmJR
「雪の花」のキャストに新井美羽さんの名前がありますね
「みをつくし料理帖」ではほぼ童女でしたがかなりいいものを見せてくれたので
最新の仕事ぶりは楽しみです
49.
ユーザー
HYznH
「ルート29」を見てきました
 :
 :
まあ、「魔法は解けてしまった」とでも言いましょうか
大沢さんからは前作でまとっていた、名状しがたい聖性のようなものが消えていました
この監督の作風に馴染める観客とそうでない観客がいると思うのですが作り手側が「別に理解してくれなくてもかまいません」的なスタンスでいるように見えて正直好感を持てない
巻き込まれたw綾瀬はるかはそれでも本人の新たな側面を出せていたように感じました
個人的には「二匹目の泥鰌狙いでハズした失敗作」の誹りを甘受してもらうしかない一本との評価になります
大沢さんはここから先に真価を問われる局面がくるってとこかな
50.
ユーザー
a22oB
「矢野くんの普通の日々」を見てきました
少女漫画原作の学園ものは起承転結2時間以内でやろうとするとお祭りとか林間学校とか行事メインになりがちで普通の日々を厚く積めなくなりますな
この作品も同様ですがプロットはしっかりしていたので残念感はなかったです
番手2番でヒロイン枠ながら実質主役の池端杏慈さんは映画初出演にしては大健闘、真面目で恋に慣れない優等生役を立派に演じ切れてますGJ
スレ卒後も長く生徒役やれそうな予感を覚えました 悪役側もやらせればやり切れそう
新沼凛空さんも映画は初、池端さん同様演技の実績は少ないですが本作では問題なし、とはいえ傍に回ったためか華やかさは抑えてた感じでしょうか
子役の宮崎莉里沙さんはまだ小1、2とかなのでどうこう言うことはありませんが全体として収穫多めの1本でした
51.
ユーザー
OoqvG
実写版「推しの子」に稲垣来泉さんが出演されてるようで
これは見に行かざるを得ないですね
まかり間違うと今年最重要作になるかも?
52.
ユーザー
iQux6
>>51
ドラマの方見終わりましたが映画も楽しみです
アニメや原作は見てませんがこのドラマかなりよい出来だと思います 映画で完結する形 うまくいってそうです
稲垣さんは病気の子の役ですね
「前世」ってことになるんですかね
いつも通りの好演でした
53.
ユーザー
ZiX8Z
「おいしくて泣くとき」の予告編を映画館で見ました
當真あみさんのボリュームのある芝居は初鑑賞になります(水は海に向かっては出番少なかったので)ので期待大、待ち遠しいですね
54.
ユーザー
M41JG
「私にふさわしいホテル」のキャストに服部樹咲さんがいますね
自分にとってはスワン以来になるので非常に気になります、どんな感じに成長されてるんでしょうか
若き天才小説家役、響でのようなエキセントリックな人物でしょうか
なんにせよどう演じてくれるのか楽しみです
55.
ユーザー
ZggZh
「ふしぎ駄菓子屋銭天堂」を見てきました

こどもも見る映画ではわかりやすい芝居をつけなければならないという法律でもあるのか?と言いたくなりますが
この感情を直接顔に出す表情芝居とか感情に直結した動作を見せる演技とかって本当に必要?こんなことしてるの日本だけとかないよね?
ということで中田秀夫がこういう演出してる以上は芝居について平澤宏々路さんは役不足ってことになるんですが
役が善なる心を信じる妹ポジのサブキャラという彼女のビジュアルにうってつけなやつなのでこの起用で間違いはないかと思いました
何の課題も感じさせない安心な仕事ぶりで彼女のお顔を愛でるだけでもみる価値あり

また小学5年生1クラスぶんのキャストを使っているので3年後くらいに頭角を現してくる子も中にはいるでしょう
そういう見方もできそうです
56.
ユーザー
zOA5n
>>52
映画の方も見てきました
稲垣さん素晴らしかったですね 新倉聖菜さんとともに今年は病気の子ども役大収穫でした

シアターガールのサイトにインタビューが載っています
ttps://theatergirl.jp/?p=57511
「悪い感じの役を演じてみたい」頼もしいなー

366日にも出演されてるようですね
番手で齋藤潤さんと連記だったのでもしかして萌歌さんの少女期役でしょうか
57.
ユーザー
ygR1f
実写「推しの子」を見たのでついでにアマゾンで「はらはらなのか。」も再度見ました
原さんはこの作品でも水橋研二にエロ目線で迫られてるし本当に女優・原菜乃華と役・原ナノカと役・有馬かなの重なり具合を思うと胸に迫りますな

当時の原さんは傑出していたのだろうと感じる(芦田氏とはベクトルが違う気がします)いっぽう2024年のいまはローティーン女優の芝居品質も上がっていて現時点なら匹敵できる子もいるかなーとも思えました 時の流れは重い

川瀬氏の娘を持つ父の芝居はいつもいつも本当に的確で泣かせるね というのも改めて再認識
58.
ユーザー
Afnyk
>>55
まさか芦田先生のような知名度があるわけでもない現小6の子役女児2人のインタビューが単独記事で出てくるとはねえ って感じで
よい時代?なんでしょうか?

映画『ふしぎ駄菓子屋 銭天堂』で存在感…東宝シンデレラ同期12歳・白山乃愛&今濱夕輝乃の素顔
https://news.yahoo.co.jp/articles/fcedb5f149cc957f3de07890cfff824a0bd534b7
59.
ユーザー
cJGSD
>>54
見てきました
え?服部さんの出番こんだけ?www
といささか拍子抜けしました これなら必ずしも彼女でなくてもよかったんじゃないかなー
ただ劇中で主役が指摘したような「編集者が押しつけたイノセンスという言葉の重みに潰された女子高生作家」をうまいこと演じられていたと思います いい感じに成長されてますね
映画としてはかなり楽しめます ドタバタコメディとして例えばスオミなんかよりはるかに上出来
これは脚本の川尻氏の力量と経験値がとてつもないからだろうと思います
見る前に「堤監督だから回避」を宣言してる人も散見されましたが大丈夫です 切符代分の価値はありますよ

「推しの子」の幼少有馬かな役の子が出てましたかね
本作でもいい仕事してました
60.
ユーザー
6jQT7
そういや「推しの子」では映画にも使われたドラマ8話46分57秒らへんの隠し子報道の屋外モニタを見上げる女の子が気になりました
とりあえず8話のクレジットからお名前を探してみたいと思います
61.
ユーザー
6jQT7
特定できなかったので5chで聞いてみることにします
62.
ユーザー
6jQT7
ヒントをもらえましてなんとか特定できました
あの子も原さんだったとはw
立てた人の眼がどんだけフシアナサンなのかがまた露呈してしまいました お粗末様でございます
63.
ユーザー
V7lQy
「片思い世界」のフライヤーが各館に届いているようですがメインビジュアルがT主演の3役の少女期役らしき3名の少女になってて「そうくるんかい」とあっけにとられました(いい意味で)
ちょっと女優さんの名前までは特定できていませんが本編でも出演はある としか思えません
出番はわずかかもしれませんがw
これは俄然期待大です
64.
ユーザー
jeXvV
>>56
「366日」も見てきました
予習はしない習慣とは言えそれよりも見聞の狭さのせいで予想を大外ししてますが稲垣さんは萌歌さんの娘の役でしたね
映画前半はわりと類型的芝居で済む役でしたが後半でなかなか難易度の高い演技要求、そこにしっかり応える稲垣さんは本当にいい役者だと感じました
作品としては決してほめられたものではなく歌に当てはめるための無理やりなプロットがいただけない これで感動しろと言われましてもっていささか当惑
ただ稲垣さんの役の心情はかなり胸に迫るところがありそこは上質な芝居もあいまって泣ける場面ではありました

個人的には湊先輩の卒業の日に写真をせがんだ生徒役の人が気になったw
65.
ユーザー
RLYgi
柳ましょうなが
66.
ユーザー
1wd21
>>48
見てきました
まあ新井さんの出番はほんの少しですが「おおきくなったねー」と感動する感じ
子役芝居ではまったくなく今後には期待できます
作品としてはそこまで悪くはないけどストーリーがちょっと都合がよすぎますよねって感じで素直に感動はできなかったかな
あまり人にお勧めする感じではなかったです
67.
ユーザー
7hSPJ
仲間由紀恵さん主演の「STEP OUT」という映画に沖縄の子が出演されてるようなので公開されたら見に行きます
又吉伶音(名前は れん とお読みするようです)さんと伊波れいりさんですね
なにげに番手が若いので出番は多そうで楽しみです
68.
ユーザー
Z2hzk
「誰よりもつよく抱きしめて」を見てきました
なかなかよかったです
いろいろとツッコミどころはありますが新堂小説が原作なんだからそんな野暮は言いっこなしってなりますよねw
筋書きはもろ昭和で(スマホがガラケーでも成立するし)古風なラブストーリーという形容がぴったり
そして乃木坂久保の生徒時代を演じた竹下優名さんがめちゃくちゃかわいいです
STモデルさんなんですね 本作ではもの静かで落ち着いた役をすばらしく魅力的に演じています
映画高木さんにも出られてたしなにしろAI出身てことで演技への意欲はないわけないので大期待
69.
ユーザー
EuFTK
ひさしぶりにかなりの逸材に遭遇した気がして、いささか昂揚を抑えがたい心持ちです
「恋脳」で祷キララさんの中学生期を演じた大月美里果さんが非常によかったです!
まだ他の仕事を調べてないのでまた後ほどレスを書こうと思います
70.
ユーザー
EuFTK
大月美里果さんはCMやドラマの出演歴はいくつかありますが映画は恋脳が最初の仕事ですね
撮影は2023年で1年半ほど前になるようですがプロフィールの誕生日から数えると当時は中1の年齢ですからさほど気負いなく演じることができてたのかもしれません
本当に中学生のリアリティが吹き付けるように伝わってきて見ていて息を飲む思いでした
今後のお仕事に俄然注目したいです
71.
ユーザー
Xdu0S
「REQUIEM」を見てきました
映画がだいぶ進んでからBL話だと判明するというのはいまいちかな
平岡氏はわりと好きな俳優ですが生かしきれていたとは思えず残念、とはいえ鍵盤を弾けるのはこの役では大事
加藤氏はそうとう貫禄不足でしたねーもっと重めの役者さんにした方がよかったかと

で、藤田多梨亜さんが見たくて鑑賞したのですが出番は1シーンのみ しかも非常に疑問の残る演出でしたね
見た目としては「女優が男子生徒を、男優が女子生徒を演じてる」ように見える
なんで脈絡もなくそこ一箇所だけ変な配役をするのかも疑問だし衣装と台詞でジェンダーを強調することで逆配役を目立たせるというやり方もなんか幼稚な気がするし
「珍しい出演経験で経験値アップになった」とはとても思えませんでした
72.
ユーザー
6CzDq
>>67
見てきました
意外とよかった、というか、どうせ30点だろと諦めながら見ていたら60点くらいはあった、的なw
地域振興系、キッズダンス系、という縛りのなかで様式の強要やありきたりな感動ストーリーのお仕着せに抗おうとする気持ちは見えたのでそこは評価できます
年代を超えて長く残る作品ではないように思われますが2025年現在に客の鑑賞に供する意味はあると思います

伊波れいりさんはダンサーとしてはすごいですが役者としてはまだ水準未満かな この映画だからこの役で成立してはいます 今後はあるのかなあ
又吉伶音さんは役にビジュアルが合っているのでお子様ならではの存在感をうまく撮ってもらえてますね この人も本作だけからは役者としての将来は不透明 まあ本人次第ですかね
お二人とも撮影時期のこの年齢での姿を焼き付けたということに価値は十分あると言えるかと
73.
ユーザー
djz6r
「女神降臨」を見てきました(前編)
良いところを思いつかないです
こういうのはコスメ業界でプロモーションとして造って無償で公開しなさいよ、とは言いたいw
後編は前編でほとんど出番のなかった宮世氏も出てくるようなので一応見るつもりではいます

綱氏の妹役で出演していた瀬名くれあさんは演技は実質初仕事ですかね 2009年の早生まれなので昨年撮影とすると当時高1かな
善し悪しを言うほどの出番はなかったですがお名前は覚えておこうかと
74.
ユーザー
37mSX
「少年と犬」の図鑑少女役、鈴木唯さんは実はビッグネームだったんですね
6月公開の早川千絵監督「ルノワール」で主演
これは必ず見ます
同じ鈍牛に鈴木咲という子役さんもいますがご家族とかなんですかね?
75.
ユーザー
sqkkG
「BAUS」を見てきました
吉祥寺の街、バウスシアター、本田家、とかに一定の思い入れを持つ人同士で「これが理解できる俺たちはイケてる」と頷き合うためだけの映画で一般向けではないなと思いました

染谷氏の娘役で新井美羽さんと金田静奈さんが出演していました
実力は間違いないお二人ですが難易度の高い芝居はなくて
劇中で早春賦を二人で歌う場面がエモかったくらいですね
76.
ユーザー
79GfN
「山田くんとLv999の恋をする」を見てきました
コミック原作のスイーツw映画の中でも出来は良くない方かなと思います
筋書きも人物の感情の動きも適当すぎご都合すぎって感じ(現実味を与えようという努力がされてるように思えない)
それとこれは個人的嗜好になるんですが嫌いな演出がありまして
それは「去り始めた相手を呼び止め振り向かせてもうひとくさり会話する」というやつなんですが
それを4~5回も見せられて苛立ちを抑えられませんでしたw

月島琉衣さんは前半悪玉中盤以後はニュートラルな立ち位置の役、全体にわたり戯画的に誇張された芝居をしてればよい作品なので難所はありません
ビジュアルは好調でたいへん可愛く、期待にたがわぬ仕上がりでした
もうちょっと出番が多ければ彼女を鑑賞するためだけに映画館に行く価値ありと言えたかなあ
77.
ユーザー
Mr4wH
「ボールドアズ、君。」の回想シーンに約10秒ほど?出演していた石川陽咲さんのお名前を調べていたらショートドラマの動画がYTにいくつかあるようでエチュードっぽいお芝居を楽しめますね
まだ中学生、これからの器ですが期待大です
78.
ユーザー
BCf2n
>>63
見てきました
作品としては刺さりませんでした
奇をてらうだけできちんと詰めてない感じ
世間的には成功作品として扱われるんですかねえ

子供役としては広瀬すずの児童期を演じた太田結乃さん以外は特に芝居らしい芝居はなかったですね
太田さんは無難によかったんだけど広瀬すずにつながってる感はあまりなかったかな
79.
ユーザー
0YnDF
>>53
見てきました
この映画と當真さん、あるいはこの原作とこのPは不幸な出逢いになってしまったかなあと惜しまれます
夕花役の芝居は意外に難所はなくて
ご本人は安らげない家庭を前提したひま部でのこここそ自分の居場所だという感情を表現するのに力を入れたようですが特別な光るものはそこにはなく全体的に希薄な印象があったような気がします
とはいえこれが天井ではないはずという素材感は確かにある
次の仕事を待ちたいと思います
80.
ユーザー
0YnDF
>>74
5chの映画板からの情報ですが
「ルノアール」カンヌの下馬評が非常に高い(ギャンブル業者のオッズが一番低い)らしいです
鈴木さんが一気に有名になる可能性もありそうですね
81.
ユーザー
Vl8YW
「金子差入店」を見てきました
万人向けではなさそうですが個人的にはとてもよかったです
そして川口真奈さんはすばらしかった 各賞の新人賞候補として有力、と言いたくなります
エンカウントの紹介記事が情報量充実してるので説明に代えて貼りますが初演技でこれほどの仕事を見せるのは素材か才能か それとも映画の神様の気まぐれか
実に楽しみな子です
https://encount.press/archives/798479/
82.
ユーザー
TcX8t
「80年後のあなたへ」を見てきました

かなり不満ではありますが事前にドキュメンタリーも見て「これはこれでいいのかな」と
この種のシャシンは本来の目的である
・起用された若手俳優陣をプロモートする
・観客の感情を刺激してその思想や行動を変容させる(あえて言うならねじ曲げる)
ことを達成できているかどうかが評価軸で
それが達成できていそうに思えないと劇映画としていくら完成度が高くてもかけた金の意味がまったくなくなります
だから普通なら欠点となるはずの
・台詞が活力なく会話が死んでいる
・のべつまくなしの押し付けがましい音楽が邪魔
・やたらと多用される顔面アップが度を超えてくどい
といったマイナスが「客の感情をゆさぶって思想を変化させる」のに役立っているなら肯定すべき、となります
そう考えると、この作品はこれでいいんだろうなと
ETVの道徳番組に恋愛要素をかなり埋め込んだものなんだと考えれば納得はできます
実際、深刻ぶらずに戦争と平和について考えてもらうために「平和でなければ未来に遺したいものも遺せないよね?」と問いかけるのはなかなか巧みな筋書きだと感じます

人物はたくさん出てますが当スレとしては向井怜衣さんと滝口芽里衣さんが対象かと
向井さんは昔の大賀勇気さんを思わせるビジュアル、芝居も商業レベルで十分やれてます
強く印象に残る仕事でした
滝口さんは期待したほどは出番が多くはなかったかな でもいい芝居を見せてます
他人に薦める映画ではないですが個人的にはファーストデイ料金分の価値はありました
83.
ユーザー
HP8PJ
か「」く「」し「」ご「」と「
を見てきました(この題名はいささか、、、)

なかなかの良作
理由がわかりませんが演劇祭(本番)の場面でなぜか泣けたw
少女は卒業しないで感じた魅力そのままに高校生たちの思いを実にうまくそして嘘くさくなく描いてます
早瀬憩さんは安心して見てられますね
登場時間としては他の女性メイン2名より少なくなってますが映画冒頭と終盤からしめくくりで存在感を発揮しています 実年齢も高校生で現実み高し
見てよかったです
84.
ユーザー
p6ezt
特記すべき何かがあるわけではないですが
真相をお話ししますにご出演の小八重葵美さんと泉有乃さんはなかなか有望と思えました
泉さんのほうは動画があがっていた味の素ギョーザCMもいちおう見ておきました
85.
ユーザー
GDKUz
「国宝」で高畑充希さんの少女期を根本真陽さんが演じておられますが実に真に迫っていて素晴らしい
大胆な露出もありチャレンジングな仕事かと思います
作品も(まあ評判には「そこまでか?」という疑問もなきにしもあらずですがw)よいので劇場にてぜひご確認を
86.
ユーザー
S1tfc
太田結乃さん今度は堀田茜の少女期役で「見える子ちゃん」にご出演されてました
出番はわずかで特筆すべきことはなかったです
87.
ユーザー
K3k2j
>>80
見てきました
作品的にはなんというかとりとめない感じ?
あと心証風景というか妄想映像と現実の描き分けをわざとあいまいにしてるように見えて
そこは好みには合わなかったかな
鈴木唯さんは結果としてかなりよかったですが鮮烈感はあまりなかった、あえて言うなら期待にたがわぬまで 期待を上回る局面はなし
今回カンヌで高く評価されたのならそれはそれで素晴らしいことだけどオーディションで受かったのが鈴木さんじゃない別の子だったらこの評価はなかった、とまでは全く思えない

ですので今後の出演作を注視って感じですね
88.
ユーザー
OFO4f
「この夏の星を見る」を見てきました
星乃あんなさんはゴールドボーイより伸ばしてきたな、と見ましたがちょっと眩惑されてるかも?
自粛期を撮った映画なのでマスク装着の顔がほとんどの芝居になり眼の演技がとりわけ強調されるというところが普通の映画ではない
そこでの感想を普遍化できないかとは思った
それでも達人黒川に演技で押し負けてるとは一度も感じなかった
適役感、マッチ感よりも演技の力の方が強いとの印象でした

まだモデル業行きか俳優業かは様子見なので
もし当人が演技志望なら仕事に恵まれるよう願います
89.
ユーザー
GfWmG
「劇場版東京MER 南海ミッション」を見てきました
内容がTBSなのはまあ仕方ないとして映像も音響も期待をだいぶ下回っていて映画館に見に来る必要なかったと残念に思いました 配信のながら見でOK
そんな中、初見の小田愛結さんですが まあ健闘していたと思います
正直この作品のこのコンテクストでの芝居なので善し悪しを語るような中身はなし
破綻なくしっかりできてましたがここではまだ光るものは見せていません
お名前だけ覚えておこうという感じ

しばらく映画館に行けてなく久しぶりの鑑賞報告でこうなるのはいささか遺憾ではあります
20年ぶりのリンダリンダリンダと比較して実に寂しい鑑賞体験となりました
90.
ユーザー
GfWmG
ちょっと言葉足らずでしたが小田さんの芝居でポイントになるのがスタックした軽トラを押してて硫化ガスにやられてくずおれる場面だと思いました
まだまだ自分での表現ではなくつけられた芝居の再現 言うなれば記号 の印象でした
作品的にはそれが強要されてるというかそれさえやれるなら誰がこの役でもかまわないんでしょという見え方だったのが惜しまれます
91.
ユーザー
GVVHI
全国行脚中の「カオルの葬式」をいまごろ見てきました
映画としては粗削りというか通夜までと通夜から告別式までの間にいろいろと無茶苦茶なことが起こりすぎてちと食傷
海外出品多数だそうですが・・・・個人的には他人に勧めることはないかな
新津ちせさんはいつも通り実にすばらしい 彼女だけ見る気で見るならその価値はありますね
92.
ユーザー
OPesX
「雪風」を見てきました
もうこういう太平洋戦争を生ぬるく描く映画はこれ以上必要なくない?と思いました 當真あみさんが出てなければ見ないはずの映画ですが、別に彼女の演じた役がなくても影響はまったくないので本当に無駄遣い
役はある駆逐艦乗りの妹という位置なのですが兄役の造形に対して離れて暮らす妹の描写が何も豊かさを与えてなくて當真さんを起用する価値を感じませんでした
来年には舞台のハムレットにオフィーリアで出るご予定とか 19歳で一つ大きな仕事になりますね
映画もおそらくあと2作でこのスレからお別れです
93.
ユーザー
Rm13U
「ブラックショーマン」を見てきました
真剣に見るようなものではないと知ってて行ったので中身はまあこういうのでいいです
ただ有村の役って別にそんな高価な女優じゃなくてもよくないか、とは思った
個人的には岡崎紗絵さんにもっとデキる女の芝居の見せ場がほしかったなあ
で有村の少女期を演じた稲垣来泉さんはたいへんよかったです
他にも磯谷萌々子、住田萌乃と少女期を演じる女優さんは出演していますが出番はわずかですね
94.
ユーザー
Rm13U
その回の予告編で「平場の月」が流れまして初めて一色香澄という女優さんを見たわけですが
なかなか逸材感ありますね これは楽しみです
95.
ユーザー
UdVKG
そういや「秒速5センチメートル」の予告も流れてたんだった
前評判でも逸材の呼び声高い白山乃愛さん
こちらも楽しみですね
https://pbs.twimg.com/media/G1HtCuOb0AEzp8e.jpg:orig
96.
ユーザー
UdVKG
「隣のステラ」を見てきました
中身はダメなほうのスイーツw映画だったので斜に構えて見るしかなかったし役者も薹が立ちすぎてとても高校生に見えなかったので目の保養という感じでもなかったです
福本の演じた役は現在はそれなりにねじれた性格なのですが少女時代は屈託なく太陽のように明朗で快活な子なのでそこを演じた照井野々花さんも陰りなく伸びやかに芝居していて微笑ましかったです
しかしこの内容この動員でよくここまでロングラン(でもないか)したなあ
97.
ユーザー
3pvRF
「俺ではない炎上」を見てきました
ここまで全方位に新味がない新作ミステリ映画ってすごいな
どっかで見たような犯行、どっかで見たような炎上、どっかで見たような犯人像、どっかで見たようなクライマックスと末路、どっかで見たような動機
原作が使っている叙述トリックの映像化は非常に巧みに行われて成功していますが
その叙述トリックそのものはよく使われるアレなのでそこもどっかで見た感でした
で主人公阿部氏の娘役で丸山明紗さんが出演してると思うのですが出演情報は未確認
ただお顔は間違いなくご本人だと思います
トラディショナルな役をすんなり演じて上手いお芝居でしたね
日舞の家元のお嬢様でしょうか 毛並みのよさがいい方向に出てたかと
98.
ユーザー
bJfdi
セカンドランで「海辺へ行く道」を見てきました
すばらしい! 形式としてはオムニバス 個話の間の突き放した感じがとてもよくて横浜氏感にひたれました
ワキのビッグネームな役者だらけな中でメインを張る若手たちの鮮烈な印象とロケ地の風景の美しさが心地よかった
仲良い男子どもになにやら嫉妬してるかのような役の新津ちせさんと「渇水」を見逃して(あとでアマプラで見ておきます)今回初見の山崎七海さんは実によい芝居
特に山崎さんの出番後半の演技は出色の出来ですね
いいもの見た感でたいへん満足です

99.
ユーザー
heO0Y
まもなく公開される「スノードロップ」という映画、これ鑑賞の優先度低かったのですが
来年公開の「終点のあの子」と同じ吉田浩太監督脚本作品だと気付いたので見てみます
氏の作品まだひとつも見たことないかもなので
100.
ユーザー
V7eJf
「遠い山なみの光」を見てきました
作品へのコメントは割愛して子役の鈴木碧桜さんの感想ですがなかなかの好演
とはいえ達者な子役というくくりでは標準的でそこまで絶賛に値するほどではなかったかなあ
2015年生まれなので昨年撮影とすると9歳か
経験は豊富なようで今後も見ることがあるかもしれないですね
101.
ユーザー
PS8if
「火喰鳥を、喰う」を見てきました
これも作品へのコメントは割愛して、キラピチのモデルさんの千原ゆらさんがちょこっとご出演してました 実在するともしないとも言いにくい人物の過去の幻影、みたいな役w
印象を残すためだけの役なので演技はほとんどなく
あえて語るようなこともないのですが他にも映画の出演作が今後公開されてくるようなのでまずはお名前を覚えます
102.
ユーザー
zdJJV
白山さんネタで>>58のyahooリンクが無効になっていたので元記事を貼り直します
ttps://encount.press/archives/723771/
103.
ユーザー
HNH0w
>>95
アニメ版未視聴ですが見てきました
個人的に「できすぎた話」というのが好みに合わなかったのと主人公にさほど感情移入できなかったのもあって深く心を打たれたという感じではなかったですが非常にすぐれた作品だと思います
撮影の今村氏は余命10年や青春18x2など画の美しさが魅力的ですね
白山さんは期待にたがわぬ素晴らしい芝居でした
彼女がよすぎて成人期の高畑が同じ人に見えなくて困るほどでしたw
趣味に合うかどうかは別としてあらゆる人に見てほしい一本です
104.
ユーザー
euCF7
「ストロベリームーン」を見てきました
岡田&日テレが手がけるとやっぱりこういう安っぽい出来になってしまうんですなあ 役者さんたちの熱演はとてもよかったので実にもったいない

當真さんは当分は本作が名刺的代表作になるんでしょうか 過去イチの仕事ぶりで高崎らへんで受賞もあるかも くらいの充実感でした
それに劣らず池端さんもよかったですね
人物像としては中条あやみパートで魅力が薄れてしまう分だけ池端パートの眩しい若々しさが際立っていました

特に新しい趣向はないありきたりな難病ものであり脚本演出とも見てて萎えさせられる箇所も多く映画館に足を運ぶほどではない一本でした
105.
ユーザー
euCF7
池端さんは「白の花実」という映画が公開を控えてるようですね
難易度高そうなので成功してることを願いつつ待ちます
106.
ユーザー
4ssfr
「おーい、応為」を見てきました
長澤は非常に芸が細かくかつ豪気ですね 永瀬が受け止めきれてなかったw
応為の妹のお猶役で一華の名義がクレジットが出ていましたがインスタを見るとご本人はどうも撮影時に所属していた事務所をもう退所されたようです
芝居以外の幅広い活動に変わった模様
@i_cha.5
107.
ユーザー
SPf6T
「兄を持ち運べるサイズに」にご出演の青山姫乃さんはニコモで映画は初出演のようですね
過去にドラマはあるようです
今回は大きな役ではなさそうですがまずは見てからです
108.
ユーザー
U9oic
>>94
見てきました
50代男女の恋愛を見苦しくなく描こうとする努力は感じましたがそれはそれとして1本の映画としてはとりたてて語ることのない難病ものかと
でも中学生パートはよかったですね
一色香澄さんは技量はまだまだですがとにかく存在感がやばい 予告編で感じた期待にたがわぬスクリーン支配力でもう目がはなせないって感じでした
演じた役の葉子は描かれてない若い年代にちょっとした魔性の女であったという筋書きなのですがこいつが成長したのならさぞやと思わされました
この娘は無駄遣い厳禁で丁寧に育ててほしいです
かなりの逸材とお見受けしました

他の生徒役もいましたが演者のお名前は不詳です
そして安藤玉恵の娘役での出演が古川凛さんのようですが出番はわずかでした
109.
ユーザー
8e01e
今日でた一色さんのインタビューは転載ではないYahooオリジナルコンテンツのようですね
末尾で「目標は朝ドラ」とさらっと言ってますが
そこがゴールじゃないからw
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/a7986064dc09cb2ed6851616f2826a75c64357d3
110.
ユーザー
CdZTY
中高生パートがあるもう一本の映画「君の顔では泣けない」を見てきました
面白かったです 男女入れ替わりものの中ではかなり上出来な作品になると思います
ヤング芳根京子を演じた西川愛莉さんは秒速の白山さんと東宝シンデレラ同期ですね ヤング芳根としても中身男性の芝居としても非の打ち所がない素晴らしい演技でしたVGJ
技量では一色さんよりはるかに上ですがでも存在感はやっぱり一色さんに軍配ってなっちゃうかな現状

この作品の坂下監督は「金髪」ももうすぐ封切りですが俄然期待が増しますね
111.
ユーザー
oWvIR
>>99
見てきました
クレジットで大月美里果さんのお名前を見たような気がするのですが気のせいかもしれません
(出てたとしたら主人公の姪の役かな)
同じ事務所のはなさんが出演されてるので可能性は低くないとは思うのですが出演情報は見当たらないですね

作風がシリアスだったので「終点のあの子」もそうなのかな 出演者の一人のゴシップでごたごたしてますが滞りなく公開されるといいですね
112.
ユーザー
TOXdW
「金髪」を見てきました
予告からは学級の群像劇風(少なくともおいしい給食並み)を予想してましたが実際はかなり白鳥さん一人へのフィーチャー作で
それが悪いというわけではないのですがもうちょっと佐々木告さんらへんの役にも見せ場を用意してほしかったとも思う
全体的には序盤のスピード感が中盤には失速して冗漫になってしまったかな
でも面白い作品ではあります
白鳥さんは安心して見てられますね 撮影時リアル中学生なのに重鎮感がすごいw
113.
ユーザー
pzL76
「行きがけの空」を見てきました
撮影が3年前とのことでスレ卒済みの服部樹咲さんも高1当時の映像
後輩役の神村美月さんは中学生当時ですね
服部さんはこのころはまだまだ芝居は生硬でダンスシーンあっての起用と感じますがビジュアル特にお顔の直線的構成に宿る得難い個性がよく捉えられていました
2025年に解禁されて鑑賞するとなると服部さんの女優としての成長というコンテクスト付加価値が勝手についてきてしまいますが小樽の風景の美にも頼っていて作品の評価はそこまで高くはないかな
ただ行政側から資金を餌にアプローチしたものではない(はずな)ので志の高さは買えます
あと神村さんはなかなかよかったです
114.
ユーザー
kYSO7
>>107
見てきました
正直なところ青山さんの芝居はまだまだですね
演技演技しすぎていて(昔の「子役芝居」の流れというか)ナチュラルなたたずまいにはなっていませんでした
もしかすると演出側の要求かもしれないので他の仕事もおいおい見てからですかね
映画としては特筆するところはなかったかな
どうも「死者との対話」系統のストーリーは素直に入ってこない
柴咲はAbema「スキャンダル・イブ」とは別路線の役なので興味深くは見られました
115.
ユーザー
w7zld
「消滅世界」を見てきました
ディストピアと言ってよいのか躊躇するところですがなかなか実験的で挑戦的な作品でした
劇中「言葉の意味も時を経れば変わる」というような台詞がありましたがそれでも配偶者間の性交渉を近親相姦と呼ぶのは変だろとは感じたw
蒔田彩珠さんの幼少期は落井実結子さんが演じていました 安定感ですね
落井さんは事務所を退所されたんですかね
中学受験で休業かもしれませんがまだまだ活動を見たい子です
116.
ユーザー
BlZ4P
「やがて海になる」を見てきました
期待せずに行って満足できました
しかし川口真奈さんの役の説明が難しいところです
映画を撮ることを題材にした映画で
劇中劇が登場人物の過去を題材にしているという設定なので、川口さんは
・ヒロインの過去の実際(回想)
・劇中劇での(過去の美化された架空の)ヒロイン
・劇中劇でヒロインを演じている若手女優
の三役を演じています
これらがシームレスに映されるのですが予習なしで鑑賞に臨んだので頭を使ってしまい没入を妨げられた感がありましたw
117.
ユーザー
D6Rdk
「ナイトフラワー」を見てきました
実につまらなかったです
いまどきよくこんな貧しいペラい脚本でP側からゴーが出たなと思ったら監督自身が書いてたんですか どうりで誰もダメだしできなかったのかと
北川以外の演者さんはみなさんよかったですが北川が恒例の下手な顔芸を随所でご披露してて正視に耐えない出来で台無しになってました
娘を演じた渡瀬結美さんは演技はこれが初とのこと バイオリンの技能で起用されたようですが初仕事にしては大健闘でしたね
ただ今後はあるのかな 音楽優先かも
118.
ユーザー
D6Rdk
その「ナイトフラワー」の前の予告編で「スペシャルズ」の予告が流れたのですが
こちらも同じ監督が自分で脚本を書いた映画のようですね
見る前からがっかり感ですw
スタダの羽楽(うらら、と読むようです)さんという子が出演しています 撮影時12歳かな
他の仕事はまだ情報がない子ですね
119.
ユーザー
8sxOJ
Abema「スキャンダルイブ」に川口春奈の少女期役で照井野々花さんが出ていますね
短時間の出演ですが目を引きます
120.
ユーザー
Xc0wc
「ラストマン」を見てきました
テレビドラマは未見
「ブラックショーマン」と比べると残念感は大きかったですね こういうもんでしょって醒めた感じで見るにもどうも合いませんでした
SF味を抑えたSF映画とでも思っておけば許せたのかもしれません
月島さんは役をしっかり作れててよかったと思います アフォの子も天才児も上手くやれる子になりましたね
こんな映画wに起用するにはもったいない
121.
ユーザー
SJtya
白山乃愛さんが日本アカデミー賞の優秀新人賞を受賞しました
いや、秒速の彼女の演技の価値に関し異議はない、ないけれどですね

奥山の威光いまだなおの印象は否めないですよw
122.
ユーザー
VOW9I
>>105
見てきました
なんというか美少女と湖や森の景観を楽しむ雰囲気映画って感じでしたw
期待の池端さんは二番手で意外と見せ場はなかったですが とにかく髪型が最高に自分好みだったので眺めてるだけで幸せでした
主演の美絽さんはネットに中島セナの妹って書いてありますが本当なんですかね 芝居の難易度はそこまでなく変な子の役の出来は上々だったのではないかと
門脇麦が適役でしたね 説明会の場面とそこまでの積み重ねが効いてました
123.
ユーザー
VOW9I
「終点のあの子」の予告編が劇場で流れ始めてます
なんか書誌情報より映像のほうがそそらないという本末転倒感を覚えたのが気がかりですが
まあ本編を見てからですよね
124.
ユーザー
EcxQM
「ただいまって言える場所」という映画に不登校生徒役で川口真奈さんが出演されているようです
番手2位なので主役の次の重要人物ですね
難役続きなのかな?期待します
125.
ユーザー
EcxQM
「架空の犬と嘘をつく猫」を見てきました
かなり満足感の高い作品ですね 見てよかった
高杉氏の芝居が好きなので楽しめましたがこの役への起用はちょっと工夫がなさすぎる気もしたw

ヤング向里祐香役の藤中璃子さんは小5から高校生の芝居でさすがに小学生にはビジュアルが大人びていて違和感、と思ったら撮影時13歳くらいですか
さすがプチモさん 完成度高いですね
お芝居もよかったです
ヤング深川麻衣役の森美理愛さんも順当に深川につながる粘り気ある芝居wで及第点
ヤング伊藤万理華の中野翠咲さんはほぼ一瞬でした

作品としては大いに買えますが一般的にはなかなかヒットはしなそうです 機会があれば鑑賞する価値ありと思います
126.
ユーザー
KgqMO
>>124
見てきました
映画の内容については割愛して川口真奈さんの演技ですがたいへんよかったですね
今回は短髪のビジュアルでまた違う印象
簡単な役ではないのに複雑な感情を自然に演じられていて期待どおりでした 中学生役でまだ大丈夫でしたね
ちょっと明言がないのではっきりしないのですがヤング鈴木愛理を演じたのは宮迫翠月さんで合ってるんですかね?
他にも現代過去とも出番は少ないものの生徒役で大勢出演していますが個々のチェックはしていません
127.
ユーザー
um1Ae
>>123
見てきました
見応えのある作品で「映画見たなあ」って充足感を味わえました 「さがす」のときに「まだ1月だけど今年ベストかも」と感じたのを思い出しますね

平澤さんは正直に言えばもっと活躍してほしかったとは思いますがこれでも十分にやれています
怒りと悔恨の芝居はよくできていた
単なる善玉寄りのニュートラルというだけでなく
「おまえはただ自分が許されてラクになりたいだけだろ?」
のような、いかにもありそうな謗りを飲み込んで
「それでも私はこうする」と暗に言い切れる覚悟を秘めた芝居を短時間で出せてた

何度も見返すのはつらい一本ですが今年の邦画をこれを見ずに語るのはあり得ないレベルの重要作品と断じます
128.
ユーザー
opPWL
>>87
鈴木唯さんがキネ旬の新人女優賞を受賞されました
おめでとうございます
さらなるご活躍を待ってます
129.
ユーザー
AjHEe
「小春日和」を見てきました
ガン治療啓発PR動画、的なやつですがギリギリで通常の劇映画の範疇に踏みとどまっていたかも
とはいえステロタイプな筋書きステロタイプな誇張芝居ステロタイプなやかましい音楽といった欠陥は当然避けられず決して鑑賞を人におすすめできる代物ではなかったですね やはり公会堂や公民館で無料上映しなさいよ系
監督は「アンジーのBARで逢いましょう」の松本氏で作風は同路線かな
キラモの千原ゆらさんは撮影時小4、役は小6から中1ですが違和感皆無でした
役はなかなかに複雑な環境ながらその自覚がない(誰も教えてないので)という女の子で芝居も難所はなく達者にこなせていましたね
大物感は意外にさほど見えませんでしたがビジュアルはインスタ等の印象とはけっこう違う見え方でちょっと男顔な感じもするように撮られていてインパクトはありました
演技仕事に意欲があるなら続けていってほしいですね