U-18女優総合スレ

1.
ユーザー
g9Mnm
日本で活動する満19歳に達していない女優さんについての雑談や情報交換を行うスレです。
・19歳の誕生日以後はスレ卒業
・演技の仕事をしたことがある人が対象です

18歳を区切りとした理由は、19歳からは専業女優が増えるのに対し18歳までは生徒との兼業がほとんどだと思ったため。
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80.
ユーザー
0YnDF
>>74
5chの映画板からの情報ですが
「ルノアール」カンヌの下馬評が非常に高い(ギャンブル業者のオッズが一番低い)らしいです
鈴木さんが一気に有名になる可能性もありそうですね
81.
ユーザー
Vl8YW
「金子差入店」を見てきました
万人向けではなさそうですが個人的にはとてもよかったです
そして川口真奈さんはすばらしかった 各賞の新人賞候補として有力、と言いたくなります
エンカウントの紹介記事が情報量充実してるので説明に代えて貼りますが初演技でこれほどの仕事を見せるのは素材か才能か それとも映画の神様の気まぐれか
実に楽しみな子です
https://encount.press/archives/798479/
82.
ユーザー
TcX8t
「80年後のあなたへ」を見てきました

かなり不満ではありますが事前にドキュメンタリーも見て「これはこれでいいのかな」と
この種のシャシンは本来の目的である
・起用された若手俳優陣をプロモートする
・観客の感情を刺激してその思想や行動を変容させる(あえて言うならねじ曲げる)
ことを達成できているかどうかが評価軸で
それが達成できていそうに思えないと劇映画としていくら完成度が高くてもかけた金の意味がまったくなくなります
だから普通なら欠点となるはずの
・台詞が活力なく会話が死んでいる
・のべつまくなしの押し付けがましい音楽が邪魔
・やたらと多用される顔面アップが度を超えてくどい
といったマイナスが「客の感情をゆさぶって思想を変化させる」のに役立っているなら肯定すべき、となります
そう考えると、この作品はこれでいいんだろうなと
ETVの道徳番組に恋愛要素をかなり埋め込んだものなんだと考えれば納得はできます
実際、深刻ぶらずに戦争と平和について考えてもらうために「平和でなければ未来に遺したいものも遺せないよね?」と問いかけるのはなかなか巧みな筋書きだと感じます

人物はたくさん出てますが当スレとしては向井怜衣さんと滝口芽里衣さんが対象かと
向井さんは昔の大賀勇気さんを思わせるビジュアル、芝居も商業レベルで十分やれてます
強く印象に残る仕事でした
滝口さんは期待したほどは出番が多くはなかったかな でもいい芝居を見せてます
他人に薦める映画ではないですが個人的にはファーストデイ料金分の価値はありました
83.
ユーザー
HP8PJ
か「」く「」し「」ご「」と「
を見てきました(この題名はいささか、、、)

なかなかの良作
理由がわかりませんが演劇祭(本番)の場面でなぜか泣けたw
少女は卒業しないで感じた魅力そのままに高校生たちの思いを実にうまくそして嘘くさくなく描いてます
早瀬憩さんは安心して見てられますね
登場時間としては他の女性メイン2名より少なくなってますが映画冒頭と終盤からしめくくりで存在感を発揮しています 実年齢も高校生で現実み高し
見てよかったです
84.
ユーザー
p6ezt
特記すべき何かがあるわけではないですが
真相をお話ししますにご出演の小八重葵美さんと泉有乃さんはなかなか有望と思えました
泉さんのほうは動画があがっていた味の素ギョーザCMもいちおう見ておきました
85.
ユーザー
GDKUz
「国宝」で高畑充希さんの少女期を根本真陽さんが演じておられますが実に真に迫っていて素晴らしい
大胆な露出もありチャレンジングな仕事かと思います
作品も(まあ評判には「そこまでか?」という疑問もなきにしもあらずですがw)よいので劇場にてぜひご確認を
86.
ユーザー
S1tfc
太田結乃さん今度は堀田茜の少女期役で「見える子ちゃん」にご出演されてました
出番はわずかで特筆すべきことはなかったです
87.
ユーザー
K3k2j
>>80
見てきました
作品的にはなんというかとりとめない感じ?
あと心証風景というか妄想映像と現実の描き分けをわざとあいまいにしてるように見えて
そこは好みには合わなかったかな
鈴木唯さんは結果としてかなりよかったですが鮮烈感はあまりなかった、あえて言うなら期待にたがわぬまで 期待を上回る局面はなし
今回カンヌで高く評価されたのならそれはそれで素晴らしいことだけどオーディションで受かったのが鈴木さんじゃない別の子だったらこの評価はなかった、とまでは全く思えない

ですので今後の出演作を注視って感じですね
88.
ユーザー
OFO4f
「この夏の星を見る」を見てきました
星乃あんなさんはゴールドボーイより伸ばしてきたな、と見ましたがちょっと眩惑されてるかも?
自粛期を撮った映画なのでマスク装着の顔がほとんどの芝居になり眼の演技がとりわけ強調されるというところが普通の映画ではない
そこでの感想を普遍化できないかとは思った
それでも達人黒川に演技で押し負けてるとは一度も感じなかった
適役感、マッチ感よりも演技の力の方が強いとの印象でした

まだモデル業行きか俳優業かは様子見なので
もし当人が演技志望なら仕事に恵まれるよう願います
89.
ユーザー
GfWmG
「劇場版東京MER 南海ミッション」を見てきました
内容がTBSなのはまあ仕方ないとして映像も音響も期待をだいぶ下回っていて映画館に見に来る必要なかったと残念に思いました 配信のながら見でOK
そんな中、初見の小田愛結さんですが まあ健闘していたと思います
正直この作品のこのコンテクストでの芝居なので善し悪しを語るような中身はなし
破綻なくしっかりできてましたがここではまだ光るものは見せていません
お名前だけ覚えておこうという感じ

しばらく映画館に行けてなく久しぶりの鑑賞報告でこうなるのはいささか遺憾ではあります
20年ぶりのリンダリンダリンダと比較して実に寂しい鑑賞体験となりました
90.
ユーザー
GfWmG
ちょっと言葉足らずでしたが小田さんの芝居でポイントになるのがスタックした軽トラを押してて硫化ガスにやられてくずおれる場面だと思いました
まだまだ自分での表現ではなくつけられた芝居の再現 言うなれば記号 の印象でした
作品的にはそれが強要されてるというかそれさえやれるなら誰がこの役でもかまわないんでしょという見え方だったのが惜しまれます
91.
ユーザー
GVVHI
全国行脚中の「カオルの葬式」をいまごろ見てきました
映画としては粗削りというか通夜までと通夜から告別式までの間にいろいろと無茶苦茶なことが起こりすぎてちと食傷
海外出品多数だそうですが・・・・個人的には他人に勧めることはないかな
新津ちせさんはいつも通り実にすばらしい 彼女だけ見る気で見るならその価値はありますね
92.
ユーザー
OPesX
「雪風」を見てきました
もうこういう太平洋戦争を生ぬるく描く映画はこれ以上必要なくない?と思いました 當真あみさんが出てなければ見ないはずの映画ですが、別に彼女の演じた役がなくても影響はまったくないので本当に無駄遣い
役はある駆逐艦乗りの妹という位置なのですが兄役の造形に対して離れて暮らす妹の描写が何も豊かさを与えてなくて當真さんを起用する価値を感じませんでした
来年には舞台のハムレットにオフィーリアで出るご予定とか 19歳で一つ大きな仕事になりますね
映画もおそらくあと2作でこのスレからお別れです
93.
ユーザー
Rm13U
「ブラックショーマン」を見てきました
真剣に見るようなものではないと知ってて行ったので中身はまあこういうのでいいです
ただ有村の役って別にそんな高価な女優じゃなくてもよくないか、とは思った
個人的には岡崎紗絵さんにもっとデキる女の芝居の見せ場がほしかったなあ
で有村の少女期を演じた稲垣来泉さんはたいへんよかったです
他にも磯谷萌々子、住田萌乃と少女期を演じる女優さんは出演していますが出番はわずかですね
94.
ユーザー
Rm13U
その回の予告編で「平場の月」が流れまして初めて一色香澄という女優さんを見たわけですが
なかなか逸材感ありますね これは楽しみです
95.
ユーザー
UdVKG
そういや「秒速5センチメートル」の予告も流れてたんだった
前評判でも逸材の呼び声高い白山乃愛さん
こちらも楽しみですね
https://pbs.twimg.com/media/G1HtCuOb0AEzp8e.jpg:orig
96.
ユーザー
UdVKG
「隣のステラ」を見てきました
中身はダメなほうのスイーツw映画だったので斜に構えて見るしかなかったし役者も薹が立ちすぎてとても高校生に見えなかったので目の保養という感じでもなかったです
福本の演じた役は現在はそれなりにねじれた性格なのですが少女時代は屈託なく太陽のように明朗で快活な子なのでそこを演じた照井野々花さんも陰りなく伸びやかに芝居していて微笑ましかったです
しかしこの内容この動員でよくここまでロングラン(でもないか)したなあ
97.
ユーザー
3pvRF
「俺ではない炎上」を見てきました
ここまで全方位に新味がない新作ミステリ映画ってすごいな
どっかで見たような犯行、どっかで見たような炎上、どっかで見たような犯人像、どっかで見たようなクライマックスと末路、どっかで見たような動機
原作が使っている叙述トリックの映像化は非常に巧みに行われて成功していますが
その叙述トリックそのものはよく使われるアレなのでそこもどっかで見た感でした
で主人公阿部氏の娘役で丸山明紗さんが出演してると思うのですが出演情報は未確認
ただお顔は間違いなくご本人だと思います
トラディショナルな役をすんなり演じて上手いお芝居でしたね
日舞の家元のお嬢様でしょうか 毛並みのよさがいい方向に出てたかと
98.
ユーザー
bJfdi
セカンドランで「海辺へ行く道」を見てきました
すばらしい! 形式としてはオムニバス 個話の間の突き放した感じがとてもよくて横浜氏感にひたれました
ワキのビッグネームな役者だらけな中でメインを張る若手たちの鮮烈な印象とロケ地の風景の美しさが心地よかった
仲良い男子どもになにやら嫉妬してるかのような役の新津ちせさんと「渇水」を見逃して(あとでアマプラで見ておきます)今回初見の山崎七海さんは実によい芝居
特に山崎さんの出番後半の演技は出色の出来ですね
いいもの見た感でたいへん満足です

99.
ユーザー
heO0Y
まもなく公開される「スノードロップ」という映画、これ鑑賞の優先度低かったのですが
来年公開の「終点のあの子」と同じ吉田浩太監督脚本作品だと気付いたので見てみます
氏の作品まだひとつも見たことないかもなので
100.
ユーザー
V7eJf
「遠い山なみの光」を見てきました
作品へのコメントは割愛して子役の鈴木碧桜さんの感想ですがなかなかの好演
とはいえ達者な子役というくくりでは標準的でそこまで絶賛に値するほどではなかったかなあ
2015年生まれなので昨年撮影とすると9歳か
経験は豊富なようで今後も見ることがあるかもしれないですね
101.
ユーザー
PS8if
「火喰鳥を、喰う」を見てきました
これも作品へのコメントは割愛して、キラピチのモデルさんの千原ゆらさんがちょこっとご出演してました 実在するともしないとも言いにくい人物の過去の幻影、みたいな役w
印象を残すためだけの役なので演技はほとんどなく
あえて語るようなこともないのですが他にも映画の出演作が今後公開されてくるようなのでまずはお名前を覚えます
102.
ユーザー
zdJJV
白山さんネタで>>58のyahooリンクが無効になっていたので元記事を貼り直します
ttps://encount.press/archives/723771/
103.
ユーザー
HNH0w
>>95
アニメ版未視聴ですが見てきました
個人的に「できすぎた話」というのが好みに合わなかったのと主人公にさほど感情移入できなかったのもあって深く心を打たれたという感じではなかったですが非常にすぐれた作品だと思います
撮影の今村氏は余命10年や青春18x2など画の美しさが魅力的ですね
白山さんは期待にたがわぬ素晴らしい芝居でした
彼女がよすぎて成人期の高畑が同じ人に見えなくて困るほどでしたw
趣味に合うかどうかは別としてあらゆる人に見てほしい一本です
104.
ユーザー
euCF7
「ストロベリームーン」を見てきました
岡田&日テレが手がけるとやっぱりこういう安っぽい出来になってしまうんですなあ 役者さんたちの熱演はとてもよかったので実にもったいない

當真さんは当分は本作が名刺的代表作になるんでしょうか 過去イチの仕事ぶりで高崎らへんで受賞もあるかも くらいの充実感でした
それに劣らず池端さんもよかったですね
人物像としては中条あやみパートで魅力が薄れてしまう分だけ池端パートの眩しい若々しさが際立っていました

特に新しい趣向はないありきたりな難病ものであり脚本演出とも見てて萎えさせられる箇所も多く映画館に足を運ぶほどではない一本でした
105.
ユーザー
euCF7
池端さんは「白の花実」という映画が公開を控えてるようですね
難易度高そうなので成功してることを願いつつ待ちます
106.
ユーザー
4ssfr
「おーい、応為」を見てきました
長澤は非常に芸が細かくかつ豪気ですね 永瀬が受け止めきれてなかったw
応為の妹のお猶役で一華の名義がクレジットが出ていましたがインスタを見るとご本人はどうも撮影時に所属していた事務所をもう退所されたようです
芝居以外の幅広い活動に変わった模様
@i_cha.5
107.
ユーザー
SPf6T
「兄を持ち運べるサイズに」にご出演の青山姫乃さんはニコモで映画は初出演のようですね
過去にドラマはあるようです
今回は大きな役ではなさそうですがまずは見てからです
108.
ユーザー
U9oic
>>94
見てきました
50代男女の恋愛を見苦しくなく描こうとする努力は感じましたがそれはそれとして1本の映画としてはとりたてて語ることのない難病ものかと
でも中学生パートはよかったですね
一色香澄さんは技量はまだまだですがとにかく存在感がやばい 予告編で感じた期待にたがわぬスクリーン支配力でもう目がはなせないって感じでした
演じた役の葉子は描かれてない若い年代にちょっとした魔性の女であったという筋書きなのですがこいつが成長したのならさぞやと思わされました
この娘は無駄遣い厳禁で丁寧に育ててほしいです
かなりの逸材とお見受けしました

他の生徒役もいましたが演者のお名前は不詳です
そして安藤玉恵の娘役での出演が古川凛さんのようですが出番はわずかでした
109.
ユーザー
8e01e
今日でた一色さんのインタビューは転載ではないYahooオリジナルコンテンツのようですね
末尾で「目標は朝ドラ」とさらっと言ってますが
そこがゴールじゃないからw
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/a7986064dc09cb2ed6851616f2826a75c64357d3
110.
ユーザー
CdZTY
中高生パートがあるもう一本の映画「君の顔では泣けない」を見てきました
面白かったです 男女入れ替わりものの中ではかなり上出来な作品になると思います
ヤング芳根京子を演じた西川愛莉さんは秒速の白山さんと東宝シンデレラ同期ですね ヤング芳根としても中身男性の芝居としても非の打ち所がない素晴らしい演技でしたVGJ
技量では一色さんよりはるかに上ですがでも存在感はやっぱり一色さんに軍配ってなっちゃうかな現状

この作品の坂下監督は「金髪」ももうすぐ封切りですが俄然期待が増しますね
111.
ユーザー
oWvIR
>>99
見てきました
クレジットで大月美里果さんのお名前を見たような気がするのですが気のせいかもしれません
(出てたとしたら主人公の姪の役かな)
同じ事務所のはなさんが出演されてるので可能性は低くないとは思うのですが出演情報は見当たらないですね

作風がシリアスだったので「終点のあの子」もそうなのかな 出演者の一人のゴシップでごたごたしてますが滞りなく公開されるといいですね
112.
ユーザー
TOXdW
「金髪」を見てきました
予告からは学級の群像劇風(少なくともおいしい給食並み)を予想してましたが実際はかなり白鳥さん一人へのフィーチャー作で
それが悪いというわけではないのですがもうちょっと佐々木告さんらへんの役にも見せ場を用意してほしかったとも思う
全体的には序盤のスピード感が中盤には失速して冗漫になってしまったかな
でも面白い作品ではあります
白鳥さんは安心して見てられますね 撮影時リアル中学生なのに重鎮感がすごいw
113.
ユーザー
pzL76
「行きがけの空」を見てきました
撮影が3年前とのことでスレ卒済みの服部樹咲さんも高1当時の映像
後輩役の神村美月さんは中学生当時ですね
服部さんはこのころはまだまだ芝居は生硬でダンスシーンあっての起用と感じますがビジュアル特にお顔の直線的構成に宿る得難い個性がよく捉えられていました
2025年に解禁されて鑑賞するとなると服部さんの女優としての成長というコンテクスト付加価値が勝手についてきてしまいますが小樽の風景の美にも頼っていて作品の評価はそこまで高くはないかな
ただ行政側から資金を餌にアプローチしたものではない(はずな)ので志の高さは買えます
あと神村さんはなかなかよかったです
114.
ユーザー
kYSO7
>>107
見てきました
正直なところ青山さんの芝居はまだまだですね
演技演技しすぎていて(昔の「子役芝居」の流れというか)ナチュラルなたたずまいにはなっていませんでした
もしかすると演出側の要求かもしれないので他の仕事もおいおい見てからですかね
映画としては特筆するところはなかったかな
どうも「死者との対話」系統のストーリーは素直に入ってこない
柴咲はAbema「スキャンダル・イブ」とは別路線の役なので興味深くは見られました
115.
ユーザー
w7zld
「消滅世界」を見てきました
ディストピアと言ってよいのか躊躇するところですがなかなか実験的で挑戦的な作品でした
劇中「言葉の意味も時を経れば変わる」というような台詞がありましたがそれでも配偶者間の性交渉を近親相姦と呼ぶのは変だろとは感じたw
蒔田彩珠さんの幼少期は落井実結子さんが演じていました 安定感ですね
落井さんは事務所を退所されたんですかね
中学受験で休業かもしれませんがまだまだ活動を見たい子です
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ユーザー
BlZ4P
「やがて海になる」を見てきました
期待せずに行って満足できました
しかし川口真奈さんの役の説明が難しいところです
映画を撮ることを題材にした映画で
劇中劇が登場人物の過去を題材にしているという設定なので、川口さんは
・ヒロインの過去の実際(回想)
・劇中劇での(過去の美化された架空の)ヒロイン
・劇中劇でヒロインを演じている若手女優
の三役を演じています
これらがシームレスに映されるのですが予習なしで鑑賞に臨んだので頭を使ってしまい没入を妨げられた感がありましたw
117.
ユーザー
D6Rdk
「ナイトフラワー」を見てきました
実につまらなかったです
いまどきよくこんな貧しいペラい脚本でP側からゴーが出たなと思ったら監督自身が書いてたんですか どうりで誰もダメだしできなかったのかと
北川以外の演者さんはみなさんよかったですが北川が恒例の下手な顔芸を随所でご披露してて正視に耐えない出来で台無しになってました
娘を演じた渡瀬結美さんは演技はこれが初とのこと バイオリンの技能で起用されたようですが初仕事にしては大健闘でしたね
ただ今後はあるのかな 音楽優先かも
118.
ユーザー
D6Rdk
その「ナイトフラワー」の前の予告編で「スペシャルズ」の予告が流れたのですが
こちらも同じ監督が自分で脚本を書いた映画のようですね
見る前からがっかり感ですw
スタダの羽楽(うらら、と読むようです)さんという子が出演しています 撮影時12歳かな
他の仕事はまだ情報がない子ですね
119.
ユーザー
8sxOJ
Abema「スキャンダルイブ」に川口春奈の少女期役で照井野々花さんが出ていますね
短時間の出演ですが目を引きます
120.
ユーザー
Xc0wc
「ラストマン」を見てきました
テレビドラマは未見
「ブラックショーマン」と比べると残念感は大きかったですね こういうもんでしょって醒めた感じで見るにもどうも合いませんでした
SF味を抑えたSF映画とでも思っておけば許せたのかもしれません
月島さんは役をしっかり作れててよかったと思います アフォの子も天才児も上手くやれる子になりましたね
こんな映画wに起用するにはもったいない
121.
ユーザー
SJtya
白山乃愛さんが日本アカデミー賞の優秀新人賞を受賞しました
いや、秒速の彼女の演技の価値に関し異議はない、ないけれどですね

奥山の威光いまだなおの印象は否めないですよw
122.
ユーザー
VOW9I
>>105
見てきました
なんというか美少女と湖や森の景観を楽しむ雰囲気映画って感じでしたw
期待の池端さんは二番手で意外と見せ場はなかったですが とにかく髪型が最高に自分好みだったので眺めてるだけで幸せでした
主演の美絽さんはネットに中島セナの妹って書いてありますが本当なんですかね 芝居の難易度はそこまでなく変な子の役の出来は上々だったのではないかと
門脇麦が適役でしたね 説明会の場面とそこまでの積み重ねが効いてました
123.
ユーザー
VOW9I
「終点のあの子」の予告編が劇場で流れ始めてます
なんか書誌情報より映像のほうがそそらないという本末転倒感を覚えたのが気がかりですが
まあ本編を見てからですよね
124.
ユーザー
EcxQM
「ただいまって言える場所」という映画に不登校生徒役で川口真奈さんが出演されているようです
番手2位なので主役の次の重要人物ですね
難役続きなのかな?期待します
125.
ユーザー
EcxQM
「架空の犬と嘘をつく猫」を見てきました
かなり満足感の高い作品ですね 見てよかった
高杉氏の芝居が好きなので楽しめましたがこの役への起用はちょっと工夫がなさすぎる気もしたw

ヤング向里祐香役の藤中璃子さんは小5から高校生の芝居でさすがに小学生にはビジュアルが大人びていて違和感、と思ったら撮影時13歳くらいですか
さすがプチモさん 完成度高いですね
お芝居もよかったです
ヤング深川麻衣役の森美理愛さんも順当に深川につながる粘り気ある芝居wで及第点
ヤング伊藤万理華の中野翠咲さんはほぼ一瞬でした

作品としては大いに買えますが一般的にはなかなかヒットはしなそうです 機会があれば鑑賞する価値ありと思います
126.
ユーザー
KgqMO
>>124
見てきました
映画の内容については割愛して川口真奈さんの演技ですがたいへんよかったですね
今回は短髪のビジュアルでまた違う印象
簡単な役ではないのに複雑な感情を自然に演じられていて期待どおりでした 中学生役でまだ大丈夫でしたね
ちょっと明言がないのではっきりしないのですがヤング鈴木愛理を演じたのは宮迫翠月さんで合ってるんですかね?
他にも現代過去とも出番は少ないものの生徒役で大勢出演していますが個々のチェックはしていません
127.
ユーザー
um1Ae
>>123
見てきました
見応えのある作品で「映画見たなあ」って充足感を味わえました 「さがす」のときに「まだ1月だけど今年ベストかも」と感じたのを思い出しますね

平澤さんは正直に言えばもっと活躍してほしかったとは思いますがこれでも十分にやれています
怒りと悔恨の芝居はよくできていた
単なる善玉寄りのニュートラルというだけでなく
「おまえはただ自分が許されてラクになりたいだけだろ?」
のような、いかにもありそうな謗りを飲み込んで
「それでも私はこうする」と暗に言い切れる覚悟を秘めた芝居を短時間で出せてた

何度も見返すのはつらい一本ですが今年の邦画をこれを見ずに語るのはあり得ないレベルの重要作品と断じます
128.
ユーザー
opPWL
>>87
鈴木唯さんがキネ旬の新人女優賞を受賞されました
おめでとうございます
さらなるご活躍を待ってます
129.
ユーザー
AjHEe
「小春日和」を見てきました
ガン治療啓発PR動画、的なやつですがギリギリで通常の劇映画の範疇に踏みとどまっていたかも
とはいえステロタイプな筋書きステロタイプな誇張芝居ステロタイプなやかましい音楽といった欠陥は当然避けられず決して鑑賞を人におすすめできる代物ではなかったですね やはり公会堂や公民館で無料上映しなさいよ系
監督は「アンジーのBARで逢いましょう」の松本氏で作風は同路線かな
キラモの千原ゆらさんは撮影時小4、役は小6から中1ですが違和感皆無でした
役はなかなかに複雑な環境ながらその自覚がない(誰も教えてないので)という女の子で芝居も難所はなく達者にこなせていましたね
大物感は意外にさほど見えませんでしたがビジュアルはインスタ等の印象とはけっこう違う見え方でちょっと男顔な感じもするように撮られていてインパクトはありました
演技仕事に意欲があるなら続けていってほしいですね