日本放送協会NHKの問題

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a6If1
日本放送協会NHKの問題を語りましょう。
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4G5LK
NHKは非効率経営を改める意識が低い。

NHKは視聴者への受信料に関する案内を、放送・郵便・DM・電話などに加え、訪問でも行うとしているが、そもそもそんなことをしなくても契約者以外に対してはスクランブル放送を実施すればよいだけである。
もし大規模災害時のような必ず視聴するべき事態が発生した場合は、その時だけスクランブルを解除すれば良いのである。
そうすれば営業経費を削減できて受信料を安くすることも可能なのにそれをしないのは、負担するのは視聴者であってNHKでは無い、所詮他人事であるという意識がNHKに働いているからである。つまりNHKは非効率経営を改める意識が低いのである。
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6nPYY
NHKは民業圧迫している。

NHKはドラマやお笑い、スポーツ中継などのエンターテイメント番組を放送することによって、民放の競争相手となっている。受信料で経営されるNHKがそのような事をするのは、民業圧迫であり、エンターテイメント番組の放送は止めるべきである。
NHKは、報道、国会中継、ドキュメンタリーなど視聴者が知るべき必要最小限の内容を最小限の経費で放送して視聴者の受信料負担を軽減するとともに民放の競争相手にならないように努めるべきである。
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KVFuz
NHK出版幹部2人が懲戒解雇 委託業者からの架空請求を看過
https://news.yahoo.co.jp/articles/40b8a7b864ff297af307fea218da0c5657880a0c

NHKの関連会社、NHK出版は22日、同日付でマーケティング局マーケティング管理部に所属していた50代の社員2人を懲戒解雇、60代の社員1人(性別はいずれも非公開)を減給処分したことを発表した。

同社によると埼玉県新座市の物流拠点「NHK出版流通センター」(来年廃止)で運送業務を委託している会社がトラックの台数を水増しして報告、2023年度以降、少なくともおよそ700万円を不正に請求した疑い。担当部長、副部長は数年前から架空請求の事実を認識しながら看過していたという。金額は今後増える可能性がある。

また担当部長は2019年度から21年度にかけて発注した流通センターの修繕工事3件について、特定の業者が選定された見返りとして委託先の懇意にしていた社員から約93万円の現金を受け取っていた。副部長も22~23年度にかけて同じ社員に内部情報を繰り返し漏らしていたことが判明。今年8月末に一連のコンプライアンス違反が分かり、内部調査を経て処分を決めた。今後詐欺罪で刑事告訴することを含めて弁護士と協議している。

午後3時から取材対応した江口貴之代表取締役社長(59)は「関係するすべての皆さまにおわびいたします。大変申し訳ございませんでした。金銭のやり取りについて業務フローを見直している。再発防止に務める」と謝罪した。同日、NHKの根本拓也専務理事から厳重注意を受けた江口社長、原島歩経営企画局長、坂口一生マーケティング局長がそれぞれ1カ月の報酬の一部(10~20%)を自主返納したことも併せて発表した。

原島渉経営企画局長によると舞台となった場所は出版物を取り次ぎ業者に配送する拠点として活用していたという。「長年流通センターで働いて委託先の社員と過度な関係になってしまったのではないか」と説明。売り上げ収入の99%は受信料外となっている。
5.
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QNmZ2
日航123便犠牲者遺族、小田周二著「永遠に許されざる者」より抜粋。

村民は墜落場所が上野村であると特定してNHKなどに通報したが、なぜかTVやラジオは「長野県御座山」という場所を墜落場所として放送し続けていた。中でもNHKは驚くべきことに墜落翌日の13日朝4時まで、「御座山だ」と放送していたのである。NHKも墜落場所の特定を遅らせて隠蔽に協力していたことをうかがわせる。
6.
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DCKwH
鉄道 必要 民営化
郵便 必要 民営化
電話 必要 民営化
高速道路 必要 民営化
NHK 不要 特殊法人
7.
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E9nln
NHK子会社の内部留保を、
NHK本体に戻していますか
8.
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EwvV1
NHK完全崩壊
1,000億売上減
499億大赤字

支那チョンの犬HKザマァ!笑
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Kbq5T
NHK50歳チーフディレクター不同意性交疑いで逮捕 緊急会見で上司ら謝罪「許されない行為」
https://news.yahoo.co.jp/articles/5e30cb5cdb4d07608c1a8ec0fb2663727c392992
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krA3r
NHKは6日、報道局スポーツセンターに勤務していた中元健介チーフディレクター(50)が、東京・渋谷区内で女性にわいせつな行為をしたとして、不同意性交などの疑いで、警視庁に逮捕されたことを発表し、都内の同局で緊急会見を行って謝罪した。

 同局によると、同容疑者は今年1月4日、「渋谷区内で、通行中の女性にわいせつな行為をしたとして不同意性交等の疑いで、昨日(5日)に逮捕されました」とした。

 警視庁渋谷署によると、逮捕容疑は1月4日、東京都渋谷区の路上を歩いていた女性に声をかけてビルに連れ込み、「俺危ない物持ってるから」などと脅し、わいせつな行為をした疑い。女性は直後に現場付近の交番に駆け込んだ。中元容疑者は自転車で去ったというが、防犯カメラの捜査などで浮上した。容疑者と似た人物に被害に遭ったと署に申告している別の女性もおり、関連を調べる。中元容疑者は「強制して無理やりさせたということはない」と否認している。

 6日午後の会見に出席した安保華子理事は「このたびは本当に申し訳ありませんでした。被害にあわれた方の人権を傷つける、許されない行為です」として頭を下げた。詳細は調査中で「事実関係を早急に確認した上で厳正に対処いたします」と語った。

 中元容疑者が所属していたスポーツセンターの松元良祐センター長によると、犯行のあった日は同容疑者の休日出勤日で、同僚らの証言から、犯行後に渋谷にある局へ出勤していたとみられるという。2000年入社で、これまで主にスポーツ番組の制作に携わってきていたといい「当日は出勤して編集作業などをしていたそうです。被害者の方に申し訳なく、強い責任を感じております」と明かした。

 一部で報道されている余罪などについては「わからない」とし、「普段から意欲的に勤務しており、これまでに何か問題があったとかは聞いておりません」。2月のミラノ・コルティナ五輪の報道にも関わっていたといい「メインではございませんが関連業務はございました」とした。

 当人以外の責任の所在などについて、松元センター長は「単なる個人の問題ではなく事の重大さ、深刻さをあらゆる場において、組織内で1人1人にしっかり植え付けていく、そういうことがよりいっそう必要かなと思っています」と語った。