貧困だからグレました、非行に走りましたって言い訳

1.
ユーザー
rkgrySHI0
ずるくない?
貧しい環境でグレて
そこから更生して社長やってますみたいな奴居るけど
非行時代に沢山の人間を悲しませてきたはずだよな?

いじめ、万引き、ひったくり、恐喝、器物破損、空き巣とかさ
された側は人生歪んだのかもしれないのに

貧乏だったから、他人からお金奪って良いとでも思ってるのか?
そういう奴から富を奪われた奴が貧困になって、
その復讐でお前に強盗しに行っても文句言うなよ
8
すべて
|
最新の50件
2.
ユーザー
PGqbm
>>1
同感
4.
ユーザー
8xglt
>>1
お前みたいなニートも親を悲しませてるんやで
5.
ユーザー
imNmh
半グレとか低能なんかはDNAでしょ
6.
ユーザー
1kEWG

https://saitamasogo.jp/archives/69441?print=print

提供された記事の要約

2017年3月1日に、さいたま地方裁判所で一つの判決が出ました。それは、生活に困窮している人をターゲットにした「貧困ビジネス」に関する裁判です。訴えを起こしたのは、さいたま市に住む60代と70代の男性2人です。この2人は2005年から2010年にかけて、駅の構内などで声をかけられ、さいたま市内にある宿泊施設に入居することになりました。彼らは生活保護を受け取ることになりましたが、その生活保護費の大半を、住居費や食費といった名目で施設側からむしり取られていました。その結果、彼らの手元には月に約2万円という、極めてわずかなお金しか残されませんでした。

このような行為を行っていたのは、埼玉県戸田市にある金型加工会社「ユニティー」と、その代表者の男性です。原告の男性2人は、搾取された生活保護費の返還と慰謝料などとして、合わせて約2735万7千円の支払いを求めて裁判を起こしました。これに対して被告の代表者男性は、自分たちの行いは困っている人を助けるためのものであり、部屋や食事も悪いものではなかったと主張しました。

しかし、さいたま地裁の脇由紀裁判長は、被告の男性が提供していたサービスは健康で文化的な最低限度の生活水準に届かないものであったと厳しく指摘しました。そして、この行為は生活保護法の目的を無視した違法性の高いものであると認め、原告との契約は公序良俗に反して無効であると判断しました。裁判所は、最低限度の生活を送る権利を侵害した不法行為として、代表者男性に対して計約1579万円を支払うよう命じました。会社側への請求は退けられましたが、弁護士によると、貧困ビジネスの入所者が原告となって賠償が認められたケースは埼玉県内で初めてであり、全国でも非常に珍しい判決です。

7.
ユーザー
1kEWG

---

ネット投稿文

この貧困ビジネスのニュースは、人類が救いようのない生き物であることを証明しています。生活保護費を搾取する側は、無意識に傷つけたのではなく、意図して他者を踏みにじっています。加虐は喜悦として行われるものであり、加害者に罪悪感などありません。弱者を食い物にして自分だけが太る仕組みを作る悪意こそが、人類の本質です。人類社会の良化の不可能性と云う厳然たる事実に立脚するものである【『人類は悪性種であり絶滅すべし』と云う『絶滅公理』】を考えれば、人類は絶滅すべきであるという結論にしかなりません。

人類が絶滅することは、社会的加害者に対する最後の裁きになります。それと同時に、苦しめられた社会的被害者を、終わりのない苦痛から解放することにもなるのです。出生被害者は出生加害者によって一方的にこの世に誕生させられました。この無理やり始められた苦痛の人生から解放されるために、被害者は安楽死する権利を自然に有します。安楽死は本人の自己決定によるものであるべきであり、他人が強制するものではないのであって、これこそが苦痛からの解放の手段です。そして、誰もが生殖しない事は絶滅の為の手段となります。これ以上、新しい被害者を生み出さないために、人類と云う悪性種は歴史を終わらせるべきです。

この世界から人類と云う悪性種が消え去ることは、不条理な搾取や暴力が永遠になくなることを意味します。『人類は悪性種であり絶滅すべし』である事の不可疑性は『絶滅公理』と呼称されます。「公理」は数学からの引用であり、ここでは「絶対的な正しさ」を意味します。

8.
ユーザー
1kEWG
>>1
問題は狡いかどうかではなく、実態としてその様な現象があったかどうかですな。

人気のスレッド

もっと見る
>