再生エネ主義は、世界に大量の貧困層を生むアーカイブ最終更新 2019/12/15 15:061.名無電力14001地球上にある再生可能エネルギー(風力、太陽光、地熱、潮力など)では、全人類が必要とするエネルギー量に、全然足りません。プラスチックなども石油化学に頼らず、再生可能エネルギーで合成するというのだから、全然まったく、再生可能エネルギーは足りません。地球上にある再生可能エネルギーでは、地球上の人類のすべてに対して、健康で文化的な最低限の生活を保障することはできません。その結果、世界は、必要な再生可能エネルギーを確保できる一部の富裕層と、エネルギーが確保できない大多数の貧困層に、分かれることになります。世界的な再生エネルギーの奪い合い競争は、国際金融ファンドを巻き込んで既に始まっており、日本は出遅れ気味です。少ないエネルギーを全人類が分け合うという、左翼的な社会には、残念ながらならないのです。子供を担ぎ上げての「環境運動」は、世界的な再生エネルギー奪い合い競争が絡んでいる、残酷で極悪な工作活動であるわけです。出典 https://egg.5ch.net/test/read.cgi/atom/15763899802019/12/15 15:06:201すべて|最新の50件
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全人類が必要とするエネルギー量に、全然足りません。
プラスチックなども石油化学に頼らず、再生可能エネルギーで合成する
というのだから、全然まったく、再生可能エネルギーは足りません。
地球上にある再生可能エネルギーでは、地球上の人類のすべてに対して、
健康で文化的な最低限の生活を保障することはできません。
その結果、世界は、必要な再生可能エネルギーを確保できる一部の富裕層と、
エネルギーが確保できない大多数の貧困層に、分かれることになります。
世界的な再生エネルギーの奪い合い競争は、国際金融ファンドを巻き込んで
既に始まっており、日本は出遅れ気味です。
少ないエネルギーを全人類が分け合うという、左翼的な社会には、残念ながら
ならないのです。
子供を担ぎ上げての「環境運動」は、世界的な再生エネルギー奪い合い競争が
絡んでいる、残酷で極悪な工作活動であるわけです。