平坦な宇宙の一部に広がる宇宙があるのでは

1.
ユーザー
1d6c4
ビッグバン以前が無であるとは思えない
平坦な宇宙の中でブラックホールが巨大化し
2つの超大質量ブラックホールが合体したとき
ブラックホールの重力が星の形をt保てる限界を超えて爆発し
広がっているのが我々の見えている範囲の宇宙なのではないか
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最新の50件
188.
ユーザー
pw4Wz
ブラックホールは星の重力崩壊で生まれますが、
その内側(事象の地平面の奥)を一般相対性理論で追うと、
必ず密度無限大の特異点で行き止まりになります。

しかしこれは「量子効果は無視できる」という前提付きの結論です。

曲率半径がプランク長より小さくなる頃には
量子重力が無視できなくなる、と広く考えられています。
要するに「量子効果は取るに足らない」のではなく、
「量子効果を計算に載せる術がなかったクラシカルな枠組みで
勝負した」ゆえに無視せざるを得なかったのです。
極限密度では量子力学が主役に躍り出るはずだとして、
電子や中性子などフェルミ粒子が同じ状態に二つ入れないという
「パウリの排他原理」を組み込み、
重力崩壊を数式レベルで再構築しました。
圧縮される物質雲は無限密度に達する前に“量子のバネ”で反発し、
バウンス(跳ね返り)を起こして外向きの膨張へ転じることが
理論的に示されたのです。

https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/179648/2

ブラックホールの質量が限界を超えるとバウンスする
それは有り得る
出も広がる宇宙にあるブラックホールは限界は超えていなく
安定をたもっているのではないか
クォークの縮退圧とかで
安定しているブラックホール同士が合体し続けると
いつか限界を超える
そのバウンスがビッグバンなのではないか
限界を超えるのは広がる宇宙のすべての物質の質量を超えたところに
あるような気がする
189.
ユーザー
aCyGm
銀河の大きさと中心ブラックホールの重さに相関があることを
共進化(銀河もブラックホールも同じように大きくなる)と
考えられているが
ビッグバンはブラックホールの爆発だと考えている自分にとっては
爆発時点ででかいかけらと小さいかけらがあるので
でかいかけらは多くの物質を放出してでかい銀河を作り
ちいさいかけらは少ない物質を放出して
ちいさい銀河を作ると思っている

観測結果としては
122億~130億年前の宇宙では、銀河とSMBHは同じペースでは
全く成長しておらず、銀河の方はさかんに星を生み出して成長して
いるのに、SMBHの方はほとんど成長が止まっていたようなのだ。

ということになっている
https://www.astroarts.co.jp/article/hl/a/13508_blackhole

193.
ユーザー
6Wwip
ブラックホールに特異点があるのは電荷も角運動量も完全に0の場合だけで現実にはあり得ない。
それ以外の特異点は計算すると吸引力が働いてないと分かるので単に前提として真空解を求めたため質量を皺寄せされただけの特異点であり、前提が現実でないだけの結果である。
それを現実的に計算してみればワームホールとなり別宇宙への入り口となっていることが分かる。
ただしワームホールになるには外からの観測では無限の時間が掛かるので、有限時間で蒸発すればダメである。
194.
ユーザー
tyYWs
宇宙が回転してる観測結果が出たらしい
親宇宙の中のブラックホールが爆発したのが広がる宇宙なら
その広がる宇宙は回転しているのではないか
195.
ユーザー
tyYWs
私たちの宇宙は親ブラックホールの腹の中で極限まで潰れた物質が
量子的に跳ね返るように爆発し、そこから子宇宙として
急速に膨張し始めたというシナリオが示されました。
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/179648

親ブラックホールの存在する場所は親宇宙だよね
196.
ユーザー
E7Kb3
「ビッグバンがブラックホールの爆発である」というのは、
従来の標準的な宇宙論ではなく、2025年に提案された新しい仮説です。
この「ブラックホール宇宙論」によれば、
私たちの宇宙は巨大なブラックホール内部で物質が極限まで圧縮され、
量子力学的な効果で跳ね返って誕生した「子宇宙」であるとされます。

新しい仮説(ブラックホール宇宙論)
誕生のシナリオ: 既存の親宇宙のブラックホール内部で物質が
重力崩壊し、量子効果によって反発する「バウンス(跳ね返り)」
が起き、それが現在の宇宙の始まり(ビッグバン)だったという
仮説です。
特異点の解消: この仮説は、従来のビッグバン理論で問題とされていた
「特異点」を回避できる可能性があります。
統一的な説明: ビッグバン後の急膨張(インフレーション)や、
現在の宇宙の加速膨張(ダークエネルギー)を、この「量子的なバネ」
の復元力として統一的に説明できる可能性があります。
今後の検証: この仮説はまだ新しい理論であり、宇宙の曲率や
現在の膨張率などの観測データによって検証される必要があります。
197.
ユーザー
E7Kb3
JWSTが捉えた"宇宙の回転"は証拠なのか?
もし私たちの宇宙が"親ブラックホール"の内部で生まれたとすれば、
その回転軸を"親"から継承している可能性があります。
この予測を検証する興味深い観測結果が報告されています。

ジェイムズ・ウェッブ宇宙望遠鏡(JWST)のJADES調査において、
「遠方銀河の約3分の2が時計回りに偏って回転している」という
統計的偏りが発見されました。もし宇宙全体がランダムであれば、
時計回りと反時計回りの銀河数は統計的に等しくなるはずです。

この発見は、宇宙全体が回転している可能性を示唆するものとして
注目され、一般向けメディアでも「ブラックホール宇宙論を
支持するかもしれない証拠」として紹介されました。
https://note.com/kojifukuoka/n/n5759ca2d33d1
198.
ユーザー
XBLmS
ボイジャー1号、地球から「1光日」の距離に2026年11月到達へ
https://talk.jp/boards/newsplus/1764301735
199.
ユーザー
798Wx
中性子星は重ければ重いほど重力が中性子の縮退圧より強まって
サイズが小さくなる
だから中性子星同士の合体でサイズが
シュワルツシルト半径を超えるとブラックホールになる
そのとき中性子はどうなっているのか中性子の形を保ったまま
シュワルツシルト半径を超えられるのかクォークにバラバラになるのか
クォークにも縮退圧があるようなのでそれで星の形を
保ってる可能性はあるんじゃないか
ブラックホール同士の合体もそれぞれの質量の合計をちょっとかける
くらいのブラックホールになることは観測されているけど
それがいくつもいくつも合体していったらいつか限界はくるだろう

中性子星の合体がビッグバンのミニチュア版の
ようだったということだし
ブラックホールの合体で質量の限界を超えたときこそ
ビッグバンだと思う

ブラックホールの爆発をブラックホールの内側の空間から見れば
圧縮された空間が広がることは
インフレーションのように見えるだろうし
爆発したブラックホールのかけらは
超大質量ブラックホールとなって物質を放出し銀河を作るだろう
https://karapaia.com/archives/465413.html
200.
ユーザー
7Npug
イギリスのポーツマス大学(UoP)で行われた研究によって、
私たちの宇宙は親ブラックホールの腹の中で極限まで潰れた物質が
量子的に跳ね返るように爆発し、そこから子宇宙として
急速に膨張し始めたというシナリオが示されました。
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/179648
201.
ユーザー
7Npug
この宇宙が出現する前にはある種のブラックホールのような存在があり、その内部の過度に密度の高い物質の塊が重力で崩壊し「そして反発するように爆発したから現代の宇宙が誕生したのでは?」という視点から問題に取り組んだのです。
202.
ユーザー
7Npug
インフレーションやダークエネルギーを説明するために
新たな未知の場を導入しなくても、既知の物理法則だけで
観測事実を再現できる道筋が示された点も大きな意義です。

さらにこのモデルは、初期宇宙の他の謎—例えばなぜ短時間で
超大質量ブラックホールが形成されたのか、
ダークマターの正体は何か、銀河はどのように階層的に成長したのか
—といった問題にも新たな光を当てる可能性があると
研究者らは述べています。
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/179648/3
203.
ユーザー
7Npug
近傍銀河は銀河の大きさとブラックホールの大きさが
同じような比率となり相関関係があるが
ビッグバン直後の初期宇宙ではブラックホールの大きさに比べて
銀河が小さくなぞとされている

ビッグバンがブラックホールの爆発ならば
そのかけらである超大質量ブラックホールは
初期から大きく物質を放出することで
銀河が時間をかけて大きくなるのだから
超大質量ブラックホールが最初から大きく
銀河が小さい理由になる
https://www.youtube.com/watch?v=Cnl3oyO0VaA&t=247s
204.
ユーザー
xkHMZ
中性子星は中性子の縮退圧で支えられている

中性子縮退圧の大きさは、密度の5分の3乗に比例して増加します。
この強い密度依存性により、中性子星は極めて安定した天体として
存在することが可能になります。しかし、この縮退圧にも限界があり、
チャンドラセカール限界と同様に、中性子星にも理論的な質量上限が
存在します。この上限は約2から3太陽質量程度と考えられており、
これを超える質量の天体では、縮退圧でさえも重力を支えることが
できなくなります。

中性子の縮退圧で支えられなくなった中性子星は
クォークの縮退圧で支えられる可能性がある

中性子星の中心密度がさらに増加し、約5×1014 g/cm³を
超えると、ハドロン物質からクォーク物質への相転移が起こる
可能性があります。この相転移は、量子色力学における「閉じ込め」
から「非閉じ込め」への劇的な変化を意味し、
宇宙で最も極端な物理現象の一つです。

これがクォーク星であるが

クォーク星の最大質量は、中性子星よりも大きくなる可能性が
あります。最新の理論計算では、クォーク星の最大質量は
約2.5から3.0太陽質量程度と予測されており、
これは観測されている最重中性子星(PSR J0740+6620、
質量約2.14太陽質量)を上回る値です。この質量増加は、
クォーク物質の状態方程式の硬化と、カラー超伝導による
安定化効果によるものです。

https://www.bing.com/ck/a?!&&p=835c35df1ae902fcbb9542b32b32dae21cf9116d8ee737cbb640f08af3991c9bJmltdHM9MTc2NTMyNDgwMA&ptn=3&ver=2&hsh=4&fclid=2676d2d1-1c6c-614d-066b-c4b11d3460cf&psq=%e3%82%af%e3%82%a9%e3%83%bc%e3%82%af%e3%81%ae%e7%b8%ae%e9%80%80%e5%9c%a7&u=a1aHR0cHM6Ly95b211LXV0eXV1a2Fpc2V0dS5jb20vJWU5JTg3JThmJWU1JWFkJTkwJWU1JThhJWI5JWU2JTllJTljJWUzJTgxJWE3JWU4JWE2JThiJWUzJTgyJThiJWU2JTk4JTlmJWUzJTgxJWFlJWU2JTljJTgwJWU2JTljJTlmJWVmJWJjJTlhJWU0JWI4JWFkJWU2JTgwJWE3JWU1JWFkJTkwJWU2JTk4JTlmJWUzJTgxJWE4JWUzJTgyJWFmJWUzJTgyJWE5JWUzJTgzJWJjJWUzJTgyJWFmJWU2JTk4JTlmLw
205.
ユーザー
xkHMZ
リンク先の資料の
図6.7: コンパクト星の中心密度と半径の関係
を見ると中性子星の質量の限界を超えた場合
もはやブラックホールなのではないかと思われる
クオーク星の最大質量が超大質量ブラックホールのような
大きさに理論上なれないとしたら
クォークって最小単位じゃないんじゃないか
アップダウンストレンジなんちゃらとか原子の周期表っぽく
もっと小さい何かがくみあわさったものなのかもしれない
核融合でアップクォークがダウンクォークに変化するし

https://www-cr.scphys.kyoto-u.ac.jp/member/tsuru/data/lecture/AstrophysIntro2017_pdf/Section6_v2.pdf
206.
ユーザー
xkHMZ
「クォークは最小の単位なのか?」「さらに小さなものが
見つかるのか?」という問いに対する、現在の科学的結論は、
「標準模型の枠組みでは、クォークはそれ以上分割できない
素粒子である。しかし、これは究極の真理ではなく、将来の
発見によって更新される可能性が常に存在する」というものです。

「クォーク同士をぶつける」という行為は、この「将来の発見」への
挑戦であり、我々の「最小」という概念を、より高次元の理解へと
押し上げるための、科学の営みそのものです。クォークが、
さらに細かい構造を持つ「複合粒子」である可能性、
あるいはまったく新しい未踏の物理領域に属する粒子である可能性、
それらはすべて、未来の実験と理論が解き明かすべき謎です。

https://jitantech.com/quark-ultimate-building-block/
207.
ユーザー
O9rlN
私たちの宇宙は巨大ブラックホールの中で「跳ね返り爆発」で生まれた
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/179648/3
とする論において
・インフレーションの問題
・超大質量ブラックホールの問題
・ダークマターの正体の問題
・銀河はどのように階層的に成長したのか

これらが解決されると言っている

今現在の広がる宇宙の中にブラックホールがたくさんあるけど
それらは跳ね返り爆発はしてないってことだよね
跳ね返り爆発を起こすような重力崩壊を起こす
ブラックホールの限界の重力があって
そこに到達するまでは跳ね返り爆発は起こさない
その重力に達したところで重力崩壊が起き跳ね返り爆発が起きる
観測で広がる宇宙に太陽質量の何億倍とかいろいろ
でかい超大質量ブラックホールが見つかっているけどそれでも
ひとつたりとも跳ね返り爆発は起こしていない
素粒子(クォークかクォークが最終的な素粒子でなく
クォークを構成しているその元の素粒子)の縮退圧のようなもの
で星の形を保っているのではないか
それが限界に達したとき重力崩壊を起こして跳ね返り爆発をする
それがビッグバンなんじゃないか
ブラックホールの限界重力は広がる宇宙の全物質の質量
を越えたところなんじゃないか
そう考えて上の問題を自分なりに考えると

ここで分けます




208.
ユーザー
O9rlN
インフレーションはブラックホール内では時間や空間がぎゅうぎゅうに
つまっているから跳ね返り爆発で解放されたとき
内側から見るとインフレーションしているように見えるんじゃないか
親宇宙から見ると別にインフレーションしているわけではない

超大質量ブラックホールは跳ね返り爆発のかけらだから
ビッグバンのときからすでに存在している
科学者は初期からあってなぞだなぞだと言っているけどこれなら
最初からあって当たり前

ダークマターの正体は跳ね返り爆発で吹き飛んだ素粒子が
その素粒子のまま原子に結合できなくてただよっているんじゃないか
それは結合できたものよりはるかに多いのは当たり前ではないか

銀河はどのように階層的に成長したのか
まず超大質量ブラックホールがあってビッグバンを起こす前の
広がる宇宙の全質量ブラックホールよりはるかに小さいので
ブラックホールの重力より素粒子の縮退圧のほうが強く
ブラックホールの外に放出されるのではないか
それが原子に組み立てられて星となるのではないか
だから銀河の中心に超大質量ブラックホールがかならずあり
ブラックホールの質量と銀河の大きさに相関性があるのではないか
209.
ユーザー
RLxXm
超大質量ブラックホールは跳ね返り爆発のかけらであれば
おおきいかけらは多くの物質の元の素粒子を放出し
ちいさなかけらは少ない物質の元の素粒子を放出する
だから中心ブラックホールと銀河の大きさに
相関関係があるのではないか
210.
ユーザー
wrVak
宇宙の始まりは点だとすると初期は高音高圧だった?
211.
ユーザー
wrVak
まだ小学生だからよくわからんけど
212.
ユーザー
ne5D7
広がる宇宙の最初について

無からというのはキリスト教で万物は神が作りたもうたというのに
何もないところから始まったというのが受け入れられやすかったから
だと思います

高音高密度の状態から始まった
これを特異点という無限に小さくエネルギーが集中しているものから
という考えがある
でも自然界で無限が出てきたらその理論は間違いであるといわれる

特異点といえばブラックホールだが一般相対性理論で考えられる
ブラックホールは無限に小さい特異点になるのではと言われている
これも無限がでてきたら間違いであると思われる

ブラックホールが最初考えられたとき量子力学は考慮されていなかった
実際自然界にあるブラックホールは無限でない塊である可能性は高い
それはもうこれ以上分割できない形であると思う
とにかくそういうものがぎゅうぎゅうにつまっていて
まるで身動きがとれなかったら絶対零度ー273℃なんだけど
動ければ温度は高くなる
だからきっと高温高圧だと思う

私たちは広がる宇宙が宇宙のすべてだと思って生活しているけど
宇宙の始まりとブラックホールが似ているなら
親宇宙にあるブラックホールの合体で重力の圧縮に耐えられない
状態になったらビッグバンのようなことが起きるんじゃないかと
考えてみたらどうだろう
213.
ユーザー
rD6k6
ほうほう
214.
ユーザー
BaCfA
宇宙の回転が元がブラックホールなら説明ができる
https://www.youtube.com/watch?v=zJ4aCMtZs18&t=1048s
215.
ユーザー
btvCn
宇宙はブラックホールの中で生まれた!?──"ビッグバン前"を探る最新仮説

ブラックホール宇宙論は、これらの謎を一挙に解決しようとする野心的なアプローチです。
その基本的なシナリオは以下の通りです:

1 ある宇宙で巨大質量が重力崩壊を起こす

2 ブラックホール内部で量子効果による反発が発生

3 その反発により新たな宇宙が内部で膨張を始める

1の巨大質量とはブラックホールでしょう
ブラックホールは限界の質量までは崩壊しておらず
広がる宇宙内の恒星質量ブラックホールや超大質量ブラックホールなどのように
黒い円形で周りが光っている この状態では崩壊は起こしていないと思います
限界に達する(多分ブラックホールの合体による)と重力崩壊を起こすと思われます

2の量子効果による反発とは
多くの量子重力理論では無限圧縮は起こらず、
ある極限状態で反発的な振る舞いが現れる可能性が示唆されている。

3膨張を始めるというのはブラックホールのあった宇宙の空間を広がるということだと思う
外部から見ると爆発した物質が広がる速度で広がっているが
内部から見ると時空が解放されて急激に広がってインフレーションのように見える
外側から見るのと内側から見るので違って見えるだけだと思われる

https://note.com/kojifukuoka/n/n5759ca2d33d1
216.
ユーザー
vcqsC
ブラックホール宇宙論は
物質が極限の重力下で崩壊してブラックホールを形成する際、
この原理が圧力を生み出し、最終的に崩壊を停止させて
バウンスを引き起こす。研究者たちは、このバウンスが
ブラックホールの内部で膨張する宇宙を創造する可能性を示す
正確な数学的解を発見した。
https://biggo.jp/news/202506120112_Black_Hole_Universe_Theory

と考えているが自分はブラックホール形成と
ブラックホールが崩壊するタイミングは別と考えている
ブラックホールは特異点がなく星の形を保っていると思っているので
恒星質量ブラックホールも超大質量ブラックホールも
重力と斥力が釣り合って星の形を保っていると思っている
と考えるとそうとうな重力の範囲で斥力は耐えられるすごいもの
となる(事象の地平面の中で何段階か斥力が変わる可能性はあるよね)
超大質量ブラックホールなんて小っちゃいほうで
広がる宇宙全体が一つのブラックホールとなるとしたら
一つの斥力ではまかないきれないかもしれないし

そして最終的にこれ以上重力に耐える仕組みがなくなったところで
崩壊は起きるんじゃないか
これがビッグバンなんじゃないかと思っています
217.
ユーザー
PIKQ7
>>215
その場合、計量テンソルは具体的にどうなるのん?
シュバルツシルト解と同じ?
だとすると一様等方宇宙の計量とは違くない?知らんけど
218.
ユーザー
tS2n6
>>217
計量テンソルとシュバルツシルト解と一様等方宇宙の計量について
もっとちゃんと調べてからレスしようかとも思ったけど
めんどくさかったのでこういうことかなと思ったことでレスします

バウンスする数学的解は一般相対性理論とどう違うのかってことでしょ
数学的解は具体的なことはよくわかりません
ポーランドのポプワスキとか
イギリスポーツマス大学のガスタニャガとか
それぞれの数式が同じなのか違うのかもよくわからない
そもそも数式で表さられるのかも疑問的です

特異点ませ収束するにせよバウンスするにせよ
中性子の縮退圧で耐えきれなくなったら重力にあらがうものは
なにもないとしているでしょ
それはおかしいとおもう
だってクォークの縮退圧はあるんでしょ
クォークがそれ以上分解できないかどうかもわかってないし
クォークやもし分割できるならその物質が
高温高圧でどういうふるまいをするのかわかってない

自分の考えの立ち位置としては
シュバルツシルト半径内(この数値は変わるのかもしれないけど)
でまず何かの斥力で重力と釣り合っていると考えていることと
最終的はこれ以上重力にあらがうものが何もなくなったときには
何が起こるのかはわからないけど
爆発したり反発したりすればビッグバンみたいなことが起きると
思われるのでそうなったらいいしそうでなければ
宇宙は今のようにはなってないんじゃないかなっていうことです



219.
ユーザー
sIa3Y
カリスマ!
220.
ユーザー
LBfvW
https://www.youtube.com/watch?v=kSZPWqMO0Gc&t=643s
イギリスポーツマス大学のガスタニャガの
ブラックホールの特異点とビッグバンの特異点を
関連付けるというのはわかるが
別宇宙のブラックホールが存在しているまま
新たな宇宙になるというのはよくわからないし
別宇宙の銀河がそのまま新たな銀河となるというのもよくわからない
ブラックホールに飲み込まれたものは素粒子まで分解されるだろうし
爆発して広がって元の宇宙のブラックホールがあった場所を中心に
元の宇宙の中を広がっていると考えるほうが自然だと思う

広がる宇宙に中心がないように見えるのは
爆発した内側から見ているからだろう
ぎゅうぎゅうにつまった時間と空間が解放されると
内部からみればインフレーションしたようにみえたり
中心がないように見えると思う

銀河は爆発してバラバラになったブラックホールのかけらから
素粒子が放出されて一から作り直されると思う
爆発をなかからしか見れないからわからないだけで
外側から見ることができれば謎は解明すると思う
でも外から見るということは絶対できないんだな


221.
ユーザー
HTQYa
https://www.youtube.com/watch?v=1G1zEZz28mE&t=384s

ブラックホールは最終的には限界でバウンスして
膨張すると思うけど
広がる宇宙の中に見えるブラックホールは縮小する途中で
止まっている状態だと思うんだよね
222.
ユーザー
W9vNa
宇宙論が変わるかもしれない今この時に
自分の意見を言ってああだこうだ議論するような奴が
あらわれないような状況が日本って駄目だよなって思う
223.
ユーザー
BXOse
銀河が中心ブラックホールを作ったんじゃなく
中心ブラックホールが銀河を作ったのかもしれないと気づいた
https://www.youtube.com/watch?v=99CxlMApXpc&t=1185s
224.
ユーザー
XoOlk
ビッグバンは親宇宙内のブラックホールの爆発だという理論は
まずブラックホールが相対性理論の特異点のあるブラックホールでなく
中心に物質のある星であるっていう考えに変らなきゃいけない

多くの物理学者は相対論だけでは不完全で
量子論を考えなきゃいけないと考えている
そうすると特異点はなくどこかで止まると考えている
量子の星の可能性は高い
https://www.youtube.com/watch?v=tD_AeB3sXn8&t=646s

量子の星なら限界があって爆発してもおかしくない
225.
ユーザー
senqN
2026年4月10日LIGOが重力波を検出した
それは0。2太陽質量と0.3太陽質量のブラックホールの合体だった
星の最後にできるブラックホールは太陽質量の2から3倍ないんと
ブラックホールとならず白色矮星か中性子星になるため
このサイズのブラックホールができる可能性がない

宇宙はビッグバンの前は何もないと考えている
標準宇宙論では極小のブラックホールもありえない
超大質量ブラックホールもありえないとなってしまう
原始ブラックホールという存在を無理くり考えているが

私の理論である親宇宙の中の広がる宇宙の半分の物質のブラックホール
2個が合体して重力が支えられる斥力の限界を超え爆発したならば
そのかけらは極小のブラックホールにもなり
極大のブラックホールにもなる

極大のブラックホールは銀河の中心で物質を放出し
極小のブラックホールは中心ブラックホールの重力でその周りをまわる
それがダークマターの正体であるということでいい
インフレーションもブラックホールの重力が突然亡くなったことで
ぎゅうぎゅうに詰まっていた時空が解放されたと考えればいい

今回の極小のブラックホールの合体の重力波を検出したということは
私の説がまた一歩ありうるという方向にいったと思う
https://www.youtube.com/watch?v=_O7pR7K4qCY
226.
ユーザー
senqN
2023年11月23日LIGOは太陽質量の103倍と137倍という
中間質量ブラックホールの合体の重力波を検出している
恒星の中心核の質量が太陽の約60倍以上ある場合には、
崩壊が非常に激しくなって星全体が粉々に吹き飛ばされ、
ブラックホールさえ残らなくなると考えられているのにだ
それも爆発で中間質量ブラックホールができたと考えれば納得がいく
超大質量ブラックホールより中間質量ブラックホールが
見つかっていない原因は単に見つかりにくいだけではないか
ダークマターということになっているのではと思う
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOSG054GS0V00C25A8000000/
227.
ユーザー
Zyvif
ペンギン崩壊でボトムクォークがストレンジクォークに変化するのは
第5の力の存在があるのではということになっている
アップクォークがダウンクォークになったり
(下の動画ではそこには一切触れていないけど)
クォークは素粒子じゃないんじゃないかもっと小さい部品が
組み合わさったものじゃないか
第5の力は陽子とか中性子を引き寄せ合う強い力より
さらに短い距離で働く力らしい
それはクォークを構成する部品を引き寄せ合って
色々なクォークを作り出している力なのかもしれない

この第5の力やクォークがさらに細かくなることで
ブラックホールもまた新たな展開をむかえるのではないか
そして宇宙論にも新たな展開が生まれるのではないかと思っています
https://www.youtube.com/watch?v=aUQnX5l8sG8&t=637s
228.
ユーザー
Zyvif
第5の力のネーミングは多分これ
さらに強い力

電磁気力 重力 弱い力 強い力 さらに強い力と
5個になりますね
229.
ユーザー
nSNu8
銀河が形成される前にブラックホールが存在していた
やっぱりブラックホールが爆発してそのかけらが放出した素粒子から
銀河が形成されたんじゃないの
https://www.youtube.com/watch?v=BlIxXtBseXs&t=1031s
230.
ユーザー
gnV8t
初期宇宙のブラックホール質量を直接測定することに初めて成功した
それはブラックホールの質量が太陽の約5000万倍で、
銀河全体の質量の3分の2以上をブラックホール一つで
占めていることがわかった
化学組成を調べると、天体全体がほぼ水素とヘリウムだけで構成されて
いることもわかった
https://karapaia.com/archives/607021.html

やっぱり初期宇宙はブラックホールがあって
それが素粒子を放出して結合して軽い元素(水素、ヘリウム)を
作ってそれが銀河になったと思える

何でブラックホールだけあるかっていうのは
元々のさらにでかいブラックホールが爆発したからで
爆発したからこそそのかけらは元の重力より弱くなって
中身の素粒子を放出することができるってことなんじゃないか

宇宙が138億年みたいな短い時間でなくもっとはるかに長い間
存在しているものだとしたら核融合で水素から鉄まで変化してしまって
水素がなくなってしまって星が燃えなくなってしまう現象を
リセットする機能がどこかに必ずあると思う
それがブラックホールの爆発=ビッグバン(親宇宙のごく一部の現象)
なんじゃないか
ビッグバンで広がってる宇宙ではどこを探してもブラックホールが
爆発するなんていうことは見つけられないけど
それは広がる宇宙の物質のすべてくらいが一つのブラックホールに
ならなければ起こらない現象だからなんじゃないか

と思うね
231.
ユーザー
4deNK
ブラックホール宇宙論は、ビッグバンの"前"を考える上で
最も刺激的な選択肢の一つです。
未解決の課題は多いものの、「ブラックホールは終わりではなく始まり」
という発想の転換が、次世代の宇宙研究を
大きく加速させる予感がします。我々は今、宇宙の"出生証明書"を
根本から書き換える歴史的転換点に立っているのかもしれません。
https://note.com/kojifukuoka/n/n5759ca2d33d1
232.
ユーザー
qsToN
ビッグバン初期に物質はクォークグルーオンプラズマのように
クォークが閉じ込められていない状態にあったと思われている
そしてそういう状況は中性子星中心部にもあると思われている
ブラックホールもシバルツシルト半径内でそういう状態に
あるのではないか
https://www.youtube.com/watch?v=JC450rtjgg8&t=3642s

ブラックホールとビッグバンが結びつくんじゃないか
233.
ユーザー
RCcIn
初期宇宙にのみ存在するリトルレッドドット(LRD)というものがある
LRDは高密度な水素の繭に包まれていて中心にブラックホールがある
どうやったらこういう星(ブラックホール星)ができるのか

自分の宇宙論ではブラックホールが爆発しそのかけらである
ブラックホールは重力が小さくなるので素粒子を放出する
それが組み合わさって水素になるのでこのような星ができると思う
https://news.nicovideo.jp/watch/nw19666944
234.
ユーザー
h3jY9
ジェームズウエップの観測等で
やっぱりブラックホールが先にあって
そこから銀河ができたんじゃないか
っていうことになりそうな感じ

https://www.youtube.com/watch?v=BlIxXtBseXs&t=1339s
235.
ユーザー
G7XCy
初期宇宙で発見された太陽の10万倍のブラックホールと
その周りに水素とヘリウムしかないものを発見し
ブラックホール星と呼んだ
この最初のブラックホール星の存在から
やはりブラックホールが先にあって銀河はそのあとにできたと
考えられる
そして初期宇宙で多数発見されているリトルレッドドットは
ブラックホール星と同一と思われる
最初はブラックホールと水素とヘリウムだけ
もっと最初はブラックホールと素粒子だけってことではないか
ビッグバンはブラックホールの爆発という自分の宇宙論では
ビッグバンで爆発したブラックホールのかけらは
デカいのも小さいのもあっていきなり重力が小さくなって
なかにある素粒子が染み出して水素を作る
ブラックホールのかけらの重力で染み出す素粒子は
いつか染み出さないところまで達するので
もうそれ以上しみださなくなる
だから初期宇宙にしか存在しないということではないか
自分の宇宙論が正しいためには
まずブラックホールの中心は素粒子のかたまりがかたまりとして
存在してるっていう理論が正しい必要があるけどね
シュバルツシルト半径内はどうなってるのか
一生見れないから観測ではわからないけど
https://www.youtube.com/watch?v=yBfNgLowqIc&t=264s

236.
ユーザー
61uME
やはり初期宇宙で大量にあるリトルドットレッドはブラックホール星
宇宙の歴史を書き換える必要がある
ビッグバン時点でブラックホールがある
というかブラックホールの爆発がビッグバンと考えれば
ビッグバン直後にブラックホールのかけらが大量に存在するのも
当たり前だし
ブラックホールが素粒子の塊なら重力が小さくなって
素粒子を放出するのも当たり前だしそれが合体して水素になるのも
当たり前
それが銀河を作るのも当たり前なのだ
爆発して重力が小さくなればぎゅうぎゅうの時空は
インフレーションを起こしたように広がって見える(内側から見ると)
でも外側からみると物質が爆発した速度でしか広がってない
https://www.youtube.com/watch?v=t8ChIp40-nw&t=329s
237.
ユーザー
AAucX
リトルレッドドットは初期の超大質量ブラックホールで
リトルレッドドット X-ray dot → クェーサー という
進化シナリオが提示された。

リトルレッドドット:ブラックホールの周りを水素ヘリウムの
          ガスが囲む

X-ray dot :ブラックホールが周りの水素ヘリウムを吸って穴が開いて
      X線を出す

クエーサー:ブラックホールの周りの降着円盤が明るく光る

もしこうであるなら銀河と中心ブラックホールは共進するのではなく
まずブラックホールがあってそこから銀河ができたということだ

リトルレッドドットがゼロから成長するのに困難なほど大きいなら
ビッグバンの最初から存在した
ビッグバンはブラックホールの爆発でリトルレッドドットは
そのかけらから生まれたと言えるのではないか
https://xn--29sob207cg49a.com/space/jwst-chandra-little-red-dots-supermassive-bh-2026/