平坦な宇宙の一部に広がる宇宙があるのでは

1.
ユーザー
1d6c4
ビッグバン以前が無であるとは思えない
平坦な宇宙の中でブラックホールが巨大化し
2つの超大質量ブラックホールが合体したとき
ブラックホールの重力が星の形をt保てる限界を超えて爆発し
広がっているのが我々の見えている範囲の宇宙なのではないか
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2.
ユーザー
1d6c4
ブラックホールは原子がバラバラの状態でぎゅうぎゅうに固まっている
でも大きさも重さもある天体であると思う
動けないほどぎゅうぎゅうであれば冷たいのかもしれないけれど
きっと動けて高音高圧であると思う
光が出てこれなければ熱も出てこれないと思うから
でも重力波出てくるだから重力は重力子ではないと思う
3.
ユーザー
1d6c4
ブラックホールのぎゅうぎゅうの固まりが
星の形を保てる重力と斥力の均衡の限界は必ずあると思う
それは数値として決まるこのサイズこの重力を越えたらというものがあると思う

それは私たちの広がる宇宙の全ての物質量とイコールであると思う
全宇宙の物質量は広がる宇宙の外にもいくらでもあるから
全宇宙のすべての物質量でない広がる宇宙の部分の全物質量である
4.
ユーザー
1d6c4
ブラックホールが合体して重力と斥力の近郊の限界を越えて
爆発したとき時間も空間もぎゅうぎゅうにつまっていたから
空間も膨張しているように見えるし時間も早まっていく
だから加速膨張しているようにみえるのではないか(内側から見ると)

広がる宇宙をその外の平坦な宇宙から見るとそうではないかもしれない
5.
ユーザー
1d6c4
爆発して粉々になったブラックホールは
それでも一つ一つはブラックホールであり
小さくなった分重力は小さくなり物質の状況は変わらないので
斥力が重力よりまさりブラックホール内の物質は外に出てくると思う

重力の弱い極から放出されるからパルサーになる
放出した物質は原子の形に組みあがって水素となり
集まって核融合を行って星となり銀河を作ると思う
6.
ユーザー
1d6c4
初期宇宙から超大質量ブラックホールがそんざいしたり
初期ほどパルサーが存在したり
銀河の大きさと中心ブラックホールの大きさに相関があるのは

そういうことなのかもしれない
7.
ユーザー
EhGQc
ちんぽこ
8.
ユーザー
A7Jjw
宇宙の広さは🚀🌏°.✧⚡︎?
9.
ユーザー
G7gcI
いいですね、こういうの嫌いじゃないですよ
10.
ユーザー
zYCw8
何も知らない奴に一から話をすると、
その昔エドウィン・ハッブルが赤方偏移の発見によって「この宇宙は膨張してるんじゃね」って事に気づいた。
エドウィン・ハッブルはこの発見によってノーベル賞を取った。

この宇宙が膨張しているなら、時をさかのぼればこの宇宙は小さくなり、やがて小さな点に近づく事は必然だろ。
だからこの宇宙には始まりがあった!小さな小さな所からある日突然発生したビッグバンに話はつながる訳よ。

で、陽子はプラス、電子はマイナスの電荷を持ってる訳だが、
電荷が真逆の反陽子マイナスと反電子プラスもある事が分かっていて、まぁ反物質と言うんだけど。

この宇宙の誕生の瞬間、物質と反物質が同じ数作られたんだ!と学者さんたちは考えていて、物質と反物質が合わさればプラスマイナスゼロ。この宇宙はゼロから始まったんだ!と主張してる訳さ。

で、学者さんたちは反物質を探しまくった。宇宙をくまなく反物質の引き起こすだろう現象を探しまくった。無い。どこにも無い。
そりゃそうさ、反物質があろうものなら通常の物質と対消滅してゼロに戻っちゃうからな。

で、科学者は新たな疑問にたどり着いた!
「ではなぜ、この宇宙は物質だけの、反物質の無い世界で存在してるんだ? 同じ数作られたはずだろ」
この有力な答えが「CP対称性の破れ」

円卓に大勢が座り、水が人数分配置されてる。綺麗な対称性がある状況だ。
さぁ飲め!と言った時、右の水を取る奴もいれば、左の水を取る奴もいる

右左左左右左右左右右右右右左左右右右左右右右左左右

綺麗だった物質と反物質の対称性が破れたから、我々は物質に偏った世界で存在する事が出来ている。


11.
ユーザー
zYCw8
当初は物質と反物質が同じ数作られたんだけど、
CP対称性の破れによって、物質に偏った世界で存在してるんだよ。
12.
ユーザー
Yl7rs
対称性が破れて宇宙の始まりの最初にできた物質で
今あるすべTのものはできているのか
増えているのか
13.
ユーザー
Yl7rs
結局専門家の言ったことを頭から信じてるんでしょ
ジェームズウエップで今まで常識とされたことの多くが変わるから
そのときにどうするか見物ではある
14.
ユーザー
AJIvS
数学で点は大きさゼロとしているが
自然界では点があるはゼロでなく点がないはゼロであると思う
点がない空間をいくら集めてもゼロでしかなく
点をぎゅうぎゅうに押し込んでもゼロにはならない

ブラックホールは大きさゼロではないと思う
15.
ユーザー
AJIvS
谷口なにがしかの本に
4つのちからはすべて遠隔力と書いてあって
そこから思ったのは4つのちからはみな近づきすぎると反発するのではないか
ということ

だから世界はつぶれないのではないか
16.
ユーザー
KWfck
エントロピー増大の法則について
ブラックホールの中ではエントリぴーは減少するのでは
17.
ユーザー
sBY1j
宇宙を語る時にやたら「俺の感覚では~」と真理を見つけたように言いたがる奴多い現象そろそろ名前つけてくれ
なんで地球に生まれたちっぽけな生物の感覚で宇宙を測れるって思えるんだろうか
俺は俺の感覚を信じるなら地球は平面なんだけど、この時点で感覚信じるの間違ってるって分かったわ
18.
ユーザー
uzFPc
なぜ自分の想像するにって言うかっていったら
宇宙の果ては観測可能な宇宙はたとえどんなに技術が発達しようが
見ることができない
ブラックホールの中は出てくるのが重力波だからそれで何かがわかるかもしれない

見れないものは想像するしかない
ジェームズウエップで遠くの宇宙が近いところとあまり変わらなかった
っていって科学者がびっくりしてるけど

本当のビッグバンは観測可能範囲を超えて絶対見ることができないところに
いってしまってるだけなのかもしれない

その先の広がる宇宙の外も想像するしかない

ジェームスウエップよりライゴのほうが可能性はあるかもしれないし
ライゴによるブラックホールの中の観測でビッグバンが見えてくるかもしれない

とりあえず今は想像するしかないんだから俺はこう思う
みたいなことしか言えない絶対

其れなのんにこうだとか断定的に言うやつのほうが頭おかしい
19.
ユーザー
uzFPc
なんか誤字が多いのでもう一度

なぜ自分の想像ではこう思うっていう感じになってしまうかって言ったら
観測可能な宇宙の外はどんなに技術が発達しようが見ることができないからだ
観測可能な宇宙の外の広がる宇宙もその外がどうなっているかも想像するしかない

ブラックホールは重力がその外にも作用すうるからそれで何かがわかるかもしれない

ジェームズウエップで遠くの宇宙が近いところとあまり変わらなかった
っていって科学者がびっくりしてるけど

本当のビッグバンは観測可能範囲を超えて絶対見ることができないところに
いってしまってるだけなのかもしれない

その先の広がる宇宙の外も想像するしかない

ジェームスウエップよりライゴのほうが可能性はあるかもしれないし
ライゴによるブラックホールの中の観測でビッグバンが見えてくるかもしれない

とりあえず今は想像するしかないんだから俺はこう思う
みたいなことしか言えない絶対

其れなのんにこうだとか断定的に言うやつのほうが頭おかしい
20.
ユーザー
klgKQ
まぁどんなに科学が進もうとも、現象の理由は答えない。

自然現象は自然現象だ。
理由はない。 現象の関係性を発見し、利用する。
だからスマホだって使えるし、テレビのリモコンだって使える。
量子力学を知らなかったり、いくら量子力学が間違っている!と否定しても、量子力学を使った医療機器のMRIは診断に使えてる現実がある訳。

なぜ? んな事は分からん。この宇宙に存在してる自然現象だからな。
だが関係性は見つけることができ、利用することもできる。

自由落下は1秒ごとに9.8m/s速くなる関係性があり、それを利用するだけさ。
21.
ユーザー
klgKQ
科学者の取る立場として、重要な事は
自然現象を見つめる事だ。 まずは現象ありき。

量子力学の波と粒子の二重性のように、たとえそれが一般的に受け入れられない現象であったとしても、自然現象がそうなんだからそこから関係性を発見し、利用するまでだ。


量子の二重性を受け入れられない人間は、地球は丸い事を受け入れる事が出来ない古代人と同じさ。
小さな小さな量子の自然現象がそうなんだから、否定せずに受け入れろよ。
22.
ユーザー
skZ0Z
見える範囲でしか考えられない
それが人間のダメなところ
今見えてる範囲の宇宙でしかものを考えられないから
宇宙が始まった前は何もなかったし最後はブラックホール蒸発して何もなくなる
みたいになる

星が輝いてるのは核融合反応で鉄まで行ったら安定して燃え尽きちゃう
再生する方法が必ずあるはず

ブラックホールは素粒子まで分解することができる
このばらばらになった素粒子を取り出すには爆発するしかない

ブラックホールが星の形を保ち存在できるの質量には限界があると思う
その爆発がビッグバンだろう

そう考えれば広がる宇宙の外は普通に宇宙だし
ブラックホールが星の形を保てる限界は広がる宇宙の物質が
すべて一つのブラックホールになったときとなる

広がる宇宙のどこにも爆発したブラックホールは存在しないので
やっぱり広がる宇宙の物質すべてが一点に集まらないと爆発しないんだなと思う

爆発する質量は一つに定まる

爆発してバラバラになったブラックホールのかけらから素粒子は放出され
原子に組みあがって星となり銀河を作る

ブラックホールの爆発前はブラックホールの近くでは
空間も時間もぎゅうぎゅうにつまっているので
爆発で空間は広がり時間も流れる

広がる宇宙はその外の宇宙とまじりあってしまうが
全く別の場所でブラックホールは合体を続けいつか限界を迎えて
別のビッグバンが起きる

これなら永遠に星が光り続ける宇宙を続けられる
23.
ユーザー
R88fy
量子は波であり粒子であるという二面性を持ち
観測していない場合波としてふるまい観測すると粒子としてふるまうことについて

以下の動画を見たので感想を書きます

https://www.youtube.com/watch?v=FpucPugaYSs


量子は4次元時空よりもっと高次元で運動していて
人間が4次元時空でしか見れないのでぼやっとしか見えてないってことなのではないか
観察をするという行為が余剰次元になんらかの影響を与えて
それで結果が変わってくるのではないかということです

人間が見えているものがすべてではないということかもしれません
24.
ユーザー
zVUmA
今より高次元は観察する事は出来ないよ。

でもね、人間は賢いから X軸 Y軸 Z軸 さらに座標軸を増やして数学的に 高次元を考察する。
(めんどくさいからこの世は3次元だとして話しすると)

例えば平面に住む2次元人が居たとして、その平面上に円を描くような周期運動を見たとする。2次元人だってその周期運動が3次元における振り子運動だと考察により、たどり着くことは可能だと思うぜ。
アインシュタインとか空間が凹んでる と気づいた訳だしな。




この話の延長に、超ひも理論があって 11次元を考察した理論になっている。 で、超ひも理論は 今のこの次元の現象をとても良く表現できているんだけど
なんせ我々は高次元を観察できない。 この次元から飛び出し高次元を観察する術を持ってない。
超ひも理論は この今の次元を良く表現できては居るが、 立証できてない。    だから超ひも理論でノーベル賞を取った人もいない。

超ひも理論が 本当に正しいのか 立証できてない。 ただこの次元の現象と合致した理論ではある ことは確かです。
25.
ユーザー
zVUmA
11次元を考察した 超ひも理論は、物理ではなく、数学上の辻褄合わせかもしれない訳です。
26.
ユーザー
zVUmA
核融合反応は鉄で止まる。 それ以上大きな元素は超新星爆発で作られた。
27.
ユーザー
R88fy
実験の結果がなぜそうなるのかわからないとき
時間や空間を越えた次元が存在するってことかもしれないなって思えるのは
超ひも理論のおかげかもしれない

超ひも理論の詳細はよくわからないけど
観測で分かることは全てじゃないんじゃないかって思えれば
見れてない次元を想像することによって
結果の整合性が見えるようになるんじゃないか
28.
ユーザー
nJ7XK
ブラックホールの自転が確認されたけど
自転するっていうことは相応の大きさを持つ物質のかたまりであると
いうことだよね
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20230928/k10014208591000.html
29.
ユーザー
nJ7XK
ものすごい重力のブラックホールがものすごい速さで自転したら
極は他と比べて重力は極端に小さくなるだろう
そりゃジェットのように高速で噴出させますよってことかもしれない
30.
ユーザー
nJ7XK
ものすごい速さで自転するブラックホールがジェットを噴出し
あまり早く自転しないブラックホールはジェットを噴出しない
ってことかもしれない
31.
ユーザー
cHUCt
ジェットが光速をこえる訳じゃなし、 ブラックホールのジェットは この宇宙の普通にある物理現象さ。とても速いけどね


普段ある重力が起こす現象をよく見てみろよ 太陽系や銀河系は 円盤状だろ。
これは長い年月をかけて 様々なベクトルをもった運動が合成された結果 同一平面上に終息していく って事なんよ。
ちがうベクトルをもったモノは 衝突してデカい流れに取り込まれてしまう訳よ。
32.
ユーザー
cHUCt
で すべてが事象の地平線の外で合成される訳じゃない。 合成されない奴だってある訳さ。 抜け出せるとしたら 回転平面と垂直に脱出するのが一番合理的よ。 これがジェットさ
33.
ユーザー
vldFA
ジェットはブラックホールに吸い込まれる物質の一部が放出されると言われているけど
自分はブラックホールの中の球体の物質が出てきてると思う
34.
ユーザー
vldFA
ロジャーペンローズ氏は前の宇宙の最後のブラックホールが
今の宇宙に痕跡を残すと言っているが

前の宇宙でブラックホール連星が合体してビッグバンを起す状況というのは
前の宇宙でそれ以外何もないという必要はまるでなく

前の宇宙のどこか一点でブラックホールが合体して厳戒を越えてビッグバンと
なった瞬間でも前の宇宙のそれ以外の所は
ただ単純に普通に宇宙が広がっていていいということだ

前の宇宙の片隅でビッグバンが起きて以降はその外にあった宇宙は
ビッグバンに飲み込まれてしまうだけということであると思う

https://www.youtube.com/watch?v=z9ezOgKXOZI&t=747s
35.
ユーザー
KZzPK
光すら抜け出せないのに、 ブラックホールの中から何がどうやって出てくるんだ?
事象の地平線より こちら側は光速をこえられない物理法則が支配してんだぞ。
36.
ユーザー
vldFA
ブラックホールが光子含めた素粒子が
ギュッと詰まって好きに動けない状態であると思うからだ
光子がある程度自由に動けてこそ可視光領域の動きができると思う
37.
ユーザー
vldFA
ジェットはブラックホールの中の物質が出てきてると書いたけど
なんか違う気がしてきたので訂正します

活動銀河核のジェットはビッグバン直後の超大質量ブラックホールと
漠然と同じように物質を出してるような想像をしていたけど
活動銀河核は時間がたって安定した銀河核同士が合体したものだと思う
そのときに何らかの作用で中の物質が出てくるんじゃないかと思ったけど

銀河核が合体したときに何が起きるか考えたらブラックホールの質量の増大で
重力が大きくなるので今まで吸い込まなかった領域の星を飲み込んで
その一部を放出してるのかもな

と思いました
38.
ユーザー
vldFA
まあジェットは本当はどうでもよくて
重要なのは
ビッグバンはブラックホールの合体後の爆発という仮説

合わせて広がる宇宙全体の物質の量となる
超超大質量ブラックホールの合体で厳戒を越えて爆発したときの欠片が
銀河の中心の調査委質量ブラックホールということ

かけらになって重力より斥力が大きくなって物質を放出して
安定したところで吸い込むのを止める
だから中心ブラックホールの質量と銀河の大きさの比率が大体同じようになる
それがブラックホールと銀河の共進の仕組みだと思うのです

ビッグバン直後の物質を放出するブラックホールはジェームズウエッブで
見つかるかもしれないし
観測可能な宇宙の外にいってしまっているかもしれない

初期宇宙に合体では作りえない大きさの超大質量ブラックホールが存在する
原因もこれならあって当たり前だし
中間質量ブラックホールが存在しない理由にもなる

質量保存の法則も守られる
39.
ユーザー
vldFA
厳戒→限界
調査委質量→超大質量
吸い込むのを止める→吐き出すのを止める
40.
ユーザー
WMTtF
>>37
でも偉い学者さんたちは、ブラックホールは蒸発すると言ってるぞ。

やはり中から 何かが大量に出てきてんじゃ無いのか?
41.
ユーザー
vldFA
ブラックホールが蒸発するのには
ものすごい長い時間がかかる
ビッグバンから現在より長いような時間だ
42.
ユーザー
Zw4JW
1995年に「弦の凝縮状態(弦が小さな空間にたくさん集まっている状態)」が
理論上可能であることが示され、超弦理論の研究が大きく進展しました。
そのような状態の中には、遠くから見るとブラックホールに見えるものもあり、
そのことから、中心付近に端を持つ多数の弦が揺らいでいるような状態が
ブラックホールの内部構造として予測されていました。

https://www2.kek.jp/ja/newskek/2008/janfeb/BlackHole.html
43.
ユーザー
Zw4JW
重力(万有引力)をミクロな立場で理解しようとすると問題が生じる。
「ミクロ = 高エネルギー」の極限
⇒ 重力の強さが、どんどん無限に大きくなり、それ以外の力は、逆に小さくなる。
⇒ サイズがゼロの粒子ではなく、有限の大きさの物体が物質の最小単位であればよい。

この問題を解決するために、「物質の最小単位は粒子ではなく、
ひも(弦)である」という大前提に立った理論がひも理論である。

https://www2.yukawa.kyoto-u.ac.jp/~tadashi.takayanagi/Nishinomiya.pdf
44.
ユーザー
Xg2tb
11次元の事は 観測出来ねーし
45.
ユーザー
9EVlC
>>37で
合体したブラックホールは質量が増大するから
まわりの物質をより遠方まで飲み込むようになり
その物質がジェットになるんじゃないかと言ったけど

合体したときに内部の物質が出てくる状態はありうると思う
そういう物質も膠着円盤となってジェットに含まれる可能性は

あると思います
46.
ユーザー
9EVlC
恒星質量ブラックホールの合体で
太陽質量の85倍と66倍が合体したときに151倍にならずに
142倍のブラックホールが形成されたということは

中身が出てきていると思う
47.
ユーザー
9EVlC
48.
ユーザー
zaf3P
ブラックホールは周囲の物質をすべて吸い込んでしまうという
イメージがあるかもしれませんが、
実際はブラックホールの少し外側で重力と遠心力が釣り合った周回運動が可能です。
そのような領域では光が逃げ出しており、
その光が観測可能です。また他の粒子も同様に高エネルギーを獲得し、
遠方まで逃げ出すことが可能です。

https://www.sci.tohoku.ac.jp/news/20170620-9165.html

通常でも出てるんじゃん
49.
ユーザー
yhzP0
ジェットを持つブラックホールに共通な点は、そのサイズではなく、
質量降着の源が存在するという点です。
SMBHの場合は、降着の開始(すなわちAGN活動)の引き金となるのは
銀河同士の合体と考えられます。

https://www.isas.jaxa.jp/j/forefront/2011/lukasz/index.shtml
50.
ユーザー
yhzP0
ジェットの持つパワーがブラックホールのスピンの2乗に比例することです。
これこそが、なぜいくつかのブラックホールだけがジェットを持ち、
ほかのものは持たないかに定性的な説明を与えるスピンパラダイム、
つまり「ジェットを持つブラックホールは
大きなスピンパラメータを持つ」ことを予言します。

https://www.isas.jaxa.jp/j/forefront/2011/lukasz/03.shtml
51.
ユーザー
yhzP0
ブラックホールの性質は、質量、スピン、電荷という3つの物理量で表される。
※スピン(単位質量当たりの角運動量)

巨大ブラックホールの自転エネルギーが抜き取られて、
回転軸の方向へ噴出するジェットのエネルギー源として利用されている

ブラックホールからエネルギーを得て光速に近い速度で噴出するジェットは、
銀河の星形成活動だけでなく、他の銀河の形成活動にも影響を与える。

https://www.astroarts.co.jp/news/2010/03/10blackhole-spin/index-j.shtml
52.
ユーザー
EEg17
>>48
それは 事象の地平線よりこちら側の話でしょ。
事象の地平線よりこちら側は、光も抜け出せるし、 通常の物理学。 恒星の周りを惑星が公転する関係と同じ物理学よ。


問題は、事象の地平線より向こう。 向こうに行ったものは光だって抜け出せない。シュバルトシルト半径より向こうから、どうやって何が出てくるんだよ。 なぜブラックホールは蒸発するんだよ。
って話をしてるんです。
53.
ユーザー
MPSV0
通常は出ないんでしょう
でも合致時に質量が合計にならない文は出てるんじゃないか
合体時はなんかすごいことが中で起きてると思う
54.
ユーザー
MPSV0
合致時合体時
文→分
55.
ユーザー
5aqw7
我々の宇宙はより大きな構造の内の1つの「泡」に過ぎない

https://www.youtube.com/watch?v=E2aB32R7bRU&t=1395s

彼は我々の宇宙が我々に都合が良すぎて他の泡宇宙は別の物理法則と言っているが
私の考えでは我々の広がる宇宙とその親宇宙と
ぶつかり合うかもしれない別の泡宇宙は同じ物理法則であると思う
別の物理法則の宇宙が必要なら親宇宙の外にあればいい

広がる泡宇宙は外の親宇宙から見ると広がっているように見える→同意見
広がる宇宙からは親宇宙は見えない→同意見

泡宇宙の始まりがブラックホールの合体であるならば
その時は時間も空間もぎゅうぎゅうにつまっているところから
時間の流れが早くなり空間が広がると思う
56.
ユーザー
Kzxgg
ブラックホールの内部のすさまじい質量が凝縮された超高密度の極小の領域が
それ以上圧縮できない限界に達してビッグバンという爆発を起したとする

これこそ平坦な宇宙の一部の広がる宇宙だと思う
https://www.youtube.com/watch?v=vE-Swf8my8I&t=2320s

限界は必ず一つに定まる(広がる宇宙の全物質が一点になるf時)と思うので
銀河にある無数のブラックホールがそのままの大きさで新たな宇宙とは
ならないし
爆発した後について我々はブラックホールの中に住んでいるといえるのかは
ちょっと違うと思うが

ブラックホールは質量的にかならすどこかの一点で限界を迎えると思うし
爆発したら親宇宙の中を広がり続けると思う

親宇宙にも物質(星とか銀河とか)が広がる宇宙のようにあるだろうし
親宇宙の別のところでブラックホールが成長して別のビッグバンを起すと思う
ビッグバン同士がぶつかればタダでは済まないとも思う
57.
ユーザー
70yUW
親宇宙に物質が100あって
ひとつのブラックホールに10の物質が集まると限界で爆発するものであるとしたら
広がる宇宙の中の人は10の物質が宇宙のすべてであるように見えているので
どこを見てもブラックホールが爆発していないし
ブラックホールは爆発しないもののように見える

でもその外では90の物質からブラックホールが10集まるのは
普通の出来事に見える
重力でひきあってるんだし
58.
ユーザー
sRzyX
宇宙が誕生した瞬間、物質と反物質が同じ数作られた!と学者さんは考えていて、物質は陽子プラス 電子マイナスの電荷を持つ。にたいし反物質は、反陽子マイナス 反電子プラスの電荷を持っていて、
物質と反物質が合わさればプラスマイナスゼロ。 対消滅して消えて無くなる。


ブラックホールが蒸発するのであれば、電荷が真逆の反物質だってブラックホールに落ちるんだ、ブラックホールの中で対消滅するだろうにゃ
59.
ユーザー
70yUW
宇宙は無から始まったとか対称性が破れて物質だけ残ったとか
そういう可能性はあるのかもしれないけど
それらはなんで宇宙はこんなにたくさんの物質があるのか
そこをちゃんと説明できているのかなって思う

ビッグバンはあったとして最初なにもないところからスタートうするくらいなら
ビッグバン時点で宇宙の物質はすでに存在していたと考えるほうがまともだと思う

ブラックホールはもとから無限小にはならないだろうと思っていたけど
最近物質は最小単位があってそれ以上圧縮できないという考えが出てきたし

そうならブラックホールの中心部にあるものは原子の原材料じゃん
星が全部燃え切って(核融合が鉄で安定してそれ以上反応しなくなくなった)
物質をバラバラにすれば結合してまた水素から始まるじゃん
それが宇宙が循環するってことだと思う

ブラックホールの中心にこれ以上圧縮できないものが存在するとして
その圧力への対抗に限界があるのかないのか考えればあるほうが自然だと思う
爆発しないで大きくなり続けると考えるならどこかで爆発したほうがよりありえる

蒸発については
ブラックホールの蒸発が始まってから全て蒸発し尽されるまでには長い時間がかかり、
太陽質量程度のブラックホールでは約10の67乗年という
気の遠くなるような時間がかかります。
全てのブラックホールが蒸発するまでどのくらいかかるでしょうか
60.
ユーザー
h0xTe
電荷がプラスの電子を陽電子って呼ぶんだけど、コレは自然現象として存在してる。
アニメで出てくる陽電子砲ってのは、物質にプラスの電荷をもった反電子をぶつけて、物質を対消滅させる兵器
61.
ユーザー
h0xTe
なぜ 物質だけの反物質のない偏った世界で安定的に存在しているの?
って話は、物理学者の頭を悩ます未解決問題の一つだな。
62.
ユーザー
F5X2W
この動画で
https://www.youtube.com/watch?v=Pcep1vgqJCw&t=389s

中性子はこれ以上潰れないといって
素粒子の票を出してきてるけど
中性子はアップクォーク1個とダウンクォーク2個とグルーオンからできていて
高音高圧下ではクlp-九グルーオンプラズマの状態になるんじゃないのか

クォークにも縮退圧があると言われている
電子にも縮退圧があってその縮退圧でささえているものが白色矮星
中性子の縮退圧でささえているものが中性子星
クォークの縮退圧で支えているのがクォーク星といわれているが
発見されてない

そこのところ最新ではどうなってるのか
63.
ユーザー
GPO2O
中性子星の中心部の内核はどうなっているのか

内核に重力で閉じ込められた中性子は、量子力学の「不確定性原理」によって
大きな運動エネルギーをもつため、そのエネルギーを使って、
一部の中性子が逆にハイペロンに変化して安定になるのです。
陽子・中性子・ハイペロンからなる原子核をハイパー核といいます。

内核は原子核の2~3倍以上の密度をもつ領域である

http://kakudan.rcnp.osaka-u.ac.jp/jp/overview/world/NeutronStar.html#:~:text=%E4%B8%AD%E6%80%A7%E5%AD%90%E6%98%9F%E4%B8%AD%E5%BF%83%E9%83%A8%E3%81%AE%E5%A5%87%E5%A6%99%E3%81%AA%E7%89%A9%E8%B3%AA&text=%E3%83%90%E3%83%AA%E3%82%AA%E3%83%B3%E3%81%A8%E3%81%AF%E3%80%81%E9%99%BD%E5%AD%90%E3%83%BB%E4%B8%AD%E6%80%A7%E5%AD%90,%E3%81%AE%E3%82%AF%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%81%8B%E3%82%89%E6%88%90%E3%82%8B%E7%B2%92%E5%AD%90%E3%80%82%EF%BC%89
64.
ユーザー
GPO2O
宇宙に存在する天体の質量と半径の分布は下記サイトの図1の通り

https://www.jstage.jst.go.jp/article/butsuri/76/10/76_637/_pdf

中性子星は質量が大きくても半径は大きくならない
中心のハイペロンのように密度が増して安定する部分が大きくなるのではないか
そして事象の地平面を越えればブラックホールになる
65.
ユーザー
9Ogo0
中性子星内核では、ハイペロンが発生するとの説が一般的だが、
π中間子・K中間子などが発生する可能性や、
中性子に閉じ込められたクォークがバラバラになった高密度のクォーク物質が
出来ている可能性もあると指摘されている。
いずれにせよ、太陽系周囲には存在しない極めて不思議な物質である。

ということで中性子星の中心はまだまだなぞであるが
図1を見るとある質量を越えた時点で急激に半径が小さくなっているので
そこで大きな変化があるんじゃないか

白色矮星と中性子星の間にも急激な変化がある
66.
ユーザー
9Ogo0
ハイペロンはアップクォークダウンクォークがストレンジウォークに置き換わっただけで
3つのクォークがグルーオンで結合されている状態に変わりはないので
その限界に達したときにクォークはバラバラになって
クオークの縮退圧で座席を確保しなおすようになるんだと思う

それがブラックホールっていうことかな
67.
ユーザー
7Ec3n
我々はブラックホールの中にいるっていう話しで
ブラックホールが爆発したっていうのとしてないっていうのがある
してないっていうなら別の宇宙に出てきているのかもしれないし
爆発したって言うならブラックホールがあったその場所で広がったってことだるう

自分は爆発したと思うけどな
爆発してばらばらになったものが超大質量ブラックうホールだと思うから

https://www.youtube.com/watch?v=c4eiVATHzzs&t=1109s
68.
ユーザー
sZvHR
光すら落ち込む事象の地平線の向こうから、何がどうやって爆発で飛び出してくるんだ? そこ教えてよ
69.
ユーザー
NAU8t
ブラックホールは事象の地平線より半径が小さいけど
無限小の特異点ではなく物質がある自転で重力と釣り合ってる星であるという考えがある
>>64の図1のように超新星爆発したときに質量によって中性子星になるか
ブラックホールになるか決る境目がある
中性子星は見えるんだから内部を確認すれば
ブラックホールが何でできているかもわかるかもしれない
今考えられているのはハイペロン(中性子のクオークの一つがストレンジクォーク)か
クォーク3個とグルーオンがばらばらになっているかどっちかかな
っていう感じ

もっとこまかいプランク長のひもまでバラバラになっているかもしれないけど

いずれにせよ物質であるならそれが質量が増えて重力に対抗することができなくなったらどうなるのか
何が起きるのかは誰もわからない誰も見たことがない
広がる宇宙ではどこをさがしても見つからない

仮定として広がる宇宙の全ての物質が一つのブラックホールになったときに
限界に達するのではないか
そして爆発するのではないかとする

そう考えるとその爆発の前には何があったかというと
親宇宙の片隅に広がる宇宙と同じ量の物質の一つのブラックホールがあって
さらに物質を飲み込んでいる
もしくは二つのブラックホールが合体しようとしている
そういう状況と考えられる

そうすれば
宇宙が広がっていること
広がる宇宙にこれだけの物質があること
広がる宇宙の初期から超大質量ブラックホールがあること
銀河の中心に超大質量ブラックホールがあって銀河の大きさと相関があること
なぜ宇宙がこんなに若々しく星が一杯核融合反応を起こしているのか
の説明がつくんじゃないか

光すら落ち込むブラックホールと光すら落ち込むブラックホールが
合体して限界を超えたとき何も出てこないということはないかもしれないってこと
70.
ユーザー
NAU8t
自転→時点
71.
ユーザー
BWGqD
広がるように見えて
俺達が縮んで逝ってるだけかもよ…
72.
ユーザー
synbs
ブラックホールは何も出てこないというけど重力は出てくるよね
重力子っていう考えは破綻しているように思うけど
73.
ユーザー
sGaVk
ジェームズウエッブが超遠方に発見した銀河の中心のブラックホールは
近傍の銀河中心ブラックホールに比べてブラックホールの質量に比べて
星の数が少ない初期段階にあるようだ

https://www.youtube.com/watch?v=XjB2gbPbSgQ&t=759s

初期宇宙に超大質量ブラックホールが想像より多くあり
それが近傍よりブラックホールの質量に比べて星の数が少ないなら
まずブラックホールがあってそこから星が作られるって考えていいのでは

ブラックホールが先にあってそこから銀河ができるってことだと思う
74.
ユーザー
4yPA9
暗黒流動(ダークフロー)について

2008年に、科学者たちが「数百個の銀河団が時速360万キロで同方向に流れている」
という発見を報告した。
それについて宇宙の外側に存在する観測不能な未知の構造が
引き起こしているという考え
「暗黒流動(ダークフロー)」という壮大な運動原理が働いているとする理論」がある

https://natgeo.nikkeibp.co.jp/nng/article/news/14/2453/

我々の宇宙の加速膨張の加速についても広がりの偏りについても
外側に重力源があれば別に変でも何でもない

広がる宇宙の外には宇宙があり星があると思う

広がる宇宙
75.
ユーザー
nEWBj
宇宙の形、宇宙の果てとは数字の羅列が螺旋状に連なっているよって、この世は仮想現実で有る
76.
ユーザー
wnqGC
仮想現実であったとしても、今は何一つ変らないけどなw
77.
ユーザー
wnqGC
光速を超えてるじゃん。  よく光が届いたなw
78.
ユーザー
wvJgC
超弦理論でブラックホールの特異点問題を考える

まず現実に重力が無限に強くなるとは考えられない。むしろ特異点とは、
一般相対論がそこで破綻していることを示していると考えるべきである。
特に、特異点での時空の量子ゆらぎが考慮に入っていない。
特異点では、何もかもが強い重力によりゼロ・サイズにまで縮む。
しかし、プランク長さに近づくと、時空そのものも量子的に大きくゆらぐ。
このような効果が入っていない一般相対論だけで、
特異点を議論するのは片手落ちであろう。

残念ながら超弦理論は技術的にまだ未完成であり、
ブラックホール特異点を研究できるほどではない。
しかし、さいわい超弦理論で研究可能な時空もあり、なかには特異点を持つものもある。そし
てこのような時空の特異点は、ストリングが作ったものとして解釈が可能である。
これは特異点問題を解いたわけではないが、
特異点は何ら特殊な問題ではないことを示している。

特異点がストリングによって作られると解釈できるのは、
特異点問題解決への一歩にすぎない。
しかし最終的にはクーロン力と同様、量子効果などによって
このような特異点が解消されると考えるのは理にかなっているように思われる。

カギとなる考えは、
何らかの意味で、プランク長さより短い距離は存在しない」というものだ。
このため特異点のように、時空が完全につぶれることはないようである。
ただし、どういう意味でブランク長さより短い距離が存在しないかは、
現時点では不明である。

https://www7b.biglobe.ne.jp/~natsuume/articles/jps_seminar_txt.pdf
p13より
79.
ユーザー
ZoIlr
中性子星の中心部分がストレンジ物質(3つのクォークが1塊になっていないで
自由に動き回りアップダウンストレンジがほぼ同数であるために安定している状態)
であるらしい
この動画でわからなかったことはストレンジ物質という状態である場合
質量と半径はどのくらいの大きさになるのか
ということと
ストレンジ物質は安定しているためむき出しになってもそのままの状態でいられる
そして大きいほど安定し他の物質もストレンジ物質にしてしまうということであるが
中性子星内部でハイペロンはなぜストレンジ物質にならないのかということである

もしストレンジ物質の質量と半径の関係がシュワルツシルト半径よ小さいなら
それがブラックホールではないのか

https://www.youtube.com/watch?v=aglhKpqeq98&t=462s
80.
ユーザー
ZoIlr
中性子星の内部にクォーク物質
81.
ユーザー
ZoIlr
中性子星の内部にクォーク物質(クォークが3つのかたまりでなく自由に動き回る)が
存在する可能性を観測に基づき統計的な手法で得られた新たな状態方程式を
理論に基づいた既存の状態方程式と比較することで計算すると
ほとんどの中性子星でクォーク物質をもたない可能性が高い一方
観測史上最大の質量を持つ中性子星は80-90%の確率で
クォーク物質を内包しているという結論を得た

https://www.youtube.com/watch?v=aglhKpqeq98&t=867s

この資料の図1で

https://www.jstage.jst.go.jp/article/butsuri/76/10/76_637/_pdf

最大級の重さの中性子星はどんどん重くなっても半径は大きくならず
半径が小さくなってブラックホールとの境界に接してしまう

だからブラックホールはクオーク物質なのではないか
(クォーク物質とストレンジ物質の違いはストレンジ物質がアップダウンストレンジを
ほぼ同数のものということでクォーク物質はそれ以外ってことなのか
ストレンジ物質を含む全体ということなのか)
82.
ユーザー
EsxMw
太陽質量の2.6倍の中性子星と
太陽質量の23倍のブラックホールが合体すると
太陽質量の25倍のブラックホールとなる
ちょっと質量を失った形でブラックホールとなるということは
中身はかなり似ているのではないか

https://nazology.net/archives/63128
83.
ユーザー
iRFM9
希薄なガスが漂う空間からブラックホールが誕生し
その中の密度が極限に達することでビッグバンが起きるという説

https://www.youtube.com/watch?v=lEKNi1giVO4&t=203s

ブラックホールが成長して密度が極限にたっしたら爆発する
それはありうると思う

希薄なガスがそこにが底に到達するまでは多大な時間がかかるだろうが
本当の最初のビッグバンはこうだったろう

その後は親宇宙のあちこちに星やブラックホールがあるので
その重力で何度もビッグバンは起きると思う
起きる場所はどこになるかわからない

ブラックホールが限界に達して爆発した宇宙の中にいることを
ブラックホールの中にいるっていう言い方をするのか

爆発しないでいるブラックホールの中のことをブラックホールの仲というのか
最近ブラックホールの中説がいろいろいわれるがそういうのは
爆発していないブラックホールの中って言っているように思う

でも爆発していないブラックホールの中は
すごい大きな重力の元があって素粒子までバラバラにされるところと思うけどな
84.
ユーザー
02EOb
アメリカ・ロードアイランド大学のブラックホール物理学者である
ガウラブ・カンナ氏によると、ブラックホールはビッグバンの逆バージョンのようなもので、
数学的にも似ているとのこと。ブラックホールがあらゆる物質を飲み込む
超高密度の小さな特異点に収束していくのに対し、
ビッグバン理論ではまさにこうした特異点が爆発して全ての物質が誕生したと
説かれています。

この説では、ビッグバンは初め、より大きな親宇宙にあるブラックホールの
特異点であったと仮定しています。
「そして、ブラックホールの中にあるこの高密度の中心部が圧縮に圧縮を重ね、
それが何らかの拍子に爆発すると、ブラックホールの中に
赤ちゃん宇宙が形成されます」と、カンナ氏は説明しました。

https://gigazine.net/news/20230619-inside-black-hole-schwarzschild-cosmology/

やっぱり爆発したブラックホールであるということかな
特異点という言い方は無限小の大きさゼロとは最近思われてないんでしょ
素粒子にはこれ以上つぶれない大きさがあってそれが
シュワルツシルト半径より小さい

素粒子が素粒子として存在するのであれば重力に耐え入れなくなる限界は存在すると思うし
爆発してまき散らされた素粒子のかたまりはそれでもブラックホールで
銀河の中心にあるような超大質量ブラックホールとなる
重力は爆発して粉々になって小さくなって中身は元々の素粒子なら
重力より斥力が大きくなって素粒子を外に噴出すると思うんだよね

ブラックホールなのに素粒子を噴出する
噴出された素粒子はくっついて水素の原子になる
それが星になって燃えて銀河を作るんじゃないか

でかい超大質量ブラックホールはでかい銀河を作り
小さい超大質量ブラックホールは小さい銀河を作る
だから中心のブラックホールと銀河の大きさ(バルジの大きさ)は
関係がある
85.
ユーザー
ODngk
どんなことでもなんでなんだろうって考えるのは一緒だなと思う
今日はなんでとんこつラーメンは中毒製があるのかについてです

原始人で狩猟もまともにできない頃人間にだけ食えた食べ物がある
それが骨髄とか脳で骨を石で割るという素晴らしい行動があって生き残ってきた

https://gigazine.net/news/20191011-prehistoric-humans-bone-marrow-storage/

赤ちゃんに好きなものを食べられる環境に置いたとき
骨髄と脳が人気の食べ物だった

https://karapaia.com/archives/52199707.html
86.
ユーザー
b6DDM
ブラックホールの中から何かが出てくるんじゃなくて、ジェットは
ブラックホールに落ちようとする事象の地平線の外を周回する物質の運動が、合成されたモノでしょ。

事象の地平線の向こうは、いまこの宇宙の物理法則なんて使えないよ。
事象の地平線の向こうは、この宇宙法則の外だぞ。
87.
ユーザー
M2UnZ
通常のブラックホールは中から出てこれないかもしれない
でもブラックホールが合体したときその影響で外に出てくるかもしれない
ブラックホールが合体したときその質量は元の二つのブラックホールより
軽いことが知られている
88.
ユーザー
M2UnZ
今日ではほとんどすべての人が宇宙はビッグバン特異点からはじまったと見なしている
だから私が見解を変えて宇宙のはじまりには実のところ特異点がなかったということを
いまごろ他の物理学者に信じこませようとしているのはたぶん皮肉なめぐり合わせだ
あとで述べるように量子効果を考慮に入れると特異点は消え去るのである

ホーキング宇宙を語る
スティーヴン・W・ホーキング
89.
ユーザー
M2UnZ
その前を書かないと何言ってんのかわかんないな

1970年のペンローズとホーキングの共著論文で
一般相対性理論が正しくかつ宇宙が観測しているのと同じ量の物質を
含んでいさえすればビッグバン特異点があったはずだったということを
最終的に証明した
90.
ユーザー
M2UnZ
ホーキングが見解を変えたのは

1970年に最終的に証明したが
この証明は一般相対性理論が不完全な理論に過ぎないことを示している
この理論は宇宙のはじまりにはそれ自身を含めて全ての物理理論が破綻すると
予測しているので宇宙がどう始まったかを説明できない
一般相対論はたんに一つの部分理論にすぎないのであるから
特異点定理が本当に示しているのは宇宙のごく初期には
宇宙が非常に小さくそのために20世紀のもう一つの偉大な部分理論である
量子力学が扱う小さな尺度の効果がもはや無視できなくなるような時期が
あったにちがいないといういうことなのである
91.
ユーザー
OYKZ5
超大質量ブラックホールがクエーサーになるのは
超大質量ブラックホール同士が合体したときだと思うけど
銀河の合体とブラックホールの合体には時間差がかなりあると思う
しばらくお互いの周りを回りあっているから

だからブラックホールが合体したときには銀河自体はもう一つになり切っている
可能性があるんじゃないか
だから無関係に見えるんじゃないか
https://www.youtube.com/watch?v=lg8utHFNW0k&t=1492s

恒星質量ブラックホールの合体でも二つの合計より質量がかなり減る
超大質量ブラックホール同士の合体ならかなりの物質が外に出ると思うね
ジェットとして
92.
ユーザー
Fejq8
広がる宇宙の中にたくさんの物質があり重力があるのに
宇宙の膨張は加速している
これを未知のエネルギーダークエネルギーと言う
広がる宇宙の外には何もないはずと思っているからこうなる

広がる宇宙の外はさらに大きい宇宙があって普通に星があると思えば
その外側の星の重力で膨張は加速する 普通じゃん

ダークエネルギーがないとして広がる宇宙の中の物質の重力が魔さって収縮に転じて
全てが一点に集まってビッグクランチしたらそこで我々の宇宙は終わりかもしれないけど
それは新たなビッグバンになるかもしれないと言う

それならビッグクランチしないで我々の広がる宇宙はひろがりつづけてしまっていても
別の場所でブラックホールが成長すれば同じことが起きると思う

広がる宇宙の物質が一点に集中するビッグクランTと
広がる宇宙の物質と同じ量の物質が一点に集中するブラックホールの合体
何が違うのか
何も違わないだろう

https://www.youtube.com/watch?v=S2xvL1y7a3c&t=799s
93.
ユーザー
Fejq8
魔さって→勝って
ビッグクランT→ビッククランチ
94.
ユーザー
jmDP4
>>92
我々の宇宙の外からエネルギー供給されてたら、そりゃ未知のエネルギーが増えていくわな。

この宇宙は、宇宙全体としてエネルギー保存されてない。

だれだ?、下から火であぶってんのw
95.
ユーザー
ohaBx
光っているものを物質として数えるとそれ以外のものが多すぎる
銀河の端っこの星は速く回転しすぎてる
光っているもの以外をダークマターと言おうっていうけど
光ってるのは恒星の核融合してるでっかいかたまりで
それ以外の惑星
惑星にもなってない原子
原子にもなってない素粒子は
光ってる部分の外側にも遥か遠くまで大量にあるだろうし
光ってる銀河の内側にも大量にあるだろう
だから光る物質以外が多いのは当たり前だと思う
https://smbiz.asahi.com/article/14609785
96.
ユーザー
ohaBx
天の川銀河とアンドロメダ銀河は接近していて
銀河が合体する可能性があるけど
そのときお互いの中心ん大質量ブラックホールが合体したら
ジェットを放つクエーサーになるみたいね

やっぱり超大質量ブラックホールの合体はクエーサーになってジェットを放つ
そして合体したブラックホールの質量はそれぞれの合計にならない
つまりブラックホール内部の物質がジェットとして放出されるっていうことだと思う

https://www.youtube.com/watch?v=xG1dIy9M4as&t=2193s
97.
ユーザー
ohaBx
中心ん→中心の
98.
ユーザー
GeA40
より大胆な理論を許容する思考ができるなら
我々の宇宙の外の宇宙や別のビッグバンの存在を考慮して
遠方銀河を説明できるようになるのかもしれない
https://www.youtube.com/watch?v=vBDHkqCJmFg&t=633s
99.
ユーザー
kzwGf
ジェームズウエッブが発見した初期宇宙のブラックホールは
大きすぎて成長したと考えると宇宙自体より古くなってしまう
宇宙の一部の要素はすでに前身の宇宙に存在していたという理論がある
https://www.youtube.com/watch?v=0n9ur5t5OT0&t=267s
100.
ユーザー
XdldQ
自分の考えはほぼこれといっていい
親宇宙の中でブラックホールの中心が爆発し広がっている
これが広がる子宇宙となる
中心の爆発が宇宙背景放射として見えるし
空間がぎゅうぎゅうから爆発して広がるから
インフレーションしているように見えるし平坦になる
爆発したブラックホールの中心部分はバラバラになって
超大質量ブラックホールとなり素粒子を放出して銀河を作る
親宇宙にも普通に銀河やブラックホールがあり重力を持っているので
それに引っ張られて加速膨張するしすこし引かれる方向には偏りがある

https://www.youtube.com/watch?v=6P1lzKzBmWw&t=1201s
101.
ユーザー
0gkP0
降着流のガスの量は、このブラックホールなど銀河の中心の活動を支える必要量の30倍にも及ぶが、大半は外へと流れ出てしまい、ブラックホールの成長に寄与していなかった。流れ出たガスの多くは低速のためブラックホールの重力から脱出できず、再び落ち込んで循環していることが分かった。

https://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/23/111600584/

銀河の中心の超大質量ブラックホールは物質を飲み込んでいない
循環しているだけの状態である
自分の宇宙論では超大質量ブラックホールは爆発したブラックホールのかけらで
それが物質を放出して銀河を作ったので
安定して放出しなくなった状態では飲み込みも吐き出しもしない
もしくはイコールであるのだと思う
102.
ユーザー
0gkP0
122億~130億年前の宇宙では、
銀河とSMBHは同じペースでは全く成長しておらず、
銀河の方はさかんに星を生み出して成長しているのに、
SMBHの方はほとんど成長が止まっていたようなのだ。
https://www.astroarts.co.jp/article/hl/a/13508_blackhole

自分の宇宙論では中心ブラックホールはバラバラになった後まず
素粒子を放出し安定したらそこからは変わらない
星の形成は放出した素粒子から徐々に原子となり星となって燃えるので
星形成は遅れて増えていくのだと思う
103.
ユーザー
rav13
初期宇宙は超大質量ブラックホールがすでに存在していた可能性がある

初期宇宙で窒素が多いのはブラックホールが星の外層をはぎ取った可能性がある
ブラックホールの爆発で飛び散った超大質量ブラックホールが
親宇宙にすでにあった恒星の外層をはぎ取ったのではないか
https://www.youtube.com/watch?v=90Yl7yGyhfU&t=888s
104.
ユーザー
kMwGJ
ビッグバンはブラックホールからロケット花火のように
星が飛び出すようなことかもしれない
https://www.youtube.com/watch?v=P1DscA-kZGY&t=6m59s


105.
ユーザー
4dMbv
初期宇宙で発見された銀河は大きさの割に星形成が多く重元素が少ない
https://www.youtube.com/watch?v=-5YtYAmI4V4&t=1793s

なぜ初期に星の元となる物質が大量にあるのか
なぜ初期に大質量ブラックホールがあるのか

大質量ブラックホールが物質を放出すると考えればよいのでは
大質量ブラックホールは元々さらにさらに巨大な超大質量ブラックホールが
ばらばらになったものであるとすれば
斥力はかわらないのに重力が無茶苦茶小さくなる
そうならば物質(素粒子)を放出すると思う
それが星を形成する
106.
ユーザー
OhBnM
原子重力波が存在しそれが宇宙誕生時と一致した場合
ビッグバンは頂戴質量ブラックホールの合体であると
いえるんじゃないか
そうすれば自分の案が正しかったことになる
https://www.youtube.com/watch?v=tBhRbiF3UFU&t=705s
107.
ユーザー
W8erY
ブラックホールの中心の物質の密度が限界に達したら爆発する
それがビッグバンなのではないかこれが正しいとして
その密度の限界は広がる全宇宙の物質が一点に集まった時で
そこまでいかない場合は絶対爆発しないということだ
だから広がる宇宙の銀河の中心ブラックホールが爆発するわけがないし
それが新たな宇宙になるわけがない
広がる宇宙のすべての物質
もう観測可能な範囲の外行ってしまったものも含めてすべてが集まって
初めて爆発する

それはあり得ないと思っちゃいけない
広がる宇宙の物質が宇宙の物質のすべてではないと思えばいい
広がる宇宙はその外にある親宇宙のごく一部であると考えればいい
観測可能な宇宙には見えない部分で広がる宇宙と同じだけの物質が
広がる宇宙と並行して集まっていると考えるほうが普通だと思う
そしてそれが限界に達したとき我々のビッグバンとは全く別の場所で
新たなビッグバン
もう何度目かわからないビッグバンが起きるのだと思う

https://www.youtube.com/watch?v=vE-Swf8my8I&t=2320s
108.
ユーザー
RSiiy
ブラックホールの地平線を通過するには無限時間かかる
だから現在のブラックホール中心に物質などない
無限の未来にブラックホール中心に行けるなら
ワームホールを通って他の宇宙に行く
109.
ユーザー
ubHz5
Carrollさんは多元宇宙モデルが一番適切だと考えています。
でも彼の考える多元宇宙はちょっと違っていて、
「(自分の考えは)多元宇宙論のひとつのバージョンですが、
違うのはエントロピーの低い宇宙が生まれるとき、
親の宇宙のエントロピーは大きくてもいいということです」と言っています。
このモデルが示唆するのは、ビッグバンの前に巨大な膨張する空間があり、
そこから我々の宇宙や他の宇宙が生まれてきたということです。
https://www.gizmodo.jp/2017/02/before-big-bang.html

親の宇宙のエントロピーは高くていい
その空間は別に膨張していなくてもいい

そしてエントロピーの謎
宇宙のもっとも奇妙な性質のひとつは、
そのエントロピーが非常に低いということです。
エントロピーとは、超ざっくり言うと「ごちゃごちゃ度」みたいなもので、
それが低いということは、きれいに整理されている、ということです。

ビッグバンの爆発がブラックホールの爆発なら
ブラックホールが存在していた時ぎゅうぎゅうに詰まっている空間
進まない時間は爆発で急激に広がり時間も進むようになるということではないか



110.
ユーザー
vccK8
エントロピーが低いのは宇宙膨張によるハングアップ
111.
ユーザー
ubHz5
自信がないのかもしれないけど
もっと他人にわかるように説明してほしいよな
112.
ユーザー
sHvDX
宇宙膨張が速すぎてエントロピー増大が間に合わないって事さ
距離が開くと相互作用に時間がかかるから
相互作用でエントロピーが増大するにも時間がかかる
エントロピーが増大してるのは重力で集まった所だけ
113.
ユーザー
cwC42
ブラックホールが爆発したらぎゅうぎゅうにつまった空間は膨張する
内側から見れば
それは均一だし光の速度より早いかもしれない
だからとても均一なんだと思うな
114.
ユーザー
7LYxS
宇宙は膨張を続けているわけですが、観測によるかぎり、
われわれの宇宙はほとんど曲がっていません(曲率がゼロに近い)。
ユークリッド幾何学が成り立つような平坦な宇宙です。しかし、
平坦なまま大きく膨張させることは、数学的には非常に困難なのです。
これはプリンストン大学のロバート・ディッケが指摘した問題で、
「平坦性問題」といわれています。
これにもビッグバン理論は答えることができません。

https://gendai.media/articles/-/124934?page=2

ぎゅうぎゅうにつまったブラックホールの空間が
ブラックホールの爆発でひろがったとき一様に広がるように思う
中から見れば
115.
ユーザー
XDLw0
平坦性問題はインフレーションで解決された
116.
ユーザー
j7tg3
インフレーションは空間の膨張だけど
何をどうしたら膨張するのか説明できますか

超大質量ブラックホールが爆発したら
その内側からみた宇宙はインフレーションを起こしているように
見えると思います
117.
ユーザー
j7tg3
ブラックホールは無限小でなく星として形を保ってると思ってるけど
きっとクォークの縮退圧かなと漠然と思っていた
中性子星の一番重いところの直径はほぼシュバルツシルト半径に近いし

そこでこんなのを見た
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1292540237
クォークの縮退圧が有効になるほどぎっしりと詰め込まれてしまうと、
「ブハダールの定理」によって無限に自己収縮して
ブラックホールになってしまうんです。
シュワルツシルト半径の9/8倍未満に縮んでしまうと、
自己重力を支えるのに無限大の圧力が必要になってしまうという定理です。

クォーク星は発見されてません。その表面がクォーク・グルーオン・
プラズマ状態(クォークとグルーオンがバラバラの状態)
になっているとすると、中心部はさらに高圧で自己重力を支えることが
できなくなるというのが現在の定説です。
しかし存在できるという研究もあり、一概には否定できません。

ブハダールの定理についてはよくわからなかった
でも相対性理論で考えた話で量子力学を加味すると
大きさゼロにはならないらしい

http://0911jkyky.seesaa.net/article/353880346.html

だからきっと星として形を保てる限界は存在すると思う
118.
ユーザー
j7tg3
上のhttp://0911jkyky.seesaa.net/article/353880346.html
の中身はこれ

これは「TOV方程式」や「ブハダールの定理」から、コアの半径が、
シュワルツシルト半径の8分の9倍以下になってしまうと、
それを支えるのに無限大の圧力が必要であることからも示されている。
もちろんそんな力は知られていない。なので中心には、密度、
時空曲率無限大の特異点が存在する。

ただしこれは古典力学である相対性理論で考えた場合の話であって、
現代物理学(量子力学を加味した理論体系)では
無限に収縮することはないと考えられる。
プランク長(1.6×10^-35メートル)以下になってしまうと、
エネルギーや時間などの物理量の不確定性が無限大になるのだ。
そのためブラックホール本体の大きさも
プランク長を下回ることはないはずである。
量子論的な時空理論が完成すれば、明確な答えが得られるはずだ。
119.
ユーザー
zQwiC
浜田理論でも読めば?
量子重力と宇宙
https://research.kek.jp/people/hamada/
120.
ユーザー
0QFe0
自分で説明できないような知識で他人を見下すとは
121.
ユーザー
5r1SE
へー自分で説明できないとか見下してるとか思うんだ
どちらも君の願望だね
122.
ユーザー
rLs6b
宇宙の初期だけに小さな赤い点LRDがたくさんある
銀河のおおきさの割に巨大で活動的な大質量ブラックホールがあるように見えるし
狭い範囲にものすごい星形成がされている
そして物質を吸い込むときに発生するX線をださない
https://www.youtube.com/watch?v=iq3nciZ2O6E&t=51s

ビッグバンがブラックホールの爆発ならば
ばらばらになったブラックホール=頂戴質量ブラックホールは
元のブラックホールより重力が低下するため釣り合って星の形を保っていた
斥力のほうが勝るために素粒子を放出すると思われる

銀河と中心ブラックホールはブラックホールがまずあること
放出された素粒子が水素原子を作り上げることで活発な星形成が起きる
そういう状態のブラックホールは物質を吸い込まないのでX線がでない
のではないか
123.
ユーザー
rLs6b
宇宙の初期には、星を活発に誕生させる何らかのメカニズムがあるのではないか
https://www.jiji.com/jc/article?k=2023122600046

初期宇宙がなぜ星を活発に誕生させられるのか
星の元となる物質を大量に放出する仕組みがあるはず
物質を飲み込むはずのブラックホールがなぜ物質を放出するのか
爆発でばらばらになったブラックホールは物質を放出する可能性がある

内部の物質の状況が変わらない状態で重力が弱くなるから
124.
ユーザー
VLZjR
宇宙の初期で星が少なければ重力で集合する物質を放射で邪魔しないから星が出来やすい
出来る星は重元素が少ないから核反応の開始が遅く巨大な星が出来やすい
だから巨大ブラックホールも出来やすい
ただしブラックホールは爆発でばらばらになったりしない
ブラックホールに吸い込まれる物質が入り口が小さいため溢れてジェットになって放出されるだけ
125.
ユーザー
rLs6b
あなたが古典力学である相対性理論で考えた場合のブラックホールのみ
ブラックホールという考えであるなら絶対に話はかみ合わない
私はブラックホールは中心に星があると考えているから
126.
ユーザー
NU6s3
そんな事を誰が言ってるんだ?
>>124 を書いた俺も中心に星があって相対論でのブラックホールじゃないと知ってるぜ
藁人形も大概にするんだな
127.
ユーザー
kqXG4
星であるなら重力と斥力で星の形を釣り合わせられる限界があるのではないか
限界を超えたとき何が起きるのかはわからない
爆発してもおかしくないのに絶対に爆発しないとなぜ断言できるのかな
128.
ユーザー
0yUf2
限界が既に分かってる事を知らないの?
129.
ユーザー
fi9EP
ブラックホールの中心がどうなってるかわかってないのに
その限界がなぜわかるのか
130.
ユーザー
UQ1UC
ブラックホールの地平線に達するのに無限時間かかる
地平線の先の中心など無限未来の更に先だ
この宇宙には関係ない
131.
ユーザー
fi9EP
ブラックホールは合体する
これは実際に起きたことが確認されている
合体するのに無限の時間はかからない
合体で両方の質量の合計よりちょっと少ない質量の一つのブラックホールができる
それも確認されている
だから合体を重ね続けた結果限界を超える可能性はあるんだよ
132.
ユーザー
Fx1hm
合体と地平線を越えるのは別の話
すぐごっちゃにするんだから
133.
ユーザー
hToWm
同じだろうと別だろうと
合体して質量が大きくなったときに限界を超えたとしたら
何が起こるかわからないけど
もし爆発するなら今宇宙がこうなっているということが
説明できるって言ってんだよ

134.
ユーザー
4snJB
銀河団は既知の宇宙の外側にある物質の重力によって、強く引き寄せられている
2008年に、科学者たちが「数百個の銀河団が時速360万キロで
同方向に流れている」という発見を報告した。
さらに改めて2年分の有効データを精査し2倍の銀河団を調査し
流れがあることを確認した
https://natgeo.nikkeibp.co.jp/nng/article/news/14/2453/

既知の宇宙の外側からの重力の影響をうけているなら
それは親宇宙である可能性はある
135.
ユーザー
j0gkF
ジェームズ・ウェッブ宇宙望遠鏡(JWST)を使った観測で、
ビッグバンによる誕生から3~4億年後の初期宇宙では、
理論予測よりも速いペースで次々と星が誕生していたことが分かった
JWSTで観測した約134億光年先にある二つの銀河のデータを精査し、
距離を正確に測定した。同時期の銀河としては、
JWSTの観測で既に三つの銀河が確認されていたが、
今回確認された二つは約5倍も明るく、
星が極めて活発に形成されていることが分かった。
そのペースは従来の理論予測と比べ、4倍以上だった。
「予想以上に活発な星の誕生が見つかった。宇宙の初期には、
星を活発に誕生させる何らかのメカニズムがあるのではないか」と指摘。

https://www.jiji.com/jc/article?k=2023122600046&g=soc#:~:text=%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E5%A4%A7%E3%81%AA%E3%81%A9%E3%81%AE%E7%A0%94%E7%A9%B6,%E3%81%A3%E3%81%9F%E3%81%A8%E7%99%BA%E8%A1%A8%E3%81%97%E3%81%9F%E3%80%82

ビッグバンが頂戴質量ブラックホール連星の合体爆発であるとするならば
爆発直後からバラバラになったブラックホールから素粒子が大量に噴き出す
だからそれが原子の形に集まり核融合反応を起こした時点から
大量の星形成が行われるはず

136.
ユーザー
j0gkF
134億~135億光年彼方の宇宙ではこれまでに
3個の銀河が分光観測により確認されていた。今回ここに2つが加わり、
宇宙誕生後3億~4億年という初期宇宙に存在が確認された銀河の数は
計5つとなった。JWSTの打ち上げ前に提唱されたどの理論モデルも
予言できていなかった多さだ。

播金さんたちは銀河の明るさをもとにして星形成率も調べ、
モデル予測の4倍以上という高い結果を得た。
予想より短い時間に次々と星が誕生していることを示唆するもので、
初代銀河を含む宇宙初期の銀河の形成過程が
従来考えられていた理論とは異なる可能性があるという。

「初期の宇宙で活発に星を誕生させる何らかのメカニズムがあったことを意味し、
星や銀河の誕生に関わる長年の通説に再考を迫る観測結果です。
これら5つの銀河が、星ではなく大質量ブラックホールの活動によって
明るく輝いている可能性もありますが、その場合、
大質量ブラックホールが宇宙の非常に早い時代に出現していたことになります。
それが正しければブラックホールの誕生と成長に対しても大きな問題提起となるでしょう」
https://www.astroarts.co.jp/article/hl/a/13405_earlygalaxy

初期宇宙の大量の星形成は超大質量ブラックホールの活動の可能性もある
ビッグバンが頂戴質量ブラックホール連星の合体爆発であるとするならば
爆発直後からバラバラになったブラックホールから素粒子が大量に噴き出す
その活動そのものが見えているのかもしれない
137.
ユーザー
Vkmku
妄想を垂れ流しても利口には見えんぞ
138.
ユーザー
RxsGL
どこにほころびがあるのか
そこを指摘するようなレスでないと
利口にはみえないと思う
139.
ユーザー
7o6Xu
ケンブリッジ大学などの研究チームがJWSTで
宇宙の初期に太陽質量の数百万倍のブラックホールを発見し
従来の形成方法では時間的にあり得ない大きさでこれまでの考えとは
異なる形成方法である可能性があるとした
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20240118/k10014325241000.html

広がる宇宙は138億年でもその外の親宇宙は何億何兆年も存在しているとして
いいのでいくらでもブラックホールは合体可能である
親宇宙は膨張もしていないと思われるので限界まで合体して
爆発する(ビッグバン)こともありうる
爆発してバラバラになれば内側から見れば広がる空間にのって
ほぼ均一にブラックホールが存在してるように見えるだろうし
バラバラになれば元のブラックホールより重力が弱くなって
物質(素粒子)を放出するだろう
それが合体して水素を作り星になって核融合して燃えて銀河を作るfだろう

そういうシナリオなら広がる宇宙の初期に超大質量ブラックホールが存在する
のが当たり前になる
140.
ユーザー
6aZmV
狼に書けないのでここに書くけど
爆発は加速したりしない
と書かれているが
広がる宇宙の外に重力元があれば加速するんじゃないか
141.
ユーザー
6aZmV
星も生物も同じ材料
チリから生まれてチリに帰す
っていうけど
星が核融合しつづけて鉄になってしまったものは水素には戻らない
戻すにはブラックホールに飲み込まれて素粒子まで分解されるしかない
だから永遠に繰り返すにはブラックホールに飲み込まれるのと
そこから脱出する仕組みが必要なんだよ
142.
ユーザー
VBPiy
アインシュタインの一般相対性理論では宇宙創造の時刻を記述できないため、
宇宙の起源を説明しようとするならば、一般相対性理論ではなく、
もっと完全な理論によらなければなりません。
なぜなら、一般相対性理論は量子論に支配される物質の小さなスケールの構造を
考慮していないからです。
量子論はミクロなスケールでの自然現象を記述するものであり、
宇宙の巨大なスケールの構造を調べる際には実際上ほとんど関与しません。
しかし、もし十分に時間を過去に遡り、宇宙がプランク長、
つまり1cmの10億分の1の1兆分の1の1兆分の1の大きさまで
小さくなると、そのスケールでは量子論を考慮に入れなければならなくなります。
ゆえに、未だ完全な重力の量子論は得られていませんが、
宇宙の起源は量子的な現象であったと考えることができます。

ホーキング、宇宙と人間を語る


143.
ユーザー
VBPiy
量子力学はまだ完全に解明されていない
特に高温とか高圧とかの性質は確かめにくい
でも量子の振る舞いがひとつに定まっているなら
ビッグバンの最初とブラックホールの中心は同じ仕組みなんじゃないか
144.
ユーザー
M1OOi
宇宙は常に膨張状態にありビッグバンという無限大の密度を持つ高温の一点から
爆発によって始まったと一般的に考えられている
しかし原子より小さい粒子は大きい物質とは異なる挙動を示す
素粒子は量子力学の支配下にあるからだ

宇宙が始まったころはコンフォーマルシンメトリーの状態にあり、
それが量子力学のルールに則るという考えを用いて、
ギーレン博士とトゥロク博士はどのように宇宙が進化したかを説明する
数理モデルを構築した。量子力学を使うことで、
現在の宇宙は1点から始まったのではなく、
収縮する古い宇宙から始まったと説明するものだ。

2人は特に、量子力学が働いていたからこそ、
収縮段階の終盤に宇宙の崩壊や破壊(ビッグクランチやビッグリップとして
知られる)が起こらなかったのだろうと考えている。その代わり、
宇宙は完全に崩壊することなく収縮状態から膨張状態へ変遷したのだと。

「わたしたちの研究の驚くべき点は、ビッグバンのいちばん最初の瞬間を
量子力学に基いて説明したということです。合理的に、最小限の仮定を使ってね」
とトゥロク博士はつけ加える。「この仮説によれば、
ビッグバンは収縮を膨張に転換する『バウンス』だったのです」

https://wired.jp/2016/07/29/big-bounce-universe/
145.
ユーザー
SMp2Q
ブラックホールにのみこまれた物質はどこに行くのか
ブラックホールは物質を基本的な情報に分解するといわれており
この情報は永遠であると量子物理学が証明している
飲み込まれた情報はいつか吐き出されそれは宇宙の誕生に相当する
ロジャーペンローズの周期的宇宙の考えに近い
https://www.youtube.com/watch?v=ZLaZB6FG_eI&t=392s
146.
ユーザー
rpk23
ホーキングが丸い金魚鉢の金魚はゆがんだ世界が正しいと思って
生きてるって言ってた
広がる宇宙も中から見てるからそう感じるんで
外から見たら違うかもしれない
外とは広がる宇宙のある親宇宙で同じ物理が通用する広がってない静的な宇宙
空間も時間もぎゅうぎゅうに圧縮されて時間も進まない
そんな場所が爆発して解放されたらインフレーションを
起こしたように見えるんだろ
中からなら
広がる宇宙はブラックホールの爆発だったんだよ
外から見たら違って見える観測者は飲み込まれて死ぬけど
147.
ユーザー
HHCiW
>>146
外側に均等に存在している質量による重力は相殺されて0になる
例えばもし地球の真ん中を球形にくり抜いたらその空洞の中は無重力になる
148.
ユーザー
HHCiW
加速膨張については再度考えようと思う
149.
ユーザー
HHCiW
加速膨張を親宇宙の星の重力の影響といったのは安易だったかもしれない
やはり加速膨張も金魚鉢の中からだからそう見えるという中に含めるべきだろう
親宇宙からみると爆発したブラックホールのかけらからうまれた銀河は
等速直線運動をしているけど
ブラックホールが爆発した中から見ると空間が広がりつづけてるように見えるために
加速膨張しているように見えるのかもしれない
150.
ユーザー
HHCiW
>>147
は下に対する意見でした

自分は広がる宇宙の外は広がっていない静かな宇宙だと思う
だから重力でひかれあってブラックホールは合体できるだけ合体できる
マルチバースは別宇宙は物理法則が違うといわれている
そういう宇宙もあるかもしれないけど
我々の広がる宇宙の親宇宙は同じ物理法則だと思う
その場合我々の広がる宇宙が収縮に転ずるということはなく
親宇宙とまじりあっていくだけ
静的な親宇宙の全く別の場所でブラックホールは合体して大きくなり続けて
我々の広がる宇宙の全質量を超えたところで限界を迎えて爆発してビッグバンを起こす
一つの親宇宙の全く別の場所で定期的にビッグバンが起きる
ビッグバンの中で生まれた生命(親宇宙から降ってきた可能性は高い
広がる宇宙の物質はすべて素粒子まで分解されているから)
は広がる宇宙が宇宙のすべてだと信じて生きる
我々の広がる宇宙は138億年でも親宇宙でははるかに長い年月で
ブラックホールは合体し続けられるしそれだけの物質もある
広がる宇宙の外に物質があればその重力で広がりは加速すると思う
ダークエネルギーの必要はない
151.
ユーザー
UIedI
初期宇宙(131億年~133億年)前の銀河は酸素が現在の半分で
それ以降急激に酸素が増えたことが明らかになった

https://www.nao.ac.jp/news/science/2023/20231110-dos.html

酸素はシアノバクテリアや植物などが光合成で作る
133億年前から131億年前まで酸素が少ないことで
定常宇宙論でなくビッグバン宇宙論のほうである気がするし
そんな早い段階で急激に増えるのはすべての物質が素粒子まで分解されてから
生物が誕生するのに広がる宇宙の中だけでできあがるには時間が短すぎるので
やはり生物はその外から飛来してくると思われる
152.
ユーザー
UIedI
酸素は核融合でも作られて
超新星爆発でばらまかれるものもあるのか
153.
ユーザー
xLgxe
初期宇宙のみに存在する赤い点LRDは非情に明るく大質量の銀河と思われていたが
JWSTにより超大質量ブラックホールとその刻着円盤である可能性が高くなった
銀河の大きさと中心ブラックホールの質量に相関があると言われているが
初期では銀河の大きさに比べて中心ブラックホールが大きすぎる傾向がある

https://www.youtube.com/watch?v=VCl9ZvZkPsU&t=267s

ビッグバンが超 超大質量ブラックホールの爆発であると考えた場合
そのかけらである超大質量ブラックホールはビッグバン時点ですでに存在し
物質を放出することで膠着円盤ができそこから銀河が形作られると考えれば
初期に銀河の大きさより中心ブラックホールの質量が大きいことの説明がつくと思う
154.
ユーザー
SDvK3
周りに存在する物質に比べてジェットが大きすぎる
絶対にブラックホールの中の物質を放出してると思う

https://www.youtube.com/watch?v=2gtcu_r2y_M&t=197s
155.
ユーザー
SDvK3
ブラックホールの中心には無限大の密度を持つ特異点が存在すると考えられているが
超弦理論ではその特異点をひもの振動により形成を回避させることができ
物理法則が破綻しないと考えられている

また超弦理論は宇宙誕生をより自然な形で説明できる可能性がある

https://www.youtube.com/watch?v=9srRVWPs8_U&t=12m30s
156.
ユーザー
8BNdF
宇宙マイクロ波背景放射の中に
波紋のように入れ子状態になったリングが発見された
ロジャーペンローズはビッグバン前の宇宙で
2つのブラックホールが衝突し重力波が発生して
時空の構造をゆがめた痕跡ではないかと考えている
https://www.youtube.com/watch?v=hYuwZeg1Emo&t=973s
157.
ユーザー
H76Hv
自然界の世界で共通して言っておいたほうがいいと思うのは
ある科学者が研究をやった
それにはもちろん実験などの裏付けがあるそのような場合においても
その科学者が言っている学説やそこから導き出された学説は
完全無欠ではないと思います
このことは人の認識は常に部分的であるという意味で
やむを得ないと思います
しかし言われた学説出された学説がいろいろ持て囃されて
普遍化した状態になるとそれが完全無欠だと皆さんが見なしてしまう
そしてそれ以外の違った説を出すと潰しにかかるこれがよくない
残念ながら人というのは思考能力も非常に狭い限界しか持っていない
そういう科学者が認識した結果がそれで完全だと思い込んでしまうと
新しいものは何も発見できない
旧来の学説の中に閉じ込めようとしてしまうそれはよくないことです

科学はアインシュタインに騙されていたのか より
158.
ユーザー
HOWCb
初期宇宙に飲み込むものが周りに何もない場所に
超大質量ブラックホールがあり
クエーサーとして物質を放出しているものが発見された
https://karapaia.com/archives/462327.html

これはクエーサーが周りの飲み込んだ物質を放出しているのではなく
ブラックホールの内部の物質を放出しているということではないか
ビッグバンが広がる宇宙の全質量を持つ超超超大質量ブラックホール
連星の爆発で粉々になったものであるなら
最初は超大質量ブラックホールのみ存在し
クエーサーとしてブラックホール内部の物質を放出して
それがブラックホールの周りをまわるようになり
素粒子は合体して水素になり恒星になって輝き
銀河を作ると考えれば
周りに何もない超大質量ブラックホールがあることは
なにもおかしくない
最初はみんなそうだったのだから
159.
ユーザー
IIaqh
中性子星同士の衝突による爆発(キロノヴァ)の様子が
ミニチュアのビッグバンみたいだったそうだ
砕け散った中性子星は数十億度に達しビッグバンの一秒後の温度に匹敵
電子は原子核と結合できず電離プラズマの中を浮遊
火の球は光速に近い速度で広がっていった
これを中性子内部側から見たらどう見えるのだろうか
中から見るとインフレーションを起こしたように見えるのではないか

karapaia.com/archives/465413.html

160.
ユーザー
IIaqh
URLの先頭が切れたみたい
https://karapaia.com/archives/465413.html
161.
ユーザー
GjelU
銀河の中心にはバカでかいブラックホールがほとんどある
ないのはきっと銀河が合体したときに飛んで行ってしまったんだろう
そして頻繁にブラックホールは合体しているらしい
でもジェームズウエッブがどんなに探しても合体して爆発した
ブラックホールは発見されていない
だからブラックホールは爆発しないといえるのか

広がる宇宙のすべての物質が一つにあつまらないと爆発しない
と仮定したら見つからないのはあたりまえということになる
爆発はビッグバンのときあってそれ以降はないということだからだ

広がる宇宙の外観測可能な宇宙の外にどれだけの物質が存在するか
わからない
広がっている我々の宇宙はその片隅でしかなく
その外には平坦で重力によって我々の広がる宇宙にはありえないような
バカでかいブラックホールがいっぱいあって
お互いをぐるぐるまわっているかもしれない
それが合体して我々の広がる宇宙1つより大きくなったら
新たな別のビッグバンが起きるかもしれない
162.
ユーザー
fYpY0
わしにはわからん!
163.
ユーザー
EXX5z
資源(石油、鉱物)は
元々地球上にあって、
誰の物でも無い。

地球という惑星から地球人類への
無償の贈り物だ!
164.
ユーザー
3qipL
中性子星になる質量の恒星より重いと無限に縮むというが
白色矮星が星として保っているのは電子の縮退圧
中性子星が星として保っているのが中性子の縮退圧
クォークにも縮退圧があるといわれているのになぜ無限小に縮むというところは変わらないのか

まずブラックホールが何らかの物質の形で力が均衡して星
(カーブラックホールのようにつぶれているかもしれないが)
の形を保っていることが証明されること
そうすればその質量には必ず限界があるはずだから
限界を超えたとき何が起きるかわからない
爆発するかもしれないとなる
165.
ユーザー
3qipL
重力と斥力が釣り合って形を保てるのには限界があるから
ブラックホールが合体して質量が増大し続ければいつか
斥力が耐えきれなくなる重力となる質量にいつか到達する

宇宙は広がっているから合体はできなくなるというやつもいるけど
広がる宇宙の外には広がっていない宇宙も存在するかもしれない
ビッグバンがブラックホールの爆発ならブラックホールが爆発する前には
広がらない宇宙の片隅にブラックホール連星が回っていたってことが言えるから
広がらない宇宙では重力にひかれてブラックホールは近づいて行っていつか必ず合体するだろう
166.
ユーザー
3qipL
膨張する宇宙が収縮に転じるのは不自然だけれど
膨張する宇宙の外の観測可能でない平坦な宇宙で
138億年よりはるかに長い年月をかけて
数千兆回ブラックホールが合体してもただ質量が合計するだけのブラックホールができるだけだったのが
数千兆+1回目のブラックホールの合体で重力に対して斥力が耐えきれなくなって爆発を起こすことは
不自然ではない気がする
それはわれわれのビッグバンでない別のビッグバンかもしれない
167.
ユーザー
3qipL
恒星は核融合反応の放射圧と重力が釣り合って星の形を保っている
1H(軽水素 陽子1)4つからいろいろ経て4He(ヘリウム4 陽子2中性子2)になる
恒星に十分な質量があるとベリリウム8→炭素12→酸素16→ケイ素28→鉄56で安定して
核融合は起らなくなり放射圧がなくなって重力崩壊を起こし超新星爆発を起こす
恒星の質量によって白色矮星中性子星ブラックホールになり
超新星爆発で鉄より重い元素が生成される

宇宙では核融合反応が絶え間なく行われてどんどん重い元素になってしまい
核融合を起こす元素はどんどんなくなってしまう

それを初期状態に戻せるのはブラックホール(中性子星もか)しかないんだよね
ブラックホールが鉄以上の重い元素も陽子や中性子それより細かいクォークまで分解するから
そこから飛び出せば合体して水素ができる

そうすればまた核融合反応ができて恒星が燃えることができる
もし宇宙がずっとずっと昔から存在しているのだとしたらこのサイクルは必須だと思う

宇宙がすべてブラックホールになりそれが蒸発して何もなくなるっていう未来を予測している人もいるけど
なにもなくなるなら爆発してまき散らしてほしいよな
と思う
168.
ユーザー
3qipL
ブラックホールの質量がわかるんだから
長期的に観測してジェットを出しているブラックホールの質量が減少していたら
膠着円盤からだけでなくブラックホール本体の物質も放出しているといえることが証明されると思う

ブラックホールが爆発すること
それも広がる宇宙全体の質量くらい大きくならないと爆発しないとなったなら
広がる宇宙をどれだけ観測してもブラックホールの爆発は発見されないだろう
でももし爆発するならそのバラバラになったものはどこにあるのか
それは銀河の中心の超大質量ブラックホールだろう
もしそうなら爆発直後はブラックホールだけあって銀河はあとから作られて成長する
銀河の材料はジェットで放出していると思う

初期宇宙で銀河ができていないブラックホールは光では観測できないけど
ブラックホールはエックス線では見えるんだっけ
膠着円盤でぶつかりあっているのが観測されるのだっけ
初期のブラックホールは膠着円盤もジェットも素粒子だけだと観測はされないのだろうか
169.
ユーザー
3qipL
一般相対性理論によるブラックホールの描写は、特異点を含む非常に極端な環境を示しますが、
量子力学の視点ではその特異点の扱いが根本的に異なる可能性があります。
特に、量子重力理論の発展が進めば、ブラックホール内部の構造について、
これまでの常識を覆すような新たな理解が得られるでしょう。

ブラックホールの内部構造を解明するための最終的な目標は、
一般相対性理論と量子力学を統合する「量子重力理論」の確立です。
これにより、ブラックホール内部や特異点の性質を理論的に記述できる可能性が高まります。
現在、有力な候補としては「超弦理論」や「ループ量子重力理論」などが挙げられています。
これらの理論は、ブラックホールの特異点が実際には無限小の点ではなく、微細な構造を持つことを示唆しています。

ブラックホールの内部構造を理解することは、単に天文学や物理学の発展だけでなく、
宇宙そのものの根源的な理解へとつながる可能性を秘めています。

https://mou.ai-aqua.com/research/%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%9B%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%81%AE%E5%86%85%E9%83%A8%E3%81%A7%E4%BD%95%E3%81%8C%E8%B5%B7%E3%81%8D%E3%81%A6%E3%81%84%E3%82%8B%E3%81%AE%E3%81%8B%EF%BC%9F%E9%87%8F/#toc16
170.
ユーザー
mC8EY
自分はブラックホールは無限に収縮する無限小の特異点でなく
どこかで止まる形のある星であると思っているので
そういうものを指してブラックホールと言っているが
それはブラックホールじゃないと思っている人も多いので
その最初の一歩で話がかみ合わないような気がする
クォーク星ポゾン星グラバスターなどのエキゾチックな星がいろいろ
考えられて外から見たらブラックホールと変わりなく
でも中身は違う観測では中身は見えないので想像するしかない
自分は中身がどうなっているのかわからないけど
何か形があるものだろうと思っている
そういうのを研究してもらって
どれが一番ありそうなのかがわかってくれば
宇宙論も方向が定まってくるのではないかと思う
https://www.bing.com/ck/a?!&&p=cf4ef75b08114ea7f324ae32c1628754ba8a95be1ddbad363888911bc9947a31JmltdHM9MTczNTYwMzIwMA&ptn=3&ver=2&hsh=4&fclid=1c1162bc-78c5-6fcb-2e74-76fd79bd6ee3&psq=%e3%82%af%e3%82%a9%e3%83%bc%e3%82%af%e3%81%a8%e3%83%96%e3%83%a9%e3%83%83%e3%82%af%e3%83%9b%e3%83%bc%e3%83%ab&u=a1aHR0cHM6Ly95b211LXV0eXV1a2Fpc2V0dS5jb20vJUUzJTgyJUE4JUUzJTgyJUFEJUUzJTgyJUJFJUUzJTgzJTgxJUUzJTgzJTgzJUUzJTgyJUFGJUU3JTlCJUI4JUU1JUFGJUJFJUU4JUFCJTk2JUU3JTlBJTg0JUU1JUE0JUE5JUU0JUJEJTkzJUVGJUJDJTlBJUUzJTgyJUFGJUUzJTgyJUE5JUUzJTgzJUJDJUUzJTgyJUFGJUU2JTk4JTlGJUUzJTgwJTgxJUUzJTgzJTlDJUUzJTgyJUJEJUUzJTgzJUIzLw&ntb=1
171.
ユーザー
DDAFv
我々は宇宙と言っているのは 星々や 物質が存在する宇宙であって
その外側はただ 永遠の無限の無があるだけ 何もないので何も見えないし 時間や空間も存在しない 無の世界
172.
ユーザー
s2ymd
広がる宇宙の外を見ることはできないし
現状これが正しいなんて言いきってはいけない状況にある
見ることはできないけど見える範囲のもので推測するしかないものです

例えば
宇宙は、ビックバンという巨大な爆発から全てが始まり、
現在も膨張し続けている。ビックバン以前は「無」の状態で、
そこには何も無いと考えるのが、今までの宇宙論の定説でしたが、
それに反する説が登場しているようです。

宇宙マイクロ波背景放射(CMB)を新たに分析した結果、
リング状のパターンが発見された。
これはビッグバン以前に宇宙が存在した痕跡だと主張する研究結果が
発表され、議論を呼んでいる。もしこの理論が正しければ、
宇宙は絶え間なく再生しており、
現在の宇宙はその“最新版”にすぎない可能性がある。
ペンローズ氏は数年前から、宇宙の循環モデルを温めてきた。
その理論によれば、現在の宇宙を生んだビッグバンは
前例のない現象ではない。少なくともそれ以前に1度は発生し、
現在とは異なる宇宙を生み出した。その前にも数え切れないほどの
宇宙が存在した可能性があるという。

宇宙はただ1度きりのビックバンによって生まれたものではなく、
現在の宇宙が生まれる前に別の宇宙が存在していた。
そして過去の宇宙と現在の宇宙が重なり合うようにして、
今の宇宙の形を形成しているという考え方である。

これが正しいと言っているのではなくそういう可能性は残っている
だから今までの通説で断言するような言い方はしてはいけない
http://blog.sizen-kankyo.com/blog/2014/03/1618.html
173.
ユーザー
s2ymd
相対性理論、量子論、膨張宇宙論、ビックバン理論など様々な科学理論構築がありました。これらを学校では、その結論だけを疑う余地もない明らかな事実として教えています。そのため、深く考えず、ただ暗記してしまうという弊害が出ています。

ビッグバン宇宙論で無から宇宙が生まれたという考え
ビックバン宇宙論に潜む世界観は『神による世界の創造』と
非常に似通っています。それは、始まり(神の創造)の前は
どうだったのか?という疑問を封印するという論理構造を
もっているからです。

無から生まれその外は無であるというのはキリスト教の
神が世界を創造したという考えに基づいていて
ダーウインの進化論を否定する考えに近いものだと思う
http://blog.sizen-kankyo.com/blog/2013/08/001373.html
174.
ユーザー
qmx9F
カルシウムリッチトランジェントという水素がほとんどない
カルシウムの輝線の強い超新星爆発が銀河の外縁部で見られ
軽い白色矮星が原始ブラックホールと連星になってその重力で
核融合反応が始まって超新星爆発を起こすと考えられている
原始ブラックホールは銀河の回転が外縁部でも速いダークマターの
候補でもある
ビッグバンがブラックホールの爆発と考えるなら
でかいかけらは中心で物質を放出し銀河を作り出し
ちいさなかけらは銀河の周りをまわるんじゃないか
それが銀河の回転の速さを支えカルシウムリッチトランジェントを
起こすんじゃないか
https://www.youtube.com/watch?v=cmYzOclmXgk&t=90s
175.
ユーザー
cPXOX
宇宙を見たって核融合をして光って見えるものなんてごくわずかで
元素の状態でただよってるのが殆どだと思う
ミューズという装置で元素ごとの波長を詳細に切り分けることで
例えば水素がどのように広がっているのかを見ることができる
そうすると二つの銀河の中心の超大質量ブラックホール(クエーサー)を中心に
二つの銀河がつながるくらい水素が広がっていることがわかる
その距離は天の川銀河の直径の30倍にもなる
膠着円盤の物質が弾き飛ばされたら水素に分解されるのか
ブラックホールの中で素粒子まで分解された物質が結合して
水素になると考えたほうがいいのではないか
ビッグバンでバラバラになったブラックホールは質量が減少して重力が弱くなり
内部の素粒子を放出してそれが結合して水素になって広がっていると思う
https://www.youtube.com/watch?v=buI8M3fwa6A&t=600s
176.
ユーザー
mNrF5
さあ?
177.
ユーザー
VdfTA
X:旧TwitterのAIが優秀?

https://www.youtube.com/watch?v=kyKPHt07sw4
【AIと解き明かすこの世界の嘘と謎シリーズ】第1回:地球の大気と真空、アポロの疑惑 #フラットアース #AI #nasa #マッドフラッド

https://www.youtube.com/watch?v=DCL7vPrlYYE
第2回

https://www.youtube.com/watch?v=9npfsJClh4U
第3回
178.
ユーザー
nwArv
https://m.media-amazon.com/images/I/A17puJX3w+L._SL1500_.jpg
エイリアン インタビュー (リーダーズ・エディション)

この書籍では、フラットアース説は出てこない。
うちゅうの誕生は不明4000兆年以上経っていて誰も知らない。

地球は魂の牢獄。
輪廻転生を繰り返させられている。

あの世で魂の記憶が消され、新しい命に転生する
というのは、悪意を持ったシステムが稼働している。

物質世界の生物とはテクノロジーにより人為的に作られている。
基本は有性生殖と食物連鎖に組込むこと。
いまやそのテクノロジーは失われつつあり、地球の保全が必要だとか・・・
179.
ユーザー
JAHar
ブラックホールの“吸収物質の内容”が臨界変化をもたらし得る
という仮説的視点を導入

ブラックホールが吸収する物質の組成、構造、エネルギー状態が、
ブラックホールの内部状態に何らかの構造的・動的変化をもたらす。

特定の物質、例えば反物質、ストレンジマター、超重元素、
ダークマターなどは、ブラックホール内部の臨界点(しきい値)を
変化させ、通常の蒸発や安定状態とは異なる急激な変性・異常反応を
引き起こす。

その結果、ブラックホールは崩壊・爆縮・別次元への転移・
新宇宙の創生などの“異常進化”を遂げる可能性がある。

✔宇宙論的な意味合い
ブラックホールは新宇宙創成など、進化と誕生の源になりうる

https://note.com/charm_canna4166/n/n6ea7a02fbde1
180.
ユーザー
EGZwi
ブラックホールに吸収された物質はいったん無垢な状態、
最もシンプルな状態に変換される。としたら?

もし物質がブラックホールに吸い込まれるときに
「無垢な状態」に戻り、エネルギーや基本的な粒子として
変換されるなら、それは宇宙の「再生」や「創造」のプロセスと
結びつけられるかもしれません。
物質がブラックホールを通過することで、
何か新しい形で宇宙に再生されるとしたら、
それはビッグバンのような現象と関連があるかもしれません。
すなわち、ブラックホールは単なる終わりではなく、
宇宙における新たな創造の一部として機能するのです。

https://note.com/matsu0239misa/n/n037d96752bb8
181.
ユーザー
xXiWm
>>178
ロズウェルのUFO墜落は
一応善良側だそうで

輪廻転生させられる、悪意のあるシステムの
停止、破壊はまだ出来ていないらしい


フラットアースはよくわからんが、
航空路線の謎があるとかで、
オーストラリア~南米 路線では必ず北米で中継される。
南極は飛行禁止
途中の緊急着陸が、球形の地球の最短距離から離れている

航空路線を国連のマークのフラットな地形に置き換えると合理的な距離が分かるのかもしれない
182.
ユーザー
yjsQl
ブラックホールの内側である事象の地平面の向こう側については
なにもわかっていないが密度無限大の特異点というものは
古典物理学に基づくもので量子力学的な影響が考慮されていない
それを踏まえたガスタニャガ氏らの計算は、
重力の崩壊が必ずしも特異点で終わる必要はないことを示している。
この宇宙が特異点に近づくと、そのサイズが宇宙時間の
双曲線関数として変化するのだという。
それが意味するのは、物質が崩壊して超高密度になると、
跳ね返って(バウンスして)再び膨張し始めるだろうということだ。
それが告げているもっとも驚くべきことは、私たちが暮らす
この宇宙全体が、より大きな「親宇宙」に形成された
ブラックホールの中にあるかもしれないということだ。
https://www.excite.co.jp/news/article/Karapaia_515728/
183.
ユーザー
pCFdZ
初期宇宙に1500万太陽質量という巨大ブラックホールがあり
水素とヘリウム以外が極端に少ないということがわかった
これを作るには最初からブラックホールが存在しているしかありえない
ビッグバンは超超巨大ブラックホールの爆発であり
初期宇宙の超巨大ブラックホールはそのかけらで
そこから素粒子が放出されて原子が組みあがると
それは水素とヘリウムしかないってことなのではないか
https://www.youtube.com/watch?v=xT669L2Omek&t=672s
184.
ユーザー
26l5Z
イギリスのポーツマス大学(UoP)で行われた研究によって、私たちの宇宙は親ブラックホールの腹の中で極限まで潰れた物質が量子的に跳ね返るように爆発し、そこから子宇宙として急速に膨張し始めたというシナリオが示されました。

https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/179648

ブラックホールの中にいるとは爆発して広がってる部分にいると
いうことではないのか
ビッグバウンスを今まで宇宙全体が収縮してといっていたが
宇宙はそのままでブラックホールがどんどん合体して
限界まで大きくなって爆発したということではないか
185.
ユーザー
8zigJ
生命は宇宙から降ってきたと考えるのが一番自然ならば
宇宙に他の生命がいて当たり前なのに全然出会えないのはなぜか

もしビッグバンがブラックホールの爆発ならば
ブラックホールのまわりにあった親宇宙に生命はいたはず
そして爆発して広がったらその生命は絶滅する
ブラックホールに近いところにいた星の生命体は
進化したものは絶滅し原始的なものだけわずかにのこった
それが地球に降ってきて進化を開始したのではないのか
186.
ユーザー
ScV06
ブラックホール内部の極限状態において"量子排他力"が働き、
密度の無限大を回避してバウンスが起こると主張しています。

https://note.com/kojifukuoka/n/n5759ca2d33d1

白色矮星が崩壊して中性子星になったり
中性子星が崩壊してブラックホールになったりしている
ブラックホールも中心には物質がある状態で安定していると思う
それが合体して合体して超絶でかくなったときに限界に達しいて
崩壊したときに密度が無限大に近くなりバウンスして広がる
それがビッグバンなのではないか
ということは広がる宇宙は宇宙のすべてではなく
親宇宙の中のある一点のブラックホール連星がビッグバンをおこして
広がってるってことではないのか
188.
ユーザー
pw4Wz
ブラックホールは星の重力崩壊で生まれますが、
その内側(事象の地平面の奥)を一般相対性理論で追うと、
必ず密度無限大の特異点で行き止まりになります。

しかしこれは「量子効果は無視できる」という前提付きの結論です。

曲率半径がプランク長より小さくなる頃には
量子重力が無視できなくなる、と広く考えられています。
要するに「量子効果は取るに足らない」のではなく、
「量子効果を計算に載せる術がなかったクラシカルな枠組みで
勝負した」ゆえに無視せざるを得なかったのです。
極限密度では量子力学が主役に躍り出るはずだとして、
電子や中性子などフェルミ粒子が同じ状態に二つ入れないという
「パウリの排他原理」を組み込み、
重力崩壊を数式レベルで再構築しました。
圧縮される物質雲は無限密度に達する前に“量子のバネ”で反発し、
バウンス(跳ね返り)を起こして外向きの膨張へ転じることが
理論的に示されたのです。

https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/179648/2

ブラックホールの質量が限界を超えるとバウンスする
それは有り得る
出も広がる宇宙にあるブラックホールは限界は超えていなく
安定をたもっているのではないか
クォークの縮退圧とかで
安定しているブラックホール同士が合体し続けると
いつか限界を超える
そのバウンスがビッグバンなのではないか
限界を超えるのは広がる宇宙のすべての物質の質量を超えたところに
あるような気がする
189.
ユーザー
aCyGm
銀河の大きさと中心ブラックホールの重さに相関があることを
共進化(銀河もブラックホールも同じように大きくなる)と
考えられているが
ビッグバンはブラックホールの爆発だと考えている自分にとっては
爆発時点ででかいかけらと小さいかけらがあるので
でかいかけらは多くの物質を放出してでかい銀河を作り
ちいさいかけらは少ない物質を放出して
ちいさい銀河を作ると思っている

観測結果としては
122億~130億年前の宇宙では、銀河とSMBHは同じペースでは
全く成長しておらず、銀河の方はさかんに星を生み出して成長して
いるのに、SMBHの方はほとんど成長が止まっていたようなのだ。

ということになっている
https://www.astroarts.co.jp/article/hl/a/13508_blackhole

193.
ユーザー
6Wwip
ブラックホールに特異点があるのは電荷も角運動量も完全に0の場合だけで現実にはあり得ない。
それ以外の特異点は計算すると吸引力が働いてないと分かるので単に前提として真空解を求めたため質量を皺寄せされただけの特異点であり、前提が現実でないだけの結果である。
それを現実的に計算してみればワームホールとなり別宇宙への入り口となっていることが分かる。
ただしワームホールになるには外からの観測では無限の時間が掛かるので、有限時間で蒸発すればダメである。
194.
ユーザー
tyYWs
宇宙が回転してる観測結果が出たらしい
親宇宙の中のブラックホールが爆発したのが広がる宇宙なら
その広がる宇宙は回転しているのではないか
195.
ユーザー
tyYWs
私たちの宇宙は親ブラックホールの腹の中で極限まで潰れた物質が
量子的に跳ね返るように爆発し、そこから子宇宙として
急速に膨張し始めたというシナリオが示されました。
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/179648

親ブラックホールの存在する場所は親宇宙だよね
196.
ユーザー
E7Kb3
「ビッグバンがブラックホールの爆発である」というのは、
従来の標準的な宇宙論ではなく、2025年に提案された新しい仮説です。
この「ブラックホール宇宙論」によれば、
私たちの宇宙は巨大なブラックホール内部で物質が極限まで圧縮され、
量子力学的な効果で跳ね返って誕生した「子宇宙」であるとされます。

新しい仮説(ブラックホール宇宙論)
誕生のシナリオ: 既存の親宇宙のブラックホール内部で物質が
重力崩壊し、量子効果によって反発する「バウンス(跳ね返り)」
が起き、それが現在の宇宙の始まり(ビッグバン)だったという
仮説です。
特異点の解消: この仮説は、従来のビッグバン理論で問題とされていた
「特異点」を回避できる可能性があります。
統一的な説明: ビッグバン後の急膨張(インフレーション)や、
現在の宇宙の加速膨張(ダークエネルギー)を、この「量子的なバネ」
の復元力として統一的に説明できる可能性があります。
今後の検証: この仮説はまだ新しい理論であり、宇宙の曲率や
現在の膨張率などの観測データによって検証される必要があります。
197.
ユーザー
E7Kb3
JWSTが捉えた"宇宙の回転"は証拠なのか?
もし私たちの宇宙が"親ブラックホール"の内部で生まれたとすれば、
その回転軸を"親"から継承している可能性があります。
この予測を検証する興味深い観測結果が報告されています。

ジェイムズ・ウェッブ宇宙望遠鏡(JWST)のJADES調査において、
「遠方銀河の約3分の2が時計回りに偏って回転している」という
統計的偏りが発見されました。もし宇宙全体がランダムであれば、
時計回りと反時計回りの銀河数は統計的に等しくなるはずです。

この発見は、宇宙全体が回転している可能性を示唆するものとして
注目され、一般向けメディアでも「ブラックホール宇宙論を
支持するかもしれない証拠」として紹介されました。
https://note.com/kojifukuoka/n/n5759ca2d33d1
198.
ユーザー
XBLmS
ボイジャー1号、地球から「1光日」の距離に2026年11月到達へ
https://talk.jp/boards/newsplus/1764301735
199.
ユーザー
798Wx
中性子星は重ければ重いほど重力が中性子の縮退圧より強まって
サイズが小さくなる
だから中性子星同士の合体でサイズが
シュワルツシルト半径を超えるとブラックホールになる
そのとき中性子はどうなっているのか中性子の形を保ったまま
シュワルツシルト半径を超えられるのかクォークにバラバラになるのか
クォークにも縮退圧があるようなのでそれで星の形を
保ってる可能性はあるんじゃないか
ブラックホール同士の合体もそれぞれの質量の合計をちょっとかける
くらいのブラックホールになることは観測されているけど
それがいくつもいくつも合体していったらいつか限界はくるだろう

中性子星の合体がビッグバンのミニチュア版の
ようだったということだし
ブラックホールの合体で質量の限界を超えたときこそ
ビッグバンだと思う

ブラックホールの爆発をブラックホールの内側の空間から見れば
圧縮された空間が広がることは
インフレーションのように見えるだろうし
爆発したブラックホールのかけらは
超大質量ブラックホールとなって物質を放出し銀河を作るだろう
https://karapaia.com/archives/465413.html
200.
ユーザー
7Npug
イギリスのポーツマス大学(UoP)で行われた研究によって、
私たちの宇宙は親ブラックホールの腹の中で極限まで潰れた物質が
量子的に跳ね返るように爆発し、そこから子宇宙として
急速に膨張し始めたというシナリオが示されました。
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/179648
201.
ユーザー
7Npug
この宇宙が出現する前にはある種のブラックホールのような存在があり、その内部の過度に密度の高い物質の塊が重力で崩壊し「そして反発するように爆発したから現代の宇宙が誕生したのでは?」という視点から問題に取り組んだのです。
202.
ユーザー
7Npug
インフレーションやダークエネルギーを説明するために
新たな未知の場を導入しなくても、既知の物理法則だけで
観測事実を再現できる道筋が示された点も大きな意義です。

さらにこのモデルは、初期宇宙の他の謎—例えばなぜ短時間で
超大質量ブラックホールが形成されたのか、
ダークマターの正体は何か、銀河はどのように階層的に成長したのか
—といった問題にも新たな光を当てる可能性があると
研究者らは述べています。
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/179648/3
203.
ユーザー
7Npug
近傍銀河は銀河の大きさとブラックホールの大きさが
同じような比率となり相関関係があるが
ビッグバン直後の初期宇宙ではブラックホールの大きさに比べて
銀河が小さくなぞとされている

ビッグバンがブラックホールの爆発ならば
そのかけらである超大質量ブラックホールは
初期から大きく物質を放出することで
銀河が時間をかけて大きくなるのだから
超大質量ブラックホールが最初から大きく
銀河が小さい理由になる
https://www.youtube.com/watch?v=Cnl3oyO0VaA&t=247s
204.
ユーザー
xkHMZ
中性子星は中性子の縮退圧で支えられている

中性子縮退圧の大きさは、密度の5分の3乗に比例して増加します。
この強い密度依存性により、中性子星は極めて安定した天体として
存在することが可能になります。しかし、この縮退圧にも限界があり、
チャンドラセカール限界と同様に、中性子星にも理論的な質量上限が
存在します。この上限は約2から3太陽質量程度と考えられており、
これを超える質量の天体では、縮退圧でさえも重力を支えることが
できなくなります。

中性子の縮退圧で支えられなくなった中性子星は
クォークの縮退圧で支えられる可能性がある

中性子星の中心密度がさらに増加し、約5×1014 g/cm³を
超えると、ハドロン物質からクォーク物質への相転移が起こる
可能性があります。この相転移は、量子色力学における「閉じ込め」
から「非閉じ込め」への劇的な変化を意味し、
宇宙で最も極端な物理現象の一つです。

これがクォーク星であるが

クォーク星の最大質量は、中性子星よりも大きくなる可能性が
あります。最新の理論計算では、クォーク星の最大質量は
約2.5から3.0太陽質量程度と予測されており、
これは観測されている最重中性子星(PSR J0740+6620、
質量約2.14太陽質量)を上回る値です。この質量増加は、
クォーク物質の状態方程式の硬化と、カラー超伝導による
安定化効果によるものです。

https://www.bing.com/ck/a?!&&p=835c35df1ae902fcbb9542b32b32dae21cf9116d8ee737cbb640f08af3991c9bJmltdHM9MTc2NTMyNDgwMA&ptn=3&ver=2&hsh=4&fclid=2676d2d1-1c6c-614d-066b-c4b11d3460cf&psq=%e3%82%af%e3%82%a9%e3%83%bc%e3%82%af%e3%81%ae%e7%b8%ae%e9%80%80%e5%9c%a7&u=a1aHR0cHM6Ly95b211LXV0eXV1a2Fpc2V0dS5jb20vJWU5JTg3JThmJWU1JWFkJTkwJWU1JThhJWI5JWU2JTllJTljJWUzJTgxJWE3JWU4JWE2JThiJWUzJTgyJThiJWU2JTk4JTlmJWUzJTgxJWFlJWU2JTljJTgwJWU2JTljJTlmJWVmJWJjJTlhJWU0JWI4JWFkJWU2JTgwJWE3JWU1JWFkJTkwJWU2JTk4JTlmJWUzJTgxJWE4JWUzJTgyJWFmJWUzJTgyJWE5JWUzJTgzJWJjJWUzJTgyJWFmJWU2JTk4JTlmLw
205.
ユーザー
xkHMZ
リンク先の資料の
図6.7: コンパクト星の中心密度と半径の関係
を見ると中性子星の質量の限界を超えた場合
もはやブラックホールなのではないかと思われる
クオーク星の最大質量が超大質量ブラックホールのような
大きさに理論上なれないとしたら
クォークって最小単位じゃないんじゃないか
アップダウンストレンジなんちゃらとか原子の周期表っぽく
もっと小さい何かがくみあわさったものなのかもしれない
核融合でアップクォークがダウンクォークに変化するし

https://www-cr.scphys.kyoto-u.ac.jp/member/tsuru/data/lecture/AstrophysIntro2017_pdf/Section6_v2.pdf
206.
ユーザー
xkHMZ
「クォークは最小の単位なのか?」「さらに小さなものが
見つかるのか?」という問いに対する、現在の科学的結論は、
「標準模型の枠組みでは、クォークはそれ以上分割できない
素粒子である。しかし、これは究極の真理ではなく、将来の
発見によって更新される可能性が常に存在する」というものです。

「クォーク同士をぶつける」という行為は、この「将来の発見」への
挑戦であり、我々の「最小」という概念を、より高次元の理解へと
押し上げるための、科学の営みそのものです。クォークが、
さらに細かい構造を持つ「複合粒子」である可能性、
あるいはまったく新しい未踏の物理領域に属する粒子である可能性、
それらはすべて、未来の実験と理論が解き明かすべき謎です。

https://jitantech.com/quark-ultimate-building-block/
207.
ユーザー
O9rlN
私たちの宇宙は巨大ブラックホールの中で「跳ね返り爆発」で生まれた
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/179648/3
とする論において
・インフレーションの問題
・超大質量ブラックホールの問題
・ダークマターの正体の問題
・銀河はどのように階層的に成長したのか

これらが解決されると言っている

今現在の広がる宇宙の中にブラックホールがたくさんあるけど
それらは跳ね返り爆発はしてないってことだよね
跳ね返り爆発を起こすような重力崩壊を起こす
ブラックホールの限界の重力があって
そこに到達するまでは跳ね返り爆発は起こさない
その重力に達したところで重力崩壊が起き跳ね返り爆発が起きる
観測で広がる宇宙に太陽質量の何億倍とかいろいろ
でかい超大質量ブラックホールが見つかっているけどそれでも
ひとつたりとも跳ね返り爆発は起こしていない
素粒子(クォークかクォークが最終的な素粒子でなく
クォークを構成しているその元の素粒子)の縮退圧のようなもの
で星の形を保っているのではないか
それが限界に達したとき重力崩壊を起こして跳ね返り爆発をする
それがビッグバンなんじゃないか
ブラックホールの限界重力は広がる宇宙の全物質の質量
を越えたところなんじゃないか
そう考えて上の問題を自分なりに考えると

ここで分けます




208.
ユーザー
O9rlN
インフレーションはブラックホール内では時間や空間がぎゅうぎゅうに
つまっているから跳ね返り爆発で解放されたとき
内側から見るとインフレーションしているように見えるんじゃないか
親宇宙から見ると別にインフレーションしているわけではない

超大質量ブラックホールは跳ね返り爆発のかけらだから
ビッグバンのときからすでに存在している
科学者は初期からあってなぞだなぞだと言っているけどこれなら
最初からあって当たり前

ダークマターの正体は跳ね返り爆発で吹き飛んだ素粒子が
その素粒子のまま原子に結合できなくてただよっているんじゃないか
それは結合できたものよりはるかに多いのは当たり前ではないか

銀河はどのように階層的に成長したのか
まず超大質量ブラックホールがあってビッグバンを起こす前の
広がる宇宙の全質量ブラックホールよりはるかに小さいので
ブラックホールの重力より素粒子の縮退圧のほうが強く
ブラックホールの外に放出されるのではないか
それが原子に組み立てられて星となるのではないか
だから銀河の中心に超大質量ブラックホールがかならずあり
ブラックホールの質量と銀河の大きさに相関性があるのではないか
209.
ユーザー
RLxXm
超大質量ブラックホールは跳ね返り爆発のかけらであれば
おおきいかけらは多くの物質の元の素粒子を放出し
ちいさなかけらは少ない物質の元の素粒子を放出する
だから中心ブラックホールと銀河の大きさに
相関関係があるのではないか
210.
ユーザー
wrVak
宇宙の始まりは点だとすると初期は高音高圧だった?
211.
ユーザー
wrVak
まだ小学生だからよくわからんけど
212.
ユーザー
ne5D7
広がる宇宙の最初について

無からというのはキリスト教で万物は神が作りたもうたというのに
何もないところから始まったというのが受け入れられやすかったから
だと思います

高音高密度の状態から始まった
これを特異点という無限に小さくエネルギーが集中しているものから
という考えがある
でも自然界で無限が出てきたらその理論は間違いであるといわれる

特異点といえばブラックホールだが一般相対性理論で考えられる
ブラックホールは無限に小さい特異点になるのではと言われている
これも無限がでてきたら間違いであると思われる

ブラックホールが最初考えられたとき量子力学は考慮されていなかった
実際自然界にあるブラックホールは無限でない塊である可能性は高い
それはもうこれ以上分割できない形であると思う
とにかくそういうものがぎゅうぎゅうにつまっていて
まるで身動きがとれなかったら絶対零度ー273℃なんだけど
動ければ温度は高くなる
だからきっと高温高圧だと思う

私たちは広がる宇宙が宇宙のすべてだと思って生活しているけど
宇宙の始まりとブラックホールが似ているなら
親宇宙にあるブラックホールの合体で重力の圧縮に耐えられない
状態になったらビッグバンのようなことが起きるんじゃないかと
考えてみたらどうだろう
213.
ユーザー
rD6k6
ほうほう
214.
ユーザー
BaCfA
宇宙の回転が元がブラックホールなら説明ができる
https://www.youtube.com/watch?v=zJ4aCMtZs18&t=1048s
215.
ユーザー
btvCn
宇宙はブラックホールの中で生まれた!?──"ビッグバン前"を探る最新仮説

ブラックホール宇宙論は、これらの謎を一挙に解決しようとする野心的なアプローチです。
その基本的なシナリオは以下の通りです:

1 ある宇宙で巨大質量が重力崩壊を起こす

2 ブラックホール内部で量子効果による反発が発生

3 その反発により新たな宇宙が内部で膨張を始める

1の巨大質量とはブラックホールでしょう
ブラックホールは限界の質量までは崩壊しておらず
広がる宇宙内の恒星質量ブラックホールや超大質量ブラックホールなどのように
黒い円形で周りが光っている この状態では崩壊は起こしていないと思います
限界に達する(多分ブラックホールの合体による)と重力崩壊を起こすと思われます

2の量子効果による反発とは
多くの量子重力理論では無限圧縮は起こらず、
ある極限状態で反発的な振る舞いが現れる可能性が示唆されている。

3膨張を始めるというのはブラックホールのあった宇宙の空間を広がるということだと思う
外部から見ると爆発した物質が広がる速度で広がっているが
内部から見ると時空が解放されて急激に広がってインフレーションのように見える
外側から見るのと内側から見るので違って見えるだけだと思われる

https://note.com/kojifukuoka/n/n5759ca2d33d1
216.
ユーザー
vcqsC
ブラックホール宇宙論は
物質が極限の重力下で崩壊してブラックホールを形成する際、
この原理が圧力を生み出し、最終的に崩壊を停止させて
バウンスを引き起こす。研究者たちは、このバウンスが
ブラックホールの内部で膨張する宇宙を創造する可能性を示す
正確な数学的解を発見した。
https://biggo.jp/news/202506120112_Black_Hole_Universe_Theory

と考えているが自分はブラックホール形成と
ブラックホールが崩壊するタイミングは別と考えている
ブラックホールは特異点がなく星の形を保っていると思っているので
恒星質量ブラックホールも超大質量ブラックホールも
重力と斥力が釣り合って星の形を保っていると思っている
と考えるとそうとうな重力の範囲で斥力は耐えられるすごいもの
となる(事象の地平面の中で何段階か斥力が変わる可能性はあるよね)
超大質量ブラックホールなんて小っちゃいほうで
広がる宇宙全体が一つのブラックホールとなるとしたら
一つの斥力ではまかないきれないかもしれないし

そして最終的にこれ以上重力に耐える仕組みがなくなったところで
崩壊は起きるんじゃないか
これがビッグバンなんじゃないかと思っています
217.
ユーザー
PIKQ7
>>215
その場合、計量テンソルは具体的にどうなるのん?
シュバルツシルト解と同じ?
だとすると一様等方宇宙の計量とは違くない?知らんけど
218.
ユーザー
tS2n6
>>217
計量テンソルとシュバルツシルト解と一様等方宇宙の計量について
もっとちゃんと調べてからレスしようかとも思ったけど
めんどくさかったのでこういうことかなと思ったことでレスします

バウンスする数学的解は一般相対性理論とどう違うのかってことでしょ
数学的解は具体的なことはよくわかりません
ポーランドのポプワスキとか
イギリスポーツマス大学のガスタニャガとか
それぞれの数式が同じなのか違うのかもよくわからない
そもそも数式で表さられるのかも疑問的です

特異点ませ収束するにせよバウンスするにせよ
中性子の縮退圧で耐えきれなくなったら重力にあらがうものは
なにもないとしているでしょ
それはおかしいとおもう
だってクォークの縮退圧はあるんでしょ
クォークがそれ以上分解できないかどうかもわかってないし
クォークやもし分割できるならその物質が
高温高圧でどういうふるまいをするのかわかってない

自分の考えの立ち位置としては
シュバルツシルト半径内(この数値は変わるのかもしれないけど)
でまず何かの斥力で重力と釣り合っていると考えていることと
最終的はこれ以上重力にあらがうものが何もなくなったときには
何が起こるのかはわからないけど
爆発したり反発したりすればビッグバンみたいなことが起きると
思われるのでそうなったらいいしそうでなければ
宇宙は今のようにはなってないんじゃないかなっていうことです



219.
ユーザー
sIa3Y
カリスマ!
220.
ユーザー
LBfvW
https://www.youtube.com/watch?v=kSZPWqMO0Gc&t=643s
イギリスポーツマス大学のガスタニャガの
ブラックホールの特異点とビッグバンの特異点を
関連付けるというのはわかるが
別宇宙のブラックホールが存在しているまま
新たな宇宙になるというのはよくわからないし
別宇宙の銀河がそのまま新たな銀河となるというのもよくわからない
ブラックホールに飲み込まれたものは素粒子まで分解されるだろうし
爆発して広がって元の宇宙のブラックホールがあった場所を中心に
元の宇宙の中を広がっていると考えるほうが自然だと思う

広がる宇宙に中心がないように見えるのは
爆発した内側から見ているからだろう
ぎゅうぎゅうにつまった時間と空間が解放されると
内部からみればインフレーションしたようにみえたり
中心がないように見えると思う

銀河は爆発してバラバラになったブラックホールのかけらから
素粒子が放出されて一から作り直されると思う
爆発をなかからしか見れないからわからないだけで
外側から見ることができれば謎は解明すると思う
でも外から見るということは絶対できないんだな


221.
ユーザー
HTQYa
https://www.youtube.com/watch?v=1G1zEZz28mE&t=384s

ブラックホールは最終的には限界でバウンスして
膨張すると思うけど
広がる宇宙の中に見えるブラックホールは縮小する途中で
止まっている状態だと思うんだよね
222.
ユーザー
W9vNa
宇宙論が変わるかもしれない今この時に
自分の意見を言ってああだこうだ議論するような奴が
あらわれないような状況が日本って駄目だよなって思う
223.
ユーザー
BXOse
銀河が中心ブラックホールを作ったんじゃなく
中心ブラックホールが銀河を作ったのかもしれないと気づいた
https://www.youtube.com/watch?v=99CxlMApXpc&t=1185s
224.
ユーザー
XoOlk
ビッグバンは親宇宙内のブラックホールの爆発だという理論は
まずブラックホールが相対性理論の特異点のあるブラックホールでなく
中心に物質のある星であるっていう考えに変らなきゃいけない

多くの物理学者は相対論だけでは不完全で
量子論を考えなきゃいけないと考えている
そうすると特異点はなくどこかで止まると考えている
量子の星の可能性は高い
https://www.youtube.com/watch?v=tD_AeB3sXn8&t=646s

量子の星なら限界があって爆発してもおかしくない
225.
ユーザー
senqN
2026年4月10日LIGOが重力波を検出した
それは0。2太陽質量と0.3太陽質量のブラックホールの合体だった
星の最後にできるブラックホールは太陽質量の2から3倍ないんと
ブラックホールとならず白色矮星か中性子星になるため
このサイズのブラックホールができる可能性がない

宇宙はビッグバンの前は何もないと考えている
標準宇宙論では極小のブラックホールもありえない
超大質量ブラックホールもありえないとなってしまう
原始ブラックホールという存在を無理くり考えているが

私の理論である親宇宙の中の広がる宇宙の半分の物質のブラックホール
2個が合体して重力が支えられる斥力の限界を超え爆発したならば
そのかけらは極小のブラックホールにもなり
極大のブラックホールにもなる

極大のブラックホールは銀河の中心で物質を放出し
極小のブラックホールは中心ブラックホールの重力でその周りをまわる
それがダークマターの正体であるということでいい
インフレーションもブラックホールの重力が突然亡くなったことで
ぎゅうぎゅうに詰まっていた時空が解放されたと考えればいい

今回の極小のブラックホールの合体の重力波を検出したということは
私の説がまた一歩ありうるという方向にいったと思う
https://www.youtube.com/watch?v=_O7pR7K4qCY
226.
ユーザー
senqN
2023年11月23日LIGOは太陽質量の103倍と137倍という
中間質量ブラックホールの合体の重力波を検出している
恒星の中心核の質量が太陽の約60倍以上ある場合には、
崩壊が非常に激しくなって星全体が粉々に吹き飛ばされ、
ブラックホールさえ残らなくなると考えられているのにだ
それも爆発で中間質量ブラックホールができたと考えれば納得がいく
超大質量ブラックホールより中間質量ブラックホールが
見つかっていない原因は単に見つかりにくいだけではないか
ダークマターということになっているのではと思う
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOSG054GS0V00C25A8000000/
227.
ユーザー
Zyvif
ペンギン崩壊でボトムクォークがストレンジクォークに変化するのは
第5の力の存在があるのではということになっている
アップクォークがダウンクォークになったり
(下の動画ではそこには一切触れていないけど)
クォークは素粒子じゃないんじゃないかもっと小さい部品が
組み合わさったものじゃないか
第5の力は陽子とか中性子を引き寄せ合う強い力より
さらに短い距離で働く力らしい
それはクォークを構成する部品を引き寄せ合って
色々なクォークを作り出している力なのかもしれない

この第5の力やクォークがさらに細かくなることで
ブラックホールもまた新たな展開をむかえるのではないか
そして宇宙論にも新たな展開が生まれるのではないかと思っています
https://www.youtube.com/watch?v=aUQnX5l8sG8&t=637s
228.
ユーザー
Zyvif
第5の力のネーミングは多分これ
さらに強い力

電磁気力 重力 弱い力 強い力 さらに強い力と
5個になりますね
229.
ユーザー
nSNu8
銀河が形成される前にブラックホールが存在していた
やっぱりブラックホールが爆発してそのかけらが放出した素粒子から
銀河が形成されたんじゃないの
https://www.youtube.com/watch?v=BlIxXtBseXs&t=1031s
230.
ユーザー
gnV8t
初期宇宙のブラックホール質量を直接測定することに初めて成功した
それはブラックホールの質量が太陽の約5000万倍で、
銀河全体の質量の3分の2以上をブラックホール一つで
占めていることがわかった
化学組成を調べると、天体全体がほぼ水素とヘリウムだけで構成されて
いることもわかった
https://karapaia.com/archives/607021.html

やっぱり初期宇宙はブラックホールがあって
それが素粒子を放出して結合して軽い元素(水素、ヘリウム)を
作ってそれが銀河になったと思える

何でブラックホールだけあるかっていうのは
元々のさらにでかいブラックホールが爆発したからで
爆発したからこそそのかけらは元の重力より弱くなって
中身の素粒子を放出することができるってことなんじゃないか

宇宙が138億年みたいな短い時間でなくもっとはるかに長い間
存在しているものだとしたら核融合で水素から鉄まで変化してしまって
水素がなくなってしまって星が燃えなくなってしまう現象を
リセットする機能がどこかに必ずあると思う
それがブラックホールの爆発=ビッグバン(親宇宙のごく一部の現象)
なんじゃないか
ビッグバンで広がってる宇宙ではどこを探してもブラックホールが
爆発するなんていうことは見つけられないけど
それは広がる宇宙の物質のすべてくらいが一つのブラックホールに
ならなければ起こらない現象だからなんじゃないか

と思うね
231.
ユーザー
4deNK
ブラックホール宇宙論は、ビッグバンの"前"を考える上で
最も刺激的な選択肢の一つです。
未解決の課題は多いものの、「ブラックホールは終わりではなく始まり」
という発想の転換が、次世代の宇宙研究を
大きく加速させる予感がします。我々は今、宇宙の"出生証明書"を
根本から書き換える歴史的転換点に立っているのかもしれません。
https://note.com/kojifukuoka/n/n5759ca2d33d1
232.
ユーザー
qsToN
ビッグバン初期に物質はクォークグルーオンプラズマのように
クォークが閉じ込められていない状態にあったと思われている
そしてそういう状況は中性子星中心部にもあると思われている
ブラックホールもシバルツシルト半径内でそういう状態に
あるのではないか
https://www.youtube.com/watch?v=JC450rtjgg8&t=3642s

ブラックホールとビッグバンが結びつくんじゃないか
233.
ユーザー
RCcIn
初期宇宙にのみ存在するリトルレッドドット(LRD)というものがある
LRDは高密度な水素の繭に包まれていて中心にブラックホールがある
どうやったらこういう星(ブラックホール星)ができるのか

自分の宇宙論ではブラックホールが爆発しそのかけらである
ブラックホールは重力が小さくなるので素粒子を放出する
それが組み合わさって水素になるのでこのような星ができると思う
https://news.nicovideo.jp/watch/nw19666944
234.
ユーザー
h3jY9
ジェームズウエップの観測等で
やっぱりブラックホールが先にあって
そこから銀河ができたんじゃないか
っていうことになりそうな感じ

https://www.youtube.com/watch?v=BlIxXtBseXs&t=1339s
235.
ユーザー
G7XCy
初期宇宙で発見された太陽の10万倍のブラックホールと
その周りに水素とヘリウムしかないものを発見し
ブラックホール星と呼んだ
この最初のブラックホール星の存在から
やはりブラックホールが先にあって銀河はそのあとにできたと
考えられる
そして初期宇宙で多数発見されているリトルレッドドットは
ブラックホール星と同一と思われる
最初はブラックホールと水素とヘリウムだけ
もっと最初はブラックホールと素粒子だけってことではないか
ビッグバンはブラックホールの爆発という自分の宇宙論では
ビッグバンで爆発したブラックホールのかけらは
デカいのも小さいのもあっていきなり重力が小さくなって
なかにある素粒子が染み出して水素を作る
ブラックホールのかけらの重力で染み出す素粒子は
いつか染み出さないところまで達するので
もうそれ以上しみださなくなる
だから初期宇宙にしか存在しないということではないか
自分の宇宙論が正しいためには
まずブラックホールの中心は素粒子のかたまりがかたまりとして
存在してるっていう理論が正しい必要があるけどね
シュバルツシルト半径内はどうなってるのか
一生見れないから観測ではわからないけど
https://www.youtube.com/watch?v=yBfNgLowqIc&t=264s

236.
ユーザー
61uME
やはり初期宇宙で大量にあるリトルドットレッドはブラックホール星
宇宙の歴史を書き換える必要がある
ビッグバン時点でブラックホールがある
というかブラックホールの爆発がビッグバンと考えれば
ビッグバン直後にブラックホールのかけらが大量に存在するのも
当たり前だし
ブラックホールが素粒子の塊なら重力が小さくなって
素粒子を放出するのも当たり前だしそれが合体して水素になるのも
当たり前
それが銀河を作るのも当たり前なのだ
爆発して重力が小さくなればぎゅうぎゅうの時空は
インフレーションを起こしたように広がって見える(内側から見ると)
でも外側からみると物質が爆発した速度でしか広がってない
https://www.youtube.com/watch?v=t8ChIp40-nw&t=329s
237.
ユーザー
AAucX
リトルレッドドットは初期の超大質量ブラックホールで
リトルレッドドット X-ray dot → クェーサー という
進化シナリオが提示された。

リトルレッドドット:ブラックホールの周りを水素ヘリウムの
          ガスが囲む

X-ray dot :ブラックホールが周りの水素ヘリウムを吸って穴が開いて
      X線を出す

クエーサー:ブラックホールの周りの降着円盤が明るく光る

もしこうであるなら銀河と中心ブラックホールは共進するのではなく
まずブラックホールがあってそこから銀河ができたということだ

リトルレッドドットがゼロから成長するのに困難なほど大きいなら
ビッグバンの最初から存在した
ビッグバンはブラックホールの爆発でリトルレッドドットは
そのかけらから生まれたと言えるのではないか
https://xn--29sob207cg49a.com/space/jwst-chandra-little-red-dots-supermassive-bh-2026/