シーケンサ・PLCラダー総合スレ 34台目

1.
ユーザー
I5wJqx5O
シーケンスラダーについて語り合いましょう
FA用タッチパネルについてもこのスレの範疇ということで

三菱電機 MELSEC
http://www.mitsubishielectric.co.jp/fa/index.html
オムロンSYSMAC
http://www.fa.omron.co.jp/product/category/26.html
富士電機
http://www.fujielectric.co.jp/products/plc/
IDEC(和泉電気)
http://www.idec.com/jpja/products/Catalogs/PLC/plc.html
安川電機(モーションコントローラと併合してシーケンサ単体は保守品のみ)
http://www.e-mechatronics.com/product/controller/index.jsp
ジェイテクト TOYOPUC
http://www.jtekt.co.jp/products/OfcTpTop.php
キーエンス
http://www.keyence.co.jp
連枝(PIC用シーケンスラダー)
http://www8.plala.or.jp/renri/index.html
横河電機
ttp://www.yokogawa.co.jp/itc/itc-index-ja.htm
シャープ
ttp://www.sharp.co.jp/sms/plc/frame.html


※前スレ
シーケンサ・PLCラダー総合スレ 32台目
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/denki/1671275656/
シーケンサ・PLCラダー総合スレ 33台目
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/denki/1678009472/
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すべて
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最新の50件
2.
ユーザー
RHfQG
専ブラ使って無いやつと分断された
3.
ユーザー
Bi1oM
人おらんでどうにもならん
4.
ユーザー
Tz1Ko
みんなアンドロイドかブラウザから書き込んでたんか?
5.
ユーザー
ksCQl
test
6.
ユーザー
ksCQl
やっぱここに着いてしまうんやな
普段iPhoneから読み書きしてたからお別れやわ
ディスコードのchとかもあるから若い制御エンジニア同士興味ある人は探してみてね
7.
ユーザー
ZI7E1
メーカー立ち会いでハード面の変更指摘とかやめて下さい
8.
ユーザー
iYwnv
新Jane使え
9.
ユーザー
HB0Qj
指摘事項や改善項目が多いほど
上司に褒められるのですが(発注側)、
できの悪い発注仕様書による物なのかな?
10.
ユーザー
Oe9RV
おーい
11.
ユーザー
CD5OK
https://i.imgur.com/e23FI7j.png

水も 土地も 海も 砂もだれの物ではない
すべては母なる地球から人類への無料の贈り物だ

強欲な者たちによって 何もかも 有料 にされてしまったに
過ぎない
12.
ユーザー
mKu7G
PLCの制御技術があれば職に困らないと思うが

俺でも出来るということは、ほとんどの人が
本気になれば出来るんじゃないかな?
13.
ユーザー
uOVDX
イヒヒwww
数百行のプログラムを机上検討で作成とか難しすぎて作れないよぉwww
実機動作確認させてくれヨォwww
14.
ユーザー
uN1av
位置決めとかシリアル通信は取説通りに作る

それ以外は

過去に動いた実績のある作り方しかないのかな?
15.
ユーザー
U1EQ9
特許

磁力回転装置
https://patents.google.com/patent/JPH09233872A/ja

https://patents.google.com/patent/JP2006246605A/ja
https://patentimages.storage.googleapis.com/3c/aa/69/a4725aca2738f9/JP2006246605A.pdf

【課題】環境汚染、大気汚染、騒音や発熱の問題もなく、
製作コストも嵩むことなくクリーンであり、しかも小型で高出力パワーが得られ、
半永久的に回転駆動が可能な磁力回転装置を提供する。

【解決手段】周縁に所定角度傾斜した第1永久磁石群が埋設された非磁性体で成る円盤状回転体と、
前記円盤状回転体の外側に空隙を設けて同軸に配設され、
内周側に所定角度傾斜した第2永久磁石群が埋設された非磁性体で成る円環回転体と、
前記第1永久磁石群及び第2永久磁石群に対向するように前記空隙に配設された電磁石群と、
前記電磁石群を制御する制御部とを設ける。

本発明は、永久磁石と電磁石との磁力反発力を利用した半永久的に
磁力回転駆動される磁力回転装置に関し、特に小型で高出力パワーが得られる磁力回転装置に関する。
16.
ユーザー
lCHg5
https://www.youtube.com/watch?v=6FquMihzI-E
Portable Generator Runs on Water!!?

AIに質問

カナダにあると思われる GDS TechnologiesのPortable Water Generator GDS1000とは?

Copilot
GDS TechnologiesのPortable Water Generator GDS1000は、
カナダの企業が開発した水力発電機です。
この装置は、4ガロンの水で3日間稼働することができ、
5kWの電力を生成します。
この装置は、環境に優しく、排気ガスを出しません。
非常に革新的な技術ですね。

もし、さらに詳しい情報や購入について知りたい場合は、
GDS Technologiesの公式ウェブサイトを確認するか、
直接問い合わせてみると良いでしょう。

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興味があれば検索してみましょう。
知られたくないことなのか?
EVに搭載できないのか?
気になる情報です。
17.
ユーザー
KIJy3
カナダにあると思われる GDS TechnologiesのPortable Water Generator GDS1000とは?

GDS TechnologiesのPortable Water Generator GDS1000について明確な情報は、
現在私のデータベースや最新の公開情報からは見つかりません。

ただし、GDS Technologiesはカナダ(特にオンタリオ州)を拠点とする企業として、
過去に「水を利用したポータブル発電機」を開発していると主張していたことがあります。

この企業は、特に2014年頃に注目を集め、GDS5000やGDS3000といったモデルで
「水だけで動作する発電機」を宣伝していました。

しかし、GDS1000という具体的なモデルについての詳細な記録は限定的です。

GDS Technologiesの背景と主張
GDS Technologiesは、グレゴリー・ポッター(Gregory Potter)という人物が関与する企業として知られ、
2014年に「水力発電機」(Portable Water Generator)を市場に投入すると発表しました。
彼らの主張によれば、例えば4ガロン(約15リットル)の水で3日間動作する5kWの発電機を開発し、
価格は1kWあたり約1000ドルで販売予定でした。

特徴としては以下が挙げられていました:

シンプルなオン/オフスイッチで操作可能。

ガソリンやディーゼル発電機に比べて騒音が半分以下。

排気ガスや汚染物質を出さないため室内でも使用可能。

水道水をタンクに補充するだけで動作し、ホース接続で連続使用も可能。

GDS1000について推測されること
GDS1000というモデル名から、他のモデル(GDS3000やGDS5000)と同様の技術を基にした製品の可能性があります。
おそらく出力が1kW(1000ワット)程度の小型モデルを意図していたのかもしれません。
しかし、公式な製品カタログやリリース情報が存在しないため、実際に製造・販売されたかどうかは不明です。
18.
ユーザー
KIJy3
>>17 続き

現実性と疑問点
GDS Technologiesの技術は、当時「水素エネルギー」や「電解技術」を利用したものではないかと推測されましたが、
具体的な仕組みは公開されませんでした。
「水だけで電力を生成する」という主張は、熱力学の法則(エネルギー保存則)に照らし合わせると、
従来の科学では説明が難しいとされ、多くの専門家や観察者から懐疑的な見方が示されました。
実際、2014年の発表後、製品の製造が遅延し、2015年には「2016年半ばに提供開始」と更新されましたが、
その後も具体的な出荷や第三者検証の報告は確認されていません。

さらに、同社のウェブサイト(gdstechnologies.ca)は一時期更新が止まり、
問い合わせへの対応も途絶えたと報告されています。
こうした状況から、一部では「誇大広告」や「実現不可能なプロジェクト」と見なす声もあります。

結論
GDS TechnologiesのPortable Water Generator GDS1000は、
カナダの企業が開発を主張した水力発電機の一種と考えられますが、
具体的な仕様や実用化の証拠は現時点で不明です。
同社の他のモデルと同様、革新的なアイデアとして注目されたものの、
技術的な裏付けや商業化に至った形跡が乏しく、実在性については疑問が残ります。

もしこの製品に興味がある場合、最新の情報を追跡するか、同社に直接問い合わせる(可能であれば)ことをお勧めしますが、
現在の状況からは期待が薄いかもしれません。

何か他に知りたいことがあれば教えてください!

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以上 X:旧TwitterのAIに質問してみました。