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モノポールアーカイブ

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ユーザー
ご冗談でしょう?名無しさん
vX0Oo1VL
質量0のモノポールが存在している空間に高次元空間と低次元空間が急接近し、それら三つの次元空間にそれぞれ存在していた符号の異なるモノポールが、互いに働く磁力を振り切りつつ、低次元の空間と高次元の空間とを接着する方向に引っ張られ、二次元空間が押し広げられてできたのが今俺たちのいる次空間で、それによって俺たちのいる空間全体に発生し出した磁場が、今俺たちのいる時空間の時間の矢の正体だという仮説を立てた。
最初の低次元空間と高次元空間が急接近するってのは遠く離れてもモノポール同士が引きつけあってることから説明できる。

これによると宇宙はながーーーい目で見れば死んだりまた生まれ変わったりする。

質量の存在について懐疑的な立場から考えてたらこんな仮説にたどり着いた。
みんな便利だから用いてるけどそれ本当にあるのか?っていう話。

これともともとあったモノポールで物理体系を書き直せるんじゃないかなって思う。
低次元空間から高次元空間で起きている事象を観測することはどうあがいても軸が足りないのでできないっていう制限付きで。

数学と物理学とを融合させた理論になりそう。本当は化学も入れ込みたいんだけど何しろ時間がない。
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