考える限りの最強の宗教を述べてみろ。

1.
ユーザー
tlVKB
おれの考える最強の宗教は、なんだろう?だれか教えてくれ。
56
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7.
ユーザー
Dozve
私は、身体と共に死ぬ生き物という態度が好きだな
8.
ユーザー
tlVKB
死というと、なんか寂しいっていう思いがおれにはあるけど、どう?
生きることは、その対極にあるからさ、なんか温度差がちゃうよね
9.
ユーザー
Dozve
生き物は常に死ぬし身近な人も死ぬのはよくある、私が生きることは他の生き物を殺し続ける事だと思っている、それでも生きたいと願い叶っていて幸運だ、私にとっては死ぬことが宗教だな
10.
ユーザー
tlVKB
死ぬことは、死ぬときに捉えるモノではないか?刹那せつなにテーマがあるとおもう。飲み食いなど、その他数多の事柄、そのひとつひとつにテーマがあるとおもう。死もそのひとつに過ぎないけど、まだ、捉えられない。それが宗教ではないか?
11.
ユーザー
tlVKB
今この瞬間に捉えられそうなモノがこのテーマになりそうな感じがある。今とらえきれないモノより、今とらえられるモノこそ、テーマとなるだろう。宗教とはそうあるべきじゃないか?

12.
ユーザー
Dozve
なるほどな、今捉えられるものかあ、私にとって今は宗教という言葉で表現したくはないな、私にとって宗教は誰かの言葉であり物語だな
13.
ユーザー
Dozve
それでも生き物の死や身近な人の死によって私の死も信じるに値すると思っているな
14.
ユーザー
C4JQp
「私」の「死」は信じられるのかという疑問だな
「誰か」の「死」ってのも同じく
15.
ユーザー
Dozve
私にとっては信じていることは依存と同じだ、心地良さや落ち着きを産む。
16.
ユーザー
C4JQp
「生きてある」「この世」っていわれるものに果たして「信じられるもの」はあるのかないのかという

「信じてるもの」を捨ててみなさいよと勧めるのが仏教の示すことでもあるんだけれど
17.
ユーザー
tlVKB
超生超死というとどうやろか?生を超えて、死を超えて。・・・あらゆるモノを超えて、っていう超越こそ粋(すい)じゃないか?
18.
ユーザー
tlVKB
超信心もまた良き
上を常に目指そうという教えならいかがだろうか?
19.
ユーザー
C4JQp
「私」は果たして「死ぬ」んだろうか
「死ぬ」とは何なのかという疑問
20.
ユーザー
Dozve
>>16
私は、地べたに寝起きして運良く得られたものを食べて歩き生きて死ぬ、それが出家であり理想だと思っている。
私は全くやる気にもならないしやりたくないが
21.
ユーザー
tlVKB
この世の人生とは、さながら蛹(さなぎ)なのかもしれないな。
肉体、身体は蛹なんだよ。この人生という蛹の状態から、蝶へと脱皮していくことが人生の有り様なのかもしれない。それが死なんじゃないか?死とは脱皮された蛹(肉体、身体)
22.
ユーザー
C4JQp
>>20
「地べた」とか「出家」のあり方もいうものも
まさに「理想」の思いであり、つまりその人の「信じてるもの」ってことになるね

「信じてるもの」ってのは何なのかと
23.
ユーザー
C4JQp
それぞれみな誰もが「信じてるもの」を持ってるものなんだろうけど
24.
ユーザー
tlVKB
信じてるモノから、脱皮超越していく流れにあるとおもう。これを脱皮超越ストリームとでも言おうか。
たとえば、食事を出されて、無心で食うだろ?満腹になれば、離れていく。まるで、食事が無かったかのように。食事中だった過去なんか通り過ぎればあとは野となれ山となれ。
25.
ユーザー
Dozve
私はできるだけ何も持たずに地べたに寝起きして歩くことを半年ほどはやってみたが、軟弱さで終わってしまった、死ぬまて続ける人は居るだろうなと確信した、出会うことは出来ないだろうが
26.
ユーザー
tlVKB
信じるというのは、信じてる対象が大事なのではなく、一連の態勢こそテーマになるんじゃねーのかな?

神や仏を信じているというのは、神や仏が大事なのではなく、それらを信じれる態度が尊いんじゃねーかな? 神でも仏でも対象はなんでもいいことだ。
27.
ユーザー
tlVKB
信じる対象は、もっと信じれるモノに出会ったときに、脱皮超越されるんだよ。
28.
ユーザー
Dozve
私にとって信じるとは態度が産まれ育ち対象が現れる、それらを引っ括めて信じるということになる、私にとっては信じることは依存だ
29.
ユーザー
talLd
依存からの脱却こそ、また新たな依存へ突入する。その繰り返しなんじゃないか?そして、人生という依存からの脱却は死への突入となる。その先は、死んでみないとわからないことだ。
30.
ユーザー
NBsEK
「死ぬ」とは何なのか、「身体」とか「生物である」とはどういうことなのか
それは「私」というものとつながってるものなのかと
31.
ユーザー
o4T9c
そうかな、依存から得ているものがあり私が十分満足ならそれで終わりだ。
32.
ユーザー
NBsEK
「私」ってのは果たして「生きて」いるものなのかと
33.
ユーザー
NBsEK
>>31
「満足」が「終わり」ってのは何を思ってるのかと
何が「終わり」なのか
34.
ユーザー
NBsEK
推測だが「満足」の状態で、他所に「何か」を求めることがなくなるから「終わり」と言われてるのかと
35.
ユーザー
talLd
食事を例にとれば、わかることだが、満腹になれば、食事は要らなくなる。
そう、満腹で不十分となる。
十分満足に至れば、その依存は要らなくなるのだ。次の依存に移るはず。
ちがうか?
36.
ユーザー
o4T9c
何かに満足したことは無いのか?飢えていても腹いっぱい食べれば飢えは終わっているのではないか?
37.
ユーザー
NBsEK

>>36
そういうものを「終わり」とは解釈しないな
「終わり」ってのはまさに「物語」ではないかと
38.
ユーザー
NBsEK
「始まり」と「終わり」ってのは
その人の「物語」であるね
39.
ユーザー
NBsEK
まあみながそういう「物語」を持っているものなんだろうけど
40.
ユーザー
talLd
神に至れば、神は要らなくなる。
仏に至れば、仏は要らなくなる。
次の探究命題へと移行するのだ。
それがおれの最強宗教、超越論だ
41.
ユーザー
NBsEK
それぞれが「物語」を持って「生きて死んで」(これも物語ってことかな)ってことなんだろね
42.
ユーザー
o4T9c
私は、身体にとても感謝している身体と共に死ぬのが望みだな、産んだものにも感謝、身体は私の狂信者だと思っている何でも黙って従うからなあ、身体は私ではないという考え方は嫌いだな
43.
ユーザー
NBsEK
俺は「感謝」とかも「考え方」も持たなくなったな
「考え方」自体が勝手に消えていくようにはなった
44.
ユーザー
NBsEK
「考え方」を持っても知らんうちにすぐに消えていく
45.
ユーザー
NBsEK
「考え方」とか「好き嫌い」とかを持っても
すぐに知らんうちに消えていく流れてくように
46.
ユーザー
talLd
泡と同じで、考え方とは、生じては消えていくものだろう?またふと生じる
47.
ユーザー
talLd
捉えないと、買い物すらできんようになるぞ
48.
ユーザー
NBsEK
まあ勝手に流れてくんよね
また出たり、流れたり
49.
ユーザー
o4T9c
私はむしろ私の好き嫌いでしか語りたくないな、私が思うことを言葉にするようにしてるから
50.
ユーザー
NBsEK

「したい」「したくない」ってのによらず
意志で「こうしよう」とすればそうなる
でも「流れる」っていう、それだけ
51.
ユーザー
o4T9c
いつからか私は、私、という言葉から話し始めることを癖にした、私にとってはとてもいいもんだ、私が何を思っているのかが私にわかりやすい、掲示板にはとても感謝している、誰かの書き込みを読んで思うこと言葉にして書き込む、書き込んだものを読むことで、私が思うことを読んで理解するというのがとても好きだな
52.
ユーザー
yHyCS
来世ってあるのかな?
53.
ユーザー
wuuwL
私は思うものは何でも実現しているのだと思っているな、意識できる思いや言葉にできるかどうかではなく、私が意識できないほど精妙な形での思いが、深いところから表面に現れて実現し産まれ続ける、その無数の繰り返しを辞めることが私の終わりだと思っている
54.
ユーザー
yISoN
ヤナギ
55.
ユーザー
GPg1v
ハナ
56.
ユーザー
X4W0n
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