考える限りの最強の宗教を述べてみろ。最終更新 2026/07/09 00:421.夢主(ゆめぬし)tlVKBおれの考える最強の宗教は、なんだろう?だれか教えてくれ。2026/07/08 17:42:4851コメント欄へ移動すべて|最新の50件2.夢主(ゆめぬし)tlVKB100年の人生をどう修めるか?そこにこたえがある。それが真の宗教。2026/07/08 17:57:373.◆JBLfMwCXhYkRWUy>>1イスラム教2026/07/08 18:22:224.夢主(ゆめぬし)tlVKB>>3じゃぁ、超イスラム教とかどうよ。超神教みたいな。人生を超える。感謝を超える。超えた先になにがあるか?みたいな。2026/07/08 18:35:085.夢主(ゆめぬし)tlVKB神や仏はゴールではない。真理も教えも人生も、一つの跳び箱である。飛び越えた先には、また新しい跳び箱がある。人は永遠に学び、永遠に飛び続ける存在である。2026/07/08 19:01:096.夢主(ゆめぬし)tlVKB既成宗教は、あくまで人生の学校のようなものだと思う。人生のチュートリアルだ。意味的には。だから、いろんな派生の仕方があるとおもう。おれは派生していくのが普通じゃねーかな2026/07/08 19:39:267.神も仏も名無しさんDozve私は、身体と共に死ぬ生き物という態度が好きだな2026/07/08 19:44:328.夢主(ゆめぬし)tlVKB死というと、なんか寂しいっていう思いがおれにはあるけど、どう?生きることは、その対極にあるからさ、なんか温度差がちゃうよね2026/07/08 20:25:499.神も仏も名無しさんDozve生き物は常に死ぬし身近な人も死ぬのはよくある、私が生きることは他の生き物を殺し続ける事だと思っている、それでも生きたいと願い叶っていて幸運だ、私にとっては死ぬことが宗教だな2026/07/08 21:32:0510.夢主(ゆめぬし)tlVKB死ぬことは、死ぬときに捉えるモノではないか?刹那せつなにテーマがあるとおもう。飲み食いなど、その他数多の事柄、そのひとつひとつにテーマがあるとおもう。死もそのひとつに過ぎないけど、まだ、捉えられない。それが宗教ではないか?2026/07/08 21:51:2411.夢主(ゆめぬし)tlVKB今この瞬間に捉えられそうなモノがこのテーマになりそうな感じがある。今とらえきれないモノより、今とらえられるモノこそ、テーマとなるだろう。宗教とはそうあるべきじゃないか?2026/07/08 21:54:4012.神も仏も名無しさんDozveなるほどな、今捉えられるものかあ、私にとって今は宗教という言葉で表現したくはないな、私にとって宗教は誰かの言葉であり物語だな2026/07/08 22:41:0113.神も仏も名無しさんDozveそれでも生き物の死や身近な人の死によって私の死も信じるに値すると思っているな2026/07/08 22:45:2414.神も仏も名無しさんC4JQp「私」の「死」は信じられるのかという疑問だな「誰か」の「死」ってのも同じく2026/07/08 23:21:0615.神も仏も名無しさんDozve私にとっては信じていることは依存と同じだ、心地良さや落ち着きを産む。2026/07/08 23:32:1016.神も仏も名無しさんC4JQp「生きてある」「この世」っていわれるものに果たして「信じられるもの」はあるのかないのかという「信じてるもの」を捨ててみなさいよと勧めるのが仏教の示すことでもあるんだけれど2026/07/08 23:34:0917.夢主(ゆめぬし)tlVKB超生超死というとどうやろか?生を超えて、死を超えて。・・・あらゆるモノを超えて、っていう超越こそ粋(すい)じゃないか?2026/07/08 23:35:0518.夢主(ゆめぬし)tlVKB超信心もまた良き上を常に目指そうという教えならいかがだろうか?2026/07/08 23:36:3519.神も仏も名無しさんC4JQp「私」は果たして「死ぬ」んだろうか「死ぬ」とは何なのかという疑問2026/07/08 23:40:2720.神も仏も名無しさんDozve>>16私は、地べたに寝起きして運良く得られたものを食べて歩き生きて死ぬ、それが出家であり理想だと思っている。私は全くやる気にもならないしやりたくないが2026/07/08 23:43:2321.夢主(ゆめぬし)tlVKBこの世の人生とは、さながら蛹(さなぎ)なのかもしれないな。肉体、身体は蛹なんだよ。この人生という蛹の状態から、蝶へと脱皮していくことが人生の有り様なのかもしれない。それが死なんじゃないか?死とは脱皮された蛹(肉体、身体)2026/07/08 23:47:4522.神も仏も名無しさんC4JQp>>20「地べた」とか「出家」のあり方もいうものもまさに「理想」の思いであり、つまりその人の「信じてるもの」ってことになるね「信じてるもの」ってのは何なのかと2026/07/08 23:48:0423.神も仏も名無しさんC4JQpそれぞれみな誰もが「信じてるもの」を持ってるものなんだろうけど2026/07/08 23:49:1624.夢主(ゆめぬし)tlVKB信じてるモノから、脱皮超越していく流れにあるとおもう。これを脱皮超越ストリームとでも言おうか。たとえば、食事を出されて、無心で食うだろ?満腹になれば、離れていく。まるで、食事が無かったかのように。食事中だった過去なんか通り過ぎればあとは野となれ山となれ。2026/07/08 23:51:2925.神も仏も名無しさんDozve私はできるだけ何も持たずに地べたに寝起きして歩くことを半年ほどはやってみたが、軟弱さで終わってしまった、死ぬまて続ける人は居るだろうなと確信した、出会うことは出来ないだろうが2026/07/08 23:53:1126.夢主(ゆめぬし)tlVKB信じるというのは、信じてる対象が大事なのではなく、一連の態勢こそテーマになるんじゃねーのかな?神や仏を信じているというのは、神や仏が大事なのではなく、それらを信じれる態度が尊いんじゃねーかな? 神でも仏でも対象はなんでもいいことだ。2026/07/08 23:54:1627.夢主(ゆめぬし)tlVKB信じる対象は、もっと信じれるモノに出会ったときに、脱皮超越されるんだよ。2026/07/08 23:55:4328.神も仏も名無しさんDozve私にとって信じるとは態度が産まれ育ち対象が現れる、それらを引っ括めて信じるということになる、私にとっては信じることは依存だ2026/07/08 23:59:3629.夢主(ゆめぬし)talLd依存からの脱却こそ、また新たな依存へ突入する。その繰り返しなんじゃないか?そして、人生という依存からの脱却は死への突入となる。その先は、死んでみないとわからないことだ。2026/07/09 00:07:0830.神も仏も名無しさんNBsEK「死ぬ」とは何なのか、「身体」とか「生物である」とはどういうことなのかそれは「私」というものとつながってるものなのかと2026/07/09 00:09:0731.神も仏も名無しさんo4T9cそうかな、依存から得ているものがあり私が十分満足ならそれで終わりだ。2026/07/09 00:10:3632.神も仏も名無しさんNBsEK「私」ってのは果たして「生きて」いるものなのかと2026/07/09 00:10:4333.神も仏も名無しさんNBsEK>>31「満足」が「終わり」ってのは何を思ってるのかと何が「終わり」なのか2026/07/09 00:11:3934.神も仏も名無しさんNBsEK推測だが「満足」の状態で、他所に「何か」を求めることがなくなるから「終わり」と言われてるのかと2026/07/09 00:12:4935.夢主(ゆめぬし)talLd食事を例にとれば、わかることだが、満腹になれば、食事は要らなくなる。そう、満腹で不十分となる。十分満足に至れば、その依存は要らなくなるのだ。次の依存に移るはず。ちがうか?2026/07/09 00:12:5736.神も仏も名無しさんo4T9c何かに満足したことは無いのか?飢えていても腹いっぱい食べれば飢えは終わっているのではないか?2026/07/09 00:16:1137.神も仏も名無しさんNBsEK>>36そういうものを「終わり」とは解釈しないな「終わり」ってのはまさに「物語」ではないかと2026/07/09 00:17:0238.神も仏も名無しさんNBsEK「始まり」と「終わり」ってのはその人の「物語」であるね2026/07/09 00:17:4339.神も仏も名無しさんNBsEKまあみながそういう「物語」を持っているものなんだろうけど2026/07/09 00:19:3340.夢主(ゆめぬし)talLd神に至れば、神は要らなくなる。仏に至れば、仏は要らなくなる。次の探究命題へと移行するのだ。それがおれの最強宗教、超越論だ2026/07/09 00:19:4541.神も仏も名無しさんNBsEKそれぞれが「物語」を持って「生きて死んで」(これも物語ってことかな)ってことなんだろね2026/07/09 00:20:5842.神も仏も名無しさんo4T9c私は、身体にとても感謝している身体と共に死ぬのが望みだな、産んだものにも感謝、身体は私の狂信者だと思っている何でも黙って従うからなあ、身体は私ではないという考え方は嫌いだな2026/07/09 00:25:2043.神も仏も名無しさんNBsEK俺は「感謝」とかも「考え方」も持たなくなったな「考え方」自体が勝手に消えていくようにはなった2026/07/09 00:26:5244.神も仏も名無しさんNBsEK「考え方」を持っても知らんうちにすぐに消えていく2026/07/09 00:27:1945.神も仏も名無しさんNBsEK「考え方」とか「好き嫌い」とかを持ってもすぐに知らんうちに消えていく流れてくように2026/07/09 00:29:3046.夢主(ゆめぬし)talLd泡と同じで、考え方とは、生じては消えていくものだろう?またふと生じる2026/07/09 00:30:2947.夢主(ゆめぬし)talLd捉えないと、買い物すらできんようになるぞ2026/07/09 00:31:0348.神も仏も名無しさんNBsEKまあ勝手に流れてくんよねまた出たり、流れたり2026/07/09 00:31:2549.神も仏も名無しさんo4T9c私はむしろ私の好き嫌いでしか語りたくないな、私が思うことを言葉にするようにしてるから2026/07/09 00:32:0050.神も仏も名無しさんNBsEK「したい」「したくない」ってのによらず意志で「こうしよう」とすればそうなるでも「流れる」っていう、それだけ2026/07/09 00:33:1651.神も仏も名無しさんo4T9cいつからか私は、私、という言葉から話し始めることを癖にした、私にとってはとてもいいもんだ、私が何を思っているのかが私にわかりやすい、掲示板にはとても感謝している、誰かの書き込みを読んで思うこと言葉にして書き込む、書き込んだものを読むことで、私が思うことを読んで理解するというのがとても好きだな2026/07/09 00:42:43
【経済】歴史的円安「1ドル170円台」の可能性も 背景に日本の競争力低下 時価総額トップ50に日本企業ゼロ 日銀「利上げ」遅れる懸念もニュース速報+338788.52026/07/09 04:50:29
イスラム教
じゃぁ、超イスラム教とかどうよ。超神教みたいな。人生を超える。感謝を超える。超えた先になにがあるか?みたいな。
真理も教えも人生も、一つの跳び箱である。
飛び越えた先には、また新しい跳び箱がある。
人は永遠に学び、永遠に飛び続ける存在である。
生きることは、その対極にあるからさ、なんか温度差がちゃうよね
「誰か」の「死」ってのも同じく
「信じてるもの」を捨ててみなさいよと勧めるのが仏教の示すことでもあるんだけれど
上を常に目指そうという教えならいかがだろうか?
「死ぬ」とは何なのかという疑問
私は、地べたに寝起きして運良く得られたものを食べて歩き生きて死ぬ、それが出家であり理想だと思っている。
私は全くやる気にもならないしやりたくないが
肉体、身体は蛹なんだよ。この人生という蛹の状態から、蝶へと脱皮していくことが人生の有り様なのかもしれない。それが死なんじゃないか?死とは脱皮された蛹(肉体、身体)
「地べた」とか「出家」のあり方もいうものも
まさに「理想」の思いであり、つまりその人の「信じてるもの」ってことになるね
「信じてるもの」ってのは何なのかと
たとえば、食事を出されて、無心で食うだろ?満腹になれば、離れていく。まるで、食事が無かったかのように。食事中だった過去なんか通り過ぎればあとは野となれ山となれ。
神や仏を信じているというのは、神や仏が大事なのではなく、それらを信じれる態度が尊いんじゃねーかな? 神でも仏でも対象はなんでもいいことだ。
それは「私」というものとつながってるものなのかと
「満足」が「終わり」ってのは何を思ってるのかと
何が「終わり」なのか
そう、満腹で不十分となる。
十分満足に至れば、その依存は要らなくなるのだ。次の依存に移るはず。
ちがうか?
>>36
そういうものを「終わり」とは解釈しないな
「終わり」ってのはまさに「物語」ではないかと
その人の「物語」であるね
仏に至れば、仏は要らなくなる。
次の探究命題へと移行するのだ。
それがおれの最強宗教、超越論だ
「考え方」自体が勝手に消えていくようにはなった
すぐに知らんうちに消えていく流れてくように
また出たり、流れたり
「したい」「したくない」ってのによらず
意志で「こうしよう」とすればそうなる
でも「流れる」っていう、それだけ