【ブッダの教え】初期仏教【ヴィパッサナー瞑想】 Part2最終更新 2026/08/10 10:341.◆JBLfMwCXhYyx8BW下記の2スレを統合【パーリ仏典】テーラワーダ仏教【ヴィパッサナー瞑想】https://talk.jp/boards/psy/1768687611【ブッダの教え】初期仏教【最初はこういう話だった】https://talk.jp/boards/psy/17687706252026/05/28 20:34:51691コメント欄へ移動すべて|最新の50件642.◆JBLfMwCXhYge8GV3. 「追放(滅広・滅ビン)」が適用される条件律蔵において比丘を教団から追放(滅ビン:教団からの追放処分)にするのは、以下のようなごく限られた重罪を起こした場合です。四波羅夷罪(殺生・盗み・淫行・大妄語などの最も重い戒律違反)を犯したとき誤った見解(邪見)に固執し、他の比丘たちから何度諫められてもそれを捨てないとき単に教義に関する議論や意見の相違(異論)を提示した段階では、ただちに「異端として追放」されることはなく、まずは徹底的な対話(説得)のプロセスが入ります。2026/07/26 07:17:14643.◆JBLfMwCXhYge8GVまとめご提示いただいた文章の正しい理解としては、以下のようになります。「運営上の対立」 → 追放するのではなく、教団を2つに分けて(不干渉で)運営することが認められていた。「教義上の対立(提婆達多の例)」 → 教義の解釈違いで即追放されたのではなく、「意図的に誤った教義を広め、教団そのものを壊滅・乗っ取ろうとする悪意ある行為」であったため、別個運営の枠組み(羯磨破僧)では収まらず、最も重い罪(輪破僧)とみなされた。したがって、「教義に異説を唱えた者が異端として追放された」というよりは、「対話や別個運営による解決を拒み、教団の解体を画策した者(提婆達多など)が、最終的に教団の枠外へ排除された」と捉えるのが、律蔵の制度的理解としてより正確です。2026/07/26 07:17:33644.◆JBLfMwCXhYge8GV質問:なるほど教義上の異端説を唱える者がいれば、まずは話し合いで解決を図るそれでもダメなら、異端として追放するという感じ?2026/07/26 07:17:47645.◆JBLfMwCXhYge8GVGemini:概ねその理解で合っています!ただ、当時のブッダの教団(サンガ)における手続きのニュアンスをより正確に表すと、「異端だから即刻排除する」というドグマティック(教条的)な追放というよりは、「対話による修正の機会を何度も与えたうえで、それでも教団のルールに従わない者を自浄作用として除名する」という法的・手続的な流れになります。全体の流れを整理すると、以下のようになります。サンガにおける対立・異論の処置プロセスのイメージ意見の相違・異論の発生 誰かが「教義」や「戒律」について、従来の了解と異なる主張を始める。対話・説得(三諫:さんかん) 長老や他の比丘たちが「その考え方は正しくない(あるいは仏陀の真意ではない)」と説明し、3回にわたって態度を改めるよう丁寧に諭す。改めた場合 → 不問に付す(何事もなく教団にとどまる)。説得に応じず、頑なに固執した場合 3回の諫め(説得)を経てもなお、自分の誤った主張(邪見)を取り下げず、サンガの秩序を乱し続ける場合、サンガの合議決議(羯磨:かつま)が行われる。2026/07/26 07:18:03646.◆JBLfMwCXhYge8GV処罰手続き(遮不還滅ビンなど)追放(滅ビン): 誤った見解を捨てず、サンガの決議にも従わない場合、正式な手続きを経てサンガから除名(追放)される。「追放」の本質は「異端審問」ではなく「ルールの不順守」中世ヨーロッパの「魔女狩り」や「異端審問」のような「考え方が違うから即刻排斥」というニュアンスとは少し異なり、仏教サンガの追放(滅ビン)は以下のような特徴を持っています。拒絶しているのは「考え方」というより「態度」 単に頭の中で違う考えを持っていること自体ではなく、「間違いを指摘されても頑固に撤回せず、教団の合意形成プロセス(羯磨)を無視・軽視すること」が罪とされます。復帰の道が残されている場合もある (四波羅夷罪のような絶対追放の超重罪でない限り)自分の非を認め、誤った見解を撤回してサンガの規律に従う姿勢を示せば、処罰が解除されて復帰できる仕組みもありました。2026/07/26 07:18:20647.◆JBLfMwCXhYge8GVまとめですので、ご認識の通り、「教義上の異端説(誤った見解)を唱える者がいれば、まずは丁寧な話し合い(三度の説得)で解決を図る。それでも説得に応じず拒否し続けるなら、正式な合議手続きを経て追放(除名)する」という流れで間違いありません。2026/07/26 07:18:42648.◆JBLfMwCXhYge8GV>>615> お釈迦さまは太っ腹だったのでしょう🤗まあ、確かに寛容な御方だがお前が引用してる論文によると、ブッダによる説得は、こうだったらしいぞ↓「デーヴァダッタよ,お前が破僧,[すなわち]cakrabheda をなそうとしているというのは本当なのか.」「尊師よ,本当です.」「止めなさい,デーヴァダッタよ,破僧に心を寄せてはならない.デーヴァダッタよ,破僧は重大である.デーヴァダッタよ,和合サンガを破壊する者は一劫に続く罪過を生み,一劫の間地獄で煮られるのである.デーヴァダッタよ,分裂したサンガを和合させる者は清らかな福徳を生み,一劫の間天で楽しむのである.止めなさい,デーヴァダッタよ,破僧に心を寄せてはならない.デーヴァダッタよ,破僧は重大である.」2026/07/26 07:18:59649.神も仏も名無しさんpDpXWやっぱり虚言癖な強引さがあるのかもな😅2026/07/26 07:23:32650.神も仏も名無しさんpDpXWしかし瞑想仏教モード解除して用事やると暑さ疲労出るな?😀2026/07/26 07:24:11651.◆JBLfMwCXhYge8GV妙に疲れが溜まっている😫2026/07/26 07:24:43652.◆JBLfMwCXhYge8GV昨日は、ほとんど1日じゅう寝てた😫2026/07/26 07:25:31653.神も仏も名無しさんpDpXWしかし瞑想仏教モード解除して用事やると暑さ疲労出るな?😀2026/07/26 07:31:05654.神も仏も名無しさんpDpXW>>652昨日は金曜日の暑さ対策を功を奏して昼寝不要だったスペシャル暑さ対策を、見つけた😀2026/07/26 07:32:28655.◆JBLfMwCXhYge8GVそれはいいな!😆2026/07/26 07:33:23656.神も仏も名無しさんpDpXW>>655時間制限はあるが保冷剤入れられるジャケットとアイスノンでバッチリだ保冷剤は百均でマイナス10度とかの保冷剤があるこの装備で30分くらいは暑さのダメージ減らせられる😀2026/07/26 07:51:21657.ゴリ子Pc5Xlくそあちぃー中のくそまみれな問い答えを読ませられた私。多いねん!長いねん!スクロールもダルいねん!このくそ暑い中であれ最後まで読める奴は全員仏決定。私には無理!2026/07/26 11:51:24658.ゴリ子Pc5Xlそれぞれな思考の世界からそれぞれに解釈したものを語ってくれてんやろ?心は空間であり時間である、それが脳の働きと密接関係。くそ暑い中でさえうるさい。座禅でもしとけ。2026/07/26 12:02:02659.ゴリ子Pc5Xl全てを空にするように努めて、だからこそ入る隙間。それが今をみる。過去や未来をみせつけてくる思考を手放す今の訓練。くそ詰まった頭に何が入る余地などがあるんや?と思う。ごたく知識馬鹿などダルいねん。2026/07/26 12:16:30660.ゴリ子Pc5Xl科学でも最先端な理論は常に最新に書き換えられてる、仏教が生き残ったのでさえそれ。なのに身内マウント合戦で古臭い逸話に固辞してるのって知識馬鹿層だと昭和学者ばりだと書いてある。仏教ってほんと不自由なものに成り下がったんだね。2026/07/26 12:26:41661.神も仏も名無しさんpDpXWさて、春日大社の論文読むか、再開😀2026/07/26 12:34:44662.ゴリ子Pc5Xl正直、もうこの現代では神道だけになっても良いのかとさえ思ってしまいそうです。しかられに私も学びます。こんな狭い私の思考回路が広がりますように、神さまお願いします。2026/07/26 12:44:18663.◆JBLfMwCXhYo2jw6>>662復古神道を学ぼう😆2026/07/26 12:56:07664.神も仏も名無しさんpDpXW今日見た動画チャンネル?😀2026/07/26 12:57:35665.◆JBLfMwCXhYo2jw6飯塚弘明先生の動画がオススメだ😄2026/07/26 12:59:36666.◆JBLfMwCXhYo2jw6👿666👿2026/07/26 13:00:19667.ゴリ子Pc5Xl>>664どれの事だろう?黒マルさんとか真言をきちんと唱えたお坊様を観ました。世の中には本物な凄い方々がいらっしゃると勉強になりました。2026/07/26 13:00:23668.ゴリ子Pc5Xl>>665ほんと、直なダイレクトアタックしないタイプなんですね。解説全てマニア。2026/07/26 13:06:04669.神も仏も名無しさんpDpXWよっしゃ〜謎の一つ解けた😀AI様々〜〜🙏🙏🙏🙏🙏平安時代末期の法相宗の学僧である菩提院蔵俊(1104〜1180)の阿弥陀如来信仰は、釈迦仏と阿弥陀仏を一体とみなす「一仏・多仏融合の理論(釈迦=阿弥陀)」に特徴があり、南都仏教の立場から浄土教の念仏を包摂・共存させました。蔵俊と阿弥陀信仰の特徴一仏としての解釈:礼拝・見仏する阿弥陀如来は、本質において釈迦仏と異なるものではないと捉えました。人々が西方浄土で見る阿弥陀も、釈迦仏の現れ(変化身)であると理論づけました。教学と念仏の融和:奈良の興福寺の塔頭である菩提院(現在の興福寺菩提院大御堂周辺)に住し、厳格な唯識・法相教学を究めながらも、他宗の専修念仏を頭から否定せず、浄土への往生や阿弥陀信仰を自身の体系の中で調和させました。後世への影響:京都の誓願寺の寺主なども務め、のちに法然に帰依して同寺を念仏の霊場へと改める素地をつくりました。門弟である覚憲や、その孫弟子にあたる貞慶(解脱上人)の初期の阿弥陀・釈迦・弥勒の共存信仰(多仏・諸浄土の融和思想)に大きな影響を与えました。2026/07/26 13:16:54670.神も仏も名無しさんpDpXW謎の興福寺念仏、相当な唯識の学僧で阿弥陀如来信仰かー鎌倉時代前後の傾向だな😀2026/07/26 13:19:02671.神も仏も名無しさんpDpXW菩提院蔵俊のキーワードゲットでガンガン興福寺念仏のAI検索が一気に仏の導きじゃ〜〜🙏🙏🙏🙏🙏🙏2026/07/26 13:19:59672.神も仏も名無しさんpDpXWデンパパ📡やハッスル🤡みたいなシッタカマウントセイジン👽てはないので新たな発見がてきるスマホAI時代を一番有効に活かせてるなー😀😀😀😀😀2026/07/26 13:21:05673.神も仏も名無しさんpDpXW興福寺念仏のイメージができた念仏を称える=唯識の現世と浄土での修行と完成の道があると想定したんだな文脈を読めた😀2026/07/26 13:22:51674.神も仏も名無しさんpDpXW高野山の初期の真言念仏も念仏をとなえる=真言密教修行を現世と浄土で修行と完成させるみたいな発想なんだろうと文脈が読めてきた😀2026/07/26 13:24:09675.神も仏も名無しさんpDpXW中世日本仏教思想の全体像が見えてきたぞ😀2026/07/26 13:24:40676.◆JBLfMwCXhYo2jw6すごいな?2026/07/26 13:28:43677.ゴリ子Pc5Xlな、しかと御釈迦様逸話など大天才な手塚治虫氏の漫画ブッタでも描いてある。しかさんなら春日大社。当たり前。2026/07/26 13:45:08678.神も仏も名無しさんpDpXW>>676AI様々だ🙏2026/07/26 13:52:29679.神も仏も名無しさんpDpXW2013年では無料論文落としとファイル分けで精一杯だったが今やAI検索で細かいワードを入力さえできればかなりイケる😀2026/07/26 13:53:41680.神も仏も名無しさんpDpXW今日は興福寺念仏の謎の解けた日だ🙏2026/07/26 14:02:27681.神も仏も名無しさんpDpXW興福寺念仏の論文まで読んでいる🙏2026/07/26 14:02:50682.神も仏も名無しさんpDpXW二度寝寝2時間半の効果だ😀2026/07/26 14:04:56683.ゴリ子Pc5Xl漫画の一番はじめに身を投げたしか。あれからなど大天才しか描けない。仏教とはの全てで神道。2026/07/26 14:14:51684.神も仏も名無しさんpDpXW貞慶の阿弥陀信仰の「発心講式」について新倉和文全て書いてある😀2026/07/26 14:19:25685.神も仏も名無しさんpDpXW貞慶の唯識も唯識の修行の達成の為に死後の弥勒や観音の浄土の力を借りて修行達成を狙っている玄奘三蔵の時代の唯識よりは密教要素が増しているとみた😀2026/07/26 14:27:33686.神も仏も名無しさんpDpXWムイムイは禅をはなれたほうが幸せそうだ😀2026/07/26 14:42:45687.◆JBLfMwCXhYo2jw6ムイムイは、他の話をしてるときのほうがずっとイキイキしてるな2026/07/26 14:49:31688.神も仏も名無しさんpDpXWハッスル🤡よりムイムイのほうがコミュニケーション能力はありそうだな?😀2026/07/26 15:06:35689.死rRycC例外はないので、2026/08/03 03:46:36690.ハジeU8x6コミュニケーション能力とか仕事ができるとか頭がいいとか女にモテるとかで悟りを判断する愚か者2026/08/10 10:33:23691.ハジeU8x6まあ世の中には顔で悟りを判断する奴もいる笑2026/08/10 10:34:02
【パーリ仏典】テーラワーダ仏教【ヴィパッサナー瞑想】
https://talk.jp/boards/psy/1768687611
【ブッダの教え】初期仏教【最初はこういう話だった】
https://talk.jp/boards/psy/1768770625
律蔵において比丘を教団から追放(滅ビン:教団からの追放処分)にするのは、以下のようなごく限られた重罪を起こした場合です。
四波羅夷罪(殺生・盗み・淫行・大妄語などの最も重い戒律違反)を犯したとき
誤った見解(邪見)に固執し、他の比丘たちから何度諫められてもそれを捨てないとき
単に教義に関する議論や意見の相違(異論)を提示した段階では、ただちに「異端として追放」されることはなく、まずは徹底的な対話(説得)のプロセスが入ります。
ご提示いただいた文章の正しい理解としては、以下のようになります。
「運営上の対立」 → 追放するのではなく、教団を2つに分けて(不干渉で)運営することが認められていた。
「教義上の対立(提婆達多の例)」 → 教義の解釈違いで即追放されたのではなく、「意図的に誤った教義を広め、教団そのものを壊滅・乗っ取ろうとする悪意ある行為」であったため、別個運営の枠組み(羯磨破僧)では収まらず、最も重い罪(輪破僧)とみなされた。
したがって、「教義に異説を唱えた者が異端として追放された」というよりは、「対話や別個運営による解決を拒み、教団の解体を画策した者(提婆達多など)が、最終的に教団の枠外へ排除された」と捉えるのが、律蔵の制度的理解としてより正確です。
なるほど
教義上の異端説を唱える者がいれば、まずは話し合いで解決を図る
それでもダメなら、異端として追放する
という感じ?
概ねその理解で合っています!
ただ、当時のブッダの教団(サンガ)における手続きのニュアンスをより正確に表すと、「異端だから即刻排除する」というドグマティック(教条的)な追放というよりは、「対話による修正の機会を何度も与えたうえで、それでも教団のルールに従わない者を自浄作用として除名する」という法的・手続的な流れになります。
全体の流れを整理すると、以下のようになります。
サンガにおける対立・異論の処置プロセスのイメージ
意見の相違・異論の発生 誰かが「教義」や「戒律」について、従来の了解と異なる主張を始める。
対話・説得(三諫:さんかん) 長老や他の比丘たちが「その考え方は正しくない(あるいは仏陀の真意ではない)」と説明し、3回にわたって態度を改めるよう丁寧に諭す。
改めた場合 → 不問に付す(何事もなく教団にとどまる)。
説得に応じず、頑なに固執した場合 3回の諫め(説得)を経てもなお、自分の誤った主張(邪見)を取り下げず、サンガの秩序を乱し続ける場合、サンガの合議決議(羯磨:かつま)が行われる。
追放(滅ビン): 誤った見解を捨てず、サンガの決議にも従わない場合、正式な手続きを経てサンガから除名(追放)される。
「追放」の本質は「異端審問」ではなく「ルールの不順守」
中世ヨーロッパの「魔女狩り」や「異端審問」のような「考え方が違うから即刻排斥」というニュアンスとは少し異なり、仏教サンガの追放(滅ビン)は以下のような特徴を持っています。
拒絶しているのは「考え方」というより「態度」 単に頭の中で違う考えを持っていること自体ではなく、「間違いを指摘されても頑固に撤回せず、教団の合意形成プロセス(羯磨)を無視・軽視すること」が罪とされます。
復帰の道が残されている場合もある (四波羅夷罪のような絶対追放の超重罪でない限り)自分の非を認め、誤った見解を撤回してサンガの規律に従う姿勢を示せば、処罰が解除されて復帰できる仕組みもありました。
ですので、ご認識の通り、
「教義上の異端説(誤った見解)を唱える者がいれば、まずは丁寧な話し合い(三度の説得)で解決を図る。それでも説得に応じず拒否し続けるなら、正式な合議手続きを経て追放(除名)する」
という流れで間違いありません。
> お釈迦さまは太っ腹だったのでしょう🤗
まあ、確かに寛容な御方だが
お前が引用してる論文によると、
ブッダによる説得は、こうだったらしいぞ
↓
「デーヴァダッタよ,お前が破僧,[すなわち]cakrabheda をなそうとしているという
のは本当なのか.」
「尊師よ,本当です.」
「止めなさい,デーヴァダッタよ,破僧に心を寄せてはならない.デーヴァダッタよ,破僧は重大である.デーヴァダッタよ,和合サンガを破壊する者は一劫に続く罪過を生み,一劫の間地獄で煮られるのである.デーヴァダッタよ,分裂したサンガを和合させる者は清らかな福徳を生み,一劫の間天で楽しむのである.止めなさい,デーヴァダッタよ,破僧に心を寄せてはならない.デーヴァダッタよ,破僧は重大である.」
😅
暑さ疲労出るな?
😀
暑さ疲労出るな?
😀
昨日は
金曜日の暑さ対策を功を奏して
昼寝不要だった
スペシャル暑さ対策を、見つけた
😀
時間制限はあるが
保冷剤入れられるジャケットとアイスノンでバッチリだ
保冷剤は百均でマイナス10度とかの保冷剤がある
この装備で30分くらいは暑さのダメージ減らせられる
😀
多いねん!長いねん!スクロールもダルいねん!
このくそ暑い中であれ最後まで読める奴は全員仏決定。私には無理!
心は空間であり時間である、それが脳の働きと密接関係。
くそ暑い中でさえうるさい。座禅でもしとけ。
それが今をみる。過去や未来をみせつけてくる思考を手放す今の訓練。
くそ詰まった頭に何が入る余地などがあるんや?
と思う。ごたく知識馬鹿などダルいねん。
仏教ってほんと不自由なものに成り下がったんだね。
再開
😀
しかられに私も学びます。
こんな狭い私の思考回路が広がりますように、神さまお願いします。
復古神道を学ぼう😆
😀
どれの事だろう?黒マルさんとか真言をきちんと唱えたお坊様を観ました。
世の中には本物な凄い方々がいらっしゃると勉強になりました。
ほんと、直なダイレクトアタックしないタイプなんですね。
解説全てマニア。
謎の一つ解けた
😀
AI様々〜〜🙏🙏🙏🙏🙏
平安時代末期の法相宗の学僧である菩提院蔵俊(1104〜1180)の阿弥陀如来信仰は、釈迦仏と阿弥陀仏を一体とみなす「一仏・多仏融合の理論(釈迦=阿弥陀)」に特徴があり、南都仏教の立場から浄土教の念仏を包摂・共存させました。蔵俊と阿弥陀信仰の特徴一仏としての解釈:礼拝・見仏する阿弥陀如来は、本質において釈迦仏と異なるものではないと捉えました。人々が西方浄土で見る阿弥陀も、釈迦仏の現れ(変化身)であると理論づけました。教学と念仏の融和:奈良の興福寺の塔頭である菩提院(現在の興福寺菩提院大御堂周辺)に住し、厳格な唯識・法相教学を究めながらも、他宗の専修念仏を頭から否定せず、浄土への往生や阿弥陀信仰を自身の体系の中で調和させました。後世への影響:京都の誓願寺の寺主なども務め、のちに法然に帰依して同寺を念仏の霊場へと改める素地をつくりました。門弟である覚憲や、その孫弟子にあたる貞慶(解脱上人)の初期の阿弥陀・釈迦・弥勒の共存信仰(多仏・諸浄土の融和思想)に大きな影響を与えました。
相当な唯識の学僧で阿弥陀如来信仰かー
鎌倉時代前後の傾向だな
😀
ガンガン興福寺念仏のAI検索が一気に
仏の導きじゃ〜〜
🙏🙏🙏🙏🙏🙏
シッタカマウントセイジン👽
てはないので
新たな発見がてきる
スマホAI時代を一番有効に活かせてるなー
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念仏を称える=唯識の現世と浄土での
修行と完成の道がある
と
想定したんだな
文脈を読めた
😀
念仏をとなえる=真言密教修行を現世と浄土で修行と完成させる
みたいな発想なんだろう
と文脈が読めてきた
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しかさんなら春日大社。当たり前。
AI様々だ
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無料論文落としとファイル分けで精一杯だったが
今やAI検索で細かいワードを入力さえできれば
かなりイケる
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興福寺念仏の謎の解けた日だ
🙏
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あれからなど大天才しか描けない。
仏教とはの全てで神道。
新倉和文
全て書いてある
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唯識の修行の達成の為に死後の
弥勒や観音の浄土の力を借りて修行達成を狙っている
玄奘三蔵の時代の唯識よりは
密教要素が増しているとみた
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幸せそうだ
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ずっとイキイキしてるな
ムイムイのほうがコミュニケーション能力はありそうだな?
😀