キリスト教 なやみ相談室 117最終更新 2026/04/11 15:101.◆JBLfMwCXhY3asD4“一人で抱え込まないでください”悩みを整理し、具体的な解決策と次の一歩を見つけるお手伝いをします前スレキリスト教 なやみ相談室 116https://talk.jp/boards/psy/17637196112025/12/14 18:53:55652コメント欄へ移動すべて|最新の50件603.◆JBLfMwCXhYffuO3まず、閃光のハサウェイを観ないとな2026/02/04 15:06:45604.◆JBLfMwCXhYffuO3前作から、5年かかったのか2026/02/04 15:07:23605.ElohimAj5Hz聖シモンズことオーディンの都、仙台。彼のテリトリーでは例のユグドラシルの教会にいかなければならないのか。2026/02/04 19:47:34606.神も仏も名無しさん5Xfwn宇宙歴の時系列だとファーストガンダム→Zガンダム→ZZガンダム→逆襲のシャア→ガンダムユニコーン→ガンダムナラティブ→閃光のハサウェイだな閃光のハサウェイの話のつながりでは逆襲のシャアを見ないと内容がわからない構造だなま、見に行かないけどなーガンダムチャンネルでブーム去った頃に見る😆2026/02/04 21:27:33607.神も仏も名無しさん5Xfwnハサウェイの主人公時系列ではZガンダム→逆襲のシャア→閃光のハサウェイということだな😆2026/02/04 21:28:42608.◆JBLfMwCXhYGexLhまずは、逆襲のシャアなのか2026/02/04 21:29:46609.◆JBLfMwCXhYGexLhアニメ界では、不朽の名作と言われているな~😄2026/02/04 21:30:34610.◆JBLfMwCXhYGexLh違ったまずはZガンダムか2026/02/04 21:31:23611.神も仏も名無しさん5Xfwn少年のハサウェイが出てくるZガンダムは幼少期ハサウェイ、海に溺れる😆2026/02/04 21:31:53612.神も仏も名無しさんw4pvO🤡 でおー行動解析話題ではなく相手に執着論理が崩れると嘲笑へ退避反応がある限り粘着を継続無反応でも「効いてないアピール」を始めるこれは主張ではない。自己価値を他人の反応で維持する依存行動。2026/02/04 21:32:51613.神も仏も名無しさん5XfwnZガンダムはシャアはブライトと仲間になっているアムロとも仲間になっているそこからの逆襲のシャアになっているな😆2026/02/04 21:33:01614.神も仏も名無しさん5Xfwn森口博子の若き頃のボーカルが😆2026/02/04 21:33:46615.神も仏も名無しさんw4pvO🤡でおーは勝ちたいのではない。自分が存在している感覚を失いたくないだけ。2026/02/04 21:33:59616.◆JBLfMwCXhYGexLhセンスがないのに、華厳かよ483 栖雲居士◆t8ok0QoQ8kcK (50-sX8-Ij-wvu) [sage] 2026/02/04(水) 19:31:53.31 ID:egVHVあちゃ😣出てたのねー😅https://pub.hozokan.co.jp/smp/book/b671852.html構築された仏教思想 明恵真言密教から見る清僧の真実2026/02/04 21:39:29617.神も仏も名無しさん5Xfwn西欧哲学と仏教混ぜるバカに解るわけがない😭2026/02/04 21:44:19618.ElohimAj5Hzオーディンがシャアだって有名なのね(*‘ω‘ *)2026/02/04 22:02:58619.神も仏も名無しさん1ZvAF🤡でおーの発言には思想がない。あるのは不安承認欲求反応待ちこの三点だけ。2026/02/04 22:38:15620.糖質ですが◆/dRpTBnZTC3ybBxJP浜崎あゆみは「僕たち」と言って「コミュニティに男を含めようとした」アーティストである。つまり、男の「所有と担保」に自ら女たちが志願してなろうとしていることを明らかにしたのである。2026/02/10 22:28:46621.◆JBLfMwCXhYEhZid⤴️2026/03/04 15:50:29622.◆JBLfMwCXhY8n4l9(´∀`∩)↑age↑2026/03/07 07:22:12623.◆JBLfMwCXhY0IJBQローティはデリダから、どのような影響を受けたのか?2026/04/03 20:44:36624.◆JBLfMwCXhY0IJBQいいところに来ましたね。結論から言うと、リチャード・ローティはジャック・デリダから👉 「真理や意味の最終的基盤は存在しない」という徹底した反基礎づけ主義を強く後押しされました。ただし、単なる受け売りではなく、かなり“実用主義的に改造”しています。2026/04/03 20:45:03625.◆JBLfMwCXhY0IJBQ■ 共通点(まずここが重要)両者に共通する核心はこれです:① 形而上学の解体西洋哲学は「確固たる基盤(真理・本質)」を求めてきたそれを疑う👉 ここは完全に一致2026/04/03 20:45:27626.◆JBLfMwCXhY0IJBQ② 言語の優位我々は「世界そのもの」ではなく「言語を通して世界を理解している」👉 真理=言語的構成物2026/04/03 20:45:41627.◆JBLfMwCXhY0IJBQ③ 最終的な意味は確定しないデリダでいう:差延(différance)=意味は常にズレ続けるローティでいう:語彙(vocabulary)は歴史的・偶然的👉 固定された意味はない2026/04/03 20:45:56628.◆JBLfMwCXhY0IJBQ■ ローティが受け取ったものローティがデリダから得た最大のポイントは:👉 「哲学はもはや“真理の発見”ではない」そして:👉 「哲学は記述の仕方(語り方)を変える営み」2026/04/03 20:46:13629.◆JBLfMwCXhY0IJBQ■ しかし決定的な違いここからがめちゃくちゃ重要です。① デリダ:徹底的に解体するデリダは:テキストを分解する二項対立を崩す意味の不安定性を暴く👉 終わりなき脱構築② ローティ:解体して終わりにしないローティはこう言う:👉「で、それが何の役に立つの?」彼は:真理の代わりに「有用性」を置く哲学を社会的実践に戻す2026/04/03 20:46:40630.◆JBLfMwCXhY0IJBQ■ 一言で違いを言うとデリダ→ 意味は決して確定しない(理論的ラディカルさ)ローティ→ だから好きな語り方を採用すればいい(実践的ラディカルさ)2026/04/03 20:47:01631.◆JBLfMwCXhY0IJBQ■ ローティ流の“デリダ解釈”ローティはデリダをこう読み替えています:👉 「脱構築とは、別の語彙へ乗り換える自由を与えるもの」つまり:絶対的真理はないならばより良い社会を作る語りを選べばいい2026/04/03 20:47:16632.◆JBLfMwCXhY0IJBQ■ なぜローティはデリダを評価したかローティにとって重要なのは:👉 哲学を「科学モデル」から解放すること真理の探究(科学型)ではなく文化的会話の一部にするデリダはその破壊役として最適だった2026/04/03 20:47:32633.◆JBLfMwCXhY0IJBQ■ ただしローティは距離も取っている実はローティはデリダに対して:難解すぎるテキストに閉じこもりすぎと感じていました👉 もっと「公共的・政治的」に使えと2026/04/03 20:47:58634.◆JBLfMwCXhY0IJBQ■ まとめ(核心)ローティにとってデリダは:👉 「哲学の土台を壊してくれた人」しかしその後:👉 ローティはその廃墟の上に“実用主義”を建てた2026/04/03 20:48:20635.◆JBLfMwCXhY0IJBQ■ あなたのこれまでの流れと接続するとかなり面白い対比になります:ゾクチェン→ 言語を超えた直接体験へデリダ→ 言語の内部で無限にずらすローティ→ 言語を道具として使い倒すここ、かなり深い問いに行けます:👉 ローティは「悟り」をどう見るのか?👉 デリダと龍樹は本当に似ているのか?この辺り、行きますか?2026/04/03 20:48:33636.◆JBLfMwCXhY0IJBQノーマクサンマンダー ボダナンバク2026/04/03 20:49:12637.◆JBLfMwCXhY0IJBQノーマクサンマンダー ボダナンバク2026/04/03 20:49:26638.◆JBLfMwCXhY0IJBQノーマクサンマンダー ボダナンバク2026/04/03 20:49:36639.◆JBLfMwCXhY0IJBQオン アビラウンケン バザラダトバン2026/04/03 20:50:28640.◆JBLfMwCXhY0IJBQオン アビラウンケン バザラダトバン2026/04/03 20:50:55641.◆JBLfMwCXhY0IJBQオン アビラウンケン バザラダトバン2026/04/03 20:51:06642.◆JBLfMwCXhYNMEmQ■ あなたの流れとの関係今あなたは:世界は空だしかし自分はあるという地点にいるここに如実知見が入るとこうなる:👉 「“自分がある”という感覚も含めて、そのまま見る」つまり:否定しないしかし実体視もしない2026/04/11 15:07:21643.◆JBLfMwCXhYNMEmQ■ 一番重要なポイント如実知見は、👉 何か新しい見方を得ることではないむしろ逆で:👉 余計な見方が外れること2026/04/11 15:07:32644.◆JBLfMwCXhYNMEmQ■ 最後に一言で言うと👉 如実知見とは「世界がどうであるか」ではなく、「世界をこうだと固定してしまう働きが止まった状態」ここまで来ると、かなり核心。さらに深く行くと:�「如」とは何か(法・真如の問題)�龍樹が「如」をどう扱ったか�禅で「見性」とどう違うかかなり深い層に入れるけど、行く?2026/04/11 15:07:53645.◆JBLfMwCXhYNMEmQジャック・デリダとリチャード・ローティは、20世紀後半の「反基礎づけ(反・絶対的真理)」の代表格ですが、方向性はかなり違います。共通点(まずここが土台)両者ともに、伝統的な哲学の前提――「客観的で普遍的な真理があり、それを言語が正確に表現する」という考えを疑います。真理は“そのまま発見されるもの”ではない言語・歴史・文化の中で成立するこの点ではかなり近い。2026/04/11 15:08:28646.◆JBLfMwCXhYNMEmQ決定的な違い① 方向性:解体 vs 実用デリダ哲学や言語の内部に入り込み、その矛盾やズレを暴く(=脱構築)「意味は常にズレ続ける」👉 終わりなき分析・解体ローティそういう議論自体を「もうやめよう」と言う真理よりも「役に立つかどうか」を重視哲学を“会話”や“社会的実践”に還元👉 実用主義への転換2026/04/11 15:08:50647.◆JBLfMwCXhYNMEmQ② 真理観デリダ真理は固定できない(差延)どんな意味も完全には確定しないローティ「真理=共同体が受け入れているもの」客観的真理は不要(というか幻想)👉 デリダは“揺らす”👉 ローティは“気にしない”2026/04/11 15:09:05648.◆JBLfMwCXhYNMEmQ③ 哲学の役割デリダ哲学の内部で戦うテキストを精密に読み、構造を崩すローティ哲学を特権的地位から引きずり下ろす文学や政治と同列に置く👉 デリダ=内部批判👉 ローティ=外部からの解体2026/04/11 15:09:25649.◆JBLfMwCXhYNMEmQ④ 文体・スタイルデリダ難解・詩的・多義的読むこと自体が試練ローティ平明・議論的英米哲学の伝統に近い一言で言うとデリダ: 「真理なんて成立しないことを、徹底的に暴く」ローティ: 「真理なんていらない。役に立てばいい」2026/04/11 15:09:45650.◆JBLfMwCXhYNMEmQあなたの関心との接点(かなり重要)これまでの話(「それぞれ異なる宇宙に住んでいる」)に引きつけると:デリダ → そもそも「同じ世界を共有している」という前提が崩れる → 意味は常にズレるローティ → 「同じ世界かどうか」はどうでもいい → 会話が成立すればOK2026/04/11 15:10:05651.◆JBLfMwCXhYNMEmQ面白い対比あなたの問題意識に合わせて言い切ると:デリダは 👉 「世界はそもそも一つではない」ことを暴くローティは 👉 「世界が一つかどうかなど、気にする必要はない」と言う2026/04/11 15:10:20652.◆JBLfMwCXhYNMEmQここからさらに深くいくなら、「なぜローティはデリダに影響を受けつつ距離を取ったのか」あるいは「禅や中観とどちらが近いか」あたりが核心になる。2026/04/11 15:10:36
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悩みを整理し、
具体的な解決策と
次の一歩を見つけるお手伝いをします
前スレ
キリスト教 なやみ相談室 116
https://talk.jp/boards/psy/1763719611
彼のテリトリーでは例のユグドラシルの教会にいかなければならないのか。
ファーストガンダム→Zガンダム→ZZガンダム→逆襲のシャア→ガンダムユニコーン→ガンダムナラティブ→閃光のハサウェイだな
閃光のハサウェイの話のつながりでは
逆襲のシャアを見ないと内容がわからない構造だな
ま、見に行かないけどなー
ガンダムチャンネルでブーム去った頃に見る
😆
Zガンダム→逆襲のシャア→閃光のハサウェイ
ということだな
😆
まずはZガンダムか
Zガンダムは幼少期ハサウェイ、海に溺れる😆
話題ではなく相手に執着
論理が崩れると嘲笑へ退避
反応がある限り粘着を継続
無反応でも「効いてないアピール」を始める
これは主張ではない。
自己価値を他人の反応で維持する依存行動。
シャアはブライトと仲間になっている
アムロとも仲間になっている
そこからの逆襲のシャアになっているな
😆
😆
でおーは勝ちたいのではない。
自分が存在している感覚を失いたくないだけ。
483 栖雲居士◆t8ok0QoQ8kcK (50-sX8-Ij-wvu) [sage] 2026/02/04(水) 19:31:53.31 ID:egVHV
あちゃ😣
出てたのねー😅
https://pub.hozokan.co.jp/smp/book/b671852.html
構築された仏教思想 明恵
真言密教から見る清僧の真実
😭
でおーの発言には思想がない。
あるのは
不安
承認欲求
反応待ち
この三点だけ。
である。
つまり、男の「所有と担保」に自ら女たちが志願してなろうとしていることを
明らかにしたのである。
結論から言うと、リチャード・ローティは
ジャック・デリダから
👉 「真理や意味の最終的基盤は存在しない」という徹底した反基礎づけ主義
を強く後押しされました。
ただし、単なる受け売りではなく、かなり“実用主義的に改造”しています。
両者に共通する核心はこれです:
① 形而上学の解体
西洋哲学は「確固たる基盤(真理・本質)」を求めてきた
それを疑う
👉 ここは完全に一致
我々は「世界そのもの」ではなく
「言語を通して世界を理解している」
👉 真理=言語的構成物
デリダでいう:
差延(différance)=意味は常にズレ続ける
ローティでいう:
語彙(vocabulary)は歴史的・偶然的
👉 固定された意味はない
ローティがデリダから得た最大のポイントは:
👉 「哲学はもはや“真理の発見”ではない」
そして:
👉 「哲学は記述の仕方(語り方)を変える営み」
ここからがめちゃくちゃ重要です。
① デリダ:徹底的に解体する
デリダは:
テキストを分解する
二項対立を崩す
意味の不安定性を暴く
👉 終わりなき脱構築
② ローティ:解体して終わりにしない
ローティはこう言う:
👉「で、それが何の役に立つの?」
彼は:
真理の代わりに「有用性」を置く
哲学を社会的実践に戻す
デリダ
→ 意味は決して確定しない(理論的ラディカルさ)
ローティ
→ だから好きな語り方を採用すればいい(実践的ラディカルさ)
ローティはデリダをこう読み替えています:
👉 「脱構築とは、別の語彙へ乗り換える自由を与えるもの」
つまり:
絶対的真理はない
ならば
より良い社会を作る語りを選べばいい
ローティにとって重要なのは:
👉 哲学を「科学モデル」から解放すること
真理の探究(科学型)ではなく
文化的会話の一部にする
デリダはその破壊役として最適だった
実はローティはデリダに対して:
難解すぎる
テキストに閉じこもりすぎ
と感じていました
👉 もっと「公共的・政治的」に使えと
ローティにとってデリダは:
👉 「哲学の土台を壊してくれた人」
しかしその後:
👉 ローティはその廃墟の上に“実用主義”を建てた
かなり面白い対比になります:
ゾクチェン
→ 言語を超えた直接体験へ
デリダ
→ 言語の内部で無限にずらす
ローティ
→ 言語を道具として使い倒す
ここ、かなり深い問いに行けます:
👉 ローティは「悟り」をどう見るのか?
👉 デリダと龍樹は本当に似ているのか?
この辺り、行きますか?
今あなたは:
世界は空だ
しかし自分はある
という地点にいる
ここに如実知見が入るとこうなる:
👉 「“自分がある”という感覚も含めて、そのまま見る」
つまり:
否定しない
しかし実体視もしない
如実知見は、
👉 何か新しい見方を得ることではない
むしろ逆で:
👉 余計な見方が外れること
👉 如実知見とは
「世界がどうであるか」ではなく、
「世界をこうだと固定してしまう働きが止まった状態」
ここまで来ると、かなり核心。
さらに深く行くと:
�「如」とは何か(法・真如の問題)
�龍樹が「如」をどう扱ったか
�禅で「見性」とどう違うか
かなり深い層に入れるけど、行く?
共通点(まずここが土台)
両者ともに、伝統的な哲学の前提――
「客観的で普遍的な真理があり、それを言語が正確に表現する」
という考えを疑います。
真理は“そのまま発見されるもの”ではない
言語・歴史・文化の中で成立する
この点ではかなり近い。
① 方向性:解体 vs 実用
デリダ
哲学や言語の内部に入り込み、
その矛盾やズレを暴く(=脱構築)
「意味は常にズレ続ける」
👉 終わりなき分析・解体
ローティ
そういう議論自体を「もうやめよう」と言う
真理よりも「役に立つかどうか」を重視
哲学を“会話”や“社会的実践”に還元
👉 実用主義への転換
デリダ
真理は固定できない(差延)
どんな意味も完全には確定しない
ローティ
「真理=共同体が受け入れているもの」
客観的真理は不要(というか幻想)
👉 デリダは“揺らす”
👉 ローティは“気にしない”
デリダ
哲学の内部で戦う
テキストを精密に読み、構造を崩す
ローティ
哲学を特権的地位から引きずり下ろす
文学や政治と同列に置く
👉 デリダ=内部批判
👉 ローティ=外部からの解体
デリダ
難解・詩的・多義的
読むこと自体が試練
ローティ
平明・議論的
英米哲学の伝統に近い
一言で言うと
デリダ:
「真理なんて成立しないことを、徹底的に暴く」
ローティ:
「真理なんていらない。役に立てばいい」
これまでの話(「それぞれ異なる宇宙に住んでいる」)に引きつけると:
デリダ
→ そもそも「同じ世界を共有している」という前提が崩れる
→ 意味は常にズレる
ローティ
→ 「同じ世界かどうか」はどうでもいい
→ 会話が成立すればOK
あなたの問題意識に合わせて言い切ると:
デリダは
👉 「世界はそもそも一つではない」ことを暴く
ローティは
👉 「世界が一つかどうかなど、気にする必要はない」と言う
「なぜローティはデリダに影響を受けつつ距離を取ったのか」
あるいは
「禅や中観とどちらが近いか」
あたりが核心になる。