【GLA 】高橋信次【悪霊退散】

1.
ユーザー
◆JBLfMwCXhY
tkHKU
ボクにも霊道が開けた
169
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120.
ユーザー
神も仏も名無しさん
qxOJM
>>118
エンリル系は高橋佳子とかのほんの一部を除いてブサイクしかおらんよ
エンリルは自分がおいしい女を食べて家畜にはブサイクか出がらしになってネジが曲がった不良品女しか与えない
そういう永久機関を作って維持・保守をしているのがエンリル教
んでもって悪いのは全て悪魔のせい
あと、有能な人には自分とこのブサイクなトカゲ女を押しかけ女房させて政略結婚を試みてくるから注意しろ
121.
ユーザー
神も仏も名無しさん
qxOJM
エンリル教団ではまともな恋愛や結婚は出来ないから注意しろ
122.
ユーザー
神も仏も名無しさん
qxOJM
エンリルというのは権力の元祖エンリル系とはあくまでもオフィシャルな関係にとどめておけ

アンオフィシャルな関係、すなわち血縁親類になってはならない
食い物にされて飼い殺しにされるだろう
123.
ユーザー
◆JBLfMwCXhY
4K11W
エンリル神は、シュメール神話に出てくる偉大な天空神
124.
ユーザー
◆JBLfMwCXhY
4K11W
大川隆法はエンリル神を冒涜した罪で、地獄に堕ちた😫
125.
ユーザー
◆JBLfMwCXhY
DBfa6
天のいと高きところに、エンリル神
126.
ユーザー
◆JBLfMwCXhY
DBfa6
地の深きところに、大川隆法😫
127.
ユーザー
◆ImgnBrkrJNCz
5n7xo
新興宗教は

平気で神々を冒涜する
128.
ユーザー
◆JBLfMwCXhY
DBfa6
岡田茂吉も、冒涜しまくり😫
129.
ユーザー
◆ImgnBrkrJNCz
5n7xo
釈迦やキリストを

ワシの前座だと

暴言をはいた
130.
ユーザー
◆JBLfMwCXhY
DBfa6
>>129

真打ちがあれか😫
131.
ユーザー
◆JBLfMwCXhY
DBfa6
岡田茂吉と高橋信次

晩年の言動はよく似ている
132.
ユーザー
◆JBLfMwCXhY
DBfa6
高橋信次は、茂吉から大きな影響を受けたと思われる
133.
ユーザー
◆JBLfMwCXhY
DBfa6
個人的には

茂吉に憑依していた背後霊が

信次へと乗り換えたのではないかと思っている
134.
ユーザー
◆JBLfMwCXhY
EXQIL
昭和の大霊能者

エンリル神の化身

高橋信次先生~😆
135.
ユーザー
神も仏も名無しさん
IZatE
>>1
何ほざいてやがるこのムスリム気取りがw
さっさと巣に帰れwww
136.
ユーザー
◆JBLfMwCXhY
xtebG
小説家の平井和正は、新宗教「GLA」の主宰者である高橋佳子を「ただ一人の師と仰ぐ人」と深く敬愛していました。1970年代に出会って以降、高橋との精神的な交流やその教えは、後期の『幻魔大戦』をはじめとする平井の作品世界や宇宙観に大きな影響を与えたとされています。

二人の関係と影響

出会い: 1970年代半ば、平井和正は当時女子大生だった高橋佳子と出会いました。

唯一の師: 平井は著書の中で高橋を「めぐりあったただ一人の師」と公言し、出会いによって世界観が一変したと語っています。

作品への反映: 高橋との出会いやスピリチュアルな体験は、その後の平井作品における神仏や天使、魂の救済といったテーマに強い影響を与えました。
137.
ユーザー
◆JBLfMwCXhY
xtebG
138.
ユーザー
◆JBLfMwCXhY
xtebG
天使がかり ~ ミカエル学校:平井和正の軌跡・高橋佳子氏との出会いと幻魔大戦執筆

平井和正の世界



2001.11.182025.01.23

「天使がかり」はコトダマ社から発行された「HIRAIST」 の章題である。
※「夜にかかる虹」では下巻に収録。
「HIRAIST」は後に「夜にかかる虹」(上下巻分冊)
というタイトルでリム出版から出版された。

平井作品を理解する上で非常に重要なキーワードであるので少し掘り下げてみたいと思う。
139.
ユーザー
◆JBLfMwCXhY
xtebG
高橋佳子氏との出会い

「HIRAIST」には巻末に佐々木君紀(※)の「平井和正の軌跡」がかかれている。
※あの「アトランティス」の作者。カナンロードシリーズはどうなったのでしょう?

「平井和正の軌跡」には、この時期(昭和51年、昭和52年)平井和正は人生の大転換をむかえたことが記載されている。作品としては「人狼白書」を執筆中であり、高橋佳子氏との出会いがあった。

「平井和正の軌跡」から引用すると

「この頃から氏は、「自動書記」「潜在意識から湧出する”力”」等の表現を使い、自分の創作上の神秘を説明しはじめている。この時点で、ウルフガイの一連の作品は、犬神明の「お筆先」であるとの認識に達した氏は、実際に『人狼白書』の全文を資料皆無の状態で書き上げてしまう。」

この「人狼白書」から平井和正の作風は一変し、犬神明は宗教的指導者の印象を持ち始めた。今までの軽快な犬神明ではなくなってしまったのである。

このことは、高橋佳子氏との出会いによって、平井和正の人生の転轍機が切り替えられてしまったことに起因していると考えられる。

高橋氏は団体GLAを主宰し「ミカエル」と呼ばれる人である。私自身、彼女に関してはこの程度の知識しかない。GLAがどのような団体であったかは知らない。

氏の「真創世紀」は本屋で立ち読みした程度だ。
140.
ユーザー
◆JBLfMwCXhY
xtebG
「平井和正の軌跡」によると、平井和正が高橋氏と関わりを持ったのは、昭和51年から54年までの3年ほど。以下、引用。

●「平井和正の軌跡」(佐々木君紀)

51年から52年にかけて、高橋佳子氏の『真創世紀』3部作の編集協力スタッフとして活躍。氏は高橋さんの教示と助言のもとに『幻魔大戦』執筆に不可欠な超常現象的な事柄を見聞し、物質主義的なものの見方の誤りと霊的存在の実際を確信した。

高橋佳子氏の主宰する団体GLAとの関わりについては、ただ一度、同団体の講師と一緒にパネル・ディスカッションをしている(52年6月)
・
・
53年には、高橋佳子氏の助言を受けた『人狼天使・3部作』『死霊狩り3』『若き狼の肖像』『新・幻魔大戦』などの作品を書きあげている。
141.
ユーザー
◆JBLfMwCXhY
xtebG
佐々木君紀、懐かし~😂
142.
ユーザー
◆JBLfMwCXhY
xtebG
2chの GLA スレで大活躍(?)していた

GLAアンチを代表する人物だ😂
143.
ユーザー
◆JBLfMwCXhY
xtebG
あの平井和正の弟子で、職業作家だけに

文章力は抜群だったな
144.
ユーザー
◆JBLfMwCXhY
xtebG
平井和正といえば、「幻魔大戦」、「ウルフガイ」シリーズ

日本のSF史上でも最大の作家の1人だ
145.
ユーザー
◆JBLfMwCXhY
xtebG
安部公房はノーベル賞級の大作家なので別格とすると

平井和正、小松左京、星新一、筒井康隆あたりが日本SF史のトップ作家だろう
146.
ユーザー
◆JBLfMwCXhY
xtebG
そんな平井和正が深く傾倒し、心酔したカリスマ教祖

それが、高橋佳子先生だ
147.
ユーザー
◆JBLfMwCXhY
xtebG
あれ?

佐々木君紀は何ていうHNで書いてたんだっけ?

忘れた😫
148.
ユーザー
◆JBLfMwCXhY
xtebG
思い出せない😫

もう、20年以上前のことだもんな~
149.
ユーザー
◆JBLfMwCXhY
xtebG
そうだ、思い出した!

「梅仙人」だ😂
150.
ユーザー
◆JBLfMwCXhY
xtebG
あの頃の当方は若かった

新興宗教評論家として、バリバリ活躍してた😂
151.
ユーザー
◆JBLfMwCXhY
xtebG
梅仙人と琴香が、GLAスレの2大アンチだった
152.
ユーザー
◆JBLfMwCXhY
xtebG
2人とも、今ごろはかなりの高齢者だな~

生きてるかどうかも分からない
153.
ユーザー
◆JBLfMwCXhY
xtebG
●「天使がかり」(平井和正「奇想天外」1977/4 -「HIRAIST」より)

とにかく大天使の書記役として、昨年12月から約2カ月間、「ミカエルの本」製作に協力し、このほど完成させた。出版社は詳伝社、3月刊行の予定である。世界に類例のない本であって、強いて探せば、イマヌエル・スウェーデンボルクの「天使の秘儀」とか、「天国と地獄」といった奇書しか類書が思い当たらない。ともあれ大天使にしか書けない本であることは間違いない。3部作の1弾で、巻を追って「見えない世界」を解明し、真実の「創世記」を詳述することになっている。

大天使の薫陶を受けて、私も更生を誓い、頑張ることになってしまった。口の悪い友人たちは「神がかりの平井和正」と称しているが、正しくは「天使がかり」なのである。
そんなわけで、現在膨大な「ミカエル・インタビュー」を記録中。いずれ、この中からライフワークの「堕天使ルシフェル伝」や、「天使シリーズ」が生まれることになるであろう。ただし「ルシフェル伝」については、これを書こうと試みる者は怪死を遂げるそうなので、こちらも死ぬきで書かねばならない。しばらくお待ち下さい。今のところ天使の御用達を努めているので、この世に留まらなければならない。
154.
ユーザー
◆JBLfMwCXhY
xtebG
そうだ

平井和正は、高橋佳子著「真・創世記」のゴーストライターであることを、みずから白状してしまったのだ(笑)
155.
ユーザー
◆JBLfMwCXhY
xtebG
なにせ、日本SF史上でも屈指の大作家が書いた文章だ

面白いに決まっている

当時18歳のアフォ娘(失礼)に書けるようなものではなかった
156.
ユーザー
◆JBLfMwCXhY
xtebG
●「私がただ一人の師と仰ぐ人」(平井和正 詳伝社刊「真創世紀・地獄編」1977/3/30 -「HIRAIST」より)

高橋佳子さんは、私がめぐりあったただ一人の師と仰ぐ人である。佳子さんと逢った瞬間、世界はみるみる鮮やかな変貌を遂げた。
157.
ユーザー
◆JBLfMwCXhY
xtebG
ミカエル学校

「ミカエル学校」が語られたのは、SFアドベンチャー増刊「幻魔宇宙」で発表された平井和正のあとがき小説「ビューティフル・ドリーマー」においてである。

1985年刊行の「高橋留美子の優しい世界」にも掲載されている。

1977年の「ミカエルを囲む会」の「ミカエル語録」の存在や彼女との対話等が小説として語られている。

興味の向きは「高橋留美子の優しい世界」を手にとっていただきたい。
158.
ユーザー
◆JBLfMwCXhY
xtebG
佳子先生と出会って

平井和正の作風は明らかに変化した

天使と悪魔が当たり前のように登場する

宗教がかった叙事詩と化した
159.
ユーザー
神も仏も名無しさん
1sJOH
なんとまー
そんなのがー
😅
160.
ユーザー
神も仏も名無しさん
1sJOH
睡魔にやられてAI検索したい内容を思い出した
😀
161.
ユーザー
神も仏も名無しさん
1sJOH
とりま、AI検索終了した
😀
162.
ユーザー
◆JBLfMwCXhY
xtebG
観音堂のリサーチか😄
163.
ユーザー
神も仏も名無しさん
1sJOH
かなり地方お堂のシャーマニズム
を学べた

これらの根底が
GLAやら生長の家やら幸福の科学の教義の屋台骨になったのは間違いないだろう
😀
164.
ユーザー
神も仏も名無しさん
1sJOH
地方修験無しに
日本の新宗教は発生しない
と
😀
165.
ユーザー
神も仏も名無しさん
1sJOH
なんやかんやと
ミッシングリングになってる
😀
166.
ユーザー
◆JBLfMwCXhY
xtebG
新宗教を生んだ土壌

それは神仏習合シャーマニズム
167.
ユーザー
◆JBLfMwCXhY
DvrP6
GLA教団は

平井和正の幻魔大戦という
不朽の宗教文学を遺した
168.
ユーザー
◆ImgnBrkrJNCz
LMVHn
真 創世記

天国 地獄 もうひとつ

の3編も

ぱっつん美少女に代わって

書き上げた
169.
ユーザー
◆ImgnBrkrJNCz
LMVHn
こうだった

3部作の構成
地獄編(今、明かされた魂の真実)
天上編(すべての真実を、今ここに)
黙示編(永遠の生命にいたるために)

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