【GLA 】高橋信次【悪霊退散】最終更新 2026/09/08 17:051.◆JBLfMwCXhYtkHKUボクにも霊道が開けた2023/07/23 12:29:23169コメント欄へ移動すべて|最新の50件120.神も仏も名無しさんqxOJM>>118エンリル系は高橋佳子とかのほんの一部を除いてブサイクしかおらんよエンリルは自分がおいしい女を食べて家畜にはブサイクか出がらしになってネジが曲がった不良品女しか与えないそういう永久機関を作って維持・保守をしているのがエンリル教んでもって悪いのは全て悪魔のせいあと、有能な人には自分とこのブサイクなトカゲ女を押しかけ女房させて政略結婚を試みてくるから注意しろ2025/10/15 22:30:00121.神も仏も名無しさんqxOJMエンリル教団ではまともな恋愛や結婚は出来ないから注意しろ2025/10/15 22:31:23122.神も仏も名無しさんqxOJMエンリルというのは権力の元祖エンリル系とはあくまでもオフィシャルな関係にとどめておけアンオフィシャルな関係、すなわち血縁親類になってはならない食い物にされて飼い殺しにされるだろう2025/10/15 22:36:14123.◆JBLfMwCXhY4K11Wエンリル神は、シュメール神話に出てくる偉大な天空神2025/10/15 23:13:43124.◆JBLfMwCXhY4K11W大川隆法はエンリル神を冒涜した罪で、地獄に堕ちた😫2025/10/15 23:14:12125.◆JBLfMwCXhYDBfa6天のいと高きところに、エンリル神2025/10/16 06:43:24126.◆JBLfMwCXhYDBfa6地の深きところに、大川隆法😫2025/10/16 06:43:41127.◆ImgnBrkrJNCz5n7xo新興宗教は平気で神々を冒涜する2025/10/16 07:27:10128.◆JBLfMwCXhYDBfa6岡田茂吉も、冒涜しまくり😫2025/10/16 07:28:09129.◆ImgnBrkrJNCz5n7xo釈迦やキリストをワシの前座だと暴言をはいた2025/10/16 07:29:41130.◆JBLfMwCXhYDBfa6>>129真打ちがあれか😫2025/10/16 07:54:33131.◆JBLfMwCXhYDBfa6岡田茂吉と高橋信次晩年の言動はよく似ている2025/10/16 07:55:13132.◆JBLfMwCXhYDBfa6高橋信次は、茂吉から大きな影響を受けたと思われる2025/10/16 07:55:37133.◆JBLfMwCXhYDBfa6個人的には茂吉に憑依していた背後霊が信次へと乗り換えたのではないかと思っている2025/10/16 07:57:05134.◆JBLfMwCXhYEXQIL昭和の大霊能者エンリル神の化身高橋信次先生~😆2026/05/31 08:48:49135.神も仏も名無しさんIZatE>>1何ほざいてやがるこのムスリム気取りがwさっさと巣に帰れwww2026/08/22 19:58:09136.◆JBLfMwCXhYxtebG小説家の平井和正は、新宗教「GLA」の主宰者である高橋佳子を「ただ一人の師と仰ぐ人」と深く敬愛していました。1970年代に出会って以降、高橋との精神的な交流やその教えは、後期の『幻魔大戦』をはじめとする平井の作品世界や宇宙観に大きな影響を与えたとされています。二人の関係と影響出会い: 1970年代半ば、平井和正は当時女子大生だった高橋佳子と出会いました。唯一の師: 平井は著書の中で高橋を「めぐりあったただ一人の師」と公言し、出会いによって世界観が一変したと語っています。作品への反映: 高橋との出会いやスピリチュアルな体験は、その後の平井作品における神仏や天使、魂の救済といったテーマに強い影響を与えました。2026/09/06 13:49:31137.◆JBLfMwCXhYxtebGミカエル・高橋佳子先生https://8blue.net/wp-content/uploads/2001/11/angel-749625_1920-1024x581.jpg2026/09/06 13:50:23138.◆JBLfMwCXhYxtebG天使がかり ~ ミカエル学校:平井和正の軌跡・高橋佳子氏との出会いと幻魔大戦執筆平井和正の世界2001.11.182025.01.23「天使がかり」はコトダマ社から発行された「HIRAIST」 の章題である。※「夜にかかる虹」では下巻に収録。「HIRAIST」は後に「夜にかかる虹」(上下巻分冊)というタイトルでリム出版から出版された。平井作品を理解する上で非常に重要なキーワードであるので少し掘り下げてみたいと思う。2026/09/06 13:52:33139.◆JBLfMwCXhYxtebG高橋佳子氏との出会い「HIRAIST」には巻末に佐々木君紀(※)の「平井和正の軌跡」がかかれている。※あの「アトランティス」の作者。カナンロードシリーズはどうなったのでしょう?「平井和正の軌跡」には、この時期(昭和51年、昭和52年)平井和正は人生の大転換をむかえたことが記載されている。作品としては「人狼白書」を執筆中であり、高橋佳子氏との出会いがあった。「平井和正の軌跡」から引用すると「この頃から氏は、「自動書記」「潜在意識から湧出する”力”」等の表現を使い、自分の創作上の神秘を説明しはじめている。この時点で、ウルフガイの一連の作品は、犬神明の「お筆先」であるとの認識に達した氏は、実際に『人狼白書』の全文を資料皆無の状態で書き上げてしまう。」この「人狼白書」から平井和正の作風は一変し、犬神明は宗教的指導者の印象を持ち始めた。今までの軽快な犬神明ではなくなってしまったのである。このことは、高橋佳子氏との出会いによって、平井和正の人生の転轍機が切り替えられてしまったことに起因していると考えられる。高橋氏は団体GLAを主宰し「ミカエル」と呼ばれる人である。私自身、彼女に関してはこの程度の知識しかない。GLAがどのような団体であったかは知らない。氏の「真創世紀」は本屋で立ち読みした程度だ。2026/09/06 13:53:59140.◆JBLfMwCXhYxtebG「平井和正の軌跡」によると、平井和正が高橋氏と関わりを持ったのは、昭和51年から54年までの3年ほど。以下、引用。●「平井和正の軌跡」(佐々木君紀)51年から52年にかけて、高橋佳子氏の『真創世紀』3部作の編集協力スタッフとして活躍。氏は高橋さんの教示と助言のもとに『幻魔大戦』執筆に不可欠な超常現象的な事柄を見聞し、物質主義的なものの見方の誤りと霊的存在の実際を確信した。高橋佳子氏の主宰する団体GLAとの関わりについては、ただ一度、同団体の講師と一緒にパネル・ディスカッションをしている(52年6月)・・53年には、高橋佳子氏の助言を受けた『人狼天使・3部作』『死霊狩り3』『若き狼の肖像』『新・幻魔大戦』などの作品を書きあげている。2026/09/06 13:54:47141.◆JBLfMwCXhYxtebG佐々木君紀、懐かし~😂2026/09/06 13:55:17142.◆JBLfMwCXhYxtebG2chの GLA スレで大活躍(?)していたGLAアンチを代表する人物だ😂2026/09/06 13:56:32143.◆JBLfMwCXhYxtebGあの平井和正の弟子で、職業作家だけに文章力は抜群だったな2026/09/06 13:57:27144.◆JBLfMwCXhYxtebG平井和正といえば、「幻魔大戦」、「ウルフガイ」シリーズ日本のSF史上でも最大の作家の1人だ2026/09/06 13:58:30145.◆JBLfMwCXhYxtebG安部公房はノーベル賞級の大作家なので別格とすると平井和正、小松左京、星新一、筒井康隆あたりが日本SF史のトップ作家だろう2026/09/06 13:59:38146.◆JBLfMwCXhYxtebGそんな平井和正が深く傾倒し、心酔したカリスマ教祖それが、高橋佳子先生だ2026/09/06 14:00:06147.◆JBLfMwCXhYxtebGあれ?佐々木君紀は何ていうHNで書いてたんだっけ?忘れた😫2026/09/06 14:04:06148.◆JBLfMwCXhYxtebG思い出せない😫もう、20年以上前のことだもんな~2026/09/06 14:04:31149.◆JBLfMwCXhYxtebGそうだ、思い出した!「梅仙人」だ😂2026/09/06 14:04:52150.◆JBLfMwCXhYxtebGあの頃の当方は若かった新興宗教評論家として、バリバリ活躍してた😂2026/09/06 14:05:24151.◆JBLfMwCXhYxtebG梅仙人と琴香が、GLAスレの2大アンチだった2026/09/06 14:06:08152.◆JBLfMwCXhYxtebG2人とも、今ごろはかなりの高齢者だな~生きてるかどうかも分からない2026/09/06 14:07:05153.◆JBLfMwCXhYxtebG●「天使がかり」(平井和正「奇想天外」1977/4 -「HIRAIST」より)とにかく大天使の書記役として、昨年12月から約2カ月間、「ミカエルの本」製作に協力し、このほど完成させた。出版社は詳伝社、3月刊行の予定である。世界に類例のない本であって、強いて探せば、イマヌエル・スウェーデンボルクの「天使の秘儀」とか、「天国と地獄」といった奇書しか類書が思い当たらない。ともあれ大天使にしか書けない本であることは間違いない。3部作の1弾で、巻を追って「見えない世界」を解明し、真実の「創世記」を詳述することになっている。大天使の薫陶を受けて、私も更生を誓い、頑張ることになってしまった。口の悪い友人たちは「神がかりの平井和正」と称しているが、正しくは「天使がかり」なのである。そんなわけで、現在膨大な「ミカエル・インタビュー」を記録中。いずれ、この中からライフワークの「堕天使ルシフェル伝」や、「天使シリーズ」が生まれることになるであろう。ただし「ルシフェル伝」については、これを書こうと試みる者は怪死を遂げるそうなので、こちらも死ぬきで書かねばならない。しばらくお待ち下さい。今のところ天使の御用達を努めているので、この世に留まらなければならない。2026/09/06 14:10:27154.◆JBLfMwCXhYxtebGそうだ平井和正は、高橋佳子著「真・創世記」のゴーストライターであることを、みずから白状してしまったのだ(笑)2026/09/06 14:11:13155.◆JBLfMwCXhYxtebGなにせ、日本SF史上でも屈指の大作家が書いた文章だ面白いに決まっている当時18歳のアフォ娘(失礼)に書けるようなものではなかった2026/09/06 14:12:19156.◆JBLfMwCXhYxtebG●「私がただ一人の師と仰ぐ人」(平井和正 詳伝社刊「真創世紀・地獄編」1977/3/30 -「HIRAIST」より)高橋佳子さんは、私がめぐりあったただ一人の師と仰ぐ人である。佳子さんと逢った瞬間、世界はみるみる鮮やかな変貌を遂げた。2026/09/06 14:12:47157.◆JBLfMwCXhYxtebGミカエル学校「ミカエル学校」が語られたのは、SFアドベンチャー増刊「幻魔宇宙」で発表された平井和正のあとがき小説「ビューティフル・ドリーマー」においてである。1985年刊行の「高橋留美子の優しい世界」にも掲載されている。1977年の「ミカエルを囲む会」の「ミカエル語録」の存在や彼女との対話等が小説として語られている。興味の向きは「高橋留美子の優しい世界」を手にとっていただきたい。2026/09/06 14:13:10158.◆JBLfMwCXhYxtebG佳子先生と出会って平井和正の作風は明らかに変化した天使と悪魔が当たり前のように登場する宗教がかった叙事詩と化した2026/09/06 14:14:38159.神も仏も名無しさん1sJOHなんとまーそんなのがー😅2026/09/06 14:15:45160.神も仏も名無しさん1sJOH睡魔にやられてAI検索したい内容を思い出した😀2026/09/06 14:17:07161.神も仏も名無しさん1sJOHとりま、AI検索終了した😀2026/09/06 14:29:10162.◆JBLfMwCXhYxtebG観音堂のリサーチか😄2026/09/06 14:38:37163.神も仏も名無しさん1sJOHかなり地方お堂のシャーマニズムを学べたこれらの根底がGLAやら生長の家やら幸福の科学の教義の屋台骨になったのは間違いないだろう😀2026/09/06 14:54:39164.神も仏も名無しさん1sJOH地方修験無しに日本の新宗教は発生しないと😀2026/09/06 14:55:57165.神も仏も名無しさん1sJOHなんやかんやとミッシングリングになってる😀2026/09/06 14:56:27166.◆JBLfMwCXhYxtebG新宗教を生んだ土壌それは神仏習合シャーマニズム2026/09/06 15:07:04167.◆JBLfMwCXhYDvrP6GLA教団は平井和正の幻魔大戦という不朽の宗教文学を遺した2026/09/08 08:02:52168.◆ImgnBrkrJNCzLMVHn真 創世記天国 地獄 もうひとつの3編もぱっつん美少女に代わって書き上げた2026/09/08 17:03:56169.◆ImgnBrkrJNCzLMVHnこうだった3部作の構成地獄編(今、明かされた魂の真実)天上編(すべての真実を、今ここに)黙示編(永遠の生命にいたるために)2026/09/08 17:05:02
【解説】「メンタルやられたんで辞めます」優しい注意だけで飛んだ19歳バイト。「ここまでしなきゃダメ?」42歳店主が苦悩する子育てみたいな「新人研修」ニュース速報+763798.32026/09/19 06:58:41
エンリル系は高橋佳子とかのほんの一部を除いてブサイクしかおらんよ
エンリルは自分がおいしい女を食べて家畜にはブサイクか出がらしになってネジが曲がった不良品女しか与えない
そういう永久機関を作って維持・保守をしているのがエンリル教
んでもって悪いのは全て悪魔のせい
あと、有能な人には自分とこのブサイクなトカゲ女を押しかけ女房させて政略結婚を試みてくるから注意しろ
アンオフィシャルな関係、すなわち血縁親類になってはならない
食い物にされて飼い殺しにされるだろう
平気で神々を冒涜する
ワシの前座だと
暴言をはいた
真打ちがあれか😫
晩年の言動はよく似ている
茂吉に憑依していた背後霊が
信次へと乗り換えたのではないかと思っている
エンリル神の化身
高橋信次先生~😆
何ほざいてやがるこのムスリム気取りがw
さっさと巣に帰れwww
二人の関係と影響
出会い: 1970年代半ば、平井和正は当時女子大生だった高橋佳子と出会いました。
唯一の師: 平井は著書の中で高橋を「めぐりあったただ一人の師」と公言し、出会いによって世界観が一変したと語っています。
作品への反映: 高橋との出会いやスピリチュアルな体験は、その後の平井作品における神仏や天使、魂の救済といったテーマに強い影響を与えました。
https://8blue.net/wp-content/uploads/2001/11/angel-749625_1920-1024x581.jpg
平井和正の世界
2001.11.182025.01.23
「天使がかり」はコトダマ社から発行された「HIRAIST」 の章題である。
※「夜にかかる虹」では下巻に収録。
「HIRAIST」は後に「夜にかかる虹」(上下巻分冊)
というタイトルでリム出版から出版された。
平井作品を理解する上で非常に重要なキーワードであるので少し掘り下げてみたいと思う。
「HIRAIST」には巻末に佐々木君紀(※)の「平井和正の軌跡」がかかれている。
※あの「アトランティス」の作者。カナンロードシリーズはどうなったのでしょう?
「平井和正の軌跡」には、この時期(昭和51年、昭和52年)平井和正は人生の大転換をむかえたことが記載されている。作品としては「人狼白書」を執筆中であり、高橋佳子氏との出会いがあった。
「平井和正の軌跡」から引用すると
「この頃から氏は、「自動書記」「潜在意識から湧出する”力”」等の表現を使い、自分の創作上の神秘を説明しはじめている。この時点で、ウルフガイの一連の作品は、犬神明の「お筆先」であるとの認識に達した氏は、実際に『人狼白書』の全文を資料皆無の状態で書き上げてしまう。」
この「人狼白書」から平井和正の作風は一変し、犬神明は宗教的指導者の印象を持ち始めた。今までの軽快な犬神明ではなくなってしまったのである。
このことは、高橋佳子氏との出会いによって、平井和正の人生の転轍機が切り替えられてしまったことに起因していると考えられる。
高橋氏は団体GLAを主宰し「ミカエル」と呼ばれる人である。私自身、彼女に関してはこの程度の知識しかない。GLAがどのような団体であったかは知らない。
氏の「真創世紀」は本屋で立ち読みした程度だ。
●「平井和正の軌跡」(佐々木君紀)
51年から52年にかけて、高橋佳子氏の『真創世紀』3部作の編集協力スタッフとして活躍。氏は高橋さんの教示と助言のもとに『幻魔大戦』執筆に不可欠な超常現象的な事柄を見聞し、物質主義的なものの見方の誤りと霊的存在の実際を確信した。
高橋佳子氏の主宰する団体GLAとの関わりについては、ただ一度、同団体の講師と一緒にパネル・ディスカッションをしている(52年6月)
・
・
53年には、高橋佳子氏の助言を受けた『人狼天使・3部作』『死霊狩り3』『若き狼の肖像』『新・幻魔大戦』などの作品を書きあげている。
GLAアンチを代表する人物だ😂
文章力は抜群だったな
日本のSF史上でも最大の作家の1人だ
平井和正、小松左京、星新一、筒井康隆あたりが日本SF史のトップ作家だろう
それが、高橋佳子先生だ
佐々木君紀は何ていうHNで書いてたんだっけ?
忘れた😫
もう、20年以上前のことだもんな~
「梅仙人」だ😂
新興宗教評論家として、バリバリ活躍してた😂
生きてるかどうかも分からない
とにかく大天使の書記役として、昨年12月から約2カ月間、「ミカエルの本」製作に協力し、このほど完成させた。出版社は詳伝社、3月刊行の予定である。世界に類例のない本であって、強いて探せば、イマヌエル・スウェーデンボルクの「天使の秘儀」とか、「天国と地獄」といった奇書しか類書が思い当たらない。ともあれ大天使にしか書けない本であることは間違いない。3部作の1弾で、巻を追って「見えない世界」を解明し、真実の「創世記」を詳述することになっている。
大天使の薫陶を受けて、私も更生を誓い、頑張ることになってしまった。口の悪い友人たちは「神がかりの平井和正」と称しているが、正しくは「天使がかり」なのである。
そんなわけで、現在膨大な「ミカエル・インタビュー」を記録中。いずれ、この中からライフワークの「堕天使ルシフェル伝」や、「天使シリーズ」が生まれることになるであろう。ただし「ルシフェル伝」については、これを書こうと試みる者は怪死を遂げるそうなので、こちらも死ぬきで書かねばならない。しばらくお待ち下さい。今のところ天使の御用達を努めているので、この世に留まらなければならない。
平井和正は、高橋佳子著「真・創世記」のゴーストライターであることを、みずから白状してしまったのだ(笑)
面白いに決まっている
当時18歳のアフォ娘(失礼)に書けるようなものではなかった
高橋佳子さんは、私がめぐりあったただ一人の師と仰ぐ人である。佳子さんと逢った瞬間、世界はみるみる鮮やかな変貌を遂げた。
「ミカエル学校」が語られたのは、SFアドベンチャー増刊「幻魔宇宙」で発表された平井和正のあとがき小説「ビューティフル・ドリーマー」においてである。
1985年刊行の「高橋留美子の優しい世界」にも掲載されている。
1977年の「ミカエルを囲む会」の「ミカエル語録」の存在や彼女との対話等が小説として語られている。
興味の向きは「高橋留美子の優しい世界」を手にとっていただきたい。
平井和正の作風は明らかに変化した
天使と悪魔が当たり前のように登場する
宗教がかった叙事詩と化した
そんなのがー
😅
😀
😀
を学べた
これらの根底が
GLAやら生長の家やら幸福の科学の教義の屋台骨になったのは間違いないだろう
😀
日本の新宗教は発生しない
と
😀
ミッシングリングになってる
😀
それは神仏習合シャーマニズム
平井和正の幻魔大戦という
不朽の宗教文学を遺した
天国 地獄 もうひとつ
の3編も
ぱっつん美少女に代わって
書き上げた
3部作の構成
地獄編(今、明かされた魂の真実)
天上編(すべての真実を、今ここに)
黙示編(永遠の生命にいたるために)