会社選びで失敗して人生終了、犯罪者に…アーカイブ最終更新 2020/10/25 08:461.氏名トルツメこれは公益性と注意喚起を目的とした話です。ある制作会社では、周期的に社員をスケープゴートにして見せしめの公開リンチを行う文化がありました。リンチを行う実行犯は基本的に二人。制作のことは全くわからないような二代目ボンボンでADHD風の男性社長と、彼を言葉巧みに操り自己顕示欲を満たそうとするサイコパス風なお局女性。ご存知の人も多いと思いますが、このての人種の組み合わせは臨床心理学的にも最悪と言われています。このタッグのせいで社内の雰囲気は最悪。社員たちは自分が彼らのターゲットにされまいと命懸けで自己防衛し、相互不審に陥っていました。また、その制作会社では社長が気まぐれに開催する社内イベントやパーティーなども多かったため、社員たちはその準備に追われ、それでいてハードな制作もこなさなければならない。その結果、ストレスにやられた一人の男性社員が放火事件を起こしました。幸い死人は出なかったものの、男性社員は実名報道されて再就職も結婚も難しい状況で人生終了。もちろん放火は重大な犯罪行為ですが、彼をそこまで追い込んだのは紛れもなく前述の二人。しかし、社長とお局の二人はさして罪の意識を感じることもなく、子どもを育て、今も普通に生活しています。皆さん、職場選びは大切です。出典 https://mao.5ch.net/test/read.cgi/dtp/16035831602020/10/25 08:46:001すべて|最新の50件
ある制作会社では、周期的に社員をスケープゴートにして見せしめの公開リンチを行う文化がありました。
リンチを行う実行犯は基本的に二人。制作のことは全くわからないような二代目ボンボンでADHD風の男性社長と、彼を言葉巧みに操り自己顕示欲を満たそうとするサイコパス風なお局女性。
ご存知の人も多いと思いますが、このての人種の組み合わせは臨床心理学的にも最悪と言われています。
このタッグのせいで社内の雰囲気は最悪。社員たちは自分が彼らのターゲットにされまいと命懸けで自己防衛し、相互不審に陥っていました。
また、その制作会社では社長が気まぐれに開催する社内イベントやパーティーなども多かったため、社員たちはその準備に追われ、それでいてハードな制作もこなさなければならない。
その結果、ストレスにやられた一人の男性社員が放火事件を起こしました。
幸い死人は出なかったものの、男性社員は実名報道されて再就職も結婚も難しい状況で人生終了。
もちろん放火は重大な犯罪行為ですが、彼をそこまで追い込んだのは紛れもなく前述の二人。
しかし、社長とお局の二人はさして罪の意識を感じることもなく、子どもを育て、今も普通に生活しています。
皆さん、職場選びは大切です。