BYDラッコの宣伝スレ、急に見なくなる最終更新 2026/09/15 21:011.番組の途中ですが転載は禁止ですyNaiz中国の電気自動車(EV)大手、比亜迪(BYD)がこのほど発表した2026年1〜6月期(26年上期)決算は減収減益となった。過当競争が続く国内自動車市場での販売台数減少に加え、人民元相場の上昇も痛手となった。BYDの1〜6月期の売上高は前年同期比7.1%減の3448億1500万元(約8兆1900億円)、純利益は同20.5%減の123億2500万元(約2900億円)とともに減少した。上期としては5期ぶりの減益だ。業界団体である中国汽車工業協会(CAAM)の統計によると、26年1〜6月の中国国内における自動車販売台数は同21.1%減の992万1000台。このうちEVやPHV(プラグインハイブリッド車)が大半を占める新エネルギー車の国内販売は509万台で、同13.4%減少した。このため新エネルギー車専業のBYDも影響を免れず、1〜6月期の輸出を含む全自動車販売台数は同15.7%減少。自動車および自動車関連事業の売上高も同9.0%減の2753億4100万元となった。BYDは国内販売不振を海外販売で補おうと輸出に力を入れた。CAAMの統計によるとBYDの1〜6月期の自動車輸出台数は79万2000台で、前年同期より67.8%増えたものの、国内不振を補いきれなかった。電子機器やエネルギー貯蔵などのその他事業を含めると、1〜6月期の海外事業売上高は、前年同期比33.9%増の1812億6800万元に達し、全売上高に占める比率は前年同期の36.5%から一挙に52.6%に跳ね上がった。そこに降りかかってきたのが人民元相場の上昇だ。対ドル相場は25年末の1ドル約7.0元から6月末には同6.78元へと3%上昇。これに伴いBYDは1〜6月期に47億300万元の為替差損を計上。前年同期は逆に31億6000万元の為替差益を計上していただけに、利益を大きく押し下げる方向に働いた。もっとも、BYDの業績を四半期別に見れば、第2四半期にあたる4〜6月期に入って急速に回復している。売上高は前年同期比3.15%減の1945億9000万元だったものの、純利益は82億4100万元となり、前年同期比約29.7%増加した。新モデル投入で自動車販売はここへ来て底入れしている。6月の販売台数は前年同月比5.46%増、さらに7月には同21.8%増と伸びが加速している。高級オフロードSUVブランドの「方程豹」から急速充電が可能な「豹5」の新モデルなどを投入、人気を博している。急速充電ステーションの整備にも力を入れるなど、電池を内製化する垂直統合メーカーの強みを発揮しようとしている。https://toyokeizai.net/articles/-/9565602026/09/15 19:12:3712コメント欄へ移動すべて|最新の50件2.番組の途中ですが転載は禁止ですAfCwGほしがりさんだなあ2026/09/15 19:14:393.番組の途中ですが転載は禁止ですK4gCg発売前に宣伝費撒いただけだろ2026/09/15 19:20:274.番組の途中ですが転載は禁止です0e8D6日本の車両登録データは誤魔化せないから2026/09/15 19:21:085.番組の途中ですが転載は禁止です509Ls金の切れ目は縁の切れ目2026/09/15 19:44:576.番組の途中ですが転載は禁止ですcA5Ukラッコは多分売れないからPHVのアット2を推した方がいい見た目はちょっとダサいけど多分そこそこ売れると思ってる2026/09/15 19:45:277.番組の途中ですが転載は禁止ですCtFcS>>6100万くらいなら勝負になるかもな2026/09/15 19:53:558.番組の途中ですが転載は禁止ですHcInA>>48月に受注した新車がもう登録されてるとでも?2026/09/15 19:59:199.番組の途中ですが転載は禁止ですlu2TD受注数は何台ですか?2026/09/15 20:00:4310.番組の途中ですが転載は禁止ですCtFcS>>8国産車の「普通」なら1000台くらいは余裕でされてる2026/09/15 20:30:3211.番組の途中ですが転載は禁止です9upVhBYDの車見かけたけど物凄く丁寧な運転で関心したどこぞの成金レクサスと大違い2026/09/15 20:35:4512.番組の途中ですが転載は禁止ですeUkJpEVというだけでかっこ悪い車だ長文EVパイセンは敗走して泣いてないか?2026/09/15 21:01:39
BYDの1〜6月期の売上高は前年同期比7.1%減の3448億1500万元(約8兆1900億円)、純利益は同20.5%減の123億2500万元(約2900億円)とともに減少した。上期としては5期ぶりの減益だ。
業界団体である中国汽車工業協会(CAAM)の統計によると、26年1〜6月の中国国内における自動車販売台数は同21.1%減の992万1000台。このうちEVやPHV(プラグインハイブリッド車)が大半を占める新エネルギー車の国内販売は509万台で、同13.4%減少した。
このため新エネルギー車専業のBYDも影響を免れず、1〜6月期の輸出を含む全自動車販売台数は同15.7%減少。自動車および自動車関連事業の売上高も同9.0%減の2753億4100万元となった。
BYDは国内販売不振を海外販売で補おうと輸出に力を入れた。CAAMの統計によるとBYDの1〜6月期の自動車輸出台数は79万2000台で、前年同期より67.8%増えたものの、国内不振を補いきれなかった。
電子機器やエネルギー貯蔵などのその他事業を含めると、1〜6月期の海外事業売上高は、前年同期比33.9%増の1812億6800万元に達し、全売上高に占める比率は前年同期の36.5%から一挙に52.6%に跳ね上がった。
そこに降りかかってきたのが人民元相場の上昇だ。対ドル相場は25年末の1ドル約7.0元から6月末には同6.78元へと3%上昇。これに伴いBYDは1〜6月期に47億300万元の為替差損を計上。前年同期は逆に31億6000万元の為替差益を計上していただけに、利益を大きく押し下げる方向に働いた。
もっとも、BYDの業績を四半期別に見れば、第2四半期にあたる4〜6月期に入って急速に回復している。売上高は前年同期比3.15%減の1945億9000万元だったものの、純利益は82億4100万元となり、前年同期比約29.7%増加した。
新モデル投入で自動車販売はここへ来て底入れしている。6月の販売台数は前年同月比5.46%増、さらに7月には同21.8%増と伸びが加速している。高級オフロードSUVブランドの「方程豹」から急速充電が可能な「豹5」の新モデルなどを投入、人気を博している。急速充電ステーションの整備にも力を入れるなど、電池を内製化する垂直統合メーカーの強みを発揮しようとしている。
https://toyokeizai.net/articles/-/956560
見た目はちょっとダサいけど多分そこそこ売れると思ってる
100万くらいなら勝負になるかもな
8月に受注した新車がもう登録されてるとでも?
国産車の「普通」なら1000台くらいは余裕でされてる
どこぞの成金レクサスと大違い
長文EVパイセンは敗走して泣いてないか?