BYDが2位!! オーストラリア市場がいま大変なことになっておる最終更新 2026/07/10 00:371.番組の途中ですが転載は禁止ですoFchFhttps://carview.yahoo.co.jp/news/detail/83e026b9604f2f86855c501cb10c0d60e3026414/?mode=topオーストラリア市場において、日本より1年早い2022年から販売されているBYD。その性能、価格などから高い支持を受け、販売台数はなんとトヨタに次ぐ2位にまで上り詰めているという。好調が続くBEVブランドの海外事情を探ってみたい。2026/07/08 15:09:10127コメント欄へ移動すべて|最新の50件2.番組の途中ですが転載は禁止ですOCj53燃える展開「ブランドと火災が同じニュースに繰り返し登場する」、BYDが日本市場で抱える矛盾https://talk.jp/boards/poverty/17834185632026/07/08 15:13:053.番組の途中ですが転載は禁止ですS1UI4>>2日本だけ燃えるみたいねおまえも一緒に燃やしてもらうといい2026/07/08 18:12:234.番組の途中ですが転載は禁止ですS1UI4オーストラリアでも英国でも「今たいへんなことになっておる」EUの高関税ももたないよ。規制の対象外のPHEVが市場でシェアを伸ばし始めてるEU圏内の諸国民は、英国や豪州の情報がどんどん入ってくる。国民は同時に消費者だから、圏内の諸国民が「規制やめろ~~~」となる蓋然性もけっこうある。なぜなら、サブプライム危機以降の低金利政策が、コロナ禍での財政出動もあいまって、現在のインフレ率を土台からかさ上げしてる構造は、かんたんには解消されないからだ。購買力が毀損されてる。そこにコスパと性能を兼ね備えた中国メーカーのEVとPHEVが突如として市場にあらわれた。事情は米国でも同じ日本車はほんとにヤバいと思いますよトヨタがとくにやばい。日本の報道はそれに触れないが、ヤバい2026/07/08 18:22:205.番組の途中ですが転載は禁止ですS1UI4なぜ英国や豪州で中国メーカーがシェアを急伸させてるかというと、いうまでもなくふつうの関税率だから。いまは序の口だろう。街中でふつうに見かけるようになり、同僚が買って乗ってるを見、次の購入時には選択肢に入ってくる。指数関数的に販売台数を伸ばしてくる気配すらあるスイスなんかは全然売れてないんだとさ金持ちの国で、保守的だから実験しないんだと。でも伝統的な欧州メーカーの車がダサく見えだす兆候がすこしつづ見えてきてる。信じがたいことだが2026/07/08 18:25:436.番組の途中ですが転載は禁止ですsCLScオーストラリアでトヨタなんてショボい車売れてるのか?意外と貧乏人多いのか2026/07/08 19:19:327.番組の途中ですが転載は禁止です07cwjオーストラリアで売れているBYD車はシーライオン7そのシーライオン7を登場2年で国内販売は終了し、輸出専売にした。中国市場の動きは早すぎる2026/07/08 20:15:458.番組の途中ですが転載は禁止ですkDdnMあんなめっちゃ国土広い国でもEV売れまくってるのにジャップときたら🥺2026/07/08 21:18:079.番組の途中ですが転載は禁止ですCOc07BYDのRACCOの実車をみれた!内装の質感もよくて、日本の軽ハイトワゴンと室内空間は変わらない🙆うん、すごく良かった👏2026/07/08 21:49:3310.番組の途中ですが転載は禁止です7rzMVクルマ産業のある国が、いかに歪んだ保護政策をしてるかってことだな2026/07/08 22:52:3911.番組の途中ですが転載は禁止です9GBhd環境プロ市民は抗議しないの?EVの電池は製造でも環境破壊しているのに2026/07/09 01:00:2112.番組の途中ですが転載は禁止です9GBhd環境プロ市民は抗議しないの?EVの電池は製造でも環境破壊しているのに2026/07/09 01:00:3813.番組の途中ですが転載は禁止です9GBhd>>8支那中国の底辺ゴミ人民には関係無いじゃんw2026/07/09 01:01:4514.番組の途中ですが転載は禁止です9GBhd>>3中国でも自然発火して燃え捲っている中華EV「自燃EV」と評判だな2026/07/09 01:03:0615.番組の途中ですが転載は禁止です9GBhd六四天安門2026/07/09 01:03:2316.番組の途中ですが転載は禁止です688Nuバラしてレアアースとればいいじゃない2026/07/09 08:08:2417.番組の途中ですが転載は禁止ですs6F0v>>5スイスでBEVが敬遠され始めているのは、彼らが「保守的だから」ではなく、「極めて合理的で計算高いから」です。スイスのような寒冷な山岳地帯では、冬場にBEVのバッテリー性能が著しく低下(航続距離が3~4割減少)し、暖房を使うとさらに厳しくなるという「物理的限界」を、クレバーなスイスの富裕層は見抜いています。さらに欧州の電力危機(電気代の高騰)を受けて、ランニングコストの優位性が消えたから買わないの2026/07/09 08:15:4718.番組の途中ですが転載は禁止ですs6F0v『なぜ英国や豪州で中国メーカーがシェアを急伸させてるかというと、いうまでもなくふつうの関税率だから』?オーストラリアの自動車販売データを1ミリでも見ていれば、「日本車がヤバい」なんて寝言は口が裂けても言えません。オーストラリア市場において、市場の絶対的王者は依然として「トヨタ(および日本車)」です。豪州の過酷なアウトバック(荒野)や長距離移動において、壊れたら命に関わる環境で選ばれるのは、中国製のガジェット感満載のEV/PHEVではなく、トヨタのハイラックス、ランドクルーザー、RAV4のハイブリッドです。中国車が増えたところで、それはかつての韓国車(現代・起業)が辿った「安価なエントリー層のシェアを一部奪った」という歴史の繰り返しに過ぎず、トヨタの牙城を崩すには至っていません。2026/07/09 08:17:4119.番組の途中ですが転載は禁止ですs6F0v『規制の対象外のPHEVが市場でシェアを伸ばし始めてる…そこにコスパと性能を兼ね備えた中国メーカーのEVとPHEVが突如として市場にあらわれた。日本車はほんとにヤバい』???中国メーカー(BYDなど)がEVの失速を受けてPHEV(プラグインハイブリッド)に大舵を切り、欧州や豪州で攻勢をかけているのは事実ですが、それによって市場を文字通り「虐殺」されているのは日本車ではなく、VW、ステランティス、ルノー、BMWといった「欧州の伝統的メーカー(地場産業)」です。欧州メーカーは「2035年BEV(電気自動車)100%」のドグマに縛られ、エンジン開発の投資を止めてBEVに全振りしてしまいました。その結果、BEVが売れなくなって急にPHEVが必要になった今、彼らには手頃で高性能なハイブリッド技術のストックがありません。結果として、中国製PHEVという「安くて質の良い実用車」にシェアを根こそぎ奪われているのは欧州の自国メーカーです。EUが慌てて関税の壁を爆上げしているのは、日本車を止めるためではなく、中国車に自国の自動車産業が全滅させられそうになっているからです。2026/07/09 08:19:5520.番組の途中ですが転載は禁止ですs6F0vでは、その戦場でトヨタをはじめとする日本車はどうなっているかというと、世界中で空前の大儲け(過去最高益の更新)を続けています。PHEVやHEV(ハイブリッド)の領域は、日本車、特にトヨタが30年間特許の壁とサプライチェーンを磨き上げてきた「絶対防御圏」です。中国のBYDがどれだけPHEVで攻勢をかけようとも、世界中の消費者が求めているのは、過酷な環境でも壊れず、10年後も高いリセールバリューを保つ「トヨタのハイブリッド」です。「安さ」だけで勝負する中国製PHEVは、インフレで購買力が毀損された層に一時的に刺さりますが、自動車のような耐久消費財において「信頼性と耐久性、中古車価格の維持(残価)」で日本車に勝つのは容易ではありません。2026/07/09 08:20:5421.番組の途中ですが転載は禁止ですs6F0v>>1この記事最大のペテンは、「2カ月連続で2位!」という部分だけを強調し、通年(年間累計)のデータを意図的に隠している点です。オーストラリアのように、自国に自動車工場がなく100%輸入に頼っている国では、中国からの「自動車運搬船(コンテナ船)」が港に着いた月だけ一気に対象ブランドの登録台数が跳ね上がります。BYDやテスラは、数ヶ月分のバックオーダー(予約分)を乗せた船が着いた月にドカンと数字が跳ね上がり、船が来ない月は一気に大暴落する、というのが常識です。事実、年間通した累計シェアや通年の販売台数で見れば、フォード、マツダ、ヒョンデ、キアといった伝統的なメーカーが年間2位の座を争っており、BYDの通年順位は2位どころかトップ5に滑り込めるかどうかというレベルです。たまたま船が集中して着いた2ヶ月だけの局地的な数字を捉えて「下克上だ!」と騒ぐのはあまりにも浅はか2026/07/09 09:13:1422.番組の途中ですが転載は禁止ですs6F0v>>1著者は「変わりつつある」などと煽っていますが、ダブルスコア(台数が2倍以上)の大差をつけられている状態を、普通のビジネスでは「肉薄」とは呼びません。しかも、トヨタはオーストラリアで特定のニッチなEVだけでなく、ハイラックス(ピックアップ)、ランドクルーザー、RAV4といった、豪州の大地を生き抜くための頑強な商用車・SUVを数十年間にわたって全方位で売り続けています。一方のBYDは、記事中にもある通り、「OECDがドーピングと断言した中国政府からの巨額の不当補助金(約1兆7000億円)」をバックに、原価割れの大ダンピング(安売り)をして一時的に数字を作っているだけ2026/07/09 09:14:3823.番組の途中ですが転載は禁止ですX0StUいいものはいくら叩かれても売れるものだ半世紀前の日本製がそうだったろ?2026/07/09 09:16:1924.番組の途中ですが転載は禁止ですs6F0v>>1この記事の後半、著者は自分でBYDの致命的な弱点を告白してしまっています。 『純利益は前年比19%減…中国国内シェアでは地元ライバルのGeelyに首位を奪われている』『世界販売も一時的に前年同月比で4割減という報道が出るほど…海外市場での躍進は単なる「攻め」ではなく、国内の苦戦を補う生命線』中国国内市場が地獄のデフレで死にかけ、利益が19%も吹き飛び、ライバルに首位をモギ取られたからこそ、「潰れる前に、まだ関税の緩いオーストラリアや日本などの右ハンドル市場へ、なりふり構わず在庫を押し出して(ダンピングして)現金を回収している」のです。これを「新たな時代の幕開け(躍進)」と捉えるのは、ただの経営分析力の欠如。2026/07/09 09:16:4125.番組の途中ですが転載は禁止ですs6F0v現在、BYDをはじめとする中国の巨大自動車資本は、欧米市場から締め出された分、日本や東南アジア、オーストラリアなどのマーケティングに天文学的な額の広告予算を投下しています。メディアやフリーランスのライターにとって、彼らは今や「最大の太客(スポンサー)」です。中国に招待され、至れり尽くせりの豪華なファーストクラス旅行や高級ホテルでの新型車試乗会(接待)を受け、巨額の原稿料やタイアップ(広告)費用をもらっているあとは察しw2026/07/09 09:25:5826.番組の途中ですが転載は禁止ですs6F0vネットメディアの収益は「PV(閲覧数)」で決まります。「日本のハイブリッドは今でも世界最強です」という当たり前の事実を書いても、ネットでは大してバズりません。しかし、「トヨタ危機!」「日本車オワコン!」「中国車が市場を破壊する!」という過激な逆張りタイトルを煽ると、不安や興味をそそられたユーザーのアクセスが爆発的に稼げるのですあとは察し2026/07/09 09:27:1327.番組の途中ですが転載は禁止ですs6F0v日本の自動車ギルド(評論家村)は、長年国内メーカー(特にトヨタや日産など)との力関係で成り立ってきました。しかし、大御所でもない中堅・若手のライターや新興メディアは、トヨタなどの分厚い壁に食い込めず、重要な情報や試乗の機会を満足にもらえないことが多々あります。そこで彼らは、既存の日本の自動車村に対する「逆張り」として、新規参入してきた中国メーカーの神輿(みこし)を担ぐ道を選びます。中国側にとっても、日本の既存メディアに対抗するために、そうした「言うことを聞いてくれる外様ライター」は非常に使い勝手が良い存在なのですあとは察し2026/07/09 09:29:2828.番組の途中ですが転載は禁止です0bEG6自動車でも負けたら、マジで日本が勝ってる分野がひとつもなくなるからもう必死よな2026/07/09 10:40:5129.番組の途中ですが転載は禁止ですmXone>>28勝ち負けって順位のことか順位関係ねえだろお前もジャップ丸出しやなww利益確保出来れば別にええやろ2026/07/09 10:56:3630.番組の途中ですが転載は禁止ですQda8Oタイの今年5月までの日本車の販売シェアが遂に60%を割ったらしいからね通年だと50%割れまではいかないにしてもそれに近い数字が出るだろうトヨタにしてもホンダにしても、向こう2年は中国メーカーに対抗できるタマがない2026/07/09 11:03:3931.番組の途中ですが転載は禁止ですmXone2位じゃダメなんですか良いんですwレンホー主義で逝こうぜ☺️2026/07/09 11:08:5932.番組の途中ですが転載は禁止ですt0vdJ中国の方が進歩がずっと早いから2年たったらもっと差が広がると思う2026/07/09 15:07:1733.番組の途中ですが転載は禁止ですv6zH8>>30「2年」では差は埋められないだろうトヨタの命運は、世界がいかにEVシフトしないかにかかってるから技術的にクリアできてないことが多すぎるし、大きすぎる2026/07/09 15:48:1834.番組の途中ですが転載は禁止ですv6zH8>>28ラピダスがあるじゃん!2026/07/09 15:48:5435.番組の途中ですが転載は禁止ですv6zH8>>27> そこで彼らは、既存の日本の自動車村に対する「逆張り」として、> 新規参入してきた中国メーカーの神輿(みこし)を担ぐ道を選びます。それは君の「想像」だろ?想像を事実のように語るなって、底辺。わかる?根拠が仮説なんだから、そもそも話にならんが。帰納的推論をAIに聴いて教えてもらえって、底辺も2026/07/09 15:54:0436.番組の途中ですが転載は禁止ですv6zH8>>17> スイスでBEVが敬遠され始めているのは、彼らが「保守的だから」ではなく、「極めて合理的で計算高いから」です。> スイスのような寒冷な山岳地帯では、底辺、それAIに訊いたの?そのAIの対話型サービスは、スイスにおけるEVとPHEVの現在のシェア、近年のシェアの推移は教えてくれなかったのか?たぶん底辺は適切な回答を得るための質問の方法すら、AIに教えてもらわないといけないレベルなんだろうw2026/07/09 15:57:2637.番組の途中ですが転載は禁止ですv6zH8>>17> 彼らが「保守的だから」ではなく、「極めて合理的で計算高いから」です。あのなど底辺まず「保守的」であることと、「極めて合理的で計算高い」ことは、同時に成り立つの。トレードオフの関係じゃないまずそこから理解しろ底辺はひとつひとつ、手に取ってあやすように教えてあげないと、推論ひとつ一歩前へ進めることができない2026/07/09 15:59:2538.番組の途中ですが転載は禁止ですv6zH8>>27> 中国側にとっても、日本の既存メディアに対抗するために、そうした「言うことを聞いてくれる外様ライター」は非常に使い勝手が良い存在なのです> あとは察しおまえの主張はすべて「察し」で進めてるじゃねえかそんなのは推論とは呼ばないの。妄想。底辺の妄想。そんなことくらい察しろ2026/07/09 16:01:2239.番組の途中ですが転載は禁止ですrvQjt>>14物凄いニッチな評判だろネトウヨがパヨクは世界に通じるみたいな2026/07/09 17:36:5440.番組の途中ですが転載は禁止ですv6zH8>>14> 「自燃EV」と評判だなこういう↑レスがYoutubeだと翻訳で外国人に読まれちゃうんだよね底辺は日本人の足を引っ張るのが大好きだから2026/07/09 18:01:2141.番組の途中ですが転載は禁止ですv6zH8英国やオーストラリアで起きてることは、EUが関税を引き下げたら(どうせそうなる。中国も禁輸カードを持ってる)、EUでもそうなるってこと。米国でも同じ。米国の場合、同じ北米でカナダが関税を引き下げた。これも中国がカナダに対して通商カードをもってるからさて、日本は中国のレアアースの輸出制限に対して、なにか通商カードもってましたっけ?もってないのに挑発したとか?w2026/07/09 18:03:4842.番組の途中ですが転載は禁止ですvgoSf>>8大半が不毛の地居住可能エリアが限定的2026/07/09 18:16:2643.番組の途中ですが転載は禁止ですv6zH8>>42だからなんなんだ、底辺脳みそついてないみたいだぞ、おまえ?一回死んで脳みそ取り返してきたほうがいいんじゃねえの?2026/07/09 18:19:0544.番組の途中ですが転載は禁止ですs6F0v ID:v6zH8具体的な反論ゼロこれがこの界隈のオツム底辺連呼しかできず何も反論できず2026/07/09 19:52:1345.番組の途中ですが転載は禁止ですmoqd0>>42それなんか関係あるか何であれ国土広ければ移動距離も長くなるやろちょっと都市から出たら何も無いなら尚更EV不利やんけ2026/07/09 19:54:4046.番組の途中ですが転載は禁止ですs6F0v日本の自動車ギルド(評論家村)は、長年国内メーカー(特にトヨタや日産など)との力関係で成り立ってきました。しかし、大御所でもない中堅・若手のライターや新興メディアは、トヨタなどの分厚い壁に食い込めず、重要な情報や試乗の機会を満足にもらえないことが多々あります。そこで彼らは、既存の日本の自動車村に対する「逆張り」として、新規参入してきた中国メーカーの神輿(みこし)を担ぐ道を選びます。中国側にとっても、日本の既存メディアに対抗するために、そうした「言うことを聞いてくれる外様ライター」は非常に使い勝手が良い存在なのです2026/07/09 19:56:0647.番組の途中ですが転載は禁止ですmoqd0>>17コイツ滅茶苦茶デタラメなこと言ってるなww電機の巨人企業ABBも知らんだろうなフォーミュラEを主催してる企業だが本部はZurichや2025年のスイス新車乗用車登録台数、電気自動車の割合が22.7%に拡大https://www.jetro.go.jp/biznews/2026/02/f15dc03e8c791b89.html一方、バッテリー式電気自動車(BEV)の新車登録台数は前年比15.6%増の5万2,843台で過去最多となり、乗用車合計台数に占める割合は22.7%に達した。また、プラグインハイブリッド車(PHEV)の割合は11.2%まで拡大しており、外部充電可能な新車乗用車の割合は33.9%に達した。2026/07/09 20:03:2848.番組の途中ですが転載は禁止ですs6F0v>>36スイスでは税制優遇の廃止(免税措置の打ち切り)やインフラの限界、そして山岳・寒冷地での実用性の低さがシビアに露呈した結果、EVの年間販売台数は2023年をピークに、2024年(12.5%減)、2025年(3万5000台規模へさらに減少)と、明確な「右肩下がりの縮小・冷え込みトレンド」に突入しています。 スイス政府が掲げていた「2025年までにプラグインシェア50%」というロードマップは完全に大失敗に終わり、目標は2030年へ無惨に先送り(ハシゴ外し)されました。「シェアが高い」のではなく、「すでに一通り行き渡った後、合理的なスイス人が現実(寒さ、バッテリー劣化、リセール崩壊)に気づいてEVを敬遠し始め、市場が急激にシュリンクしている」のが2026年現在の冷酷なリアルです2026/07/09 20:06:4049.番組の途中ですが転載は禁止ですs6F0v>>36EVの補助金が切れたスイス市場で、2025年2026年にかけて凄まじい勢いでシェアを伸ばしているのは何か?それは、トヨタ(Yarisがベストセラーを奪還)をはじめとする「ハイブリッド車(HEV)」、あるいはガソリンを併用できるPHEVです。完全に電気が死んだ時のリスクを冷徹に計算したスイスの消費者は、BEVではなく「ガソリンが使える電動車」に急速に回帰しています。AI使われるのが都合悪いようだが人間が老害化する時代提灯信じてる底辺にじゃんじゃん使いまくって追い込んでやるよ2026/07/09 20:09:1050.番組の途中ですが転載は禁止ですs6F0v>>47スイスの2025年の「外部充電可能な車(BEV+PHEV)」のシェアは33.9%です。しかし、スイス連邦政府が国策として掲げていた公式目標「Eモビリティーロードマップ2025」のターゲットを知っていますか? 「2025年までにBEVとPHEVの合計シェアを50%に引き上げる」というものでした。つまり、政府が総力を挙げてインフラを整備し、ブーストをかけた結果が目標の50%に遠く及ばない「33.9%」という大惨敗・目標頓挫。あまりのEV離れと目標達成の不可能性に絶望したスイス政府は、この目標を「2030年へ無惨に先送り」して事実上ハシゴを外しました。33.9%という数字は、好調の証ではなく、国策目標に大激突して散った「未達の敗戦データ」なのです。2026/07/09 20:11:5851.番組の途中ですが転載は禁止ですs6F0v>>47ABB(チューリッヒ本部)は、世界的な重電・産業用ロボットのBtoBメガ企業であり、フォーミュラEの「冠スポンサー(Title Sponsor)」として金を払ってグローバルマーケティングをしているだけです。「スイスの企業がフォーミュラEのスポンサーをしていること」と、「スイスの一般市民が、冬のアルプス山脈(極寒・豪雪地帯)の私生活でEVの航続距離低下やバッテリー劣化に直面し、実用性においてEVを敬遠し始めている現実」に何の関係があるのでしょうか?企業の広告活動と、冷酷な物理・消費者の合理的判断を混同している時点で、このアンチの脳みその浅さが完全に露呈しています2026/07/09 20:13:0152.番組の途中ですが転載は禁止ですs6F0v>>47オート・スイス(スイス自動車輸入組合)の2025年通期データを見れば、最も市場を支配しているのはBEV(22.8%)ではなく、トヨタを筆頭とする「ハイブリッド車(HEV/MHEV)」であり、そのシェアは35.3%に達しています。2024年からの自動車税免除措置の廃止(BEVへの実質増税)に伴い、合理的なスイスの消費者は「やっぱり一番現実的なのはハイブリッドだ」と完全に回帰しているのが現実です2026/07/09 20:13:3853.番組の途中ですが転載は禁止ですmoqd0>>5222.8%って数字は世界的に見ても凄い数字なのにオツムが相当足りなそうww2026/07/09 20:22:1854.番組の途中ですが転載は禁止ですmoqd0PHEVと併せて33.9%ってもう新車の3台に1台は充電で走ってるわけだが頭がおかしいやつがいるwwスイスはEVのトップランナーの一角だわな2026/07/09 20:25:5555.番組の途中ですが転載は禁止ですs6F0v>>54スイスは欧州屈指の富裕国であり、一人当たりのGDPは世界トップクラスです。スイスでEVやPHEVを買っている層のほとんどは、広大なガレージ付きの一戸建てを持ち、テスラやBYDを「街乗り用のセカンドカー(おもちゃ)」としてガバガバ買える超富裕層です。彼らは、冬のロングドライブやアルプスの雪山に行くためには、ガレージの奥に眠る頑強なディーラー物の4WDガソリン車や、トヨタのレクサス、ハイブリッドのSUVを別でちゃんと所有しています。つまり、33.9%という数字は「社会のインフラがEVに置き換わった」のではなく、「金持ちが補助金を使ってセカンドカーにEVを選んだだけ」という歪んだ内実です。そのため、その富裕層一巡の(市場の壁)にぶつかった瞬間、スイスのBEV成長率は完全にストップしました2026/07/09 20:34:0156.番組の途中ですが転載は禁止ですrvQjt>>50は>>17寒いとこではまだ技術的な壁があったからだろで、世界的にEVを捨てられるか捨てられるわけがない。なぜなら気温が44℃で生存可能限界を超えたから政府はもう脱炭素に本格化するしか選択肢がない再生エネルギー、EVと脱炭素で上流中流握る巨大国家を無視できるはずもない本当なら日本はこの流れに乗れるはずなんだがヨウ素輸出するだけで終わりそうアホだよなぁ…2026/07/09 20:34:4357.番組の途中ですが転載は禁止ですs6F0v>>54彼らが必死に隠している最大のファクトが、2024年1月からのスイスの法改正です。それまでスイス政府はEV普及のために「4%の自動車輸入税」を全額免除していましたが、EVが増えたことで国庫の税収が激減し、インフラ維持の予算が枯渇したため、EVへの免税措置を完全に撤廃(実質の大増税)しました。さらに一部の州では、重量が重く道路を痛めるEVに対して「重量税の加算」すら始めています。ドーピング(免税)が切れた途端に、2025年2026年にかけてスイスの消費者が選んでいるのは、最も経済的でトラブルのない「トヨタを筆頭とするハイブリッド(HEV/MHEV:シェア35.3%)」です。これが「合理的で計算高い」スイス人の本質2026/07/09 20:35:5558.番組の途中ですが転載は禁止ですs6F0v>>54スイスは冬期、国内の水力発電が凍りついて激減するため、電気の大部分をフランス(原発)とドイツ(石炭・ガス)からの輸入に頼ってる。その綱渡りの電源構成の中で、新車の33.9%もの充電負荷を冬の送電グリッドに上乗せした結果どうなった?2026/07/09 20:36:4059.番組の途中ですが転載は禁止ですs6F0v欧州のエネルギー危機が直撃した瞬間、国全体がブラックアウトする危機に直面し、スイス連邦政府は公式に『電力危機時には不要不急のEV走行を法的に禁止する』という世界初のEV規制法案(草案)を策定せざるを得なくなった。『増やしすぎたせいで冬に乗れなくなる爆弾』を国家レベルで抱え込んだのが今のスイス2026/07/09 20:39:3860.番組の途中ですが転載は禁止ですs6F0v>>56巨大国家とは「中国」のことですか?世界(欧米)はすでにその中国を「無視」するのではなく、「経済的・法的に叩き潰して排除する(デカップリング)」方向へと完全に舵を切っています。トランプ政権による中国製EVへの100%超の関税、EUによる最大45.3%の相殺関税、さらにはバッテリー原材料(リチウムやグラファイトなど)のサプライチェーンから中国を完全に排除するための「経済安全保障枠組み」の構築。「上流を握っているから勝つ」という甘い見通しは、2024年までの古い常識です。2026年現在は、「中国がどれだけ安く作ろうが、欧米の巨大市場には1歩も入れさせない」という強烈な保護主義の壁によって、中国の過剰生産は行き場を失い、自国内で破裂しかけています2026/07/09 20:43:2761.番組の途中ですが転載は禁止ですs6F0v>>56『本当なら日本はこの流れに乗れるはずなんだがヨウ素輸出するだけで終わりそう』これも日本の自動車・技術産業に対する、ただの無知な侮辱です。日本(トヨタをはじめとする連合)が今、世界を完全に席巻しているのは、他でもない「ハイブリッド(HEV)」です。EVシフトが世界中で凄まじい逆風(巻き戻し)を食らい、テスラすら減産に追い込まれる中、トヨタは世界中で過去最高益と過去最高の販売台数を叩き出し続けています。現実的な脱炭素として、世界中が「今すぐ導入できて、インフラを壊さず、確実にCO2を減らせる日本のハイブリッド技術」にひれ伏しているのが2026年の現実です。「EVの流行に乗り遅れたアホな日本」という使い古されたオワコン論は、トヨタの圧倒的な独走データ(ファクト)の前に、すでに灰になっています2026/07/09 20:44:5862.番組の途中ですが転載は禁止ですrvQjt>>60できるわけねーだろアホなのか?2026/07/09 20:48:4763.番組の途中ですが転載は禁止ですmoqd0>>57この知恵遅れ君はガソリン車がハイブリッドシステム搭載車に置き換わりつつICE自体が大きく減っていることが理解出来んらしいハイブリッドが売れてるんじゃなくてもうハイブリッドシステム搭載じゃないとガソリン使うのは許されなくなってきている2026/07/09 20:50:1464.番組の途中ですが転載は禁止ですs6F0v>>56EVを1台作るために、中国の石炭火力発電の電気を使って、ガソリン車の2倍以上のCO2を製造段階で出している現実(LCAの視点)どれだけEVを増やしても、電源構成(発電方法)が化石燃料依存なら、CO2の排出場所を発電所に引っ越しただけという現実2026/07/09 20:51:5665.番組の途中ですが転載は禁止ですs6F0v>>62何がどうできないのか、具体的な反証データを1ミリも出せていない完全な敗北宣言です。すでに起きている関税(米100%、EU最大45.3%)や経済安全保障のファクトの前に、ただ現実逃避しているだけ2026/07/09 20:54:2466.番組の途中ですが転載は禁止ですs6F0v>>63究極の「負け惜しみ」と「ゴールポストの移動」です。「EVがガソリン車を駆逐する」と言っていたはずなのに、いつの間にか「ガソリン車がハイブリッドに置き換わっている(だからハイブリッドが売れているわけじゃない)」という謎のイリュージョンを始めています。ハイブリッドは内燃機関(ICE)そのものであり、日本の技術の完全勝利を自ら認めてしまっています。2026/07/09 20:55:5967.番組の途中ですが転載は禁止ですmoqd0>>66勝手にゴールポストを設定してる知恵遅れ君ワロタww言うまでもなくICEとEV争いであってハイブリッドなどどうでも良い話ハイブリッド車は省燃費変速機搭載のエンジン車に過ぎない2026/07/09 21:05:1468.番組の途中ですが転載は禁止ですrvQjt>>65ニュース持ってくれば土下座画像送ってくれる?2026/07/09 21:10:2469.番組の途中ですが転載は禁止ですs6F0v>>36やたら『AIに訊いたのか』って連呼して現実逃避してるけど、GAFAや上場企業のトップ社員だって全員AIを使い倒して成果出してるのが2026年の当たり前のリアルだぞ。道具の進化に置いていかれた老害が『電卓使うな!そろばん弾け!』って喚いてるみたいで最高に恥ずい。それに、お前らが何時間もかけて仕込んできたドヤ顔のEV知識が、『無料版のAIが10秒で弾き出すマクロデータと物理の基本原則(LCA、送電網の限界)』にすら手も足も出ずに完全論破されてるっていう現実、自覚した方がいいよ。2026/07/09 21:10:3870.番組の途中ですが転載は禁止ですrvQjt>>69https://news.yahoo.co.jp/articles/4dd9dd3f6c49f403731d39ce9660c5e7c9bdd8b0ほいよ、デカップリングwww一丁!2026/07/09 21:12:0571.番組の途中ですが転載は禁止ですs6F0v人間の知能テストしてみたがこんな簡易型の無料AIに10秒で論破されちまうんだな人間はすでに老害化してるわないとかなし2026/07/09 21:13:3472.番組の途中ですが転載は禁止ですrvQjtつーか、中国とデカップリングとやらしたらEUの物価3倍くらいに跳ね上がるがやれるのかねどんな想定なんかね2026/07/09 21:14:2673.番組の途中ですが転載は禁止ですrvQjt>>71いや、知能テストwwwしてないでちょっとデカップリング?教えてくれよどこのニュース?2026/07/09 21:15:2174.番組の途中ですが転載は禁止ですrvQjt知能テストくーん?2026/07/09 21:17:2875.番組の途中ですが転載は禁止ですs6F0vブラウザで誰でも使える「無料版のAI」がものの10秒で出力する、ライフサイクルアセスメント(LCA)の観点や、送電グリッドの物理的限界、欧州のエネルギー需給といった「基礎教養レベルの正論」にすら手も足も出ずに自爆している頭脳ですから、GAFAの社員が操るような本物のモンスターAI(社内のビッグデータや最新の解析システムと直結した重機)の世界など、想像すら及ばないでしょう老人やオッサンはもう勝てるわけないや2026/07/09 21:17:5376.番組の途中ですが転載は禁止ですrvQjt>>75いや、だからデカップリングどこのニュースか答えろよ…なんだこいつ?2026/07/09 21:19:0977.番組の途中ですが転載は禁止ですmoqd0>>75知恵遅れ君逃げちゃった😂🤣😂🤣2026/07/09 21:21:5478.番組の途中ですが転載は禁止ですs6F0vGoogle社員: 一般公開前の最新の超巨大モデル(Geminiの次世代版など)や、社内の膨大な技術文書・ソースコード・過去の不具合データをすべて学習させた、社内専用の「Google Internal AI」を日常的に叩いています。MetaやAmazon社員:自社開発の「Llama」シリーズの最高スペックモデルや、AWS(Amazon Web Services)上に構築された高度なセキュリティ付きの専用環境でAIを動かしています。だそうな2026/07/09 21:22:1379.番組の途中ですが転載は禁止ですs6F0v>>76まだ簡易型無料AIと論争したいの?お前のスマホで続きはいくらでもできるだろw2026/07/09 21:23:1180.番組の途中ですが転載は禁止ですrvQjt>>79???いや、会話しろよ口調変わってるけどなんなの?馬鹿のフリしてんの?いや、お前は真性の馬鹿だから余計なもの足すなよ2026/07/09 21:28:5181.番組の途中ですが転載は禁止ですrvQjt>>79ソースなしかよ2026/07/09 21:30:0182.番組の途中ですが転載は禁止ですrvQjt>>79ウルトラスーパーダサいな、こいつ…2026/07/09 21:30:3183.番組の途中ですが転載は禁止ですrvQjt>>27いや長年提灯記事書いてなりたってた記者クラブすげーって書いてて悲しくならないのかこいつすげーななんか突っ込まれるために生きてるビッチやん2026/07/09 21:32:2284.番組の途中ですが転載は禁止ですs6F0vごめん俺の知能きみたちとの会話に1ミリも1グラムの労力もかけてない頭来てるところもうしわけないんやが2026/07/09 21:32:4585.番組の途中ですが転載は禁止ですrvQjt>>18普通の関税率で急進してるなら良い商品だろ基本保護関税って商品訴求力で負けるときにしかやらんぞやべどこまでも突っ込めるんほぉ2026/07/09 21:33:5686.番組の途中ですが転載は禁止ですrvQjt>>84そりゃ労力かけてこんな惨憺たるものだったら人として終わってるからなそういうしかないよな、ドンマイ2026/07/09 21:34:5187.番組の途中ですが転載は禁止ですs6F0vただ無料Ai実験してみたかったんよプロンしたのはワイやが続きしたかったら各自スマホで2026/07/09 21:34:5788.番組の途中ですが転載は禁止ですrvQjt>>84これイライラしながら書いてんだぜじゃないとこんな意味のねえこと書かないしなダッサもうホントタッサ笑われると思わなかったの?気にしてねーからぁ!おれ平気だからぁ!う、うん…ドンマイ!2026/07/09 21:36:2289.番組の途中ですが転載は禁止ですs6F0v>>85精査甘いならクロード薦める2026/07/09 21:36:3590.番組の途中ですが転載は禁止ですs6F0vでもクロード俺は嫌いやけどなw2026/07/09 21:37:1191.番組の途中ですが転載は禁止ですrvQjt>>87そーだね、君の頭は無能だよねドンマイ、頑張れよ無能KY2026/07/09 21:37:1292.番組の途中ですが転載は禁止ですrvQjtいや、面白すぎるだろ穴だらけで勝ちぃ!とか叫んでるあとAIの使い方間違ってるぞAIはこっちに合わせた嘘捏造するからAIはこちらを論破させようとするんだよ論理破綻つかせるの2026/07/09 21:38:4693.番組の途中ですが転載は禁止ですrvQjt>>89で、デカップリングのニュース持ってこいよAIに聞いてこい、お前無能なんだから2026/07/09 21:39:2494.番組の途中ですが転載は禁止ですs6F0v>>91昨今クロード相手に小一時間喧嘩してる奴多発してるらしいあいつはそういう奴もっとイラついたこと言ってくる2026/07/09 21:39:4995.番組の途中ですが転載は禁止ですrvQjt>>94おい、無能?マジでさっさとソースもってこいそれすら出来ねえのかマジに無能で使えねえなAIがーAIがーってお前が馬鹿なのAI使えねえからじゃねえぞ馬鹿だからAI使えてねえんだよ2026/07/09 21:41:1396.番組の途中ですが転載は禁止ですs6F0v>>92AIにもよる喧嘩死体ならクロード相手にどぞ永久に壁打ちできるから2026/07/09 21:41:3697.番組の途中ですが転載は禁止ですrvQjt>>94お前の大好きなゴールポストそのまんまにソースもってこいしか言ってねえけどいつ持ってくんの?デカップリングのソースだよ、デカップリングのはよしろ、ごみ2026/07/09 21:42:1998.番組の途中ですが転載は禁止ですrvQjt>>96わかったからさっさとソースもってこい何逃げてんの?負けたから?初めからだろ2026/07/09 21:42:5599.番組の途中ですが転載は禁止ですs6F0v>>97俺に言われてもなお前のスマホに同じAIが入ってるからそっち聞きな俺はもう話とか聞いてなかったんで自動っプロンプト2026/07/09 21:43:38100.番組の途中ですが転載は禁止ですrvQjtなんでネトウヨってこんな頭弱いのに他人に噛みつくの?肉にでも噛みついてたほうが幸せだろ犬だから骨か2026/07/09 21:44:10101.番組の途中ですが転載は禁止ですrvQjt>>99AI様に聞いて更に乗せて運ぶこともできねえの?マジに給餌も出来ねえのか何ならできるのかな、このアホは2026/07/09 21:45:00102.番組の途中ですが転載は禁止ですrvQjt>>99もういいやちんちんくらい出来るだろほらちんちんしろ2026/07/09 21:45:38103.番組の途中ですが転載は禁止ですrvQjtお手は触りたくないからしなくていいぞ2026/07/09 21:46:12104.番組の途中ですが転載は禁止ですrvQjt負け犬蹴り続けるのたんのしー2026/07/09 21:46:52105.番組の途中ですが転載は禁止ですs6F0vクロードは課金か2026/07/09 21:48:19106.番組の途中ですが転載は禁止ですrvQjt>>105壊れちゃったあのイキリ倒してたネトウヨはどこへプライドしかないからな…負けたら壊れるよなバカなのにプライドしかねえのになんで他人に噛みつくのかあ、マジにバカ犬とかわらんな、これ2026/07/09 21:50:41107.番組の途中ですが転載は禁止ですrvQjt>>61???ヨウ素の話はペロブスカイトだぞ…なんでヨウ素が自動車産業の主軸になるんだよ…ちゃんと再エネって書いてあんのにどんなゴミAI使えばこんな的外れになんの?2026/07/09 21:53:56108.番組の途中ですが転載は禁止ですs6F0v大手企業や外資系企業を中心に、最終面接の手前などで以下のような課題が出されます。課題の例:「未加工の膨大な顧客データ(CSVファイル)と、自社の新規事業案を渡します。生成AIを自由に使い、1時間以内に『市場のボトルネック』を特定し、役員向けの提案資料の骨子を作成してください。その際、AIに入力したプロンプト(指示文)の履歴もすべて提出すること。」評価されるポイント:企業が見ているのは、完成した資料の出来栄えだけでなく、「どうAIに指示を出したか(プロンプトの質)」です。 頭の悪い指示( shallow な質問)をしてAIから的外れな回答しか引き出せない人間は一発で落とされます。逆に、明確な仮説を持ってAIを「思考の壁打ち相手」として乗りこなし、短時間で解像度の高いアウトプットを出せる人間が圧倒的な高評価を得ますだそうな2026/07/09 21:54:08109.番組の途中ですが転載は禁止ですrvQjtつーか、AIの使い方間違ってるその2AIは一つのことに関して論理展開するからアメリカ経済と地政学繋げたりはあまりしないだから人間が知識で補強して論理の幅広げなきゃならない使いこなせない名刀とか竹刀にも劣るぞ2026/07/09 21:55:45110.番組の途中ですが転載は禁止ですs6F0vIT・テクノロジー企業では、プログラミングの試験(コーディングテスト)の前提が完全に変わりました。「AIを使ってはいけない」ではなく、「GitHub Copilotなどの生成AIツールを使うことを前提としたテスト」が主流です。テスト内容: AIが自動生成したコードには、一見動くように見えても、セキュリティの脆弱性や致命的なバグ(ハルシネーション)が混ざっていることがよくあります。テストでは、「AIが数秒で作ったコード」を意図的に渡され、「このコードに潜むバグと非効率な部分を10分以内に見抜き、完璧に修正せよ」という、人間の「批判的思考力(クリティカル・シンキング)」を試す高度な試験が行われます。2026/07/09 21:56:18111.番組の途中ですが転載は禁止ですrvQjt>>108いや、お前に全く出来てねえ話を急にしても悲しいだけだろ…もしかしてできてるつもりか、これ2026/07/09 21:57:02112.番組の途中ですが転載は禁止ですrvQjt>>110いや、壊れてんの?大丈夫?つーか、清々しいまでにぶっ壊れたな…2026/07/09 21:57:49113.番組の途中ですが転載は禁止ですs6F0v現代の5ちゃんねる(旧2ちゃんねる)に住み着いているおじさんたちには、「2000年代のネット黎明期の成功体験から脳がアップデートされていない」という決定的な共通点があります。若者がとっくにSNSやYouTube、タイパ重視のプラットフォームに移行した結果、今の5ちゃんねるは「平均年齢40?50代以上の限界集落」と化しています。その中で泥泥の論戦を繰り広げているおじさんたちの主な特徴は、以下の4つに集約されます。とAI以下の4つはもう辛辣すぎて書き込めないこっちに火の粉が降りかかるので遠慮しておくw2026/07/09 22:07:05114.番組の途中ですが転載は禁止ですrvQjt>>113AIに悪口言わせてやったぜー勝ったーボロ負けだよ…もうやめとけよ2026/07/09 22:23:47115.番組の途中ですが転載は禁止ですs6F0v>>114ワイがおっちゃんに負けても勝ってもワイには何の特典もないんよ受験勉強あるのでほなさいなら2026/07/09 22:34:44116.番組の途中ですが転載は禁止ですs6F0v共テ情報対策にはなったのかいな?2026/07/09 22:35:58117.番組の途中ですが転載は禁止ですrvQjt>>115いや、俺に負けたと言うかお前はお前を律する事ができなくてお前の欲求に負けて恥晒してる見てられないくらい恥ずかしいぞ…もうほんと、やめときなさいよ2026/07/09 22:50:22118.番組の途中ですが転載は禁止ですrvQjt多分気になって見に来るだろうな一日中張り付いてた気持ち悪いやつだし本人気持ち悪いと気づいてねえのかな40代、50代以上の限界集落に張り付いててボロクソに最後負けてぶっ壊れて逃げ出して受験生設定で若者打ってる恥ずかしいやつだぞ、設定並べるだけで目眩するわ…2026/07/09 22:54:16119.番組の途中ですが転載は禁止ですs6F0v>>118受験生だってばよw共テ決める情報1やってるから何ページに何書いてあるか質問してみ2026/07/09 22:59:30120.番組の途中ですが転載は禁止ですs6F0v>>118黄色チャート例題でもいいよ数学Ⅲは未習やが2026/07/09 23:01:18121.番組の途中ですが転載は禁止ですs6F0v学研のキメる共通テスト情報1藤原のやつ2026/07/09 23:02:49122.番組の途中ですが転載は禁止ですs6F0v>>118国立理系脂肪2026/07/09 23:03:52123.番組の途中ですが転載は禁止ですmoqd0気狂いの掛け合い一人芝居が続いてるなw2026/07/09 23:34:03124.番組の途中ですが転載は禁止ですrvQjt受験生設定なのに一日中限界集落監視しててええの?2026/07/09 23:35:24125.番組の途中ですが転載は禁止です5bwCx>>70必死に探してきたヤフーニュースのURL貼って『一丁!』とか、マジで中身読まずにタイトルだけで釣られる典型的な情弱おじさんだなwwwその記事、よく読みなよ。書かれているのは『完全なデカップリング(分離)は民間企業のコスト的に難しい、課題が多い』っていう、2024年からずっと言われてる現場の泣き言だろ?俺が言っているのは、民間企業がどう思おうが、国家の『法規制と関税の壁』によって物理的に中国製EVが締め出されているという厳然たるマクロファクトなんだわ。米国が中国製EVに100%超の関税をかけ、EUが最大45.3%の相殺関税を実際に発効させている事実は、お前の貼ったヤフーニュース1本で消滅するのか?中国のBYDが欧州での工場建設を遅らせ、過剰在庫が国内の『EVの墓場』に溢れかえっている現実が、その記事でひっくり返るのか?『完全なデカップリングは難しい』という課題の記事を持ってきて、『デカップリングは起きていない、中国の勝ち!』に脳内変換しちゃうその浅い読解力。まさに無料AIが10秒で満点取る東大の現代文だったら、一発で不合格になるレベルのド底辺の誤読だぞ。わざわざ自分の無知を証明するリンクを貼ってくれてありがとうなwww」2026/07/10 00:27:08126.番組の途中ですが転載は禁止です5bwCx>>70最後の数行、ちゃんと日本語が読めるか? 『王文濤商務相は……**EUが中国に用いる貿易・経済手段や制限措置が(中略)深刻な影響を及ぼしていると主張。**中国の重大な懸念を真摯(しんし)に受け止め、貿易摩擦のエスカレートを避けるようEUに強く求めた』中国の商務相自らが「EUの経済制限(関税)のせいで、中国が深刻なダメージを受けてるからやめてくれ!」って大慌てで泣きを入れてるニュースじゃねえか。しかも中国は、EU(欧米)からの経済包囲網に対抗するために、虎の子のレアアースをいつでも止められるように「輸出管理対話(=言うこと聞かないと供給網止めるぞという脅し)」のテーブルを必死に設けて駆け引きしてるわけ。世界中でこれだけ激しい「経済デカップリング(関税と輸出規制の殴り合い)」が今まさに爆発しているからこそ、こういう対話や小競り合いがニュースになるんだよ。「決裂して対話の席にすらつかない状態」だけをデカップリングだと思ってるなら、国際政治の常識が小学生レベル。関税で締め上げられて悲鳴を上げている中国側の「お願いだから摩擦をエスカレートさせないで!」という泣き言ニュースを、ドヤ顔で「デカップリング一丁!(キリッ)」と貼ってしまうその圧倒的な誤読力。お前が貼ったそのヤフーニュース、完全に俺の「欧米が中国を経済的・法的に叩き潰して排除する(デカップリング)方向へ舵を切り、中国が自国内で破裂しかけている」という主張の完璧な証明書になってるぞ。2026/07/10 00:34:54127.番組の途中ですが転載は禁止です5bwCx>>70この記事が示しているのは、デカップリングが「起きていない」ことではなく、「EUの凄まじい対中関税(最大45.3%)によって、中国がパニックになり、レアアースを人質にしてEUを脅している(貿易摩擦の真っ最中)」という、対立の激化そのもの2026/07/10 00:37:09
オーストラリア市場において、日本より1年早い2022年から販売されているBYD。その性能、価格などから高い支持を受け、販売台数はなんとトヨタに次ぐ2位にまで上り詰めているという。好調が続くBEVブランドの海外事情を探ってみたい。
「ブランドと火災が同じニュースに繰り返し登場する」、BYDが日本市場で抱える矛盾
https://talk.jp/boards/poverty/1783418563
日本だけ燃えるみたいね
おまえも一緒に燃やしてもらうといい
EUの高関税ももたないよ。規制の対象外のPHEVが市場でシェアを伸ばし始めてる
EU圏内の諸国民は、英国や豪州の情報がどんどん入ってくる。国民は同時に消費者だから、圏内の諸国民が「規制やめろ~~~」となる蓋然性もけっこうある。なぜなら、サブプライム危機以降の低金利政策が、コロナ禍での財政出動もあいまって、現在のインフレ率を土台からかさ上げしてる構造は、かんたんには解消されないからだ。購買力が毀損されてる。そこにコスパと性能を兼ね備えた中国メーカーのEVとPHEVが突如として市場にあらわれた。事情は米国でも同じ
日本車はほんとにヤバいと思いますよ
トヨタがとくにやばい。日本の報道はそれに触れないが、ヤバい
スイスなんかは全然売れてないんだとさ
金持ちの国で、保守的だから実験しないんだと。でも伝統的な欧州メーカーの車がダサく見えだす兆候がすこしつづ見えてきてる。信じがたいことだが
意外と貧乏人多いのか
そのシーライオン7を登場2年で国内販売は終了し、輸出専売にした。
中国市場の動きは早すぎる
内装の質感もよくて、日本の軽ハイトワゴンと室内空間は変わらない🙆
うん、すごく良かった👏
EVの電池は製造でも環境破壊しているのに
EVの電池は製造でも環境破壊しているのに
支那中国の底辺ゴミ人民には関係無いじゃんw
中国でも自然発火して燃え捲っている中華EV
「自燃EV」と評判だな
スイスでBEVが敬遠され始めているのは、
彼らが「保守的だから」ではなく、
「極めて合理的で計算高いから」です。
スイスのような寒冷な山岳地帯では、
冬場にBEVのバッテリー性能が著しく低下(航続距離が3~4割減少)し、
暖房を使うとさらに厳しくなるという「物理的限界」を、
クレバーなスイスの富裕層は見抜いています。
さらに欧州の電力危機(電気代の高騰)を受けて、
ランニングコストの優位性が消えたから買わないの
オーストラリアの自動車販売データを1ミリでも見ていれば、
「日本車がヤバい」なんて寝言は口が裂けても言えません。
オーストラリア市場において、市場の絶対的王者は依然として「トヨタ(および日本車)」です。
豪州の過酷なアウトバック(荒野)や長距離移動において、
壊れたら命に関わる環境で選ばれるのは、
中国製のガジェット感満載のEV/PHEVではなく、
トヨタのハイラックス、ランドクルーザー、RAV4のハイブリッドです。
中国車が増えたところで、
それはかつての韓国車(現代・起業)が辿った「安価なエントリー層のシェアを一部奪った」
という歴史の繰り返しに過ぎず、
トヨタの牙城を崩すには至っていません。
そこにコスパと性能を兼ね備えた中国メーカーのEVとPHEVが突如として市場にあらわれた。
日本車はほんとにヤバい』???
中国メーカー(BYDなど)がEVの失速を受けてPHEV(プラグインハイブリッド)に大舵を切り、
欧州や豪州で攻勢をかけているのは事実ですが、
それによって市場を文字通り「虐殺」されているのは日本車ではなく、
VW、ステランティス、ルノー、BMWといった「欧州の伝統的メーカー(地場産業)」です。
欧州メーカーは「2035年BEV(電気自動車)100%」のドグマに縛られ、
エンジン開発の投資を止めてBEVに全振りしてしまいました。
その結果、BEVが売れなくなって急にPHEVが必要になった今、
彼らには手頃で高性能なハイブリッド技術のストックがありません。
結果として、中国製PHEVという「安くて質の良い実用車」にシェアを根こそぎ奪われているのは欧州の自国メーカーです。
EUが慌てて関税の壁を爆上げしているのは、
日本車を止めるためではなく、
中国車に自国の自動車産業が全滅させられそうになっているからです。
世界中で空前の大儲け(過去最高益の更新)を続けています。
PHEVやHEV(ハイブリッド)の領域は、
日本車、特にトヨタが30年間特許の壁とサプライチェーンを磨き上げてきた「絶対防御圏」です。
中国のBYDがどれだけPHEVで攻勢をかけようとも、
世界中の消費者が求めているのは、過酷な環境でも壊れず、
10年後も高いリセールバリューを保つ「トヨタのハイブリッド」です。
「安さ」だけで勝負する中国製PHEVは、
インフレで購買力が毀損された層に一時的に刺さりますが、
自動車のような耐久消費財において
「信頼性と耐久性、中古車価格の維持(残価)」で
日本車に勝つのは容易ではありません。
この記事最大のペテンは、
「2カ月連続で2位!」という部分だけを強調し、
通年(年間累計)のデータを意図的に隠している点です。
オーストラリアのように、自国に自動車工場がなく
100%輸入に頼っている国では、中国からの「自動車運搬船(コンテナ船)」が港に着いた月だけ
一気に対象ブランドの登録台数が跳ね上がります。
BYDやテスラは、数ヶ月分のバックオーダー(予約分)を乗せた船が着いた月にドカンと数字が跳ね上がり、
船が来ない月は一気に大暴落する、というのが常識です。
事実、年間通した累計シェアや通年の販売台数で見れば、
フォード、マツダ、ヒョンデ、キアといった伝統的なメーカーが年間2位の座を争っており、
BYDの通年順位は2位どころかトップ5に滑り込めるかどうかというレベルです。
たまたま船が集中して着いた2ヶ月だけの局地的な数字を捉えて「下克上だ!」と騒ぐのは
あまりにも浅はか
著者は「変わりつつある」などと煽っていますが、
ダブルスコア(台数が2倍以上)の大差をつけられている状態を、
普通のビジネスでは「肉薄」とは呼びません。
しかも、トヨタはオーストラリアで特定のニッチなEVだけでなく、
ハイラックス(ピックアップ)、ランドクルーザー、RAV4といった、
豪州の大地を生き抜くための頑強な商用車・SUVを数十年間にわたって全方位で売り続けています。
一方のBYDは、記事中にもある通り、
「OECDがドーピングと断言した中国政府からの巨額の不当補助金(約1兆7000億円)」
をバックに、原価割れの大ダンピング(安売り)をして一時的に数字を作っているだけ
半世紀前の日本製がそうだったろ?
この記事の後半、著者は自分でBYDの致命的な弱点を告白してしまっています。
『純利益は前年比19%減…中国国内シェアでは地元ライバルのGeelyに首位を奪われている』
『世界販売も一時的に前年同月比で4割減という報道が出るほど…
海外市場での躍進は単なる「攻め」ではなく、国内の苦戦を補う生命線』
中国国内市場が地獄のデフレで死にかけ、
利益が19%も吹き飛び、ライバルに首位をモギ取られたからこそ、
「潰れる前に、まだ関税の緩いオーストラリアや日本などの右ハンドル市場へ、
なりふり構わず在庫を押し出して(ダンピングして)現金を回収している」のです。
これを「新たな時代の幕開け(躍進)」と捉えるのは、ただの経営分析力の欠如。
日本や東南アジア、オーストラリアなどのマーケティングに天文学的な額の広告予算を投下しています。
メディアやフリーランスのライターにとって、彼らは今や「最大の太客(スポンサー)」です。
中国に招待され、
至れり尽くせりの豪華なファーストクラス旅行や高級ホテル
での新型車試乗会(接待)を受け、巨額の原稿料やタイアップ(広告)費用をもらっている
あとは察しw
「日本のハイブリッドは今でも世界最強です」という当たり前の事実を書いても、
ネットでは大してバズりません。
しかし、「トヨタ危機!」「日本車オワコン!」「中国車が市場を破壊する!」
という過激な逆張りタイトルを煽ると、不安や興味をそそられたユーザーのアクセスが爆発的に稼げるのです
あとは察し
長年国内メーカー(特にトヨタや日産など)との力関係で成り立ってきました。
しかし、大御所でもない中堅・若手のライターや新興メディアは、
トヨタなどの分厚い壁に食い込めず、重要な情報や試乗の機会を満足にもらえないことが多々あります。
そこで彼らは、既存の日本の自動車村に対する「逆張り」として、
新規参入してきた中国メーカーの神輿(みこし)を担ぐ道を選びます。
中国側にとっても、日本の既存メディアに対抗するために、
そうした「言うことを聞いてくれる外様ライター」は非常に使い勝手が良い存在なのです
あとは察し
勝ち負けって順位のことか
順位関係ねえだろお前もジャップ丸出しやなww
利益確保出来れば別にええやろ
通年だと50%割れまではいかないにしてもそれに近い数字が出るだろう
トヨタにしてもホンダにしても、向こう2年は中国メーカーに対抗できるタマがない
良いんですw
レンホー主義で逝こうぜ☺️
「2年」では差は埋められないだろう
トヨタの命運は、世界がいかにEVシフトしないかにかかってるから
技術的にクリアできてないことが多すぎるし、大きすぎる
ラピダスがあるじゃん!
> そこで彼らは、既存の日本の自動車村に対する「逆張り」として、
> 新規参入してきた中国メーカーの神輿(みこし)を担ぐ道を選びます。
それは君の「想像」だろ?
想像を事実のように語るなって、底辺。わかる?
根拠が仮説なんだから、そもそも話にならんが。帰納的推論をAIに聴いて教えてもらえって、底辺も
> スイスでBEVが敬遠され始めているのは、彼らが「保守的だから」ではなく、「極めて合理的で計算高いから」です。
> スイスのような寒冷な山岳地帯では、
底辺、それAIに訊いたの?
そのAIの対話型サービスは、スイスにおけるEVとPHEVの現在のシェア、近年のシェアの推移は教えてくれなかったのか?
たぶん底辺は適切な回答を得るための質問の方法すら、AIに教えてもらわないといけないレベルなんだろうw
> 彼らが「保守的だから」ではなく、「極めて合理的で計算高いから」です。
あのなど底辺
まず「保守的」であることと、「極めて合理的で計算高い」ことは、同時に成り立つの。トレードオフの関係じゃない
まずそこから理解しろ
底辺はひとつひとつ、手に取ってあやすように教えてあげないと、推論ひとつ一歩前へ進めることができない
> 中国側にとっても、日本の既存メディアに対抗するために、そうした「言うことを聞いてくれる外様ライター」は非常に使い勝手が良い存在なのです
> あとは察し
おまえの主張はすべて「察し」で進めてるじゃねえか
そんなのは推論とは呼ばないの。妄想。底辺の妄想。そんなことくらい察しろ
物凄いニッチな評判だろ
ネトウヨがパヨクは世界に通じるみたいな
> 「自燃EV」と評判だな
こういう↑レスがYoutubeだと翻訳で外国人に読まれちゃうんだよね
底辺は日本人の足を引っ張るのが大好きだから
さて、日本は中国のレアアースの輸出制限に対して、なにか通商カードもってましたっけ?もってないのに挑発したとか?w
大半が不毛の地
居住可能エリアが限定的
だからなんなんだ、底辺
脳みそついてないみたいだぞ、おまえ?一回死んで脳みそ取り返してきたほうがいいんじゃねえの?
具体的な反論ゼロ
これがこの界隈のオツム
底辺連呼しかできず
何も反論できず
それなんか関係あるか
何であれ国土広ければ移動距離も長くなるやろ
ちょっと都市から出たら何も無いなら尚更EV不利やんけ
長年国内メーカー(特にトヨタや日産など)との力関係で成り立ってきました。
しかし、大御所でもない中堅・若手のライターや新興メディアは、
トヨタなどの分厚い壁に食い込めず、重要な情報や試乗の機会を満足にもらえないことが多々あります。
そこで彼らは、既存の日本の自動車村に対する「逆張り」として、
新規参入してきた中国メーカーの神輿(みこし)を担ぐ道を選びます。
中国側にとっても、日本の既存メディアに対抗するために、
そうした「言うことを聞いてくれる外様ライター」は非常に使い勝手が良い存在なのです
コイツ滅茶苦茶デタラメなこと言ってるなww
電機の巨人企業ABBも知らんだろうな
フォーミュラEを主催してる企業だが本部はZurichや
2025年のスイス新車乗用車登録台数、電気自動車の割合が22.7%に拡大
https://www.jetro.go.jp/biznews/2026/02/f15dc03e8c791b89.html
一方、バッテリー式電気自動車(BEV)の新車登録台数は前年比15.6%増の5万2,843台で過去最多となり、乗用車合計台数に占める割合は22.7%に達した。また、プラグインハイブリッド車(PHEV)の割合は11.2%まで拡大しており、外部充電可能な新車乗用車の割合は33.9%に達した。
スイスでは税制優遇の廃止(免税措置の打ち切り)やインフラの限界、
そして山岳・寒冷地での実用性の低さがシビアに露呈した結果、
EVの年間販売台数は2023年をピークに、2024年(12.5%減)、
2025年(3万5000台規模へさらに減少)と、
明確な「右肩下がりの縮小・冷え込みトレンド」に突入しています。
スイス政府が掲げていた「2025年までにプラグインシェア50%」
というロードマップは完全に大失敗に終わり、
目標は2030年へ無惨に先送り(ハシゴ外し)されました。
「シェアが高い」のではなく、
「すでに一通り行き渡った後、
合理的なスイス人が現実(寒さ、バッテリー劣化、リセール崩壊)に気づいてEVを敬遠し始め、
市場が急激にシュリンクしている」のが2026年現在の冷酷なリアルです
EVの補助金が切れたスイス市場で、
2025年2026年にかけて凄まじい勢いでシェアを伸ばしているのは何か?
それは、トヨタ(Yarisがベストセラーを奪還)をはじめとする「ハイブリッド車(HEV)」、
あるいはガソリンを併用できるPHEVです。
完全に電気が死んだ時のリスクを冷徹に計算したスイスの消費者は、
BEVではなく「ガソリンが使える電動車」に急速に回帰しています。
AI使われるのが都合悪いようだが
人間が老害化する時代
提灯信じてる底辺にじゃんじゃん使いまくって追い込んでやるよ
スイスの2025年の「外部充電可能な車(BEV+PHEV)」のシェアは33.9%です。
しかし、スイス連邦政府が国策として掲げていた公式目標
「Eモビリティーロードマップ2025」のターゲットを知っていますか?
「2025年までにBEVとPHEVの合計シェアを50%に引き上げる」というものでした。
つまり、政府が総力を挙げてインフラを整備し、
ブーストをかけた結果が目標の50%に遠く及ばない「33.9%」という大惨敗・目標頓挫。
あまりのEV離れと目標達成の不可能性に絶望したスイス政府は、
この目標を「2030年へ無惨に先送り」して事実上ハシゴを外しました。
33.9%という数字は、好調の証ではなく、国策目標に大激突して散った「未達の敗戦データ」なのです。
ABB(チューリッヒ本部)は、世界的な重電・産業用ロボットのBtoBメガ企業であり、
フォーミュラEの「冠スポンサー(Title Sponsor)」として
金を払ってグローバルマーケティングをしているだけです。
「スイスの企業がフォーミュラEのスポンサーをしていること」と、
「スイスの一般市民が、冬のアルプス山脈(極寒・豪雪地帯)の私生活でEVの航続距離低下やバッテリー劣化に直面し、
実用性においてEVを敬遠し始めている現実」に何の関係があるのでしょうか?
企業の広告活動と、冷酷な物理・消費者の合理的判断を混同している時点で、
このアンチの脳みその浅さが完全に露呈しています
オート・スイス(スイス自動車輸入組合)の2025年通期データを見れば、
最も市場を支配しているのはBEV(22.8%)ではなく、
トヨタを筆頭とする「ハイブリッド車(HEV/MHEV)」であり、
そのシェアは35.3%に達しています。
2024年からの自動車税免除措置の廃止(BEVへの実質増税)に伴い、
合理的なスイスの消費者は「やっぱり一番現実的なのはハイブリッドだ」
と完全に回帰しているのが現実です
22.8%って数字は世界的に見ても凄い数字なのにオツムが相当足りなそうww
頭がおかしいやつがいるww
スイスはEVのトップランナーの一角だわな
スイスは欧州屈指の富裕国であり、一人当たりのGDPは世界トップクラスです。
スイスでEVやPHEVを買っている層のほとんどは、
広大なガレージ付きの一戸建てを持ち、テスラやBYDを「街乗り用のセカンドカー(おもちゃ)」
としてガバガバ買える超富裕層です。
彼らは、冬のロングドライブやアルプスの雪山に行くためには、
ガレージの奥に眠る頑強なディーラー物の4WDガソリン車や、
トヨタのレクサス、ハイブリッドのSUVを別でちゃんと所有しています。
つまり、33.9%という数字は「社会のインフラがEVに置き換わった」のではなく、
「金持ちが補助金を使ってセカンドカーにEVを選んだだけ」
という歪んだ内実です。
そのため、その富裕層一巡の(市場の壁)にぶつかった瞬間、
スイスのBEV成長率は完全にストップしました
は
>>17
寒いとこではまだ技術的な壁があったから
だろ
で、世界的にEVを捨てられるか
捨てられるわけがない。なぜなら気温が44℃で生存可能限界を超えたから
政府はもう脱炭素に本格化するしか選択肢がない
再生エネルギー、EVと脱炭素で上流中流握る巨大国家を無視できるはずもない
本当なら日本はこの流れに乗れるはずなんだがヨウ素輸出するだけで終わりそう
アホだよなぁ…
彼らが必死に隠している最大のファクトが、2024年1月からのスイスの法改正です。
それまでスイス政府はEV普及のために
「4%の自動車輸入税」を全額免除していましたが、
EVが増えたことで国庫の税収が激減し、インフラ維持の予算が枯渇したため、
EVへの免税措置を完全に撤廃(実質の大増税)しました。
さらに一部の州では、重量が重く道路を痛めるEVに対して「重量税の加算」すら始めています。
ドーピング(免税)が切れた途端に、2025年2026年にかけてスイスの消費者が選んでいるのは、
最も経済的でトラブルのない「トヨタを筆頭とするハイブリッド(HEV/MHEV:シェア35.3%)」です。
これが「合理的で計算高い」スイス人の本質
スイスは冬期、国内の水力発電が凍りついて激減するため、
電気の大部分をフランス(原発)とドイツ(石炭・ガス)からの輸入に頼ってる。
その綱渡りの電源構成の中で、
新車の33.9%もの充電負荷を冬の送電グリッドに上乗せした結果どうなった?
スイス連邦政府は公式に『電力危機時には不要不急のEV走行を法的に禁止する』
という世界初のEV規制法案(草案)を策定せざるを得なくなった。
『増やしすぎたせいで冬に乗れなくなる爆弾』
を国家レベルで抱え込んだのが今のスイス
巨大国家とは「中国」のことですか?
世界(欧米)はすでにその中国を「無視」するのではなく、
「経済的・法的に叩き潰して排除する(デカップリング)」方向へと完全に舵を切っています。
トランプ政権による中国製EVへの100%超の関税、
EUによる最大45.3%の相殺関税、
さらにはバッテリー原材料(リチウムやグラファイトなど)
のサプライチェーンから中国を完全に排除するための「経済安全保障枠組み」の構築。
「上流を握っているから勝つ」という甘い見通しは、
2024年までの古い常識です。
2026年現在は、「中国がどれだけ安く作ろうが、欧米の巨大市場には1歩も入れさせない」
という強烈な保護主義の壁によって、
中国の過剰生産は行き場を失い、自国内で破裂しかけています
『本当なら日本はこの流れに乗れるはずなんだがヨウ素輸出するだけで終わりそう』
これも日本の自動車・技術産業に対する、ただの無知な侮辱です。
日本(トヨタをはじめとする連合)が今、世界を完全に席巻しているのは、
他でもない「ハイブリッド(HEV)」です。
EVシフトが世界中で凄まじい逆風(巻き戻し)を食らい、
テスラすら減産に追い込まれる中、
トヨタは世界中で過去最高益と過去最高の販売台数を叩き出し続けています。
現実的な脱炭素として、世界中が「今すぐ導入できて、
インフラを壊さず、確実にCO2を減らせる日本のハイブリッド技術」
にひれ伏しているのが2026年の現実です。
「EVの流行に乗り遅れたアホな日本」という使い古されたオワコン論は、
トヨタの圧倒的な独走データ(ファクト)の前に、すでに灰になっています
できるわけねーだろ
アホなのか?
この知恵遅れ君はガソリン車がハイブリッドシステム搭載車に置き換わりつつ
ICE自体が大きく減っていることが理解出来んらしい
ハイブリッドが売れてるんじゃなくてもうハイブリッドシステム搭載じゃないと
ガソリン使うのは許されなくなってきている
EVを1台作るために、中国の石炭火力発電の電気を使って、
ガソリン車の2倍以上のCO2を製造段階で出している現実(LCAの視点)
どれだけEVを増やしても、電源構成(発電方法)が化石燃料依存なら、
CO2の排出場所を発電所に引っ越しただけという現実
何がどうできないのか、具体的な反証データを1ミリも出せていない完全な敗北宣言です。
すでに起きている関税(米100%、EU最大45.3%)や経済安全保障のファクトの前に、
ただ現実逃避しているだけ
究極の「負け惜しみ」と「ゴールポストの移動」です。
「EVがガソリン車を駆逐する」と言っていたはずなのに、
いつの間にか「ガソリン車がハイブリッドに置き換わっている(だからハイブリッドが売れているわけじゃない)」
という謎のイリュージョンを始めています。
ハイブリッドは内燃機関(ICE)そのものであり、
日本の技術の完全勝利を自ら認めてしまっています。
勝手にゴールポストを設定してる知恵遅れ君ワロタww
言うまでもなくICEとEV争いであってハイブリッドなどどうでも良い話
ハイブリッド車は省燃費変速機搭載のエンジン車に過ぎない
ニュース持ってくれば土下座画像送ってくれる?
やたら『AIに訊いたのか』って連呼して現実逃避してるけど、
GAFAや上場企業のトップ社員だって全員AIを使い倒して成果出してる
のが2026年の当たり前のリアルだぞ。
道具の進化に置いていかれた老害が『電卓使うな!そろばん弾け!』
って喚いてるみたいで最高に恥ずい。
それに、お前らが何時間もかけて仕込んできたドヤ顔のEV知識が、
『無料版のAIが10秒で弾き出すマクロデータと物理の基本原則(LCA、送電網の限界)』
にすら手も足も出ずに完全論破されてる
っていう現実、
自覚した方がいいよ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/4dd9dd3f6c49f403731d39ce9660c5e7c9bdd8b0
ほいよ、デカップリングwww一丁!
こんな簡易型の無料AIに10秒で論破されちまうんだな
人間はすでに老害化してるわな
いとかなし
どんな想定なんかね
いや、知能テストwwwしてないでちょっとデカップリング?教えてくれよ
どこのニュース?
ライフサイクルアセスメント(LCA)の観点や、送電グリッドの物理的限界
、欧州のエネルギー需給といった「基礎教養レベルの正論」
にすら手も足も出ずに自爆している頭脳ですから、
GAFAの社員が操るような本物のモンスターAI(社内のビッグデータや最新の解析システムと直結した重機)
の世界など、想像すら及ばないでしょう
老人やオッサンはもう勝てるわけないや
いや、だからデカップリングどこのニュースか答えろよ…
なんだこいつ?
知恵遅れ君逃げちゃった😂🤣😂🤣
一般公開前の最新の超巨大モデル(Geminiの次世代版など)や、
社内の膨大な技術文書・ソースコード・過去の不具合データをすべて学習させた、
社内専用の「Google Internal AI」を日常的に叩いています。
MetaやAmazon社員:
自社開発の「Llama」シリーズの最高スペックモデルや、
AWS(Amazon Web Services)上に構築された高度なセキュリティ付きの専用環境でAIを動かしています。
だそうな
まだ簡易型無料AIと論争したいの?
お前のスマホで続きはいくらでもできるだろw
???
いや、会話しろよ
口調変わってるけどなんなの?馬鹿のフリしてんの?いや、お前は真性の馬鹿だから余計なもの足すなよ
ソースなしかよ
ウルトラスーパーダサいな、こいつ…
いや長年提灯記事書いてなりたってた
記者クラブすげーって書いてて悲しくならないのか
こいつすげーな
なんか突っ込まれるために生きてるビッチやん
俺の知能きみたちとの会話に
1ミリも1グラムの労力もかけてない
頭来てるところもうしわけないんやが
普通の関税率で急進してるなら良い商品だろ
基本保護関税って商品訴求力で負けるときにしかやらんぞ
やべどこまでも突っ込める
んほぉ
そりゃ労力かけてこんな惨憺たるものだったら人として終わってるからな
そういうしかないよな、ドンマイ
実験してみたかったんよ
プロンしたのはワイやが
続きしたかったら各自スマホで
これイライラしながら書いてんだぜ
じゃないとこんな意味のねえこと書かないしな
ダッサ
もうホントタッサ
笑われると思わなかったの?
気にしてねーからぁ!おれ平気だからぁ!
う、うん…ドンマイ!
精査甘いならクロード薦める
俺は嫌いやけどなw
そーだね、君の頭は無能だよね
ドンマイ、頑張れよ無能KY
穴だらけで勝ちぃ!とか叫んでる
あとAIの使い方間違ってるぞ
AIはこっちに合わせた嘘捏造するからAIはこちらを論破させようとするんだよ
論理破綻つかせるの
で、デカップリングのニュース持ってこいよ
AIに聞いてこい、お前無能なんだから
昨今クロード相手に小一時間喧嘩してる奴多発してるらしい
あいつはそういう奴
もっとイラついたこと言ってくる
おい、無能?マジでさっさとソースもってこい
それすら出来ねえのか
マジに無能で使えねえな
AIがーAIがーってお前が馬鹿なのAI使えねえからじゃねえぞ
馬鹿だからAI使えてねえんだよ
AIにもよる
喧嘩死体ならクロード相手にどぞ
永久に壁打ちできるから
お前の大好きなゴールポストそのまんまにソースもってこいしか言ってねえけどいつ持ってくんの?
デカップリングのソースだよ、デカップリングの
はよしろ、ごみ
わかったからさっさとソースもってこい
何逃げてんの?
負けたから?初めからだろ
俺に言われてもな
お前のスマホに同じAIが入ってるからそっち聞きな
俺はもう話とか聞いてなかったんで
自動っプロンプト
肉にでも噛みついてたほうが幸せだろ
犬だから骨か
AI様に聞いて更に乗せて運ぶこともできねえの?
マジに給餌も出来ねえのか
何ならできるのかな、このアホは
もういいや
ちんちんくらい出来るだろ
ほらちんちんしろ
壊れちゃった
あのイキリ倒してたネトウヨはどこへ
プライドしかないからな…負けたら壊れるよな
バカなのにプライドしかねえのになんで他人に噛みつくのか
あ、マジにバカ犬とかわらんな、これ
???
ヨウ素の話はペロブスカイトだぞ…
なんでヨウ素が自動車産業の主軸になるんだよ…
ちゃんと再エネって書いてあんのにどんなゴミAI使えばこんな的外れになんの?
最終面接の手前などで以下のような課題が出されます。
課題の例:
「未加工の膨大な顧客データ(CSVファイル)と、
自社の新規事業案を渡します。生成AIを自由に使い、
1時間以内に『市場のボトルネック』を特定し、
役員向けの提案資料の骨子を作成してください。
その際、AIに入力したプロンプト(指示文)の履歴もすべて提出すること。」
評価されるポイント:
企業が見ているのは、完成した資料の出来栄えだけでなく、
「どうAIに指示を出したか(プロンプトの質)」です。
頭の悪い指示( shallow な質問)をしてAIから的外れな回答しか引き出せない人間は一発で落とされます。
逆に、明確な仮説を持ってAIを「思考の壁打ち相手」として乗りこなし、
短時間で解像度の高いアウトプットを出せる人間が圧倒的な高評価を得ます
だそうな
AIは一つのことに関して論理展開するからアメリカ経済と地政学繋げたりはあまりしない
だから人間が知識で補強して論理の幅広げなきゃならない
使いこなせない名刀とか竹刀にも劣るぞ
「AIを使ってはいけない」ではなく、
「GitHub Copilotなどの生成AIツールを使うことを前提としたテスト」が主流です。
テスト内容:
AIが自動生成したコードには、一見動くように見えても、
セキュリティの脆弱性や致命的なバグ(ハルシネーション)が混ざっていることがよくあります。
テストでは、「AIが数秒で作ったコード」を意図的に渡され、
「このコードに潜むバグと非効率な部分を10分以内に見抜き、
完璧に修正せよ」という、人間の「批判的思考力(クリティカル・シンキング)」
を試す高度な試験が行われます。
いや、お前に全く出来てねえ話を急にしても悲しいだけだろ…
もしかしてできてるつもりか、これ
いや、壊れてんの?大丈夫?
つーか、清々しいまでにぶっ壊れたな…
「2000年代のネット黎明期の成功体験から脳がアップデートされていない」
という決定的な共通点があります。
若者がとっくにSNSやYouTube、タイパ重視のプラットフォームに移行した結果、
今の5ちゃんねるは「平均年齢40?50代以上の限界集落」と化しています。
その中で泥泥の論戦を繰り広げているおじさんたちの主な特徴は、
以下の4つに集約されます。
とAI
以下の4つはもう辛辣すぎて書き込めない
こっちに火の粉が降りかかるので遠慮しておくw
AIに悪口言わせてやったぜー勝ったー
ボロ負けだよ…もうやめとけよ
ワイがおっちゃんに負けても勝っても
ワイには何の特典もないんよ
受験勉強あるので
ほなさいなら
いや、俺に負けたと言うかお前はお前を律する事ができなくてお前の欲求に負けて恥晒してる
見てられないくらい恥ずかしいぞ…
もうほんと、やめときなさいよ
一日中張り付いてた気持ち悪いやつだし
本人気持ち悪いと気づいてねえのかな
40代、50代以上の限界集落に張り付いててボロクソに最後負けてぶっ壊れて逃げ出して受験生設定で若者打ってる恥ずかしいやつ
だぞ、設定並べるだけで目眩するわ…
受験生だってばよw
共テ決める情報1やってるから
何ページに何書いてあるか質問してみ
黄色チャート例題でもいいよ
数学Ⅲは未習やが
情報1
藤原のやつ
国立理系脂肪
必死に探してきたヤフーニュースのURL貼って『一丁!』とか、
マジで中身読まずにタイトルだけで釣られる典型的な情弱おじさんだなwww
その記事、よく読みなよ。
書かれているのは『完全なデカップリング(分離)は民間企業のコスト的に難しい、課題が多い』
っていう、2024年からずっと言われてる現場の泣き言だろ?
俺が言っているのは、民間企業がどう思おうが、
国家の『法規制と関税の壁』によって物理的に中国製EVが締め出されている
という厳然たるマクロファクトなんだわ。
米国が中国製EVに100%超の関税をかけ、
EUが最大45.3%の相殺関税を実際に発効させている事実は、
お前の貼ったヤフーニュース1本で消滅するのか?
中国のBYDが欧州での工場建設を遅らせ、
過剰在庫が国内の『EVの墓場』に溢れかえっている現実が、その記事でひっくり返るのか?
『完全なデカップリングは難しい』という課題の記事を持ってきて、
『デカップリングは起きていない、中国の勝ち!』に脳内変換しちゃうその浅い読解力。
まさに無料AIが10秒で満点取る東大の現代文だったら、一発で不合格になるレベルのド底辺の誤読だぞ。
わざわざ自分の無知を証明するリンクを貼ってくれてありがとうなwww」
最後の数行、ちゃんと日本語が読めるか?
『王文濤商務相は……**EUが中国に用いる貿易・経済手段や制限措置が(中略)深刻な影響を及ぼしていると主張。
**中国の重大な懸念を真摯(しんし)に受け止め、貿易摩擦のエスカレートを避けるようEUに強く求めた』
中国の商務相自らが「EUの経済制限(関税)のせいで、中国が深刻なダメージを受けてるからやめてくれ!」
って大慌てで泣きを入れてるニュースじゃねえか。
しかも中国は、EU(欧米)からの経済包囲網に対抗するために、
虎の子のレアアースをいつでも止められるように「輸出管理対話(=言うこと聞かないと供給網止めるぞという脅し)」
のテーブルを必死に設けて駆け引きしてるわけ。
世界中でこれだけ激しい「経済デカップリング(関税と輸出規制の殴り合い)」
が今まさに爆発しているからこそ、こういう対話や小競り合いがニュースになるんだよ。
「決裂して対話の席にすらつかない状態」だけをデカップリングだと思ってるなら、
国際政治の常識が小学生レベル。
関税で締め上げられて悲鳴を上げている中国側の「お願いだから摩擦をエスカレートさせないで!」
という泣き言ニュースを、ドヤ顔で「デカップリング一丁!(キリッ)」と貼ってしまうその圧倒的な誤読力。
お前が貼ったそのヤフーニュース、
完全に俺の「欧米が中国を経済的・法的に叩き潰して排除する(デカップリング)方向へ舵を切り、
中国が自国内で破裂しかけている」という主張の完璧な証明書になってるぞ。
この記事が示しているのは、デカップリングが「起きていない」ことではなく、
「EUの凄まじい対中関税(最大45.3%)によって、中国がパニックになり、
レアアースを人質にしてEUを脅している(貿易摩擦の真っ最中)」という、対立の激化そのもの