ピザ1枚いくらで買える?…「物を買う力」測る実質実効為替レート、「円」は半分程度に低下最終更新 2026/07/04 17:581.番組の途中ですが転載は禁止ですaHRNhhttps://news.yahoo.co.jp/articles/584be290ac1817cedfc9a56d9dc29967a3b3cafc2026/07/03 12:36:0122コメント欄へ移動すべて|最新の50件2.番組の途中ですが転載は禁止ですD6pQ4名目賃金が来るぞー🪳2026/07/03 12:36:303.番組の途中ですが転載は禁止ですExsi0来るのか…ワクワク!ワクワク!2026/07/03 12:37:304.番組の途中ですが転載は禁止です9I1oh俺達のピザは贅沢品扱いだけどアメリカのピザってお手軽に食べるモノだから差はもっと大きいんじゃね?2026/07/03 12:57:135.番組の途中ですが転載は禁止です6x3l4300円2026/07/03 13:00:516.番組の途中ですが転載は禁止ですL0Y4kYahooニュースは🦎を困らせるな!!😡2026/07/03 13:27:377.番組の途中ですが転載は禁止ですiufyS安倍高市コインはもうダメか?2026/07/03 14:45:018.番組の途中ですが転載は禁止ですuPVwLピザソースだけのピザはピザじゃないと思うのだが、あと載せすれば自分にマッチしたピザが出来るかもね(笑)2026/07/03 19:22:279.番組の途中ですが転載は禁止ですVwK2vやっぱトーストに溶けるチーズとケチャップぶっかけたのをピザと言い張るのが漢だよね!2026/07/03 20:57:5110.番組の途中ですが転載は禁止です6ZbEkアメリカってピザ高いんだね日本もそうだけど最低賃金の1.5倍ぐらいなのかな2026/07/04 08:43:2811.番組の途中ですが転載は禁止ですtscIo>>1>Q どのような形で強弱が示されるのか。>A 2020年の数値を100とした指数となっている。数値が下がるほど、> 外国のモノやサービスの価格が国内価格よりも割高になり、> 外国との取引で円の買う力(購買力)が弱まることを意味する。> 逆に数値が上がれば、買う力が強まっていることになる。> 例えば、条件を単純化し、40年間で日本の物価が1・5倍、米国の物価が3倍に上昇したとする。> 名目レートが40年前と同じであっても、実質実効為替レートでみれば、> 円の買う力は半分程度に低下したことがわかる。>Q 前回1ドル=162円台をつけた1986年12月と直近、今年5月の実質実効為替レートは。>A 86年12月は141・77、今年5月は65・93で、円の買う力は40年間で半分以下になっている。↑名目レート(ここではドル円レート)は162円で当時と同じくらいなのに実質レートは半分以下つまり実質レートで半減以上の円安になった原因は世界的にはずっとインフレだったのに、日本はずっとデフレだったことで実質化計算の要素である「内外インフレ差が開いたこと」なわけだ名目レートが当時と同じくらいの162円な状況で実質レートが仮に半減しないで当時と同じくらいであるためには、何がどうなればよかったのか?そう、答えは、日本が長期デフレになることなくずっと海外諸国と同じくらいインフレしていればよかったわけだそうすれば名目レートも実質レートも当時と同じくらいのままだった何なら日本だけ海外よりインフレが高進していれば日本円の実質レートは当時より円高になっていたわけだ(相対的に日本より低インフレになる海外諸国は、実質レートが通貨安側に振れる)仮にそういう状況であれば昨今のような「日本は実質レートではこんなに円安なんだぞ!」「だからリフレが悪いんだ! 円安が悪いんだ! インフレを止めろ!」などという経済オンチ丸出しな主張をしなくても済んだだろうだって「実質レートでこんなに円安」なのはデフレが主因なんだから2026/07/04 11:43:5912.番組の途中ですが転載は禁止ですxwUxD>>11購買力が弱ってるのが問題って話なのにインフレさせれば良いって真逆だろインフレさせたら取られる税金が増えてより悪化する2026/07/04 11:58:2013.番組の途中ですが転載は禁止ですNlCwjどこのスーパーの安いピザが美味しいんや2026/07/04 12:06:3114.番組の途中ですが転載は禁止ですvQqnQ>>12現実見たらデフレ期に増税の嵐だったけどね2026/07/04 12:11:1915.番組の途中ですが転載は禁止ですxwUxD>>14デフレさせたら税収減るんだからそりゃそうでしょデフレ期の伸びを政府に食われたから落ち込んだこんな状態でインフレにしたら終わり2026/07/04 12:55:1916.番組の途中ですが転載は禁止ですtscIo>>12(為替)購買力が弱ってることの指標として実質レートなんでしょ?1986年にくらべて現在の購買力が弱ってることを「実質レートでは40年前に比べてこんなに円安になってる」と言ってるわけでそして40年前との名目レート(ここではドル円レート)は同じだから変わったのは実質レートだけということそして実質レート計算でそれだけ円安になった理由はというと?それは日本のインフレ率が海外よりずっと低いってことだよね実質レートの定義・計算式からそうなる海外は今後もずっとインフレし続けるだろう日本のインフレ率が今後も海外より低いならば実質レートの計算上、日本円は必然的に円安になり続けることになるよその実質レートで「こんなに円安だから購買力が減ってるぞ!」「だからインフレを抑えないと!」↑実質レートで購買力を測定してるうちは、円の購買力が上がりようはないが?実質レートでひたすら円安になるように仕向けながら、購買力が落ちるように仕向けながらそれで生活に弊害があるから対処として「もっと円安にしよう」「もっと購買力を落とすようにしよう」って?2026/07/04 13:08:2517.番組の途中ですが転載は禁止です054ZC>>11> 「だからリフレが悪いんだ! 円安が悪いんだ! インフレを止めろ!」> などという経済オンチ丸出しな主張をしなくても済んだだろう「インフレを止めろ!」は、中央銀行はそのために設置された機関なんで、「経済オンチ」でも金融オンチでもない、他の先進国はみなふつうにそうしてることなんですけど。また「円安が悪いんだ!」もふつうにインフレを止める役割を日銀がはたしていれば、「悪いんだ!」なんていわなくてもいいんでね君が経済オンチなのかどうかは知らないけど、金融オンチではあるね2026/07/04 16:19:2318.番組の途中ですが転載は禁止ですXattNケンモ「石窯工房で198円」2026/07/04 16:26:5019.番組の途中ですが転載は禁止です054ZC>>16> 実質レートで購買力を測定してるうちは、円の購買力が上がりようはないが?> 実質レートでひたすら円安になるように仕向けながら、購買力が落ちるように仕向けながらそれで生活に弊害があるから対処として「もっと円安にしよう」「もっと購買力を落とすようにしよう」って?「円安に仕向け」てるのは、まず①日銀が利上げしないことで、インフレ率に対して政策金利の水準が低すぎることから、②為替の円安に作用させてしまい、円安だと輸入コストがかさ上げされしまうので「生活に弊害が」出てくるようになる。また③輸入コストがかさむことによることで、国際収支がさらに悪化このスパイラルがいま日本で起きてます>>1の実質実効レートは、ただのその反映です。なので「実質レートで購買力を測定してるうち」というように測定してるのは君くらい。たんなる結果報告だよ2026/07/04 16:28:4720.番組の途中ですが転載は禁止ですtscIo>>17何かいつものように話を飛躍させてるようだけど、実質レートについての話だからね>>1の記事では40年前となる1986年12月の1ドル162円を直近で話題の162円と対比させてるけど要するに名目レート(ここではドル円レートだが)は同じなのに、実質レートはこんなに違う、という話円の実質レートが40年前に比べて半減級に安いのは日本が海外の平均から独り外れて長期デフレになったからでアベノミクス・リフレが円安志向なこともあって、その批判の材料として、円の実質レートが50年前1ドル300円時代と同じくらい安い、なんて話がある時期からよくされるようになってたでしょ実質レートは通貨の実力を表わす、現在の円の実質レートはこんなに安くなってる、アベノミクス(リフレ)のせいだ! てなもんで円の実質レートが安いということは円の購買力がそれだけ下がってるということだ!てなもんで要はリフレ批判として、円安批判・インフレ批判の有力な根拠として、打撃力の強い「棍棒」にされてるわけだねでも「実質レートでこんなに円安」なのは、それはデフレだったからだよ、というシンプルな話実質レートを根拠にしてリフレ批判するなら、実質レートで円安なのが良くないことだというのなら、その解消は、デフレを反映して安くなった分を解消するためには、必要なのは、批判派が忌避したいインフレこそが必要になるんじゃないの? というそもそも日本が長期デフレに陥ることなく、海外並みにインフレしてたら「実質レートでこんなに円安」という現在の状況自体がなかったわけでね?デフレになってなければ、そもそもリフレの必要自体がなかっただろうね2026/07/04 17:42:2921.番組の途中ですが転載は禁止ですtscIo>>19>>>1の実質実効レートは、ただのその反映です。>なので「実質レートで購買力を測定してるうち」というように測定してるのは君くらい。たんなる結果報告だよ実質レートを持ち出してアベノミクス批判、リフレ批判、円安批判、インフレ批判などにつなげてる人達けっこう見かけたけど、だいたいみなさん「円の購買力がこんなに落ちてるんだぞ」という主旨だったけどね>>1記事は別にアベノミクス批判というようなものではないが基礎知識として>Q どのような形で強弱が示されるのか。>A 2020年の数値を100とした指数となっている。数値が下がるほど、> 外国のモノやサービスの価格が国内価格よりも割高になり、> 外国との取引で円の買う力(購買力)が弱まることを意味する。> 逆に数値が上がれば、買う力が強まっていることになる。> 例えば、条件を単純化し、40年間で日本の物価が1・5倍、米国の物価が3倍に上昇したとする。> 名目レートが40年前と同じであっても、実質実効為替レートでみれば、> 円の買う力は半分程度に低下したことがわかる。↑実質レートは(為替)購買力の指標であるというフツーのことが書かれてるよねネット記事でよく見かけるような「実質実効レートは通貨の真の実力を示す」みたいな曖昧粗雑な説明でなく、きちんとわかりやすく説明しているのは評価できるね2026/07/04 17:56:2422.番組の途中ですが転載は禁止ですhylxDデフォルト国家の末路2026/07/04 17:58:08
アメリカのピザってお手軽に食べるモノだから
差はもっと大きいんじゃね?
日本もそうだけど最低賃金の1.5倍ぐらいなのかな
>Q どのような形で強弱が示されるのか。
>A 2020年の数値を100とした指数となっている。数値が下がるほど、
> 外国のモノやサービスの価格が国内価格よりも割高になり、
> 外国との取引で円の買う力(購買力)が弱まることを意味する。
> 逆に数値が上がれば、買う力が強まっていることになる。
> 例えば、条件を単純化し、40年間で日本の物価が1・5倍、米国の物価が3倍に上昇したとする。
> 名目レートが40年前と同じであっても、実質実効為替レートでみれば、
> 円の買う力は半分程度に低下したことがわかる。
>Q 前回1ドル=162円台をつけた1986年12月と直近、今年5月の実質実効為替レートは。
>A 86年12月は141・77、今年5月は65・93で、円の買う力は40年間で半分以下になっている。
↑
名目レート(ここではドル円レート)は162円で当時と同じくらいなのに
実質レートは半分以下
つまり実質レートで半減以上の円安になった原因は
世界的にはずっとインフレだったのに、日本はずっとデフレだったことで
実質化計算の要素である「内外インフレ差が開いたこと」なわけだ
名目レートが当時と同じくらいの162円な状況で
実質レートが仮に半減しないで当時と同じくらいであるためには、何がどうなればよかったのか?
そう、答えは、日本が長期デフレになることなく
ずっと海外諸国と同じくらいインフレしていればよかったわけだ
そうすれば名目レートも実質レートも当時と同じくらいのままだった
何なら日本だけ海外よりインフレが高進していれば
日本円の実質レートは当時より円高になっていたわけだ
(相対的に日本より低インフレになる海外諸国は、実質レートが通貨安側に振れる)
仮にそういう状況であれば昨今のような
「日本は実質レートではこんなに円安なんだぞ!」
「だからリフレが悪いんだ! 円安が悪いんだ! インフレを止めろ!」
などという経済オンチ丸出しな主張をしなくても済んだだろう
だって「実質レートでこんなに円安」なのはデフレが主因なんだから
購買力が弱ってるのが問題って話なのにインフレさせれば良いって真逆だろ
インフレさせたら取られる税金が増えてより悪化する
現実見たらデフレ期に増税の嵐だったけどね
デフレさせたら税収減るんだからそりゃそうでしょ
デフレ期の伸びを政府に食われたから落ち込んだ
こんな状態でインフレにしたら終わり
(為替)購買力が弱ってることの指標として実質レートなんでしょ?
1986年にくらべて現在の購買力が弱ってることを
「実質レートでは40年前に比べてこんなに円安になってる」と言ってるわけで
そして40年前との名目レート(ここではドル円レート)は同じだから
変わったのは実質レートだけということ
そして実質レート計算でそれだけ円安になった理由はというと?
それは日本のインフレ率が海外よりずっと低いってことだよね
実質レートの定義・計算式からそうなる
海外は今後もずっとインフレし続けるだろう
日本のインフレ率が今後も海外より低いならば
実質レートの計算上、日本円は必然的に円安になり続けることになるよ
その実質レートで「こんなに円安だから購買力が減ってるぞ!」「だからインフレを抑えないと!」
↑実質レートで購買力を測定してるうちは、円の購買力が上がりようはないが?
実質レートでひたすら円安になるように仕向けながら、購買力が落ちるように仕向けながら
それで生活に弊害があるから対処として「もっと円安にしよう」「もっと購買力を落とすようにしよう」って?
> 「だからリフレが悪いんだ! 円安が悪いんだ! インフレを止めろ!」
> などという経済オンチ丸出しな主張をしなくても済んだだろう
「インフレを止めろ!」は、中央銀行はそのために設置された機関なんで、「経済オンチ」でも金融オンチでもない、他の先進国はみなふつうにそうしてることなんですけど。また「円安が悪いんだ!」もふつうにインフレを止める役割を日銀がはたしていれば、「悪いんだ!」なんていわなくてもいいんでね
君が経済オンチなのかどうかは知らないけど、金融オンチではあるね
> 実質レートで購買力を測定してるうちは、円の購買力が上がりようはないが?
> 実質レートでひたすら円安になるように仕向けながら、購買力が落ちるように仕向けながらそれで生活に弊害があるから対処として「もっと円安にしよう」「もっと購買力を落とすようにしよう」って?
「円安に仕向け」てるのは、まず①日銀が利上げしないことで、インフレ率に対して政策金利の水準が低すぎることから、②為替の円安に作用させてしまい、円安だと輸入コストがかさ上げされしまうので「生活に弊害が」出てくるようになる。また③輸入コストがかさむことによることで、国際収支がさらに悪化
このスパイラルがいま日本で起きてます
>>1の実質実効レートは、ただのその反映です。なので「実質レートで購買力を測定してるうち」というように測定してるのは君くらい。たんなる結果報告だよ
何かいつものように話を飛躍させてるようだけど、実質レートについての話だからね
>>1の記事では40年前となる1986年12月の1ドル162円を直近で話題の162円と対比させてるけど
要するに名目レート(ここではドル円レートだが)は同じなのに、実質レートはこんなに違う、という話
円の実質レートが40年前に比べて半減級に安いのは
日本が海外の平均から独り外れて長期デフレになったからで
アベノミクス・リフレが円安志向なこともあって、
その批判の材料として、円の実質レートが50年前1ドル300円時代と同じくらい安い、
なんて話がある時期からよくされるようになってたでしょ
実質レートは通貨の実力を表わす、現在の円の実質レートはこんなに安くなってる、
アベノミクス(リフレ)のせいだ! てなもんで
円の実質レートが安いということは円の購買力がそれだけ下がってるということだ!
てなもんで
要はリフレ批判として、円安批判・インフレ批判の有力な根拠として、打撃力の強い「棍棒」にされてるわけだね
でも「実質レートでこんなに円安」なのは、それはデフレだったからだよ、というシンプルな話
実質レートを根拠にしてリフレ批判するなら、実質レートで円安なのが良くないことだというのなら、
その解消は、デフレを反映して安くなった分を解消するためには、必要なのは、
批判派が忌避したいインフレこそが必要になるんじゃないの? という
そもそも日本が長期デフレに陥ることなく、海外並みにインフレしてたら
「実質レートでこんなに円安」という現在の状況自体がなかったわけでね?
デフレになってなければ、そもそもリフレの必要自体がなかっただろうね
>>>1の実質実効レートは、ただのその反映です。
>なので「実質レートで購買力を測定してるうち」というように測定してるのは君くらい。たんなる結果報告だよ
実質レートを持ち出してアベノミクス批判、リフレ批判、円安批判、インフレ批判などにつなげてる人達
けっこう見かけたけど、だいたいみなさん「円の購買力がこんなに落ちてるんだぞ」という主旨だったけどね
>>1記事は別にアベノミクス批判というようなものではないが基礎知識として
>Q どのような形で強弱が示されるのか。
>A 2020年の数値を100とした指数となっている。数値が下がるほど、
> 外国のモノやサービスの価格が国内価格よりも割高になり、
> 外国との取引で円の買う力(購買力)が弱まることを意味する。
> 逆に数値が上がれば、買う力が強まっていることになる。
> 例えば、条件を単純化し、40年間で日本の物価が1・5倍、米国の物価が3倍に上昇したとする。
> 名目レートが40年前と同じであっても、実質実効為替レートでみれば、
> 円の買う力は半分程度に低下したことがわかる。
↑
実質レートは(為替)購買力の指標であるというフツーのことが書かれてるよね
ネット記事でよく見かけるような「実質実効レートは通貨の真の実力を示す」みたいな
曖昧粗雑な説明でなく、きちんとわかりやすく説明しているのは評価できるね