【高市早苗】G7が閉幕 中国念頭、台湾海峡などの「現状変更」反対で一致 共同文書に首相の提唱反映 産経最終更新 2026/06/18 15:491.番組の途中ですが転載は禁止ですv1ni1中国を念頭に「東・南シナ海、台湾海峡での力による一方的な現状変更の試みに反対する」としたhttps://www.sankei.com/article/20260617-H473NI6AIRMYDKMGHUFKCAT7XM/2026/06/18 12:17:0017コメント欄へ移動すべて|最新の50件2.番組の途中ですが転載は禁止ですkFd6eつまり独立も駄目ってことだよ現状変更になるからな2026/06/18 12:20:213.番組の途中ですが転載は禁止ですY9So4声高に何にもしないでって現状最悪にしたのが頭の組織が言うのなかなか面白い多分参加国で対中熱意あんの日本だけだろ2026/06/18 12:35:324.番組の途中ですが転載は禁止ですnE4Pgこの何の強制力もない宣言出させるために イギリスに何兆も投資したわけ?2026/06/18 12:51:355.番組の途中ですが転載は禁止ですY9So4「日本だけがボケている」と言わざるを得ない本当の理由欧米諸国は、アメリカの中東後退と中国の進出(パキスタンを通じた影響力拡大)という現実を冷徹に見ています。「もはや力で中国を完全に排除することは不可能であり、多極化した世界でどう実利を取るか」に舵を切っているのです。欧米のリアリズム: 欧米にとっての「中国脅威論」は、ルールベースで制御・交渉するためのカードですが、高市首相(日本)の「中国脅威論」は、すでに崩壊した「欧米中心の強固な国際秩序」に依存したまま、中国をパッシング(排除)しようとする教条主義的なものです。孤立する「熱意」: アメリカ自身が中東で「力による敗退」を喫し、中国の進出を許した現実があるにもかかわらず、日本だけが「G7一丸となって中国の現状変更に立ち向かおう」と叫ぶ姿 は、世界のパワーバランスの地殻変動から目を背けている(ボケている)と捉えられても仕方がありません。### 推論の結論高市首相がどれだけ熱っぽく「中国の脅威」や「鉱物リスク」を訴えても、それは**「アメリカが世界の警察官として中東もアジアも完璧に抑え込めている時代」のロジック**にすぎません。現実には、アメリカの中東後退と、パキスタンの後ろに控える中国の進出によって、中東のエネルギー・物流の主導権は実質的に書き換えられています。この「決定的な変更」を直視せず、お決まりの対中包囲網という古いフレームワークに縋り付いているのが、現在の日本外交の限界を示しています。2026/06/18 12:59:276.番組の途中ですが転載は禁止ですY9So4100%、原油って大きな力へのアクセスを持った中国に欧州は中国と新ルールを結びたがってるアメリカの敗退を冷静に分析したらこれから世界的な経済混乱が100%起きるのにレアアースがさぁ!レアアースさえあればさぁ!なんて思ってる国に付き合おうってやつそういないと思うぞ2026/06/18 13:01:427.番組の途中ですが転載は禁止ですY9So4ぶっちゃけ、同盟国が沈んでも自分だけ浮いてりゃオッケーなんだから2026/06/18 13:02:328.番組の途中ですが転載は禁止ですfrYyvだから、現状したらダメでしょ?台湾政府による台湾独立運動は「現状変更」になるよね?これまでのG7と中国との関係性で何も変わってないのに当たり前な事をわざわざ強調する必要性は無いのにねw2026/06/18 13:03:369.番組の途中ですが転載は禁止ですfrYyv「現状変更」しようと煽っているのは日本の高市政権と現台湾政権とアメリカの一部の超党派議員だけ台湾の国民ですら「現状維持」を望んでいるのに、おかしいでしょ?2026/06/18 13:06:1510.番組の途中ですが転載は禁止ですlTs00バカトカゲ憤死www2026/06/18 13:09:3211.番組の途中ですが転載は禁止ですeLjKwつまり台湾に関しては中国の主張を認めたと言うことかな?尚更あの発言撤回せにゃらなんのでは?2026/06/18 13:15:2912.番組の途中ですが転載は禁止ですY9So4ぶっちゃけ中国に台湾有事する意思も意味もない更に言えば今、勝手に覇権にトドメ刺した馬鹿のおかげで台湾はすんげえ大人しくなるからな実質中国領みたいなもんだぞ…世界のバカのツートップのおかげで2026/06/18 13:21:2613.番組の途中ですが転載は禁止です7hWGv高市が早く頭下げれば終わる話なのに2026/06/18 13:52:4714.番組の途中ですが転載は禁止ですXa8wK>>8>>9>>中国を念頭に「東・南シナ海、台湾海峡での力による一方的な現状変更の試みに反対する」とした。「東、南シナ海」、台湾海峡での~2026/06/18 14:19:0615.番組の途中ですが転載は禁止ですvUuf9中国泣けよ2026/06/18 14:20:4116.番組の途中ですが転載は禁止ですY9So4イランと戦争してたらまだマトモな話になったろうな敗戦してんだからもっと話すべきことあるんだが…>>15未だに世界のトップアメリカかよ2026/06/18 14:24:4217.番組の途中ですが転載は禁止ですGTQIl>>15泣くのは日本と台湾じゃね2026/06/18 15:49:17
https://www.sankei.com/article/20260617-H473NI6AIRMYDKMGHUFKCAT7XM/
現状変更になるからな
多分参加国で対中熱意あんの日本だけだろ
欧米諸国は、アメリカの中東後退と中国の進出(パキスタンを通じた影響力拡大)という現実を冷徹に見ています。「もはや力で中国を完全に排除することは不可能であり、多極化した世界でどう実利を取るか」に舵を切っているのです。
欧米のリアリズム: 欧米にとっての「中国脅威論」は、ルールベースで制御・交渉するためのカードですが、高市首相(日本)の「中国脅威論」は、すでに崩壊した「欧米中心の強固な国際秩序」に依存したまま、中国をパッシング(排除)しようとする教条主義的なものです。
孤立する「熱意」: アメリカ自身が中東で「力による敗退」を喫し、中国の進出を許した現実があるにもかかわらず、日本だけが「G7一丸となって中国の現状変更に立ち向かおう」と叫ぶ姿 は、世界のパワーバランスの地殻変動から目を背けている(ボケている)と捉えられても仕方がありません。
### 推論の結論
高市首相がどれだけ熱っぽく「中国の脅威」や「鉱物リスク」を訴えても、それは**「アメリカが世界の警察官として中東もアジアも完璧に抑え込めている時代」のロジック**にすぎません。
現実には、アメリカの中東後退と、パキスタンの後ろに控える中国の進出によって、中東のエネルギー・物流の主導権は実質的に書き換えられています。この「決定的な変更」を直視せず、お決まりの対中包囲網という古いフレームワークに縋り付いているのが、現在の日本外交の限界を示しています。
アメリカの敗退を冷静に分析したらこれから世界的な経済混乱が100%起きるのにレアアースがさぁ!レアアースさえあればさぁ!なんて思ってる国に付き合おうってやつそういないと思うぞ
台湾政府による台湾独立運動は「現状変更」になるよね?
これまでのG7と中国との関係性で何も変わってないのに
当たり前な事をわざわざ強調する必要性は無いのにねw
日本の高市政権と現台湾政権とアメリカの一部の超党派議員だけ
台湾の国民ですら「現状維持」を望んでいるのに、おかしいでしょ?
尚更あの発言撤回せにゃらなんのでは?
更に言えば今、勝手に覇権にトドメ刺した馬鹿のおかげで台湾はすんげえ大人しくなるからな
実質中国領みたいなもんだぞ…世界のバカのツートップのおかげで
>>中国を念頭に「東・南シナ海、台湾海峡での力による一方的な現状変更の試みに反対する」とした。
「東、南シナ海」、台湾海峡での~
敗戦してんだからもっと話すべきことあるんだが…
>>15
未だに世界のトップアメリカかよ
泣くのは日本と台湾じゃね