このスレッドはアーカイブ化された過去ログです。

サムライって知れば知るほどクソしょーもない連中ってかんじてきたんだがアーカイブ

1.
ユーザー
TYABa
農民のが圧倒的に強い
サムライは主君の奴隷で反旗を翻すことなんてほぼない

農民はよく謀叛を起こして大暴れする
合戦があれば落武者狩りで武士をぶち殺す


四六時中筋トレ有酸素運動状態で悪天候にも慣れてるので農民侍の腕っぷしと持久力は武家生まれとは比べ物にならない

奴らは故綺麗な服着て数時間のモータルコンバットごっこ遊びしてカッコつけてるだけ


しかも農民は食糧を作り出す母体なのでサムライという寄生虫は宿主が大暴れしたとしても寄生虫として宿主を殺すわけにはいかないので落武者狩りに対して村焼きなんかの嫌がらせをしていた

あと何かにつけて武士の情けなんて抜かして借金を踏み倒していた


で一番笑えるのはまあ確かに日本はサムライジャパンだわ

武士は食わねど高楊枝っていうのは武士は虚栄心の塊だから飯がなくても食ったフリしてゲジゲジやって威厳を保つって事なんだどまさに日本そのものやん

俺は農民 飛脚 中国インド人苦力 コサックのような強さを崇拝するよ

快楽主義者のジャップは見てくれだけの侍を尊ぶといい



あまりに農民が反抗的でかつ強すぎるから怖くて刀狩なんてやったんだから


サムライなんてこれっぽっちも崇拝なんてできる対象じゃない

まだ戦国時代ならまだしも江戸時代のサムライなんて刀持ってるだけの公務員だからな

思うになんで大日本帝国がここまで兵站を軽視したのか?って言ったらやっぱ武家屋敷家系の甘ったれのカス共が牛耳ったからやろな

寄生虫は自分らで食料を作る事がないからその大変さが身に染みてない

インテリな農民が日本の軍部掌握してたらまず何より兵站を最重要したと思う
農民は食糧こそが全ての基本
そして精神安定剤でもある、とその過酷な運命で学んでるからな
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2.
ユーザー
TYABa
ちなみに伝説の剣豪宮本武蔵は道端で百姓と口論になりポケモンバトルが勃発するから百姓の投げてくる正確無比かつ破壊力抜群の豪速球の石ころを雨霰と受けて尻尾巻いて逃亡

と言うのも百姓は畑荒らす害獣や盗賊を駆除する為に投石のスキルは必須だったからな


まあこんなもんよ
サムライなんて笑

あともう一つエピソードがあってやっぱそこまでも農民とサムライが言い争いになった

サムライは刀を抜く
農民はそいつにめがけて牛糞だのクソを投げつける

そうすると綺麗好きな釜野郎の侍は着物が汚れて面目が立たないとアンパンマンみたいな泣き言抜かして撤退



じゃあなんでサムライが尊ばれるか?
サムライはカッコつけのプロだからだよ

農民は飾らない

だから空虚で虚栄心の塊みたいなジャップに好まれる
俺はドブネズミみたいに美しくなりたい
3.
ユーザー
TYABa
ロシアでも最前線最強は半牧半農のコサック共
ウクライナがロシアという強大な脅威の前にここまで戦えてるのはウクライナはコサックの名産地だからよ
4.
ユーザー
zzsvl
暴力で支配してたんだから、要するに今でいうヤクザみたいなもんだったんだろ
5.
ユーザー
Q6ian
しょーもない奴らだよ新渡戸稲造のブシドーも西欧に比肩したいがために無駄に着飾っていいところだけ書いている。そのくせその武士道とやらの中身は奇妙でグロテスクな死生観と、日本固有というより中国発祥の儒教を掠めて論じてるだけ。さらに悪いことに儒教で重んじられる君主の徳や責務は日本では定着しなかった。つまり批判的思考全くなしの、お上のために死ぬマゾの集まりです。
6.
ユーザー
VS9t7
誉れが何だというのです
7.
ユーザー
E1ZM2
反乱起こす農民は元サムライだぞ
倒されて百姓に落ちた手合い
筋金入りの農民は命なんて掛けない
8.
ユーザー
5KN4D
>>5
着飾らないからそう見えないけどむしろ外人やネトウヨ共というサムライスピリッツって農民のがバリクソ持ってたよな

ロシアでもフランスを徹底的に追い詰めたのは半牧半農のコサックのパルチザン部隊だからな

普通に一対一の勝負じゃ農民には腕っぷしでも持久力でも捨て身の闘いでも悪環境の活動でも勝てないから結託して脅して農民を懐柔してたんよな
そもそも農民のシラミの亜種がサムライだからこいつら農民が反旗を翻しても徹底的に弾圧なんてできなかったんよな
だって宿主殺す寄生虫の構図になるからな
俺だったら合戦あったら割れ先に落武者狩りに出かけて斬首して武家に生首放り投げておくわ夜間に
9.
ユーザー
5KN4D
>>7
かけるぞ
捨てるものは何もないしな

ただ触発のされ方が違う
名誉はないから名誉が穢されたとて反乱は起こさないが引けば死ぬ引かぬも死ぬならどうせ何もない身の上
ドーンと行こうやってのが農民の絶望的な反乱スタイル
10.
ユーザー
5KN4D
宮本武蔵こ哀れなエピソードを調べてみ?

イキリ二刀流の剣豪は石投げ百姓の畜生共にあえなく惨敗涙目敗走

近づく前に正確無比な豪速球で頭かち割られるのがオチ

悲しいなあサムライ
11.
ユーザー
5KN4D
何を勘違いしたんだろうな

権力で守られてダンビラ見せつけてないと農民にぶち殺される細腕の男娼共が
12.
ユーザー
5KN4D
まあサムライが持て囃されるのは当然だよな
農民は飾らない

サムライは武士は食わねどの諺にもあるように見せかけ虚栄心の塊


武士の誉でバカボムで海の藻屑になるのがサムライで恥を忍んで生き延びてユダヤ人のように積み上げて大名になるのが農民や

農民は虚栄心なんてねえから耐え難きを堪えるのなんて日常だ
13.
ユーザー
5KN4D
今の日本そのもの
サムライだよ日本は笑笑
俺はサムライよりも中国の苦力のが男として尊敬するわ圧倒的に忍耐心と持久力があるからな
14.
ユーザー
5KN4D

せいぜいその埃とやらを大切にしてバカボム決めて沈めやな
15.
ユーザー
dx0Fv
権力者に都合がいい生態だから人気があるってことになってるんでしょ?
16.
ユーザー
znHWB
サムライもニンジャもエンターテインメントの世界でいいじゃん
17.
ユーザー
5KN4D
https://i.imgur.com/YemXYjO.jpeg

俺はサムライよりも苦力になりたいね

このサムライ共はイキリ散らして一日気持ちよく数時間のモータルコンバットごっこ遊び場して休日は女を抱きに吉原へ

サムライなんて苦力の労働なんてやったら速攻根を上げるよ

誇りが傷つけられた!とか甘やかされたガキみたいなこと言い出して泣き言言い出すだろう
ハンマーでケツを引っ叩いてやりゃいいんだ

そんなもんは虚構だよと
18.
ユーザー
5KN4D
サムライと真剣勝負するなら俺には鉄パイプを持たせろ

刀なんてへし折って頭かち割ってやるわい

19.
ユーザー
5KN4D
傲慢なホモサピエンスのちょんまげほど癪に触る存在はいねえ
生首なんてしてやんねー
頭かち割って脳みその生花にしてやるよ

そのくらいサムライが嫌いです

同じ脳筋でも見せかけの脳筋がサムライな
20.
ユーザー
5KN4D
いや金属バットでもええ
刀はその形状からして斬りつけるパターンが一定にならざるを得ない


金属バットや鉄パイプは自由だ
どこを握っても
どう振ってもいいんだ
どう降り起こしてもいいんだ
引いてきるなんてこともしなくていい
鈍器こそ最強
21.
ユーザー
5KN4D
>>16
問題はサムライは本当に強かったし最強だったと勘違いするアホがいること
調べりゃこんな奴らは農民に集るデケエシラミ以上のものではないな


農民が怖くて怖くて怖くて怖くて仕方ないから刀狩を徹底したんだよ

農民が弱くて反抗もしないならわざわざそんなことするか?

やたらと反乱起こす上に強いから武器を取りあげたんや

要は同じ状況になったら勝ち目がないからだ

例えばアフリカの部族にアメリカ人か負けないのは銃を持ってるからだ
同じ状態で殺し合ったらアメリカ人に勝ち目はないな
だからアフリカの部族が銃を持ってたら取り上げるのが一番だ
22.
ユーザー
5KN4D
俺はうちに日本刀じゃなくて鎌とハンマーと鋤を掲げたいね
ソビエト連邦みたいだけどやっぱ騎士よりコサックのが漢達だし
23.
ユーザー
L0apt
それじゃ、そいつらに支配されてた農民がまるでバカみたいじゃん
24.
ユーザー
6o7OQ
>>23
そうだよ。
しかし、あくまで「バカみたい」であって、「バカそのもの」ではない。
だから、ある時、自分たちを支配していたサムライがタダの破落戸にすぎないことに気付いたとき、一斉に面従腹背、不服従、ときに明白な抵抗に出る。
だから、サムライの側も百姓にはそれなりに気を使わざるを得なかったし、あまりに無茶な収奪もできなかった。
25.
ユーザー
L0apt
いや、支配され続けてたんだからバカそのものだろ
26.
ユーザー
L0apt
サムライより圧倒的に強くて、数も圧倒的に多い
これで支配され続けたのがバカでなかったら何なんだ?w
27.
ユーザー
FUihv
新選組だけはガチ
28.
ユーザー
K5PiD
>>25
んて結局武士は刀振り回してるだけのバカだから豊かに資本を積み上げる農民地主や商人にとって変わったということだね?笑


単純にどっちもバカで恐怖の演出が上手いだけの演者がサムライなだけ

喧嘩弱くても声張り上げてイキリたらしてりゃある程度萎縮してくれるからな

あの例のゲーセンのバナナヤンキーみたいなもんでな

実際殴り合ったらボロ負けする雑魚
それがサムライ
ただ強そうに見える演出家としては一流であった

まあこんなバカ共はスペイン軍に蹂躙されて身の程を知ったろう
29.
ユーザー
K5PiD
マジで侍とか鉄パイプで撲殺してやりてねえわ
刀は侍の命か
へし折ってけつにブッ刺しておいてやるよサムライ

あのちょんまげ見るとどたまかちわりたくなるんだよおれは
30.
ユーザー
K5PiD
戊辰戦争にタイムスリップしてぇ

バカチャージチャンバラバカ共を文明の利器の運動エネルギーでどたまかち割ってやりたいよ俺は

刀持ち歩いてイキリ散らして名誉の為に生きてんなら無惨に死ぬのも本望やろ
武士は絶対俺は一人残らず生かさないね

おい首も結構
侍は一人残らず銃殺や
こんなイキリバカ共は一人残らず抹殺しないといかん
31.
ユーザー
H0sRR
>>27
司馬遼太郎作品で逃げ上手の雑魚みたいな扱いになったけど勇さんに力押しで勝てる桂小五郎
32.
ユーザー
Kv2cn
一口にサムライと言ってもピンキリだぞ
武勇に優れてるヤツラは普通にやばい人だよ

宮本武蔵が投石でケガした話があるが
戦場で四方から投石飛んで来る状況は
剣豪でも被弾を避けるのが難しいって話でしかない

籠城した城を落とす為に3倍の戦力で味方が消耗するの前提でやらんといけないのは危険が前提な訳だしな
33.
ユーザー
H0sRR
>>30
シビックのガソリンが無くなって寺に籠城して一騎討ちを申し込むも鉄砲で撃たれて全滅するエンドか
34.
ユーザー
Kv2cn
鉄砲が出てくるまでは侍が日頃から弓矢の訓練しているので
一揆となったら投石の射程外から弓矢でプスプスされて農民が苛められてた訳

殺し合いや集団戦闘に慣れておらず指揮する者も不慣れなのが当たり前なので
農民側が勝利するのはほぼ無理ゲー

大平の世以降なら平和ボケした侍相手なら勝ち目もあるけど
戦国時代までのサムライは常に殺し合いしている環境なのでムキムキな農民程度では勝つのは無理
35.
ユーザー
vWuq2
>>34
同じ条件なら農民が勝つな
要は素手の農民も刀持ちのサムライならサムライが勝つ、という話だろ
当たり前やん


同じ状態同じ思想教育受けたら農民上がりの武士のがはるかに強いという話だ
36.
ユーザー
ISe3V
間違いなくヤバイ侍の代表格

源為朝

平安時代末期の身長2mの巨漢武将
専用弓矢の威力がもはや対戦車ライフル並の威力
鎧完全武装の武将が田楽刺しのように複数貫通する
船に乗った侍まとめて船ごと弓矢で沈めて殺す
九州に追放したら数年で勝手に1人で九州を征服するなど
無茶苦茶過ぎて笑えるレベル

後の世の信長が彼の矢を入手して家康に見せてコレもう槍じゃんwwwとキャッキャッしてたエピソードがあるくらい彼の弓矢がヤバイというのは有名な話
37.
ユーザー
ISe3V
>>35
戦国時代の侍は一族同士で年がら年中殺し合いしているので農民が勝つなんて無理よ

普段から殺し合いの訓練しているならそれはもう農民と言えんし
38.
ユーザー
H0sRR
>>37
頑張りに頑張った結果が島原だしね
救いがないったらありゃしない
39.
ユーザー
K5sXV
>>37
要はケンカを極めればめちゃめちゃ強いやつは日本人にたくさんいるがそんなことはしないで真面目に仕事してる奴らが大半の中で喧嘩に明け暮れて路上最強なんて謳ってる井の中の蛙のバカ共がサムライってことだな

しまいにはお上にひれ伏して刀振り回してるだけのバチ猿だから剣も権威もなく頼れるのは身体と知能だけど言う農民や商人に権力を奪われるという様なんだな笑
ユダヤ人も同じ境遇で強大になった連中や
40.
ユーザー
pkI49
江戸時代の侍だろ
あと、食わねど高楊枝は浪人だろ
武士はちゃんと食い扶持を貰ってたから腹はすかねえよ
41.
ユーザー
TOW1K
どれだけ武士が井の中の蛙って当時の全体に占める武士階級のパーセンテージの低さを考えてみ?

多く見積もって10パーセント
他は農民や商人やら

つまりどマイナーな競技で無双して俺は最強!なんて言ってる間抜け共がサムライってわけ


農民が基本的に極限まで追い込まないと本気で戦おうとしないのは尊厳を徹底的に奪われてるからだよ

どこまでバカにされても忍従してしまう

本当に最後の一戦超えるまではな

だから生かさず殺さずなんて対応されると尊厳を奪われて忍従することに慣れてる農民は寄生虫であるサムライに屈してしまう
42.
ユーザー
TOW1K
>>40
ところが、だ
 そうでも無いんだな


43.
ユーザー
OMERi
>>39
ついでにガキの頃から食い物も違うから
農民より侍の方が体格もデカくなりやすいで

肉食を避ける文化になるまでは山で獣狩って肉食ってたから昔の侍の方がフィジカルは圧倒的に強い

あと言うほど実際の殺し合いで刀使わん
戦場では主に弓矢と投石と槍
普段着の時にぶら下げとるのが刀くらいの違いある
44.
ユーザー
TOW1K
第一サムライが頭の賢さで支配してたのなら刀と弓矢なんて時代遅れだ、と言うことを察知してたろうよ
そうなったら戊辰戦争の趨勢は変わってたかも知れないよ?

銃剣はあっても刀なんて嵩張って柔な刃物で無用の長物持ち込むアホはいなかったろうからな

んで頭の良さがあれば商人に負けることもなかったろうさ

なんか諺があった気がするがな
士族の商売だかなんだが

意味は向いて無い仕事やっても失敗するだけ、みたいな意味だった気がする
45.
ユーザー
ISe3V
信長の時代まで余りにも部下の侍が蛮族DQN過ぎるので
苦労の末に茶の湯の文化が侍に持たらせとるけど

あの時代までの侍はザ蛮族、首狩り族、日常が殺し合いの超絶DQNや

当時の殿様があまりにDQN過ぎる部下の侍をなんとかする為に皆苦労して決めたルールが現代に伝わっとる

鎌倉時代の殿様が決めたルール
・弓を練習する時に浮浪者を的にしない
・族滅を否定しても今の武士の名誉は傷つかない
・無料で「巫女はファックしてもいい」と考える癖をやめる
・屋敷を1歩出たら生首を飾るような感性を疑う
・刀を振り他の御家人を虐殺する事が奉公ではないと自覚する
46.
ユーザー
6s5Op
>>5
確かに、君主の徳とかそういうのは武士道ではろくに語られないな
日本軍のように日本のリーダーが昔からクソだらけなのはそういうところに原因があるのかな
47.
ユーザー
ncsSN
獣どものを人にした北条泰時の御成敗式目

みだりに通行人や旅人を○してはいけません

勝手に百姓の嫁を暴行して○してはいけません

他人の領地の田畑から勝手に作物をとってはいけません

他人のものを自分のものにしてはいけません

行商のものを○して品物を奪うことはもういい加減にやめましょう。

なお泰時さんも最終的に10万騎で皇族をぶっ○しに京都に突撃した模様
48.
ユーザー
6s5Op
世界の土人部族にも戦士たちがいたけど、あれは村を守るために戦ったんだろ
なのにサムライは何なんや
村人を守るためなんて聞いたこともない
49.
ユーザー
ncsSN
個人的に鎌倉時代の侍の蛮族エピソードが好き

元軍の記録

「話が違う。あんな大軍が展開してるとは聞いてない」

「てつはう使っても遠くから弓矢が飛んできてこっちの弓矢は届かへん」

「一晩に10艘は船が襲われて燃えてる」

「捕虜盾にしても最初から捕虜ごと殺しに来る。船に捕虜縛り付けても捕虜ごと船燃やしに来る。あいつらは人の心持ってない」

無茶苦茶書かれてる鎌倉武士団
50.
ユーザー
6s5Op
サイコパスなんだろ
人を暴力で支配するのを生業にしてるんだから
ヤクザ映画見てると、こういう連中が昔は侍やってたのかなと思う
51.
ユーザー
31SYI
>

>>47
そりゃ落武者狩りも流行るわ
こんなのが普通だったら負けてとんずらこいてるサムライなんて見つけたら身ぐるみ履いて八つ裂きにして干物にしてタコにしてやりたいわ
52.
ユーザー
31SYI
>>50
こう言うバカなサイコパス猿団をガトリング銃でミンチにする仕事あったらマジでやりたい

馬鹿ツラ晒して突っ込んでくる侍のど玉に鉛玉ぶち込んでやりたいね
53.
ユーザー
ISe3V
>>51
日頃の恨みを晴らすチャンスだし
弓矢失くして消耗したトコを囲んで殺して鎧や刀奪って売ればウハウハのボーナスタイムだもんな
54.
ユーザー
31SYI
何がしょうもないってサムライはカッコつけサイコパス奴隷だからアメリカ軍みたいな上位種がきたらクゥーンと靡いたところだよな
誇り高きアフガンのパシュート人戦士達とはえらい違いや

タリバンのパシュート人は掟に命を狙われて負われてる人間には誰であろうと匿って助ける義務があるみたいなルールがあって殺し合ってたアメリカ軍の兵士もこの掟で守られて一人だけ生還したこともあるそうな

サムライみたいなチンカス狭量なちょんまげサイコ猿にはこんな戦士の崇高さは無いやろなあ
55.
ユーザー
6s5Op
侍が強くて民を支配できてたのも、武器持ってるからってだけ
武器がなければただの人なんだよな
米も野菜も作れないからただの人未満か
56.
ユーザー
31SYI


>>53
報復で村焼きとかいう嫌がらせしてくるらしいな
でもどこまで行ってもサムライは農民の寄生虫なのでいくらムカついても全滅させたら自分らも死ぬので結局妥協するしか無い
実に哀れと思わんか?


57.
ユーザー
Lzf9V
>>55
しかも誇りと殺人ばかり教えられててすぐキレて手が出るからマジでただの猿

俺なら即座に頭を斧で叩き割る
これは昔障害者を間引いてた感覚でこりゃダメだ、という感覚で消すね

そもそも落武者ってなんだよ
普段誇りとか名誉とかうるせえのに逃げんのかよ

武士なら一人残らず負けたら潔く死ねや

これがサムライの真実

普段はイキってる癖に逃げれば助かりそうな逆境の局面では尻尾巻いて闘争

哀れ
落武者見かけたら八つ裂きにしてタコにして子供に遊ばせたるわな
落武者がのうのうと生き延びて隠れて生きてたらとりあえず殺しに行くわな
58.
ユーザー
Lzf9V
アフリカ人の代わりに侍を奴隷として掻っ払っていって欲しかったわ
59.
ユーザー
CAPrl
現代でも、暴力的で不真面目な連中がチンピラや暴力団になり、真面目に働いてる人々から金を巻き上げたりする
昔も同じだったんだろうよ
あんなのを日本文化の象徴みたいにもてはやすのはアホらしいよな
60.
ユーザー
RaiHW
鎌倉時代の侍と同じくらいヤベーのが九州の島津家さん

島津の退き口とか最高に頭おかしくて好き
こんなん農民には無理や

関ヶ原の戦いにおいて、
石田三成率いる西軍が徳川家康率いる東軍に敗れ、西軍は次々に各部隊が敗走。

その中で、最後まで陣から動かなかった島津義弘率いる島津軍(約300)が
敵中(約80,000)に孤立してしまう。

(中略)
かくして戦闘がほとんど終結していたにも拘らず、島津軍(約300)が東軍(約80,000)に向かって一斉に突撃を開始したのである。

普通なら鎧袖一触とばかりにズタボロにされるはずであるが、

猛将・島津義弘率いる戦闘民族薩摩隼人達がおかしいのか、
東軍にやる気が無かったのか、徳川軍本隊の目前まで一気に突破。

更にそのまま脇をすり抜けて伊勢路方向へ一直線に駆け抜けたのである。

最終的に家康の猛烈な追撃から殿様と80人が九州までダイナミック帰宅
61.
ユーザー
vSEeS
>>60
訓練すれば農民のがすげえことやってくれるよ

肉体の屈強さは農民のが上だからな
粘り強さも持久力も


尊厳を持たせてもらえないからすぐ敗走してしまう傾向があるだけな

あとサムライなら騎士のが男らしいよな
女には優しくしなきゃならんって奴らだし

武士ってそんなもんないだろ?
62.
ユーザー
OlT0N
>>61
騎士も戦乱時代の騎士は蛮族みたいなモンやで
鎌倉武士と大差ないわ
農民から略奪レイプ当たり前
63.
ユーザー
vSEeS
>>60
まあ追い首は武士の恥ってのもあるし東軍からしたらなんかこっちに向かってきてるけど多分逃げる方向がこっちにしかないからこっちに突っ込んでまくるんだろうって失笑しながら傍観してた武士が多数
武士でないので追い首上等の農民兵士による刈り取りで220人死亡って感じだな
哀れ!
64.
ユーザー
vSEeS
>>62
そうかなら戦士階級はろくでなしの寄生虫やな

マムルーク朝のように農民上がりを武士に鍛え上げた方が武家育ち集団より最強になるんやないか?
65.
ユーザー
vT4WM
66.
ユーザー
OlT0N
>>63
これならどうや
島津さんが朝鮮戦役で暴れたヤツ

泗川の戦い(しせんのたたかい)

泗川(しせん)の戦いは、
1598年に島津義弘率いる島津軍(約7,000名)が、
泗川城において明・朝鮮の連合軍(約4万~10万名)を大撃破した戦いです。

展開:
島津軍はわずかな兵力で籠城しつつ、敵を城の近くまで引きつけてから城門を開いて突撃しました。

この奇襲と鉄砲隊の活躍により敵は大混乱に陥り、連合軍に数万の損害を与えて壊走させました。

この戦いにおける島津軍の大活躍は「泗川の戦い」として語り継がれ、

島津義弘の勇名は明軍から「鬼石曼子(グイシーマンズ=鬼の島津)」として恐れられるきっかけとなりました。
67.
ユーザー
OlT0N
>>64
キミの言うシステムは四国統一した戦国大名の長宗我部さんがやっとるで

長宗我部元親と彼が率いた「一領具足」は、
土佐(現在の高知県)を基盤に四国統一を果たした戦国大名とその軍事制度です。

一領具足(いちりょうぐそく)とは?

平時は農業に従事し、有事の際には武器と鎧(具足)を一領(ひとそろい)持って直ちに参戦する「半農半兵」の強力な軍事制度・兵士のことです
68.
ユーザー
Iu41T
>>58
実際天下泰平になったら邪魔になった牢人とかヨーロッパに出稼ぎ(実際はほぼ奴隷扱い)に行って異国で寂しく死んでいったで
69.
ユーザー
OlT0N
>>63
追撃に徳川家四天王も参加して本気も本気やで

勝ち確定の戦で家康本陣の近くまで敵に迫られて逃がしたら天下人確定の家康からどんな仕打ち受けるか解らんから部下は必死よ

ほんで追撃した徳川四天王さん大怪我しとる
島津さんも死を覚悟し殿で残った猛将の甥っ子ちゃん死亡
70.
ユーザー
fxLnS
昔父上が、ネトウヨが我が高貴なお家の美しき門の前を通り過ぎたってんで、その生首を飾っていたらしいわ。そういうのと何か関係あるのかな。
71.
ユーザー
ezUGJ
普通の足軽が正に
半分農民で半分兵士という存在

最強の農民がいて戦に足軽として参加し
戦で活躍したら侍にクラスチェンジ出来るシステム

天下人の豊臣秀吉とかも農民あがりだし
後の戦国大名も初期の頃は農作業やってる弱小足軽というのは珍しくなかった

「足軽」は「領地」を持たない者が
多いため忠誠心が無く、鞍替えを自由にしていました。

それに「開墾領地」を与えることで定着化させ
「長宗我部家」に組み込みました。
これが一領具足
72.
ユーザー
mDy9u
戦国大名の中で出自が不明とされている人達(農民などの低い身分からスタートしている)

豊臣秀吉(農民出身と言われてる)
松永久秀(資料ゼロなので多分一番低い身分でスタートしてると思われる)
福島正則(農村出身)
斎藤道三(油売りではなく僧侶)
石田三成(地方の土豪)
73.
ユーザー
mDy9u
藤堂高虎
足軽や浪人を経験しながら多くの主君を渡り歩き、最終的に徳川家康に重用されて伊予今治藩の20万石を超える大名
74.
ユーザー
CAPrl
蛮族エピソード面白いな
やばい連中ばっかり
俺らのご先祖さまはよくもまあこんな世の中で生き残ってこれたものだ
75.
ユーザー
RaiHW
蛮族エピソードならこっちもオススメや
5番と6番が蛮族過ぎて草生える

アイツら人質使うって事は人質使うのアイツらには有効なんじゃね?ってなってたそうや
(鎌倉武士は特に気にしない)


元寇の鎌倉武士団打線(最新の研究)

1(中) 壱岐対馬は最初から見殺して相手の戦法を見極めてた

2(二) 既に出兵5か月前に出兵の時期を想定し鎌倉武士団を大宰府に展開してた

3(一) 相手が人質を楯にして攻めてきても関係なく矢を射かけまくってた

4(三) 2度目は30キロの防塁を沿岸に、20キロの空堀を博多の南に、10キロの水堀を大宰府に築いていた

5(遊) 博多が略奪されてるのは目に見えてるので、敵が来る三日前に博多を略奪しつくしてた(鎌倉武士団が)

6(右) 2度目の時はモンゴルに倣って人質を楯にして攻撃してた

7(左) てつはうにあんまり動じずそのまんま徒歩で戦ってた

8(捕) 2度目の時は夜襲しまくって眠らせなかっただけじゃなく相手の船に牛馬の腐乱死体を積極的に投げ入れてた

9(投) 元軍が壊滅した後、取り残された元軍の内、宋人は助命したが高麗人、モンゴル人は負傷者も女性も含めて皆殺しにしてた
76.
ユーザー
SSIrC
まあ海賊がカッコいいってのと同じようなもんやろ
77.
ユーザー
RaiHW
鎌倉武士の時代とか世界の戦士階級の連中の蛮族ぶりは何処も似たようなモンだからな

戦争中の食事は攻め込んだ先で略奪レイプ
それが普通の時代
78.
ユーザー
DhPTj
世界的に忍者の方が圧倒的に人気だしなw
79.
ユーザー
RaiHW
男衾三郎絵詞(鎌倉武士家の教え)

家を継いだからには心がけねばならない事があるで!
戦時に馬の餌にするのだから庭草はボーボーにしとくんやで!

調練場の端には生首を常に絶やすんやないで!
人殺しも忘れるんやないで!

門前を横切る乞食や僧侶、修験者はとても有益なものや!

すばしっこく逃げるため弓の標的として活用するやで!

武士と生まれたからには殺しまくるんやで!

う~ん蛮族
80.
ユーザー
RaiHW
侍の本懐とは、舐められたら殺す~
バンデット -偽伝太平記 河部真道作

鎌倉時代末期を描いたマンガ
(逃げ上手の若君のちょい前のお話)

https://i.imgur.com/SQgG2vP.jpeg
https://i.imgur.com/1pnwna3.jpeg
https://i.imgur.com/Bs1zZdW.jpeg
https://i.imgur.com/MHR0ZZa.jpeg
https://i.imgur.com/0xIx0Oc.jpeg
81.
ユーザー
jrXts
農民が本当に強かったら年貢取られてないよね
82.
ユーザー
9FrGR
武士って騎士とは違うのかな
83.
ユーザー
uzAwL
>>76
海賊は反体制だから士とは真逆では
84.
ユーザー
ceeP4
お前らはネットザムライだよな
85.
ユーザー
NnQ17
蛮社の獄は日本人の陰湿さが現れてる
あの頃はもう戦士というより「公務員」という感じだったと思うが
86.
ユーザー
wgBDg
>>82
武士も騎士も歴史が長いから初期のノリは似てる気がする
どっちも組織化と形骸化が進んだあとのイメージが強いけど
87.
ユーザー
J8bOU
中世ヨーロッパの騎士は「高潔な英雄」として描かれがちですが、実態は「野蛮な暴力装置」でした。

残虐な略奪や暴力が日常化しており、彼らの凶暴性を抑制しキリスト教的・道徳的な規範として生み出されたのが、後世に伝わる「騎士道」の実情です。
88.
ユーザー
XjUXU
騎士も武士も似たようなもんやな
野蛮な暴力タイプを統率するためにあれこれ試みてる
武士道の役割はそれだな
89.
ユーザー
ImRWK
落語に出てくる武士はわりとしょうもない
90.
ユーザー
JS7GO
瀬戸内海の海賊って海の武士だよね
91.
ユーザー
J8bOU
近代の1949年(ジュネーヴ諸条約)以降ですら
戦争に伴う略奪やレイプを完全に無くすのは現在でも国際的な課題として残っている

近代までは戦争に伴う略奪レイプは西洋東洋、騎士サムライ問わず当たり前の行為であり続けた

なんなら聖書ですら(特に旧約聖書)には、戦争における戦利品として女性を連れ去ることや、略奪を許可していると解釈されうる記述がいくつか存在する
92.
ユーザー
8MmGR
鎌倉武士に負けないぞ!
我らこそ蛮族!
中世騎士の蛮族エピソード

十字軍における住民虐殺と略奪
(1099年)

第1回十字軍でエルサレムを占領した際、騎士たちは市内のイスラム教徒やユダヤ教徒(女性や子供を含む)を無差別に殺害し、街中が血の海になるほどの惨劇を引き起こしました。

キリスト教の名の下に行われた残虐行為ですが、実際には凄惨な略奪が目的であったとされています。
93.
ユーザー
8MmGR
敵を捉えたぞ!
コホン、命が惜しいなら解ってるね?
なにぃ!金がねぇだとぉ!?
奴隷行きかSATUGAIだな!

騎士道精神は「同じ身分の騎士には礼儀正しく」というものでした。

そのため、敵の騎士は捕らえて身代金を要求するために丁重に扱われましたが、身代金を払えない一般の兵士や農民の捕虜は、容赦なく惨殺されるか奴隷として売られました。
94.
ユーザー
8MmGR
あ~何かつまんねぇな…
農民苛めてスカッと爽やかな気分になるか!
う~ん金がねぇな…
いっちょ通行人から金を巻き上げるとするかぁ!

騎士は武力を独占する支配者層であり、しばしば領地の農民に対して略奪や暴行を行いました。

中には自分の城に立てこもり、通行人を襲う「盗賊騎士」と化す者もおり、農民から過酷な税や作物を力づくで奪い取ることは日常茶飯事でした。
95.
ユーザー
8MmGR
敵城を落としたぞぉ!
野郎共!降伏拒んだ敵城だからやりたい放題無茶苦茶やって良いぞ!
略奪レイプSATUGAIなんでもオッケー!

都市を包囲して降伏を拒否された場合、騎士たちは都市を陥落させた後に住民を皆殺しにし、建物をすべて焼き払う「見せしめ」を行いました。

こうした行為は戦術として正当化されており、捕虜の虐殺や民間人への暴力は戦時において当たり前のことでした。
96.
ユーザー
8MmGR
神父「騎士が野蛮過ぎてやべえ…日曜日はせめてSATUGAIしないようにしましょうよ!ねっ!ねっ! 」

中世騎士「えー…やだー」

騎士たちの暴力と略奪があまりにもひどかったため、教会は「神の平和」や「神の休戦」と呼ばれる運動を起こさざるを得ませんでした。

これは「日曜日は戦ってはいけない」「農民や聖職者、女性を攻撃してはいけない」という、現代から見れば当たり前のことをルールとして決めなければならないほど、騎士たちが野蛮であったことを示しています。
97.
ユーザー
8MmGR
鎌倉武士「ほぅ…中々の蛮族っぷり…やるじゃん!」
98.
ユーザー
BHttc
武士道も騎士道も管理者視点の努力目標みたいなもんだよな

歴史物語に出てくるネームド武士やネームド騎士は
元から身分も財力もある人だから自制が効くだけで
戦で飯食ってる現場の人材はそうではなかった
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