サムライって知れば知るほどクソしょーもない連中ってかんじてきたんだがアーカイブ最終更新 2026/05/22 00:551.シビックTYABa農民のが圧倒的に強いサムライは主君の奴隷で反旗を翻すことなんてほぼない農民はよく謀叛を起こして大暴れする合戦があれば落武者狩りで武士をぶち殺す四六時中筋トレ有酸素運動状態で悪天候にも慣れてるので農民侍の腕っぷしと持久力は武家生まれとは比べ物にならない奴らは故綺麗な服着て数時間のモータルコンバットごっこ遊びしてカッコつけてるだけしかも農民は食糧を作り出す母体なのでサムライという寄生虫は宿主が大暴れしたとしても寄生虫として宿主を殺すわけにはいかないので落武者狩りに対して村焼きなんかの嫌がらせをしていたあと何かにつけて武士の情けなんて抜かして借金を踏み倒していたで一番笑えるのはまあ確かに日本はサムライジャパンだわ武士は食わねど高楊枝っていうのは武士は虚栄心の塊だから飯がなくても食ったフリしてゲジゲジやって威厳を保つって事なんだどまさに日本そのものやん俺は農民 飛脚 中国インド人苦力 コサックのような強さを崇拝するよ快楽主義者のジャップは見てくれだけの侍を尊ぶといいあまりに農民が反抗的でかつ強すぎるから怖くて刀狩なんてやったんだからサムライなんてこれっぽっちも崇拝なんてできる対象じゃないまだ戦国時代ならまだしも江戸時代のサムライなんて刀持ってるだけの公務員だからな思うになんで大日本帝国がここまで兵站を軽視したのか?って言ったらやっぱ武家屋敷家系の甘ったれのカス共が牛耳ったからやろな寄生虫は自分らで食料を作る事がないからその大変さが身に染みてないインテリな農民が日本の軍部掌握してたらまず何より兵站を最重要したと思う農民は食糧こそが全ての基本そして精神安定剤でもある、とその過酷な運命で学んでるからな2026/05/19 18:37:1998すべて|最新の50件2.シビックTYABaちなみに伝説の剣豪宮本武蔵は道端で百姓と口論になりポケモンバトルが勃発するから百姓の投げてくる正確無比かつ破壊力抜群の豪速球の石ころを雨霰と受けて尻尾巻いて逃亡と言うのも百姓は畑荒らす害獣や盗賊を駆除する為に投石のスキルは必須だったからなまあこんなもんよサムライなんて笑あともう一つエピソードがあってやっぱそこまでも農民とサムライが言い争いになったサムライは刀を抜く農民はそいつにめがけて牛糞だのクソを投げつけるそうすると綺麗好きな釜野郎の侍は着物が汚れて面目が立たないとアンパンマンみたいな泣き言抜かして撤退じゃあなんでサムライが尊ばれるか?サムライはカッコつけのプロだからだよ農民は飾らないだから空虚で虚栄心の塊みたいなジャップに好まれる俺はドブネズミみたいに美しくなりたい2026/05/19 18:48:463.シビックTYABaロシアでも最前線最強は半牧半農のコサック共ウクライナがロシアという強大な脅威の前にここまで戦えてるのはウクライナはコサックの名産地だからよ2026/05/19 18:52:074.番組の途中ですが転載は禁止ですzzsvl暴力で支配してたんだから、要するに今でいうヤクザみたいなもんだったんだろ2026/05/19 19:13:365.番組の途中ですが転載は禁止ですQ6ianしょーもない奴らだよ新渡戸稲造のブシドーも西欧に比肩したいがために無駄に着飾っていいところだけ書いている。そのくせその武士道とやらの中身は奇妙でグロテスクな死生観と、日本固有というより中国発祥の儒教を掠めて論じてるだけ。さらに悪いことに儒教で重んじられる君主の徳や責務は日本では定着しなかった。つまり批判的思考全くなしの、お上のために死ぬマゾの集まりです。2026/05/19 20:06:336.番組の途中ですが転載は禁止ですVS9t7誉れが何だというのです2026/05/19 20:14:127.番組の途中ですが転載は禁止ですE1ZM2反乱起こす農民は元サムライだぞ倒されて百姓に落ちた手合い筋金入りの農民は命なんて掛けない2026/05/19 20:15:038.シビック5KN4D>>5着飾らないからそう見えないけどむしろ外人やネトウヨ共というサムライスピリッツって農民のがバリクソ持ってたよなロシアでもフランスを徹底的に追い詰めたのは半牧半農のコサックのパルチザン部隊だからな普通に一対一の勝負じゃ農民には腕っぷしでも持久力でも捨て身の闘いでも悪環境の活動でも勝てないから結託して脅して農民を懐柔してたんよなそもそも農民のシラミの亜種がサムライだからこいつら農民が反旗を翻しても徹底的に弾圧なんてできなかったんよなだって宿主殺す寄生虫の構図になるからな俺だったら合戦あったら割れ先に落武者狩りに出かけて斬首して武家に生首放り投げておくわ夜間に2026/05/19 20:17:499.シビック5KN4D>>7かけるぞ捨てるものは何もないしなただ触発のされ方が違う名誉はないから名誉が穢されたとて反乱は起こさないが引けば死ぬ引かぬも死ぬならどうせ何もない身の上ドーンと行こうやってのが農民の絶望的な反乱スタイル2026/05/19 20:19:3510.シビック5KN4D宮本武蔵こ哀れなエピソードを調べてみ?イキリ二刀流の剣豪は石投げ百姓の畜生共にあえなく惨敗涙目敗走近づく前に正確無比な豪速球で頭かち割られるのがオチ悲しいなあサムライ2026/05/19 20:21:2111.シビック5KN4D何を勘違いしたんだろうな権力で守られてダンビラ見せつけてないと農民にぶち殺される細腕の男娼共が2026/05/19 20:22:5012.シビック5KN4Dまあサムライが持て囃されるのは当然だよな農民は飾らないサムライは武士は食わねどの諺にもあるように見せかけ虚栄心の塊武士の誉でバカボムで海の藻屑になるのがサムライで恥を忍んで生き延びてユダヤ人のように積み上げて大名になるのが農民や農民は虚栄心なんてねえから耐え難きを堪えるのなんて日常だ2026/05/19 20:25:0613.シビック5KN4D今の日本そのものサムライだよ日本は笑笑俺はサムライよりも中国の苦力のが男として尊敬するわ圧倒的に忍耐心と持久力があるからな2026/05/19 20:26:1814.シビック5KN4Dせいぜいその埃とやらを大切にしてバカボム決めて沈めやな2026/05/19 20:26:5215.番組の途中ですが転載は禁止ですdx0Fv権力者に都合がいい生態だから人気があるってことになってるんでしょ?2026/05/19 20:27:0516.番組の途中ですが転載は禁止ですznHWBサムライもニンジャもエンターテインメントの世界でいいじゃん2026/05/19 20:30:1817.シビック5KN4Dhttps://i.imgur.com/YemXYjO.jpeg俺はサムライよりも苦力になりたいねこのサムライ共はイキリ散らして一日気持ちよく数時間のモータルコンバットごっこ遊び場して休日は女を抱きに吉原へサムライなんて苦力の労働なんてやったら速攻根を上げるよ誇りが傷つけられた!とか甘やかされたガキみたいなこと言い出して泣き言言い出すだろうハンマーでケツを引っ叩いてやりゃいいんだそんなもんは虚構だよと2026/05/19 20:30:4518.シビック5KN4Dサムライと真剣勝負するなら俺には鉄パイプを持たせろ刀なんてへし折って頭かち割ってやるわい2026/05/19 20:32:3119.シビック5KN4D傲慢なホモサピエンスのちょんまげほど癪に触る存在はいねえ生首なんてしてやんねー頭かち割って脳みその生花にしてやるよそのくらいサムライが嫌いです同じ脳筋でも見せかけの脳筋がサムライな2026/05/19 20:34:1020.シビック5KN4Dいや金属バットでもええ刀はその形状からして斬りつけるパターンが一定にならざるを得ない金属バットや鉄パイプは自由だどこを握ってもどう振ってもいいんだどう降り起こしてもいいんだ引いてきるなんてこともしなくていい鈍器こそ最強2026/05/19 20:37:0821.シビック5KN4D>>16問題はサムライは本当に強かったし最強だったと勘違いするアホがいること調べりゃこんな奴らは農民に集るデケエシラミ以上のものではないな農民が怖くて怖くて怖くて怖くて仕方ないから刀狩を徹底したんだよ農民が弱くて反抗もしないならわざわざそんなことするか?やたらと反乱起こす上に強いから武器を取りあげたんや要は同じ状況になったら勝ち目がないからだ例えばアフリカの部族にアメリカ人か負けないのは銃を持ってるからだ同じ状態で殺し合ったらアメリカ人に勝ち目はないなだからアフリカの部族が銃を持ってたら取り上げるのが一番だ2026/05/19 20:40:1222.シビック5KN4D俺はうちに日本刀じゃなくて鎌とハンマーと鋤を掲げたいねソビエト連邦みたいだけどやっぱ騎士よりコサックのが漢達だし2026/05/19 20:41:4523.番組の途中ですが転載は禁止ですL0aptそれじゃ、そいつらに支配されてた農民がまるでバカみたいじゃん2026/05/19 21:03:5624.番組の途中ですが転載は禁止です6o7OQ>>23そうだよ。しかし、あくまで「バカみたい」であって、「バカそのもの」ではない。だから、ある時、自分たちを支配していたサムライがタダの破落戸にすぎないことに気付いたとき、一斉に面従腹背、不服従、ときに明白な抵抗に出る。だから、サムライの側も百姓にはそれなりに気を使わざるを得なかったし、あまりに無茶な収奪もできなかった。2026/05/19 21:12:2525.番組の途中ですが転載は禁止ですL0aptいや、支配され続けてたんだからバカそのものだろ2026/05/19 21:17:3526.番組の途中ですが転載は禁止ですL0aptサムライより圧倒的に強くて、数も圧倒的に多いこれで支配され続けたのがバカでなかったら何なんだ?w2026/05/19 21:19:2627.番組の途中ですが転載は禁止ですFUihv新選組だけはガチ2026/05/19 21:26:2628.シビックK5PiD>>25んて結局武士は刀振り回してるだけのバカだから豊かに資本を積み上げる農民地主や商人にとって変わったということだね?笑単純にどっちもバカで恐怖の演出が上手いだけの演者がサムライなだけ喧嘩弱くても声張り上げてイキリたらしてりゃある程度萎縮してくれるからなあの例のゲーセンのバナナヤンキーみたいなもんでな実際殴り合ったらボロ負けする雑魚それがサムライただ強そうに見える演出家としては一流であったまあこんなバカ共はスペイン軍に蹂躙されて身の程を知ったろう2026/05/19 21:58:5729.シビックK5PiDマジで侍とか鉄パイプで撲殺してやりてねえわ刀は侍の命かへし折ってけつにブッ刺しておいてやるよサムライあのちょんまげ見るとどたまかちわりたくなるんだよおれは2026/05/19 22:00:1530.シビックK5PiD戊辰戦争にタイムスリップしてぇバカチャージチャンバラバカ共を文明の利器の運動エネルギーでどたまかち割ってやりたいよ俺は刀持ち歩いてイキリ散らして名誉の為に生きてんなら無惨に死ぬのも本望やろ武士は絶対俺は一人残らず生かさないねおい首も結構侍は一人残らず銃殺やこんなイキリバカ共は一人残らず抹殺しないといかん2026/05/19 22:02:4931.番組の途中ですが転載は禁止ですH0sRR>>27司馬遼太郎作品で逃げ上手の雑魚みたいな扱いになったけど勇さんに力押しで勝てる桂小五郎2026/05/19 22:19:4832.番組の途中ですが転載は禁止ですKv2cn一口にサムライと言ってもピンキリだぞ武勇に優れてるヤツラは普通にやばい人だよ宮本武蔵が投石でケガした話があるが戦場で四方から投石飛んで来る状況は剣豪でも被弾を避けるのが難しいって話でしかない籠城した城を落とす為に3倍の戦力で味方が消耗するの前提でやらんといけないのは危険が前提な訳だしな2026/05/19 22:21:5533.番組の途中ですが転載は禁止ですH0sRR>>30シビックのガソリンが無くなって寺に籠城して一騎討ちを申し込むも鉄砲で撃たれて全滅するエンドか2026/05/19 22:28:5534.番組の途中ですが転載は禁止ですKv2cn鉄砲が出てくるまでは侍が日頃から弓矢の訓練しているので一揆となったら投石の射程外から弓矢でプスプスされて農民が苛められてた訳殺し合いや集団戦闘に慣れておらず指揮する者も不慣れなのが当たり前なので農民側が勝利するのはほぼ無理ゲー大平の世以降なら平和ボケした侍相手なら勝ち目もあるけど戦国時代までのサムライは常に殺し合いしている環境なのでムキムキな農民程度では勝つのは無理2026/05/19 22:32:1935.シビックvWuq2>>34同じ条件なら農民が勝つな要は素手の農民も刀持ちのサムライならサムライが勝つ、という話だろ当たり前やん同じ状態同じ思想教育受けたら農民上がりの武士のがはるかに強いという話だ2026/05/19 22:38:1336.番組の途中ですが転載は禁止ですISe3V間違いなくヤバイ侍の代表格源為朝平安時代末期の身長2mの巨漢武将専用弓矢の威力がもはや対戦車ライフル並の威力鎧完全武装の武将が田楽刺しのように複数貫通する船に乗った侍まとめて船ごと弓矢で沈めて殺す九州に追放したら数年で勝手に1人で九州を征服するなど無茶苦茶過ぎて笑えるレベル後の世の信長が彼の矢を入手して家康に見せてコレもう槍じゃんwwwとキャッキャッしてたエピソードがあるくらい彼の弓矢がヤバイというのは有名な話2026/05/19 22:40:3237.番組の途中ですが転載は禁止ですISe3V>>35戦国時代の侍は一族同士で年がら年中殺し合いしているので農民が勝つなんて無理よ普段から殺し合いの訓練しているならそれはもう農民と言えんし2026/05/19 22:41:4738.番組の途中ですが転載は禁止ですH0sRR>>37頑張りに頑張った結果が島原だしね救いがないったらありゃしない2026/05/19 22:44:5039.シビックK5sXV>>37要はケンカを極めればめちゃめちゃ強いやつは日本人にたくさんいるがそんなことはしないで真面目に仕事してる奴らが大半の中で喧嘩に明け暮れて路上最強なんて謳ってる井の中の蛙のバカ共がサムライってことだなしまいにはお上にひれ伏して刀振り回してるだけのバチ猿だから剣も権威もなく頼れるのは身体と知能だけど言う農民や商人に権力を奪われるという様なんだな笑ユダヤ人も同じ境遇で強大になった連中や2026/05/19 23:09:2440.番組の途中ですが転載は禁止ですpkI49江戸時代の侍だろあと、食わねど高楊枝は浪人だろ武士はちゃんと食い扶持を貰ってたから腹はすかねえよ2026/05/19 23:19:5441.シビックTOW1Kどれだけ武士が井の中の蛙って当時の全体に占める武士階級のパーセンテージの低さを考えてみ?多く見積もって10パーセント他は農民や商人やらつまりどマイナーな競技で無双して俺は最強!なんて言ってる間抜け共がサムライってわけ農民が基本的に極限まで追い込まないと本気で戦おうとしないのは尊厳を徹底的に奪われてるからだよどこまでバカにされても忍従してしまう本当に最後の一戦超えるまではなだから生かさず殺さずなんて対応されると尊厳を奪われて忍従することに慣れてる農民は寄生虫であるサムライに屈してしまう2026/05/19 23:24:5842.シビックTOW1K>>40ところが、だ そうでも無いんだな2026/05/19 23:25:2243.番組の途中ですが転載は禁止ですOMERi>>39ついでにガキの頃から食い物も違うから農民より侍の方が体格もデカくなりやすいで肉食を避ける文化になるまでは山で獣狩って肉食ってたから昔の侍の方がフィジカルは圧倒的に強いあと言うほど実際の殺し合いで刀使わん戦場では主に弓矢と投石と槍普段着の時にぶら下げとるのが刀くらいの違いある2026/05/19 23:26:2944.シビックTOW1K第一サムライが頭の賢さで支配してたのなら刀と弓矢なんて時代遅れだ、と言うことを察知してたろうよそうなったら戊辰戦争の趨勢は変わってたかも知れないよ?銃剣はあっても刀なんて嵩張って柔な刃物で無用の長物持ち込むアホはいなかったろうからなんで頭の良さがあれば商人に負けることもなかったろうさなんか諺があった気がするがな士族の商売だかなんだが意味は向いて無い仕事やっても失敗するだけ、みたいな意味だった気がする2026/05/19 23:31:5745.番組の途中ですが転載は禁止ですISe3V信長の時代まで余りにも部下の侍が蛮族DQN過ぎるので苦労の末に茶の湯の文化が侍に持たらせとるけどあの時代までの侍はザ蛮族、首狩り族、日常が殺し合いの超絶DQNや当時の殿様があまりにDQN過ぎる部下の侍をなんとかする為に皆苦労して決めたルールが現代に伝わっとる鎌倉時代の殿様が決めたルール・弓を練習する時に浮浪者を的にしない・族滅を否定しても今の武士の名誉は傷つかない・無料で「巫女はファックしてもいい」と考える癖をやめる・屋敷を1歩出たら生首を飾るような感性を疑う・刀を振り他の御家人を虐殺する事が奉公ではないと自覚する2026/05/19 23:37:2146.番組の途中ですが転載は禁止です6s5Op>>5確かに、君主の徳とかそういうのは武士道ではろくに語られないな日本軍のように日本のリーダーが昔からクソだらけなのはそういうところに原因があるのかな2026/05/19 23:39:1447.番組の途中ですが転載は禁止ですncsSN獣どものを人にした北条泰時の御成敗式目みだりに通行人や旅人を○してはいけません勝手に百姓の嫁を暴行して○してはいけません他人の領地の田畑から勝手に作物をとってはいけません他人のものを自分のものにしてはいけません行商のものを○して品物を奪うことはもういい加減にやめましょう。なお泰時さんも最終的に10万騎で皇族をぶっ○しに京都に突撃した模様2026/05/19 23:39:5048.番組の途中ですが転載は禁止です6s5Op世界の土人部族にも戦士たちがいたけど、あれは村を守るために戦ったんだろなのにサムライは何なんや村人を守るためなんて聞いたこともない2026/05/19 23:44:1849.番組の途中ですが転載は禁止ですncsSN個人的に鎌倉時代の侍の蛮族エピソードが好き元軍の記録「話が違う。あんな大軍が展開してるとは聞いてない」「てつはう使っても遠くから弓矢が飛んできてこっちの弓矢は届かへん」 「一晩に10艘は船が襲われて燃えてる」「捕虜盾にしても最初から捕虜ごと殺しに来る。船に捕虜縛り付けても捕虜ごと船燃やしに来る。あいつらは人の心持ってない」無茶苦茶書かれてる鎌倉武士団2026/05/19 23:44:5650.番組の途中ですが転載は禁止です6s5Opサイコパスなんだろ人を暴力で支配するのを生業にしてるんだからヤクザ映画見てると、こういう連中が昔は侍やってたのかなと思う2026/05/19 23:49:3651.シビック31SYI>>>47そりゃ落武者狩りも流行るわこんなのが普通だったら負けてとんずらこいてるサムライなんて見つけたら身ぐるみ履いて八つ裂きにして干物にしてタコにしてやりたいわ2026/05/19 23:50:3252.シビック31SYI>>50こう言うバカなサイコパス猿団をガトリング銃でミンチにする仕事あったらマジでやりたい馬鹿ツラ晒して突っ込んでくる侍のど玉に鉛玉ぶち込んでやりたいね2026/05/19 23:52:0453.番組の途中ですが転載は禁止ですISe3V>>51日頃の恨みを晴らすチャンスだし弓矢失くして消耗したトコを囲んで殺して鎧や刀奪って売ればウハウハのボーナスタイムだもんな2026/05/19 23:53:5654.シビック31SYI何がしょうもないってサムライはカッコつけサイコパス奴隷だからアメリカ軍みたいな上位種がきたらクゥーンと靡いたところだよな誇り高きアフガンのパシュート人戦士達とはえらい違いやタリバンのパシュート人は掟に命を狙われて負われてる人間には誰であろうと匿って助ける義務があるみたいなルールがあって殺し合ってたアメリカ軍の兵士もこの掟で守られて一人だけ生還したこともあるそうなサムライみたいなチンカス狭量なちょんまげサイコ猿にはこんな戦士の崇高さは無いやろなあ2026/05/19 23:54:4655.番組の途中ですが転載は禁止です6s5Op侍が強くて民を支配できてたのも、武器持ってるからってだけ武器がなければただの人なんだよな米も野菜も作れないからただの人未満か2026/05/19 23:57:4456.シビック31SYI>>53報復で村焼きとかいう嫌がらせしてくるらしいなでもどこまで行ってもサムライは農民の寄生虫なのでいくらムカついても全滅させたら自分らも死ぬので結局妥協するしか無い実に哀れと思わんか?2026/05/19 23:57:5757.シビックLzf9V>>55しかも誇りと殺人ばかり教えられててすぐキレて手が出るからマジでただの猿俺なら即座に頭を斧で叩き割るこれは昔障害者を間引いてた感覚でこりゃダメだ、という感覚で消すねそもそも落武者ってなんだよ普段誇りとか名誉とかうるせえのに逃げんのかよ武士なら一人残らず負けたら潔く死ねやこれがサムライの真実普段はイキってる癖に逃げれば助かりそうな逆境の局面では尻尾巻いて闘争哀れ落武者見かけたら八つ裂きにしてタコにして子供に遊ばせたるわな落武者がのうのうと生き延びて隠れて生きてたらとりあえず殺しに行くわな2026/05/20 00:00:5658.シビックLzf9Vアフリカ人の代わりに侍を奴隷として掻っ払っていって欲しかったわ2026/05/20 00:02:2859.番組の途中ですが転載は禁止ですCAPrl現代でも、暴力的で不真面目な連中がチンピラや暴力団になり、真面目に働いてる人々から金を巻き上げたりする昔も同じだったんだろうよあんなのを日本文化の象徴みたいにもてはやすのはアホらしいよな2026/05/20 00:09:0860.番組の途中ですが転載は禁止ですRaiHW鎌倉時代の侍と同じくらいヤベーのが九州の島津家さん島津の退き口とか最高に頭おかしくて好きこんなん農民には無理や関ヶ原の戦いにおいて、石田三成率いる西軍が徳川家康率いる東軍に敗れ、西軍は次々に各部隊が敗走。その中で、最後まで陣から動かなかった島津義弘率いる島津軍(約300)が敵中(約80,000)に孤立してしまう。(中略)かくして戦闘がほとんど終結していたにも拘らず、島津軍(約300)が東軍(約80,000)に向かって一斉に突撃を開始したのである。普通なら鎧袖一触とばかりにズタボロにされるはずであるが、猛将・島津義弘率いる戦闘民族薩摩隼人達がおかしいのか、東軍にやる気が無かったのか、徳川軍本隊の目前まで一気に突破。更にそのまま脇をすり抜けて伊勢路方向へ一直線に駆け抜けたのである。最終的に家康の猛烈な追撃から殿様と80人が九州までダイナミック帰宅2026/05/20 00:10:3561.シビックvSEeS>>60訓練すれば農民のがすげえことやってくれるよ肉体の屈強さは農民のが上だからな粘り強さも持久力も尊厳を持たせてもらえないからすぐ敗走してしまう傾向があるだけなあとサムライなら騎士のが男らしいよな女には優しくしなきゃならんって奴らだし武士ってそんなもんないだろ?2026/05/20 00:17:3662.番組の途中ですが転載は禁止ですOlT0N>>61騎士も戦乱時代の騎士は蛮族みたいなモンやで鎌倉武士と大差ないわ農民から略奪レイプ当たり前2026/05/20 00:20:2663.シビックvSEeS>>60まあ追い首は武士の恥ってのもあるし東軍からしたらなんかこっちに向かってきてるけど多分逃げる方向がこっちにしかないからこっちに突っ込んでまくるんだろうって失笑しながら傍観してた武士が多数武士でないので追い首上等の農民兵士による刈り取りで220人死亡って感じだな哀れ!2026/05/20 00:20:3764.シビックvSEeS>>62そうかなら戦士階級はろくでなしの寄生虫やなマムルーク朝のように農民上がりを武士に鍛え上げた方が武家育ち集団より最強になるんやないか?2026/05/20 00:22:0165.番組の途中ですが転載は禁止ですvT4WMhttps://i.imgur.com/e4o4JEN.jpeg2026/05/20 00:23:4666.番組の途中ですが転載は禁止ですOlT0N>>63これならどうや島津さんが朝鮮戦役で暴れたヤツ泗川の戦い(しせんのたたかい)泗川(しせん)の戦いは、1598年に島津義弘率いる島津軍(約7,000名)が、泗川城において明・朝鮮の連合軍(約4万~10万名)を大撃破した戦いです。展開:島津軍はわずかな兵力で籠城しつつ、敵を城の近くまで引きつけてから城門を開いて突撃しました。この奇襲と鉄砲隊の活躍により敵は大混乱に陥り、連合軍に数万の損害を与えて壊走させました。この戦いにおける島津軍の大活躍は「泗川の戦い」として語り継がれ、島津義弘の勇名は明軍から「鬼石曼子(グイシーマンズ=鬼の島津)」として恐れられるきっかけとなりました。2026/05/20 00:25:1067.番組の途中ですが転載は禁止ですOlT0N>>64キミの言うシステムは四国統一した戦国大名の長宗我部さんがやっとるで長宗我部元親と彼が率いた「一領具足」は、土佐(現在の高知県)を基盤に四国統一を果たした戦国大名とその軍事制度です。一領具足(いちりょうぐそく)とは?平時は農業に従事し、有事の際には武器と鎧(具足)を一領(ひとそろい)持って直ちに参戦する「半農半兵」の強力な軍事制度・兵士のことです2026/05/20 00:28:3168.番組の途中ですが転載は禁止ですIu41T>>58実際天下泰平になったら邪魔になった牢人とかヨーロッパに出稼ぎ(実際はほぼ奴隷扱い)に行って異国で寂しく死んでいったで2026/05/20 00:28:3469.番組の途中ですが転載は禁止ですOlT0N>>63追撃に徳川家四天王も参加して本気も本気やで勝ち確定の戦で家康本陣の近くまで敵に迫られて逃がしたら天下人確定の家康からどんな仕打ち受けるか解らんから部下は必死よほんで追撃した徳川四天王さん大怪我しとる島津さんも死を覚悟し殿で残った猛将の甥っ子ちゃん死亡2026/05/20 00:35:3670.番組の途中ですが転載は禁止ですfxLnS昔父上が、ネトウヨが我が高貴なお家の美しき門の前を通り過ぎたってんで、その生首を飾っていたらしいわ。そういうのと何か関係あるのかな。2026/05/20 00:52:5471.番組の途中ですが転載は禁止ですezUGJ普通の足軽が正に半分農民で半分兵士という存在最強の農民がいて戦に足軽として参加し戦で活躍したら侍にクラスチェンジ出来るシステム天下人の豊臣秀吉とかも農民あがりだし後の戦国大名も初期の頃は農作業やってる弱小足軽というのは珍しくなかった「足軽」は「領地」を持たない者が多いため忠誠心が無く、鞍替えを自由にしていました。それに「開墾領地」を与えることで定着化させ「長宗我部家」に組み込みました。これが一領具足2026/05/20 00:54:1972.番組の途中ですが転載は禁止ですmDy9u戦国大名の中で出自が不明とされている人達(農民などの低い身分からスタートしている)豊臣秀吉(農民出身と言われてる)松永久秀(資料ゼロなので多分一番低い身分でスタートしてると思われる)福島正則(農村出身)斎藤道三(油売りではなく僧侶)石田三成(地方の土豪)2026/05/20 01:01:0973.番組の途中ですが転載は禁止ですmDy9u藤堂高虎足軽や浪人を経験しながら多くの主君を渡り歩き、最終的に徳川家康に重用されて伊予今治藩の20万石を超える大名2026/05/20 01:02:0374.番組の途中ですが転載は禁止ですCAPrl蛮族エピソード面白いなやばい連中ばっかり俺らのご先祖さまはよくもまあこんな世の中で生き残ってこれたものだ2026/05/20 01:20:3575.番組の途中ですが転載は禁止ですRaiHW蛮族エピソードならこっちもオススメや5番と6番が蛮族過ぎて草生えるアイツら人質使うって事は人質使うのアイツらには有効なんじゃね?ってなってたそうや(鎌倉武士は特に気にしない)元寇の鎌倉武士団打線(最新の研究)1(中) 壱岐対馬は最初から見殺して相手の戦法を見極めてた2(二) 既に出兵5か月前に出兵の時期を想定し鎌倉武士団を大宰府に展開してた3(一) 相手が人質を楯にして攻めてきても関係なく矢を射かけまくってた4(三) 2度目は30キロの防塁を沿岸に、20キロの空堀を博多の南に、10キロの水堀を大宰府に築いていた5(遊) 博多が略奪されてるのは目に見えてるので、敵が来る三日前に博多を略奪しつくしてた(鎌倉武士団が)6(右) 2度目の時はモンゴルに倣って人質を楯にして攻撃してた7(左) てつはうにあんまり動じずそのまんま徒歩で戦ってた8(捕) 2度目の時は夜襲しまくって眠らせなかっただけじゃなく相手の船に牛馬の腐乱死体を積極的に投げ入れてた9(投) 元軍が壊滅した後、取り残された元軍の内、宋人は助命したが高麗人、モンゴル人は負傷者も女性も含めて皆殺しにしてた2026/05/20 01:42:1276.番組の途中ですが転載は禁止ですSSIrCまあ海賊がカッコいいってのと同じようなもんやろ2026/05/20 01:45:2977.番組の途中ですが転載は禁止ですRaiHW鎌倉武士の時代とか世界の戦士階級の連中の蛮族ぶりは何処も似たようなモンだからな戦争中の食事は攻め込んだ先で略奪レイプそれが普通の時代2026/05/20 02:01:4678.番組の途中ですが転載は禁止ですDhPTj世界的に忍者の方が圧倒的に人気だしなw2026/05/20 02:03:5579.番組の途中ですが転載は禁止ですRaiHW男衾三郎絵詞(鎌倉武士家の教え)家を継いだからには心がけねばならない事があるで!戦時に馬の餌にするのだから庭草はボーボーにしとくんやで!調練場の端には生首を常に絶やすんやないで!人殺しも忘れるんやないで!門前を横切る乞食や僧侶、修験者はとても有益なものや!すばしっこく逃げるため弓の標的として活用するやで!武士と生まれたからには殺しまくるんやで!う~ん蛮族2026/05/20 02:25:2080.番組の途中ですが転載は禁止ですRaiHW侍の本懐とは、舐められたら殺す~バンデット -偽伝太平記 河部真道作鎌倉時代末期を描いたマンガ(逃げ上手の若君のちょい前のお話)https://i.imgur.com/SQgG2vP.jpeghttps://i.imgur.com/1pnwna3.jpeghttps://i.imgur.com/Bs1zZdW.jpeghttps://i.imgur.com/MHR0ZZa.jpeghttps://i.imgur.com/0xIx0Oc.jpeg2026/05/20 03:18:4281.番組の途中ですが転載は禁止ですjrXts農民が本当に強かったら年貢取られてないよね2026/05/20 06:45:0282.番組の途中ですが転載は禁止です9FrGR武士って騎士とは違うのかな2026/05/20 11:18:3883.番組の途中ですが転載は禁止ですuzAwL>>76海賊は反体制だから士とは真逆では2026/05/20 11:21:3684.番組の途中ですが転載は禁止ですceeP4お前らはネットザムライだよな2026/05/20 19:57:2385.番組の途中ですが転載は禁止ですNnQ17蛮社の獄は日本人の陰湿さが現れてるあの頃はもう戦士というより「公務員」という感じだったと思うが2026/05/20 20:06:3686.番組の途中ですが転載は禁止ですwgBDg>>82武士も騎士も歴史が長いから初期のノリは似てる気がするどっちも組織化と形骸化が進んだあとのイメージが強いけど2026/05/21 00:04:1187.番組の途中ですが転載は禁止ですJ8bOU中世ヨーロッパの騎士は「高潔な英雄」として描かれがちですが、実態は「野蛮な暴力装置」でした。残虐な略奪や暴力が日常化しており、彼らの凶暴性を抑制しキリスト教的・道徳的な規範として生み出されたのが、後世に伝わる「騎士道」の実情です。2026/05/21 08:36:2088.番組の途中ですが転載は禁止ですXjUXU騎士も武士も似たようなもんやな野蛮な暴力タイプを統率するためにあれこれ試みてる武士道の役割はそれだな2026/05/21 10:38:5789.番組の途中ですが転載は禁止ですImRWK落語に出てくる武士はわりとしょうもない2026/05/21 10:40:1190.番組の途中ですが転載は禁止ですJS7GO瀬戸内海の海賊って海の武士だよね2026/05/21 10:44:5791.番組の途中ですが転載は禁止ですJ8bOU近代の1949年(ジュネーヴ諸条約)以降ですら戦争に伴う略奪やレイプを完全に無くすのは現在でも国際的な課題として残っている近代までは戦争に伴う略奪レイプは西洋東洋、騎士サムライ問わず当たり前の行為であり続けたなんなら聖書ですら(特に旧約聖書)には、戦争における戦利品として女性を連れ去ることや、略奪を許可していると解釈されうる記述がいくつか存在する2026/05/21 10:53:1292.番組の途中ですが転載は禁止です8MmGR鎌倉武士に負けないぞ!我らこそ蛮族!中世騎士の蛮族エピソード十字軍における住民虐殺と略奪(1099年)第1回十字軍でエルサレムを占領した際、騎士たちは市内のイスラム教徒やユダヤ教徒(女性や子供を含む)を無差別に殺害し、街中が血の海になるほどの惨劇を引き起こしました。キリスト教の名の下に行われた残虐行為ですが、実際には凄惨な略奪が目的であったとされています。2026/05/21 13:13:2993.番組の途中ですが転載は禁止です8MmGR敵を捉えたぞ!コホン、命が惜しいなら解ってるね?なにぃ!金がねぇだとぉ!?奴隷行きかSATUGAIだな!騎士道精神は「同じ身分の騎士には礼儀正しく」というものでした。そのため、敵の騎士は捕らえて身代金を要求するために丁重に扱われましたが、身代金を払えない一般の兵士や農民の捕虜は、容赦なく惨殺されるか奴隷として売られました。2026/05/21 13:15:3694.番組の途中ですが転載は禁止です8MmGRあ~何かつまんねぇな…農民苛めてスカッと爽やかな気分になるか!う~ん金がねぇな…いっちょ通行人から金を巻き上げるとするかぁ!騎士は武力を独占する支配者層であり、しばしば領地の農民に対して略奪や暴行を行いました。中には自分の城に立てこもり、通行人を襲う「盗賊騎士」と化す者もおり、農民から過酷な税や作物を力づくで奪い取ることは日常茶飯事でした。2026/05/21 13:17:3595.番組の途中ですが転載は禁止です8MmGR敵城を落としたぞぉ!野郎共!降伏拒んだ敵城だからやりたい放題無茶苦茶やって良いぞ!略奪レイプSATUGAIなんでもオッケー!都市を包囲して降伏を拒否された場合、騎士たちは都市を陥落させた後に住民を皆殺しにし、建物をすべて焼き払う「見せしめ」を行いました。こうした行為は戦術として正当化されており、捕虜の虐殺や民間人への暴力は戦時において当たり前のことでした。2026/05/21 13:20:3496.番組の途中ですが転載は禁止です8MmGR神父「騎士が野蛮過ぎてやべえ…日曜日はせめてSATUGAIしないようにしましょうよ!ねっ!ねっ! 」中世騎士「えー…やだー」騎士たちの暴力と略奪があまりにもひどかったため、教会は「神の平和」や「神の休戦」と呼ばれる運動を起こさざるを得ませんでした。これは「日曜日は戦ってはいけない」「農民や聖職者、女性を攻撃してはいけない」という、現代から見れば当たり前のことをルールとして決めなければならないほど、騎士たちが野蛮であったことを示しています。2026/05/21 13:22:3397.番組の途中ですが転載は禁止です8MmGR鎌倉武士「ほぅ…中々の蛮族っぷり…やるじゃん!」2026/05/21 13:24:1298.番組の途中ですが転載は禁止ですBHttc武士道も騎士道も管理者視点の努力目標みたいなもんだよな歴史物語に出てくるネームド武士やネームド騎士は元から身分も財力もある人だから自制が効くだけで戦で飯食ってる現場の人材はそうではなかった2026/05/22 00:55:18
サムライは主君の奴隷で反旗を翻すことなんてほぼない
農民はよく謀叛を起こして大暴れする
合戦があれば落武者狩りで武士をぶち殺す
四六時中筋トレ有酸素運動状態で悪天候にも慣れてるので農民侍の腕っぷしと持久力は武家生まれとは比べ物にならない
奴らは故綺麗な服着て数時間のモータルコンバットごっこ遊びしてカッコつけてるだけ
しかも農民は食糧を作り出す母体なのでサムライという寄生虫は宿主が大暴れしたとしても寄生虫として宿主を殺すわけにはいかないので落武者狩りに対して村焼きなんかの嫌がらせをしていた
あと何かにつけて武士の情けなんて抜かして借金を踏み倒していた
で一番笑えるのはまあ確かに日本はサムライジャパンだわ
武士は食わねど高楊枝っていうのは武士は虚栄心の塊だから飯がなくても食ったフリしてゲジゲジやって威厳を保つって事なんだどまさに日本そのものやん
俺は農民 飛脚 中国インド人苦力 コサックのような強さを崇拝するよ
快楽主義者のジャップは見てくれだけの侍を尊ぶといい
あまりに農民が反抗的でかつ強すぎるから怖くて刀狩なんてやったんだから
サムライなんてこれっぽっちも崇拝なんてできる対象じゃない
まだ戦国時代ならまだしも江戸時代のサムライなんて刀持ってるだけの公務員だからな
思うになんで大日本帝国がここまで兵站を軽視したのか?って言ったらやっぱ武家屋敷家系の甘ったれのカス共が牛耳ったからやろな
寄生虫は自分らで食料を作る事がないからその大変さが身に染みてない
インテリな農民が日本の軍部掌握してたらまず何より兵站を最重要したと思う
農民は食糧こそが全ての基本
そして精神安定剤でもある、とその過酷な運命で学んでるからな
と言うのも百姓は畑荒らす害獣や盗賊を駆除する為に投石のスキルは必須だったからな
まあこんなもんよ
サムライなんて笑
あともう一つエピソードがあってやっぱそこまでも農民とサムライが言い争いになった
サムライは刀を抜く
農民はそいつにめがけて牛糞だのクソを投げつける
そうすると綺麗好きな釜野郎の侍は着物が汚れて面目が立たないとアンパンマンみたいな泣き言抜かして撤退
じゃあなんでサムライが尊ばれるか?
サムライはカッコつけのプロだからだよ
農民は飾らない
だから空虚で虚栄心の塊みたいなジャップに好まれる
俺はドブネズミみたいに美しくなりたい
ウクライナがロシアという強大な脅威の前にここまで戦えてるのはウクライナはコサックの名産地だからよ
倒されて百姓に落ちた手合い
筋金入りの農民は命なんて掛けない
着飾らないからそう見えないけどむしろ外人やネトウヨ共というサムライスピリッツって農民のがバリクソ持ってたよな
ロシアでもフランスを徹底的に追い詰めたのは半牧半農のコサックのパルチザン部隊だからな
普通に一対一の勝負じゃ農民には腕っぷしでも持久力でも捨て身の闘いでも悪環境の活動でも勝てないから結託して脅して農民を懐柔してたんよな
そもそも農民のシラミの亜種がサムライだからこいつら農民が反旗を翻しても徹底的に弾圧なんてできなかったんよな
だって宿主殺す寄生虫の構図になるからな
俺だったら合戦あったら割れ先に落武者狩りに出かけて斬首して武家に生首放り投げておくわ夜間に
かけるぞ
捨てるものは何もないしな
ただ触発のされ方が違う
名誉はないから名誉が穢されたとて反乱は起こさないが引けば死ぬ引かぬも死ぬならどうせ何もない身の上
ドーンと行こうやってのが農民の絶望的な反乱スタイル
イキリ二刀流の剣豪は石投げ百姓の畜生共にあえなく惨敗涙目敗走
近づく前に正確無比な豪速球で頭かち割られるのがオチ
悲しいなあサムライ
権力で守られてダンビラ見せつけてないと農民にぶち殺される細腕の男娼共が
農民は飾らない
サムライは武士は食わねどの諺にもあるように見せかけ虚栄心の塊
武士の誉でバカボムで海の藻屑になるのがサムライで恥を忍んで生き延びてユダヤ人のように積み上げて大名になるのが農民や
農民は虚栄心なんてねえから耐え難きを堪えるのなんて日常だ
サムライだよ日本は笑笑
俺はサムライよりも中国の苦力のが男として尊敬するわ圧倒的に忍耐心と持久力があるからな
せいぜいその埃とやらを大切にしてバカボム決めて沈めやな
俺はサムライよりも苦力になりたいね
このサムライ共はイキリ散らして一日気持ちよく数時間のモータルコンバットごっこ遊び場して休日は女を抱きに吉原へ
サムライなんて苦力の労働なんてやったら速攻根を上げるよ
誇りが傷つけられた!とか甘やかされたガキみたいなこと言い出して泣き言言い出すだろう
ハンマーでケツを引っ叩いてやりゃいいんだ
そんなもんは虚構だよと
刀なんてへし折って頭かち割ってやるわい
生首なんてしてやんねー
頭かち割って脳みその生花にしてやるよ
そのくらいサムライが嫌いです
同じ脳筋でも見せかけの脳筋がサムライな
刀はその形状からして斬りつけるパターンが一定にならざるを得ない
金属バットや鉄パイプは自由だ
どこを握っても
どう振ってもいいんだ
どう降り起こしてもいいんだ
引いてきるなんてこともしなくていい
鈍器こそ最強
問題はサムライは本当に強かったし最強だったと勘違いするアホがいること
調べりゃこんな奴らは農民に集るデケエシラミ以上のものではないな
農民が怖くて怖くて怖くて怖くて仕方ないから刀狩を徹底したんだよ
農民が弱くて反抗もしないならわざわざそんなことするか?
やたらと反乱起こす上に強いから武器を取りあげたんや
要は同じ状況になったら勝ち目がないからだ
例えばアフリカの部族にアメリカ人か負けないのは銃を持ってるからだ
同じ状態で殺し合ったらアメリカ人に勝ち目はないな
だからアフリカの部族が銃を持ってたら取り上げるのが一番だ
ソビエト連邦みたいだけどやっぱ騎士よりコサックのが漢達だし
そうだよ。
しかし、あくまで「バカみたい」であって、「バカそのもの」ではない。
だから、ある時、自分たちを支配していたサムライがタダの破落戸にすぎないことに気付いたとき、一斉に面従腹背、不服従、ときに明白な抵抗に出る。
だから、サムライの側も百姓にはそれなりに気を使わざるを得なかったし、あまりに無茶な収奪もできなかった。
これで支配され続けたのがバカでなかったら何なんだ?w
んて結局武士は刀振り回してるだけのバカだから豊かに資本を積み上げる農民地主や商人にとって変わったということだね?笑
単純にどっちもバカで恐怖の演出が上手いだけの演者がサムライなだけ
喧嘩弱くても声張り上げてイキリたらしてりゃある程度萎縮してくれるからな
あの例のゲーセンのバナナヤンキーみたいなもんでな
実際殴り合ったらボロ負けする雑魚
それがサムライ
ただ強そうに見える演出家としては一流であった
まあこんなバカ共はスペイン軍に蹂躙されて身の程を知ったろう
刀は侍の命か
へし折ってけつにブッ刺しておいてやるよサムライ
あのちょんまげ見るとどたまかちわりたくなるんだよおれは
バカチャージチャンバラバカ共を文明の利器の運動エネルギーでどたまかち割ってやりたいよ俺は
刀持ち歩いてイキリ散らして名誉の為に生きてんなら無惨に死ぬのも本望やろ
武士は絶対俺は一人残らず生かさないね
おい首も結構
侍は一人残らず銃殺や
こんなイキリバカ共は一人残らず抹殺しないといかん
司馬遼太郎作品で逃げ上手の雑魚みたいな扱いになったけど勇さんに力押しで勝てる桂小五郎
武勇に優れてるヤツラは普通にやばい人だよ
宮本武蔵が投石でケガした話があるが
戦場で四方から投石飛んで来る状況は
剣豪でも被弾を避けるのが難しいって話でしかない
籠城した城を落とす為に3倍の戦力で味方が消耗するの前提でやらんといけないのは危険が前提な訳だしな
シビックのガソリンが無くなって寺に籠城して一騎討ちを申し込むも鉄砲で撃たれて全滅するエンドか
一揆となったら投石の射程外から弓矢でプスプスされて農民が苛められてた訳
殺し合いや集団戦闘に慣れておらず指揮する者も不慣れなのが当たり前なので
農民側が勝利するのはほぼ無理ゲー
大平の世以降なら平和ボケした侍相手なら勝ち目もあるけど
戦国時代までのサムライは常に殺し合いしている環境なのでムキムキな農民程度では勝つのは無理
同じ条件なら農民が勝つな
要は素手の農民も刀持ちのサムライならサムライが勝つ、という話だろ
当たり前やん
同じ状態同じ思想教育受けたら農民上がりの武士のがはるかに強いという話だ
源為朝
平安時代末期の身長2mの巨漢武将
専用弓矢の威力がもはや対戦車ライフル並の威力
鎧完全武装の武将が田楽刺しのように複数貫通する
船に乗った侍まとめて船ごと弓矢で沈めて殺す
九州に追放したら数年で勝手に1人で九州を征服するなど
無茶苦茶過ぎて笑えるレベル
後の世の信長が彼の矢を入手して家康に見せてコレもう槍じゃんwwwとキャッキャッしてたエピソードがあるくらい彼の弓矢がヤバイというのは有名な話
戦国時代の侍は一族同士で年がら年中殺し合いしているので農民が勝つなんて無理よ
普段から殺し合いの訓練しているならそれはもう農民と言えんし
頑張りに頑張った結果が島原だしね
救いがないったらありゃしない
要はケンカを極めればめちゃめちゃ強いやつは日本人にたくさんいるがそんなことはしないで真面目に仕事してる奴らが大半の中で喧嘩に明け暮れて路上最強なんて謳ってる井の中の蛙のバカ共がサムライってことだな
しまいにはお上にひれ伏して刀振り回してるだけのバチ猿だから剣も権威もなく頼れるのは身体と知能だけど言う農民や商人に権力を奪われるという様なんだな笑
ユダヤ人も同じ境遇で強大になった連中や
あと、食わねど高楊枝は浪人だろ
武士はちゃんと食い扶持を貰ってたから腹はすかねえよ
多く見積もって10パーセント
他は農民や商人やら
つまりどマイナーな競技で無双して俺は最強!なんて言ってる間抜け共がサムライってわけ
農民が基本的に極限まで追い込まないと本気で戦おうとしないのは尊厳を徹底的に奪われてるからだよ
どこまでバカにされても忍従してしまう
本当に最後の一戦超えるまではな
だから生かさず殺さずなんて対応されると尊厳を奪われて忍従することに慣れてる農民は寄生虫であるサムライに屈してしまう
ところが、だ
そうでも無いんだな
ついでにガキの頃から食い物も違うから
農民より侍の方が体格もデカくなりやすいで
肉食を避ける文化になるまでは山で獣狩って肉食ってたから昔の侍の方がフィジカルは圧倒的に強い
あと言うほど実際の殺し合いで刀使わん
戦場では主に弓矢と投石と槍
普段着の時にぶら下げとるのが刀くらいの違いある
そうなったら戊辰戦争の趨勢は変わってたかも知れないよ?
銃剣はあっても刀なんて嵩張って柔な刃物で無用の長物持ち込むアホはいなかったろうからな
んで頭の良さがあれば商人に負けることもなかったろうさ
なんか諺があった気がするがな
士族の商売だかなんだが
意味は向いて無い仕事やっても失敗するだけ、みたいな意味だった気がする
苦労の末に茶の湯の文化が侍に持たらせとるけど
あの時代までの侍はザ蛮族、首狩り族、日常が殺し合いの超絶DQNや
当時の殿様があまりにDQN過ぎる部下の侍をなんとかする為に皆苦労して決めたルールが現代に伝わっとる
鎌倉時代の殿様が決めたルール
・弓を練習する時に浮浪者を的にしない
・族滅を否定しても今の武士の名誉は傷つかない
・無料で「巫女はファックしてもいい」と考える癖をやめる
・屋敷を1歩出たら生首を飾るような感性を疑う
・刀を振り他の御家人を虐殺する事が奉公ではないと自覚する
確かに、君主の徳とかそういうのは武士道ではろくに語られないな
日本軍のように日本のリーダーが昔からクソだらけなのはそういうところに原因があるのかな
みだりに通行人や旅人を○してはいけません
勝手に百姓の嫁を暴行して○してはいけません
他人の領地の田畑から勝手に作物をとってはいけません
他人のものを自分のものにしてはいけません
行商のものを○して品物を奪うことはもういい加減にやめましょう。
なお泰時さんも最終的に10万騎で皇族をぶっ○しに京都に突撃した模様
なのにサムライは何なんや
村人を守るためなんて聞いたこともない
元軍の記録
「話が違う。あんな大軍が展開してるとは聞いてない」
「てつはう使っても遠くから弓矢が飛んできてこっちの弓矢は届かへん」
「一晩に10艘は船が襲われて燃えてる」
「捕虜盾にしても最初から捕虜ごと殺しに来る。船に捕虜縛り付けても捕虜ごと船燃やしに来る。あいつらは人の心持ってない」
無茶苦茶書かれてる鎌倉武士団
人を暴力で支配するのを生業にしてるんだから
ヤクザ映画見てると、こういう連中が昔は侍やってたのかなと思う
>>47
そりゃ落武者狩りも流行るわ
こんなのが普通だったら負けてとんずらこいてるサムライなんて見つけたら身ぐるみ履いて八つ裂きにして干物にしてタコにしてやりたいわ
こう言うバカなサイコパス猿団をガトリング銃でミンチにする仕事あったらマジでやりたい
馬鹿ツラ晒して突っ込んでくる侍のど玉に鉛玉ぶち込んでやりたいね
日頃の恨みを晴らすチャンスだし
弓矢失くして消耗したトコを囲んで殺して鎧や刀奪って売ればウハウハのボーナスタイムだもんな
誇り高きアフガンのパシュート人戦士達とはえらい違いや
タリバンのパシュート人は掟に命を狙われて負われてる人間には誰であろうと匿って助ける義務があるみたいなルールがあって殺し合ってたアメリカ軍の兵士もこの掟で守られて一人だけ生還したこともあるそうな
サムライみたいなチンカス狭量なちょんまげサイコ猿にはこんな戦士の崇高さは無いやろなあ
武器がなければただの人なんだよな
米も野菜も作れないからただの人未満か
>>53
報復で村焼きとかいう嫌がらせしてくるらしいな
でもどこまで行ってもサムライは農民の寄生虫なのでいくらムカついても全滅させたら自分らも死ぬので結局妥協するしか無い
実に哀れと思わんか?
しかも誇りと殺人ばかり教えられててすぐキレて手が出るからマジでただの猿
俺なら即座に頭を斧で叩き割る
これは昔障害者を間引いてた感覚でこりゃダメだ、という感覚で消すね
そもそも落武者ってなんだよ
普段誇りとか名誉とかうるせえのに逃げんのかよ
武士なら一人残らず負けたら潔く死ねや
これがサムライの真実
普段はイキってる癖に逃げれば助かりそうな逆境の局面では尻尾巻いて闘争
哀れ
落武者見かけたら八つ裂きにしてタコにして子供に遊ばせたるわな
落武者がのうのうと生き延びて隠れて生きてたらとりあえず殺しに行くわな
昔も同じだったんだろうよ
あんなのを日本文化の象徴みたいにもてはやすのはアホらしいよな
島津の退き口とか最高に頭おかしくて好き
こんなん農民には無理や
関ヶ原の戦いにおいて、
石田三成率いる西軍が徳川家康率いる東軍に敗れ、西軍は次々に各部隊が敗走。
その中で、最後まで陣から動かなかった島津義弘率いる島津軍(約300)が
敵中(約80,000)に孤立してしまう。
(中略)
かくして戦闘がほとんど終結していたにも拘らず、島津軍(約300)が東軍(約80,000)に向かって一斉に突撃を開始したのである。
普通なら鎧袖一触とばかりにズタボロにされるはずであるが、
猛将・島津義弘率いる戦闘民族薩摩隼人達がおかしいのか、
東軍にやる気が無かったのか、徳川軍本隊の目前まで一気に突破。
更にそのまま脇をすり抜けて伊勢路方向へ一直線に駆け抜けたのである。
最終的に家康の猛烈な追撃から殿様と80人が九州までダイナミック帰宅
訓練すれば農民のがすげえことやってくれるよ
肉体の屈強さは農民のが上だからな
粘り強さも持久力も
尊厳を持たせてもらえないからすぐ敗走してしまう傾向があるだけな
あとサムライなら騎士のが男らしいよな
女には優しくしなきゃならんって奴らだし
武士ってそんなもんないだろ?
騎士も戦乱時代の騎士は蛮族みたいなモンやで
鎌倉武士と大差ないわ
農民から略奪レイプ当たり前
まあ追い首は武士の恥ってのもあるし東軍からしたらなんかこっちに向かってきてるけど多分逃げる方向がこっちにしかないからこっちに突っ込んでまくるんだろうって失笑しながら傍観してた武士が多数
武士でないので追い首上等の農民兵士による刈り取りで220人死亡って感じだな
哀れ!
そうかなら戦士階級はろくでなしの寄生虫やな
マムルーク朝のように農民上がりを武士に鍛え上げた方が武家育ち集団より最強になるんやないか?
これならどうや
島津さんが朝鮮戦役で暴れたヤツ
泗川の戦い(しせんのたたかい)
泗川(しせん)の戦いは、
1598年に島津義弘率いる島津軍(約7,000名)が、
泗川城において明・朝鮮の連合軍(約4万~10万名)を大撃破した戦いです。
展開:
島津軍はわずかな兵力で籠城しつつ、敵を城の近くまで引きつけてから城門を開いて突撃しました。
この奇襲と鉄砲隊の活躍により敵は大混乱に陥り、連合軍に数万の損害を与えて壊走させました。
この戦いにおける島津軍の大活躍は「泗川の戦い」として語り継がれ、
島津義弘の勇名は明軍から「鬼石曼子(グイシーマンズ=鬼の島津)」として恐れられるきっかけとなりました。
キミの言うシステムは四国統一した戦国大名の長宗我部さんがやっとるで
長宗我部元親と彼が率いた「一領具足」は、
土佐(現在の高知県)を基盤に四国統一を果たした戦国大名とその軍事制度です。
一領具足(いちりょうぐそく)とは?
平時は農業に従事し、有事の際には武器と鎧(具足)を一領(ひとそろい)持って直ちに参戦する「半農半兵」の強力な軍事制度・兵士のことです
実際天下泰平になったら邪魔になった牢人とかヨーロッパに出稼ぎ(実際はほぼ奴隷扱い)に行って異国で寂しく死んでいったで
追撃に徳川家四天王も参加して本気も本気やで
勝ち確定の戦で家康本陣の近くまで敵に迫られて逃がしたら天下人確定の家康からどんな仕打ち受けるか解らんから部下は必死よ
ほんで追撃した徳川四天王さん大怪我しとる
島津さんも死を覚悟し殿で残った猛将の甥っ子ちゃん死亡
半分農民で半分兵士という存在
最強の農民がいて戦に足軽として参加し
戦で活躍したら侍にクラスチェンジ出来るシステム
天下人の豊臣秀吉とかも農民あがりだし
後の戦国大名も初期の頃は農作業やってる弱小足軽というのは珍しくなかった
「足軽」は「領地」を持たない者が
多いため忠誠心が無く、鞍替えを自由にしていました。
それに「開墾領地」を与えることで定着化させ
「長宗我部家」に組み込みました。
これが一領具足
豊臣秀吉(農民出身と言われてる)
松永久秀(資料ゼロなので多分一番低い身分でスタートしてると思われる)
福島正則(農村出身)
斎藤道三(油売りではなく僧侶)
石田三成(地方の土豪)
足軽や浪人を経験しながら多くの主君を渡り歩き、最終的に徳川家康に重用されて伊予今治藩の20万石を超える大名
やばい連中ばっかり
俺らのご先祖さまはよくもまあこんな世の中で生き残ってこれたものだ
5番と6番が蛮族過ぎて草生える
アイツら人質使うって事は人質使うのアイツらには有効なんじゃね?ってなってたそうや
(鎌倉武士は特に気にしない)
元寇の鎌倉武士団打線(最新の研究)
1(中) 壱岐対馬は最初から見殺して相手の戦法を見極めてた
2(二) 既に出兵5か月前に出兵の時期を想定し鎌倉武士団を大宰府に展開してた
3(一) 相手が人質を楯にして攻めてきても関係なく矢を射かけまくってた
4(三) 2度目は30キロの防塁を沿岸に、20キロの空堀を博多の南に、10キロの水堀を大宰府に築いていた
5(遊) 博多が略奪されてるのは目に見えてるので、敵が来る三日前に博多を略奪しつくしてた(鎌倉武士団が)
6(右) 2度目の時はモンゴルに倣って人質を楯にして攻撃してた
7(左) てつはうにあんまり動じずそのまんま徒歩で戦ってた
8(捕) 2度目の時は夜襲しまくって眠らせなかっただけじゃなく相手の船に牛馬の腐乱死体を積極的に投げ入れてた
9(投) 元軍が壊滅した後、取り残された元軍の内、宋人は助命したが高麗人、モンゴル人は負傷者も女性も含めて皆殺しにしてた
戦争中の食事は攻め込んだ先で略奪レイプ
それが普通の時代
家を継いだからには心がけねばならない事があるで!
戦時に馬の餌にするのだから庭草はボーボーにしとくんやで!
調練場の端には生首を常に絶やすんやないで!
人殺しも忘れるんやないで!
門前を横切る乞食や僧侶、修験者はとても有益なものや!
すばしっこく逃げるため弓の標的として活用するやで!
武士と生まれたからには殺しまくるんやで!
う~ん蛮族
バンデット -偽伝太平記 河部真道作
鎌倉時代末期を描いたマンガ
(逃げ上手の若君のちょい前のお話)
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海賊は反体制だから士とは真逆では
あの頃はもう戦士というより「公務員」という感じだったと思うが
武士も騎士も歴史が長いから初期のノリは似てる気がする
どっちも組織化と形骸化が進んだあとのイメージが強いけど
残虐な略奪や暴力が日常化しており、彼らの凶暴性を抑制しキリスト教的・道徳的な規範として生み出されたのが、後世に伝わる「騎士道」の実情です。
野蛮な暴力タイプを統率するためにあれこれ試みてる
武士道の役割はそれだな
戦争に伴う略奪やレイプを完全に無くすのは現在でも国際的な課題として残っている
近代までは戦争に伴う略奪レイプは西洋東洋、騎士サムライ問わず当たり前の行為であり続けた
なんなら聖書ですら(特に旧約聖書)には、戦争における戦利品として女性を連れ去ることや、略奪を許可していると解釈されうる記述がいくつか存在する
我らこそ蛮族!
中世騎士の蛮族エピソード
十字軍における住民虐殺と略奪
(1099年)
第1回十字軍でエルサレムを占領した際、騎士たちは市内のイスラム教徒やユダヤ教徒(女性や子供を含む)を無差別に殺害し、街中が血の海になるほどの惨劇を引き起こしました。
キリスト教の名の下に行われた残虐行為ですが、実際には凄惨な略奪が目的であったとされています。
コホン、命が惜しいなら解ってるね?
なにぃ!金がねぇだとぉ!?
奴隷行きかSATUGAIだな!
騎士道精神は「同じ身分の騎士には礼儀正しく」というものでした。
そのため、敵の騎士は捕らえて身代金を要求するために丁重に扱われましたが、身代金を払えない一般の兵士や農民の捕虜は、容赦なく惨殺されるか奴隷として売られました。
農民苛めてスカッと爽やかな気分になるか!
う~ん金がねぇな…
いっちょ通行人から金を巻き上げるとするかぁ!
騎士は武力を独占する支配者層であり、しばしば領地の農民に対して略奪や暴行を行いました。
中には自分の城に立てこもり、通行人を襲う「盗賊騎士」と化す者もおり、農民から過酷な税や作物を力づくで奪い取ることは日常茶飯事でした。
野郎共!降伏拒んだ敵城だからやりたい放題無茶苦茶やって良いぞ!
略奪レイプSATUGAIなんでもオッケー!
都市を包囲して降伏を拒否された場合、騎士たちは都市を陥落させた後に住民を皆殺しにし、建物をすべて焼き払う「見せしめ」を行いました。
こうした行為は戦術として正当化されており、捕虜の虐殺や民間人への暴力は戦時において当たり前のことでした。
中世騎士「えー…やだー」
騎士たちの暴力と略奪があまりにもひどかったため、教会は「神の平和」や「神の休戦」と呼ばれる運動を起こさざるを得ませんでした。
これは「日曜日は戦ってはいけない」「農民や聖職者、女性を攻撃してはいけない」という、現代から見れば当たり前のことをルールとして決めなければならないほど、騎士たちが野蛮であったことを示しています。
歴史物語に出てくるネームド武士やネームド騎士は
元から身分も財力もある人だから自制が効くだけで
戦で飯食ってる現場の人材はそうではなかった