よくいる弱者男性「頭いい人なんてクラスに1人いるかいないかやろ」アーカイブ最終更新 2026/04/03 13:071.番組の途中ですが転載は禁止ですkC0cr分かるぞ2026/04/02 15:37:005すべて|最新の50件2.番組の途中ですが転載は禁止ですiNN01クラス40人のうち頭いいやつが36人くらいいる俺?残りの4人のうちの一人ですが何か2026/04/02 18:07:293.番組の途中ですが転載は禁止ですhrq8F境界知能って言われる知的障害と健常の境目の人が40人のクラスだったら4、5人いるって割合らしい2026/04/03 06:19:034.番組の途中ですが転載は禁止ですrYex1>>3> 境界知能って言われる知的障害と健常の境目の人が40人のクラスだったら4、5人いるって割合らしい統計的に生まれつき障害がある奴は2〜3%くらい、30〜40人に1人、は居る身体、知的とか区別なしで、また、手帳を持ってるかどうかは関係なしで地方の地域の奴がみんな同じ公立の小学校に行ってた奴ならクラスに1人か2人はソレらしいのが居たろ?何となく思い当たる割合だと思うぞ高校、大学と進学する度に周りから居なくなったが、アイツら何処行ったんだろうな?2026/04/03 12:38:565.ケモクラシー4SsVB>>3,4クラス40とすると境界知能 約5.6人知的障害 約0.8人合計約6.4人がIQ85以下とされる(相対値ゆえ一定)公立中学だと、私立進学校や支援学校に行かなかった平凡グループだから境界知能の子 6〜7人知的障害の子 ほぼ0人くらいになるんでは男子は偏差が大きく、たぶん20人中4人くらいが境界知能女子も3人くらいいるだろうけど、ことに男子には学校生活で目につきにくい境界知能とされる子には、86前後の子と区別があいまいな85前後の子や、69前後の子と区別があいまいな70前後の子がいて格差も大きい(100人中2位から20位くらいまでいる)「知能」の内訳はテストの性質上さまざまだし、試験の主観性や限界があり、とりこぼす知性(EQなど)が多々あるため「境界知能」とされる賢い子もよくいるai曰く、IQ85以下の人は全人口の約16%(約6〜7人に1人)を占めます。これには、IQ70未満の知的障害(約2%)と、IQ70以上85未満の「境界知能(グレーゾーン)」(約14%)が含まれます。境界知能で賢い子に見られる特徴と強み特定の分野への集中力:好奇心が旺盛で、興味を持った物事には驚くほどの集中力を発揮し、知識を深める。非言語的な理解・工夫:目に見えるものや、実体験を通じた学習能力は高く、自分なりのやり方で失敗を補う。コミュニケーション能力:相手の感情を読むのが得意であったり、人間関係のトラブルをうまく回避する「世渡り上手」な一面がある。正確な自己評価と慎重さ:自身の能力を理解しており、賢い子ほど慎重で、成功の確率を高めるために事前準備を怠らない。2026/04/03 13:07:24
俺?残りの4人のうちの一人ですが何か
> 境界知能って言われる知的障害と健常の境目の人が40人のクラスだったら4、5人いるって割合らしい
統計的に生まれつき障害がある奴は2〜3%くらい、30〜40人に1人、は居る
身体、知的とか区別なしで、また、手帳を持ってるかどうかは関係なしで
地方の地域の奴がみんな同じ公立の小学校に行ってた奴なら
クラスに1人か2人はソレらしいのが居たろ?
何となく思い当たる割合だと思うぞ
高校、大学と進学する度に周りから居なくなったが、アイツら何処行ったんだろうな?
クラス40とすると
境界知能 約5.6人
知的障害 約0.8人
合計約6.4人がIQ85以下とされる(相対値ゆえ一定)
公立中学だと、私立進学校や支援学校に行かなかった平凡グループだから
境界知能の子 6〜7人
知的障害の子 ほぼ0人
くらいになるんでは
男子は偏差が大きく、たぶん
20人中4人くらいが境界知能
女子も3人くらいいるだろうけど、
ことに男子には学校生活で目につきにくい
境界知能とされる子には、86前後の子と区別があいまいな85前後の子や、69前後の子と区別があいまいな70前後の子がいて格差も大きい(100人中2位から20位くらいまでいる)
「知能」の内訳はテストの性質上さまざまだし、試験の主観性や限界があり、とりこぼす知性(EQなど)が多々あるため「境界知能」とされる賢い子もよくいる
ai曰く、
IQ85以下の人は全人口の約16%(約6〜7人に1人)を占めます。これには、IQ70未満の知的障害(約2%)と、IQ70以上85未満の「境界知能(グレーゾーン)」(約14%)が含まれます。
境界知能で賢い子に見られる特徴と強み
特定の分野への集中力:
好奇心が旺盛で、興味を持った物事には驚くほどの集中力を発揮し、知識を深める。
非言語的な理解・工夫:
目に見えるものや、実体験を通じた学習能力は高く、自分なりのやり方で失敗を補う。
コミュニケーション能力:
相手の感情を読むのが得意であったり、人間関係のトラブルをうまく回避する「世渡り上手」な一面がある。
正確な自己評価と慎重さ:
自身の能力を理解しており、賢い子ほど慎重で、成功の確率を高めるために事前準備を怠らない。