豊臣秀吉氏斬首事件 不起訴 理由はこちら最終更新 2026/03/31 07:451.番組の途中ですが転載は禁止ですc8ayh 名古屋地検は不起訴の理由に関して、男性警察官については被害者からの告訴がなければ起訴することができない「親告罪の告訴取消しである」と説明しています。 また、西区の男性については「男性の行為よりも前に何者かによって像が損壊されていた疑いが残り、器物損壊罪に問うことは困難と判断した」などとしています。https://fnn.ismcdn.jp/mwimgs/b/2/600/img_b2820ebdd33160d1ccbeaf4eba19d510377840.jpghttps://www.fnn.jp/articles/-/10229152026/03/31 06:39:1511コメント欄へ移動すべて|最新の50件2.しんだもん◆OEK2h88/0sk90xB朝鮮侵略者だしなしかも何の大義もなかった2026/03/31 06:40:503.番組の途中ですが転載は禁止ですCp2UP封建時代だから領地拡大自体以上の大義もないなただ如何に連戦連勝続けていても最後の一杯で一気に傾くというのはFXや信用取引で現代でもよく見るな2026/03/31 06:50:154.番組の途中ですが転載は禁止ですnD7yzあの時代の侵略行為に大義がどうたら言う事自体がナンセンスでは2026/03/31 07:00:415.しんだもん◆OEK2h88/0sk90xB>>3いややんわりとした「大義名分」はあったよそれが惣領無事であり、全てを帝由来の権力に1つにすることだ「泰平の世をつくる」ことが大義なわけよ日本にも中国由来の「義」の考えはあった2026/03/31 07:01:246.番組の途中ですが転載は禁止ですwtwlI今の価値観なら大罪人だしなあいつ2026/03/31 07:03:007.しんだもん◆OEK2h88/0sk90xB「大義名分」であり「名分」でしかないけどそれがないと世は収まらないわけ家康はちゃんとそれがわかってた封建時代・戦国時代だからといって皆が獣だったら封建制度自体が成立せんだろ2026/03/31 07:03:438.番組の途中ですが転載は禁止ですCp2UP家康は直前の信長や秀吉の成功も失敗も見て来れたからの判断だろう大義を重んじて死んでいった者で歴史は溢れているし大義も為政者の隠れ蓑で勝った者の後付け理屈なんじゃね2026/03/31 07:11:359.番組の途中ですが転載は禁止ですdomWZ>男性の行為よりも前に何者かによって像が損壊されていた疑いが残り>器物損壊罪に問うことは困難これ滅茶苦茶多くのケースで適用されるのでは?2026/03/31 07:11:4410.しんだもん◆OEK2h88/0sk90xB>>8それに対する反論は無いしかし「なぜ隠れ蓑が必要なのか」が現実論として出てくるんだよ。それは人が獣ではないとか、日本も封建制度の中に儒教由来の「義」があるとかの話になってくる然るに、秀吉の遠征にはこの「義」が無かった「ワシは日輪の子なんじゃあ」とか狂った妄言だけ大日本帝国の君臣一体論だってちゃんと、江戸時代に熟成された朱子学や水戸学の基盤があってのことなんだわそれすら、その時代には無かったしそもそも「義」の教本は中華や朝鮮だから、そこを攻めるのはやはり、大義名分が欠如する2026/03/31 07:40:2411.しんだもん◆OEK2h88/0sk90xB最近出てきたヒスパニアに対抗するため論とかも流行ってるけどやはり無理があるヒスパニアの武力が日本に及ぶなんて誰も考えもしないし秀吉に海洋思想なんかまったくなかったからね「釜山・ルソン・台湾に港を持ってそして日本のゴールド・シルバーを由来にする交鈔の経済ネットワークをつくる」とかで明に日本領土を認めてもらうために戦を仕掛けて一撃講和論で、明の冊封に入って、日本領の港を明に認めさせるとかなら筋も通るんだけどね。ヒスパニアの船を拿捕して構造を全部解明して、同じ船をつくるとかねなろう系になっちゃったけどそんな思想は秀吉に無かった2026/03/31 07:45:13
また、西区の男性については「男性の行為よりも前に何者かによって像が損壊されていた疑いが残り、器物損壊罪に問うことは困難と判断した」などとしています。
https://fnn.ismcdn.jp/mwimgs/b/2/600/img_b2820ebdd33160d1ccbeaf4eba19d510377840.jpg
https://www.fnn.jp/articles/-/1022915
しかも何の大義もなかった
ただ如何に連戦連勝続けていても最後の一杯で一気に傾くというのはFXや信用取引で現代でもよく見るな
いや
やんわりとした「大義名分」はあったよ
それが惣領無事であり、全てを帝由来の権力に1つにすることだ
「泰平の世をつくる」ことが大義なわけよ
日本にも中国由来の「義」の考えはあった
それがないと世は収まらないわけ
家康はちゃんとそれがわかってた
封建時代・戦国時代だからといって皆が獣だったら
封建制度自体が成立せんだろ
大義を重んじて死んでいった者で歴史は溢れているし
大義も為政者の隠れ蓑で勝った者の後付け理屈なんじゃね
>器物損壊罪に問うことは困難
これ滅茶苦茶多くのケースで適用されるのでは?
それに対する反論は無い
しかし「なぜ隠れ蓑が必要なのか」が現実論として出てくるんだよ。
それは人が獣ではないとか、日本も封建制度の中に儒教由来の「義」があるとかの話になってくる
然るに、秀吉の遠征にはこの「義」が無かった
「ワシは日輪の子なんじゃあ」とか狂った妄言だけ
大日本帝国の君臣一体論だってちゃんと、江戸時代に熟成された朱子学や水戸学の基盤があってのことなんだわ
それすら、その時代には無かったし
そもそも「義」の教本は中華や朝鮮だから、そこを攻めるのはやはり、大義名分が欠如する
ヒスパニアに対抗するため論とかも流行ってるけど
やはり無理がある
ヒスパニアの武力が日本に及ぶなんて
誰も考えもしないし
秀吉に海洋思想なんかまったくなかったからね
「釜山・ルソン・台湾に港を持って
そして日本のゴールド・シルバーを由来にする交鈔の経済ネットワークをつくる」
とかで
明に日本領土を認めてもらうために戦を仕掛けて
一撃講和論で、明の冊封に入って、日本領の港を明に認めさせる
とかなら筋も通るんだけどね。
ヒスパニアの船を拿捕して構造を全部解明して、同じ船をつくるとかね
なろう系になっちゃったけど
そんな思想は秀吉に無かった