アメリカは自国の苦戦を隠したがる傾向にあるよなアーカイブ最終更新 2026/03/30 06:511.番組の途中ですが転載は禁止です8XPliゲッベルスの宣伝手法にそっくり2026/03/29 18:23:5812すべて|最新の50件2.ケモクラシーTb7Rf昔は違ったんだけどな「日本兵は強かった。勇敢で賢く、史上最強の恐ろしい敵だった。それに勝った俺らは超すごいマジですごい宇宙最強」このロジックブリカスさんは逆で、「世界に冠たるドイツさん?俺らみたいな辺境の島国にまさか負けてないよね?」とワイがウヨさんをいじるときのよう2026/03/29 18:53:523.番組の途中ですが転載は禁止です8XmfG日本に憧れてる節がある2026/03/29 18:55:504.番組の途中ですが転載は禁止ですkz7zB飼い犬に飼い主が似てくるやつ2026/03/29 18:59:375.番組の途中ですが転載は禁止です8A91u大本営発表を真似しているだけ2026/03/29 19:00:226.番組の途中ですが転載は禁止ですoHXArDai Honei Happyo2026/03/29 19:01:007.番組の途中ですが転載は禁止です8XmfGJAPAN IS BACK2026/03/29 19:02:468.ケモクラシーTb7Rf>>6大本営ハッピーって感じ出てて頭悪そうで◎2026/03/29 19:05:139.番組の途中ですが転載は禁止ですrizQaむしろ戦況が悪いことを伝える大手国内メディアなんてあったら教えてほしい世界中探してもないだろ2026/03/29 19:16:1710.番組の途中ですが転載は禁止ですL9Trz↑↑↑2026/03/29 19:28:4211.番組の途中ですが転載は禁止ですCenU2>>9「戦況がはかばかしくないのでお前ら国民一人一人がこの戦時国債を購入して最前線に届く武器弾薬を増やさなければならない!!」2026/03/30 04:59:3412.しんだもん◆OEK2h88/0sWtZrF>>1一応、アメリカの戦場報道てのはどう変遷したかだけど①もともと第二次大戦までは従軍記者しかいなかった軍と一体化した記者な。移動も何も個人や新聞社で用意できないから全て軍が面倒みるわけだ。こういう時代には軍に都合のいい記事しか、どの国も出てこなかった英国ですらそうだ。記事を観ながら「嘘ばっかだ」とグチる兵士が英国でもいたロバートキャパの「崩れ落ちる兵士」とかも実は訓練中の写真とか言われてるななんにせよ「味方のプロパガンダ」にしかならない報道だ②次に冷戦時代、とりわけ、ベトナム戦争でどうなったかだが既にカメラの小型化・高性能化して、個人が世界旅行ができる時代で勝手に戦地に行って、勝手に写真や動画を撮れるように個人も新聞社もなってたこの時代が一番、戦場報道が熱かった「どんだけ政府の嘘を暴くか」とか「本当のことを伝える」の情熱が凄まじかった政府が隠したがれば隠したがるほど、現場は燃えたこれはベトナムのような報道もそうだし、水俣病のような公害問題でもそうだったそしてベトナム戦争では世論によってアメリカは敗戦した③次に湾岸戦争なここからアメリカ軍は賢くなって、積極的に記者を利用して見せたいものを優遇して見せまくるような方向にいく。FOX的な報道も多用して、「反戦」情報を「好戦」情報で押しつぶすという作戦に出る。隠すのではく、見せたい情報の津波で押し流すわけだ。カッコいいミサイル攻撃、戦車の中の臨場感そういうのでなでもやっぱり②の要素はあるから、アブグレイブの尻ピラミッドとかバレたりもしたしブッシュの戦争の嘘が次々にバレていったな。②が人類の健全性の基盤というわけだ。④次にきたのがSNS時代これでもう誰もが記者になって「被害者側の視点」も隠せなくなったし兵士が自分でうpする映像でネットが溢れかえったそれを利用したのがISISとかだったんだが、今度はそれをyoutubeや大手が規制したりわけのわからない混迷になった。ともかく、アメリカの敵側の情報だけは一般人には届かないので、「ある日突然、アフガンがひっくり返る」とかも起きるし一方で「ガザの現実」とかも隠しきれないので流れるし「ドローンに殺される瞬間のロシア兵・ウクライナ兵」のとかも双方のプロパガンダで流れるそしてそこにディープフェイクも加わったのがいまだそしてそこにイスラエルの情報工作も入ってるそしてそこに「正式発表の真実性」を棄損しまくるクソバカ大統領問題も入ってるもうわけがわからなのが今だな万人が万人で見てる世界が違うわけだ怖いね結局頼りになるのは②だなメディアのヒューミントが人類の基盤だ2026/03/30 06:51:27
🇯🇵インテリジェンスの中核担う「国家情報局」700人規模で今夏発足へ… ぼくらの愛する日本を自民党、経団連、リニア、原発、水道感、SNS衆愚、給食栄養不足、米露欧印の日中分断工作から守ってくれるぞ!ニュー速(嫌儲)4877.82026/05/07 22:47:32
「日本兵は強かった。勇敢で賢く、史上最強の恐ろしい敵だった。それに勝った俺らは超すごいマジですごい宇宙最強」
このロジック
ブリカスさんは逆で、
「世界に冠たるドイツさん?俺らみたいな辺境の島国にまさか負けてないよね?」
とワイがウヨさんをいじるときのよう
大本営ハッピーって感じ出てて頭悪そうで◎
世界中探してもないだろ
「戦況がはかばかしくないのでお前ら国民一人一人がこの戦時国債を購入して
最前線に届く武器弾薬を増やさなければならない!!」
一応、アメリカの戦場報道てのはどう変遷したかだけど
①
もともと第二次大戦までは従軍記者しかいなかった
軍と一体化した記者な。移動も何も個人や新聞社で用意できないから
全て軍が面倒みるわけだ。こういう時代には軍に都合のいい記事しか、どの国も出てこなかった
英国ですらそうだ。記事を観ながら「嘘ばっかだ」とグチる兵士が英国でもいた
ロバートキャパの「崩れ落ちる兵士」とかも実は訓練中の写真とか言われてるな
なんにせよ「味方のプロパガンダ」にしかならない報道だ
②
次に冷戦時代、とりわけ、ベトナム戦争でどうなったかだが
既にカメラの小型化・高性能化して、個人が世界旅行ができる時代で
勝手に戦地に行って、勝手に写真や動画を撮れるように個人も新聞社もなってた
この時代が一番、戦場報道が熱かった
「どんだけ政府の嘘を暴くか」とか「本当のことを伝える」の情熱が凄まじかった
政府が隠したがれば隠したがるほど、現場は燃えた
これはベトナムのような報道もそうだし、水俣病のような公害問題でもそうだった
そしてベトナム戦争では世論によってアメリカは敗戦した
③次に湾岸戦争な
ここからアメリカ軍は賢くなって、積極的に記者を利用して
見せたいものを優遇して見せまくるような方向にいく。FOX的な報道も多用して、
「反戦」情報を「好戦」情報で押しつぶすという作戦に出る。
隠すのではく、見せたい情報の津波で押し流すわけだ。カッコいいミサイル攻撃、戦車の中の臨場感
そういうのでな
でもやっぱり②の要素はあるから、アブグレイブの尻ピラミッドとかバレたりもしたし
ブッシュの戦争の嘘が次々にバレていったな。②が人類の健全性の基盤というわけだ。
④次にきたのがSNS時代
これでもう誰もが記者になって「被害者側の視点」も隠せなくなったし
兵士が自分でうpする映像でネットが溢れかえった
それを利用したのがISISとかだったんだが、今度はそれをyoutubeや大手が規制したり
わけのわからない混迷になった。
ともかく、アメリカの敵側の情報だけは一般人には届かないので、「ある日突然、アフガンがひっくり返る」とかも起きるし
一方で「ガザの現実」とかも隠しきれないので流れるし
「ドローンに殺される瞬間のロシア兵・ウクライナ兵」のとかも双方のプロパガンダで流れる
そしてそこにディープフェイクも加わったのがいまだ
そしてそこにイスラエルの情報工作も入ってる
そしてそこに「正式発表の真実性」を棄損しまくるクソバカ大統領問題も入ってる
もうわけがわからなのが今だな
万人が万人で見てる世界が違うわけだ
怖いね
結局頼りになるのは②だな
メディアのヒューミントが人類の基盤だ