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鎌倉時代の歴史書「吾妻鏡」に記述の星を“超新星と特定”🌟アーカイブ

1.
ユーザー
EBHXy
NHK 2024年7月15日 6時53分

…鎌倉幕府についてつづられた歴史書「吾妻鏡」には、旧暦の1181年6月25日に「客星」と呼ばれる星が突然現れ、「土星のような明るさに見えた」とする記述があります。

東京大学の大学院生、黄天鋭さんなどの研究チームは、この星は超新星と呼ばれる爆発によるものではないかと推測する一方で「土星のような明るさ」とする記述が満月ほどに明るく見えることもある超新星とは異なっていることに注目し、天体の特定を試みる研究を行いました。

「吾妻鏡」以外の史料なども検討した結果、カシオペヤ座付近の方向にある天体の可能性が高いとみて、現在の観測データをもとにモデルを構築して当時の明るさを推定したところ、「土星のような明るさ」と合致することから、この天体が「吾妻鏡」で紹介された「客星」だと特定しました。

…続きは以下
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20240715/k10014511681000.html
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2.
ユーザー
ftAn3
天鋭
これでたかとしって読む模様
カッケー
3.
ユーザー
vkHxa
こんなん考えて暮らせたら楽しそうだな
4.
ユーザー
4CML7
吾妻ひでおと何か関係ある?
5.
ユーザー
iDwh9
え?
特定してなかったのか・・・
宇宙関連の本だと当たり前のように出てくる逸話なのに
6.
ユーザー
o0a71
何の役に立つかも分からん研究をいかにも意味があるように装って研究費を引っ張る 橋下徹
7.
ユーザー
TVDZC
フラッシュマン
8.
ユーザー
E6DA2
肉眼で見えるような超新星爆発が見たい
9.
ユーザー
MIDvJ
>>5
それは明月記の話ではなく?
10.
ユーザー
bzHfI
ガンマバーストとやらはどうしたの?
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