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「すべてのケンモメンには心がある」という「汎心論」をとりまく現代の科学者や哲学者の主張とは?🤔アーカイブ

1.
ユーザー
81v5B
心がないやつもいるよな

汎心論は、16世紀のプラトニズム哲学者であるフランチェスコ・パトリッツィによって作られた用語です。
汎心論の概念自体は古代ギリシャまでさかのぼり、
哲学の祖とされるタレスは「すべてのものは神に満ちている」と言い、ソクラテスの弟子であるプラトンも対話編「ティマイオス」の中で、
世界のすべては魂と知性を与えられており、確かに神に満ちていると述べました。
古代ギリシャの汎心論においては、すべてのものに魂(プシュケー)が宿っているという表現が正確ですが、基本的に「心」と同義に見なされています。

https://gigazine.net/news/20240402-panpsychism-scientists/
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最新の50件
2.
ユーザー
81v5B
そもそも心とはなにか?
3.
ユーザー
mqvZK
鼻くそにも心があるんだよ
4.
ユーザー
81v5B
>>3
いや流石にないだろ
5.
ユーザー
2UU17
心だけあって実績と実力が伴わないのがケンモメンやろ
6.
ユーザー
mqvZK
>>4
まじか?汎心論は間違いだったのか(TДT)
7.
ユーザー
9Cf9L
心を折りに
8.
ユーザー
Fzzjh
ぼ、汎心論…?
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