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風見鶏玉木、回転がとまらないアーカイブ

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veucM
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20240212/k10014356031000.html

国民 玉木代表 立民と政権担う可能性に否定的な考え
2024年2月12日 19時26分
国民民主党の玉木代表は、立憲民主党とともに政権を担う可能性について、憲法や安全保障など基本的な政策が一致していないとして、否定的な考えを示しました。

立憲民主党の泉代表は、ガソリン税の上乗せ部分の課税を停止する「トリガー条項」をめぐり、国民民主党の玉木代表と今週中にも会談することを明らかにしました。

これについて玉木氏は、党大会のあとの記者会見で「どのような形で行うか決まっていないが、政策的に一致する政党とは協力していく方針なので、それに基づいて取り組んでいきたい」と述べ、前向きに対応する考えを示しました。

そのうえで、立憲民主党とともに政権を担う可能性について、「内閣を構成するなら、基本となる政策、安全保障やエネルギー、憲法で一致しないとバラバラになる。現在の立憲民主党がそれを満たしているかというと満たしておらず、人によって言うことが違う」と指摘し、否定的な考えを示しました。

一方、国民民主党との連携について、立憲民主党の岡田幹事長が10日に「考え方を改めて、野党はまとまっていくべきと考えるなら、懐深く対応したい」と述べたことについて、「ああいう発言があると、ますます難しくなる。われわれの仲間の思いに、もう少し理解と配慮をいただきたい」と述べました。

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veucM
国民民主 党大会 玉木代表 政治資金“岸田政権に厳しく対応”
2024年2月12日 16時00分
国民民主党の党大会が開かれ、玉木代表は、自民党の派閥の政治資金パーティーをめぐる問題について、「看過できない。自民党はいま政策の推進力を失っている」と指摘し、岸田政権に厳しく対応していく考えを示しました。大会では、国政選挙ごとに得票を2割増やしていくことなどを盛り込んだ、活動方針を決定しました。

国民民主党の党大会は12日午後、東京都内のホールで開かれました。

この中で、玉木代表は、ガソリン税の上乗せ部分の課税を停止する「トリガー条項」をめぐる与党との協議から離脱したことについて、「岸田総理大臣は、残念ながら『検討』に終始し、政治決断をしなかった。政策ごとに一致するほかの党と連携しながら、政府に実現を求めていく」と述べました。

その上で、自民党の派閥の政治資金パーティーをめぐる問題について、「看過できない。自民党はいま、政策の推進力を失っている。私たちは『対決より解決』の姿勢で、政策本位で取り組むが、正直な政治が貫かれていることが大前提だ。脱税まがいの会計処理を放置するような、庶民感覚から離れた政治を変える」と指摘し、岸田政権に厳しく対応していく考えを示しました。

国民民主党はこれまで、野党でありながら、政策実現のため与党との協調を排除しない姿勢をとってきましたが、事実上、転換しました。

このあと大会では、持続的な賃上げを実現することや、比例代表を念頭に国政選挙ごとに得票を2割増やしていくことなどを盛り込んだ、活動方針を決定しました。
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veucM
4.
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I0Pr9
>>1
>>2
>>3
文章の転載コピペの量が、インターネットの引用のルールを超えています
剽窃・盗用、著作権の侵害です
この板は「転載禁止」をうたっているわけで、そのタネをよそからの無断転載で成り立たせるのはよくないです
5.
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wjPTi
中曽根か
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