このスレッドはアーカイブ化された過去ログです。

気疲れ社会で気をつけるべきは他者より自分アーカイブ

1.
ユーザー
BvT70
イタリア人精神科医が提言。日本社会の中で人とうまくつきあうための「5つのモットー」

https://www.lifehacker.jp/article/2310_book_to_read_weekend_25/?page=2
17
すべて
|
最新の50件
2.
ユーザー
BvT70
1. 他者に嫌われてもいい

他者に嫌われないようにと意識しながら行動すれば、自分自身の固有性を裏切る「キャラ」が私たちの心に定着してしまいます。たとえば「いじられキャラ」の人だって、いつでも笑いの対象になることを受け入れられるわけではないはず。

なのに、そうせざるを得なくなってしまうわけです。しかし、それでは息苦しくなって当然。相手の感情や気持ちを優先すると、自分が望んでいることや自分の幸せがわからなくなってしまうのです。
3.
ユーザー
BvT70
2. 人に落ち込んでいる姿を見せてもいい

無理して元気なふりを続ければ、自己感情との乖離が生まれてしまいます。したがって、他者に尽くすために自分の器を超えるほどの無理をしてはいけないと著者。

他者に負の感情を見せることは日本社会においてはタブーかもしれませんが、真に他者と支え合う関係を構築するには、自分の本物の感情を丸ごと共有するのは健全な行動。

他者にやさしすぎることは現実的ではなく、嘘っぽく見えたりもします。本来であれば、親密な関係でなくても他者の前で怒っていいし、悲しんでもいいということです。
4.
ユーザー
BvT70
3. 自分の意見をいってみよう

他者に嫌われたくないからと自分の意見をいわない人は、実際に考えていること、感じていることと併せて発言してみるべき。

必ずしも過去の自分、普段の自分の「キャラ」と一致しない意見であっても、表現することは重要なのです。自分の固有性を育むためにも、建前の壁を打ち破るためにも。そもそも人は変わることが自然なのだから、過去のキャラと矛盾していたとしても問題なし。いまの自分をどんどん他者に見せていいのです。
5.
ユーザー
BvT70
4. 目上の相手でも断っていい

他者を優先して自分を犠牲にすることは、美化すべきことではないと著者は断言しています。他者に対して断る努力は、自分の限界を知るためにも有効だからです。

たしかに人は他者の頼みを断りづらく、承認欲求に惑わされ、相手からの感謝の気持ちに依存してしまいがち。けれども、その代価として自分の限度を忘れて「お世話係」として燃え尽きてしまうリスクがあることを忘れてはいけないのです。
6.
ユーザー
BvT70
5. 自分のユニークさに自信を持って、自分を苦しませない行動をとってみよう

たとえ根拠がなかったとしても、自分に自信を持ってみるべき。「私は特別」というような“根拠のない自信”が、自分の本当の性格、やりたいこと、感じていることに気づく出発点となり、健全な自尊心をつくるのです。いいかえれば、自分の自尊心を削らなくても、他者と有意義な関係を持つことはできるということです。
7.
ユーザー
BvT70
(ヽ´ん`)自己の表現を忘れちゃダメだよ
コミュニケーションは心の交換だよ

(ヽ´ん`)ケンモメンとtalkで繋がろう...
8.
ユーザー
LHwNN
全部実践しましたが見事に失敗しました
9.
ユーザー
BvT70
>>8
あらら、周りと歩調合わせながら生意気に思われず自分のユーモアを出すって難しいよね...
10.
ユーザー
xUV4G
社会不適合者の完成
11.
ユーザー
68A1k
羽賀研二みたいな顔で黙ってるのが一番!!
12.
ユーザー
BvT70
(ヽ´ん`)自分の今の気持ちを発信するところからでいいからね...
13.
ユーザー
SQLua
ただでさえ自分のことしか考えてないやつ増えてるのに
どんだけ国を腐らせたいんだろうね
14.
ユーザー
AvuBI
自分のことしか考えないやつらに
本音言えずにへらへらする人を減らすためだろ
15.
ユーザー
RtUvZ
4. 目上の相手でも断っていい

これ。会社の言いなりになって動くの止めたらすごい楽になった
仕事しない再雇用のおっさんみたいな生き方でいい
16.
ユーザー
mwgJI
公共圏だとだいぶ自由にはなってきたな

人権やハラスメントの感覚があるから知らない人の方がある意味では遠慮気味で丁寧に過ごしている
こちらから近づかなければ相手もこっちについて何も言ってこない男だからというのもある

近親の方がイヤガラセや発散を抑制しないかも。衰えもあるし
17.
ユーザー
ewISZ
これ実践したら会社にいれなくなるやつ😂
このスレッドはアーカイブ化された過去ログです。