ナシテスト最終更新 2026/04/06 15:253.エロユキ◆ERO.Kk3nCAHAM08自己紹介します2026/03/31 08:34:30101コメント欄へ移動すべて|最新の50件4.エロユキ◆ERO.Kk3nCAHAM08ビックバンとは、何が爆発したものか、調べている者です。https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%93%E3%83%83%E3%82%B0%E3%83%90%E3%83%B3宇宙の初期には全ての物質とエネルギーが一カ所に集まる高温度・高密度状態にあったことになる。この高温・高密度の状態よりさらに以前については、一般相対性理論によれば「重力的特異点」になるが、物理学者たちの間でこの時点の宇宙に何が起きたかについては広く合意されているモデルはない。この中の、「重力的特異点」についてですが、仮説1 「重力的特異点」を 神が創造した仮説2 「重力的特異点」の動態法則を 神と呼ぶ仮説3 「重力的特異点」自体を 神と呼ぶという感じがします。2026/03/31 08:36:205.エロユキ◆ERO.Kk3nCAHAM08私は小学校高学年くらいから、聖書を好んで読んでいました。多分、高校生のころは、「神とは、宇宙の法則を擬人化したもの」と認識していたと思います。また、高校生のころは、「重力的特異点」を「ボーリングの黒い(一番重い)玉」程度の大きさくらいに考えていました。2026/03/31 08:36:486.エロユキ◆ERO.Kk3nCAHAM08高校卒業後、県庁に勤めたのですが、人間関係に悩んだところを巧みに統一教会に付け込まれて(最初は人生相談のふりをして接近してくる)危うく1年で県庁を辞めて出家しそうになりました。しかし、壺とかを売るのが嫌だったので、統一教会からは逃げて、公務員を続けました。という訳で、私は正しいキリスト教を学んでいません。多分、間違った解釈をしていることが多々あると自覚しています。2026/03/31 08:38:027.エロユキ◆ERO.Kk3nCAHAM08私は今年の12月で62歳になるのですが、35歳の時にノイローゼで県庁職員を辞職しました。(結婚歴なし)元々、「財政均衡原理主義者」なので、公的機関が多大な借金をすることに異様なストレスを感じていたためと思います。30歳のころに思い描いていた人生設計としては、子供2人作って60歳まで働いて、60歳から70歳まで10年間、年金生活をして死ぬ予定でした。しかし、35歳で家出して県庁を辞めた時は「45歳で貯金が無くなって自殺する予定」でした。2026/03/31 08:41:558.エロユキ◆ERO.Kk3nCAHAM0843歳のころから2ちゃんねるで、「確実に楽に自殺する方法」や「自殺をしたら地獄へ落ちるか?」などを調べ始めました。「確実に楽に自殺する方法」は、発見できませんでしたが、「自殺をしても地獄へは落ちない」と思い込むようになりました。2026/03/31 08:42:269.エロユキ◆ERO.Kk3nCAHAM08両親や親戚の資金援助により、46歳になっても貯金が残っていました。46歳の誕生日の半年後に、「東日本大震災」が起きました。45歳で死ぬ予定の自分が生きている一方で、未成年者や多くの若者が命を落としている現実を目の当たりにして、複雑な感情が湧いてきました。2026/03/31 08:44:2210.エロユキ◆ERO.Kk3nCAHAM08話が前後してしまいますが、40歳のころから、高額納税者の斎藤一人氏の本を好んで読むようになりました。元々私は、「財政均衡原理主義者」なので、「高額納税」がステイタスになるような社会を夢見ていました。国民全員が斎藤一人氏のような納税意識を持ってくれたらいいなあ・・・・との思いで、43歳のころからは、2チャンネルの人生相談板で斎藤一人氏の本を紹介していました。2026/03/31 08:44:5911.エロユキ◆ERO.Kk3nCAHAM08どうやら私は「宗教と商売」がリンクしている団体に吸い寄せられる性分らしいです。しかし、現在は、斎藤一人氏の考えからは離れています。2026/03/31 08:45:4512.エロユキ◆ERO.Kk3nCAHAM08これまでの要約昭和39年12月 生まれ18歳 県庁職員になる(福祉事務所、県立精神病院、統計電算課、土木事務所、商工振興課に勤務)33歳 自宅を全面改築する35歳 ノイローゼで県庁を辞める40歳 斎藤一人氏の本にハマる(50歳まで)43歳 自殺方法等について調べ始める45歳 東日本大震災が起こる。 2ちゃんねるの人生相談板で自殺希望者に対して、 斎藤一人氏の本を紹介しながら、自殺しないように誘導する2026/03/31 08:47:4213.エロユキ◆ERO.Kk3nCAHAM08私は、借金が嫌いなので、退職金で自宅を全面改築する予定でした。60歳過ぎたら家を建てて、10年間の年金生活を楽しんで、年金財政安定のためならば70歳で死んでもOKと思っていました。しかし、33歳の時に、父親の要望を泣く泣く飲んで借金して家を全面改築しました。当時、土木事務所で公共事業の乱発に遭遇し、仕事で疲れ果てている時期だったので、自分は極度に疲労しました。そして、平成12年1月31日から3月17日まで、家出をして自殺場所を求めて放浪しました。しかし、平成12年3月10日ころから死ぬのが怖くなり、「10年間の年金生活を前倒しして35歳から開始する」という風に考え直して、「45歳までは生きよう!」と決意し、3月17日に帰宅し、3月24日に退職しました。2026/03/31 08:55:0314.エロユキ◆ERO.Kk3nCAHAM08話があちこち飛んで恐縮ですが、10歳のころは、死ぬのがとても怖かった・・・と記憶しています。(多分、そのころ父方の祖母が死んだため)また、18歳で統一協会に入信していたころは、「永遠の生命」を得たいために入信していたように分析しています。ところが、35歳のころは死への恐怖よりも、「死に損なって医療費がかかり過ぎたら困る」という懸念のほうが大きかったような記憶があります。2026/03/31 08:55:4315.エロユキ◆ERO.Kk3nCAHAM08さて、本題に戻ります。東日本大震災(46歳の時)が発生した後、自分でもおかしい行動なのですが、2ちゃんねるで「安楽な自殺方法」を模索しながら、「人生相談板」で自殺志望者を思い留まらせる行動を4年間、続けました。2026/03/31 08:58:1516.エロユキ◆ERO.Kk3nCAHAM08恐らく、半分、死にたくて半分、生きたいのでしょう。40歳のころ(平成17年)からハマりだした斎藤一人氏の本は、ポジティブシンキングの塊だったような気がします。斎藤一人氏は、平成17年のころは「人は1000回生まれ変わる」と言っていました。平成23年のころは、「人は10万回生まれ変わる」と言っていました。平成23年のころの私は、ほぼ、洗脳状態にあったと言っても過言ではないです。2026/03/31 08:58:5217.エロユキ◆ERO.Kk3nCAHAM08猿人は約500~400万年前、原人は約180万年前に現れたそうです。人生40~50年ならば、10万回生まれ変わるという説も、変ではないです。ただし、生まれ変わりする主体が魂だと仮定して、「魂の最終段階」についての斎藤一人氏の見解が納得いきませんでした。https://www.youtube.com/watch?v=uC2aDaNmgAY重度の障害者は魂が最終段階を迎えたすごい人2026/03/31 09:00:3918.エロユキ◆ERO.Kk3nCAHAM08斎藤一人氏曰く、「人の霊魂は生まれ変わりながら成長し、魂の最終段階においては、 重度障害児という困難な修行をする。神様が配慮して、魂が成長しきった 段階で、厳しい試練を人間に課すのだ。」片や、宇宙について斎藤一人氏曰く「この宇宙は広がっているけど、いつかは縮んでくる。 そしてまたビックバンが起こる・・・というのを繰り返す」斉藤一人さんのお話【 創造と破壊 】https://www.youtube.com/watch?v=smKx9kf4jKM2026/03/31 09:01:5219.エロユキ◆ERO.Kk3nCAHAM08私は、宇宙が永遠であることに凄く共感する半面、じゃあ、「宇宙に終わりが無いならば、魂の最終段階というのはどこらへんを指すの?」という疑問が生じました。宇宙が永遠ならば、魂も永遠のはずです。宇宙が持続しているに、魂は成長すればするほど終わりに近づくということですよね?魂の最終段階って、一体、どこらへんなの?・・・・という素朴な疑問が生じました。2026/03/31 09:02:3720.エロユキ◆ERO.Kk3nCAHAM08現在の重力波観測能力から得た学説によると、今後、宇宙は広がりっぱなしで、再び縮むことは無い・・・・とのことです。百歩譲って現在の学説を丸呑みすると、広がりっぱなしの宇宙というのは、お釈迦様の言うところの「涅槃」のような気がします。物質が最小単位の素粒子になって、かつ、それぞれが離れていく静寂の世界そこには、輪廻転生の対象となる生物は、存在しません。お釈迦様のような修行をしなくても、何百億年後は全てのモノが輪廻転生から解脱できる・・・と、現代の宇宙学者の多くが仰っていることになります。2026/03/31 09:06:5321.エロユキ◆ERO.Kk3nCAHAM08「天の川銀河」と「アンドロメダ銀河」は、100億年くらい前に一度衝突していた可能性があるとする研究結果を発表。また、ダークマターが存在しない可能性も示唆されています。http://blog.livedoor.jp/dogon23/archives/29253685.html現在、宇宙は広がっているらしいのですが、銀河同志は衝突するらしいです。ならば、物質が最小単位の素粒子になって、離れていっても、不規則な動きをすれば、また衝突する可能性もあり、涅槃寂静にはならないかも?あと、魂とは、ダークマターやダークエネルギーの類では?という説もありますが、ダークマターやダークエネルギーは、観測精度が低いための誤謬という疑いもあります。魂の有る無しについては、私の感覚としては半々です。(平成27年ころまでは「魂は有る」という斎藤一人氏の主張を100%、支持していましたが)2026/03/31 09:09:3022.エロユキ◆ERO.Kk3nCAHAM08470 返信:とおる (50-0WE-bU-nlE)[] 投稿日:2026/03/31(火) 09:17:28.08 ID:bBMnh [11/20] 0>>465色んな人生がありよるわね~でも、不思議なのは、2012年から働いてないんだっけ?収入はどうしちょるのってところやねんけど2026/03/31 09:45:4523.エロユキ◆ERO.Kk3nCAHAM08>>22正確には、平成13年から働いてない当時、結婚資金として1000万円の貯金があった。退職金が400万円あったので、貯金が1400万円あった。1年に140万円減るので、10年間は生きられるかな?という計算をしていた。でも、親戚の伯母さんたちが贈与税がかからない程度に小遣いをくれるので、自殺せずに済んでいる2026/03/31 09:50:08
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%93%E3%83%83%E3%82%B0%E3%83%90%E3%83%B3
宇宙の初期には全ての物質とエネルギーが一カ所に集まる
高温度・高密度状態にあったことになる。この高温・高密度の状態より
さらに以前については、一般相対性理論によれば「重力的特異点」になるが、
物理学者たちの間でこの時点の宇宙に何が起きたかについては
広く合意されているモデルはない。
この中の、「重力的特異点」についてですが、
仮説1 「重力的特異点」を 神が創造した
仮説2 「重力的特異点」の動態法則を 神と呼ぶ
仮説3 「重力的特異点」自体を 神と呼ぶ
という感じがします。
多分、高校生のころは、「神とは、宇宙の法則を擬人化したもの」と
認識していたと思います。
また、高校生のころは、「重力的特異点」を「ボーリングの黒い(一番重い)玉」
程度の大きさくらいに考えていました。
人間関係に悩んだところを巧みに統一教会に付け込まれて
(最初は人生相談のふりをして接近してくる)
危うく1年で県庁を辞めて出家しそうになりました。
しかし、壺とかを売るのが嫌だったので、
統一教会からは逃げて、公務員を続けました。
という訳で、私は正しいキリスト教を学んでいません。
多分、間違った解釈をしていることが多々あると自覚しています。
県庁職員を辞職しました。(結婚歴なし)
元々、「財政均衡原理主義者」なので、公的機関が多大な借金をすることに
異様なストレスを感じていたためと思います。
30歳のころに思い描いていた人生設計としては、
子供2人作って60歳まで働いて、60歳から70歳まで10年間、
年金生活をして死ぬ予定でした。
しかし、35歳で家出して県庁を辞めた時は「45歳で貯金が無くなって自殺する予定」でした。
「確実に楽に自殺する方法」や「自殺をしたら地獄へ落ちるか?」
などを調べ始めました。
「確実に楽に自殺する方法」は、発見できませんでしたが、
「自殺をしても地獄へは落ちない」と思い込むようになりました。
46歳の誕生日の半年後に、「東日本大震災」が起きました。
45歳で死ぬ予定の自分が生きている一方で、
未成年者や多くの若者が命を落としている現実を
目の当たりにして、複雑な感情が湧いてきました。
40歳のころから、高額納税者の斎藤一人氏の本を好んで読むように
なりました。
元々私は、「財政均衡原理主義者」なので、「高額納税」が
ステイタスになるような社会を夢見ていました。
国民全員が斎藤一人氏のような納税意識を持ってくれたらいいなあ・・・・
との思いで、43歳のころからは、2チャンネルの人生相談板で
斎藤一人氏の本を紹介していました。
吸い寄せられる性分らしいです。
しかし、現在は、斎藤一人氏の考えからは離れています。
昭和39年12月 生まれ
18歳 県庁職員になる(福祉事務所、県立精神病院、統計電算課、土木事務所、商工振興課に勤務)
33歳 自宅を全面改築する
35歳 ノイローゼで県庁を辞める
40歳 斎藤一人氏の本にハマる(50歳まで)
43歳 自殺方法等について調べ始める
45歳 東日本大震災が起こる。
2ちゃんねるの人生相談板で自殺希望者に対して、
斎藤一人氏の本を紹介しながら、自殺しないように誘導する
60歳過ぎたら家を建てて、10年間の年金生活を楽しんで、
年金財政安定のためならば70歳で死んでもOKと思っていました。
しかし、33歳の時に、父親の要望を泣く泣く飲んで
借金して家を全面改築しました。
当時、土木事務所で公共事業の乱発に遭遇し、仕事で疲れ果てている時期
だったので、自分は極度に疲労しました。
そして、平成12年1月31日から3月17日まで、
家出をして自殺場所を求めて放浪しました。
しかし、平成12年3月10日ころから死ぬのが怖くなり、
「10年間の年金生活を前倒しして35歳から開始する」
という風に考え直して、「45歳までは生きよう!」と決意し、
3月17日に帰宅し、3月24日に退職しました。
10歳のころは、死ぬのがとても怖かった・・・と記憶しています。
(多分、そのころ父方の祖母が死んだため)
また、18歳で統一協会に入信していたころは、
「永遠の生命」を得たいために入信していたように分析しています。
ところが、35歳のころは死への恐怖よりも、
「死に損なって医療費がかかり過ぎたら困る」
という懸念のほうが大きかったような記憶があります。
東日本大震災(46歳の時)が発生した後、
自分でもおかしい行動なのですが、
2ちゃんねるで「安楽な自殺方法」を模索しながら、
「人生相談板」で自殺志望者を思い留まらせる行動を
4年間、続けました。
半分、生きたいのでしょう。
40歳のころ(平成17年)からハマりだした斎藤一人氏の本は、
ポジティブシンキングの塊だったような気がします。
斎藤一人氏は、平成17年のころは
「人は1000回生まれ変わる」と言っていました。
平成23年のころは、
「人は10万回生まれ変わる」と言っていました。
平成23年のころの私は、ほぼ、洗脳状態にあったと言っても
過言ではないです。
原人は約180万年前に現れたそうです。
人生40~50年ならば、10万回生まれ変わるという説も、
変ではないです。
ただし、生まれ変わりする主体が魂だと仮定して、
「魂の最終段階」についての
斎藤一人氏の見解が納得いきませんでした。
https://www.youtube.com/watch?v=uC2aDaNmgAY
重度の障害者は魂が最終段階を迎えたすごい人
「人の霊魂は生まれ変わりながら成長し、魂の最終段階においては、
重度障害児という困難な修行をする。神様が配慮して、魂が成長しきった
段階で、厳しい試練を人間に課すのだ。」
片や、宇宙について斎藤一人氏曰く
「この宇宙は広がっているけど、いつかは縮んでくる。
そしてまたビックバンが起こる・・・というのを繰り返す」
斉藤一人さんのお話【 創造と破壊 】
https://www.youtube.com/watch?v=smKx9kf4jKM
じゃあ、「宇宙に終わりが無いならば、魂の最終段階というのは
どこらへんを指すの?」という疑問が生じました。
宇宙が永遠ならば、魂も永遠のはずです。
宇宙が持続しているに、魂は成長すればするほど終わりに近づく
ということですよね?
魂の最終段階って、一体、どこらへんなの?
・・・・という素朴な疑問が生じました。
今後、宇宙は広がりっぱなしで、再び縮むことは無い
・・・・とのことです。
百歩譲って現在の学説を丸呑みすると、
広がりっぱなしの宇宙というのは、
お釈迦様の言うところの「涅槃」のような気がします。
物質が最小単位の素粒子になって、かつ、それぞれが
離れていく静寂の世界
そこには、輪廻転生の対象となる生物は、存在しません。
お釈迦様のような修行をしなくても、何百億年後は
全てのモノが輪廻転生から解脱できる
・・・と、現代の宇宙学者の多くが仰っていることになります。
可能性があるとする研究結果を発表。
また、ダークマターが存在しない可能性も示唆されています。
http://blog.livedoor.jp/dogon23/archives/29253685.html
現在、宇宙は広がっているらしいのですが、銀河同志は衝突するらしいです。
ならば、物質が最小単位の素粒子になって、離れていっても、不規則な動きを
すれば、また衝突する可能性もあり、涅槃寂静にはならないかも?
あと、魂とは、ダークマターやダークエネルギーの類では?という説もありますが、
ダークマターやダークエネルギーは、観測精度が低いための誤謬という疑いもあります。
魂の有る無しについては、私の感覚としては半々です。
(平成27年ころまでは「魂は有る」という斎藤一人氏の主張を100%、支持していましたが)
>>465
色んな人生がありよるわね~
でも、不思議なのは、2012年から働いてないんだっけ?
収入はどうしちょるのってところやねんけど
正確には、平成13年から働いてない
当時、結婚資金として1000万円の貯金があった。
退職金が400万円あったので、貯金が1400万円あった。
1年に140万円減るので、10年間は生きられるかな?という計算をしていた。
でも、親戚の伯母さんたちが贈与税がかからない程度に小遣いをくれるので、
自殺せずに済んでいる