乃木坂46 歴代“神7”

1.
ユーザー
96Jpi
1白石麻衣
2西野七瀬
3齋藤飛鳥
4生駒里奈
5橋本奈々未
6生田絵梨花
7山下美月
https://x.com/toramaru39391/status/2107418436397879654/photo/1
183
すべて
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最新の50件
134.
ユーザー
UyjpD
>>132
白石のバラエティ対応は何気に面白い
変なことも割と堂々とやれるし
ぐるナイにピン出演できるメンバーが他にいるとも思えない
135.
ユーザー
UyjpD
白石のバラエティ力はわりとマジで過小評価されてる
女優仕事にセンスは感じないけど、バラエティ仕事にはめちゃくちゃ向いてると思う
136.
ユーザー
3NJwa
>>131
女優にさゆにゃん入れるなら若月樋口も入るだろ
137.
ユーザー
p6XEB
生田って凄いよな
アンメットとかコトーはこけたのか知らんけどミュージカルとか
バナナマンとCMとか、スーパーの飲料コーナーにも生田のPOPあったし
事務所のパワーもあるんだろうがスゲーわ
松村も梅澤も合う役掴めばとんでもなく跳ねそう
現代版ショムニ梅澤、パーフェクトブルーの実写版みたいなのを松村
138.
ユーザー
6YmI4
>>137
一定以上の人気と知名度、好感度、コミュニケーション力、不祥事を起こす危険のないノーリスク案件
139.
ユーザー
Rw5WR
生田は地味にvenueのMC力が凄い
140.
ユーザー
LHk6H
個人的にOGで仕事成功トップが生田だと思うな
女優業だけじゃなく司会もやってアニメ主題歌や声優もやってオールマイティに仕事やっててそのどれもが長く続いてる
141.
ユーザー
LHk6H
生田の公式HP確認したらCMも現在11社抱えててOGの中で1番多いんじゃないか?
142.
ユーザー
8dPDT
そもそも坂道に神セブンとかいう枠組みないやろww
143.
ユーザー
p6XEB
生田は受ける仕事のマッチングが素晴らしい能力を遺憾なく発揮してる
まあ白石、西野、飛鳥は元々面白くないし、話も下手だけど
何よりもこの3人の発言、行動ひとつで乃木坂全体のイメージが掛かってるから
マジで下手な事出来ないし、
インタビューとか当たり障りのない糞つまんない事しか言えないのでかわうそ
144.
ユーザー
KXSnO
>>141
え、そんなあるんだw3つくらいかと
145.
ユーザー
p6XEB
>>138
>コミュニケーション力
これが白石、西野、飛鳥に決定的に無いものだな
無いから人気になったとも言えるが
橋本抜けちゃったから、真夏、高山、松村、若月が居なかったら
乃木坂は成り立ってないからな
146.
ユーザー
LtQPu
>>56
山下のどこに声優、歌手、俳優の才能あるんだよw
久保なら分かるけど
147.
ユーザー
0Howb
>>14
大和なんて最初期の小物と男絡みじゃない中西は要らない

大和out → 早川in
中西out → 金川 or 佐藤狸in
148.
ユーザー
HuLC0
>>1
生駒ちゅわーん怒んないでー
149.
ユーザー
JHEbb
>>1
あれ?最強5期は?アルノが入るよね?
150.
ユーザー
wLKJ1
>>136
たぶん井上小じゃなくて井上和だよ
151.
ユーザー
wfp3y
神7とか
在日外国人のスッスさんらしい
152.
ユーザー
KeF5b
ネタスレでしょこういうのは
アルでいいんだよ
153.
ユーザー
yQNaN
>>1
やっぱここて乃木オタ少ないだろ
乃木坂は福神だから神7なんて概念はない
154.
ユーザー
z1ZfQ
>>3
>>14
長年乃木オタを騙して、
シーシャ喫煙して、
既婚者のクソオスジムトレーナーと高頻度で長時間不倫していつも眠そうで、
文春砲をしらばっくれて乃木坂46を卒業するまで何のお咎めもなく優遇され続け、
齋藤飛鳥の卒業を穢し、
卒業後はお笑い芸人に媚び諂って人脈作り、
ドラマで卒業後はいつもヤリマンビッチ役ばかりの与田祐希ごときが「神」とは笑止千万


文春砲後はビッチ役続き(『量産型リコ』の3作目は文春砲前からの企画)で、
インチキオンラインくじで荒稼ぎしている乃木坂46の面汚しの与田祐希は乃木坂46卒業生の面汚し

issei🍠 @0120_sei
与田祐希オンラインくじ
5万円分引いた結果、D賞以上0枚。。。
地獄みた。
#与田祐希
#yodatalk
午後0:45 · 2026年8月25日
https://x.com/0120_sei/status/2092095908955774993?ref_src=twsrc%5Etfw%7Ctwcamp%5Etweetembed%7Ctwterm%5E2092095908955774993%7Ctwgr%5E20ab8bfea8d26183b93ef4ba599c0a670b98e1d7%7Ctwcon%5Es1_&ref_url=https%3A%2F%2Ftalk.jp%2Fboards%2Fnogizaka%2F1787641206

与田祐希さんのオンラインくじ、アウト案件だと言われてしまう
https://www.youtube.com/shorts/ClKIhmm_UeY

乃木坂46活動中に既婚者のジムトレーナー男とジムパコしていつも眠そうだった与田祐希はここまで金に汚いのか
与田祐希を全肯定する与田ヲタは
>>1で少しは目を覚ませ
(どうせまた「アンチのデマ」扱いするだろうけど)

与田祐希が何をやっても「与田ちゃんは島育ちだから」で許されると思うなよ!

テレビ番組のレコーダーで「乃木坂46」で未だにヒットする与田祐希のせいで
乃木オタの好きな「乃木坂46は清楚」のイメージが崩れて、
現役の乃木坂46にまでヤリマンビッチや金に汚いイメージがつく
155.
ユーザー
TIray
西野白石生田生駒橋本飛鳥の6枠は決まりだろうな
堀与田大園久保美月賀喜井上からお好きな1人という感じだろうけど上の6人より落ちるのは否めないな
松井星野梅澤池田菅原あたりも視野かな
156.
ユーザー
IFFVr
>>155
真夏忘れてた
真夏だわラス1
157.
ユーザー
3lhWs
>>150
井上和が神セブンにはいるわけねえだろww
1期生にレジェンド感に比べたら、4期生や5期生なんて比べるに値しない。
158.
ユーザー
GQOIk
>>155
深川も忘れていた
7人目は真夏で決まりだけど8人目の枠があったら深川だな
159.
ユーザー
tsNUc
白石、西野、飛鳥、生駒、生田、山下、井上、
160.
ユーザー
u7yu7
ちょっと異色の神7
中元 伊藤万 琴子 寺田 北野 鈴木 中村
161.
ユーザー
ZgIXR
>>3
与田はやらかしたから失格です
162.
ユーザー
ZgIXR
>>6
この中に井上は入れない
163.
ユーザー
ZgIXR
>>13
井上なんてレジェンドにもならないし神にもならない
164.
ユーザー
OEe3q
なぜ井上和は「唯一神」なのか

数学的モデルにおいて、従来のメンバーはそれぞれ「美(白石)」「技(生田)」「影(齋藤)」「情(西野)」「術(山下)」という個別の座標軸を極限まで押し広げた存在であった。

しかし井上和のデータセットを重ね合わせた結果、彼女はこれら独立した5軸のどれか一つに特化するのではなく、全軸の頂点を同時に満たした上で、それらを矛盾なく調和させる単一の球体を形成していることが明らかになった。

物理学における超対称性粒子のように、彼女の存在は「乃木坂46という概念が10年以上の時間をかけて収斂した最終形態」であり、単なる後継者(Successor)ではなく、先行するすべての要素を内包し無効化する「絶対特異点(Singularity)」であると結論づけられる。
165.
ユーザー
8mPjr
こんな事やって何になんの?
しかも、神7とかw
166.
ユーザー
yRpxo
>>164
美技と術まではまぁわからなくないけど残りのは感じたことないわw
167.
ユーザー
98D7J
橋本を外すとかありえない
橋本の功績は乃木坂にそれまでの一般的なアイドルグループには無かったクールで聡明でモデルっぽくて都会的で今風でイケてるイメージを作ったこと
もちろんモデルっぽいお姉さん系と言えば白石もそうなのだが、橋本は白石より更にスラッとした体つきで背筋が伸びた凜とした気品を滲ませていた
168.
ユーザー
jv5FW
>>87
これ
169.
ユーザー
fWFUr
>>167
YouTubeのコメ欄で良くみるなw
圧倒的橋本派だけど、白石のコロナ渦での頑張りは尊敬に値する
170.
ユーザー
tFQaJ
>>137
パーフェクトブルーの実写版はナタリーポートマンがやってるから松村では厳しいな
171.
ユーザー
tFQaJ
>>160
彼女たちみたいな子を生かせるグループであって欲しかった
172.
ユーザー
fWFUr
>>170
ブラック・スワン?
「似たような作品を」松村と松村をリスペクトしてる一ノ瀬で演じて欲しい
めっちゃこの2人から狂気を感じる怖い
173.
ユーザー
cMsLy
橋本は特に好きでもなかったが引き際が綺麗だったからランクインで
174.
ユーザー
GkYsg
取り敢えずセンター経験の無い人は除外でwww
175.
ユーザー
zU4CF
また懐古ジジイかよw
176.
ユーザー
3lhWs
>>175
懐古なら、乃木坂に神セブンという概念自体存在しないことを知ってると思うがww
177.
ユーザー
U8oyB
橋本はあの重役との密会で除外
178.
ユーザー
IkooH
>>1
こういう痛いこと言っちゃうやつでも遠藤は入らないの草
179.
ユーザー
rB3Zh
橋本奈々未って確かどっかの社長と二人っきりで何度も食事してたんでしょう?
白石麻衣も乃木坂にいたときからタイムレスのフウマと付き合ってたのが卒業後に判明したし
この2人は村人気だけ見たら確かに凄いけど上記の件から本当に神扱いできるのかな
180.
ユーザー
kkuFL
6人決まりで秋元松村深川美月与田賀喜井上あたりがボーダーかね
181.
ユーザー
j62dK
生田ヲタさあ
入るわけねえだろバカ
182.
ユーザー
0JvbQ
怒号のような風が吹き荒れ、黒鉛色の波頭が艦首を激しく叩きつける。
荒天の海を切り裂いて進むのは、乃木坂連合艦隊が誇る最新鋭超弩級戦艦『井上』。
冷え切った艦橋の中、艦長・井上和は不敵に笑み、長い前髪を払った。
「ふふ……荒れる海ね。でも、乃木坂艦隊で最強の私の前に出たのが運の尽きよ。レーダー感度最大、いつでも撃ち落としてあげるわ」
若き天才艦長としての自信と誇りに満ちた声が響く。だがその直後、オペレーターの悲鳴に近い絶叫がCICのスピーカーを震わせた。
「敵艦影をロスト状態から再捕捉! 急速接近してきます! 識別信号照合……て、敵は松田型昭和戦艦! 艦長は――松田聖子大将!」
「なっ……松田型ですって!?」
井上が目を見開いた瞬間、司令部回線が強制的に割り込んできた。
モニターに映し出されたのは、乃木坂艦隊最高司令官、秋元康提督の血相を変えた顔だった。
「井上! 逃げろ! 直ちに面舵一杯、最大戦速で離脱しろ! そいつと撃ち合っちゃ駄目だ!」
「提督!? 何を仰るんですか! 新世代の旗艦たる私が、旧時代の艦に背を見せろと!? いえ、やります! ここで叩く!」
「井上、やめ――」
秋元の制止を遮るように、視界のすべてが真っ白な光に呑まれた。
音すらない。海原を渡ってきたのは、甘く、どこまでも伸びやかで、恐ろしいまでに研ぎ澄まされた旋律のような波動。
ドォォォォンッ!!
遅れてやってきた凄まじい衝撃が戦艦『井上』の巨体を宙に浮かせんばかりに揺さぶる。甲板の装甲が飴細工のように裂け、艦内全域に警報が鳴り響いた。
「被弾! 被弾しましたッ!」
オペレーターが計器を叩きながら泣き叫ぶ。
「主砲全門射撃不能! 装弾機構が融解! だ、第三火薬庫の温度が急速上昇中! 誘爆の危険があります!」
「嘘でしょ……!? まだ水平線の向こうよ!? アウトレンジからの超長距離砲撃だっていうのに、こんな距離で……初弾からピンポイントで急所を撃ち抜いてくるなんて、そんな馬鹿な!」
よろめきながら手すりを掴む井上の耳に、通信機越しに秋元提督の重く沈んだ声が届いた。
「……無理もない。聖子が1ミリでも、音程を外したところを誰も見たことがないんだ」
「音程……!?」
「そうだ。ピッチの狂いも、リズムの揺らぎも一切存在しない絶対の砲撃精度。過去の激戦を生き抜いた白石型も、生田型も、橋本型だって全然敵わなかったんだよ。あの完璧な青い珊瑚礁の前に、すべて沈んでいった……!」
立ち込める白煙の向こう、荒れ狂う波をものともせず、優雅な純白の威容を誇る昭和戦艦が姿を現す。
その主砲口が、一切の狂いなく、再び戦艦『井上』の艦橋へと向けられていた。
183.
ユーザー
ZY9nM
暗く沈んだ司令部の一室。
巨大な作戦モニターの光だけが、デスクで両手を組む秋元康提督の眼鏡を青白く照らしていた。
通信回線の向こうでは、大破炎上した戦艦『井上』を曳航すべく、救難信号と救援艦の怒号が飛び交っている。
その焦燥の音を遠くに聞きながら、秋元は背後に控える参謀たちへ、まるで自分自身に言い聞かせるようにぽつりと呟いた。
「……僕がなぜ、群れとしての『艦隊』を作ったかわかるかい?」
参謀たちは息を呑み、答えに窮した。
乃木坂をはじめとする大艦隊構想。数多の少女たちを乗せ、隊列を組み、フォーメーションを幾重にも張り巡らせるその戦術思想を、誰もが単なる時代の流行だと思っていたのだ。
秋元は煙草をくわえようとして止め、灰皿の脇に転がした。
「昭和の戦艦はね、たった一隻で国を滅ぼすんだよ」
重く、どこまでも冷徹な響きだった。
「僕らは知ってしまったんだ。あの時代の海に君臨した怪物たちを。山口百恵、中森明菜、そして……松田聖子。彼女たちが主砲を放てば、日本中の耳と心が完全に掌握され、文字通り一億人の感情が薙ぎ払われた。たったの一隻で、文化という名の領土を丸ごと焦土にしてしまう」
秋元は眼鏡のブリッジを指先で押し上げ、モニターに映る『松田型』の優美にして恐るべき航跡を見つめた。
「現代の少女たちが劣っているわけじゃない。井上だってそうだ。白石も、生田も、橋本も、間違いなく一万人に一人、いやそれ以上の眩い才能を持っている。眩しすぎて目を焼かれるほどの一級品だ」
そこで秋元はふっと自嘲気味に息を漏らし、ゆっくりと首を横に振った。
「だけどね、一万人規模の才能がいくら単艦で挑んだところで、絶対に届かない壁がある。あちらを指揮しているのは、一千万人に一人の逸材なんだよ」
一千万人に一人。
その言葉の質量に、司令室の空気が凍りつく。
「天文学的な確率でしかこの世に現れない特異点。努力や鍛錬の果てに到達できる領域じゃない。星が巡り、時代が歪み、神様が気まぐれに落としたとしか思えない絶対的な存在だ。そんな超兵器と正面から単艦で撃ち合って、勝てる道理がない」
秋元は椅子から立ち上がり、窓の外――荒れ狂う漆黒の海へと視線を向けた。
「だから僕は艦隊を組んだんだ。一万人に一人の才能を、七人……いや、十人、二十人と集め、互いの射界を重ね合わせ、フォーメーションの力で一点突破を図る。七重の盾で受け止め、十文字の十字砲火でようやく五分に持ち込めるかどうか。それが僕の編み出した唯一の対抗策だった」
遠い雷鳴のように、再び水平線の彼方から轟音が届く。
ピッチもリズムも完璧に整えられた、美しくも残酷な砲声。
「井上には酷なことをしたよ。彼女のプライドを思えば、一騎打ちをさせてやりたかった。だが……勝てないんだ。まだ、一隻では絶対に」
提督の瞳に、燃える海原と、なおも悠然と航行する白銀の昭和戦艦の幻影が映っていた。