矢田萌香ちゃんって設楽にはウケてるけどもしかしておじウケメンバー?最終更新 2026/10/06 11:161.君の名は2OOnLどうなの2026/10/06 07:42:0313コメント欄へ移動すべて|最新の50件2.君の名はlXeTL初めての『レコメン!』の生放送、ブース内は独特の緊張感に包まれていた。マイクの前に座る矢田萌華は、ガラスの向こう側にいるディレクターをじっと見つめた。彼は業界内でも我が道を行く、生粋のB型気質で知られる敏腕ディレクターだ。萌華はふいに形の良い唇の端を吊り上げ、彼に向けてニヤリと笑いかけた。それは背筋がゾクゾクするような、その辺には絶対にいない圧倒的な美少女の視線。獲物を狙う小悪魔のような冷たさと甘さに射抜かれ、ディレクターは思わず息を呑む。キューランプが赤く点灯し、全国のリスナーに向けてマイクがオンになったその瞬間。萌華は少しだけ首をかしげ、マイクに顔を近づけて神妙な声で囁いた。「あの、私のママが言ってたんですけど……これ、言ってもいいのかな?」ブース内外のスタッフが、そしてラジオの前のリスナー全員が彼女の言葉を待つ。「B型男性には、ロクなのがいないって」静まり返るスタジオに、彼女のコロコロとした無邪気な笑い声が響き渡った。一瞬の空白の後、ガラスの向こうでディレクターが頭を抱えてコンソールに突っ伏す。彼から「や、やられた……」という声なき降伏宣言が聞こえてくるようだった。猛毒を吐きながらも極上の愛嬌で包み込む彼女の引力に、抗える者などいなかった。歴戦のディレクターも全国のリスナーも、たった一言で完全に陥落してしまったのだ。「ふふっ、リスナーのみなさん、これからよろしくお願いします。乃木坂46、6期生の矢田萌華です!」矢田萌華の底知れぬラジオ伝説は、この美しくも悪戯な微笑みから幕を開けたのだった。3ヶ月後、同じレコメンMCの長嶋凛桜は毎週愚痴る「レコメンスタッフさんは萌華にばっかり甘いです!」2026/10/06 07:44:063.君の名は73LRu設楽はバカが嫌いなんだよ何年も見ててわからん?2026/10/06 07:45:104.君の名は2Y3fe遠藤や瀬戸口や海邊は嫌われてんの?2026/10/06 08:16:575.君の名はV7YWmアウアウは求めてないだろ極論すれば中西と弓木(&日村)がいれば、設楽にとって工事中は成り立つ。あとのメンバーはオマケ。2026/10/06 08:49:416.君の名は74qsLレコメン聞いてると男女ともにの年上転がしに見えるもうすっかりスタッフを手なずけているような感じ2026/10/06 08:55:447.君の名はta598文化放送の第1スタジオ。ガラスの向こう側でヘッドホンを首にかけ、台本をペラペラとめくっている矢田萌華の姿を、ディレクターの佐々木と放送作家の吉井はサブ(調整室)のモニター越しにじっと見つめていた。「なぁ、吉井」佐々木が低い声で呟く。「はい、なんでしょうディレクター」「俺たち、そろそろプロとして威厳を取り戻すべきだと思うんだよ。いくら相手が可愛かろうが、弱冠のアイドルに完全にスタジオの主導権を握られてるこの状況はマズい」「まったくです。今日も台本通り、大人の手腕でビシッとスマートに仕切ってやりましょう」二人は力強く頷き合い、ブースへとカフを繋いだ。「――こんばんは、乃木坂46の矢田萌華です!」マイクに乗った萌華の澄んだ声が耳元に届いた瞬間、二人の口元がわずかに緩む。いや、いかんいかんと佐々木は慌てて首を振った。「すっかり寒いですね。私、昨日とか暖房つけちゃいましたよ。え、まだ早いですか? でも夜になると10度台になっちゃって。私、梨とかフルーツを冷凍してシャリシャリ食べるのが好きなんですけど、やっぱり冷えるから暖房つけて冷たいの食べるのが好きなんですよね」「……始まったぞ、あの謎理論」佐々木が眉をひそめる。「冷凍の梨を暖房の前で食うって、ツッコミどころしかないですね。よし、カンペで軌道修正させます」吉井はすぐさまスケッチブックを掲げた。【秋の定番に繋げて! 食欲・スポーツ・読書!】萌華はガラス越しにそのカンペを捉えると、丸い瞳をぱちくりとさせ、ふんわり微笑んだ。そして――「秋といえば、食欲の秋とか、読書の秋とかありますね……やばい! スポーツの秋とかありますねって言おうと思ってたのに、先に読書言っちゃったよ! もうしくじったー! 本当こういうとこあるんだよなー」自分で自分のミスに気づいて、両手で頭を抱えながら舌をペロッと出す萌華。ガラス越しにその「あちゃー」という困り顔を向けられた瞬間、佐々木と吉井は同時に息を呑んだ。「……ぐっ」「ディレクター、今のは」「……破壊力が、ありすぎるだろ……」「自分のドジを自分で怒って照れるって、なんですかあの生き物。全方位に愛嬌を振りまきすぎです」「叱る気満々だった俺の心が、一瞬で溶けかけた……いや、耐えろ! 次だ!」2026/10/06 09:01:138.君の名はta598番組中盤。吉井が「萌華ちゃんの優しいお姉さんっぽい一面を引き出してリスナーを沼らせる」という名目で選んだリスナー相談メール。『部屋の片付けが苦手です。すっきり断捨離するためのコツやアドバイスがあれば教えてください』佐々木が腕組みをして頷く。「よし。ここは落ち着いたトーンで、リスナーの背中を押すような温かい言葉を――」「すいません! めっちゃ不得意なので、あの、皆さんに回答をお任せしたいと思います!」「……は?」佐々木の思考が止まった。萌華は屈託のない、嘘偽りゼロの満面の笑みをブースから飛ばしてくる。「これ私自身も知りたいんですよねー。乃木坂の夏休み明けとか、母が私の部屋に来て大掃除してくれるんですけど……まだいける、まだ散らかってないって思っちゃって」「な、投げやがった……」佐々木は脱力して椅子にもたれかかった。だが、その顔には苦笑いが浮かんでいた。「吉井、あいつ……アイドル特有の『お部屋を綺麗にすると心も整いますよ』みたいな優等生トーク、1ミリもやる気ないぞ」「ですね……でも、母親に片付けてもらってるエピソードをあんなに無邪気に話されると……なんかもう、部屋が汚いところも含めて保護したくなりません?」「言うな。俺も今、『じゃあ俺が片付けに行ってやるよ』って保護者目線になりかけたわ」「ディレクター、完全に術中にハマってますよ」2026/10/06 09:01:309.君の名はta598終盤、次回以降の募集テーマである「スポーツの思い出」について語る場面。吉井が「運動が苦手な萌華ちゃんが一生懸命頑張ったエピソードを引き出せば、健気さでリスナー全員が悶絶するはず」と企み、カンペを出した。【昔の運動会の可愛いエピソード!】萌華はその文字をじっと見つめると、少し首をかしげ、マイクに口を近づけた。「私、運動会とかは好きでしたよ。応援が大好きなので、人一倍『勝つことに頑張れ頑張れ!』って執着して……でも、自分は何もできないっていう最悪のパターンですね」「……ぶふっ!」吉井が吹き出した。「最悪のパターンって、自分のことそんなバッサリ言います!?」「あんな綺麗で儚げな顔立ちしてるくせに、自己分析がリアルすぎて笑うだろ……! 『勝つことに執着するけど自分は動かない応援団長』って、なんだその愛すべきポンコツ感は……!」佐々木は顔を手で覆いながら、肩を震わせて笑っていた。 * * *そして番組ラスト数分。萌華がふと、手元の原稿を見つめて眉根を寄せた。「今日のメールテーマは本でしたけど……あの、アニメのタイトルとかもさ、『その着せ替え人形は恋をする』ってあるじゃないですか。私、そのまま『きせかえにんぎょう』って読んじゃって。着せ恋って略すから……世界人形って書いてビスクドールって読むの、みんな知ってた? 知ってたよね、ごめんね!」「……知ってたよね、ごめんね、だと……?」佐々木が天を仰いだ。「吉井、聞こえたか。今の語尾の『ごめんね!』の破壊力」「聞こえました。あれは反則です。生放送でタイトル読み間違えておいて、あんな上目遣いで『ごめんね?』って言われたら、全人類が『いいよ!!』って叫ぶに決まってます」「俺たち、完全に転がされてるな……」「転がされてますね。手のひらの上で、心地よくダンスさせられてます」放送終了のジングルが鳴り響き、ブースのカフが下がった。スタジオの防音扉が開き、萌華が「お疲れ様でしたー!」と駆け寄ってくる。「ふふ、ディレクター、作家さん、今日も私いっぱいトチっちゃいました! 大丈夫でしたか?」少し不安そうに、でもどこか甘えるように覗き込んでくる大きな瞳。佐々木と吉井は、数秒前まで「大人の威厳を取り戻す」と意気込んでいたことなど完全に忘れ去っていた。「あ、いや……全然大丈夫! むしろ最高だったよ萌華ちゃん!」「冷凍の梨のくだりも、飾らない萌華ちゃんらしくてリスナー大喜びだったから!」「本当ですか!? やったー! あ、次の収録の時、冷凍庫に梨入れといていいですか?」「もちろん! なんなら最高の梨を取り寄せて凍らせておくよ!」「わーい、ありがとうございます!」満面の笑みでスタジオを出ていく萌華の後ろ姿を見送りながら、二人は深いため息をついた。「……吉井」「はい、ディレクター」「来週も、俺たちの完敗だな」「ええ。もう一生、あの笑顔に転がされてやりましょう」2026/10/06 09:01:4610.君の名はuGkNo設楽さんみたいな人生をわかってる大人のダンディには知的な萌華が刺さるんだよな精神的にもガキ中心の乃木坂オタクは無理だろうけど2026/10/06 10:56:4211.君の名はePvlR>>10下2行は自己紹介ってことね2026/10/06 11:08:3312.君の名は0s6m5細身の美人が好きなんだろ2026/10/06 11:11:1313.君の名はZM0FF太オタ特化ってそういうことだよ2026/10/06 11:16:09
マイクの前に座る矢田萌華は、ガラスの向こう側にいるディレクターをじっと見つめた。
彼は業界内でも我が道を行く、生粋のB型気質で知られる敏腕ディレクターだ。
萌華はふいに形の良い唇の端を吊り上げ、彼に向けてニヤリと笑いかけた。
それは背筋がゾクゾクするような、その辺には絶対にいない圧倒的な美少女の視線。
獲物を狙う小悪魔のような冷たさと甘さに射抜かれ、ディレクターは思わず息を呑む。
キューランプが赤く点灯し、全国のリスナーに向けてマイクがオンになったその瞬間。萌華は少しだけ首をかしげ、マイクに顔を近づけて神妙な声で囁いた。
「あの、私のママが言ってたんですけど……これ、言ってもいいのかな?」
ブース内外のスタッフが、そしてラジオの前のリスナー全員が彼女の言葉を待つ。
「B型男性には、ロクなのがいないって」
静まり返るスタジオに、彼女のコロコロとした無邪気な笑い声が響き渡った。
一瞬の空白の後、ガラスの向こうでディレクターが頭を抱えてコンソールに突っ伏す。
彼から「や、やられた……」という声なき降伏宣言が聞こえてくるようだった。
猛毒を吐きながらも極上の愛嬌で包み込む彼女の引力に、抗える者などいなかった。
歴戦のディレクターも全国のリスナーも、たった一言で完全に陥落してしまったのだ。
「ふふっ、リスナーのみなさん、これからよろしくお願いします。乃木坂46、6期生の矢田萌華です!」
矢田萌華の底知れぬラジオ伝説は、この美しくも悪戯な微笑みから幕を開けたのだった。
3ヶ月後、同じレコメンMCの長嶋凛桜は毎週愚痴る
「レコメンスタッフさんは萌華にばっかり甘いです!」
何年も見ててわからん?
極論すれば
中西と弓木(&日村)がいれば、設楽にとって工事中は成り立つ。
あとのメンバーはオマケ。
もうすっかりスタッフを手なずけているような感じ
「なぁ、吉井」
佐々木が低い声で呟く。
「はい、なんでしょうディレクター」
「俺たち、そろそろプロとして威厳を取り戻すべきだと思うんだよ。いくら相手が可愛かろうが、弱冠のアイドルに完全にスタジオの主導権を握られてるこの状況はマズい」
「まったくです。今日も台本通り、大人の手腕でビシッとスマートに仕切ってやりましょう」
二人は力強く頷き合い、ブースへとカフを繋いだ。
「――こんばんは、乃木坂46の矢田萌華です!」
マイクに乗った萌華の澄んだ声が耳元に届いた瞬間、二人の口元がわずかに緩む。いや、いかんいかんと佐々木は慌てて首を振った。
「すっかり寒いですね。私、昨日とか暖房つけちゃいましたよ。え、まだ早いですか? でも夜になると10度台になっちゃって。私、梨とかフルーツを冷凍してシャリシャリ食べるのが好きなんですけど、やっぱり冷えるから暖房つけて冷たいの食べるのが好きなんですよね」
「……始まったぞ、あの謎理論」
佐々木が眉をひそめる。
「冷凍の梨を暖房の前で食うって、ツッコミどころしかないですね。よし、カンペで軌道修正させます」
吉井はすぐさまスケッチブックを掲げた。
【秋の定番に繋げて! 食欲・スポーツ・読書!】
萌華はガラス越しにそのカンペを捉えると、丸い瞳をぱちくりとさせ、ふんわり微笑んだ。
そして――
「秋といえば、食欲の秋とか、読書の秋とかありますね……やばい! スポーツの秋とかありますねって言おうと思ってたのに、先に読書言っちゃったよ! もうしくじったー! 本当こういうとこあるんだよなー」
自分で自分のミスに気づいて、両手で頭を抱えながら舌をペロッと出す萌華。
ガラス越しにその「あちゃー」という困り顔を向けられた瞬間、佐々木と吉井は同時に息を呑んだ。
「……ぐっ」
「ディレクター、今のは」
「……破壊力が、ありすぎるだろ……」
「自分のドジを自分で怒って照れるって、なんですかあの生き物。全方位に愛嬌を振りまきすぎです」
「叱る気満々だった俺の心が、一瞬で溶けかけた……いや、耐えろ! 次だ!」
『部屋の片付けが苦手です。すっきり断捨離するためのコツやアドバイスがあれば教えてください』
佐々木が腕組みをして頷く。
「よし。ここは落ち着いたトーンで、リスナーの背中を押すような温かい言葉を――」
「すいません! めっちゃ不得意なので、あの、皆さんに回答をお任せしたいと思います!」
「……は?」
佐々木の思考が止まった。
萌華は屈託のない、嘘偽りゼロの満面の笑みをブースから飛ばしてくる。
「これ私自身も知りたいんですよねー。乃木坂の夏休み明けとか、母が私の部屋に来て大掃除してくれるんですけど……まだいける、まだ散らかってないって思っちゃって」
「な、投げやがった……」
佐々木は脱力して椅子にもたれかかった。だが、その顔には苦笑いが浮かんでいた。
「吉井、あいつ……アイドル特有の『お部屋を綺麗にすると心も整いますよ』みたいな優等生トーク、1ミリもやる気ないぞ」
「ですね……でも、母親に片付けてもらってるエピソードをあんなに無邪気に話されると……なんかもう、部屋が汚いところも含めて保護したくなりません?」
「言うな。俺も今、『じゃあ俺が片付けに行ってやるよ』って保護者目線になりかけたわ」
「ディレクター、完全に術中にハマってますよ」
吉井が「運動が苦手な萌華ちゃんが一生懸命頑張ったエピソードを引き出せば、健気さでリスナー全員が悶絶するはず」と企み、カンペを出した。
【昔の運動会の可愛いエピソード!】
萌華はその文字をじっと見つめると、少し首をかしげ、マイクに口を近づけた。
「私、運動会とかは好きでしたよ。応援が大好きなので、人一倍『勝つことに頑張れ頑張れ!』って執着して……でも、自分は何もできないっていう最悪のパターンですね」
「……ぶふっ!」
吉井が吹き出した。
「最悪のパターンって、自分のことそんなバッサリ言います!?」
「あんな綺麗で儚げな顔立ちしてるくせに、自己分析がリアルすぎて笑うだろ……! 『勝つことに執着するけど自分は動かない応援団長』って、なんだその愛すべきポンコツ感は……!」
佐々木は顔を手で覆いながら、肩を震わせて笑っていた。
* * *
そして番組ラスト数分。
萌華がふと、手元の原稿を見つめて眉根を寄せた。
「今日のメールテーマは本でしたけど……あの、アニメのタイトルとかもさ、『その着せ替え人形は恋をする』ってあるじゃないですか。私、そのまま『きせかえにんぎょう』って読んじゃって。着せ恋って略すから……世界人形って書いてビスクドールって読むの、みんな知ってた? 知ってたよね、ごめんね!」
「……知ってたよね、ごめんね、だと……?」
佐々木が天を仰いだ。
「吉井、聞こえたか。今の語尾の『ごめんね!』の破壊力」
「聞こえました。あれは反則です。生放送でタイトル読み間違えておいて、あんな上目遣いで『ごめんね?』って言われたら、全人類が『いいよ!!』って叫ぶに決まってます」
「俺たち、完全に転がされてるな……」
「転がされてますね。手のひらの上で、心地よくダンスさせられてます」
放送終了のジングルが鳴り響き、ブースのカフが下がった。
スタジオの防音扉が開き、萌華が「お疲れ様でしたー!」と駆け寄ってくる。
「ふふ、ディレクター、作家さん、今日も私いっぱいトチっちゃいました! 大丈夫でしたか?」
少し不安そうに、でもどこか甘えるように覗き込んでくる大きな瞳。
佐々木と吉井は、数秒前まで「大人の威厳を取り戻す」と意気込んでいたことなど完全に忘れ去っていた。
「あ、いや……全然大丈夫! むしろ最高だったよ萌華ちゃん!」
「冷凍の梨のくだりも、飾らない萌華ちゃんらしくてリスナー大喜びだったから!」
「本当ですか!? やったー! あ、次の収録の時、冷凍庫に梨入れといていいですか?」
「もちろん! なんなら最高の梨を取り寄せて凍らせておくよ!」
「わーい、ありがとうございます!」
満面の笑みでスタジオを出ていく萌華の後ろ姿を見送りながら、二人は深いため息をついた。
「……吉井」
「はい、ディレクター」
「来週も、俺たちの完敗だな」
「ええ。もう一生、あの笑顔に転がされてやりましょう」
精神的にもガキ中心の乃木坂オタクは無理だろうけど
下2行は自己紹介ってことね