イコラブの台頭、AKB48復権の兆し、乃木坂46の楽曲の迷走、低レベルな6期生――なんだか、秋元康氏の掌の上で転がされているのでは?最終更新 2026/08/03 07:101.君の名はIKWip秋元康氏が中西アルノをセンターとして強く打ち出した「Actually…」期。あの構想は、運営がほどなくして維持できなくなり、ファンからも強い拒否反応を受けた。中西アルノをセンターに据えること自体の是非は、ここでは置いておく。ただ、秋元氏が「新しい乃木坂」の象徴として推したであろう構想を、運営とファンが結果として否定した形になったのは大きい。そこから約4年半。乃木坂46が少しずつボロボロになっているように見えるのは、気のせいなのか。そもそも乃木坂の表題曲は、昔から一般層を大きく巻き込むタイプではなかった。ただ近年は、コアなファンにとってさえ「今回の表題曲は良い」「ライブで聴きたい」と思わせる楽曲が少なくなっているように感じる。好みの問題ではあるにしても、一般人にもファンにも強く刺さらない、印象の薄い表題曲が続いているという不満は無視できない。さらに、6期生オーディションにも疑問が残る。個々のメンバーの将来性を、加入直後から完全に否定するつもりはない。とはいえ、乃木坂46の次代を担う新期生として見たとき、あまりにもレベルが低く見えるというのが率直な感想だ。少なくとも、「この世代が入ったなら乃木坂はまだ大丈夫だ」「次のエース候補が来た」とファンを安心させるような人選には見えなかった。単にオーディションの結果が振るわなかっただけなのか、それとも乃木坂を以前ほど強くすることに、誰かが本気ではなくなっているのか。そして、その間に秋元康氏は「乃木坂46公式ライバル」として僕が見たかった青空を立ち上げた。しかし、この“公式ライバル”設定に対して、乃木坂46運営やソニーミュージック側が積極的に協力・連動したようには、少なくとも外からはほとんど見えなかった。本気で公式ライバルとして競わせるなら、合同企画、番組共演、対バン、ライブでの演出、メディアを通じた物語づくりなど、やりようはいくらでもあったはずだ。ところが実際には、乃木坂46運営やソニーミュージック側が、その「公式ライバル」設定に積極的に乗ったようには見えなかった。秋元康氏の立場からすれば、自ら総合プロデュースする僕が見たかった青空を「乃木坂46公式ライバル」として立ち上げたにもかかわらず、その構想に乃木坂側が十分協力しなかったように映った可能性はないのか。中西アルノセンター構想の後退に続き、僕青をめぐる構想まで事実上受け入れられなかったとすれば、秋元氏がそれを“裏切り”に近いものとして感じたとしても不思議ではない。もちろん、これは外から見た推測にすぎない。それぞれの出来事には別の事情や判断があった可能性も十分ある。ただ、中西アルノセンター構想の後退、一般人にもファンにも刺さりにくい表題曲の連続、期待を抱きにくい6期生オーディション、そして僕青の公式ライバル設定をめぐる不自然な距離感を並べると、秋元康氏が乃木坂を以前ほど強くする方向に動いていないように見える。乃木坂46は、秋元康氏の掌の上で転がされているのではないか。2026/08/02 23:06:3516コメント欄へ移動すべて|最新の50件3.君の名はc4GVA今更!?今頃?!2026/08/02 23:08:204.君の名はgvtd2マジでオワコン2026/08/02 23:13:145.君の名はciVSS秋元康に掌の上で転がせるほどの実力はない2026/08/02 23:14:426.君の名はc4GVA>>5一応⋯は失礼かw作家さんですからw2026/08/02 23:18:497.君の名はO97DDまたワンパターンだな2026/08/02 23:20:458.君の名はspDVZ結論乃木オタ発狂何故か矛先は櫻坂w2026/08/02 23:25:049.君の名はgxv7Yいとももセンターで楽曲直せば割りとすぐ勝ちそう2026/08/02 23:25:1610.君の名はC3gEu転がされてるのは毎日糞スレ立て自演(中身は同じ)してる側だろうね2026/08/02 23:33:4511.君の名は5pNXN他はともかくAKBって復権してんの?2026/08/02 23:59:3112.君の名はTictv>>112024年を1とすると2026年は1.5以上になってる2026/08/03 01:37:0913.君の名はTictvだからこそ青葉坂で1発逆転というわけよ今の3坂は30代以上のイメージが強すぎて10代が気軽に立ち寄れるグループではなくなったのは明白で爺さんの匂いを排除した若いグループを作るべきだと思うね2026/08/03 01:38:2614.虫けら◆WORMeluoikRj5LZやっさんに転がされているのでは?ではなく、実際に転がされているそれは俺達も同じ2026/08/03 02:40:5615.君の名はMSNks>>13むしろ秋元の提案だと思ったほうがいいよ2026/08/03 03:33:1016.君の名はgBuRA>>1そうだと思う。この状況は5期の大失敗からの流れ。2026/08/03 07:10:37
中西アルノをセンターに据えること自体の是非は、ここでは置いておく。ただ、秋元氏が「新しい乃木坂」の象徴として推したであろう構想を、運営とファンが結果として否定した形になったのは大きい。
そこから約4年半。乃木坂46が少しずつボロボロになっているように見えるのは、気のせいなのか。
そもそも乃木坂の表題曲は、昔から一般層を大きく巻き込むタイプではなかった。ただ近年は、コアなファンにとってさえ「今回の表題曲は良い」「ライブで聴きたい」と思わせる楽曲が少なくなっているように感じる。好みの問題ではあるにしても、一般人にもファンにも強く刺さらない、印象の薄い表題曲が続いているという不満は無視できない。
さらに、6期生オーディションにも疑問が残る。個々のメンバーの将来性を、加入直後から完全に否定するつもりはない。とはいえ、乃木坂46の次代を担う新期生として見たとき、あまりにもレベルが低く見えるというのが率直な感想だ。
少なくとも、「この世代が入ったなら乃木坂はまだ大丈夫だ」「次のエース候補が来た」とファンを安心させるような人選には見えなかった。単にオーディションの結果が振るわなかっただけなのか、それとも乃木坂を以前ほど強くすることに、誰かが本気ではなくなっているのか。
そして、その間に秋元康氏は「乃木坂46公式ライバル」として僕が見たかった青空を立ち上げた。しかし、この“公式ライバル”設定に対して、乃木坂46運営やソニーミュージック側が積極的に協力・連動したようには、少なくとも外からはほとんど見えなかった。
本気で公式ライバルとして競わせるなら、合同企画、番組共演、対バン、ライブでの演出、メディアを通じた物語づくりなど、やりようはいくらでもあったはずだ。ところが実際には、乃木坂46運営やソニーミュージック側が、その「公式ライバル」設定に積極的に乗ったようには見えなかった。
秋元康氏の立場からすれば、自ら総合プロデュースする僕が見たかった青空を「乃木坂46公式ライバル」として立ち上げたにもかかわらず、その構想に乃木坂側が十分協力しなかったように映った可能性はないのか。中西アルノセンター構想の後退に続き、僕青をめぐる構想まで事実上受け入れられなかったとすれば、秋元氏がそれを“裏切り”に近いものとして感じたとしても不思議ではない。
もちろん、これは外から見た推測にすぎない。それぞれの出来事には別の事情や判断があった可能性も十分ある。
ただ、中西アルノセンター構想の後退、一般人にもファンにも刺さりにくい表題曲の連続、期待を抱きにくい6期生オーディション、そして僕青の公式ライバル設定をめぐる不自然な距離感を並べると、秋元康氏が乃木坂を以前ほど強くする方向に動いていないように見える。
乃木坂46は、秋元康氏の掌の上で転がされているのではないか。
一応⋯は失礼かw作家さんですからw
何故か矛先は櫻坂w
2024年を1とすると
2026年は1.5以上になってる
今の3坂は30代以上のイメージが強すぎて10代が気軽に立ち寄れるグループではなくなったのは明白で
爺さんの匂いを排除した若いグループを作るべきだと思うね
ではなく、実際に転がされている
それは俺達も同じ
むしろ秋元の提案だと思ったほうがいいよ
そうだと思う。この状況は5期の大失敗からの流れ。