【国際】 満州事変の発端 柳条湖事件から95年 中国・遼寧省で式典最終更新 2026/09/21 14:021.朝一から閉店までφ ★???TBSテレビ2026年9月18日(金) 12:02国際満州事変の発端となった柳条湖事件から95年となるきょう、中国で式典が開かれました。式典は、柳条湖事件の現場に近い遼寧省・瀋陽市で行われました。1931年9月18日に発生した柳条湖事件は、旧日本軍が南満州鉄道…続きを読むhttps://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/29553482026/09/18 18:34:3151コメント欄へ移動すべて|最新の50件2.名無しさんDRzzT(σ;*Д*)σ死刑!2026/09/18 18:45:113.名無しさんB3C0A捏造歴史2026/09/18 18:47:134.名無しさん6mT5Xドイツのメルツ首相は、米国とEU間の無条件の大西洋横断友好の時代は終わった可能性が高いと述べた。メルツ氏の声明は、トランプ米大統領との電話会談後に発表された。米国大統領は、イランに対する作戦への参加に消極的な欧州連合とNATO、そして不十分な国防予算を批判した。ポーランドにだけ米軍を置くかもしれないなドイツは独自に核保有か、EUで共同運用かな基本的に米国はインド洋、地中海、南シナ海は干渉しないと思うまぁジブラルタル海峡を通れなくすると戦争になるから、モロッコに領有させようとしているかもしれない2026/09/18 18:51:285.名無しさんZqELg中国国民政府が悪い2026/09/18 18:52:476.名無しさんZsH9Z当時の国際社会では問題だったのだな・・・https://www.youtube.com/watch?v=W8PMGfioOuMhttps://en.wikisource.org/wiki/Cairo_Declarationhttps://avalon.law.yale.edu/wwii/yalta.asphttps://www.un.org/en/about-us/history-of-the-un/san-francisco-conferencehttps://en.wikisource.org/wiki/Potsdam_Declarationhttps://www.youtube.com/watch?v=pX8hyM1a-sghttps://worldjpn.net/documents/texts/docs/19450902.O1E.htmlhttps://en.wikisource.org/wiki/Treaty_of_San_Franciscohttps://worldjpn.net/documents/texts/docs/19510908.T2J.htmlhttps://worldjpn.net/documents/texts/docs/19520428.T1J.htmlhttps://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/bluebook/1957/s32-shiryou-001.htmhttps://www.mofa.go.jp/mofaj/area/usa/hosho/jyoyaku.htmlhttps://worldjpn.net/documents/texts/docs/19650622.T1E.htmlhttps://en.wikisource.org/wiki/Joint_Communiqu%C3%A9_of_the_Government_of_Japan_and_the_Government_of_the_People%27s_Republic_of_China三.中華人民共和国政府は、台湾が中華人民共和国の領土の不可分の一部であることを重ねて表明する。日本国政府は、この中華人民共和国政府の立場を十分理解し、尊重し、ポツダム宣言第八項に基づく立場を堅持する。https://www.mofa.go.jp/mofaj/area/china/nc_seimei.htmlhttps://www.mofa.go.jp/mofaj/area/china/nc_heiwa.html現在では解決済みの問題だな・・・2026/09/18 18:54:067.名無しさん6mT5Xモロッコがスペインから飛び地を奪取する時に第2回米西戦争が起こるかも2026/09/18 18:54:108.名無しさんawe3T国連脱退する必要とか無かったんだよな、ハルノートを無視してリットン調査隊とじっくりと時間をかけて国連の場で議論すれば満州国はしっかりした独立国家で日本と仲良くアジアの盟主だったのに。2026/09/18 19:01:159.名無しさんZsH9Z>>4どうしてナポレオンやヒットラーは冬のロシアに攻め込んでみじめに負けたのか疑問だポーランドまでで十分だろwwwhttps://www.youtube.com/watch?v=IJyAT9d3aws2026/09/18 19:01:2610.名無しさん6mT5Xこの法案は、トランプ大統領の署名を経て成立するもので、モスクワの指導部、エネルギー部門、防衛産業、そして禁輸対象となっているロシア製燃料の海上輸送システムである「影の艦隊」に対し、強制的な制裁を課す内容となっている。また、この措置によりトランプ大統領は、ロシアの原油を世界で最も多く購入する上位5カ国に対し、100%の制裁を科す権限を得ることになり、米国の同盟国はこれを懸念している。2022年以降、ロシアの原油輸出の50%は中国が、37%はインドが、5%はトルコが、そして5%はEUが購入している。ヘルシンキに拠点を置く非営利団体「エネルギー・クリーンエア研究センター」のデータによると、EUは同期間、ロシアの液化天然ガス(LNG)の最大購入国(49%)であり、ロシアのパイプラインガスの最大購入国(32%)でもある。2026/09/18 19:05:2811.名無しさんvBols | ∧∧ |/支\ / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ | #`ハ´) < 大昔の満州事変を |⊃∧∧ | 忘れるなアルヨ~! |/支\∩ | | #`ハ´)ノ< 反省が足らないアルヨ~! | ノ \______ |U U | | |彡 サッ ∧_∧ / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ | (・∀・ )< つい最近起きた天安門事件・・・ | サッ ( ) \_____ |彡 | | | | (__(__)2026/09/18 19:12:3712.名無しさん6mT5X石原莞爾の北進論を採用すれば良かったけどヤラれたな問題は、洗脳された21世紀の日本人の主体性の無さで、戦略的な動きが出来ない無能な世襲政党を選んだから、民族が置き換わるかもしれない事かな2026/09/18 19:13:3313.名無しさんZsH9Zアメリカの建国やフランス革命の影響で時代遅れになった国は1910年代に第一次世界大戦や各地の革命によって世界史上の巨大な帝国が次々と崩壊・滅亡しました。https://en.wikisource.org/wiki/United_States_Declaration_of_Independence_(engrossed_copy)https://www.conseil-constitutionnel.fr/le-bloc-de-constitutionnalite/declaration-des-droits-de-l-homme-et-du-citoyen-de-1789アジアの帝国大韓帝国(1910年滅亡)1910年8月、日韓併合条約の締結により大日本帝国に併合され、消滅しました。これにより朝鮮半島は約35年間の植民地支配を受けることになります。清(大清帝国)(1912年滅亡)1911年に勃発した辛亥革命により、1912年2月に最後の皇帝・溥儀が退位。中国で2000年以上続いた君主制が終焉を迎え、中華民国が成立しました。第一次世界大戦の敗戦・革命による欧州の帝国1914年に始まった第一次世界大戦とその終結(1918年)に伴い、以下の3つの大帝国がほぼ同時に崩壊しました。ロシア帝国(1917年滅亡)第一次世界大戦の長期化による困窮から、1917年に「ロシア革命(二月革命)」が勃発。皇帝ニコライ2世が退位し、約300年続いたロマノフ王朝が崩壊しました。のちに世界初の社会主義国家(ソビエト連邦)へとつながります。ドイツ帝国(1918年滅亡)第一次世界大戦末期の1918年11月、国内で「ドイツ革命」が起き、皇帝ヴィルヘルム2世が亡命。帝政が崩壊し、ヴァイマル共和国(ドイツ共和国)へと移行しました。ロスチャイルド家の歴史は、18世紀後半にドイツのフランクフルトのゲットー(ユダヤ人居住区)で、初代マイヤー・アムシェル・ロスチャイルドが金融業を起こしたことに始まります。彼は5人の息子をロンドン、パリ、ウィーン、ナポリ、フランクフルトの主要都市へ送り込み、ヨーロッパ規模の強力な国際金融ネットワークを構築して巨大な財閥へと成長させました。またパレスチナへのユダヤ人の帰還運動を強力に推進しました。https://www.nli.org.il/en/discover/israel/zionismカールマルクスは1818年5月5日にプロイセン王国(現在のドイツ)のラインラント地方にあるトリーアという町のユダヤ系ドイツ人の家庭に生まれました。その思想はマルクスレーニン主義としてソ連の誕生や毛沢東の中國共産党に影響しました。https://www.marxists.org/archive/lenin/works/1917/staterev/オーストリア=ハンガリー帝国(1918年滅亡)第一次世界大戦の敗戦に伴い、国内の様々な民族が次々と独立を宣言(チェコスロバキア、ハンガリーなど)。1918年11月に皇帝カルル1世が国政への不関与を宣言し、ハプスブルク家による多民族帝国は解体されました。ヒットラーは1889年オーストリアで生まれウイーンで不遇な画家としておくり多民族国家の矛盾を感じドイツ民族主義運動の反ユダヤ主義に共鳴し第一次世界大戦にドイツ軍で出征し敗戦後ミュンヘンでNSDAPの活動に参加し1921年党首となる。https://gutenberg.net.au/ebooks02/0200601.txt同じく第一次世界大戦で崩壊に向かったオスマン帝国は、1918年の大戦終結時に実質的な統治力を失いましたが、正式に帝政が廃止され「滅亡」したのは1922年(1920年代)となります。ナチスやロシアで迫害されたユダヤ人はニューヨクで強力な国際金融ネットワークを構築してイスラエルを建国しましたwww2026/09/18 19:30:3414.名無しさんRgeHk「戦1番(1931)関東軍」で覚えたわ満州事変2026/09/18 19:39:3015.名無しさんHWq5R戦争は当事国以外の国や資本家によって起こされるもの歴史に金の動きは残らない2026/09/18 19:48:2316.名無しさんawe3T>>15満州は鉄道と麻薬利権の奪い合いでハッキリしてる。最後はアメリカが金塊にして手に入れたよ。2026/09/18 20:12:3517.名無しさん5xCh2満州族に返還しよう2026/09/18 20:18:0918.名無しさんZsH9Z日本に関する協定ソ連、アメリカ合衆国、イギリスという三大国の指導者は、ドイツが降伏しヨーロッパ戦争が終結した後、2、3か月後にソ連が連合国側で日本と戦争に参戦することに合意しました。1. 外モンゴル(モンゴル人民共和国)の現状維持を保障する。2. 1904年の日本の裏切り攻撃によって侵害されたロシアの旧権利は回復されるものとする。すなわち:(a) 樺太島南部および隣接する島々はソビエト連邦に返還される。(b) 大連の商業港を国際化し、この港におけるソ連の最重要利益が保護され、旅順のソ連海軍基地としての賃借権が回復されるものとする。(c) 大連への出口を提供する中国東部鉄道と南満州鉄道は、ソ連・中国共同会社を設立して共同運営されるものとする。ソ連の最優先利益が保護され、中国が満州における主権を保持することが理解されている。3. 千島列島はソビエト連邦に引き渡される。外モンゴルおよび上述の港湾・鉄道に関する協定には、蒋介石総司令官の同意が必要と理解されています。大統領はスターリン元帥の助言に基づき、この賛成を維持するための措置を講じます。三大国の首脳たちは、日本が敗北した後にソ連のこれらの主張が確実に実現されることに合意している。ソ連は中国国民政府と友好・同盟協定を締結する用意があることを表明し、中国を日本の支配から解放するために軍力で中国を支援する用意があると表明している。https://avalon.law.yale.edu/wwii/yalta.asp2026/09/18 21:04:2519.名無しさんtxEKy中国共産党のテロ事件か2026/09/18 21:25:2720.名無しさんzCH4zリットン調査団って芸人いたな2026/09/18 21:41:3821.名無しさんhdFBv今も昔も世界中でマン臭事変は起こっているのだ2026/09/18 22:10:1122.名無しさんhdFBv>>16自民党はこのアヘンと満州の金でデカくなったんだよなぁ2026/09/18 22:13:4823.名無しさんqh1ww祝典メデタシメデタシ2026/09/18 22:18:4624.名無しさんbSvtK鉄道の平行線の問題だよ2026/09/18 22:54:5325.名無しさんbSvtK満鉄は、中国人が民族資本で平行線をつくっても経営にはそんなに影響ないとうそぶいてたが、日本の東京の連中がだいぶ頭に血がのぼってた2026/09/18 22:58:0926.名無しさん4o48H米の鉄道王ヘンリーハリマンが満鉄利権に絡みたいと日本に申し出たが、日本はこれを断った。・・これが満洲で米が日本の陰ひなたで妨害を始める理由大所高所から米を一発かませてやれば米を怒らせずに済み最悪にはならなかった2026/09/19 00:54:1927.名無しさんTJlgi>>26それで日本が世界制覇を狙ってると判断されちゃったよな。石油もない北朝鮮の北の荒れ果てた寒い草原に移住して苦しんだだけの日本人、最後は関東軍に見放され残留孤児だ、疫病神満州。2026/09/19 01:34:4228.名無しさんZGUbv満洲国の貿易はアメリカに開放してたでしょ。アメリカの自動車を満州で売れるようにとか2026/09/19 08:14:5129.名無しさんZGUbv満州事変を起こした謀略のやり方はおもに石原莞爾プロディースなのだろうが、その後日本軍が華北工作に乗り出して、つまり謀略によりどうみても中国の一部である中原に進出し、中国人とますます対立するようになると、むしろ共存を考えていた石原は後輩たちを非難した。しかし後輩から、石原閣下と同じことをやってるだけです、と返されて閉口した2026/09/19 08:40:1930.名無しさんZGUbv満州を事実上日本が領域支配してしまうことの経済的なメリットは、事変の翌年の1932年になっても直ちにははっきりしなかった。自由主義者が集まっている株屋の雑誌である『東洋経済新報』をみると、1932年の前半くらいは経済的メリットが分からないとだいぶ批判してる。で、そのあと満州に農業移民ができますという話が載るようになった。つまり満蒙開拓民であるなので事変の勃発までさかのぼると、やはり背景は、小作人や労働者の生活が立ち行かなくなってる一方で、地主・財閥支配により政治は変わらないという国内の閉塞から逃れて、満洲に王道楽土を築く、ということになってくる。ちなみに満鉄株を買ってたのは地主も多かったようだ。同族経営の財閥と違い、満鉄は比較的合理的で情報に透明性のある近代的な会社で、投資家に広く開放されてた。2026/09/19 09:17:2831.名無しさんTJlgi>>29満州は万里の長城より北だから中華と違うからね。モンゴルに近いロシアも混ざってる。2026/09/19 10:04:0532.名無しさんTJlgi>>30全部新聞社が麻薬取引を隠す為のデタラメ記事だぞ、新聞社の元トップと岸アベジイが満州を麻薬で支配していたからな。満州鉄道アジア号もハリボテっぽいし、マスゴミの捏造は満州国からばら撒かれた、嘘ばっかりだ。2026/09/19 10:10:3033.名無しさんcmNiw電通の前身である日本電報通信社(日電)は、満州事変以降、国家の代弁者として海外向けプロパガンダに深く関与しました。https://www.keiyou.jp/pdf/doumei_kaisetsu.pdf2026/09/19 10:48:4834.名無しさんZGUbv>>32当時の『東洋経済新報』に骨があったとは思ってない。軍部と反対の立場をとって世論に忠告していただけで、所詮は体制側だ。しかし数年後にかけて軍部が日本国内で支配的になっていくとはいえ、このときはまだ完全ではなかった。満州事変勃発にあわせて、たしかにメディアが一斉に戦争支持の世論を喚起しようとするけども、一方で反発や無関心もまだあったようだ。当初、軍のOBの在郷軍人会などが、満洲事変はこんなに正しいと庶民に直接訴えるキャンペーンをやるんだけど、人が集まってるところで演説しても無視されたり、それどころか反発されたりということもあったとされる。これより前の時代には大正デモクラシーの平和主義や個人主義の潮流があって、それを抑えようとして、保守の側からは、1925年に学校で現役将校による軍事教練を開始するとともに、同年の治安維持法で反戦論などの反軍思想を取り締まったり、1928年と翌年に大阪や名古屋で防空演習をやって国防意識を高めようとしてみたり、1931年初めに旧制中学で柔道・剣道を必修化して武を尊ぶ精神を植えつけようとしたり、いろいろやってきてはいたがまだ不十分だったといえよう。2026/09/19 12:01:0135.名無しさんcmNiw当時は1929年の世界恐慌の国内景気打開の為に日蓮宗系の国立戒壇論と天皇教化で昭和維新と八紘一宇で世界征服を目指したのだなhttps://www.aozora.gr.jp/cards/000230/files/1154_23278.htmlhttps://ja.wikisource.org/wiki/%E8%A1%80%E7%9B%9F%E5%9B%A3%E4%BA%8B%E4%BB%B6%E5%88%A4%E6%B1%BA%E6%96%87https://gendai.media/articles/-/114488https://en.wikisource.org/wiki/Potsdam_Declaration2026/09/19 14:04:0736.名無しさんTJlgi>>34日本側の記録だけでなく清やロシアやシベリア鉄道に繋がるフランスとかの意見も並べるべき、本当におフランスまで満州鉄道で旅行してたんだから。現地でどれだけ奴隷を使ってたのか、中国人哀れ。2026/09/19 20:50:3237.名無しさんZGUbv>>36その満州を旅行したフランス人の意見の内容に、何か使えそうなエピソードが含まれるわけ?2026/09/19 21:15:0238.名無しさんDWBBhロシアが独自の広い線路幅(広軌)にこだわった最大の理由は、ヨーロッパからの軍事侵略を防ぐためです。ナポレオン侵略の教訓: ロシアは1812年にフランス(ナポレオン)の侵略を受け、多大な被害を出しました。鉄道による進撃を阻止: その後、ヨーロッパで鉄道が普及し始めた際、ロシアの軍師や皇帝(ニコライ1世)は「もしヨーロッパと同じ線路幅にしたら、敵軍が列車でそのままロシアの心臓部まで攻め込めてしまう」と考えました。国境での足止め: 線路の幅を変えておけば、敵の軍用列車は国境でストップします。物資や兵士を降ろして積み替えなければならないため、侵略のスピードを大幅に遅らせる「天然の要塞」として機能したのです。2026/09/19 23:27:3039.名無しさんo6cAp関東軍は大日本帝国陸軍2026/09/20 00:18:2840.名無しさんKIOE9線路の幅を広くして、線路が耐えられる車両の重さを低くした結果、ドイツの補給を混乱させ、ウクライナへの支援を困難にした2026/09/20 00:19:2641.名無しさんKIOE9父ちゃんが四面楚歌状態で最終的に国際条約の実施義務がある南満州鉄道にも手を出したため、日本が各国の黙認を取り付けて始末した子はそれがわかっておらず、とりあえず分断政策のため英米へ近づき、逆に格下と思い込んでいたソ連と対決したものの大敗したため、メンツ回復のため父親同様南満州鉄道にも手を出したことから二の舞になると政府へ鎮静化を依頼するも大恐慌対策が優先され、シナの工作員によるシナチョン紛争が多発し、何もしなければ南満州鉄道の条約権益を張へ収奪されるため、致し方なく日本が保障占領したのはよかったものの、不要な北満州もソ連との緩衝地名目で抑えてしまったことがのちの破綻を招く結果となった2026/09/20 00:59:1242.名無しさんXLXmn満州事変の発端は柳条湖事件だけど、それが発生した原因は南京事件にあるそれで愚民がマスゴミの扇動で暴れだして政権は次々と衆愚政治の沼で強硬論が止まらなくなったちょうど今日本で起きてるみたいなやつだな愚民がマスゴミに扇動されて政治を破壊し続けてる2026/09/20 01:20:2543.名無しさんJP8vt南京つうか、万宝山事件だな。あれは朝鮮の新聞が流した情報が日本の軍部の指示によるものなのかは不明だが、板垣や石原はすでに、場合によっては関東軍独断で張学良政府を転覆して満蒙を占領するという方針を文書(「満蒙問題処理案」(1931年春)「満蒙問題私見」(同5月))で示していたので、謀略の一部である可能性はある2026/09/20 02:46:0644.名無しさんApdmW1928年(張作霖爆殺事件):日本は、満州で力を持っていた軍閥のリーダーである張作霖を列車ごと爆殺しました。日本に協力しない張作霖を消して、満州の実権を握ろうとしたのです。しかし、息子の張学良が跡を継ぎ、かえって日本に対して厳しい態度をとるようになりました。https://gendai.media/articles/-/1502142026/09/20 06:55:1145.訂正JP8vt>>23 >>24平行線 → 並行線>>41父ちゃんが張作霖、子が張学良か。登場人物から蒋介石が抜け落ちてる。蒋介石の国民党の勢力が満州にもついに及んだのが張学良のときだった。張作霖の爆殺は日本が思ったような結果にはならなかった。満鉄がひきつづき焦点になったのはそのため。蒋と張は対ソ紛争をめぐって食い違ったが、分離してしまうほどではなかった。そして大局的にみて、軍閥割拠のままなら植民地利権を維持できたかもしれないが、中国が国民国家になっていくならそのままでの維持は難しかった。2026/09/20 20:49:3046.名無しさん3XC2cTBSは中国共産党政府の国家ぐるみの排他的人種差別主義国民扇動を正当化するのか?日頃声高に叫んでいるヘイトスピーチだヘイトクライムだ云々はどこへ行った? ダブスタか?2026/09/20 21:31:2347.名無しさんA8PHL満州事変後の1932年に五・一五事件があったが、それはその前後のファシズム・ブームと、ファシズムに対する警戒や批判のなかで起きた。現在大衆文学の登竜門とされている直木賞の直木三十五は、自分は一年限定でファシストになると1932年に宣言したりしてる。で、後年の研究によると、1936年の二・二六事件の後の広田内閣にはじまり、1937年の日中戦争の第1次近衛内閣などを経て、1940年の第2次近衛内閣に至る過程で、ファシズム政権やファシズム体制ができたとされる(山口定『ファシズム』岩波現代文庫、2006年、p.219)。その間のいくつかの国内的な変化としては、WW2勃発の1939年より前にかぎれば、・1920年代にも日米未来戦記のようなものは僅かながら無いわけではないものの、1931年以降に「日米もし戦わば」系の本が洪水のように出版され、たいていアメリカが一方的に先に攻めてくるという話で、危機感を煽って、ハイテク新兵器や軍備の必要性が唱えられた。・陸軍による、いわゆる思想戦がはじまった(陸軍省軍事調査部パンフレット「思想戦」(1934..2.11))。新時代の戦争は武力だけでなく、経済や思想の面でも行われているのだという。満洲事変をめぐって、ジュネーブを舞台に欧米による反日政略戦が行われ、国際連盟を脱退することになったが、そうした欧米のよりどころである価値観のデモクラシーや平和主義や個人主義は、日本国内にも浸透して害悪をもたらしているという。・松田源治文相は1934年、西欧文明を偏重し、何に対しても学者にするような教育の方針を採ったことが、根本的な間違いの原因であると、「知育偏重の排撃」を言い出した。大学のアカデミズムが攻撃された・1935年2月18日に美濃部氏の憲法学説をめぐって、天皇機関説事件が起きた。明治憲法を換骨奪胎して、イギリス流の君臨すれども統治せずの議会政治を可能にしようとする学説だった。・1937年4月5日、防空法制定。従来の防空訓練が強化され、たんに防衛意識の涵養というよりは国民の組織化に踏み込んだ・1937年7月7日盧溝橋事件、10月に内閣情報部編輯「国民精神総動員に際し国民諸君に望む」(パンフレット)p.1 近衛首相の趣旨表明https://i.imgur.com/HMifP9z.jpegp.2 中国と戦争をするのは、中国政府が反日であり、反日教育をしていて、しかも恐るべき共産党に操られていて、日本も共産化しようとしてるからhttps://i.imgur.com/LEodreA.jpegp.3 防空がんばれ、噂にまどわされるな、国家や軍の秘密を漏らすな、節約生活をしろ、などhttps://i.imgur.com/Mar0dr9.jpegp.4 国債を買え、国産のものを使って輸入を減らせ、などhttps://i.imgur.com/Ep3Qv5Q.jpeg・1937年8月14日、改正軍機保護法制定。スパイ防止。軍事上の秘密の保持は奇襲作戦のために必要だとも説明された2026/09/21 13:11:0848.名無しさんJpmJ7満臭事変は今でも世界でおきてますよ。2026/09/21 13:27:5649.名無しさんO9B3495年前って中国共産党が存在してないだろバーカ2026/09/21 13:32:3950.名無しさんA8PHL盧溝橋事件のあと、ムッソリーニが日本にはファシズムの性質があるとして支持を表明。爆撃というならイギリスも似たようなことをやってる、と> 我々は日本の対支進出が国家的生命保持のためやむにやまれぬ必要に出たものであることを> 十分に認識するものであり、その進出はかかる見地から全面的に正当視すべきものと思惟する。> 英国と雖も英帝国の安全保持のため必要となれば敵を爆撃するのに一刻の猶予もしないであらう。> この事実は英国が過去において為したところに依って明瞭であり現に印度北方ワジリスタンに於て> 為しつつあるところによって明らかで何ら否定の余地を与へない。> ファシズム的性格を保持し この政策並に国民の政情が反ボルシェヴィズム的態度傾向を示してゐる> 事実に鑑み、イタリー政府は日本の対支進出を是認し 特に日本に対し絶対の共感を表示するものである。ムッソリーニ署名論説、『ポポロ・ディタリヤ』紙 1937年10月6日『時事年鑑 昭和14』 同盟通信社、1939年、p.177所収https://i.imgur.com/nlVL3Mr.jpeg2026/09/21 13:38:1651.名無しさんr20da埋め立てには時間がかかる無駄レスまだ?2026/09/21 14:02:42
【経済】「現代の億ションしょぼすぎて涙出てきた」「大金払う価値ある?」1億円の新築3LDKにSNSで嘲笑…なぜ“憧れの住まい”は豪華ではなくなったのかニュース速報+92430.32026/09/23 01:02:22
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2026年9月18日(金) 12:02
国際
満州事変の発端となった柳条湖事件から95年となるきょう、中国で式典が開かれました。
式典は、柳条湖事件の現場に近い遼寧省・瀋陽市で行われました。1931年9月18日に発生した柳条湖事件は、旧日本軍が南満州鉄道…
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https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2955348
メルツ氏の声明は、トランプ米大統領との電話会談後に発表された。
米国大統領は、イランに対する作戦への参加に消極的な欧州連合とNATO、そして不十分な国防予算を批判した。
ポーランドにだけ米軍を置くかもしれないな
ドイツは独自に核保有か、EUで共同運用かな
基本的に米国はインド洋、地中海、南シナ海は干渉しないと思う
まぁジブラルタル海峡を通れなくすると戦争になるから、モロッコに領有させようとしているかもしれない
https://www.youtube.com/watch?v=W8PMGfioOuM
https://en.wikisource.org/wiki/Cairo_Declaration
https://avalon.law.yale.edu/wwii/yalta.asp
https://www.un.org/en/about-us/history-of-the-un/san-francisco-conference
https://en.wikisource.org/wiki/Potsdam_Declaration
https://www.youtube.com/watch?v=pX8hyM1a-sg
https://worldjpn.net/documents/texts/docs/19450902.O1E.html
https://en.wikisource.org/wiki/Treaty_of_San_Francisco
https://worldjpn.net/documents/texts/docs/19510908.T2J.html
https://worldjpn.net/documents/texts/docs/19520428.T1J.html
https://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/bluebook/1957/s32-shiryou-001.htm
https://www.mofa.go.jp/mofaj/area/usa/hosho/jyoyaku.html
https://worldjpn.net/documents/texts/docs/19650622.T1E.html
https://en.wikisource.org/wiki/Joint_Communiqu%C3%A9_of_the_Government_of_Japan_and_the_Government_of_the_People%27s_Republic_of_China
三.中華人民共和国政府は、台湾が中華人民共和国の領土の不可分の一部であることを重ねて表明する。日本国政府は、この中華人民共和国政府の立場を十分理解し、尊重し、ポツダム宣言第八項に基づく立場を堅持する。
https://www.mofa.go.jp/mofaj/area/china/nc_seimei.html
https://www.mofa.go.jp/mofaj/area/china/nc_heiwa.html
現在では解決済みの問題だな・・・
どうしてナポレオンやヒットラーは冬のロシアに攻め込んでみじめに負けたのか疑問だポーランドまでで十分だろwww
https://www.youtube.com/watch?v=IJyAT9d3aws
また、この措置によりトランプ大統領は、ロシアの原油を世界で最も多く購入する上位5カ国に対し、100%の制裁を科す権限を得ることになり、米国の同盟国はこれを懸念している。
2022年以降、ロシアの原油輸出の50%は中国が、37%はインドが、5%はトルコが、そして5%はEUが購入している。
ヘルシンキに拠点を置く非営利団体「エネルギー・クリーンエア研究センター」のデータによると、EUは同期間、ロシアの液化天然ガス(LNG)の最大購入国(49%)であり、ロシアのパイプラインガスの最大購入国(32%)でもある。
|/支\ / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
| #`ハ´) < 大昔の満州事変を
|⊃∧∧ | 忘れるなアルヨ~!
|/支\∩ |
| #`ハ´)ノ< 反省が足らないアルヨ~!
| ノ \______
|U U
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|彡 サッ ∧_∧ / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
| (・∀・ )< つい最近起きた天安門事件・・・
| サッ ( ) \_____
|彡 | | |
| (__(__)
問題は、洗脳された21世紀の日本人の主体性の無さで、戦略的な動きが出来ない無能な世襲政党を選んだから、民族が置き換わるかもしれない事かな
https://en.wikisource.org/wiki/United_States_Declaration_of_Independence_(engrossed_copy)
https://www.conseil-constitutionnel.fr/le-bloc-de-constitutionnalite/declaration-des-droits-de-l-homme-et-du-citoyen-de-1789
アジアの帝国
大韓帝国(1910年滅亡)1910年8月、日韓併合条約の締結により大日本帝国に併合され、消滅しました。これにより朝鮮半島は約35年間の植民地支配を受けることになります。
清(大清帝国)(1912年滅亡)1911年に勃発した辛亥革命により、1912年2月に最後の皇帝・溥儀が退位。中国で2000年以上続いた君主制が終焉を迎え、中華民国が成立しました。
第一次世界大戦の敗戦・革命による欧州の帝国1914年に始まった第一次世界大戦とその終結(1918年)に伴い、以下の3つの大帝国がほぼ同時に崩壊しました。
ロシア帝国(1917年滅亡)第一次世界大戦の長期化による困窮から、1917年に「ロシア革命(二月革命)」が勃発。皇帝ニコライ2世が退位し、約300年続いたロマノフ王朝が崩壊しました。のちに世界初の社会主義国家(ソビエト連邦)へとつながります。
ドイツ帝国(1918年滅亡)第一次世界大戦末期の1918年11月、国内で「ドイツ革命」が起き、皇帝ヴィルヘルム2世が亡命。帝政が崩壊し、ヴァイマル共和国(ドイツ共和国)へと移行しました。
ロスチャイルド家の歴史は、18世紀後半にドイツのフランクフルトのゲットー(ユダヤ人居住区)で、初代マイヤー・アムシェル・ロスチャイルドが金融業を起こしたことに始まります。彼は5人の息子をロンドン、パリ、ウィーン、ナポリ、フランクフルトの主要都市へ送り込み、ヨーロッパ規模の強力な国際金融ネットワークを構築して巨大な財閥へと成長させました。またパレスチナへのユダヤ人の帰還運動を強力に推進しました。
https://www.nli.org.il/en/discover/israel/zionism
カールマルクスは1818年5月5日にプロイセン王国(現在のドイツ)のラインラント地方にあるトリーアという町のユダヤ系ドイツ人の家庭に生まれました。その思想はマルクスレーニン主義としてソ連の誕生や毛沢東の中國共産党に影響しました。
https://www.marxists.org/archive/lenin/works/1917/staterev/
オーストリア=ハンガリー帝国(1918年滅亡)第一次世界大戦の敗戦に伴い、国内の様々な民族が次々と独立を宣言(チェコスロバキア、ハンガリーなど)。1918年11月に皇帝カルル1世が国政への不関与を宣言し、ハプスブルク家による多民族帝国は解体されました。
ヒットラーは1889年オーストリアで生まれウイーンで不遇な画家としておくり多民族国家の矛盾を感じドイツ民族主義運動の反ユダヤ主義に共鳴し第一次世界大戦にドイツ軍で出征し敗戦後ミュンヘンでNSDAPの活動に参加し1921年党首となる。
https://gutenberg.net.au/ebooks02/0200601.txt
同じく第一次世界大戦で崩壊に向かったオスマン帝国は、1918年の大戦終結時に実質的な統治力を失いましたが、正式に帝政が廃止され「滅亡」したのは1922年(1920年代)となります。
ナチスやロシアで迫害されたユダヤ人はニューヨクで強力な国際金融ネットワークを構築してイスラエルを建国しましたwww
歴史に金の動きは残らない
満州は鉄道と麻薬利権の奪い合いでハッキリしてる。最後はアメリカが金塊にして手に入れたよ。
ソ連、アメリカ合衆国、イギリスという三大国の指導者は、ドイツが降伏しヨーロッパ戦争が終結した後、2、3か月後にソ連が連合国側で日本と戦争に参戦することに合意しました。
1. 外モンゴル(モンゴル人民共和国)の現状維持を保障する。
2. 1904年の日本の裏切り攻撃によって侵害されたロシアの旧権利は回復されるものとする。すなわち:
(a) 樺太島南部および隣接する島々はソビエト連邦に返還される。
(b) 大連の商業港を国際化し、この港におけるソ連の最重要利益が保護され、旅順のソ連海軍基地としての賃借権が回復されるものとする。
(c) 大連への出口を提供する中国東部鉄道と南満州鉄道は、ソ連・中国共同会社を設立して共同運営されるものとする。ソ連の最優先利益が保護され、中国が満州における主権を保持することが理解されている。
3. 千島列島はソビエト連邦に引き渡される。
外モンゴルおよび上述の港湾・鉄道に関する協定には、蒋介石総司令官の同意が必要と理解されています。大統領はスターリン元帥の助言に基づき、この賛成を維持するための措置を講じます。
三大国の首脳たちは、日本が敗北した後にソ連のこれらの主張が確実に実現されることに合意している。
ソ連は中国国民政府と友好・同盟協定を締結する用意があることを表明し、中国を日本の支配から解放するために軍力で中国を支援する用意があると表明している。
https://avalon.law.yale.edu/wwii/yalta.asp
自民党はこのアヘンと満州の金でデカくなったんだよなぁ
メデタシメデタシ
日本に申し出たが、日本はこれを断った。・・これが満洲で
米が日本の陰ひなたで妨害を始める理由
大所高所から米を一発かませてやれば米を怒らせずに済み
最悪にはならなかった
それで日本が世界制覇を狙ってると判断されちゃったよな。石油もない北朝鮮の北の荒れ果てた寒い草原に移住して苦しんだだけの日本人、最後は関東軍に見放され残留孤児だ、疫病神満州。
つまり謀略によりどうみても中国の一部である中原に進出し、中国人とますます対立するようになると、
むしろ共存を考えていた石原は後輩たちを非難した。しかし後輩から、石原閣下と同じことをやってるだけです、と返されて閉口した
自由主義者が集まっている株屋の雑誌である『東洋経済新報』をみると、1932年の前半くらいは経済的メリットが分からないと
だいぶ批判してる。で、そのあと満州に農業移民ができますという話が載るようになった。つまり満蒙開拓民である
なので事変の勃発までさかのぼると、やはり背景は、小作人や労働者の生活が立ち行かなくなってる一方で、地主・財閥支配により
政治は変わらないという国内の閉塞から逃れて、満洲に王道楽土を築く、ということになってくる。
ちなみに満鉄株を買ってたのは地主も多かったようだ。同族経営の財閥と違い、満鉄は比較的合理的で情報に透明性のある
近代的な会社で、投資家に広く開放されてた。
満州は万里の長城より北だから中華と違うからね。モンゴルに近いロシアも混ざってる。
全部新聞社が麻薬取引を隠す為のデタラメ記事だぞ、新聞社の元トップと岸アベジイが満州を麻薬で支配していたからな。満州鉄道アジア号もハリボテっぽいし、マスゴミの捏造は満州国からばら撒かれた、嘘ばっかりだ。
https://www.keiyou.jp/pdf/doumei_kaisetsu.pdf
当時の『東洋経済新報』に骨があったとは思ってない。軍部と反対の立場をとって世論に忠告していただけで、所詮は体制側だ。
しかし数年後にかけて軍部が日本国内で支配的になっていくとはいえ、このときはまだ完全ではなかった。
満州事変勃発にあわせて、たしかにメディアが一斉に戦争支持の世論を喚起しようとするけども、一方で反発や無関心もまだあったようだ。
当初、軍のOBの在郷軍人会などが、満洲事変はこんなに正しいと庶民に直接訴えるキャンペーンをやるんだけど、人が集まってるところで
演説しても無視されたり、それどころか反発されたりということもあったとされる。
これより前の時代には大正デモクラシーの平和主義や個人主義の潮流があって、それを抑えようとして、保守の側からは、
1925年に学校で現役将校による軍事教練を開始するとともに、同年の治安維持法で反戦論などの反軍思想を取り締まったり、
1928年と翌年に大阪や名古屋で防空演習をやって国防意識を高めようとしてみたり、1931年初めに旧制中学で柔道・剣道を
必修化して武を尊ぶ精神を植えつけようとしたり、いろいろやってきてはいたがまだ不十分だったといえよう。
https://www.aozora.gr.jp/cards/000230/files/1154_23278.html
https://ja.wikisource.org/wiki/%E8%A1%80%E7%9B%9F%E5%9B%A3%E4%BA%8B%E4%BB%B6%E5%88%A4%E6%B1%BA%E6%96%87
https://gendai.media/articles/-/114488
https://en.wikisource.org/wiki/Potsdam_Declaration
日本側の記録だけでなく清やロシアやシベリア鉄道に繋がるフランスとかの意見も並べるべき、本当におフランスまで満州鉄道で旅行してたんだから。現地でどれだけ奴隷を使ってたのか、中国人哀れ。
その満州を旅行したフランス人の意見の内容に、何か使えそうなエピソードが含まれるわけ?
ナポレオン侵略の教訓: ロシアは1812年にフランス(ナポレオン)の侵略を受け、多大な被害を出しました。
鉄道による進撃を阻止: その後、ヨーロッパで鉄道が普及し始めた際、ロシアの軍師や皇帝(ニコライ1世)は「もしヨーロッパと同じ線路幅にしたら、敵軍が列車でそのままロシアの心臓部まで攻め込めてしまう」と考えました。
国境での足止め: 線路の幅を変えておけば、敵の軍用列車は国境でストップします。物資や兵士を降ろして積み替えなければならないため、侵略のスピードを大幅に遅らせる「天然の要塞」として機能したのです。
結果、ドイツの補給を混乱させ、ウクライナへの支援を困難にした
子はそれがわかっておらず、とりあえず分断政策のため英米へ近づき、逆に格下と思い込んでいたソ連と対決したものの大敗したため、
メンツ回復のため父親同様南満州鉄道にも手を出したことから二の舞になると政府へ鎮静化を依頼するも大恐慌対策が優先され、
シナの工作員によるシナチョン紛争が多発し、何もしなければ南満州鉄道の条約権益を張へ収奪されるため、
致し方なく日本が保障占領したのはよかったものの、不要な北満州もソ連との緩衝地名目で抑えてしまったことがのちの破綻を招く結果となった
それで愚民がマスゴミの扇動で暴れだして政権は次々と衆愚政治の沼で強硬論が止まらなくなった
ちょうど今日本で起きてるみたいなやつだな
愚民がマスゴミに扇動されて政治を破壊し続けてる
板垣や石原はすでに、場合によっては関東軍独断で張学良政府を転覆して満蒙を占領するという方針を文書
(「満蒙問題処理案」(1931年春)「満蒙問題私見」(同5月))で示していたので、謀略の一部である可能性はある
https://gendai.media/articles/-/150214
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>>41
父ちゃんが張作霖、子が張学良か。登場人物から蒋介石が抜け落ちてる。
蒋介石の国民党の勢力が満州にもついに及んだのが張学良のときだった。張作霖の爆殺は日本が思ったような結果にはならなかった。
満鉄がひきつづき焦点になったのはそのため。蒋と張は対ソ紛争をめぐって食い違ったが、分離してしまうほどではなかった。
そして大局的にみて、軍閥割拠のままなら植民地利権を維持できたかもしれないが、中国が国民国家になっていくならそのままでの維持は難しかった。
日頃声高に叫んでいるヘイトスピーチだヘイトクライムだ云々はどこへ行った? ダブスタか?
現在大衆文学の登竜門とされている直木賞の直木三十五は、自分は一年限定でファシストになると1932年に宣言したりしてる。
で、後年の研究によると、1936年の二・二六事件の後の広田内閣にはじまり、1937年の日中戦争の第1次近衛内閣などを経て、
1940年の第2次近衛内閣に至る過程で、ファシズム政権やファシズム体制ができたとされる(山口定『ファシズム』岩波現代文庫、2006年、p.219)。
その間のいくつかの国内的な変化としては、WW2勃発の1939年より前にかぎれば、
・1920年代にも日米未来戦記のようなものは僅かながら無いわけではないものの、1931年以降に「日米もし戦わば」系の本が
洪水のように出版され、たいていアメリカが一方的に先に攻めてくるという話で、危機感を煽って、ハイテク新兵器や軍備の必要性が唱えられた。
・陸軍による、いわゆる思想戦がはじまった(陸軍省軍事調査部パンフレット「思想戦」(1934..2.11))。新時代の戦争は武力だけでなく、
経済や思想の面でも行われているのだという。満洲事変をめぐって、ジュネーブを舞台に欧米による反日政略戦が行われ、国際連盟を
脱退することになったが、そうした欧米のよりどころである価値観のデモクラシーや平和主義や個人主義は、日本国内にも浸透して
害悪をもたらしているという。
・松田源治文相は1934年、西欧文明を偏重し、何に対しても学者にするような教育の方針を採ったことが、根本的な間違いの原因であると、
「知育偏重の排撃」を言い出した。大学のアカデミズムが攻撃された
・1935年2月18日に美濃部氏の憲法学説をめぐって、天皇機関説事件が起きた。明治憲法を換骨奪胎して、イギリス流の君臨すれども
統治せずの議会政治を可能にしようとする学説だった。
・1937年4月5日、防空法制定。従来の防空訓練が強化され、たんに防衛意識の涵養というよりは国民の組織化に踏み込んだ
・1937年7月7日盧溝橋事件、10月に内閣情報部編輯「国民精神総動員に際し国民諸君に望む」(パンフレット)
p.1 近衛首相の趣旨表明
https://i.imgur.com/HMifP9z.jpeg
p.2 中国と戦争をするのは、中国政府が反日であり、反日教育をしていて、しかも恐るべき共産党に操られていて、日本も共産化しようとしてるから
https://i.imgur.com/LEodreA.jpeg
p.3 防空がんばれ、噂にまどわされるな、国家や軍の秘密を漏らすな、節約生活をしろ、など
https://i.imgur.com/Mar0dr9.jpeg
p.4 国債を買え、国産のものを使って輸入を減らせ、など
https://i.imgur.com/Ep3Qv5Q.jpeg
・1937年8月14日、改正軍機保護法制定。スパイ防止。軍事上の秘密の保持は奇襲作戦のために必要だとも説明された
爆撃というならイギリスも似たようなことをやってる、と
> 我々は日本の対支進出が国家的生命保持のためやむにやまれぬ必要に出たものであることを
> 十分に認識するものであり、その進出はかかる見地から全面的に正当視すべきものと思惟する。
> 英国と雖も英帝国の安全保持のため必要となれば敵を爆撃するのに一刻の猶予もしないであらう。
> この事実は英国が過去において為したところに依って明瞭であり現に印度北方ワジリスタンに於て
> 為しつつあるところによって明らかで何ら否定の余地を与へない。
> ファシズム的性格を保持し この政策並に国民の政情が反ボルシェヴィズム的態度傾向を示してゐる
> 事実に鑑み、イタリー政府は日本の対支進出を是認し 特に日本に対し絶対の共感を表示するものである。
ムッソリーニ署名論説、『ポポロ・ディタリヤ』紙 1937年10月6日
『時事年鑑 昭和14』 同盟通信社、1939年、p.177所収
https://i.imgur.com/nlVL3Mr.jpeg