矛盾点まとめ a. スパイク蛋白が速やかに分解されるなら、打った直後にしか感染予防効果はない。定期的な接種が必要 b. スパイク蛋白が速やかに分解されず2年経っても検出される c. スパイク蛋白は体にとって異物とみなされ、免疫細胞のターゲットになる。人体の細胞にも穴を開け融合する d. コロナのトゲがコロナの毒であり、同じDNAなら体にとって有害 e. 特定のコロナの抗体の弱毒なら不活化ワクチンで十分 f. 接種1回で4兆は異常なほど多すぎで、もっと微量でいいしコストも安くできたはず g. 不活化ワクチンと同じでは変異に対応できない h. DNA片の混入は非常に危険。免疫細胞には異物とみなされ細胞核に影響を与える可能性大
コロナワクチンが結合型ワクチンて誰か言った?
ワクチンは大人しく不活化ワクチンに
しとけって
最初はテレビとかで図解で説明してたでしょ
Y字構造の人工設計抗体を体に量産させて、コロナ感染してもそのトゲを全て塞ぎ無効化するって
そして一度接種したらその抗体は体に残り続けて、どんなタイプのコロナの感染も防ぐと
>1度打てば一生打たなくていい
これ、どこに書いてある?
一回目接種で無くなった人もいれば
8回接種しても元気な人もいる
薬害物質は何って話になる
反ワクのヒーロー、マイケル、イードン
ロン・ジョンソン上院議員は、激しい質疑応答の中で、COVID-19、機能獲得研究、パンデミックの起源についてアンソニー・ファウチ氏を攻撃した。ジョンソン氏は、ファウチ氏が機能獲得研究について国民を誤解させていると非難し、COVIDワクチンとmRNA技術について新たな疑問を提起した。この激しいやり取りにより、ファウチ氏、COVIDワクチン論争、機能獲得研究、パンデミックの責任が再び注目を集めている。
そりゃ政府系からは全部消えたよ
でも覚えてないのか?
確か、ツベであの政治家が言ってたっけ
その後に、またテレビでブースター接種とか言い出した
https://youtu.be/jxsLVnh2TaA?si=qdiTkTiyV8Coa5mY
「新型コロナウイルスワクチンは真のmRNAワクチンですらない」:ジョンソン首相、カナダのアリソン調査中に衝撃的な主張を披露
免疫力の強さとロットの偏り
イルミナティw
直接抗体をつくるならそれはワクチンではなくmRNAコード抗体薬
>>1
複合的な嘘と破綻を全て矛盾なく説明できるなら打ってやってもいいぞ
1.コロナは変異するウィルスなので、従来型の不活化ワクチンでは抗体が追いつかない
→そこで現れたのがmRNAという仕組み
2. mRNAでY型構造の人工抗体(スパイク蛋白)を大量に作りコロナのトゲに吸着する
→弱毒性を微量入れて抗体を作らせる不活化ワクチンと違って、1ショットで4兆のmRNAを接種
→1度接種すれば二度と接種する必要がない
→スパイク蛋白は体の中で速やかに分解されるため無害
3.後にmRNAで作られるスパイク蛋白は武漢型コロナのトゲ部分と同じDNAと判明
→弱毒を体に入れて抗体を作らせるんだから問題ない
4.後にDNA片の混入(1回の接種で1000億)が発見される
→DNA片はただのゴミで何も問題ない
矛盾点まとめ
a. スパイク蛋白が速やかに分解されるなら、打った直後にしか感染予防効果はない。定期的な接種が必要
b. スパイク蛋白が速やかに分解されず2年経っても検出される
c. スパイク蛋白は体にとって異物とみなされ、免疫細胞のターゲットになる。人体の細胞にも穴を開け融合する
d. コロナのトゲがコロナの毒であり、同じDNAなら体にとって有害
e. 特定のコロナの抗体の弱毒なら不活化ワクチンで十分
f. 接種1回で4兆は異常なほど多すぎで、もっと微量でいいしコストも安くできたはず
g. 不活化ワクチンと同じでは変異に対応できない
h. DNA片の混入は非常に危険。免疫細胞には異物とみなされ細胞核に影響を与える可能性大
これらの矛盾を他の説明と一切矛盾なく説明できるとすれば、
大前提「コロナワクチンは安全安心」という説明が間違っているからだ
全ての矛盾はこれで解決する
他に説明できるならどうぞ?
新型コロナウイルスワクチン接種後に深刻な健康被害を経験したと報告しているカナダ人たちが、保守党議員ディーン・アリソン氏が主導する非公式調査で、それぞれの体験談を語った。声を上げた一人であるキャリー・サカモト氏は、新型コロナウイルスワクチン接種後に顔面麻痺や脊髄障害などの深刻な神経学的合併症を経験したと述べている。
ジョンソンはバイデン・ウクライナ陰謀論、ワクチンと自閉症の関連、選挙否定、グレート・リプレイスメント・コンピラシー、9/11陰謀論など、さまざまな政治的陰謀論を推進してきました。彼は代替医療の利用を提唱し、実験的医療治療の使用を合法化するための「試行権法」を提案しました。ジョンソンはまた、犯罪や不法移民に対するより強力な対策、自由貿易の拡大、気候変動に関する科学的コンセンサスの否定、武器所持の権利の保護も支持しています。
こんな人なら納得
そう、最初はそういう説明だった
その設計が嘘だったから以降の説明が全て嘘の上塗りになったってわけ
どの時点で>>242が破綻していたか、後世の今振り返ってみようか
人工設計したコロナのトゲを塞ぐY型抗体を体に作らせる
一度打てば一生抗体は残り、感染を防ぎ二度と打つ必要はない
↓
抗体は3ヶ月ほどしか残らず、作ってるのもコロナのトゲと同じDNAであるスパイク蛋白
つまりこの瞬間に初期設計が破綻し、人工抗体mRNA → 抗体誘導mRNA、へ説明が置き換わった
もうこの時点で不活化ワクチンと同様なことしかできず、
そもそもコロナには不活化ワクチンは無効という初期設計に矛盾した
後は嘘の上塗りに注ぐ上塗り
そして単に無効なだけでなく有害であることも隠し続けてきたってわけ
**大半が事実誤認・用語の混同・因果の逆転で構成されています。**
正答率はおおむね **1~2割程度**(部分的に正しい記述がわずかに混在する程度)で、**8~9割は誤り**です。
### 主な誤り構造(正しい用語で短く)
1. **変異対応とワクチンプラットフォームの混同**
変異への対応力は「不活化かmRNAか」ではなく、**抗原の選択と更新のしやすさ**で決まります。mRNAは抗原配列を迅速に差し替えやすい利点はありますが、「不活化では追いつかないからmRNAが現れた」という因果は誤りです。
2. **mRNAの作用機序の根本的誤解**
mRNAワクチンは「Y型人工抗体」を作るものではありません。**スパイクタンパク質の設計図(mRNA)を細胞に渡し、一過性にスパイクを発現させて免疫を誘導**します。抗体自体を直接投与するわけでも、1回で永久免疫になるわけでもありません。
3. **スパイクタンパク質の性質と動態の誤認**
- スパイクは「武漢型と同じDNA」ではなく、**アミノ酸配列がウイルスのスパイクに基づくタンパク質**です。
- 体内での産生は主に接種部位近傍で一過性。長期間全身に大量残存して「2年検出」が一般的事実であるかのように述べるのは誇張・選択的引用です。
- スパイクが「人体細胞に穴を開け融合する」は、ウイルス感染時の膜融合機構をワクチン由来スパイクにそのまま当てはめた誤りです。
4. **用量・混入物・安全性主張の誇張と因果逆転**
- 「1ショット4兆個」「DNA片1000億」などの数字は、文脈を無視した極大化・出典不明の主張です。
- 残存DNA断片の量は極めて微量で、規制当局の限度内であることが確認されており、「非常に危険で核に影響」という一般化は科学的根拠に乏しいです。
- 「不活化で十分」「変異に対応できない」も、実際の有効性データやブースター戦略と矛盾します。
5. **矛盾点(a~h)の大半は前提が誤っている**
- 「速やかに分解されるなら効果は直後だけ」→ 免疫記憶(B/T細胞)が残るため誤り。
- 「スパイクが異物で免疫のターゲットになる」→ それがワクチンの意図した作用(獲得免疫の誘導)です。
- 「同じDNAなら有害」「DNA混入は危険」→ 量・形態・局在を無視した飛躍。
- 「1回で永久」「不活化と同じでは変異対応不可」→ 両方とも事実と逆。
### 結論部分について
「全ての矛盾は『コロナワクチンは安全安心』という前提が間違っているから解決する」という推論は、**誤った前提同士を積み上げた循環論法**です。
実際の安全性・有効性データ(大規模疫学、VAERS/規制当局のモニタリング、変異株対応ブースターの実績など)と矛盾する主張を並べても、全体の整合性は取れません。
正しい機序の要約(簡潔):
mRNAワクチンはスパイクのmRNAを一過性に発現させ、免疫記憶を誘導するプラットフォーム。変異対応は抗原更新で行い、残存物は微量で分解される。長期的有害性や「DNAで核改変」は現時点の科学的コンセンサスでは支持されていません。
必要なら特定のポイント(例:スパイク動態、DNA残存量の実測値、変異対応の実際)について一次資料ベースでさらに絞って説明します。
「モデルナ社のワクチン接種後に血栓ができた…」:元カナダ兵が衝撃的な証言で涙を流す
1.6万回視聴 2 日前 #マイケル・マクネア #COVID-19(新型コロナウイルス感染症 #コビッドワクチン
カナダ軍の元隊員マイケル・マクネア氏は、新型コロナウイルスワクチン接種後に経験したという健康問題について、感情的な証言を行った。マクネア氏は、血栓などの深刻な健康状態を発症したため、医学的に除隊処分を受けたと述べ、これらの症状はワクチン接種に関連していると考えている。 …
結論から申し上げますと、厚生労働省や政府、専門家などの公的な機関から、「新型コロナワクチンは1度打てば一生打たなくていい」というアナウンスがされた事実は一切ありません。 [1, 2]
むしろ、2021年の国内接種が始まった当初から、「初回免疫として合計2回の接種が必要である」と明確にアナウンスされていました。 [2, 3]
誰がYouに説明したの?妄想?
> 2. **mRNAの作用機序の根本的誤解**
> mRNAワクチンは「Y型人工抗体」を作るものではありません。**スパイクタンパク質の設計図(mRNA)を細胞に渡し、一過性にスパイクを発現させて免疫を誘導**します。抗体自体を直接投与するわけでも、1回で永久免疫になるわけでもありません。
2で答え言ってるじゃん
まず、接種を促すために報道していた「Y型人工抗体」が嘘だったことを認めている
次に特定の抗体を免疫に覚えさせる>>253の弱毒タイプということだ
mRNAの必要はなく不活化ワクチンで十分だ
しかも毒性が強いスパイク蛋白を4兆も接種する必要なくもっと少量でいい
不活化ワクチンは変異するコロナやインフルには意味がない
打つ頃には次の型に変異しているからな
つまりコロナには有効なワクチンは存在しないことを意味する
お前らが何を言っても他の矛盾にぶち当たるんだよ
大きく分類したら>>253の二択
抗体誘導する弱毒タイプか、コロナに付着する人工抗体タイプか
ロン・ジョンソン米上院議員は、COVID-19ワクチンによる健康被害の訴えを調査する4日間の公聴会で、カナダの国会議員の前で証言した。ジョンソン氏は証言の中で、米国のパンデミック対応に関する自身の解釈について語り、ホワイトハウスの元首席医療顧問アンソニー・ファウチ氏への批判や、ファウチ氏の個人日記の記述に関する主張についても言及した。
ある意味では、サイトカインストームが抑えられるという効果があるが総合的には、免疫力の低下を招く。
副作用というより、免疫力低下による疾病の誘発。
スパイクタンパクによる直接的な疾病は、心筋炎
これもうちょっと重要なことが抜けているな
体に4兆もスパイク蛋白を打ち込むのではなく、
もちろんmRNAという設計図によって細胞にスパイク蛋白を作らせる
当然、体はそのスパイク蛋白に必要な栄養素を消費する
そして作られたスパイク蛋白は体にとって異物とみなされ免疫細胞と戦争が始まる
人間の世界で言えば、日本という国内に設計図を持ち込み、
日本の人材で日本の資材を使い日本の工場で自動戦闘機を作り、
その自動戦闘機が日本国内で暴れて、日本の警察や自衛隊がこれを駆逐するため戦争する
免疫細胞である警察や自衛隊の数には当然上限があり、
処理が追いつかないし免疫側も疲弊し消費される
自分の体に異物を作らせるってのがどれほど危険かよくわかるだろう
お前がまず嘘ついてんじゃんw
いつもの統一協会の信者でしょ
自分の体に異物を作らせるのが危険なら
ウイルス感染したらどうなっちゃうのって話
1980年代~2010年代前半:基礎技術の確立
mRNAを体内に安全に届けるカプセル技術(脂質ナノ粒子)や、過剰な免疫拒絶を抑える物質(修飾ウシジン)の基礎研究が長年続けられます。
2002年~2003年:SARSの流行
コロナウイルス研究が本格化。ウイルスの表面にある「スパイクタンパク質」が、ワクチン開発の標的として認識されます。
2012年~:MERSの流行とブレイクスルー
研究が進み、スパイクタンパク質の遺伝子を2箇所書き換えると、形が安定して強い免疫が作れるノウハウ(プロリン置換技術)が発見されます。ただし、流行沈静化により臨床試験の途中で資金が途絶え、開発は一時凍結されました。
2020年1月:新型コロナウイルスの出現
中国の研究者が新型コロナの遺伝子配列を世界に公開。蓄積された「カプセル技術」と「MERSの遺伝子書き換えノウハウ」を掛け合わせ、わずか数日でワクチンの設計図(mRNA)が完成しました。
2020年12月:史上最速の実用化
大規模な臨床試験を経て、開発開始から約1年という異例の速さで初のmRNAワクチンが承認されました。
そこには、人間にとって有益なウィルスや菌類もいる。
そこで、有害なウィルスが排除される。
しかし。体内には内臓を除いてそれが存在しない。
筋肉なんかはまさにその部位。
そこへ有害なウィルスぶちこむのだからたまったものでない。
前スレと同じこと書いてるだけだな
前スレ>>242と同じループはしない
具合が悪くなる人が沢山出た
https://youtu.be/32brMDbSX6c?si=Bvoe7h32CA8nI0zN
その意図は、一面においては善意的だが多面的には悪意である。
証明はもう終わった
mRNAは初期設計を果たせておらず、従来の不活化ワクチンを打てばいい
もちろん、変異して打つ頃には次の型に移行してあまり意味はない
あとはスパイク蛋白の有毒性を検査して、
過去の接種者に被害が出ているならどう救済するか、という話
②行動制限で不自由さを味合わせる(政治家などが会食を行い民衆の正常化への欲求を刺激する)
③ワクチンが救世主でゲームチェンジャーだと宣伝する
④メリットをデメリットよりも過大に宣伝する⑤不信に感じ打たない頭の良い人を攻撃する記事を書かせる
支配を強めたい政治家とそのブレーンの連中、金儲けで政治家と結託した製薬会社による筋書きがあるわけよ
そう、悪意を感じるよね
その悪意は統一教会の思想に合致するようにも見える
ただ悪意の証明は難しく責任まで取らせられないかもしれない
それでも加担した議員や政党を信用しないという選択は可能だ
その中でも1番印象的だったのは小学生の時に学校で集団接種したツベリクリンの注射でした。
学校に来た医師が長細い注射器一本でハイ次ハイ次〜って流れ作業的に5人くらいの生徒に同じ注射器、同じ注射針で回し打ちしてました。
今考えたらありえませんねwヤクザでもそんなポンプの使い方なんかしないよ?
そんな経験のある人は今さらコロナワクチン接種しろって言われても接種する訳ないやろwww
あともう1人分科室のエリート医師がアレルギーを理由にワクチン打ってない。
厚労省の職員が自殺してるとか色々ネタが揃ってる。
そうゆうものだということを認知することだ