【社会】「助けられなかった、親なのに…」 27歳息子が新型コロナワクチン接種翌日に死亡 「国は注意喚起しなかった」 両親の思いアーカイブ最終更新 2026/10/06 22:341.SnowPig ★???「助けられなかった、親なのに…」 27歳息子が新型コロナワクチン接種翌日に死亡 「国は注意喚起しなかった」 両親の思い(CBCテレビ) - Yahoo!ニュースnews.yahoo.co.jp新型コロナワクチン関連の続報です。接種後に息子が死亡した両親は、国を提訴。体調不良が続く女性は、保育士試験の結果が出ました。5年経っても事態は収まっていません。 (ワクチン接種後に息子が死亡した母2026/08/29 14:53:59886すべて|最新の50件837.名無しさんgS0fWジジイへの感染を防ぐためだろ死んだことによって目的は達成された2026/09/24 16:57:15838.名無しさん5VrWsどんだけロッドあるんだよ 実験してるの丸わかりやん2026/09/25 11:26:45839.名無しさん0FbDf>>838医薬品における「ロット(製造番号)」とは、「同じ原材料を使って、同じ機械で、一連の流れで同時に作ったひとまとまり」を指すものです。* 大型のタンクや効率の良いラインでまとめて作れば、1つのロットの数は多数になります。* 逆に、製造ラインのメンテナンス前後や、生産調整が行われた時期のロットは、数が少なくなります。2026/09/25 11:40:41840.名無しさんDofsyワクチンは 効果なしだけで 済まされない がん発症や 死をも招く2026/09/25 18:59:16841.名無しさん0FbDf日本人の8割、4億回以上ワクチン接種してもがんの罹患やがん死に影響した事実が無いhttps://shinagawa-ganweb.jp/article/2021093000089/file_contents/buibetu_2.pnghttps://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/iwiz-yn/rpr/osukasatoru/02322561/image-1754739473587.pngターボ癌とは何だったのか?2026/09/25 20:50:15842.名無しさんe2Bikワク信よ 次の接種は いつなのだ?2026/09/26 19:11:58843.名無しさんs4OX8騙される奴がバカってのを常識にしとかないとこの国では生きていけないヨ2026/09/26 19:15:13844.名無しさんdHUHV>>843反ワクチンなどに人が騙されてしまう原因は、個人の知性の問題だけではなく、人間の認知の仕組み、強い不安、そして社会や専門家への不信感が絡み合っています。東京大学によるSNS分析研究や認知心理学、医療現場の知見によると、人がこれらの誤情報に深く傾倒していく背景には、「土台」と「心理的メカニズム」が存在します。 [1, 2, 3]## 1. 強い不安と「コントロール感」の欲求パンデミックや未知の感染症、大規模な社会変化は、人々に不安やストレスを与えます。人間は「先行きが見えない不条理な状態」を嫌うため、たとえそれが過激な陰謀論であっても「明確な原因(黒幕や有害説)や明確な敵」を提示されることで、かえって世界を理解した気になり、安心感(コントロール感)を得てしまうという心理が働きます。 [3, 4]## 2. 「直感」を重視する思考スタイル誤情報は、人間の感情(不安、恐怖、怒り、感動)に強く訴えかけるように作られています。じっくりとデータや統計を検算・検証するよりも、「直感的に腑に落ちる話」や「個人のドラマチックな体験談」をそのまま信じてしまう思考スタイルを持つ人ほど、無防備に騙されやすくなります。これは日常生活の意思決定では効率的な戦略(直感)ですが、巧妙なデマに対しては脆弱性となります。 [3]## 3. 公的機関や専門家への不信(認識論的権威の低下)政府、大企業、マスメディア、あるいは科学者といった「専門家・権威」への不信感が根底にある場合、公的な正しい情報(「ワクチンは安全で効果がある」など)そのものを「利権や隠蔽だ」と捉えてしまいます。公式見解を疑う一方で、「自分たちだけが真実(裏の事情)を知っている」という優越感(目覚めている側の人間という感覚)が、より深く情報を信じ込ませる引き金になります。 [3, 5]## 4. スピリチュアリティや自然派志向との親和性[東京大学の研究(2024年発表)]では、コロナ禍で新たにワクチン反対派になった人々の特徴として、政治的な関心よりも「陰謀論」や「スピリチュアリティ(精神世界・自然派志向)」に関する関心や単語がSNSのプロフィールに頻繁に現れることが明らかになりました。「人工的なものは悪、自然な免疫が至高」という元々の価値観が、反ワクチン思想と非常に結びつきやすいためです。 [1, 6]## 5. 孤独とエコーチェンバー(情報の孤立)周囲に「それは違うのではないか」と気軽に指摘してくれる人がいない環境(孤独)や、SNSのアルゴリズムによって自分の見たい情報だけが表示される環境(エコーチェンバー)にいると、誤情報の修正機会が奪われます。高齢者や在宅療養、あるいは孤立した介護者など、外部との情報の入り口が狭くなっている人ほど、偏った動画やネット情報に依存しやすくなることが分かっています。 [3]------------------------------こうした情報に傾倒している場合、データや正論を並べて「それはデマだ」と正面から論破しようとすることは逆効果になります。 [3]相手にとってその信念は「不安への対処」や「自分のアイデンティティ」と結びついているため、否定されると攻撃されたと感じ、より頑なになってしまいます。2026/09/26 20:50:46845.名無しさんa7lvo>>841はいhttps://tadaup.jp/9p8QlCdG.jpg2026/09/26 22:04:47846.名無しさんa7lvo「この私の体、どうなっちゃったの?」接種翌日の女性を襲った悲劇/コロナワクチン後遺症?急速に進行するターボ癌の恐怖/消されたコロナ特効薬【コロナ騒動6年越しの真実Part2】https://www.youtube.com/watch?v=dtvbC53D2OM2026/09/26 22:05:57847.名無しさんdHUHV>>845>>846長尾和宏医師と佐々木みのり医師の主張は「非科学的」主に彼らが発信する新型コロナウイルス感染症(COVID-19)やワクチン、あるいは特定の代替医療に関する主張が、一般的な医学的コンセンサス(科学的根拠)と異なります。佐々木 みのり 医師大阪肛門科診療所の副院長であり、肛門科の専門医・指導医です。新型コロナワクチンへの主張: 自身のブログやSNS等で、新型コロナワクチンの安全性や有効性に対して強い懸念・否定的な見解を示し続けています。ワクチンによる「シェディング(伝播)」、長期的な健康被害に関する独自の主張やイベルメクチン処方が、主要な科学的エビデンスと乖離しているため、専門家や医療コミュニティから「反ワクチン的」「非科学的」と批判されています。オーソモレキュラー栄養療法など: 自由診療において、サプリメントを用いた栄養療法などを取り入れている点も、標準医療を重視する立場からは根拠(エビデンス)の不十分さを指摘される一因となっています。長尾 和宏 医師兵庫県尼崎市で地域医療・在宅医療(看取り)に携わってきた医師で、元日本尊厳死協会副理事長。イベルメクチン等の推奨: コロナ禍において、特定の抗寄生虫薬(イベルメクチンなど)が新型コロナの治療・予防に劇的な効果があると主張し、早期投与を強く訴えました。しかし、国内外の大規模な臨床試験(WHOや大手医療機関による検証)では「有効性は認められない」との結論が出されており、主要学会のガイドラインから外れた独自の治療論を展開したことで、医療界から「科学的根拠に乏しい」と問題視されました。後遺症やワクチンへの見解: ワクチン接種後の健康被害(曰くワクチン後遺症)を訴える患者の治療にあたる一方で、メディアや講演会での根拠の無いセンセーショナルな発信が、標準医療の科学的アプローチから逸脱しているとして批判を浴びています。2026/09/26 22:55:39848.名無しさんgPbaW40年も続けた違法サラ金屋の放置、バブル期のリクルート事件、地上げ行為非正規雇用を増やして税金を上げて日本人を減らし、生活保護費10%カット庶民からカツアゲする賃貸保証会社‼️たこ焼き屋、牛丼屋、コンビニなどをボロ儲けさせる為、貧民国にお金を渡しての人身売買自由移民🗽統一教会党‼️2026/09/27 12:21:45849.名無しさんBqK3qワク打って 運転中に 気絶する 車両制御 できずに事故る2026/09/28 11:06:05850.名無しさん0uC7q>>849実際にはワクチン打って交通事故件数も交通事故死傷者も過去最少https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k100150203410002026/09/28 11:29:25851.名無しさんpL52tコロワクは 薬害あって 一利なし2026/09/29 11:54:29852.名無しさん2BisFワク打って 寿司と免疫 割り引かれ2026/09/30 12:06:48853.名無しさんaMwi0尾身茂会長は若い人にコロナワクチンは推奨しないと言っていたのにどうして接種したつまり国はコロナワクチンを若い人には推奨していなかった接種した人の自己責任だよ2026/09/30 13:09:17854.名無しさんApKqf巷では危ないよと言われてたけどね2026/09/30 13:25:01855.名無しさんvaL6Z>>853尾身茂氏が最初から「若い人には推奨しないと言っていた」という事実はなく、若年層も重症化リスクのあるデルタ変異株までは、国も一貫して若い人へのワクチン接種を推奨していました。2026/09/30 13:33:43856.名無しさんDW8He>>855それワクチン擁護になってる?2026/10/01 11:46:09857.名無しさんddoyi>>856擁護ではなく事実確認ですねデルタ株流行期(主に2021年夏〜秋)において、若年層やワクチン未接種者の重症化・死亡リスクがそれ以前や以降の変異株と比較して高かったことは、国内外の公的データで広く裏付けられています。国内の公的データ(厚生労働省・自治体)• 60歳未満の致死率の差神奈川県が公表している厚生労働省アドバイザリーボードの資料によると、60歳未満の致死率は後のオミクロン株流行期と比較して、デルタ株流行期(第5波)では8倍高い数値でした。• 若年層の重症化ピーク第5波では高齢者のワクチン接種が先行して進んでいたこともあり、重症患者の年齢層が大幅に若返りました。年代別の重症患者数において、オミクロン株流行期以降は60代以上が中心となったのに対し、デルタ株流行期は40〜50代の現役世代・若年層が最も多くを占めていました。米国疾病対策センター(CDC)のデータと報道• 未接種者の高い入院・死亡リスク米国CDCの調査(60万人以上が対象)によると、デルタ株流行期においてワクチン未接種者は、接種完了者に比べて入院する確率が10倍、死亡する確率が11倍高いことが示されました。• 若年層の入院急増米国で若年層のワクチン接種率が低かった(18〜39歳の接種完了率が5割未満)当時、コロナ入院患者の約97%が未接種者であり、入院患者に占める18〜49歳の割合がそれまでの22%から41%へとほぼ倍増したことが判明しています。健康な30代の未接種者が、感染からわずか数日で集中治療室(ICU)に運ばれる事例も明かされました。• 従来株との比較カナダ等からの報告として、デルタ株はアルファ株などの従来株に比べ、入院リスクが2.2倍、ICU収容リスクが3.9倍、死亡リスクが1.9倍に増加したというデータも日本医事新報社などで共有されています。このように、デルタ株はウイルス自体の病原性が強かったことに加え、当時は若年層のワクチン接種が遅れていた(未接種者が多かった)ことが重なり、若い世代であっても短期間で重症化したり死亡に至ったりするリスクが顕著に高くなっていました。2026/10/01 13:40:32858.名無しさんOcNcNいまでこそ反ワクも存在することを許されているが当時はワクチンいらないなんて言ったらフルボッコよ2026/10/01 13:49:11859.名無しさんQ10oFワクチンを 打ちに行って 感染す2026/10/02 14:09:42860.名無しさんvl3II>>859ウイルス変異によるブレークスルー感染ですね、コロナ感染歴があっても再感染リスクが高まるということです。重症化予防効果は維持されます。2026/10/02 14:12:53861.名無しさんa3bcRワク信を助ける必要がありますか?いいえ、ワク信にそんな価値はありません2026/10/02 19:36:36862.名無しさんo4ldw反ワクチンや未接種者は、コロナで重症化しても入院や救急搬送を拒否してくれたらよいのですが、それはしないので医療崩壊や逼迫を引き起こす要因になりますhttps://www.47news.jp/6855452.html2026/10/02 20:27:35863.名無しさんEw8hxワク打って ナルコレプシー 発症す 運転中に 眠って事故る2026/10/03 21:07:25864.名無しさんUT0x9同意書を書かせるだろ2026/10/03 21:14:12865.名無しさんRGM09>>863ワクチン打って 交通事故件数も死者数も過去最少https://news.yahoo.co.jp/articles/06941ca38568d2f6aa6486f884600d16c7ce7a612026/10/03 21:17:32866.名無しさんuG27eそりゃそやろ超過脂肪でワク信はどんどん天に召されてるんだから2026/10/04 13:46:31867.名無しさんuG27eワク信減って美しい国へ!2026/10/04 13:47:05868.名無しさんg4CJVテレビも新聞も見ないで27歳の親になってしまったのか…2026/10/04 13:48:26869.名無しさんWgCTN>>866年齢層別の死亡者数の推移を見ると構成がわかりやすいです。2022年以降に強烈な感染力のオミクロン株による高齢者のコロナ死で超過死亡が押し上げられている点も合点がいきます。https://gemmed.ghc-j.com/wp-content/uploads/2026/06/ee3be1d100caf1aa771552d59c2bd436-9.pngいわゆる団塊の世代が全員後期高齢者に突入しましたしね。2026/10/04 13:53:11870.名無しさんROsQs大臣認定を否定するワク信こいつら陰謀論者だろ2026/10/05 10:09:04871.名無しさんn6F06「因果関係が証明されていなくても、被害者に認定し幅広く救済する」という世界で類を見ない人道的な仕組みが、結果として反ワクチン運動や陰謀論の根拠として利用されてしまう矛盾が生じています。日本の予防接種健康被害救済制度などは、「医学的因果関係」までは求めず、補償金の支給を認める手厚い救済制度(法的な無過失責任・人道支援の思想)を採用しています。しかし、これがネット上などで「国がワクチンの危険性を公式に認めた」「これほど多くの被害者が出ている」といった極端な主張にすり替えられるケースが後を絶ちません。## 1. 「救済の基準」と「科学の基準」のズレ* 制度の目的: 万が一の副反応リスクに対して、社会全体で被害者を支えるための「人道的・政策的」な基準です。* 科学の基準: 統計的なデータや医学的検証によって、本当にその物質が原因かを突き止める基準です。* 悪用のされ方: 反ワクチン団体などは、この2つの違いを無視(または意図的に混同)し、「国が因果関係を認めて認定した=ワクチンが原因で病気になったことが科学的に証明された」と宣伝に利用します。## 2. メディアやSNSによる情報の切り取り救済制度の認定件数や、申請が出されたという事実だけが「ワクチンの有害性を示す証拠」として拡散されやすい現状があります。なぜその制度が手厚く作られているのかという背景や前提が削ぎ落とされ、白か黒かの二元論に落とし込まれてしまうためです。## 3. 社会的信頼の揺らぎ医療や行政に対する不信感がある層にとって、こうした救済認定のニュースは「ほら見ろ、やっぱり隠されていた真実があったんだ」という認知バイアス(確証バイアス)を強化する材料になってしまいます。------------------------------手厚い救済制度は、ワクチン接種という社会防衛策に協力した個人を守るための仕組みです。しかし、その善意の制度が科学的デマや過度な不安を煽るツールとしてハックされている現状は、公衆衛生上の大きな課題となっています。2026/10/05 11:02:47872.名無しさんDtebm567の超過死亡はゼロ2026/10/06 00:15:23873.名無しさんrGmlJ新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の超過死亡数は、算定方法や期間により推計値に幅がありますが、大まかな目安として日本国内では約20万〜27万人、全世界では約1,500万〜2,200万人と推計されています。2026/10/06 00:23:00874.名無しさんdJH2lそんなにたくさん死んでるなら反ワクは全滅してるよ2026/10/06 00:54:34875.名無しさんrGmlJ>>874たくさんと言っても人口の0.2%前後ですのでそれはないですね。2026/10/06 01:07:40876.名無しさんdJH2lなんだただの風邪だったのか2026/10/06 01:17:23877.名無しさんrGmlJ>>876死亡者約1,500万〜2,200万人となるとやはりパンデミック級ですね。2026/10/06 01:22:08878.名無しさんTjzLg>>860ワクチンの効果がどんどん後退していってたな~感染予防がーーー!!!集団免疫がーー!!!2回じゃだめだ3回4回と何回も打てーーー!!!変異株がーーー!!!重症化予防がーーー!!!今ここ(笑)2026/10/06 06:21:21879.名無しさんdJH2l>>877そんなに大量に死んだのに我々反ワクは何もせずに生き残ってしまったのかワク信たちが熱を出しながら何発も打ったのに何だか申し訳ない2026/10/06 08:47:55880.名無しさんrGmlJ>>879もちろん反ワクチン派や未接種者も多く亡くなっており、当時も話題になりました。特にデルタ株流行期(主に2021年夏〜秋の「第5波」)において、若年層や中等症・重症化リスク、および未接種者の死亡リスクが高まっていたことは、当時のアドバイザリーボードや、国内外の公式データで明らかです。1. 国内のデータ• 30代〜50代(当時の若年・中年層)の重症化・死亡の急増2021年夏の「第5波」(デルタ株が主流)では、高齢者のワクチン接種が先行して進んでいたため、高齢者の感染・重症化が激減した一方、未接種者が多かった20代〜50代の若い世代が感染中心地となりました。• 当時、東京都の重症患者数が過去最多を更新し続けましたが、その大半が40代・50代、および30代の基礎疾患のない未接種者でした。• 厚生労働省の資料 PDF やアドバイザリーボードの分析でも、デルタ株は従来株に比べて若い世代でも「強い肺炎」を引き起こしやすく、酸素投与が必要な「中等症Ⅱ」や「重症」へ移行するスピードが非常に早いことが指摘されていました。• 死亡者の「未接種率」の高さ各自治体の発表では、第5波で亡くなった50代以下の若い世代のほとんど(8割〜9割以上)がワクチン未接種、または1回接種のみであったことがデータで示されています。2. 海外のデータ(米CDCや英保健当局の報告)海外では、より大規模で明確な統計データが発表されていました。• 米疾病対策センター(CDC)のデータ(2021年9月発表)デルタ株流行期において、ワクチン未接種者は、2回接種を完了した人と比較して「感染リスクが約4.5倍」「入院(重症化)リスクが約10倍」「死亡リスクが約11倍」高かったと報告されました。この中には、それまでリスクが低いとされていた20代〜40代の若年層の入院急増も含まれています。• 医学誌『BMJ』等に掲載された研究デルタ株流行期において、mRNAワクチン(ファイザーやモデルナなど)を2回接種していた人は、未接種者と比較してICU(集中治療室)入室リスクが約3分の1、死亡リスクが約5分の1に抑えられていたことが確認されています。2026/10/06 10:30:30881.名無しさんUdWrq>>880これからも継続接種をお願いしますよ9回目の人は3%ぐらいしかいないようだけれども2026/10/06 12:13:16882.名無しさんrGmlJ高齢者の接種率まで下がった所為で日本人の死因の7位や8位に入ることになってしまいましたね。https://www.mhlw.go.jp/toukei/saikin/hw/jinkou/kakutei23/dl/10_h6.pdf2026/10/06 12:20:25883.名無しさんUdWrq年寄りの死因なんかどうでもよい年寄りはただの風邪で死ぬ2026/10/06 17:49:09884.名無しさんrGmlJ>>883陰謀論的な反ワクチンさんがよく訴えていた人口削減的なご意見でしょうか2026/10/06 20:37:12885.名無しさんdJH2l>>884風呂、餅で死ぬ年齢の死因がそんなに重要かねワク信の教義では老衰で死なないといけないのか2026/10/06 22:19:18886.名無しさんrGmlJ>>885ワクチンに救命効果があることはご承知の上でそれを高齢者に使うことで何の意味があるのか的なご意見でしょうか2026/10/06 22:34:50
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死んだことによって目的は達成された
医薬品における「ロット(製造番号)」とは、「同じ原材料を使って、同じ機械で、一連の流れで同時に作ったひとまとまり」を指すものです。
* 大型のタンクや効率の良いラインでまとめて作れば、1つのロットの数は多数になります。
* 逆に、製造ラインのメンテナンス前後や、生産調整が行われた時期のロットは、数が少なくなります。
がんの罹患やがん死に影響した事実が無い
https://shinagawa-ganweb.jp/article/2021093000089/file_contents/buibetu_2.png
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/iwiz-yn/rpr/osukasatoru/02322561/image-1754739473587.png
ターボ癌とは何だったのか?
反ワクチンなどに人が騙されてしまう原因は、個人の知性の問題だけではなく、人間の認知の仕組み、強い不安、そして社会や専門家への不信感が絡み合っています。
東京大学によるSNS分析研究や認知心理学、医療現場の知見によると、人がこれらの誤情報に深く傾倒していく背景には、「土台」と「心理的メカニズム」が存在します。 [1, 2, 3]
## 1. 強い不安と「コントロール感」の欲求
パンデミックや未知の感染症、大規模な社会変化は、人々に不安やストレスを与えます。人間は「先行きが見えない不条理な状態」を嫌うため、たとえそれが過激な陰謀論であっても「明確な原因(黒幕や有害説)や明確な敵」を提示されることで、かえって世界を理解した気になり、安心感(コントロール感)を得てしまうという心理が働きます。 [3, 4]
## 2. 「直感」を重視する思考スタイル
誤情報は、人間の感情(不安、恐怖、怒り、感動)に強く訴えかけるように作られています。
じっくりとデータや統計を検算・検証するよりも、「直感的に腑に落ちる話」や「個人のドラマチックな体験談」をそのまま信じてしまう思考スタイルを持つ人ほど、無防備に騙されやすくなります。これは日常生活の意思決定では効率的な戦略(直感)ですが、巧妙なデマに対しては脆弱性となります。 [3]
## 3. 公的機関や専門家への不信(認識論的権威の低下)
政府、大企業、マスメディア、あるいは科学者といった「専門家・権威」への不信感が根底にある場合、公的な正しい情報(「ワクチンは安全で効果がある」など)そのものを「利権や隠蔽だ」と捉えてしまいます。
公式見解を疑う一方で、「自分たちだけが真実(裏の事情)を知っている」という優越感(目覚めている側の人間という感覚)が、より深く情報を信じ込ませる引き金になります。 [3, 5]
## 4. スピリチュアリティや自然派志向との親和性
[東京大学の研究(2024年発表)]では、コロナ禍で新たにワクチン反対派になった人々の特徴として、政治的な関心よりも「陰謀論」や「スピリチュアリティ(精神世界・自然派志向)」に関する関心や単語がSNSのプロフィールに頻繁に現れることが明らかになりました。
「人工的なものは悪、自然な免疫が至高」という元々の価値観が、反ワクチン思想と非常に結びつきやすいためです。 [1, 6]
## 5. 孤独とエコーチェンバー(情報の孤立)
周囲に「それは違うのではないか」と気軽に指摘してくれる人がいない環境(孤独)や、SNSのアルゴリズムによって自分の見たい情報だけが表示される環境(エコーチェンバー)にいると、誤情報の修正機会が奪われます。高齢者や在宅療養、あるいは孤立した介護者など、外部との情報の入り口が狭くなっている人ほど、偏った動画やネット情報に依存しやすくなることが分かっています。 [3]
------------------------------
こうした情報に傾倒している場合、データや正論を並べて「それはデマだ」と正面から論破しようとすることは逆効果になります。 [3]
相手にとってその信念は「不安への対処」や「自分のアイデンティティ」と結びついているため、否定されると攻撃されたと感じ、より頑なになってしまいます。
はい
https://tadaup.jp/9p8QlCdG.jpg
https://www.youtube.com/watch?v=dtvbC53D2OM
>>846
長尾和宏医師と佐々木みのり医師の主張は「非科学的」
主に彼らが発信する新型コロナウイルス感染症(COVID-19)やワクチン、あるいは特定の代替医療に関する主張が、一般的な医学的コンセンサス(科学的根拠)と異なります。
佐々木 みのり 医師
大阪肛門科診療所の副院長であり、肛門科の専門医・指導医です。
新型コロナワクチンへの主張: 自身のブログやSNS等で、新型コロナワクチンの安全性や有効性に対して強い懸念・否定的な見解を示し続けています。ワクチンによる「シェディング(伝播)」、長期的な健康被害に関する独自の主張やイベルメクチン処方が、主要な科学的エビデンスと乖離しているため、専門家や医療コミュニティから「反ワクチン的」「非科学的」と批判されています。
オーソモレキュラー栄養療法など: 自由診療において、サプリメントを用いた栄養療法などを取り入れている点も、標準医療を重視する立場からは根拠(エビデンス)の不十分さを指摘される一因となっています。
長尾 和宏 医師
兵庫県尼崎市で地域医療・在宅医療(看取り)に携わってきた医師で、元日本尊厳死協会副理事長。
イベルメクチン等の推奨: コロナ禍において、特定の抗寄生虫薬(イベルメクチンなど)が新型コロナの治療・予防に劇的な効果があると主張し、早期投与を強く訴えました。しかし、国内外の大規模な臨床試験(WHOや大手医療機関による検証)では「有効性は認められない」との結論が出されており、主要学会のガイドラインから外れた独自の治療論を展開したことで、医療界から「科学的根拠に乏しい」と問題視されました。
後遺症やワクチンへの見解: ワクチン接種後の健康被害(曰くワクチン後遺症)を訴える患者の治療にあたる一方で、メディアや講演会での根拠の無いセンセーショナルな発信が、標準医療の科学的アプローチから逸脱しているとして批判を浴びています。
非正規雇用を増やして税金を上げて日本人を減らし、生活保護費10%カット
庶民からカツアゲする賃貸保証会社‼️
たこ焼き屋、牛丼屋、コンビニなどをボロ儲けさせる為、貧民国にお金を渡しての人身売買
自由移民🗽統一教会党‼️
実際には
ワクチン打って交通事故件数も交通事故死傷者も過去最少
https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015020341000
つまり国はコロナワクチンを若い人には推奨していなかった
接種した人の自己責任だよ
尾身茂氏が最初から「若い人には推奨しないと言っていた」という事実はなく、若年層も重症化リスクのあるデルタ変異株までは、国も一貫して若い人へのワクチン接種を推奨していました。
それワクチン擁護になってる?
擁護ではなく事実確認ですね
デルタ株流行期(主に2021年夏〜秋)において、若年層やワクチン未接種者の重症化・死亡リスクがそれ以前や以降の変異株と比較して高かったことは、国内外の公的データで広く裏付けられています。
国内の公的データ(厚生労働省・自治体)
• 60歳未満の致死率の差
神奈川県が公表している厚生労働省アドバイザリーボードの資料によると、60歳未満の致死率は後のオミクロン株流行期と比較して、デルタ株流行期(第5波)では8倍高い数値でした。
• 若年層の重症化ピーク
第5波では高齢者のワクチン接種が先行して進んでいたこともあり、重症患者の年齢層が大幅に若返りました。年代別の重症患者数において、オミクロン株流行期以降は60代以上が中心となったのに対し、デルタ株流行期は40〜50代の現役世代・若年層が最も多くを占めていました。
米国疾病対策センター(CDC)のデータと報道
• 未接種者の高い入院・死亡リスク
米国CDCの調査(60万人以上が対象)によると、デルタ株流行期においてワクチン未接種者は、接種完了者に比べて入院する確率が10倍、死亡する確率が11倍高いことが示されました。
• 若年層の入院急増
米国で若年層のワクチン接種率が低かった(18〜39歳の接種完了率が5割未満)当時、コロナ入院患者の約97%が未接種者であり、入院患者に占める18〜49歳の割合がそれまでの22%から41%へとほぼ倍増したことが判明しています。健康な30代の未接種者が、感染からわずか数日で集中治療室(ICU)に運ばれる事例も明かされました。
• 従来株との比較
カナダ等からの報告として、デルタ株はアルファ株などの従来株に比べ、入院リスクが2.2倍、ICU収容リスクが3.9倍、死亡リスクが1.9倍に増加したというデータも日本医事新報社などで共有されています。
このように、デルタ株はウイルス自体の病原性が強かったことに加え、当時は若年層のワクチン接種が遅れていた(未接種者が多かった)ことが重なり、若い世代であっても短期間で重症化したり死亡に至ったりするリスクが顕著に高くなっていました。
ウイルス変異によるブレークスルー感染ですね、
コロナ感染歴があっても再感染リスクが高まるということです。
重症化予防効果は維持されます。
いいえ、ワク信にそんな価値はありません
くれたらよいのですが、それはしないので医療崩壊や逼迫を引き起こす要因
になります
https://www.47news.jp/6855452.html
ワクチン打って 交通事故件数も死者数も過去最少
https://news.yahoo.co.jp/articles/06941ca38568d2f6aa6486f884600d16c7ce7a61
超過脂肪でワク信はどんどん天に召されてるんだから
年齢層別の死亡者数の推移を見ると構成がわかりやすいです。
2022年以降に強烈な感染力のオミクロン株による高齢者のコロナ死で
超過死亡が押し上げられている点も合点がいきます。
https://gemmed.ghc-j.com/wp-content/uploads/2026/06/ee3be1d100caf1aa771552d59c2bd436-9.png
いわゆる団塊の世代が全員後期高齢者に突入しましたしね。
こいつら陰謀論者だろ
日本の予防接種健康被害救済制度などは、「医学的因果関係」までは求めず、補償金の支給を認める手厚い救済制度(法的な無過失責任・人道支援の思想)を採用しています。しかし、これがネット上などで「国がワクチンの危険性を公式に認めた」「これほど多くの被害者が出ている」といった極端な主張にすり替えられるケースが後を絶ちません。
## 1. 「救済の基準」と「科学の基準」のズレ
* 制度の目的: 万が一の副反応リスクに対して、社会全体で被害者を支えるための「人道的・政策的」な基準です。
* 科学の基準: 統計的なデータや医学的検証によって、本当にその物質が原因かを突き止める基準です。
* 悪用のされ方: 反ワクチン団体などは、この2つの違いを無視(または意図的に混同)し、「国が因果関係を認めて認定した=ワクチンが原因で病気になったことが科学的に証明された」と宣伝に利用します。
## 2. メディアやSNSによる情報の切り取り
救済制度の認定件数や、申請が出されたという事実だけが「ワクチンの有害性を示す証拠」として拡散されやすい現状があります。なぜその制度が手厚く作られているのかという背景や前提が削ぎ落とされ、白か黒かの二元論に落とし込まれてしまうためです。
## 3. 社会的信頼の揺らぎ
医療や行政に対する不信感がある層にとって、こうした救済認定のニュースは「ほら見ろ、やっぱり隠されていた真実があったんだ」という認知バイアス(確証バイアス)を強化する材料になってしまいます。
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手厚い救済制度は、ワクチン接種という社会防衛策に協力した個人を守るための仕組みです。しかし、その善意の制度が科学的デマや過度な不安を煽るツールとしてハックされている現状は、公衆衛生上の大きな課題となっています。
たくさんと言っても人口の0.2%前後ですのでそれはないですね。
死亡者約1,500万〜2,200万人となるとやはりパンデミック級ですね。
ワクチンの効果がどんどん後退していってたな~
感染予防がーーー!!!
集団免疫がーー!!!
2回じゃだめだ3回4回と何回も打てーーー!!!
変異株がーーー!!!
重症化予防がーーー!!!今ここ(笑)
そんなに大量に死んだのに我々反ワクは何もせずに生き残ってしまったのか
ワク信たちが熱を出しながら何発も打ったのに何だか申し訳ない
もちろん反ワクチン派や未接種者も多く亡くなっており、当時も話題になりました。
特にデルタ株流行期(主に2021年夏〜秋の「第5波」)において、若年層や中等症・重症化リスク、および未接種者の死亡リスクが高まっていたことは、当時のアドバイザリーボードや、国内外の公式データで明らかです。
1. 国内のデータ
• 30代〜50代(当時の若年・中年層)の重症化・死亡の急増
2021年夏の「第5波」(デルタ株が主流)では、高齢者のワクチン接種が先行して進んでいたため、高齢者の感染・重症化が激減した一方、未接種者が多かった20代〜50代の若い世代が感染中心地となりました。
• 当時、東京都の重症患者数が過去最多を更新し続けましたが、その大半が40代・50代、および30代の基礎疾患のない未接種者でした。
• 厚生労働省の資料 PDF やアドバイザリーボードの分析でも、デルタ株は従来株に比べて若い世代でも「強い肺炎」を引き起こしやすく、酸素投与が必要な「中等症Ⅱ」や「重症」へ移行するスピードが非常に早いことが指摘されていました。
• 死亡者の「未接種率」の高さ
各自治体の発表では、第5波で亡くなった50代以下の若い世代のほとんど(8割〜9割以上)がワクチン未接種、または1回接種のみであったことがデータで示されています。
2. 海外のデータ(米CDCや英保健当局の報告)
海外では、より大規模で明確な統計データが発表されていました。
• 米疾病対策センター(CDC)のデータ(2021年9月発表)
デルタ株流行期において、ワクチン未接種者は、2回接種を完了した人と比較して「感染リスクが約4.5倍」「入院(重症化)リスクが約10倍」「死亡リスクが約11倍」高かったと報告されました。この中には、それまでリスクが低いとされていた20代〜40代の若年層の入院急増も含まれています。
• 医学誌『BMJ』等に掲載された研究
デルタ株流行期において、mRNAワクチン(ファイザーやモデルナなど)を2回接種していた人は、未接種者と比較してICU(集中治療室)入室リスクが約3分の1、死亡リスクが約5分の1に抑えられていたことが確認されています。
これからも継続接種をお願いしますよ
9回目の人は3%ぐらいしかいないようだけれども
日本人の死因の7位や8位に入ることになってしまいましたね。
https://www.mhlw.go.jp/toukei/saikin/hw/jinkou/kakutei23/dl/10_h6.pdf
年寄りはただの風邪で死ぬ
陰謀論的な反ワクチンさんがよく訴えていた人口削減的なご意見でしょうか
風呂、餅で死ぬ年齢の死因がそんなに重要かね
ワク信の教義では老衰で死なないといけないのか
ワクチンに救命効果があることはご承知の上で
それを高齢者に使うことで何の意味があるのか
的なご意見でしょうか