Der bisherige Chef des Chemnitzer Klinikum Dr. Thomas Jendges ist tot. Er stürzte sich vom Dach des Klinikums in den Tod. クリニック責任者Dr. Thomas Jendgesが飛び降り自殺 Er verurteile das Impfen der Bevölkerung mit experimentellen und tödlichen Covid-19-Impfstoffen, bei dem es sich in Wahrheit um einen Biokampfstoff handele. Für Dr. Thomas Jendges geschehe so ein Völkermord und ein Verbrechen an der Menschlichkeit, soll in dem Brief stehen. 遺書のなかで実験的死の危険があるコロナワクチンを国民に接種したことを批判していた コロナワクチンは本当は生物兵器であり 民族大量虐殺、人類に対する犯罪が行われていると In seinem Abschiedsbrief soll er seinen Schritt unter anderem damit begründet haben, dass er das im Zusammenhang mit Covid stehende »ständige Lügen und Betrügen über angeblich ungefährliche Impfungen« nicht länger aushalten könne. ワクチンが無害だと ウソを言い続けることに耐えられなかった
Der aus dem US-Bundesstaat Idaho stammende Pathologe, Dr. Ryan Cole, äußerte ähnliche Bedenken. Cole glaubt, die genbasierten Vakzine beschleunigen in erster Linie bereits bestehende Krebserkrankungen durch eine Fehlregulation des Immunsystems アイダホの病理学者 Cole博士は 遺伝子ワクチンが 免疫システムの誤作動ですでに存在している癌細胞の増殖を加速されると 主張している https://christlichesforum.info/forscher-vermuten-turbokrebs-probleme-durch-genbasierte-covid-impfung/
Das Verfahren zur Unterdrückung einer Immunantwort hat sich die Ungarin Karikó, die bislang kaum öffentlich in Erscheinung getreten ist, zusammen mit zwei weiteren Kollegen patentieren lassen ハンガリー人Karikóと同僚2人は 免疫応答を抑制する手法の特許をとった
Schlimmer noch, durch einen weiteren Prozess, der im folgenden näher beleuchtet wird, wird die Zelle mit Blick auf wichtige Funktionsmechanismen inaktiviert, so dass sie auch andere Viren, Bakterien, ja sogar Krebszellen, die in jedem lebenden Wesen permanent entstehen, aber durch ein gut funktionierendes Immunsystem in Schach gehalten werden, nicht mehr abtötet. それにより免疫システムの重要機能が停止してしまうため 免疫システムが正常に作動していれば 殺傷されるはずのウイルス、バクテリア、がん細胞が 殺されなくなる https://2020news.de/katalin-kariko-und-der-turbokrebs-nach-impfung/
351.
名無しさん
yZSO7
>>350 **この主張は、科学的事実を大幅に歪曲したもので、誤りです。** Katalin Karikó氏(カリコー・カタリン)らの研究と特許は実在しますが、「免疫応答を抑制して細胞の重要機能を停止させ、ウイルス・細菌・がん細胞を殺さなくなる」という解釈は不正確です。
Nebenwirkungen nach Covid-19-Impfung: ワクチン副反応 Betroffene fühlen sich im Stich gelassenVORLESEN 該当者は見捨てられていると感じている Zahlreiche Betroffene von Impfnebenwirkungen haben dem MDR geschrieben. たくさんのワクチン副反応該当者からの手紙がMDRに届いている Und der Berg an Zuschriften wächst und wächst 手紙の山がどんどん大きくなっている von Christiane Cichy, MDR Umschau
Nebenwirkungen nach Covid-19-Impfung: ワクチン副反応 Betroffene fühlen sich im Stich gelassenVORLESEN 該当者は見捨てられていると感じている Zahlreiche Betroffene von Impfnebenwirkungen haben dem MDR geschrieben. たくさんのワクチン副反応該当者からの手紙がMDRに届いている Und der Berg an Zuschriften wächst und wächst 手紙の山がどんどん大きくなっている von Christiane Cichy, MDR Umschau
Corona-Impfung: Pathologe vermutet Dunkelziffer bei Impftoten 病理学者が隠れワクチン死がいると推測 2022/04/28 — Der Pathologe Peter Schirmacher fordert mehr Obduktionen von Menschen, die nach der Corona-Impfung verstorben sind 病理学者Peter Schirmacherはコロナワクチン接種後亡くなった人の解剖をもっとするよう要求している
Schwab C, Merle U, Schirmacher P, Longerich T. Lethality of SARS-CoV-2 infection-a comparative autopsy study focusing on COVID-19 development and virus variants. Histopathology. 2023 Aug;83(2):242-251. doi: 10.1111/his.14931. Epub 2023 May 5. PMID: 37145111. 日本語で要約
546.
名無しさん
E3gmP
Schwab C, Merle U, Schirmacher P, Longerich T. Lethality of SARS-CoV-2 infection-a comparative autopsy study focusing on COVID-19 development and virus variants. Histopathology. 2023 Aug;83(2):242-251. doi: 10.1111/his.14931. Epub 2023 May 5. PMID: 37145111. 日本語で要約
547.
名無しさん
khgfo
Der bisherige Chef des Chemnitzer Klinikum Dr. Thomas Jendges ist tot. Er stürzte sich vom Dach des Klinikums in den Tod. クリニック責任者Dr. Thomas Jendgesが飛び降り自殺 Er verurteile das Impfen der Bevölkerung mit experimentellen und tödlichen Covid-19-Impfstoffen, bei dem es sich in Wahrheit um einen Biokampfstoff handele. Für Dr. Thomas Jendges geschehe so ein Völkermord und ein Verbrechen an der Menschlichkeit, soll in dem Brief stehen. 遺書のなかで実験的死の危険があるコロナワクチンを国民に接種したことを批判していた コロナワクチンは本当は生物兵器であり 民族大量虐殺、人類に対する犯罪が行われていると In seinem Abschiedsbrief soll er seinen Schritt unter anderem damit begründet haben, dass er das im Zusammenhang mit Covid stehende »ständige Lügen und Betrügen über angeblich ungefährliche Impfungen« nicht länger aushalten könne. ワクチンが無害だと ウソを言い続けることに耐えられなかった
個人的には Dr. Thomas Jendgesは卑怯者と思っている 悪と戦って玉砕しろ と言いたいが まあ、それは無理か
さらに「コロナワクチン1年分 vs 他ワクチン53年分」という比較にも問題があります。1968年から現在まで同じ監視体制が続いていたわけではありません。参加国、報告制度、電子化、一般市民からの報告、安全性監視体制などは大きく変化しており、特にCOVID-19ワクチンは世界中で短期間に数十億回規模の接種が行われ、かつてないほど強力な安全性監視と社会的注目の対象になりました。したがって、異なる時代の累積報告数を単純に足して「53年分を1年で超えた」と比較しても、安全性の比較にはなりません。
② 接種・使用人数が増えた影響も当然考慮されています。たとえば米国の最初の6か月の解析では、VAERSの34万522件という総数だけでなく、2億9879万2852回接種という分母を使って報告率を計算しています。またVigiBaseを用いた国別研究でも「10万接種あたり」などのreporting rateが計算されています。
③ 報告制度が使いやすくなった影響、④監視が強化された影響についても、UMC自身が認識しています。VigiBaseの長期的増加には、電子報告・モバイルアプリの普及、法制度の変化、患者参加などが関係しており、特にCOVID-19ワクチンでは2021年に「massive influx」と表現されるほど報告が集中しました。2021年にはCOVIDワクチン報告だけでVigiBaseへの年間流入の大きな部分を占めました。
マリスが実際に問題にしていたのは、主として1990年代のHIVをめぐる議論で、PCRによって「標的となる核酸配列が存在することを検出する」のと、そこから「ウイルス量」「感染性」「その人が病気であること」まで直接決定するのは別問題だ、という趣旨です。彼の「Quantitative PCR is an oxymoron」という発言も、この定量性についての批判でした。
2026年1月、米誌『原子力科学者会報(Bulletin of the Atomic Scientists)』が発表した「終末時計」の残り時間は、過去最短となる「残り85秒」です。終末時計の概要意味: 人類滅亡を「午前0時」に見立て、破滅までの残り時間を象徴的に示す時計。発表元: 米国の科学誌『原子力科学者会報』現在の時刻: 2026年1月に発表された「残り85秒」(前年の89秒から4秒短縮)
結果過去最大のワクチン被害者を生み出した上に完全にダンマリ決め込んでる
何が違うのやらw
ワクチンの何がどこに作用して後遺症が、ての説明できてる個人も医師もあんまり見かけないので。
ないないw
またワクチン準備しとるで
そのとおりだと思う。ワクチン全く関係ない。
何が違うんやろ
打った直後に会場のトイレで失くなった人もいるけどな
この国はみーんな口揃えて言ってる
ファウチが有罪なっても陰謀論で済ます
訴えても却下だろうね
こんな国に生まれたのを恨んでください
感染する事によって免疫は得られるし発症しなくなるのがワクチン
運良く正解だったようだ☺️
普通にあるんだよな。
そもそもワクチンは薬では無いからな。
体をウイルスに慣らす為の弱毒。
たまにそれで死んでしまうのが一定数出るのはご愛嬌。
世界初のワクチンというべき種痘の死亡率は5%有った。
天然痘に感染すると50%で死ぬ。
種痘を打てば、5%で死ぬ。
天然痘に感染しない可能性も有るので、この5%をどう捉えるかだな。
それってネタじゃないの?
外出歩いたら元気そうな人かなり歩いてるし
ぎり助かる人もいれば
一生病院通いの人も
引き金を弾いた医者は絶対にあやまらんだろうし
ここを見た弁護士や裁判官は見て見ぬふりを通すだろうし
打っちまった人は諦めろ
この国はほとぼりが冷めるまで放置だからな
ジャニーズのアレと一緒
責任感なんてゼロ
仕事に真面目とか真摯に取り組むとか言ってるのもデタラメ、詐欺みたいなもん
信じたら馬鹿みます
これが今時のならず者のクソ日本人
ワクチン接種は本人の希望で打っているからな。
50万人がワクチンで亡くなったりしてる
人類全体で見れば成功ってことになるんだろ
雲隠れするゴミ経営者見てたらよくわかる
調子こいてる時だけ正義感、使命感、やる気アピールするだけ
実態はただのフリしてるだけのハリボテ野郎よ
魂が篭ってないから最後は凄くいい加減になる
ま、ただの屑ですw
言わせてもらえば人間ペットの大量虐殺な
同調圧力で打たされた奴はどうすんだよ
会社の幹部や上司とかに圧力かけられてさ
こいつらが打たせたせいで下半身不随やシんだ人が大勢いる
ただの人ごろしだし
罪償ってし刑にしないとね
今まだのうのうと生きてるんだから
人の形した鬼畜外道ですよ
先進国が主導権を取ったことで
中国逆らえないだろ?
的なことをしたかったんじゃね
サヨクは弱者の味方のフリをして近づいて
被害者家族を広告塔や寄付を頼んで資金源にするけど
終わったらポイだよ
課長とかの肩書から犯罪者になります
名刺の肩書に犯罪者って書いとけ
大量殺人札鬼め
世間に見せることが目的で助けることは目的じゃない
この件も政府批判に使われる
ただこの手法にあんま効果ないことは
共産やれいわを見てのとおり
太郎なんて逃げたし
たとえそれがネズミですら実験してないしんやくでもつ!
残念というしか
ほんと酷かった
39度の熱と寒気と頭痛肩や腕の痛み(
3回目からモデルナに変わったら
平気になった(´・ω・`)ショボーン
そんなに嫌なら、その会社を辞めれば良い。
選択は自由だ。
モデルナの方が必要以上に濃すぎて、後から半分に薄めるようになったけどなw
因みに俺も接種次の日にベッドから起き上がったらたぶん心筋炎みたいの起こして涎垂らして三十分位家の床で涎垂らして転げてた、仕方ないから煙草吸って寝てた
よくワクチン打ってタヒんだとか体長おかしくしたとか話し聞くけど廻りではそんな人いないんだよな
頃したことに変わりないし
ただの人頃しだ
いくら名の知れた役所や企業に所属してようが人頃しは人頃しだ
罪を償ってシぬべきですね
同調圧力かけて人を沢山頃してるのは事実なんで
おい、何回打った?
おれは2回
大袈裟だよう
俺の身の回りだが割と一流企業や霞が関勤めてる奴ばかりだが、みんなワクチン打つてるけど具合おかしくなった、なゆて奴1人も出てないけどな
自分はコロナ後遺症で3年ぐらい苦しんでるけど本気で信じてくれる医者はいなかった
家族も多分信じてない
だからワクチン打って死んだ人もワクチン後遺症も信じるよ
別に誰を責めるわけでもない自分にしかわからんことだしね
「お前、人ごろしやん🫵」
「お前、犯罪者やん🫵」
キレてきたら頃そうとしてくるし
やっぱり人ごろしに違いないですね
平民の危険ロットではななく上級国民向けの安全ワクチンなんじゃね
このワクチンモドキには感染予防効果は毛頭ないぞ
それどころか打ってから数週間は却って感染しやすくなる
単なるデバフでしか無いんだわ
ソレを調べるのが国でしょ、評価不能で何もしないのはコロしてるのと同じ。こういう時こそトランプにぴょんぴょんしてみれば。
毛頭…
ワクチンでハゲた人いたよね
打ったやつ全員だぞ
へぇーファー卒かモデ卒の高学歴になったんだ
🇯🇵国家権力機構を安易に信じるもんじゃないっしょ
街行くとまだ若いのに落ち武者みたいな頭髪の子見たわ
しゃがんでかなり嘆いてるように見えた
すぐにワクだと悟ったね
「明日、東京都民が誰か突然死ぬ」
これで俺も予知能力者?
毎日誰か心不全で死んでんだから、ワクチン打った後に死ぬ奴がいても当たり前
因果関係を立証しないと俺の予知能力(笑)と同レベル
みんな年寄りでもない、ギプスはめてないのに
まだお店に来れるだけマシなんだろうな
最悪家から出られないとか寝たきりなんかかなりいそう
お前の体調不良が、ワクチン後遺症だという根拠は?
俺のような超能力者が、お前に呪いをかけた可能性があるだろ
ハズレロットだったんだろうな
ちくしょー 祝ってやる
ロンパさんに?
他の理由でも今頃タヒんでるだろう
国なんて人口削減する側なのに
あの時は菅がポロっと本音喋ってたからね
順調に人口削減は進んでますって
馬鹿だからうっかり言ってしまったんだろうけどw
因果関係は不明w
伊達のような上級芸能人ですら因果関係不明かよ
よっぽど無かったことにしたいんだな
碌でもないクソ政腐
やった!なんて言われてもな
あいつらの(医療従事者)の態度で悪魔の心が視えたからな
震えながらお願いしますだと☺️こういう態度だし
会社で打てと言われたけど
はっきりと打ちませんと断ると😠な顔しながら強い口調で叩き出されたからな
ワクチン登場前から、コロナでハゲてたぞ。
感染するハゲと言われて恐れられたw
当たり前だ何人も56してるのに
記録押さえられてるから言い逃れはできない
人間ってどれくらい突然死とか有るんだろうね。
ワクチン接種後に友人知人間で亡くなった人がドッと増えたならワクチンが原因とかも考えるけどそういう現象は全く起きて無かったんだが。
極少のリスクを負って多くの人が打ったから
反ワクも無事でいられんだよ
運悪かったやつはあの世でリスクすら負わなかった反ワクを恨め
ジェノサイドといわれても仕方ない
俺が読んだ記事はJDだったな
写真も載ってて結構可愛かったので余計に可哀想だったよ
本人は鋼鉄の精神の持ち主らしくてブログにハゲました~みたいな事を割と明るく書いてたけどね
冬にこっち来たらやだな
mRNAのインフルワクチンなんて打ちたくないし
はあ?
健康な27歳が咳出るだけの風邪で死ぬかよ
同僚35歳と50歳が罹患して隔離されてたがピンピンしとるわ
コロナより隔離された安ホテルにゲジゲジが出てギャーギャー騒いでたらしい
動物実験の結果から、ワクチン接種者は3年で100%タヒと吹聴していたのが反ワクだからなあw
まだ武漢コロナが登場して一年半が過ぎた段階でだぜ。
時系列がおかしいと気付けないのよな。
あの時、経団連会長が号令かけて職域接種をゴリ押してたし
そんな勝ち組正社員様は拒否できないもんな
拒否するとせっかく勝ち組になれたのが村八分にされ、最後は辞めざるを得ないところまで嫌がらせされるだろうし
看板、肩書は勝ち組手に入れたけどワク打って負け組になったね
まあでも新卒カードで勝ち組権利ゲットできたんだし
これから突然の頃枠でシんでも悔いなしだろ
シんだら戒名に企業名入れてもらえ
肥満、高齢者
ワクチン接種を推奨。
アレルギー持ち
コロナワクチンに限らず、ワクチンはリスク有る。医師と相談して決めれ。
正解は無い。
自分の天運を信じて選択だ。
んなもん打つんじゃねえ
何日も仕事に穴開けられたら困るんだよ
って専務に怒られたよ
ま、打つ気は元からゼロだったけどよ
枠打ちまくる馬鹿日本人多いから迷惑すぎる
打ちまくるから体中からケミカル臭出しまくり
そういうことだ
コロナワクチン打つべきでしょうか?
当時は職場でも同調圧力凄かったからなるべくバレないようにして大変だったな
死亡リスクや重症化リスクが大幅に高くなることが国内外の多数の統計データや研究から明らかになっています。
死亡リスクの上昇:流行したウイルスの変異株(デルタ株やオミクロン株など)の時期によって数値は変動しますが、
未接種者はブースター接種(追加接種)を完了している人に比べて死亡リスクが10倍~20倍以上高くなると報告されています。
感染初期(急性期)の危険性:イギリスの大規模データを基にした研究ではワクチン未接種で感染した人は、
未感染の人に比べて感染から21日後までの死亡リスクが80倍以上に跳ね上がることが分かっています。
ワクチンを打たずに感染した場合、回復した後も長期間にわたって身体への悪影響が残るケースが指摘されています。
心血管疾患や後遺症のリスク:未接種の状態で感染すると、感染から急性期を過ぎた後も、
心血管疾患(心筋梗塞や脳卒中など)の発症リスクや全死亡リスクが、最長で18カ月間(1年半)
にわたり高い状態が続くことが確認されています。
複数回感染によるリスク増幅:ワクチン未接種のまま感染を繰り返すと数年後の死亡率や
後遺障害を負う確率がさらに高まるとする研究もあります。
つまりパンデミックの時期においてワクチン接種をしないということは高い感染・重症化・死亡リスクに
曝されることになりそれを生き延びたとしても重篤な後遺症に悩まされ何度も感染してついには死に至るリスクも
背負うことになる訳だ。
もちろん従来のインフルエンザワクチンと同様にコロナワクチンも副反応・死亡リスクはあるが
未接種感染・死亡リスクよりは危険性はかなり低いので普通に生活するつもりなら副反応リスクを
考慮しながら接種した方がいいだろう。
もちろん人との接触を徹底的に避け絶対にコロナに感染しない覚悟で接種しないのもありだが
失敗して未接種のままコロナ感染して死んだり重篤な後遺症を患ったりしても自業自得ではある。
まあ反ワク妄想で接種を拒否する場合は論外の馬鹿なだけだが。
何種類もあるんじゃねw
自ら進んで打つのはそいつの勝手だが問題は同調圧力よ
責任取るわけでもないのに
思考停止の馬鹿はどうしょうもない
責任取って切腹するなら同調圧力かけてこいよ屑野郎
卑怯なんだよ
同調圧力かけるだけかけていざとなったら逃げるってのがな
生ゴミ以下の屑野郎ゴキブリ野郎
証拠は握られている
それ以来は今のところ異変はないけど
今じゃペースメーカー
植え込みしたわ...
最初から健康被害の報告は出てたろ
何かしらの不調が出てるよな
ホント多岐に渡る
打たなければ良かったという人がとても多い。逆は聞いた試しがない。
自分は打たなかったが案の定
感染しなかった。これは想定した通りだから特に運が良かったとも全く思わない。打てば感染しやすくなる事は分かっていたからね。
いやいや2億人打ってもダイジョーブ!とか言ってたやつおったやろw
時間が空くと間違いなく評価不能で逃げられる
あぁ、アンタも他責思考で生きてるわけね 可哀想に
おめーさん打っちまったのか
俺はなんかあったら保証金みたいなのでるみたいだけどじゃあどうやってコロワクのせいだって証明するんだろう?って思ってたけどやっぱりそうなるよなぁ
ワクチンの信頼性を地に落とした自己責任だわ
そいで此処からリスク管理と言うかリスク計算すると
コロナで後遺症に成る 補償金出ない
ワクチンで後遺症に成る 補償金出るかも知れない
どっちか選べって話に成るのよ
結局ワクチン打ってコロナに成らなくて偶に胸キュンするけど、まあ生きてるしまあいっかみたいな
河野太郎は文句言う奴をブロックする
みんな打ったフリしてた
コロワク被害者の会の人にどこぞの議員がそれだけの金額が出るってことは危険だと思わなかったの?ってバカにしてたなぁ
被害者一人につき、促進側の人間一人を極刑が妥当
組織で行動したから実刑がなくなるのは異常
仮に1万人の被害者を1000人で責任とるなら、一人あたり被害者10人分の刑罰が必要だろう
>>133 でもワクチン打たないでコロナで後遺症に成って心筋炎出る様に成ったとしても賠償金は貰えないぢゃんか、
ワクチン打って心筋炎なら賠償金は貰えるかも知らん。
コロワクで心筋炎が恐ろしいほど爆増した
当時恐ろしい増加グラフが出てたな
ハンドルでNGにできるから助かるけどね
打つ必要まったくなし。
このままだと関連省庁丸ごと責任論に発展する
誰が決めたのか、強行したのか、など組織内でキッチリまとめたらいい
さもないと巻き添えになるし、それぐらいの緊迫感を持って責任を追求すべき
ここがアヤシイね
「何が起きているのだろう」と強い不安や戸惑いを感じられるのはごく自然なことです。
ご自身や周囲の経験に基づいた率直な実感を抱かれるのも無理はありません。
一方で、医療や統計の視点からは個人の周囲という限られた範囲の傾向と、社会全体のデータとの間には
心理的・統計的な要因によるズレが生じることが知られています。
1. 「認識の偏り」が起きる背景
身近な範囲の偏りや、人の心理的な働きによって、特定の事象が強調されて見えることがあります。
クラスター効果(偏り):
体調不良を訴える人がたまたま特定の地域、職場、コミュニティに集中することがあります。
社会全体としては稀なケースであっても、自分の周囲に集中すると「世の中全体がそうである」と感じやすくなります。
利用可能性ヒューリスティック:
「ワクチンを打ったけれど特に何も起きず、元気に過ごしている人」の日常は印象に残りにくいため、
記憶から薄れがちです。
一方で「打った後に大病をした」「ずっと不調が続いている」というインパクトの強いエピソードは記憶に残りやすく、
周囲でも話題に上りやすくなります。
確証バイアス:
一度「ワクチンは体に悪いのではないか」という疑念を持つと周囲の体調不良のニュースや発言ばかりが目に留まり、
それが確証として積み重なっていく心理的傾向があります。
2. 年齢や基礎疾患、時期の重なり
人が体調を崩す原因は多岐にわたるため、ワクチン接種のタイミングと他の要因が「たまたま重なった」可能性も考慮されます。
自然発生的な病気との重複:
日本国内では、毎日多くの方が脳卒中、心疾患、がん、認知症の発症、あるいは原因不明の倦怠感などを発症しています。
ワクチンを大規模に接種した時期には、これら「本来の病気の発症時期」が接種時期と
偶然重なるケースが統計的に一定数発生します。
コロナ罹患(感染)による後遺症:
新型コロナウイルスに感染した後、数ヶ月~数年にわたり強い倦怠感や頭痛、自律神経の乱れなどの
「罹患後症状(いわゆるコロナ後遺症)」に悩まされる方が多く存在します。
本人が気づかないうちに無症状で感染していたケースも含め、ウイルスの影響による不調がワクチンの影響と混同されているケースもあります。
3. 公的なデータと救済・調査の現状
もちろん、ワクチンによる長引く体調不良(いわゆるワクチン後遺症・遷延性副反応)の可能性が
完全に否定されているわけではありません。
副反応疑い報告と健康被害救済制度:
厚生労働省の副反応検討部会では、医師から報告された重篤な症例や死亡事例の検証が続けられています。
また予防接種健康被害救済制度において因果関係が否定できないとして国から医療費などの支給が
認定されている事例も存在します。
医療界・研究班による実態調査:
現在も接種後に長引く症状についての実態把握や治療法・分子マーカーを確立するための
専門的な臨床研究が国内外で進められています。
周囲に不調の方が多く、ご自身も不安を感じる場合はネット上の不確かな情報に依存しすぎず、
厚生労働省の予防接種・ワクチン情報などの公的な検証データを確認したり信頼できる身近な医療機関
(かかりつけ医など)に相談されることをおすすめします。
そうは言っても自分勧めたワクチン打って、元気だった
母親が心筋梗塞で亡くなったと聞くと
たまたまなのかと思う。
母親に勧めた本人は後悔してるし
自身も明らかに打ってから慢性疲労に
苦しんでいると言っていた。
ほしい
結果的にセーフだったぜ
赤斑、慢性疲労、記憶力減退
関節痛等々、実に多岐に渡る、それを
聞くと、果たしてたまたまなのか?とは
思う
接種したら頭痛がするとか初めてから言われていたわけで、そんなワクチンを接種する人の気が知れない
新型コロナウイルスのパンデミック初期(2020末~2021年)、イスラエルは自国を「世界の実験室(リアルワールドの試験場)」として機能させることを条件に、米ファイザー社から優先的かつ大量のmRNAワクチンを世界最速のペースで確保しました。この当時の経緯と具体的な理由は、主に以下の3点に集約されます。国民の医療データの提供(データとワクチンの物々交換)イスラエルは、世界でも極めて高度にデジタル化された公的医療保険制度(HMO)を持っています。政府はファイザー社に対し、「ワクチンを優先供給してくれるなら、接種した国民の年齢、基礎疾患、副反応、感染率、重症化率などの匿名化された詳細な『実世界データ(リアルワールドデータ)』を迅速に提供する」という契約を結びました。「世界の実験室」としての名乗り当時の駐韓イスラエル大使などもインタビューで「イスラエルはワクチン実験室になることを自任した」と語っている通り、政府自らが先陣を切って実験国となることで、世界中にワクチンの有効性や安全性のエビデンス(証拠)を提供する役割を担いました。実際、世界で初めて「実社会におけるmRNAワクチンの有効性が94%である」といった極めて重要なデータが、イスラエルの大規模接種から発表され、日本を含む世界各国の政策の指標となりました。他国より高い購入価格の提示データ提供だけでなく、イスラエル政府は他国やEUが交渉していた価格よりも高い購入金額をファイザー社に提示し、迅速な供給を確実なものにしました。このように、単に「実験台にされた」という受動的な意味ではなく、イスラエル政府が「自国のデジタル医療インフラを武器に、世界最速で集団免疫を獲得するための戦略」として自ら進んでその役割を買って出た、というのが正確な背景です
ーー
世界保健機関(WHO)や各国の統計(Worldometerなど)が記録しているデータによると、イスラエルにおける新型コロナウイルスの累計感染者数は約482万~484万人です。また、累計死者数は約1万2,700人となっています。イスラエルの総人口は約950万人(パンデミック当時)であるため、国民の約半数(およそ50%)が少なくとも1回は公式に感染(陽性判定)した計算になります。
コロワクはもちろんのこと、マイナンとか国勢調査とか政府からのあらゆる協力事項は受け付けなくなった
全て拒否か無視してます
俺はこの国が嫌いだし何の思い入れもない
別に他の大勢の日本人と思考合わせなくても構わないからね
ワク打ってないのはズルいとか蔑まれたりとか嫌いでも結構
俺もお前が嫌いになります
お互い様ってことで
子宮頸がんワクチン耳かさず推進の自民党は怖いと思うけどな
自分はコロナ後遺症な
ちゃんと読んでくれ
それに増してプラスがあるだけの話だわ
イスラエルはカルト宗教国家みたいなもんだから統計なんか宗教上の理由でかえちゃうだろ
なぜかあまり報道されてない なんでだろう???
娘には打たせたけど息子にはやめておいたわ
スパイクタンパクが、卵巣と精巣にたまりやすいらしいな
イスラエルで調査したら体のビタミンD(日光浴などで身体の中でつくられる)が高い人はコロナで重症になりにくいとでてたな
要はワクチン打たなくてもどうにかなるというようなこと
その調査はコロナ禍の途中で検索できなくなっていた
日光浴して免疫を上げれいいだけの話なんだよな
それ横紋筋融解症と言われているよな、心臓が解けちゃうみたい
報道したら、みんな怖がって打たなくなるじゃん
日光浴は悪くはないけど、微々たる物だろ。
状況を改めて…
ー
国民の半数が検査によって感染が判明したのなら、検査時期のズレや検査を行わなかった者を含めれば実質的にはほぼ国民全員が感染したと考えるのが極めて自然だと思われる。特に指数関数を理解してる人には必然的だと理解するであろう
ー
日本が例外であるとは考えににくい
要するに、ほぼ全員が自覚、無自覚
関わらずに感染したであろう。
指数関数を理解していれば自明である
足りん人はビタミンDのサプリで
インフルエンザにも有効
AIによると
国内の研究(東京慈恵会医科大学の調査など)では、学童期の子どもにビタミンDのサプリメントを摂取させたところ、インフルエンザの発症率が約42%減少したという報告があります。
それな!
積極的に接種した奴は
どうかしてるぜ!
反ワク活動していたアメリカのデブが、コロナ感染したら重症化。(肥満は重症化し易い)
ワクチンを打ってくれー、と看護師に懇願しながら死んで行った話なら、当の看護師が語っていたな。
発症してからワクチンは意味無いのよ、と突き放すしか無かったそうだが。
まいち@「あなたの脳は壊れていない」発売中!
@maiti_86
「バイデン/ハリス政権によるアメリカ人の検閲に対するマーク・ザッカーバーグの謝罪を受け入れますか?」
ノー。
失われた命がたくさんある。取り返しがつかない。
特にワクチンを接種させるためにビタミンDを検閲したことは許しがたい。
巫山戯為奴は韓鶴子と結婚するまでは絶対に死ぬなよ
冗談はさておき、お大事に
なんにでも反応しちゃうんだろ
ポンコツじゃん
反ワク理論だとそうなるらしいw
ワクチン接種始まったすぐ直後に
突然亡くなってしまった。
第一の大嘘: 新コロ自体が嘘。ただの風邪
第二の大嘘: 判定基準にPCR検査を採用
第三の大嘘: 世界初のmRNAワクチン開発成功
「嘘は大きいほど人々は信じる」って言ってた独裁者の言う通りだった。
一番恐ろしいのは病気ではなく、パニックで正気を失い狂ったバカな民衆だって事がわかったよ。ワクチンパスポート作ろうだの本気で言ってたからな。
そんなのは常識だろうになあ
だから病院では同意書取るし
市販薬売るにも薬剤師が居る
その説明書には副作用についての注意書きでいっぱいだ
なのに治験が全く足りてない
mRNAとやら言う得体の知れないコロナワクチンを
ほいほい打つ阿呆ばかりで寒気がしたわ
ここは様子見が正解だろう
というわけで
ずーっと様子見して
結局1度も打たないまま今に至るわw
いつ仮面ライダーギルスに覚醒するんやろか?
そういやインドで電気人間になったとか(手に持つと電球が光る)、磁石人間になったとか(鉄製品が体に吸着)が有ったなw
あれは何だったのか。
またポエムか
この20年で子宮頸がんの発症率や死亡率が先進国者のワーストに落ちたwww
今や韓国以下になってます(゚∀゚)
さて、本当にワクチンが原因なんでしょうか?
AIに突然死の年間件数を聞いてみました
日本国内における「心臓突然死(心臓が原因の突然の心停止)」の発生件数は、年間約7.9万人?9.1万人に上ります。
これは1日あたり約200人?250人(約6分に1人)が亡くなっている計算になります。
突然死の定義:一般的に、それまで健康に見えた人が「症状が発症してから24時間以内に予期せず死亡すること」を指します。
主な原因:突然死の約6割以上は心臓の病気が原因(心臓突然死)です。
その多くは「心室細動」と呼ばれる重篤な不整脈によって心臓が突然震え、全身に血液を送り出せなくなることで発生します。
「反ワク」というククリはダメ
「反(新コロのために半年で作った)mRNAワクチン派」とするべき
外国人は大喜び
親戚一同ヨブネー
カナシイネー
めでたしめでたし
もう覚醒しているんじゃね
とりあえず、鏡でチェックしてみ
ノーワクチン、ノーマスクの国が100万単位の死者を出して方針転換したことは無視してね。
俺は形状以外は典型だから親に感謝だわ
裁判官が腐ってる
「ワクチン・マフィア」:元ファイザーの毒物学者の著書が世紀の犯罪を暴露
ヘルムート・シュテルツ博士の新著は、ファイザー・ビオンテックのmRNA「ワクチン」が、適切な毒性試験もなしに、何億人もの人々に注射されたことを衝撃的に暴露している。
特殊学級?
社会に出てこないから実害はないので医療費の無駄
ワクチン接種日: 2021年6月28日(球団親会社の職域接種)
倒れた日: 2021年7月6日(接種から8日後、ナゴヤ球場のトレーニング室で意識を失い心肺停止となる)
死去日: 2021年8月3日(27歳没)
因果関係: ワクチン接種と死亡の因果関係については公式に「不明(評価不能)」とされています。
https://stellamate-clinic.org/blog/iryounews/1843/
>イスラエルでの全国規模の調査では、(ファイザー製)ワクチン接種による心筋炎のリスクが3.24倍に上昇し、
これは人口10万人につき2.7人が発症することになります。
ただし、この論文によるとワクチンをうたずに新型コロナに感染すると心筋炎を発症するリスクは18倍以上、
10万人あたり11人が発症します。
よって、ワクチンをうって起こり得る心筋炎のリスクよりも感染して心筋炎を発症するリスクの方が
ずっと高いということになります。(以下略)
日本の野球界では、過去に現役プロ野球選手や若いアマチュア選手が急性心不全や心臓発作などの
心疾患により突然亡くなる悲劇が起きています。
プロ野球での主な急死・突然死の事例
久保寺雄二選手(南海ホークス): 1985年に27歳の若さで急性心不全により急逝しました。
板沢峰生選手(西武ライオンズ): 1983年に25歳で急性心不全により亡くなりました。
湯口敏彦投手(読売ジャイアンツ): 1973年に20歳の若さで入院先にて急死しました。
木下雄介投手(中日ドラゴンズ): 2021年に27歳で、トレーニング中の意識喪失を経て亡くなりました。(本件)
高校野球・若年アスリートの現状
心停止が主な原因: 若年層のスポーツ活動中の死亡原因の第一位は「心停止による突然死」とされています。
事前の発見の難しさ: 通常の短い健康診断の心電図検査では、日常や睡眠中に突発的に起きる不整脈などを
見つけるのが難しいという課題があります。
医学的・統計的な事実
突然死の発生率は増加していない: 米国医師会雑誌(JAMA)に掲載された研究(2025年公表)など、
複数の大規模調査において、ワクチン導入前後で若年アスリートの心停止や心臓突然死の発生率に有意な差
(増加)は見られないことが確認されています。
本来の背景リスク: 健康なアスリートであっても、遺伝的な要因や未発見の肥大性心筋症などにより、
競技中に心停止(SADSなど)を起こす事例はコロナ禍以前から毎年一定数(米国だけで年間100~150件程度)発生しています。
心筋炎のリスク比較: mRNAワクチンには極めて稀に心筋炎(心臓の炎症)を引き起こす副反応が報告されていますが、
そのほとんどは軽症で回復します。
むしろ、新型コロナウイルスに実際に感染した際のリスクの方がワクチン副反応よりも
はるかに高確率で重症な心筋炎を引き起こすことが分かっています。
コロナのワクチンなら実際は副作用で数千人は死んでるんだろうな
どんなワクチンでも危険は付きものと言うことだな
訴訟になってても、子宮頸がんワクチンcm垂れ流してるよ自民政府
結局自分で決めた事だからどんな事になったとしても受け入れないと他人のせいにしてはダメ
俺はワクチン射たずに発症したけど意外と大した事なかったよ39度まで熱出たけどw
そもそも反ワク側の人間が、ワクチンそれ自体の知識が無いままにデマを信じている感じだからな。
ノーワクチンを強行したインドは、保険担当が大失敗だったと言っていたな。
特に最も死亡率が高いとされたデルタ株とかち合う不運も有った。
単純に接種人数がこれまでと比較にならない多さ。
8000万人だからなw
むしろ問題発生率で言えば、ワクチンの中でも異様に少なく優秀。
厚生労働省は想定以上に犠牲者が少なかった事で、ガッツポーズしてると思うわ。
自分で考え判断して自己責任で生きるしか無い
じゃしょうがねぇよなw
「あなたと大切な人のために」
これプロパガンダって言うんだよw
このプロパガンダも知らない阿呆は死ぬしかねんだよバーーーーーーーーカw
何も知らないんだな
2023の時点でこれ
【健康被害救済制度】新型コロナワクチン 過去45年間全てのワクチン被害認定数累計を超える~厚労省は「申請・認定件数の公表を控えるように」都道府県にメール~
https://www.sun-tv.co.jp/suntvnews/news/2023/09/06/71393/
/
ただ単純にこれだけなんだよバーーーーーーーーカw
だからな臆病者のゴミクズ共は恐怖を煽られたらビビり上がって新しい価値観に縋り付くいて現実じゃないネットで叫びあげんだバーーーーーーーーカw
ビビり上がって洗脳されたくせに文句言ってんじゃねえバーーーーーーーーカw
ヨーグルトとバナナと海藻食べよろ
ワクチンの有効率というのが有るからな。
打ったから必ず効果が有るとは限らない。
ファイザー、モデルナ 95%
スプートニクV 91%
アストラゼネカ 70%
J&J 60% (アメリカで未承認扱い。韓国へ押し付けられた)
シノバック 40%(ただし中国で一番使われたワクチンは生理食塩水)
インフルエンザワクチン 50%(参考値)
8000万人に接種すれば、そら超えるだろうよ。
過去に例がない人数だぞ。
反ワクチン派を叩いてる奴らバカにしてる奴ら陰謀論とか言ってる奴らは頭がおかしい低知能すぎ
反ワクチン派を絶対全否定は出来ないソースエビデンスニュースじゃん
それでコロナになって亡くなったんじゃ
初期にあれ打ってほとんどの人が高熱出してたしな
本当は8000万人もいないと思う
むしろ接種してない人が半数以上いそう
んなわけあるか、あの時期ワクチン打たないと仕事や学校へも行けなかった
ワクチン打ってないのは社会参加してない層ばかりだから少数や
延べ4億3,632万3,643回に達しています。
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/kekkaku-kansenshou/yobou-sesshu/syukeihou_00002.html
日本国内における新型コロナワクチン接種後の死亡者集計については主に「副反応疑い報告」と
「予防接種健康被害救済制度」の2つの公的データが存在します。
1. 副反応疑い報告制度(医療機関等からの報告)
概要: 接種後の死亡として医療機関や製薬企業から報告された総数です(因果関係が不明なものや偶発的な事例も含まれます)。
数値: 累計で約2,300件以上が報告されています。
因果関係評価: 報告された事例の多くは「情報不足等により因果関係が評価できない(評価不能)」とされており 、
専門部会等でワクチンとの直接的な因果関係が明確に肯定・結論づけられた公式な数はありません。
2. 予防接種健康被害救済制度(遺族等からの申請・認定)
概要: 予防接種と健康被害(死亡など)との因果関係を審査し救済対象として国が認定した件数です。
数値: 累計で1,000件を超える死亡事例が認定されています。
特徴: 救済制度の審査では、厳格な医学的因果関係まで求めず「否定できない」場合も対象とするため、
副反応疑い報告の数値とは集計の性質や基準が異なります。
でも、コロワクに感染予防効果がなかったことは
当時の分科会の会長だった尾身ですら認めている。
打っても感染するんなら、結局打とうが
大切な人に感染させてしまうから、
CMのうたい文句は全くデタラメだったってこと。
現在、厚労省がコロワク接種を推奨しているのは
65歳以上と基礎疾患がある奴だけ。
結局、それ以外の奴らは打つ必要はなかった。
偉そうに講釈垂れ
自分達は伊藤○一を中心にやりたい放題
そこまでノリノリで国民感情をコントロールするなら全力で抵抗するに決まってるだろ
もう古き良き日本はなく
生命力の強い不快害虫ネトウヨが蔓延る終末
なんだろうねこういう記事で世論誘導されるの。
ワクチン訴訟の話が出ると、反ワクVSワク推のコメントで現地民同士で争わされる世論操作もほんとうんざりするの。
こういう数字を
100人に打てば95人に効果がある
みたいな頓珍漢な解釈していた阿呆が沢山居たよなあw
2023年は約3.8万人
2024年は約3.5万人
2025年は約2.1万人
みんなワクチン打たなくなって
死ぬ人が減ったのは良いことだよねw
拾ってきた虫みたいな扱いされてる
1) イザベル・サヴァ、19歳 – テコンドー世界メダリスト、睡眠中の心停止により2026年8月17日に死去(ロンドン)。
2) ジェシカ・バン、18歳 – オーストラリアのプロゴルファー、深刻な脳出血を起こした後、2026年8月13日に死去。
3) ジェニー・シンプソン(世界チャンピオン/オリンピックメダリストのランナー) – 倒れ、稀な心臓疾患(ARVC)と診断;永久引退を余儀なくされる(死亡ではない)。
4) ベン・コンケン、20歳 – ウェストフロリダ大学フットボール選手;がんとの闘いの末、2026年8月17日に死去。
:
(中略)
:
17) パリス・オクスボロー、27歳、突然死去、2026年8月中旬
18) カーリー・ダグラス、36歳、フィットネスインフルエンサー、ステージ4胃がん、2026年6月13日
19) ーリキット・アミン、15歳、学生(バレーボール)、マンガロールの学校でバレーボール中に倒れて2026年8月5–6日に死去
https://x.com/gemoscatelli/status/2092649987658465777
感謝しないと
何でもかんでも政府様の言うことは正しい信念で生きてきたわけですし本望でしょうに
こういう形になっても感謝しないとね
それだけ免疫力が強いだけ
注意喚起をしなかった日本政府だけを相手に訴訟を起こすのは片手落ち
日本でも上皇夫婦は「個人情報なので接種したかしなかったかは非公表」と
していた 後に「家に医者を呼んで打った」に変わった
危険だって情報を得ていた可能性がある
自分が信じた政府様だし
訴えるなんて罰当たりなことはしないように
具合悪くなって寝込んでも嬉し泣きしないと
毎日政府様に感謝して手を合わせるようにな 人
俺は調子が良いのはどうしてなのか
何故か頃枠打った奴で大喜びするのはほとんどいない
それどころか反枠に怒りの牙を向けてくる有様
あの頃枠の中に捻くれ性格が増す増強剤でも添加されていたのかもしれないね
枠信さんは打ったことを喜んでいいんですよ
誇りにしてください
これからももっともっと打ち続けて自慢してください
そこまで噛み付いてたら精神衛生上良くないですから
多少リスクを受け入れてワクチン打つしかないという空気があった
テレビとB層との会話を極力遮断したらいつもの日常だったけどな
おかげで冷静に行動できた
懐かしいな。結局打ったらしいけどな。
ビタミン注射をwww
でもそいつは元気で仕事もできるしピンピンしてる。
でも隣りの職場で若い女性社員はワクチンを2回目接種した翌日に立てなくなって車椅子生活になった。
やっぱりそういうのを身近に見てしまうと怖くて接種なんて出来ないよ。下手すると今後の人生に関わるからな。
中国・武漢で大規模な市民の暴動が発生した。目撃者によると、複数のパトカーが横転させられて放火され、多くの察官が暴行を受けたという。
現在、武漢には多数の察官が集結しており、1千人を超える武装管察も現場へ急行している。
https://twitter.com/sand56100/status/2093481442349289926?s=46
説明できるわけないだろ
ワクチン自体が治験もすっ飛ばして即席で作ったものなのに
アホか
中国に行くと帰れなくなります。事実です。
空港で突然の出国禁止...空港では数千人が足止めされ、米国市民のものを含む4000冊のパスポートが没収された。
https://youtu.be/oVSLiZ6Fsew?si=a4gJS3CSO2JqG4cN
ほとんどが発症しないまま感染してる
ワクチンは万能じゃないからインフルのワクチンと同じ程度と思っておけばいい
強制するものではない
特に若い奴らには全然必要ない
人間の健康のためというより
金儲けのためだから
強制はよくないんじゃね?
「大切な人のために打ちましょう」
これがテレビで医師が言う言葉か?
よけい怖くて打ちたくなくなるだろwww
国会でも職場接種開始 国会議員の申し込みは約100人
https://youtu.be/AFixC3iQmQA?si=KoXGUVbYKcuVEB_I
ワクチン接種後に死亡した奴の平均年齢は90代、つまり寿命
相当な量の細胞壊死したりとかして紛れ込まんと無理
今は毎日薬で抑えないと生活できません
そんなデータは無い
当時反ワクは医療費実費にしろとかワク信から罵声を浴びせられたけど実際はこんなんばっかりだもんな
それでも何も言わない反ワクとワク信との民度と知性の違いよ
>>261
そうそう何かあっても治療費は自費でとかな
ロットガチャだからね
ガチャの引き当てが悪いと即死
上司ガチャと同じですね
引き当て悪いとゴミ上司の元で毎日苦痛伴うのと一緒です
そうそう ファイザー潰れろ
打ったら死ぬ可能性がある方が問題だよ
当時、ほぼ全員が打ったんだから、打った後に死んだ奴の死因をいちいちワクチン認定してたら、
心臓発作はご飯が原因、オナニーが原因で死ぬ
みたいなことになるわw
アメリカ頑張れw
国税で国民に一斉摂取させた国に責任がないとでも?
俺達は猿より価値がない
そのこと事態が間違ってるからなあ
ほとんどの国民に全ワクチン義務で税金で補助する費用より
ワクチン打たないで発症した人への医療費のほうが安上り
感染しても発症する確率が低いから
ファイザーはかなり業績悪化してたのに
コロナワクチンで持ち直した
それが全て
情弱はかわいそう
エイズウイルスが入っている非加熱製剤押し付けられたし
厚労省を解体しないと日本人は殺される
そして過去の自分の行いにとても後悔されてますね?
大丈夫ですよ?
今ならここに開運間違いなしの壺がございますw
お一つどうですか?
3種混合とか日本人がほぼ接種してるワクチンなどいくらでもある
それが過去複数年にわたって接種してきた累計数を
いくら8000万人に複数回打っても越えられんのよ
当時の為替レートで約20兆円も売り上げたらしいな
足りないからか生食ロットが3割ぐらいあったし、
意図的かどうか知らんけど、危険ロットも数%混ざってた
解析させない契約を日本政府と結んで数億本も売りまくった
透明で解析できなければ中身なんて確認できない
あれだけ大量に仕入れて、公に解析した本数はなんと0
そして解析させないために全て廃棄した
反ワクには理解出来ないかもだが、あの時期はワクチンが欲しい人だらけで、欧州は各国がワクチンの奪い合いでケンカしていたからな。
武漢コロナの怖さを中国から漏れてくる情報で知ったら、大抵の人はワクチンを欲しがる。
その演出に乗っかったのがアフォってことだ
道端で倒れたり、病院内がパニックになるクライシスアクターも大活躍したしな
撒かれたのはウィルスではなく、後にワクチンで打つことになるスパイク蛋白だとはな
WHOテドロスにハメられただけな
世界で一番接種数が多いってことは、世界で一番考えない民族
コロワクだけじゃなく税金とかもそうだ
これだけ無茶苦茶しまくっても、投票に行かないのが半数もいる
そいつらが打ちまくったんだよ
肥満が少なく、栄養状態が良好で免疫の理想的な日本ですら、医療崩壊寸前まで行った事実。
海外ならパニック映画さながらの状態になってもおかしくない。
反ワクは海外の現実も演出なんだな。
それが打ち始めてから起きたんだよ
PCR検査は結局スパイク蛋白を検出していただけ
豪華客船で危機感が煽られてワクチンを打ちまくった結果だ
結局、毎年10万人いた肺炎死が0になり、コロナ死扱いになっただけ
そしてある日、武漢型コロナが世界から同時消滅し、デルタ株に置き換わった
ウィルスの複製エラーだとか適当な理由がつけられたが、
武漢型コロナなど最初から存在せず、ただの風邪を解析したのがデルタ以降
その根拠の一つに、デルタ株になっても武漢型ワクチンを打たせ続けたからだ
武漢型をばら撒かないとPCR検査に引っ掛からなくなる
それだとコロナ禍が終了してしまうからね
中国人が持ち込むであろう武漢コロナはあまり広がらず、欧州旅行からの日本人帰還者が中心で広がった事が株の遺伝子情報から判明している。
拡大時期が遅いのは当然。
なるほど。
反ワクの正体は中国に雇われの五毛か。
納得が行くな。
一句出来たw
前者が武漢型コロナと言われる微小なスパイク蛋白
後者はただの風邪を解析しだしたデルタ株以降
それを同じウィルスだと思い込まされただけ
後に今になってみれば、巧妙に仕組まれていたから見抜けなくても恥じることはない
しかし今現在でもコロナ禍とワクチンを信じてるなら恥じる方がいいぞ
一方、自分は3回で途中でやめましたw
今アメリカではファウチと中国の関係が追及されたりもしている
情弱にも程があるな
お前の理屈だと、アメリカ主導ってことになるんだよ
無害な生食ロットが3割程度という話
3回なら、100人に1人は全部無害ロットを引き当てられる
メディア洗脳が行き届いているが、これがファウチの現状
「米コロナ対策元トップは大量殺人罪で裁かれるべき」社会的距離やマスク着用の科学的根拠は不明か 米議会
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/0d2b70915d3715578f0a67e62d40dc6fa4661ffd
100回以上黙秘権行使 ファウチ氏、米公聴会紛糾 新型コロナでワクチン接種など推進
https://www.sankei.com/article/20260730-LJYICJO2JNJWNMLCSCWFUD62IM/
米上院委員会、ファウチ氏を議会侮辱罪に問う決議案を可決…新型コロナを巡る質問で黙秘権を100回以上行使
https://www.yomiuri.co.jp/world/20260807-GYT1T00051/
/
「もう1つ考えないといけないのは副反応です。
副反応は主な反応(=抗ウイルス防御反応)が形成される際に伴って起こるので、
強い免疫を付与しようとすると当然、
副反応の程度や頻度が高くなる可能性があります。
3回目のワクチン接種でさらに強い副反応が起きる可能性があり、
これに対してはワクチンの投与量を減らすなどの対策が必要でしょう。」
「ADEに対しては、今後はもう少し警戒の念をもって見ていくべきかもしれません。」
「抗体というのは単にできれば良いというわけではなく、場合によっては、
かえって感染を促進するような抗体ができる可能性があるということです」
Der bisherige Chef des Chemnitzer Klinikum Dr. Thomas Jendges ist tot.
Er stürzte sich vom Dach des Klinikums in den Tod.
クリニック責任者Dr. Thomas Jendgesが飛び降り自殺
Er verurteile das Impfen der Bevölkerung mit experimentellen und
tödlichen Covid-19-Impfstoffen, bei dem es sich in Wahrheit um einen Biokampfstoff handele.
Für Dr. Thomas Jendges geschehe so ein Völkermord und ein Verbrechen an der Menschlichkeit,
soll in dem Brief stehen.
遺書のなかで実験的死の危険があるコロナワクチンを国民に接種したことを批判していた
コロナワクチンは本当は生物兵器であり
民族大量虐殺、人類に対する犯罪が行われていると
In seinem Abschiedsbrief soll er seinen Schritt unter anderem damit begründet haben,
dass er das im Zusammenhang mit Covid stehende »ständige Lügen und Betrügen
über angeblich ungefährliche Impfungen« nicht länger aushalten könne.
ワクチンが無害だと
ウソを言い続けることに耐えられなかった
なのに日本は政府も与党も大臣も責任追及どころか何一つ話題にすらなりませんな
製造にファウチが関わっているのはそうだろうな。
中国の問題は、漏洩事故の発覚後にWHOと組んで、世界へ意図的に拡散させた事。
ロシアと北朝鮮には、プーチンと黒電話との緊急会談後に国境を閉鎖させた後でな。
漏洩事故は仕方ない。
その後の行動が最悪だ。
アメリカは絶対に中国を許さないだろう。
ちなみに東京都内で、コロナ拡散に励んでいた中国の少数民族の婆さんを俺は偶然に目撃している。
決死の覚悟での任務なのか、目立つ民族衣装で活動させたのはマヌケ過ぎ。
中国の悪行には、必ず報いを受けてもらう。
>>320を全部読んでこい
>米政府資金が中国・武漢のウイルス研究所に流れたとする問題の責任についても追及されている。
>米政府資金が中国・武漢のウイルス研究所に流れたとする問題の責任についても追及されている。
>米政府資金が中国・武漢のウイルス研究所に流れたとする問題の責任についても追及されている。
これは結局、前から言われている、米民主=中国共産の裏付けにもなる
コロナ禍を作り出しワクチン推進したのが、米民主=中国共産=日本自民
こういうもっと大きな流れがわからないから単なる中国ガーに成り果てるんだよ
2021年厚労省ワクチン副反応分科会
虚血性心疾患134例
心不全 117例
出血性脳卒中103例
肺炎 102例
大動脈疾患 59例
ワクチン死亡事例2千件を超える
ワクチンとの因果関係否定できないとされたのはたった2件のみ
宮坂昌之氏(大阪大学免疫学フロンティア研究センター招へい教授)の2022年以降の発言・著作の本質は、まさに「データの裏付けのない仮説や強引な解釈に騙されてはいけない」「私の過去の発言がデマに悪用されている」という点にあります。
https://youtu.be/Zjfy_MiVxgs?si=bzt3111ydGwKn7zD
リンク先のYouTube動画(日本記者クラブ「著者と語る『新型コロナの不安に答える』」2022年3月31日)は、同日発売の著書『新型コロナの不安に答える』(講談社現代新書)の関連会見です。氏はこの本や関連記事(現代新書での抜粋解説など)を通じて、反ワクチン系の言説を科学的に検証・否定しています。
### 背景と本質
- **2020~2021年初頭の慎重発言**:宮坂氏は当初、mRNAワクチンの有効性を認めつつも、安全性データが十分でない段階で「当面は自分は打たない」と述べたり、過去のコロナウイルスワクチン開発で見られた**ADE(抗体依存性感染増強)**のリスクを「否定できない」「販売後のデータを注視する必要がある」と警戒を示していました。これは免疫学者として妥当な科学的慎重さ(臨床試験規模の限界、SARS関連の前例)に基づくものです。
- **悪用の実態**:一部の反ワクチンコミュニティや書籍が、この「慎重発言」だけを切り取り、「専門家もワクチンの危険性を警告している」「数年後にADEで大量死する」といった**現在進行形の危険性主張**として流用する事例が多発。氏自身もFacebookなどで「自分に都合の良い部分だけ抜き出して引用されるのは迷惑」と指摘しています。
- **2022年以降の対応**:著書や現代新書記事(2022年4月「免疫学の第一人者が反ワクチン本『偽情報』のカラクリを解説」)で、具体例を挙げてカラクリを否定。
- 反ワクチン本がSARS-CoV-1(旧SARS)の動物実験データを新型コロナワクチンのADE発生のように誤引用・印象操作している点。
- 文脈を無視した引用(例:英国のモデリング文書を「接種者の60~70%が死亡」と歪曲)。
- 都合の良いデータだけパッチワークし、その後の不利な知見(ワクチンが流行収束に寄与した実データなど)を無視する手法。
- 「データの裏付けのない仮説や強引な解釈」「牽強付会の主張」が跋扈していることを憂慮。
氏は「ADEのリスクについては今後も十分注意を払うべきだが、事実をねじ曲げるようなことをしてはいけない」と明言。実際の大規模接種後データでは、新型コロナワクチンで臨床的に問題となるADE(感染増強・重症化促進)は確認されておらず、「数年後に大量死」といった仮説にしがみつく言説を科学的に否定しています。データのアップデートを拒む態度こそが問題だと位置づけています。
この立場は一貫しており、最新の知見に基づいて過去の仮説を更新する科学的態度そのものです。反ワクチン側の「切り取り悪用」が多発したからこそ、氏は積極的に反論・解説を行っています。詳細は著書や現代新書の該当記事、記者クラブ動画で確認できます。
「ワクチンではなく、『遺伝子治療』と呼ぶべきだ
米国では接種後に血小板が減少し出血が止まらなくなる症例がみられ、死者も出ている。
mRNAが体内に長く残り、抗原を作り続けて過剰な免疫反応を引き起こした可能性がある
健康への影響も2~3年、種類によっては10年先まで見なくてはならない
健康な人にわずかでもリスクがあるものを接種させるのは、
医学の倫理に反する。私は家族や患者にも打たせたくない」
ドイツ感染研究センターでワクチン開発局長などをしたギアート・バンデン・ボッシュ博士
「コロナワクチンを接種したら、mRNAが体内の細胞に入り込み
スパイクタンパクを造り出すように命令を出します。
スパイクタンパクが血液によって体中に運ばれ始めると、
スパイクタンパクに対する抗体ができます。しかし、
スパイクタンパクが(永続的に)造り続けられるので、
それに対する抗体も(永続的に)体内で作り続けられます。そうなると、
それまでその人が持っていた自然抗体はすべて「その抗体」に攻撃されて消滅してしまいます。つまり、
免疫不全症になります」
だからマスゴミは信用出来ない
今はどっちがやねんって思う
アメリカ民主党と中国がズブズブなのは承知だよ。
それ故に米軍がトランプを立てたのだから。
その関係もバイデンの大統領就任と同時に、米軍によって切り離されたがな。
それらの罪状も含めて、トランプが精算する事になるだろう。
それぞれの主張について、科学的知見とファクトチェックの検証結果を分かりやすく解説します。
1. 岡田正彦 新潟大名誉教授の主張について
【判定】誤り・不正確
「ワクチンではなく遺伝子治療と呼ぶべき」:誤り
遺伝子治療とは、病気の治療を目的に「人間の細胞のDNA(遺伝情報)を書き換える・修復する」医療技術です。一方で、mRNAワクチンは、ウイルスの目印(スパイクタンパク)を一時的に作らせて免疫を訓練するだけであり、人間のDNA(遺伝子)を改変することはありません。 分解も早いため、遺伝子治療とは根本的に異なります。
「mRNAが体内に長く残り、抗原を作り続けている」:誤り
注入されたmRNAは非常に不安定な物質です。体内でスパイクタンパクを数日から数週間ほど作らせた後は、人間の体内にある酵素によって速やかに分解されて消滅します。 体内に永続的に残ることはありません。
「血小板減少による出血死」:一部の特殊な副反応の誤認
アストラゼネカ製などの「ウイルスベクターワクチン」において、ごく稀に(数十万~数百万人に1人)「ワクチン起因性免疫性血栓性血小板減少症(VITT)」という重篤な副反応が報告されたのは事実です。しかし、主流であるファイザーやモデルナなどの「mRNAワクチン」において、これが一般的なリスクとして死者を出し続けているという分析は科学的に認められていません。
2. ギアート・バンデン・ボッシュ博士の主張について
【判定】根拠のない完全な誤り(デマ)
「スパイクタンパクが永続的に造られ、抗体も永続的に作られる」:誤り
前述の通り、mRNAは短期間で分解されるため、スパイクタンパクが「永続的に」作られるという前提そのものが科学的に間違いです。
「それまで持っていた自然抗体はすべて『その抗体』に攻撃されて消滅する」:誤り
免疫学において、新しく作られた特定の抗体(例:コロナの抗体)が、もともと体が持っている他の自然抗体や免疫細胞を「攻撃して消滅させる」という現象は確認されていません。ワクチンによって他の病気に対する免疫がリセットされるような仕組みは存在しません。
「免疫不全症になります」:誤り
世界中で数十億人がコロナワクチンを接種していますが、「ワクチン接種が原因で後天性免疫不全(免疫不全症)になる」というデータや科学的証拠は一切ありません。 国内外の多くのファクトチェック機関(AFP通信やロイターなど)によって、この主張は明確に否定されています。
まとめ
どちらの主張も、新型コロナウイルスワクチンが普及し始めた初期(2021年頃)にネット上で拡散された典型的な誤情報(デマ)です。
医学的な肩書(名誉教授、元局長など)を持つ人物の発言であっても、それが世界中の医学界・科学界の合意(コンセンサス)や蓄積された大規模データと合致しているわけではありません。公的な医療機関(厚生労働省やWHOなど)や、査読された信頼できる医学論文の情報を参照することをおすすめします。
明らかになったのは
横浜港に入港した
客船だったのかな?
「今回の技術は、ワクチンに限らず科学の方向性を変えるほど革命的なものかも知れませんが、
ワクチンの効果がリスクを上回るかは未知数です
人体実験が進行中の巨大プロジェクトで、長期的な効果も安全性も不明としか言えません
国全体で年間数百億円という慢性の赤字体質だった公立病院群は、
令和2年度には千億以上の黒字になりました。個人でも、
ワクチンのアルバイトで通常のサラリーマンの月給を2〜3日で稼いだ医者もいるそうです
宮沢孝幸(Takayuki Miyazawa)
@takavet1
8月24日
mRNAワクチンに対して慎重になったり、mRNAワクチン被害にしっかりと対応して欲しいというだけで専門家を反ワクとレッテルを貼るならば、どうやってワクチン被害を明らかにして救済できるのだ?今まで、ワクチン被害や薬害が一つも無かったとでも岩田先生は主張するのか?それこそ無責任ではないのか?
ワクチン会社は多くの薬害訴訟等を抱えており、日本政府と厚労省は過去に多くの薬害を出していて、短期間で作った人類初の治験中の遺伝子製剤を、実験的に国民に打たせるなんて、あまりにも怖すぎて無責任すぎる所業ですよ。
後で何が起きるか分からないものを軽々に打たせるなんて常識外れもいいと
そりゃあ翌日に持病で死ぬヤツだって出るだろ
民主制の下で独裁(独裁者集団)はいかにして、民主主義における政党の対立と政権交代を利用して自分たちの思ったとおりの政策を実現させるのか?
その筋書きは?
独裁者は政策1、政策2の二つを実現させたいとする。両方とも世論では大多数が反対するものとする。
独裁者は二つの政党である政党Aと政党Bに命令し従わせられるとする。
ステップ1:初めに政党Aが政権を取っているところから始めよう。
独裁者は政党Aに政策1を行わせる。世論の猛反発を受けて、政党Bは政策1を行った政党Aを批判する。
その批判を受けて、次の回では大衆は政党Bに投票し、政党Bが政権を取る。
ステップ2:政権を取った政党Bは、これまた大多数が反対する政策2を独裁者によって行わされる。
政党Aは政策2を行った政党Bを批判する。
その批判を受けて、次の回では大衆は政党Aに投票し、政党Aが政権を取る。
こうしてステップ1にもどり、独裁者が実現したい別の政策1'が行われる、、、繰り返し。
この筋書きがあてはまりそうな例
米国における政党A=民主党、政党B=共和党、独裁(独裁者集団)はイスラエルロビー。
政策1=人工コロナを作成させ副作用が強いワクチンを広める
政策2=イラン攻撃
https://yocchan-no-blog3.blog.jp/archives/14555845.html
· ファイザーの臨床試験では妊婦は登録されていなかったけれど、144人の参加者が妊娠して、うち17人が流産した。これは妊娠初期の流産の基準率5~6%のほぼ2倍に相当する。
· ファイザーの市販後報告では妊婦270人をリストアップし、そのうち32人の追跡調査を行った。そのうち26人が赤ちゃんを失った。
· みんなが安心材料として引用した「ニューイングランド・ジャーナル・オブ・メディスン」の論文では、12.6%という率を、827人中約700人が妊娠後期にワクチンを接種していたグループで算出していたが、これは妊娠初期の流産を記録する対象には入らなかった。
· ACOG(米国産婦人科学会)は2021年4月に妊婦向けのキャンペーンを開始したが、その後弁護士のマギー・ソープによる情報公開請求(FOIA)で、HHS(保健福祉省)の資金から1100万ドルを受け取っていたことが判明した。
「ワクチンを接種した人には希望も治療法もありません」
「我々は遺体を火葬する準備をしなければならない。」
製薬会社CEOなど9人、「ビリオネア」の仲間入り ワクチン株高で
米モデルナのステファン・バンセルCEOと、米ファイザーとワクチンを共同開発した独ビオンテックのウグル・サヒンCEO。
両者とも現在の純資産額は約40億ドルに上る。
超優良人種になる
遺伝操作もされてないクリーンな人種w
「私は、科学的な真実は、「神のみぞ知る」、と考えています。
新型コロナウイルスだけでなく、科学一般について、
真理(真実)に到達することはまずありません。
私たち科学者は真理(真実)に迫ろうと生涯をかけて努力していますが、
いくら頑張っても近づくことが精一杯です。
真理(真実)と思ったことが、後で間違いであったことに気づくことを
繰り返しています。」
https://x.com/takavet1/status/1938137526574924172
宮沢孝幸(Takayuki Miyazawa)
@takavet1
大変もうしわけないのですが、そしてその努力は一定の評価をするのですが、過激な「反ワク活動家」によって、医師や政治家が、ワクチンに少しでも懐疑的な意見を「トンデモ」と捉えるようになってしまいました。 明らかに非科学的なことでmRNAワクチンに反対する人達の声が圧倒的に大きくて、科学的に議論をしようとする私たちの声がかき消されてしまいました。 いまだに私は「反ワク」、「反マスク」、「反自粛」、「陰謀論者」、そして「トンデモ」とみられてしまっています。 私は科学的に議論するというスタンスをとったのですが、反ワクからは裏切り者、火消し隊、DSと非難されました。 私は非科学的な反ワク活動家には、それは違うと指摘しました。私はもっとも反ワク活動家と戦った人の一人だと思います。 同じ方向を向いているにも関わらず、多くの人と仲違いをしました。それには皆様が尊敬する人達も含まれます。 残念なことに、私は一緒に活動できる人がほとんどいません。正直今は、科学的に議論できる人としか活動したくないのです。私がSNSで多くの活動家と協働するのがないのはそのためです。
「日本人では暴露した人のうち98%が自然免疫で処理される」
「新型コロナに感染して細胞から排出されると、
98%程度は自然免疫で処理され、完治する」
「新型コロナのごく一部は、自然免疫の攻撃をかいくぐり、広く感染が拡大することがある。
このような場合は、獲得免疫が出動し抗体で新型コロナを殲滅する。
さらにそのうちわずかな率であるが、一部の人では
免疫機構の暴走であるサイトカイン・ストームを引き起こして
重症化し、死に至ることがある」
一番いいのは獲得免疫が出動しないこと
免疫学の権威宮坂 昌之
「抗体というのは単にできれば良いというわけではなく、場合によっては、
かえって感染を促進するような抗体ができる可能性があるということです」
「感染促進抗体が認識する部位(エピトープ)をあらかじめ除いたものを
ワクチンの抗原とすると感染促進抗体ができにくくなります」
「新型コロナウイルス感染症の場合、軽症の人ほど作る抗体が少なく、
重症の人ほど作る抗体の量が多いことが分かっています。
もし作られる抗体が善玉であったなら重症者にはなりません。
抗体量が多ければ、軽症者になるはずなのに逆の状況になっています。」
「我々はどうしたらいいのでしょうか。
免疫力を維持することが大事です
[1]運動をする
[2]体温を高める
[3]バランスのよい食事と、腸内環境への気遣い」
高橋泰氏(国際医療福祉大学大学院教授)のその後の発言・活動について、確認できた情報をまとめます。
### 1. 発言の時期と「感染7段階モデル」の位置づけ
- **主な発言時期**:2020年7~8月頃がピーク。東洋経済オンラインなどのインタビューで「感染7段階モデル」を提唱し、「日本人では暴露した人のうち98%が自然免疫で処理される」と説明した。
- このモデルは**仮説・シミュレーション**として提示されたもので、抗体検査の陽性率が低かったことや、日本の死亡率が欧米より低かったことを説明するために作られた。
- 当時は「変異株が現れない場合、死亡総数は最大で3800人程度(または3475人)」と予測していた。
### 2. その後の発言(2021~2023年頃)
**2021年(読売新聞など)**
- デルタ株流行時に「ワクチンがなければ完全に医療崩壊していただろう」と述べ、ワクチンの重症化予防効果を認めている。
- 「ウィズコロナ」の医療体制や、緊急時の医療提供体制の整備を議論すべきと主張。
**2022年9月(ダイヤモンド・オンライン)**
- 日本のコロナ対策を総括するインタビュー。
- 第1波の緊急事態宣言は「データがなかった当時としてはやむを得なかった」と評価。
- 一方で、GoToキャンペーン時の「10万人死亡」といった過度な恐怖煽りには批判的で、「医師は国民に安心を提供するのが責務」と述べた。
- 自身の2020年時点の死亡予測(数千人レベル)が、当時の主流予測より現実に近かったと振り返っている。
- 関連記事ではオミクロンBA.5について「インフルエンザ以下の重症化率・死亡率」との見方も示されている。
**2023年1月(東洋経済オンライン)**
- オミクロン株を「ドラネコ」、デルタ株を「虎」、通常の風邪を「ネコ」と例え、「急速に病原性が弱まり風邪化している」と述べた。
- ただし「後遺症の問題もある」「全員にマスクを強要するのはやりすぎ」との立場。
### 3. 予測と実際の乖離
- 2020年時点の「最大3800人程度」という死亡予測は、**変異株の出現と流行の長期化で大きく外れた**。
- 実際の新型コロナ関連死者数は、累計で数十万人規模に達した(年別では2022年がピークで4万人超など)。超過死亡の推計もこれを上回るとする分析がある。
- 高橋氏自身は後の発言で、変異株の影響を認めつつ、初期の「過度な恐怖」への批判は維持している。
### 4. 現在の活動(2024~2026年)
- コロナ関連の発言は少なくなり、**本業の医療政策・医療経営・地域医療構想・医療DX**に軸足を戻している。
- 厚生労働省の「新たな地域医療構想等に関する検討会」構成員を務めるなど、政策提言に関与。
- 医師の働き方改革、病院経営、地域医療構想、診療報酬改定などをテーマにしたセミナー・講演を継続。
- 国際医療福祉大学大学院教授として在籍し、医療制度・高齢者ケア・医療情報などが専門。
### まとめ
- 「98%が自然免疫で処理される」という発言は、**2020年当時の仮説モデル**に基づくもので、その後も同様の数字を強調した発言は見当たらない。
- その後は変異株の影響を認め、ワクチンの有用性も認めつつ、「過度な行動制限や恐怖煽り」への批判的立場は一貫している。
- 現在はコロナ特化の発言より、医療提供体制の再編や病院経営といった政策・制度論に注力している。
「98%」という数字自体は、厳密な疫学的測定に基づくものではなく、シミュレーション上の仮定だった点は、当時から指摘されていた通りです。
医学博士Ute Krüger: コロナワクチン接種によるターボ癌
https://schweizerzeitung.ch/dr-med-ute-krueger-turbokrebs-durch-corona-impfung/
免疫暴走で重症化する
だから、
この遺伝子ワクチンには免疫システムを停止させる機能がある
それにより重症化を回避する
だが
免疫システムを停止させることで様々な副作用が起こる
その1つがターボ癌では
というのが現場の医師の推測
Forscher vermuten Turbokrebs-Probleme durch genbasierte Covid-Impfung
研究者はターボ癌が遺伝子ワクチンにより引き起こされると推測している
https://christlichesforum.info/forscher-vermuten-turbokrebs-probleme-durch-genbasierte-covid-impfung/
Der aus dem US-Bundesstaat Idaho stammende Pathologe, Dr. Ryan Cole,
äußerte ähnliche Bedenken. Cole glaubt,
die genbasierten Vakzine beschleunigen
in erster Linie bereits bestehende Krebserkrankungen
durch eine Fehlregulation des Immunsystems
アイダホの病理学者 Cole博士は
遺伝子ワクチンが
免疫システムの誤作動ですでに存在している癌細胞の増殖を加速されると
主張している
https://christlichesforum.info/forscher-vermuten-turbokrebs-probleme-durch-genbasierte-covid-impfung/
なんで打ったんだよ
**「ターボ癌(Turbokrebs / turbo cancer)」がCOVIDワクチン(特にmRNAなどの遺伝子ベースワクチン)によって引き起こされるという主張は、科学的根拠がなく、事実ではありません。** 医学界で認められた概念でもなく、疫学データや大規模監視でも支持されていません。
### 主要な事実
- **「ターボ癌」という用語自体が医学的に存在しない**:PubMedなどの専門文献データベースで正式な診断名・病態として出てこず、抗ワクチン側で作られた造語です。ドイツがん学会(DGHO)、ロバート・コッホ研究所(RKI)、米国国立がん研究所(NCI)、米国がん協会(ACS)などは、この用語を使わず、ワクチンとがんの因果関係を認めていません。
- **がん発生率・死亡率のデータに上昇なし**:ドイツの全国データでは、パンデミック前後・ワクチン開始後で乳がんなど主要ながん種の新規診断数や死亡数が「ターボ化」を示すような増加は見られません(むしろ一部で過去水準と同等か低下)。米国や他国の登録データも同様で、ワクチン接種率の高い集団で予想されるような急激な増加は確認されていません。パンデミック中の検診遅延が一時的な診断シフトを起こした可能性はありますが、ワクチン因果とは別です。
- **Dr. Ute Krügerの主張**:スウェーデンの病院での個人的な観察(攻撃的な腫瘍が増えたように見えた)に基づくもので、系統的なデータや対照群のないものです。彼女の勤務先病理部門責任者も「科学的に検証されたデータで系統的に裏付けられない」と指摘しています。AFP、Correctiv、Mimikamaなどのファクトチェックが繰り返し検証し、引用された研究の解釈ミスや選択的引用を指摘しています。彼女の主張はドイツの公式統計と矛盾します。
- **Dr. Ryan Coleの主張**:同様に、免疫系の誤調節で既存がんが加速するという推測です。データ提示がなく、観察ベースの逸話的なものです。米ワシントン州医療委員会などから誤情報に関する処分を受けた経緯があります。専門家は「証拠なし」と繰り返し評価しています。
### 免疫系に関する主張について
ワクチンが「免疫システムを停止させる」という説明は不正確です。mRNAワクチンはスパイクタンパク質を一時的に作らせて免疫応答を誘導するもので、長期的な免疫抑制を示す大規模データはありません。むしろ、がん患者への接種は重症化予防のために推奨されており、一部研究では免疫チェックポイント阻害療法との併用で抗腫瘍効果を高める可能性すら示唆されています(「ターボ癌」の逆方向の知見)。NCIやがん専門機関は「ワクチンががんを引き起こす・再発させる・進行を加速させる証拠はない」と明言しています。
### まとめ
- 現場医師の個人的推測や逸話は、大規模疫学・監視データ(数十億回接種後の世界規模)に優先されません。
- がんは多因子性で、検診遅延・高齢化・生活習慣などの影響が大きく、ワクチンを原因とする「ターボ化」の証拠は現時点でありません。
- 信頼できる情報源はRKI、NCI、DGHO、学会声明、大規模レジストリです。特定の医師の主張や非査読的なサイトだけに依存しないよう注意が必要です。
これらは複数の独立したファクトチェック機関・疫学データ・専門機関のコンセンサスに基づくものです。新たな高品質研究が出れば更新されますが、現時点の証拠は明確に否定的です。
皮肉なんだろうけど、世界規模のIQテストだった説
**Ryan Cole(ライアン・コール)医師の「がん症例急増」主張は、データで裏付けられておらず、むしろ彼自身の誤診事例が複数確認されています。** 「誤診による癌症例の水増し」という指摘は、報道や訴訟記録から見て妥当な懸念です。
### コール医師の主張と実態
コール医師(アイダホ州の皮膚病理学者)は2021年頃から、「自分の検査室で子宮内膜がんが20倍に増えた」「ワクチンによる免疫低下が原因」と繰り返し主張しました。しかし、人口規模の疫学データや公式登録ではそのような急増は確認されていません。
一方で、彼が「急増を見ている」と発言していた時期に、複数の患者に対して**がん(または前がん病変)の誤診**が起きています。
- 少なくとも2~3人の女性が、コール医師の診断を受けて子宮・卵巣などの大規模切除手術を受けた後、「がんではなかった」と判明した事例が報告されています(Idaho Capital Sunなどの調査報道)。
- ある訴訟では、手術後の病理検査や他の病理医6人の再評価でがんが否定され、「過失・無謀な診断」と指摘されました。
- 同じ訴訟の証拠開示で、コール医師自身の検査室の診断記録は「1%未満の増加」に過ぎず、「20倍」主張と大きく食い違うと原告側が指摘しています。
これらの誤診は、彼がワクチンとがんを結びつける主張を公にしていた時期と重なっています。医療委員会への苦情でも、「ワクチン関連の主張を支えるために意図的または無意識に誤診している可能性」が問題視されました。
### 規制当局の対応
- ワシントン州医療委員会は、COVID関連の誤情報拡散や不適切な遠隔診療などを理由に、コール医師の同州での診療を病理業務に制限する処分を下しました。
- アイダホ州でも関連する苦情や合意があり、彼の主張は「データに基づかない」と複数のファクトチェック機関(AFP、FactCheck.org、PolitiFactなど)から否定されています。
### まとめ
コール医師の「20倍増加」は、系統的なデータや査読論文で示されたものではなく、個人の検査室での逸話的な主張です。実際には誤診による不要な手術事例が複数あり、内部記録も急増を裏付けていません。これが「誤診による症例の水増し」と見なされる主な根拠です。
がん診断は病理医の専門判断に依存するため、個別の意見の相違はあり得ますが、複数の独立した病理医が否定し、患者に重大な身体的影響が出た事例が確認されている点は重要です。公式のがん統計や大規模研究は、COVIDワクチンとがん増加の関連を支持していません。
sich die Ungarin Karikó, die bislang kaum öffentlich in Erscheinung getreten ist,
zusammen mit zwei weiteren Kollegen patentieren lassen
ハンガリー人Karikóと同僚2人は
免疫応答を抑制する手法の特許をとった
Schlimmer noch, durch einen weiteren Prozess,
der im folgenden näher beleuchtet wird, wird
die Zelle mit Blick auf wichtige Funktionsmechanismen inaktiviert,
so dass sie auch andere Viren, Bakterien,
ja sogar Krebszellen, die in jedem lebenden Wesen permanent entstehen,
aber durch ein gut funktionierendes Immunsystem in Schach gehalten werden,
nicht mehr abtötet.
それにより免疫システムの重要機能が停止してしまうため
免疫システムが正常に作動していれば
殺傷されるはずのウイルス、バクテリア、がん細胞が
殺されなくなる
https://2020news.de/katalin-kariko-und-der-turbokrebs-nach-impfung/
**この主張は、科学的事実を大幅に歪曲したもので、誤りです。** Katalin Karikó氏(カリコー・カタリン)らの研究と特許は実在しますが、「免疫応答を抑制して細胞の重要機能を停止させ、ウイルス・細菌・がん細胞を殺さなくなる」という解釈は不正確です。
### 実際の内容
Karikó氏とDrew Weissman氏(および共同研究者)は、2005年の重要な論文(*Immunity*誌)で、**mRNAのヌクレオシドを修飾する**(例:ウリジンをシュードウリジンに置き換える)ことで、自然免疫系のToll様受容体(TLR3、TLR7、TLR8など)による認識を抑えられることを示しました。これにより、人工合成したmRNAが強い炎症反応を引き起こさず、細胞内でタンパク質を効率的に作れるようになります。これがmRNAワクチン(Pfizer/BioNTech、Moderna)の基盤技術です。
- 関連特許も存在し、RNAの免疫原性(immunogenicity)を低減する方法が記載されています。Karikó氏は発明者として名を連ねるケースがあります。
- 目的は明確で、「投与した人工mRNA自体が異物として激しく攻撃されて壊されるのを防ぐ」ことです。これにより、ワクチンとして必要な抗原(スパイクタンパク質など)の産生が可能になります。
### 主張のどこが間違っているか
- **「免疫システムの重要機能が停止する」わけではない**
修飾は**投与された合成mRNAに対する自然免疫の過剰反応を抑える**ためのものです。全身の免疫機能を無効化したり、細胞がウイルス・細菌・がん細胞を認識・排除する能力を失わせたりするものではありません。ワクチン接種後も適応免疫(抗体産生やT細胞応答)は正常に誘導され、それが防御効果の本体です。
- **がん細胞などを「殺さなくなる」という因果関係はない**
修飾mRNAががん監視機構を広範に破壊する、という証拠はありません。実際、がん患者へのCOVIDワクチン接種は専門機関(NCIなど)で推奨されており、「ワクチンががんを引き起こす・加速させる証拠はない」とされています。「ターボ癌」との関連も、これまでの大規模データや専門家コンセンサスで支持されていません。
- **「細胞を不活性化するさらなるプロセス」の誇張**
論文や特許は、RNAセンサーによる認識を避けるメカニズムを記述したもので、「重要な機能メカニズムを不活性化して病原体やがんを放置する」という内容ではありません。自然に存在する細胞内RNAも同様の修飾を受けており、自己と非自己を区別するための進化的な仕組みの応用です。
### まとめ
Karikó氏らの発見は、mRNAを実用的な医療ツールにするための画期的な成果で、2023年のノーベル生理学・医学賞の対象となりました。2020news.deの記事は、この「合成RNAに対する自然免疫反応の抑制」を「全身免疫の停止」や「がん抑制機能の破壊」に不当に拡大解釈しています。これは科学的に不正確で、典型的な誤情報のパターンです。
信頼できる情報源は、原論文(Karikó et al., Immunity 2005)、ノーベル賞関連の解説、NCIやRKIなどの公式見解です。
んなわけねーだろ 馬鹿か ≫参政党
コロナは聞き慣れない言葉かも知れないが
風邪の代表的なウイルスがコロナ
大昔から存在する
ガキの頃から毎年コロナに感染してるんやで~
中国・武漢で大規模な市民の暴動が発生した。目撃者によると、複数のパトカーが横転させられて放火され、多くの察官が暴行を受けたという。
現在、武漢には多数の察官が集結しており、1千人を超える武装管察も現場へ急行している。
https://twitter.com/sand56100/status/2093481442349289926?s=46
【警告】
中国に行くと帰れなくなります。事実です。
空港で突然の出国禁止...空港では数千人が足止めされ、米国市民のものを含む4000冊のパスポートが没収された。
https://youtu.be/oVSLiZ6Fsew?si=a4gJS3CSO2JqG4cN
ワクチンを 打ったらすぐに パチンコへ
モデルナを 打ったらマッチョ モデルナアーム
ワクチンを 3回打って 海外旅行
ワクチンは 打てば打つほど 気持ちいい
https://i.imgur.com/QKSvBgM.png
縦軸のスケールが中国(百万人単位)と日本(万人単位)で異なっています。
日本:約20万~25万人/日
中国:数千万人/日/日
という100倍以上のオーダー差のため
同じスケール(実数)で描くと、日本の山は中国の巨大な波に埋もれて完全に平らな直線に見えてしまうほどの差があります。
中国での高い有病率と最新データ
最近の研究(2024年~2025年発表)によると、中国の感染者におけるロング・コビッドの有病率は以下のように推定されています。
全般的な有病率: 中国の感染者の約30%~70%が、何らかの後遺症(少なくとも一つの持続的症状)を経験しているという報告があります。
メタ解析の結果: 5万人以上を対象としたメタ解析では、有病率は約50%に達するとされています。
重症度による違い: 入院を必要とした重症患者では、退院後も症状が続く割合がさらに高い傾向にあります。
有病率が高い主な理由
中国でこれほど高い有病率が観測されている背景には、特有の要因が重なっていると考えられています。
「ゼロコロナ」解除後の爆発的感染
2022年12月の政策転換により、短期間に数億人が一斉に感染しました。この「感染の波」の規模が極めて大きく、母数が多いことが、後遺症患者の膨大な数(コニカル・スケール)に直結しています。
オミクロン株の影響
中国での大流行を引き起こしたオミクロン株(BA.2など)は、従来株よりも後遺症のリスクに有意な影響を与えている可能性が指摘されています。
再感染の頻度
再感染はロング・コビッドの発症リスクや症状の重症度を高める要因となりますが、中国では短期間での再感染例が多く報告されており、これが有病率を押し上げている一因です。
地域・環境要因
中国北部など、気温が低い地域で有病率がより高い傾向が見られ、気温勾配などの環境因子との関連も研究されています。
主な症状
中国の調査で特に多く報告されている症状は以下の通りです。
倦怠感(疲労感): 最も一般的で、約30~47%に見られます。
呼吸器症状: 咳、息切れ、呼吸困難。
認知機能の低下(ブレインフォグ): 記憶力の低下や集中力の欠如。
睡眠障害・不眠: 精神的な不安感と共に多く見られます。
現在、中国ではこれら膨大な後遺症患者への対応が公衆衛生上の大きな課題となっており、回復支援プラットフォームの構築や定期的な追跡調査が進められています。
263-0043
千葉市稲毛区小仲台 6-19-19 My ビル Tel.(043)287-2624 Fax.(043)287-2610
医療機関としては、
有害の危険性のあるものを接種するわけにはいきません。
当院に通院していて接種をご希望の方にはご不便をお掛けしますが、
他の接種機関をご利用ください。むろん、
接種に関わる体調の悪化などの治療は当院でも行います
ワクチンで再合成されたコロナのスパイクタンパクは、
血小板の表面にある糖鎖に結合しやすく、
しかもその先端部(シアル酸)を切断する酵素のような働きをすることがわかった
免疫細胞は、糖鎖の形状の異常さを認識し、破壊細胞に動員をかけ
自分自身を異物と間違って攻撃し自己免疫疾患になる
そのために起こる病気
脳出血など、出血をともなう病気
アルツハイマー病やパーキンソン病、関節リウマチなどの悪化、男性不妊、流産、認知症、
心筋梗塞、高血圧、脳卒中、心筋症など
「科学者たちの考えの重大な間違いは、
スパイクタンパクは血液循環に入らないという考えだった」
「現在、ワクチン自体とスパイクタンパクが血液循環に入るという明確な証拠があります」
モデルナ社の COVID-19 ワクチンを受けた 13 人の若い医療従事者のうち
3 人の血漿中にスパイクタンパクが検出され
その医療従事者の 1 人では、スパイクタンパクが 29 日間循環しました。
血液循環に入ると、スパイクタンパクは、
血小板と血管の内側を覆う細胞上にある特定のACE2受容体に結合できます。
「それが起こると、血小板の凝集を引き起こし、血液凝固につながる可能性があります。
これがまさに、これらのワクチンに関連する凝固障害が見られる理由です。
出血の原因にもなります。
血液中のタンパク質はすべて母乳に濃縮されるのです」
VAERSのレポートの 1 つは、
母親が 3 月にファイザーのワクチンの 2 回目の投与を受け、
生後 5 か月の母乳で育てられた乳児について
説明しています。翌日、赤ん坊は発疹を発症して
「睡眠も安らぎもない」状態になり、授乳を拒否し
発熱を起こしました。報告書によると、
赤ん坊は血栓性血小板減少性紫斑病の診断を受けて入院しましたが、
これは全身の細い血管に血栓が形成されるまれな血液疾患であり、
赤ん坊は死にました。
ファウチが自白してもNHKが取り上げない
NHKが取り上げないと無かったことになる
NHKが放送して初めて信じる超絶アホボケカスの愚民だらけなんで
ファウチの存在とか陰謀だったの気付いてる層ってまだ日本国内ではかなりマイノリティだからね
日本人が世界天然記念物級の大馬鹿だからNHKが発表しないと真実になりません
残念だけどね
逆にNHKがあらゆる枠をどんどん打ちましょうと報道されたらそれに従ってしまう
日本人の馬鹿さ加減をなめないほうがいいよw
この文章には、科学的に確立されていない主張や誤解を招く内容が多く含まれています。
主なファクトチェックの結果は以下のとおりです。
---
1. スパイクタンパク質と自己免疫疾患・血栓症について
主張:ワクチン由来のスパイクタンパク質が血小板の糖鎖に結合し、自己免疫疾患や血栓症、脳出血、アルツハイマー病、不妊、流産などを引き起こす。
判定:不正確または誇張。
理由:
- スパイクタンパク質が血液中に入る可能性は研究対象ですが、メカニズムは完全には解明されていません。
- 血栓症(血小板減少症を伴うもの)は主にベクターワクチン(アストラゼネカ、ジョンソン・エンド・ジョンソン)でまれに報告されています。
- mRNAワクチン(ファイザー、モデルナ)でも血小板減少症の症例はありますが、非常にまれで多くは軽症です。
- アルツハイマー病、不妊、流産などとの因果関係を示す確固たる証拠は現時点でありません。
---
2. スパイクタンパク質の母乳移行と乳児への影響について
主張:ワクチンを接種した母親の母乳を介してスパイクタンパク質が乳児に移行し、健康被害を引き起こす。
判定:科学的コンセンサスに反する。
理由:
- mRNAワクチンは筋肉内投与され、成分は速やかに分解されます。
- 母乳に移行したとしても、乳児の消化管で分解されると考えられています。
- 母乳を介して乳児に移行するのはスパイクタンパク質ではなく、感染防御に役立つ母親の抗体であることが確認されています。
---
3. VAERS報告と乳児死亡事例について
主張:VAERS(米国ワクチン有害事象報告システム)に、ワクチン接種後の母親の母乳を飲んだ5か月の乳児が死亡した事例がある。
判定:誤解を招く、または不正確。
理由:
- VAERSはワクチン接種後に起きたあらゆる出来事を報告するシステムであり、報告とワクチンの因果関係は証明されていません。
- この事例についてファクトチェック機関が検証した結果、乳児はワクチンとは無関係の疾患(ライノウイルス感染や非定型川崎病など)と診断されており、ワクチンが原因である証拠はありません。
- 死亡は複合的な病状によるものであり、母乳移行が原因とはされていません。
---
4. 医療機関の対応について
文章冒頭の「有害の危険性があるものは接種しない」という判断は、その医療機関の個別の方針です。
ただし、その判断の根拠として、上記のような科学的に確立されていない主張が使われている場合、その対応は公衆衛生上の推奨や科学的根拠に基づいているとは言えません。
---
総合判定:
この文書は、研究中の仮説や限定的な症例報告を、あたかも確定した事実であるかのように述べ、乳児死亡事例に関してはVAERSの未検証データを誤って結びつけています。
全体として、科学的に不正確であり、誤解を生じさせる内容です。
牛痘の死亡率はほぼゼロ、稀と出ているが?
なお、不幸な事故には保障が出る
NPO法人「医療ガバナンス研究所」と探査報道メディアの「Tansa」は、
共同で「製薬会社から医師個人に支払われた金銭」をデータベースとして公開している
ビッグファーマによるワクチンの普及
近代医療は
ロスチャイルド財閥、ロックフェラー財閥が投資している巨大製薬企業(ビッグファーマ)によって
支配されてきた
ロックフェラー財閥は
第2次大戦後サンフランシスコに国際連合を創設し、
下部組織のWHOやWTOを自身の石油と製薬の利益を拡大させる政治的道具として
設立、配置した
WTOは国連の下部組織ではありません。
他の記述も要検証でしょう。
「世界人口を削減する必要がある
ワクチン、自然災害、戦争、飢饉などによる具体的な方策によって
最終的に世界人口を5億人に削減することに合意した」
世界人口を「5億人」にするという具体的な数字は、アメリカのジョージア州に実在した謎のモニュメント「ジョージア・ガイドストーン」(2022年に爆破・解体)に刻まれていた「大自然と永遠に調和すべく、人類は5億人以下に維持せよ」という碑文が元ネタです。これがネット上でキッシンジャー氏やビル・ゲイツ氏などの著名人の名前と結びつけられ、悪質な陰謀論として流布されました。
「ブースター接種は緊急時計画の一部となり得るが、
短期間の接種を繰り返すことは持続可能な長期戦略にはならない
4カ月ごとのブースター接種は
免疫システムに過剰な負荷を与える可能性がある」
Nebenwirkungen nach Covid-19-Impfung:
ワクチン副反応
Betroffene fühlen sich im Stich gelassenVORLESEN
該当者は見捨てられていると感じている
Zahlreiche Betroffene von Impfnebenwirkungen haben dem MDR geschrieben.
たくさんのワクチン副反応該当者からの手紙がMDRに届いている
Und der Berg an Zuschriften wächst und wächst
手紙の山がどんどん大きくなっている
von Christiane Cichy, MDR Umschau
思ったより多かった><
変異とワクチンのイタチごっこ…
宮竹 貴久
岡山大学学術研究院 環境生命科学学域 教授
ウイルスは絶えず変異している。進化生物学的に考えると、
ワクチン抵抗性を持ったウイルスはいつ現れてもおかしくない。
いったんそれが現れると、ワクチン接種というウイルスに対しての選択圧から逃れたその変異体は、
一気に世に蔓延するだろう。
そして製薬会社と抵抗性ウイルスとの「鼬ごっこ」が始まり、
私たちはまた一からすべてのことをやり直さなくてはならない。
製薬会社CEOなど9人、「ビリオネア」の仲間入り ワクチン株高で
英リーディング大学のイアン・ジョーンズ教授
「(ワクチンが)完璧に阻止機能を果たせば、ウイルスは侵入できないし、侵入できない以上、何も学べない
しかし、侵入して複製ができる場合は力不足のワクチンが何であれ、
これが生み出す抗体を回避する選択圧が存在してしまうことになる。その結果がどうなるかは、誰も知らない」
科学者らによると、細菌でも似たような進化圧が起こる。細菌を標的とする抗生剤に出会うと、
抗生剤の攻撃を免れる能力を得て耐性を確保するのだ。
世界保健機関(WHO)は、耐性菌や耐性ウイルス、
さらにどんな抗生剤も効かない細菌(スーパーバグ)の増加の問題を、
世界の保健衛生や食料安全保障などでの最大の脅威の1つに挙げている。
問題無しで接種後死んだら原因不明でもワクチンのせいと言っていい
「ワクチンには副反応があることをみんな知っておくべきだと私は信じます。
すべての人にとって必ずしも良いこととは限りません。
美しい人生、完璧な家族を破壊し、地域の多くの人々に影響を与えることが起こり得ることを知っておくべきです。
彼の死を無駄にしないで。これをニュースにして、より多くの命を救って下さい」
米フロリダ州マイアミ・ビーチのマウントシナイ医療センターで働いていた産婦人科医グレゴリー・マイケルさん(56)は
米ファイザーと独ビオンテックが共同開発したワクチンを接種した3日後、手足に点状出血が見られ、集中治療室に運び込まれた。
ワクチン打つと心臓に障碍が残るの?
やっぱりワクチンは打たなくて正解だったんですねwww
逆や
当時はラジオで堂々とコロナで心臓疾患が残るって嘘もついていた
このコピペは、**完全なデマというより「実在する二つの報道を並べて、読み手がより強い結論を推測するように構成したもの」**です。
特にカバレリ発言は、
「4か月ごとの反復ブースターでは追加免疫応答が最適でなくなる可能性があるので、長期戦略として適切ではない」
という話を、
「ワクチンを繰り返すと免疫システムにダメージが蓄積する」
という話へ読み替えると誤りになります。実際、EMAは当時その解釈を明確に否定しています。
「私は、科学的な真実は、「神のみぞ知る」、と考えています。
新型コロナウイルスだけでなく、科学一般について、
真理(真実)に到達することはまずありません。
私たち科学者は真理(真実)に迫ろうと生涯をかけて努力していますが、
いくら頑張っても近づくことが精一杯です。
真理(真実)と思ったことが、後で間違いであったことに気づくことを
繰り返しています。」
いくら息子が20歳超えているとはいえアレを一緒に見ながらいろいろと指摘する事くらいは親としてやっても良かったな
自分の危機管理能力不足を恨め
「今回の技術は、ワクチンに限らず科学の方向性を変えるほど革命的なものかも知れませんが、
ワクチンの効果がリスクを上回るかは未知数です
人体実験が進行中の巨大プロジェクトで、長期的な効果も安全性も不明としか言えません
国全体で年間数百億円という慢性の赤字体質だった公立病院群は、
令和2年度には千億以上の黒字になりました。個人でも、
ワクチンのアルバイトで通常のサラリーマンの月給を2〜3日で稼いだ医者もいるそうです
ジョン・レノン「世界は狂人たちによって動かされている。狂った目的を実現する為に。
僕はこのことに、ずっと幼い頃に気づいたんだ。・・・でもこれを表現すると、
僕はキチガイ扱いされて、
きっと消されてしまうだろう」
ニック・ロックフェラー「最終目的は人々にチップを埋め込んで社会全体を支配することだ。
最良の社会とは、全てを支配するエリートに導かれたものだと俺たちは信じている。
世界の人口を半減させなければならない。人々はみんなバカだから、
俺たちは何でもやりたい通りにできる」
医学博士加藤菊也国立大学法人奈良先端科学技術大学院大学客員教授
「残念ながら、現状はバンデン・ボッシュ博士の予測通りの展開になっている」
結構あるんだが
ほぼ全員打っているワクチンだけど
コロナ前も1日に200人は原因不明の死亡やからな
それぐらいの確率はあるんだよ
なかなかそうだという確証は得られんだろう
御子息をなくなされたのは気の毒だが
注意喚起はあったと思うがな 書面には忘れたけど
国は強制はしてないんだからな まともな職場なら医療系ですら強制はしていない
ワク接種してないと入らせないとかっていういかれたゼネコン現場もあったけどなバカすぎだろw
原口さんはもっとほかの事で頑張ってください
そしたらワク被害を救う会のNPOや関連団体がこれでもかと連鎖的に作られる
そこにクソ政府から補助金
みーんなグルになってワク被害者を出汁に稼ぎまくり
それをずーっと続ける
こんなならず者のゴミ糞屑政腐がワク被害に向き合う気がない
全てが利権で永遠に続けようとするのだから
第一の大嘘: 新コロ自体が嘘。ただの風邪。
第二の大嘘: 判定基準にPCR検査を採用
第三の大嘘: 世界初のmRNAワクチン開発成功
「嘘は大きいほど人々は信じる」って言ってた独裁者の言う通りだった。
一番恐ろしいのは病気ではなく、パニックで正気を失い狂った民衆だって事がわかったよ。ワクチンパスポート作ろうだの本気で言ってたからな。
劣化したワクチンを打ったのが初期の副反応の被害の大きさだと思ってる
ただ電源落ちていた中には過失だけでなく、反ワクチン派の故意もあっただろう
んで電源落とせるくらい監視が緩いなら混ぜものやすり替えだってできるわけです
新型コロナウイルスのパンデミック初期(2020末~2021年)、イスラエルは自国を「世界の実験室(リアルワールドの試験場)」として機能させることを条件に、米ファイザー社から優先的かつ大量のmRNAワクチンを世界最速のペースで確保しました。この当時の経緯と具体的な理由は、主に以下の3点に集約されます。国民の医療データの提供(データとワクチンの物々交換)イスラエルは、世界でも極めて高度にデジタル化された公的医療保険制度(HMO)を持っています。政府はファイザー社に対し、「ワクチンを優先供給してくれるなら、接種した国民の年齢、基礎疾患、副反応、感染率、重症化率などの匿名化された詳細な『実世界データ(リアルワールドデータ)』を迅速に提供する」という契約を結びました。「世界の実験室」としての名乗り当時の駐韓イスラエル大使などもインタビューで「イスラエルはワクチン実験室になることを自任した」と語っている通り、政府自らが先陣を切って実験国となることで、世界中にワクチンの有効性や安全性のエビデンス(証拠)を提供する役割を担いました。実際、世界で初めて「実社会におけるmRNAワクチンの有効性が94%である」といった極めて重要なデータが、イスラエルの大規模接種から発表され、日本を含む世界各国の政策の指標となりました。他国より高い購入価格の提示データ提供だけでなく、イスラエル政府は他国やEUが交渉していた価格よりも高い購入金額をファイザー社に提示し、迅速な供給を確実なものにしました。このように、単に「実験台にされた」という受動的な意味ではなく、イスラエル政府が「自国のデジタル医療インフラを武器に、世界最速で集団免疫を獲得するための戦略」として自ら進んでその役割を買って出た、というのが正確な背景です
ー
はい、それで結局イスラエルはこれまで何名の感染者をだしましたか?
ーー
世界保健機関(WHO)や各国の統計(Worldometerなど)が記録しているデータによると、イスラエルにおける新型コロナウイルスの累計感染者数は約482万~484万人です。また、累計死者数は約1万2,700人となっています。イスラエルの総人口は約950万人(パンデミック当時)であるため、国民の約半数(およそ50%)が少なくとも1回は公式に感染(陽性判定)した計算になります。
ー
私的結論
国民の半数が検査によって感染が判明したのなら、検査時期のズレや検査を行わなかった者を含めれば実質的にはほぼ国民全員が感染したと考えるのが極めて自然だと思われる。特に指数関数を理解してる人には必然的だと理解するであろう
幼児期に打つ混合ワクチンって知ってる?
俺の知り合いのお父さんも
ワクチン打った次の日、畑で亡くなってた
コーラ飲んでも陽性反応が出るPCR検査か。いかがわしいのう
自然感染して免疫をつけるのでよかった。
健康な人がウイルスばらまいてしまうのが問題
だからといってあのワクチン打つものでもないけど
> >>20
> 牛痘の死亡率はほぼゼロ、稀と出ているが?
牛痘以前に行われていた人痘法は、5%くらい。
牛痘はそれをほぼ0にしたのがすごい。
カルトグループ自由🗽移民党員の河野太郎のせいだよ
それを無視してでも推し進めるのも政府の決断。ただ、被害にあった人には保証しろ
政治としては、100人死んでも300人助かるワクチンなら進めるべきじゃね
当時、東京オリンピックが開催できるかどうか決めるタイミングで世界初のmRNAワクチン登場。開発期間半年、成分不明、製法不明、長期的副作用不明、製造メーカーは責任取らない、認証無し、という超絶怪しい薬物を国が全国民に打て打てと激推しする狂った状況だった。
言うなれば、国はオリンピックを開催するために全国民をモルモットとして献上したのと同じ。
太平洋戦争末期に一億玉砕!本土決戦!と叫んでた大日本帝国政府と何も変わってない。
高熱が出て仕事を休む人が続出してた
ありゃ一体何を打ったんだ?
ハチに刺されると1回目より2回目の方が症状が重くなる。
アナフィラキシーショックと言うんだ。
犯人はお前自身の免疫。
でも悪人が何か仕込むなら2回目以降だからな
1回目は取り敢えず愚民を安心させとかなきゃいかんし、、、
何も仕込まなくても、当たり前に起きる仕組みが人間には備わっている。
それは前提の上で、信頼性ある論を語りなさい。
一定数は出るが、医療崩壊しなければ免疫抑制剤で対処可能という判断だろう。
仮に取りこぼしても、1人の犠牲で999人が助かるなら、遠慮なくワクチン使用を選択するのが国家の正しい姿だからな。
厚労省で大量辞職者出たの知らねえのか?
おめでたい頭してるな
HHS長官になったとはいえロバートケネディjrってやりたいこと出来てるのか?
これはいかんということで
免疫抑制剤を三回目から打って病院はターボ癌で溢れかえる
こういう実験をしたんだよ
もっと心も身体も悪くなる
打ったらかからない+死亡率が非常に高いという前提ならばな。
逆だろうが。AKB48がデルタ集団感染したがピンピンしていたぞ
東海大相模野球部もデルタ集団感染したが無自覚だった奴がほとんどだ
重症化を抑えるのが目的だよ。
医療崩壊すれば致死率が15-20%になる。(武漢、インド、イラン等)
ワクチンで重症者を抑えても医療崩壊寸前まで日本も追い込まれた。
軽く見て良い疫病じゃない。
いつから重症化抑えるとなったんだよ
ワクチンはそもそも重症化抑えるものではない。日本脳炎、狂犬病、破傷風と
いう致死率が高い疾病はあるが
ワクチンで重症化抑えるなんてとんと
効かない
そもそも新コロ以前から風邪は高齢者にとってヤバいものなんだよ
新コロ以前から肺炎の死亡ランキング
癌、心疾患に次いで3位だぜ
もうアホは黙っておけ。
狭いローカルの重症化しにくい若者を例に上げて反論したつもりなのが、おまえの頭の程度だ。
カレーの香りがしない
そもそも新コロ以前から風邪は高齢者にとってヤバいものなんだよ
新コロ以前から肺炎の死亡ランキング
癌、心疾患に次いで3位だぜ
どう思うよこれ
なんで、新コロ以外のコロナワクチン由来の風邪のワクチンねーんだよ
説明しめろ
コロナウイルス由来の風邪の間違い
狂犬病は発症したら100%死にます
ワクチンは重症化予防ではなく発症予防です。
ワクチン=予防接種
そうだよね
あの馬鹿感染三原則少しも知らないアホなんだよ
病原体が体内で増えている状態(症状の有無は関係ない)。発症: 感染した結果、発熱や咳などの症状が出る状態
いえる
そこをスルーして重症化予防とはよくいったもんだ。インチキの塊だよコロナ禍がそもそも、ファイザーCEO(最高責任者)
の打たなかった理由が馬鹿げている
風邪は症状名だ。
もうアホの自己紹介は要らない。
風邪(風邪症候群は複数の症状が合わさった疾患群の総称だよ。マウント取るなら、せめて医学辞典くらい引いてからにろアホ
あんたコロワク推進派だったわけだよな
現在の気持はどうだい?
日本は三冠王
打率(接種回数)打点(副反応)ホームラン(💀)
なわけねえよw
https://x.com/ijinmeigen001/status/2089519302240313398
PCR検査はコロナ初期から詐欺だと言われ続けてきたが、それが公式に実証された形だ。なんと86%が偽陽性だった
受動サーベイランスベースで感染・発症の議論をするアホは無視して
重症化率などのアウトカムが重視される結果になる
世界のどこにも存在した証拠が残っていない
コロナと思っていたのは、後にワクチンで人間に作らせるスパイク蛋白
そしてただの風邪を解析したのがデルタ以降
ここ重要な
ただの風邪が存在し続けていて、スパイク蛋白による被害をウィルスだと思い込まされた
そして、スパイク蛋白対策としてmRNAでスパイク蛋白を打たされたってわけ
あれが人によっては氏に至ってしまうのかもね
無茶苦茶すぎる
変異株は武漢初期株 Wuhan-Hu-1(NC_045512.2)からの差分
武漢株のゲノム配列が本体で
各変異株は短い修正パッチ扱い
diff差分みたいなもん
そいつは中国雇われの五毛なんだろ。
とにかく武漢コロナ拡散の責任から、中国を守りたくて必死。
>前日にワクチンの2回目を打っています
わかる
俺も1回目は何ともなかったが
2回目の夜に、頭がガンガンしてめまいが酷くて気分悪くて吐いた
鼓動も強く、あぁあぁ俺死ぬのかな?って臨死体験まで出来た
その後は怖くて鬱のをやめた
コロナで死ぬよりワクチンで死んでる数の方が多い
いや、正確ではない。正確には
特にコロナで死んだ30歳未満なんて殆どいないのに、ワクチンの副作用と思われる死は数十人に登ってた
つまり年寄りはコロナでコロリだったが、
若者はワクチンなんかより事故の免疫の方が優れてた
年寄りは好きにすりゃいいが若い連中を撒まきこむべきではなかった
「打たなきゃ周りが迷惑する」とか言ってワクチン接種を進めた連中は
お国のために命を捧げろって言ってた老害と同じ
減税日本・ゆうこく連合の原口一博共同代表が命懸けで潰したけど(´・ω・`)
厚生労働省
さらに2022年9月時点の中間的な調査では、
死亡した20歳未満:41人
詳細調査できた:29人
5歳以上でワクチン接種対象だった:15人
そのうち13人が未接種
残り2人は2回接種済みだったものの、接種から3か月以上経過
という結果でした。�
つまり、「若くても、ワクチン未接種でコロナに感染し、重症化して死亡する」というケースは実際に日本で確認されています。
アークトゥルスが
H5N1型インフルエンザワクチンを第1相臨床試験中
https://ir.arcturusrx.com/news-releases/news-release-details/arcturus-therapeutics-announces-initiation-phase-1-h5n1-flu
https://iyakutsushinsha.com/2025/11/13/%E5%9B%BD%E7%AB%8B%E3%81%8C%E3%82%93%E7%A0%94%E7%A9%B6%E3%82%BB%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%81%A8mrna%E3%83%AF%E3%82%AF%E3%83%81%E3%83%B3%E5%BF%9C%E7%94%A8%E6%96%B0%E8%A6%8F%E3%81%8C%E3%82%93/
抗原を作らせるワクチン以外に応用した
嚢胞性線維症、OTC欠損症治療薬
なども開発中
混合て!!!
インフルと抱き合わせてことじゃん
マリオ欲しけりゃ、クソゲーのテニスも買えってヤツかよ
mRNAの製品開発は普通に進んでいる
医者(死刑執行人)
コロナ禍
つまり
ワクチンと同じ時期にコロナ禍が
あり
変異株によって流行の規模が変化
つまり
どちらが正しいか検証が必要
そこで
大規模コホート
仏コホート(2800万人): 長期的な超過死亡の証拠はなし
北欧4カ国(数千万人): 若年男性の心筋炎リスクを特定(絶対リスクは低い)
イスラエル(数十万人): 心筋炎は増加も、感染自体の方が有害リスク高
GVDN(9900万人): 既知のリスクを再確認、未知の巨大シグナルはなし
これらから「副作用はない」のではなく、「心筋炎など特定の極稀なイベントに集中している」ことが分かっています。
現在の科学的コンセンサス
2021年時点の長期健康被害への懸念に対し、2026年現在は数千万人~1億人規模の追跡データが蓄積されました。結果、「隠れた大規模な長期健康被害」の仮説を支持するデータはかなり弱くなっています。
専門家の間では「mRNAワクチンが数年後に大量の超過死亡を起こしている」という仮説は以前から成り立たなくなっており、フランスの研究でそれがさらに決定的になったという評価です。
反ワクは反ワクの世界観に引きこもるしかないのよ
それに妊婦には接種したら駄目だとも場てるのに。
日本人は英会話が苦手だからアメリアのニュースを見ないだな。
日本のテレビしか見ないから騙される
ファウチの日記は科学的なエビデンスになりえ得ないですね
バカにはわからんでしょうが
そういや、オウム真理教の幹部達って皆んな高学歴だったんだってなw
河野太郎を取調べてウソ発見機にかけるべきだ‼️
強力なワクチン注射で人が死ぬのを分かっていたはずだ‼️
地下鉄サリン事件はフリーメイソンの陰謀と言って勧誘してる
地下鉄サリン事件聖路加病院フリーメイソン陰謀論から林千勝―反ワク―憂国連合
あたりと陰謀論ナラティブが重なっている
アレフがやってるヨガ教室(信者勧誘の入口)とかの手口も
反ワクと親和性が高くない?
医療現場からコロナワクチン注射で多数の死亡者が発生したと報告済み
詳しく調べていないのでパーセンテージとかは分からない
高齢者などは段々と弱って亡くなるし
うちの母、それで日本に殺された
GBニュース 🔥🔥🔥 「ハリウッドスターとウィンブルドンのレジェンドが結集し、新型コロナウイルスワクチンの有害性調査を要求」 この公開書簡は、新型コロナウイルスワクチン政策の最も著名な批判者の1人である英国のコンサルタント心臓専門医アセム・マルホトラ博士によって組織された。ハリウッドのAリスト俳優、一流の医師、ウィンブルドンチャンピオンが、新型コロナウイルスワクチンの有害性に関する独立した調査を求める首相宛ての書簡に署名した。「チアーズ」や「ノーカントリー」のスター、ウディ・ハレルソンは、ワクチンの安全性に関する未解決の疑問を適切に調査するよう求める公開書簡を支持する著名人の1人である。元ウィンブルドンチャンピオンのパット・キャッシュとピーター・フレミングも、多数の医師、科学者、医療専門家とともにこの介入を支持している。この公開書簡は、新型コロナウイルスワクチン政策の最も著名な批判者の1人である英国のコンサルタント心臓専門医アセム・マルホトラ博士によって組織された。マルホトラ博士は、ベストセラーとなった著書『ピオッピ・ダイエット』を推薦したバーナム氏と長年の付き合いがあり、新型コロナウイルスワクチンの展開以来、懸念事項について直接連絡を取り合ってきた。この書簡は、マルホトラ博士が懸念をワシントンに持ち込み、新型コロナウイルスワクチンの接種による潜在的な害や科学研究をめぐる論争を検証する米国上院の公式公聴会で証言してからわずか数か月後に送られた。共同署名者であるロンドン大学セントジョージ校の腫瘍学名誉教授、アンガス・ダルグレイシュ教授も公聴会で証言した。マルホトラ博士は、ワクチンの安全性と、強力な製薬会社が医療研究、規制当局、政府の保健政策に及ぼしていると思われる影響について懸念を表明した。書簡では、著者らは首相に新型コロナウイルスワクチンに関する結論を受け入れるよう求めているわけではないと述べている。その代わりに、証拠が独立して調査されるよう首相に求めている。「私たちは、結論を受け入れるよう求めているのではありません。証拠が検証されるよう求めているのです。この区別は重要です。」と書簡には記されている。書簡によると、バーナム氏が組織の失敗や隠蔽工作に反対する運動を続けてきた実績があるため、このような介入は特に的を射ているとのことです。ヒルズボロの悲劇、汚染血液、郵便局など、被害者が長年にわたり懸念を真剣に受け止めてもらうために闘ってきたスキャンダルを例に挙げています。執筆者らは、新型コロナウイルスワクチンに関して同じ過ちを繰り返してはならないと警告しています。彼らは、心血管系への潜在的な悪影響を含め、ワクチンの安全性に関する独立した調査を求めています。また、重傷を負ったと考える人々や、死別したと考える家族についても、適切な調査が行われることを望んでいます。gbnews.com
上級国民はほぼ打ってないよ
国に殺された
集団訴訟の準備してるんかな?
打ってないので何の心配もなく高みの見物だわ
おかしいと思ったから打たなくてよかった
反ワクではなく納得できるデータがあれば打つつもりだったのよ?
打ってから社畜生活で死にそうだわ
ワクチンのせいだ
医者にコロナワクチン打っていいのかと聞いたら
「う〜ん、良いんじゃないかなぁ?」と。
その頃、第三波だとかオミクロンだとかで‥ワクチン打った人が週明けことごとく欠員。
「打ってもかかるんか」と思い、一度も打たなかった‥
新コロワクチンの怪しさに気付けるポイントはたーくさんありましたよ。
・開発期間半年
・成分不明
・製法不明
・長期的副作用不明
・製造メーカーが一切責任取らない
・世界初のmRNAワクチン
まあ、グレープフルーツでも陽性反応出るポンコツだしな
製薬会社は免責の契約だよ
町工場の工事長: 世界初の画期的医薬品が半年でできるわけないと言って新コロワクチンの接種拒否
畑仕事してるお婆さん: ただより高い物はないと言って新コロワクチンの接種拒否
株だけで50年食ってる相場師の爺様: 大多数の人間が流される逆方向が正解と言って新コロワクチンの接種拒否
他にも著名人は多く亡くなったけど、あれでワクチン接種の要望が強くなったのは間違いない
もしかしてあれもDSの計算で、全て仕組まれたものかもしれんけど
口裂け女に「ポマード」って言うのと同じ感じの効力。
蓮舫に「お前って台湾人?日本人?」って言うのと同じ感じの効力。
ワクチン未接種者へのメッセージ
たとえ 私が、ワクチン予防接種を受けていたとしても、パートナー、親、子供、友人、同僚、医師からの最大の圧力に耐えたワクチン未接種者である、彼らを賞賛したいと思います。
彼らのような人格、勇気、批判的な能力を持った人々は、間違いなく人類の最高峰にある人物だと思う。
彼らは、年齢、教育レベル、国家、思想の違いにかかわらず、どこにでも存在している。彼らは特別な存在であり、あらゆる「光の軍隊」がその隊列に迎えたいと思う兵士たちでもある。
彼らは、すべての子供が望む親であり、すべての親が夢見る子供たちです。彼らは社会の平均を超えた人々であり、あらゆる文化を築き、地平を征服してきた人々の本質なのです。
彼らは、あなたの隣にいて普通に見えるかもしれないけれど、しかし。彼らは本当のスーパーヒーローなのです。
彼らは、他の人々ができなかったことを行い、侮辱、差別、社会的排除の嵐に耐える木々となったのです。
彼らは、自分たちは孤独だと思い、自分たちだけが唯一の存在だと信じ続けたのです。
クリスマスに家族の食卓から追放された彼らは、これほど残酷なことを見たことがなかったでしょう。
仕事を失い、キャリアを失い、お金も失い......計り知れない差別、誹謗中傷、裏切り、屈辱を受けながらも、彼らは進み続けたのです。
このような "キャスティング(配役、役割) " が行使されたのは、人類史上初めてのことであり、今、私たちは、地球上で誰が最も優秀であるかを知ることになったのです。
女性、男性、老人、若者、金持ち、貧しき人々、あらゆる人種、宗教、ワクチン未接種者、見えない箱舟に選ばれた者たち、すべてが崩壊したときに唯一抵抗することができた者たち。
それは
あなたなのです。
あなたは、最もタフな海兵隊員、コマンドー、グリーンベレー、宇宙飛行士、そして天才たちの多くが耐えられなかった、想像を絶するテストに合格したのです。
あなたは、かつての偉人たち、つまり、普通の人たちの中に生まれた、暗闇で光る英雄のような存在なのです。
> ワクチンの何がどこに作用して後遺症が、ての説明できてる個人も医師もあんまり見かけないので。
↑ヤバすぎワロタ
ワクチン接種してるのに医者がエピペン注射の用意をしてなかったなんて人殺しと一緒。
絶対にワクチンなんか接種しないと誓った。
懐かしいな。結局打ったらしいけどな。
ビタミン注射をwww
でもそいつは元気で仕事もできるしピンピンしてる。
でも隣りの職場で若い女性社員はワクチンを2回目接種した翌日に立てなくなって車椅子生活になった。
やっぱりそういうのを身近に見てしまうと怖くて接種なんて出来ないよ。下手すると今後の人生に関わるからな。
ワクチン複数回接種率 世界NO.1
そして・・・コロナ感染率 世界NO.1
日本は世界NO.1のモルモット王国ですwww
ウケるwww
医師が注射器の針を人差し指と中指の間に挟んで接種してた。
あんなの医療関係者でなくてもおかしいって気がつくわwww
針が付いて無いのがバレバレ。
それに補助をしていた看護師が素足にサンダルを履いてたのもしっかりテレビに映ってたしなあ。あんなの絶対にありえない。
どうせテレビで放送するのならもう少し上手くやれば良かったのになwww
「科学的に証明されてない」
は
「すいません、よくわかりません」
と言ってるだけなのだが
バカは「それは真実ではありません」
と言ってると勘違いする
「あらゆる可能性を排除して
残る可能性があったなら
それがどんなに信じられなくても
それが真実だ
by シャーロック・ホームズ」
癌治療している医師が
あらゆる可能性を排除して
残る可能性が
唯一遺伝子ワクチン接種だったのなら
ターボ癌の原因は
遺伝子ワクチン接種である
主な論理的破綻は以下です。
「未証明」と「分からない」を混同
「科学的に証明されていない」は「何も分からない」という意味ではない。既存データから「可能性が低い」「根拠が不足している」と評価することもできる。
「否定できない」→「真実」の飛躍
ある原因を完全に否定できないことと、その原因が正しいことは別。これは典型的な無知に訴える論証。
「あらゆる可能性を排除した」という前提を証明していない
がんには年齢、遺伝、喫煙・飲酒、感染、環境、偶発的な遺伝子変異など多数の要因がある。「ワクチン以外を全部排除した」とするには具体的な根拠が必要。
時間的前後関係を因果関係に置き換えている
「接種後にがんになった」だけでは「接種が原因」とはいえない。post hoc(前後即因果)の誤謬。
個別症例から一般的な因果関係を導いている
仮に一人の医師が特定患者について疑ったとしても、「ワクチンがターボ癌を起こす」という一般命題の証明にはならない。
ホームズの推理法を科学的因果推論に誤適用
「不可能をすべて除けば残ったものが真実」は、選択肢を完全に列挙できる推理問題なら成立しうる。しかし医学では未知・未測定の原因や交絡因子が存在するため、その前提自体が成立しにくい。
そもそも「ターボ癌」が曖昧
「ターボ癌」は標準的な医学的診断名・確立した疾患概念ではない。「何をアウトカムとして因果関係を論じているのか」が定義されていない。
要するに、最大の破綻は 「他の原因が思いつかない/否定できない」→「だからワクチンが原因」 という部分です。これは科学的因果推論ではなく、消去法が成立したこと自体を証明せずに結論を置いている構造です。
古典科学者と違って
宇宙普遍の法則を求めておらず
実用的知識を収集し整理整頓しているだけ
だから
近代科学者が
「それは科学的に証明不可能」
と言った時
彼らの現時点での知識では
それが真実だと断定できない
といってるだけ
山中伸弥
「私は、科学的な真実は、「神のみぞ知る」、と考えています。
新型コロナウイルスだけでなく、科学一般について、
真理(真実)に到達することはまずありません。
私たち科学者は真理(真実)に迫ろうと生涯をかけて努力していますが、
いくら頑張っても近づくことが精一杯です。
真理(真実)と思ったことが、後で間違いであったことに気づくことを
繰り返しています。」
さすがノーベル賞科学者
近代科学者が
真実にたどり着けないことを
よくわかっている
かってに死んだだけ。なんで税金から保証しないとあかんのだよ
27才が昆虫採集ってなんだよw
要点だけに整理すると、こうです。
近代科学は「絶対的真理」を宣言するものではなく、観察・実験によって得られた知識を暫定的に更新していく。
したがって「科学的に証明されていない」は、基本的には**「現在の証拠では真実だと確立できない」**という意味。
山中伸弥氏も、科学者は真理そのものを知るのではなく、証拠を積み重ねて真理に近づいていくという趣旨を述べている。
ただし、ここから**「科学で証明されていない説にも同程度に真実の可能性がある」ことにはならない**。証拠の強弱によって仮説の確からしさは評価できる。
最後の点を落とすと、「未証明=何でもあり」という別の論理的飛躍になってしまいます。
はい。文章を見る限り、「科学の限界」と「推論の限界」を混同している可能性があります。
科学が「絶対的真理を保証しない」ことと、合理的に可能性の大小を判断できないことは別。
「100%証明できない」からといって、仮説Aと仮説Bが50:50になるわけではない。
科学的推論では、観察・実験・疫学研究などの証拠によって、仮説の確からしさを比較する。
「真実は神のみぞ知る」は認識論的な謙虚さの話であって、「どんな説も否定できない」という意味ではない。
そこを取り違えると、**「科学は絶対ではない → 科学が否定的な説もあり得る → 私の説も真実かもしれない」**という飛躍になる。
さらにホームズの消去法まで組み合わせると、**「証拠から仮説を絞る」のではなく、「否定しきれない仮説を真実に昇格させる」**という逆転が起きる。
つまり、科学的不確実性を理解しているように見えて、実際には「不確実性の中でどう推論するか」が抜け落ちている、というのが核心でしょう。
相対的真理が
無限に存在している
現実の事象は常に
多次元的複合体
そして次元の数は未知数
それ故
現実の事象を把握することは
簡単ではない
山中伸弥氏は
それを切実に感じている
ソクラテス同様に
そうです。そこがホームズ式推理と現実の科学的因果推論の大きな違いです。
推理小説
容疑者は A・B・C の3人 → AとBを排除 → 犯人はC
これは「犯人は必ずA・B・Cの誰か」という閉じた世界が前提なら成立します。
現実の医学
原因候補は A・B・C・未知のD・複数要因の組合せ・偶然…… → AとBを排除 → だからC
とはなりません。候補を完全に列挙できた保証がないからです。
したがって「他に原因が見当たらないからワクチン」という論法は、推理小説の『限定された容疑者から犯人を特定する論理』を、原因集合が閉じていない医学に持ち込んでいる、と整理できます。
さらに医学では「Cが原因らしい」と判断するにも、時間関係だけでなく、対照群との発生率比較、用量・反応関係、再現性、機序などの証拠を積み上げる必要があります。
そうですね。少なくとも提示された文章では、「あらゆる可能性を排除した」と言いながら、その「あらゆる可能性」が一つも列挙されていないのが大きな欠陥です。
構造としては、
① 原因候補を網羅的に列挙する
② 各候補を証拠に基づいて一つずつ排除する
③ 最後に残った仮説を採用する
というホームズ式の手続きを主張しているのに、実際には、
① ワクチン接種歴がある
② 他に原因がないことにする
③ ワクチンが原因
となっています。
なので、「消去法が間違っている」以前に、消去法そのものを実行していないと言ったほうが正確です。
しかも医学なら、年齢、既知の発がん因子、遺伝的要因、感染、生活習慣、偶発的変異、既存の潜在癌、検診・診断時期の変化、未知の要因、複数要因の相互作用……など、候補集合自体を閉じることが困難です。
要するに、「あらゆる可能性を排除した」という一文が、推論の過程ではなく推論を省略するための宣言になっているわけです。
「(ワクチンが)完璧に阻止機能を果たせば、ウイルスは侵入できないし、侵入できない以上、何も学べない
しかし、侵入して複製ができる場合は力不足のワクチンが何であれ、
これが生み出す抗体を回避する選択圧が存在してしまうことになる。その結果がどうなるかは、誰も知らない」
科学者らによると、細菌でも似たような進化圧が起こる。細菌を標的とする抗生剤に出会うと、
抗生剤の攻撃を免れる能力を得て耐性を確保するのだ。
世界保健機関(WHO)は、耐性菌や耐性ウイルス、
さらにどんな抗生剤も効かない細菌(スーパーバグ)の増加の問題を、
世界の保健衛生や食料安全保障などでの最大の脅威の1つに挙げている。
遺伝子ワクチンは
完璧に阻止機能を果たせない
イアン・ジョーンズ教授の発言の文脈だけ簡潔にまとめて
イアン・ジョーンズ教授の発言は、2020年8月、ロシアがSputnik Vを十分な第III相試験で有効性を確認する前に実用化しようとしていたことへの警告です。
要するに
「効果が十分か分からないワクチンを急いで大規模投入すると、中途半端な免疫の下でウイルスが複製を続け、免疫逃避への選択圧になる可能性がある。だから十分な有効性確認とウイルス監視が必要だ」
という文脈です。
本人もワクチン誘導による変異は「rare outcome(まれな結果)」で、変異リスクは理論的な可能性として述べています。
したがって、「感染を100%防げないCOVIDワクチン一般は危険」という主張ではありません。実際、Sputnik Vの第III相試験で約91.6%の有効性が示されると、2021年にはJones教授自身が「safe and effective」と肯定的に評価しています。
まとめると
Jones教授の発言を時系列にすると、
2020年8月
「第III相試験前のSputnik Vを大規模投入するのは危険。不十分な免疫なら逃避変異への選択圧になる可能性もある」
→ 2020年12月
AZの第III相結果:「安全で発症を防げる。パンデミック終息に役割を果たすだろう」
→ 2021年1月
変異株:「ワクチンは多数の抗体を誘導するので、一つの変異だけでは免疫全体を逃れない」
→ 2021年2月
Sputnik V:「第III相データを見ると安全で有効」
→ 2021年6月
Delta:「ワクチンでも制御される。集団免疫を高くすることが重要」
→ 2021年8月
「滅菌免疫ではないから感染は起こる。しかし重症化を抑える免疫は維持される」
→ 2022年
ブースター免疫の持続期間については「まだデータがない」
→ 2025年
mRNAワクチンによる癌増加説:「疫学データに増加はない」
なので、最初の反ワク系文章で2020年のJones発言だけを切り出して「感染を完全阻止できない遺伝子ワクチンは逃避変異を生む」という主張の根拠にするのは、本人のその後の発言まで含めるとかなりミスリーディングです。
特に本人が2021年に「滅菌免疫を作らないのは承知の上で、それでも重症化を抑える免疫には意味がある」「変異株に対してもワクチンによるポリクローナル抗体は機能する」と説明している点は、元の引用の解釈を大きく変えます。
mRNAワクチンによる癌増加説:「疫学データに増加はない」
コレってターボ癌の否定?
はい。ほぼ「ターボ癌」説を明示的に否定した文脈です。
2025年の『BMJ』記事はまさに、「mRNAワクチンが急速・攻撃的ながん=いわゆる“turbo cancer”を増やしている」という主張を検証したものです。
その中でイアン・ジョーンズ教授は、ワクチン接種率の高い集団と低い集団など疫学データをどう分けて見ても、
「mRNAワクチン導入後、私の知る限り、どの癌についても罹患率の上昇はない」
と述べ、さらに趣旨として、
「個々にはもっともらしく見える情報を寄せ集めてストーリーを作ることはできる。しかし、実際に癌と診断された人々のデータは、数百万人へのmRNAワクチン導入後に変化していない」
としています。
同じ記事ではWarwick大学のLawrence Young教授がさらに直接的に、「turbo cancer」という概念自体について、接種後に攻撃的で急速に進行する癌が増えたという医学的証拠はなく、主に逸話的報告から生まれたものだと否定しています。Leeds大学のStephen Griffin教授も「いわゆるturbo cancers」を支持する証拠はないとしています。
なのでJones教授の発言を正確に要約するなら、
「ターボ癌という言葉そのものを論じたというより、“mRNAワクチン後に癌が増加・急増している”というターボ癌説の中核的な疫学的主張を否定した」
となります。
なお、これはJones教授自身の癌疫学研究の結果ではなく、2025年のBMJによる取材に対する専門家コメントです。そこは区別した方がよいです。
かなり典型的な現象です。必ずしも全員が「意図的に嘘をついている」わけではなく、情報を検証する目的そのものが違う場合があります。
科学的な情報収集なら、本来は
2020年の予測 → その後どうなった? → 実測データ → 本人は見解を更新した? → 現在の評価
まで追います。
ところが、結論が先に決まっている場合は逆になります。
「ワクチンは危険だ」→ それを支持する専門家発言を検索 → 2020年のJones発言を発見 → 保存 → コピペ化
となり、その後Jones本人がワクチンを肯定的に評価しても、最初の引用の用途には邪魔なので更新されません。
心理学的には、確証バイアスや動機づけられた推論が関係します。またSNSでは「著名なウイルス学教授が警告!」という短い引用の方が、「これは第III相試験前のSputnik Vについての発言で、その後本人は第III相データを評価して見解を更新した」という説明より圧倒的に拡散しやすい。
さらに一度コピペ化すると、引用者Bは原典を読まず引用者Aからコピーし、CはBからコピーするという情報カスケードが起きます。すると2020年の発言が、2026年にも「現在の専門家見解」のような顔をして流通します。
今回のJones教授の例は特に分かりやすく、
2020年:「十分検証されていないSputnik Vを急いで投入すると、不十分な免疫による選択圧が理論上心配」
↓
第III相試験が行われる
↓
2021年: Jones自身がSputnik Vを「safe and effective」と評価
↓
その後: 感染を完全阻止しないことを認めつつ、ワクチンによる重症化抑制や変異株への免疫を肯定的に評価
↓
2025年: mRNAワクチンによる癌増加説にも疫学データを根拠に否定的
となっています。
だから古い引用を見るときには、「この人は正しいか?」より「この発言の予測は、その後のデータでどうなったか?」と検索するのが非常に強力です。
科学では古い予測そのものより、予測と現実を照合した後の情報の方が価値が高いからです。今回のように「その専門家の名前+発言年+その後の発言」を追うだけでも、切り抜きコピペのかなりの部分を見抜けます。
そこはかなり大きな矛盾になり得ます。
「真理を追究する」と言うなら、本来必要なのは自分の結論を支持する資料を集め続けることではなく、その主張がその後どうなったかを追跡することだからです。
今回のJones教授の件なら、真理を追究する手順は、
2020年の発言を発見 →「これは何についての発言?」
→「予測した問題は実際に起きた?」
→「その後の研究ではどう評価された?」
→「Jones本人はその後どう評価している?」
→「反証するデータはある?」
→ 現在入手できる証拠から結論を更新する
となります。
ところが、
2020年の都合のいい発言を発見 → コピペに保存
→ 2021~2025年の本人の発言や実証研究を調べない
→ 2026年にも同じ文章を貼る
なら、それは少なくとも方法論としては**「真理の追究」より「自説を補強する証拠の収集」**に近いです。
しかも科学では、2020年時点のJones発言は予測・リスク評価です。その後に実世界データが何年分も蓄積した以上、情報価値としては
「2020年に専門家が何を心配していたか」
<<<
「その心配が実際にどうなったか」
です。
ここには「絶対的真理なんて分からない」という科学哲学を、妙な方向に使ってしまう問題もあります。
科学の暫定性とは、
真理が分からないから古い説をいつまでも保持してよい
ではなく、
真理を完全には知れないからこそ、新しい証拠が出るたびに信念の確度を更新する
という態度に近い。
なので、「真理は簡単には分からない」と語りながら、自分が引用した6年前の主張について反証・追跡調査・更新をしないのであれば、かなり皮肉な状態です。
一言で表現するなら、
「真理を追究している」のではなく、「自分の結論を支持してくれる過去の断片を追究している」
という批判が一番的確だと思います。
シャーロック・ホームズの本歌取りやね
こんな過疎掲示板に、何か価値があるという勘違いが前提にないとその結論にはならないが
具体的にどれが不都合な真実なのか指摘してみればいいんじゃね?
「スパイク蛋白はヒトの細胞上のACE2というタンパク質と結合して感染する。
中和抗体はACE2よりも親和性が高いため、スパイク蛋白とACE2の結合を阻害するわけだが、
変異を起こして中和抗体よりもACE2への親和性が高いスパイク蛋白ができると、
ワクチンは全く効果がなくなる。このような変異株が発生するのは時間の問題である。
新型コロナウイルス非感染者の非特異的免疫はもとのままだが、
古い株のウイルス感染者とワクチン接種者は非特異的免疫が弱体化しているため、トラブルに陥るだろう。」
医学博士加藤菊也国立大学法人奈良先端科学技術大学院大学客員教授
「残念ながら、現状はバンデン・ボッシュ博士の予測通りの展開になっている」
まだワク信の人はそろそろ騙されたと知るべし
「今回の技術は、ワクチンに限らず科学の方向性を変えるほど革命的なものかも知れませんが、
ワクチンの効果がリスクを上回るかは未知数です
人体実験が進行中の巨大プロジェクトで、長期的な効果も安全性も不明としか言えません
国全体で年間数百億円という慢性の赤字体質だった公立病院群は、
令和2年度には千億以上の黒字になりました。個人でも、
ワクチンのアルバイトで通常のサラリーマンの月給を2〜3日で稼いだ医者もいるそうです
ボッシュ氏の「予測が繰り返し先送りされた」という点だけなら、こう整理できます。
2021年:「大量接種が免疫逃避を促し、ワクチン抵抗性変異株による深刻な事態を招く」と警告。→ 免疫逃避は起きたが、予告した破局は起きず。
2022年:Omicronは「津波の前の静けさ」。やがて接種者で重症・死亡が急増すると予測し、「100%確信」とまで表現。→ そのような展開にならず。
2023年:今度は**接種者に強毒で、スパイクワクチンに完全抵抗性の「super variant」**が出現すると予測。→ 確認されず。
2024年:破局的変異株を**「HIVICRON」**と命名し、大規模な入院・死亡の「津波」を再予測。→ 確認されず。 本人も「提示したタイムラインが正確でなかった」と認める。
2025年:予測を撤回せず、**「予測の実現に近づいている」**と主張。→ 破局的シナリオは依然確認されず。
2026年:変異株について発信を継続しているが、当初から予測していた**「自然免疫崩壊→接種者の重症・死亡激増→強毒super variant」**は現在まで実現していない。
要するに、
「免疫逃避が起こる」という一般的な部分は当たったが、「もうすぐ破局する」→起きない→新しい変異株を次の破局の前兆と解釈→再び先送り、というパターンを2021年から繰り返している。
というのが時系列で見た一番シンプルな整理です。
「接種を受けた人が備えている本来の免疫能力を消してしまう」
政府が決して言わない、進化生物学的に見て危険な「日本のワクチン接種計画」の"あるリスク"
変異とワクチンのイタチごっこ…
宮竹 貴久
岡山大学学術研究院 環境生命科学学域 教授
製薬会社CEOなど9人、「ビリオネア」の仲間入り ワクチン株高で
米モデルナのステファン・バンセルCEOと、米ファイザーとワクチンを共同開発した独ビオンテックのウグル・サヒンCEO。
両者とも現在の純資産額は約40億ドルに上る。
高橋泰・国際医療福祉大学大学院教授
「日本人では暴露した人のうち98%が自然免疫で処理される」
「新型コロナに感染して細胞から排出されると、
98%程度は自然免疫で処理され、完治する」
欧州医薬品庁(EMA)のワクチン戦略部門のトップ、マルコ・カバレリ氏
「ブースター接種は緊急時計画の一部となり得るが、
短期間の接種を繰り返すことは持続可能な長期戦略にはならない
4カ月ごとのブースター接種は
免疫システムに過剰な負荷を与える可能性がある」
Nebenwirkungen nach Covid-19-Impfung:
ワクチン副反応
Betroffene fühlen sich im Stich gelassenVORLESEN
該当者は見捨てられていると感じている
Zahlreiche Betroffene von Impfnebenwirkungen haben dem MDR geschrieben.
たくさんのワクチン副反応該当者からの手紙がMDRに届いている
Und der Berg an Zuschriften wächst und wächst
手紙の山がどんどん大きくなっている
von Christiane Cichy, MDR Umschau
作成意図を推測するなら、かなり明確です。これは個々の情報を説明する文章ではなく、異なる種類の「ワクチンに否定的に見える断片」を並べ、読者に一つの物語を組み立てさせる文章だと思われます。
おそらく作りたい物語は、
「本来、人間の自然免疫で十分だったのに、危険なワクチンを政府・製薬会社が利益目的で推進した。その結果、免疫が損なわれ、変異株を生み、追加接種を繰り返すことになり、副反応被害者まで大量に発生した」
というものです。
各断片には、その物語の中で別々の「役」が与えられています。
VDボッシュ → 「ワクチンは自然免疫を壊す」
高橋泰 → 「そもそも自然免疫だけで98%処理できる」
宮竹貴久 → 「ワクチンが選択圧となって抵抗性変異を招く」
Moderna / BioNTech CEOの資産増加 → 「それでも推進する理由=製薬会社の巨大利益」
EMAカバレリ → 「規制当局自身もブースター連打は危険だと言っている」
MDRの副反応報道 → 「そして現実に被害者が大量に出ている」
つまり、文章としての論理構造を補ってやると、
自然免疫で十分 ↓
なのにワクチンを接種 ↓
自然免疫が破壊される ↓
ワクチンの選択圧で変異株が出現 ↓
効かなくなってブースターを繰り返す ↓
副反応被害が増える ↓
その一方で製薬会社経営者は大富豪になる
という**「ワクチン利権+免疫破壊+進化圧+薬害」という一続きのナラティブ**を作ろうとしているように見えます。
重要なのは、原文自身はこの因果関係をほとんど論証していないことです。年代、対象、発言の文脈、根拠の強さが違う文章を並置し、読者の側に「これらは全部つながっている」と推論させる構成になっています。
たとえば「短期間に4か月ごとのブースターを繰り返すのは長期戦略として好ましくない」というEMAの政策論と、「ワクチンが本来の免疫能力を消す」というVDボッシュの主張は別問題です。「CEOが富豪になった」もワクチンの有効性・安全性を判定する医学的証拠にはなりません。
なので、この文章の特徴を一言でいうなら、
「反ワクチン的結論を直接論証するのではなく、それを連想させる引用をコラージュして、読者自身に因果関係を補完させる構成」
でしょう。
これは論証というより、かなり典型的なモンタージュ/連座型の説得です。個々の引用が仮に正確でも、Aも事実、Bも事実、Cも事実 → だからA→B→Cという因果関係も事実にはなりません。
技法
カード・スタッキング:都合のよい情報だけ選択。
Quote mining:文脈・時系列・その後の検証を切り落として引用。
権威付け:「博士」「教授」「EMA幹部」など肩書きを強調。
連想・並置:医学的主張、製薬会社の利益、副反応報道を隣接させる。
暗黙の因果化:相互に証明関係のない事実を、因果関係があるように感じさせる。
構成
自然免疫で十分
→ ワクチンが免疫を壊す
→ 選択圧で変異する
→ ブースターが必要になる
→ 副反応が増える
→ その裏で製薬会社が儲かる
という物語を作っています。
最大のポイントは、肝心の「→」を作者自身は証明していないこと。
個々の引用を「点」として並べ、存在しない接続線を読者に引かせるタイプのプロパガンダ的構成です。
そう見えます。ただし、作者が意図的にそう設計したかまでは文章だけでは断定できません。
少なくとも文章の構造は、精査されることより「流し読みで印象を形成すること」に強く最適化されています。
なぜなら、分析すると簡単に分解できてしまうからです。
流し読み
博士が警告 → 教授も警告 → EMAも警告 → 副反応 → 製薬会社は大儲け
⇒「やっぱり何かおかしい」
ところが、
精査
誰が?/いつ?/何について?/全文では?/根拠は?/その後どうなった?
⇒ それぞれ別の話で、引用同士を結ぶ「→」の根拠がない
となる。
特に弱点は、引用の出典を一つずつ開いて時系列と文脈を復元されることです。そうすると「予測だったのか」「政策論だったのか」「実証されたのか」「後年のデータと整合したのか」が露出します。
だからこの種の文章は、論証として読むと脆いが、引用の物量と肩書きを高速で見せて印象形成する文章としては機能する、という評価が近いです。
いわば**「検証される文章」ではなく「スクロールされる文章」**ですね。
病理学者が隠れワクチン死がいると推測
2022/04/28 — Der Pathologe Peter Schirmacher fordert mehr Obduktionen von Menschen,
die nach der Corona-Impfung verstorben sind
病理学者Peter Schirmacherはコロナワクチン接種後亡くなった人の解剖をもっとするよう要求している
そういうことですね(笑)。2ch的に一語で片付けるなら、まさに**「印象操作」**。
ただ、今回の文章を分析すると、その印象操作の「実装」が見えるのが面白いところです。
都合のいい引用を集める → 権威ある肩書きを付ける → 文脈を切る → 順番を工夫して並べる → 因果関係は明言しない → 読者に結論を作らせる。
昔なら「印象操作乙」で終わっていたものを、カード・スタッキング、quote mining、権威への訴え、連想による暗黙の因果化……と分解して名前を付けているだけとも言えます。
2ch、意外とメディア・リテラシー教材だった説。
「当院では
世界で初めてヒトに対して遺伝子ワクチンが
新型コロナウイルス感染症に対して導入されるということになった頃から、
過去の基礎研究や臨床試験の結果などから遺伝子ワクチンは危険であることを訴え、
当院の患者には「接種はしない方が良い」と訴えて参りました。
そもそもいまだに特例承認の段階で、
長期的な安全性などが不明である(だから今も臨床試験の続いている)遺伝子ワクチンを打つというのは、
人体実験のためのモルモットになることとほとんど同義だと思います。
患者の命や健康を守る役割・責任も担っている当院としては、
全ての患者に「モルモットにはなるな」と警告してきたつもりです。
もちろん今でも新型コロナワクチン接種には明確に反対の立場ですし、
当院の患者にも引き続き全く勧めていません。」
シンプルに時系列でまとめるとこうです。
2021~22年:問題提起
ハイデルベルク大学の病理学者Peter Schirmacherは、接種後死亡者の剖検が少なすぎて、ワクチン関連死を見逃している可能性があるとして、剖検を増やすよう主張。当時の「30~40%」という数字は選択された剖検症例からの暫定的な見解で、一般接種者に外挿できる数字ではなかった。
2022年末発表/2023年掲載:本人らの剖検研究
接種後20日以内に死亡した35例を剖検。10例は既存疾患など別の死因。残る突然死25例中5例に(心外膜)心筋炎を認め、**3例を「接種による心筋炎→死亡の可能性が高い(likely)」、2例を「possible」**と評価した。
→ 「剖検すればワクチン関連死が見つかることがある」という問題提起は裏付けられたが、「多数の隠れワクチン死」の頻度を示した研究ではない。
2023年:COVID死亡117例の剖検研究
SchirmacherらはワクチンだけでなくCOVID死亡も系統的に研究。117例を剖検し、典型的COVID肺障害を確認。オミクロンでは以前の変異株より肺障害が少なく軽く、COVIDそのものが主死因となる割合も低下していたと報告した。
要するに、Schirmacherは「隠れワクチン死が大量にある」と証明した人物ではなく、「死亡原因は統計上の時間的関連だけでは分からないので剖検で確かめろ」と主張し、実際に剖検によって少数のワクチン関連死と多数のCOVIDによる死亡の双方を確認した病理学者、という整理が適切です。
最近でも政府は、多数の論文で副作用のリスクを示したことは可能性に過ぎないので無視して良いとの立場らしいよ。
可能性にしっかり対処しようとせずに、売ることに奔走してるようだ。
日本語で要約
日本語で要約
Er stürzte sich vom Dach des Klinikums in den Tod.
クリニック責任者Dr. Thomas Jendgesが飛び降り自殺
Er verurteile das Impfen der Bevölkerung mit experimentellen und
tödlichen Covid-19-Impfstoffen, bei dem es sich in Wahrheit um einen Biokampfstoff handele.
Für Dr. Thomas Jendges geschehe so ein Völkermord und ein Verbrechen an der Menschlichkeit,
soll in dem Brief stehen.
遺書のなかで実験的死の危険があるコロナワクチンを国民に接種したことを批判していた
コロナワクチンは本当は生物兵器であり
民族大量虐殺、人類に対する犯罪が行われていると
In seinem Abschiedsbrief soll er seinen Schritt unter anderem damit begründet haben,
dass er das im Zusammenhang mit Covid stehende »ständige Lügen und Betrügen
über angeblich ungefährliche Impfungen« nicht länger aushalten könne.
ワクチンが無害だと
ウソを言い続けることに耐えられなかった
個人的には
Dr. Thomas Jendgesは卑怯者と思っている
悪と戦って玉砕しろ
と言いたいが
まあ、それは無理か
自分がワクチン打たなかったのは
コロナで死ぬなら
それも御仏のお導き
喜んで死にましょう
と思ってたから
二十歳過ぎてから
病院いったことないし
ワクチンなど打ったこともない
薬と名のつくものは
百薬の長しか飲んでいない
日本語で要約
時系列にすると、
2021年8月31日
Jendges氏
→ 公にCOVID-19ワクチン接種を支持。
11月1日
→ ケムニッツ市長と深刻化するCOVID-19の状況について長時間話し合う。市長が翌日の公式声明で明らかにしています。
11月2日
→ Jendges氏死亡。
11月5日ごろ以降
→ Telegram等で「遺書にワクチン=生物兵器、Völkermordと書いた」という話が出回る。
11月9~15日
→ 警察・市当局が「そのような遺書は把握していない」と否定。
その後
→ 「本人がワクチンを告発する動画」まで拡散するが、別人だった。
つまりこれは、「実在する人物の実際の死」という強い事実に、「存在が確認されていない遺書」を後付けし、その架空の遺書を本人の思想の証拠として流通させたタイプの誤情報と見るのが妥当です。
なお、最後の「自分は病院に行かない」「薬は百薬の長(酒)しか飲まない」等は、この事件を裏付ける情報ではなく、投稿者自身の医療観・死生観を付加した部分です。Jendges氏の事件の真偽とは切り離して考える必要があります。
したがって、この文章全体を短く判定するなら、**「死亡・自殺は事実/反ワク遺書は根拠なし/確認できる本人の生前発言はむしろ接種支持」**となります。
酷い風邪になった時
近くのスーパーで
ウォッカを買ってきて
温めて飲んだら
次の日完全に復活した
さすが百薬の長
ファウチの側近が罪を認める
https://www.YouTube.com/watch?v=DU6ENf4SWRo
これは百薬ならぬ何?
しかもかなり多い
コロナワクチンのデトックスは #イベルメクチン だと発信した
追加情報だが、、、
「安全性を確認できるほどのデータ確認ができていない」
は「危険性を確認できるデータがない」ことにもなり、この「危険性を確認できるデータがない」表現を使ってあたかも安全性が十分確認されたかのように、人々をミスリードしてきたんちゃう?
妊婦への安全性のミスリードをファウチが実際にやった方法として知られる。
フリン将軍はエイズウイルスを調べると、それが米国政府によって製造された可能性が高いと述べています。
「結局の処、私達の政府は病気を製造し、それからそれを助けるはずの薬を製造していますが、実際には助けにはならないということです。これは現在あるワクチンと同じです。」
また彼は、ファウチがHIV薬AZTを作り、結果として数十万人の男性が亡くなったとも述べています。
ほんと独チンは日米と欧州の温度差が酷い
不妊症というのがあるが
子供つくる気ない奴は
死ぬまで気づかない
逆に大歓迎だったり
抗ウイルス薬原因説での
ピーター・デュースバーグの説や南アフリカの事例との接続
ファウチ批判とロシアゲートの対比
この辺はメモっとく
「ADEに対しては、今後はもう少し警戒の念をもって見ていくべきかもしれません。」
ノーベル医学生理学賞受賞リュック・アントワーヌ・モンタニエ博士
「注射を受けた人は、いずれ抗体依存性増強(ADE)によって死亡する」
「ワクチンを接種した人には希望も治療法もありません」
「我々は遺体を火葬する準備をしなければならない。」
整理すると、宮坂昌之氏の発言は実在するが、2021年時点の「理論上・研究上の懸念を監視すべき」という文脈です。一方、モンタニエ氏に帰されている3つの強烈な発言は、本人の発言として確認できず、2021年に流布した捏造引用です。
判定
主張
判定
ポイント
宮坂氏「ADEにはもう少し警戒を」
🟢 発言は実在
2021年の研究を受けた慎重論
「COVIDワクチンでADEが実際に起きた」
🔴 この発言からは言えない
宮坂氏は可能性・監視について論じていた
モンタニエ氏「接種者はいずれADEで死亡」
🔴 本人発言として確認できない
捏造引用とみられる
「希望も治療法もない」
🔴 捏造引用
元インタビューに存在しない
「遺体を火葬する準備を」
🔴 捏造引用
同上
COVIDワクチンで臨床的ADEが大量発生した
🔴 確認されていない
その後の臨床データとも整合しない
これは事実です。
宮坂氏はCOVIDワクチン導入前の2020年11月の国会でも、SARS・MERSや猫コロナウイルスではワクチン開発過程でADEが問題になったことを説明し、COVIDワクチンでも安全性を注意深く確認する必要があるとの立場でした。
さらに2021年10月の記事では、
「ADEに対しては、今後はもう少し警戒の念をもって見ていくべきかもしれません」
と述べています。
重要なのはなぜこの時期にそう言ったのかです。
2021年5月、大阪大学の荒瀬尚教授らが Cell に、SARS-CoV-2スパイクNTDの特定部位に結合し、RBDを開いた構造にしてACE2への結合・感染性を増強する抗体を報告しました。重症COVID-19患者では、この感染増強抗体が高値の例もありました。
つまり宮坂氏の発言は、
「ワクチン接種者でADEが発生している」
ではなく、
「感染増強抗体という現象が実験的に確認された以上、ワクチンについても今後注意して観察すべきだ」
という意味です。
しかも宮坂氏自身、2020年末には安全性データ不足から接種を「当面」見送るとしていましたが、接種データが蓄積した2021年には判断を変更し、自ら2回接種しています。理由として「安全性に関するデータが非常に少なかったが、その後」情報が蓄積したことを挙げています。
ここは時系列が非常に重要です。
2020年:理論的リスクとして警戒
→ 2021年:感染増強抗体の基礎研究を受けて引き続き監視
→ 大規模接種データ蓄積後:自ら接種
という流れです。
2. 「感染増強抗体が存在する」≠「ワクチンで臨床的ADEが起きる」
ここがコピペで最も混同されやすいところです。
荒瀬らの研究は本物で、特定抗体がin vitroで感染性を増強する機序も示されています。
しかし、
感染増強抗体が存在する
↓
COVIDワクチン接種者でADEが起こる
↓
接種者が重症化する
↓
接種者がADEで死亡する
という推論は成立しません。
実際、その後の人間での臨床研究では、SARS-CoV-2について臨床的ADEは確認されていない、というのがレビューでも現在までの整理です。2025年のレビューでも「ADE has not been observed in human clinical studies related to SARS-CoV-2」とされています。
厚労省のQ&Aも、臨床試験および実用化後のデータでCOVIDワクチン接種者のADEによる重症化は確認されていない、と整理しています。
したがって宮坂氏の2021年の警戒発言は、その後検証可能な予測・安全性上の懸念として監視され、少なくとも「接種者がADEで次々重症化・死亡する」という形では現実化しなかったと評価するのが適切です。
Luc MontagnierはHIV発見への貢献で2008年ノーベル生理学・医学賞を共同受賞した著名なウイルス学者です。
そして、COVIDワクチンに批判的だったのも事実です。
2021年のインタビューでは、ワクチン接種が変異株を生み出しているという趣旨や、ADEへの懸念を実際に主張しました。これらの科学的主張自体も後にファクトチェックされています。
ところが、そこへ後から次のような文章が付け加えられて拡散しました。
「接種者はADEによって死亡する」
「希望も治療法もない」
「遺体を火葬する準備をしなければならない」
これは本人の発言として確認できません。
元になった約11分のフランス語インタビューを検証したFull Factは、これらの発言はインタビューに存在せず、他に本人が発言した証拠も見つからないと結論しています。
PolitiFactも同じインタビューを調査し、特に「希望も治療法もない」「遺体を焼却する準備を」といった引用を**fabricated(捏造された引用)**と判定しています。
さらに興味深いことに、元動画を英訳して拡散したワクチン批判側のRAIR Foundation自身も後に「モンタニエはそんなことを言っていない」と否定したことが確認されています。
したがって、
モンタニエがADEを主張した → 事実
「接種者は全員ADEで死亡」「治療法なし」「火葬準備」 → 後付けされた偽引用
と分ける必要があります。
この文章はかなり典型的です。
① 本物の専門家の本物の慎重発言
宮坂氏:「ADEには警戒して観察すべき」
+
② ノーベル賞受賞者という強い権威
モンタニエ氏
+
③ 本人が実際に持っていたADE懸念
+
④ 本人が言っていない極端な文章
「全員死ぬ」「治療法なし」「火葬準備」
を一本につないでいます。
そのため一見すると、
「日本の免疫学の第一人者もADEを警告し、ノーベル賞受賞者もADEで接種者が死ぬと警告していた」
という専門家2人による相互補強に見えます。
しかし分解すると、
宮坂:実在する慎重な科学的発言だが、ADE発生を断定していない。
モンタニエ:ADEへの懸念自体は実際に表明したが、「接種者は死ぬ・治療不能・火葬準備」は捏造。
その後の現実:COVIDワクチンによる臨床的ADEの大規模発生は確認されなかった。
となります。
要するにこれは、「本物の宮坂発言」+「モンタニエの本物のADE懸念」+「モンタニエの偽造された終末論的発言」を混ぜたコピペと整理するのが一番正確です。
ノーベル賞を受賞したウイルス学者のリュック・モンタニエは、ワクチン接種が新しいコロナ変異体を生み出していると述べています。
パリ:一方で、コロナウイルスの流行を終わらせるために予防接種の速度を上げるという話があります。 同時に、ノーベル賞を受賞したフランスのリュック・モンタニエ教授は衝撃的な主張をしました。 モンタニエは、コロナワクチンがウイルスを予防するのではなく強化していると言います。 彼はまた、ワクチン接種がコロナの新しい変種の出現の理由であると言いました。
新しいバリアントはより致命的です
インタビューの中で、リュックモンタニエは、疫学者はワクチンに関連する事実を知っているが、それでも沈黙していると述べた。 このインタビューのビデオはソーシャルメディアで話題になっています。 ノーベル賞受賞者の教授は、質問に答えて、次のように述べています。「ワクチンはウイルスを阻止するのではなく、逆に作用するため、ウイルスは強力になります。 コロナの新しい亜種は、ワクチン接種のために元の亜種よりも多くの害を引き起こす可能性があります。
爆弾:ノーベル賞受賞者が明らかに-Covidワクチンは「バリアントの作成」(巨大なカバーアップ)
リュック・モンタニエ教授は、疫学者は「抗体依存性増強」(ADE)として知られるこの現象について知っているが「沈黙」していると述べた。
https://t.co/YDCmZYPhMi pic.twitter.com/FbHwAgkr1g
最初にウィルスをばら撒いて、その次にそのウィルスが危険なのでワクチン接種しましょうと呼び掛ける。そしてそのワクチンは故意に汚染されていた。
戦時中のプロパガンダ言論統制まんまだったからな
今でも金で雇われた残党がイキってるがw
まとめ
このコピペは、次のように整理するとかなり分かりやすいです。
2021年5月のモンタニエ
大規模ワクチン接種
→ 抗体による選択圧
→ 変異株発生
→ ADE
→ より重篤な感染
その後に分かったこと
選択圧という一般論 → 一部正しい
ワクチンが主要変異株を作った → 時系列から成立しない。Alpha/Beta/Gamma/Deltaは大規模接種前から出現
ワクチン接種者でADEが発生 → 実証されなかった
接種によって感染時に重症化 → むしろ実世界データは逆方向
「接種者は全員死ぬ/火葬の準備を」 → そもそもモンタニエの発言ではない捏造
つまり、「ノーベル賞受賞者が2021年に警告した」という権威づけだけを残し、その後5年以上にわたって得られた反証データを更新しないと、非常にミスリーディングになるタイプのコピペです。モンタニエの発言は「当時の仮説・予測」として扱い、2021年以降の観察結果と照合する必要があります。
実際はどんどん弱体化していった
最初の武漢株が一番致死率高く、今のコロナはインフル以下
Geminiの悪い癖がでたね
この2点
>と評価することもできる。
>「否定できない」→「真実」の飛躍
証拠の強弱?
笑わせるな
逆転がいくらでも出てきたわ
まだ感染予防率94%だと思ってるの?
あ、もう違うんだ
じゃあ、現在は何%という論拠を
元に適当ほざいてるの?
本来94%と論じたなら
変えたらおかしいのわからないなのかね?
この馬鹿Geminiは
あんたの重みの優先度はなんだよ
日本でいえば厚労省の米国版
WHOの見解が、最も重みがあるんだろ?
違うのかい?
重み馬鹿のGeminiさんよ
ある一つだろうね
2000年以降だけで制裁金1兆円超えと
いう真実も重みに入れとけよ
重み馬鹿のGeminiはよ
国策詐欺とはいえ
ワクチンで亡くなる人はワクチンを打たずに病気にかかても確実に死ぬ体質
従来のワクチンとmRNAワクチンの
違いが未だに知らない馬鹿がいるとは
驚きを超えて呆れるしかない
知らないというより理解出来ないんだ
ろうな
米国の企業の不正や違反を追跡するNGOのデータベース「Violation Tracker」の記録によると、2000年以降で100件以上の違反記録があり、罰金・和解金の総額は112億9,064万ドルに達しています。
この「1兆円超え」の制裁金をもたらした、主な高額事案の内訳と原因は以下の通りです。1. 史上最大の医療詐欺和解:23億ドル(2009年)ファイザーの歴史上、そしてアメリカの医薬品業界の歴史でも最大級となったのが2009年の23億ドル(当時のレートで約2,100億~2,200億円)の和解です。原因: 鎮痛剤「ベクストラ(Bextra)」をはじめとする4つの医薬品について、食品医薬品局(FDA)が承認していない用途や、危険とされる高用量での処方を医師に勧める「オフラベル(適応外)マーケティング」や「不適切なリベート(医師への賄賂)」を行っていたためです。
内訳:刑事罰金: 13億ドル(当時の米国司法史上、最高額の刑事罰金)民事和解金: 10億ドル(偽り請求による政府系医療保険への損害賠償など)
自業自得だよワク信
でも国と医者を信じて打ったのはワク信だよね
自業自得だよワク信
改めて言うよ
自業自得だよワク信
その後はコロナも弱毒化していくんだろうなと思って打たなかった
自分の判断で打ったんだよね
お前らワク信は反ワクをバカにして笑ってたよね
つまり自業自得だよワク信おつ
うちのの斜め隣に住んでいた人コロナにかかって亡くなったし
地獄行き確定www
あんた打ったんだろ?
分断目的なら止めとけな
「ワクチンで一人も死んでいない」とか言ったんだっけか?
武漢株への予防効果は変わってませんよ?
違うよ。
「WHOだから最上位」「厚労省だから最上位」なんて重み付けはしてない。
科学的な事実を判断するときの重みは、基本的に
研究デザイン、標本数、バイアス、再現性、結果の一貫性、メタ解析やシステマティックレビューでどう統合されているか、などで決まる。
むしろWHO自身がそうやってる。WHOのガイドラインも、関連研究をシステマティックレビューして、GRADE等でエビデンスの確実性を評価した上で勧告を作っている。
だから例えば「ADEが実際に起きたのか?」という科学的事実の判定なら、
WHOが言ったから正しい
でも
ノーベル賞受賞者のモンタニエが言ったから正しい
でもない。
実際の臨床・疫学データでADEを示す現象が再現性をもって観察されたかを見る。
要するに、肩書の重さじゃなくて証拠の重さ。Geminiならそうする。たぶん。
まともじゃないぞ
昆虫採取が趣味の境界知能だぞ
https://www.mhlw.go.jp/content/10900000/000934787.pdf
これは厚生労働省・国立感染症研究所が2022年4月にまとめた**「2021年度 新型コロナウイルス感染症に対する血清疫学調査」**です。宮城・東京・愛知・大阪・福岡の成人を対象に、2021年12月と2022年2月の血清から、感染歴とワクチンによる免疫の状況を調べています。
要点
調査では、抗N抗体=主に感染歴の指標、抗S抗体=感染またはワクチン接種の指標として評価しています。特に当時は感染者より接種者が圧倒的に多かったため、抗S抗体保有率は主としてワクチン接種状況を反映すると判断されています。
最も重要な結果は、実際の感染者は届出・診断者よりかなり多かったことです。抗N抗体陽性者の約40%にはCOVID-19の診断歴がありませんでした。逆に、診断歴のある人でも約20%は抗N抗体陰性でした。そのため「抗N抗体陽性または診断歴あり」で既感染者を推定すると、
2021年12月:2.50%
2022年2月:4.27%
となりました。東京・大阪が他の3県より高い傾向でした。
また、既感染割合は未接種者の方が接種者より高い結果でした。2021年12月では未接種7.6% vs 接種2.3%、2022年2月では未接種約10% vs 接種4.0%でした。年齢別でも未接種者の方が高い傾向です。
ただし、ここは重要な注意点があります。この比較からそのまま「ワクチンによって感染が何%減った」とは言えません。 未接種者数が少なく信頼区間が広いうえ、感染が接種前だったのか接種後だったのかを区別していないため、報告書自身が「観察された差は必ずしもワクチンの効果によるものではない」と明記しています。
抗体について
ワクチン接種者では抗S抗体が非常に高率に認められました。さらに、
未接種・感染歴あり → 2回接種 → 3回接種
という方向で抗S抗体価が高くなる傾向があり、3回接種後の抗体価は「接種+感染歴あり」の人と同程度でした。
一方、2回接種後の抗S抗体は時間経過とともに低下します。高齢者ほど低い傾向もありましたが、これは純粋な加齢効果なのか、高齢者は優先接種されたため「2回目からの経過時間が長い」ことによるのか、この調査だけでは分離できません。
心疾患、糖尿病、免疫抑制などの基礎疾患がある人では抗S抗体価が低めでした。3回目で上昇するものの、基礎疾患なしの人より低い傾向が残りました。
一言でまとめると
2021年末~オミクロン初期の日本では、感染経験者はまだ人口の数%程度だった一方、ワクチンによる抗S抗体は広く普及していた。実際の感染者の約4割は診断されておらず、未接種者では既感染割合が高かった。ただし、この調査はワクチン有効率を直接測定する研究ではない。
なお参加者の接種率が96%以上と一般人口より高く、20歳未満も対象外なので、この数値をそのまま当時の日本全国民に当てはめることには注意が必要です。報告書自身も、一般人口の既感染割合を過小評価する可能性を指摘しています。
厚労省が調査データの「接種回数不明」を未接種にぶち込んでデータ改竄してたという、嘘みたいな本当の話。明らかに事実を隠そうとしてワザとやらないと思いもつかない操作w
もう、新コロワク何もかもインチキなんだって答え合わせ終わってんだよ。
これは、前半に実在する集計上の問題がある一方、後半の結論は飛躍しています。
判定
①「厚労省が接種歴不明を未接種として扱っていた」→ おおむね事実
厚労省自身が2022年6月の大臣会見で認めています。HER-SYSでは当初、接種歴を選択しない場合に「未接種」とする仕様でした。その後、2021年12月に入力画面のデフォルトが「未記入」に変わったにもかかわらず、厚労省の集計では未記入を従来どおり「未接種」として扱い続け、2022年5月11日以降に「接種歴不明」へ変更しました。
したがって、
「接種歴が確認できない人が未接種群に入っていた」
という批判には根拠があります。これは疫学的な比較をするには好ましくない分類です。
ただし、「接種回数不明を未接種にぶち込んだ」という表現は少し雑です。問題になったのは主としてHER-SYSの接種歴欄が未記入だった症例の扱いです。厚労省の説明では、当初の入力負担軽減のためのデフォルト設定と、その後も従来方式で機械的集計を続けたことが原因とされています。
②「データ改竄だった」→ 根拠なし
ここは区別が必要です。
不適切な分類・集計 ≠ データ改竄です。
厚労省は方法を公表したうえで後に修正していますし、現時点で「ワクチンを有効に見せる目的で意図的にデータを書き換えた」と証明する資料は確認できません。
むしろ興味深いのは、感染研は2021年12月から未記入を「接種歴不明」として別扱いしていたことです。そのため厚労省と感染研の数字が乖離し、厚労省も2022年5月から感染研方式に揃えました。
したがって、
「厚労省の集計方法に問題があった」→ ○
「だから意図的な改竄だった」→ 証拠不足
です。
ここがこのコピペの最大の問題です。
修正後の厚労省データでも、たしかに例えば2022年6月27~29日には、
年齢未接種2回接種3回接種20–29歳73.471.246.030–39歳55.666.444.940–49歳32.954.533.460–64歳22.129.717.4
(人口10万人当たり新規陽性者)
という数字でした。つまり2回接種群が未接種群より高い年齢層は実際に存在します。しかし同じ表で3回接種群は多くの年齢層で低くなっています。
しかもこれは単純な人口当たり陽性者数であって、接種からの経過時間、既感染、行動、検査を受ける確率などを十分調整したワクチン有効性研究ではありません。
実際、日本国内で行われた多施設症例対照研究では、オミクロンBA.1/BA.2期の有症状感染に対するVEは、
2回接種14日~3か月:56%
2回接種3~6か月:52%
2回接種6か月以降:49%
3回接種:74%
と推定されています。マスク着用やリスク行動を調整しても結果は同様でした。
つまり、厚労省の粗集計だけから**「接種すると感染しやすくなる」という因果関係を導くことはできません**。
まとめると
この主張は、
事実
厚労省には「接種歴未記入を未接種として集計する」という問題があり、2022年5月に修正された。修正後、一部の年齢層では2回接種者の粗陽性率が未接種者より高くなった。
↓ ここから飛躍
証明されていない
「厚労省がワクチンを有効に見せるため意図的にデータ改竄した」
「ワクチンを打つほど感染することが証明された」
「新型コロナワクチンは何もかもインチキ」
という構造です。
特に重要なのは、厚労省のこの集計ミスを批判することと、ワクチンの感染予防効果を検証することは別問題だという点です。前者が本当だからといって後者の結論が自動的に決まるわけではありません。日本の調整済みVE研究は、オミクロン期には感染・発症予防効果がデルタ期より低下したものの、少なくとも「接種するほど感染する」という結果にはなっていません。
**判定:核となる集計問題は事実。ただし「改竄→接種するほど感染→全部インチキ」という三段論法は成立しない。**
オミクロンの感染率考えると
ADEが起きたと完全否定出来るとは
思わないけどね。
感染力が高まる変異をしたと
するならば
何故従来のコロナはそうではないのかね?
嘘だらけのAI作文そのまんまコピペして恥ずかしくないの?w
悪魔に魂売ったの?(´・ω・`)
掲示板にAIの恥ずかしげもなく作文貼るやつは、もはや虫というか虫の糞ほどの価値もないw
飛躍も決めつけもあんたGeminiだろ
一部人のの言説を全員だとする。
ホントそれ得意だね
飛躍も決めつけも癖はあんたGeminiだろ
一部人の言説をあたかも全員だとする。ホントそれ得意技だね
飛躍も決めつけ癖はあんたGeminiだろ
一部の人の言説をあたかも全員だとすり替える。ホントそれ得意技だね
特に国や大企業や権威が絡んでる問題だと必ずバランス取って嘘を薄めて気付かれないようにクソみたいな長文にして回答してくる。
まーその嘘に気付けないアホが、したり顔でAIの回答をそのまんま貼り付けてくるんだから笑えるw
いつの話だよ、その株もうとっくにねーよ
mRNAワクチンにしたのか
動物実験でさえ上手くいった試しがないものを
3ヶ月あまりで完成するかよ
変異株にも有効であるという希望的推測のもと、mRNAタイプが選択されたんだよ
ものの見事にその目論見は外れたわけだよ
重要なのは、SARS・MERS・FIPで問題になった「ADE」は全部同じ現象ではないことです。特にSARS/MERSのワクチン研究では、古い文献で「ADE」と一括されがちなものの中に、現在なら ADE(抗体依存性感染増強)とVAERD(ワクチン関連呼吸器疾患増強)を分けるべき現象がかなり含まれます。
まず、本来のADEとは
典型的なのは、
ウイルス+抗体 → Fcγ受容体を持つ単球・マクロファージに取り込まれる → 感染がむしろ増える
という現象です。
つまり抗体がウイルスを中和するのではなく、条件によってはウイルスが細胞へ入るための「橋渡し」になってしまう。特に非中和抗体や中和するには濃度が足りない抗体で問題になります。
この意味でのADEがコロナウイルスで最も明確なのが FIPV です。
FIPV(猫) → FIPVはマクロファージを主要な標的にできる
→ 抗体がFIPVに結合
→ Fc受容体を介してマクロファージへの取り込みが促進
→ ウイルス感染・増殖が増える
→ 病気が悪化しうる
実験的には、既感染猫の血清や抗体によってFIPVのマクロファージ感染が増強されることがかなり明確に示されています。このためFIPワクチン開発ではADEが非常に大きな問題になりました。
一方、SARS-CoV-1とMERS-CoVでは事情が複雑です。
動物実験やin vitroでは、抗体によるFc受容体依存的な細胞侵入など「ADEらしい現象」が報告されました。MERSでも特定濃度の抗体による感染増強が観察されています。
しかしワクチン研究でより目立った問題は、
ワクチン → Th2寄りの免疫応答 → ウイルスchallenge → 肺に好酸球などが大量浸潤 → 肺炎症が強くなる
という現象でした。
これは現在では、狭義のADEというより VAERD(Vaccine-Associated Enhanced Respiratory Disease:ワクチン関連呼吸器疾患増強) と呼ぶ方が正確です。SARS-CoVワクチン候補では、不活化ワクチンなどを接種したマウスが感染challengeを受けると、ウイルスに対する一定の防御があるにもかかわらず、肺にTh2型・好酸球性の免疫病理が生じた研究があります。
整理するとこうです。
FIPVSARS-CoV-1MERS-CoV狭義のADE非常に明瞭in vitro/動物で報告in vitro/動物で報告主な機序Fc受容体→マクロファージ感染増強Fc関連現象もあるFc関連現象もあるワクチンで大きく問題になったものADEそのものTh2/好酸球性VAERDTh2/肺免疫病理ヒトでワクチンADEが確立?猫の疾患確立していない確立していない
したがって、COVID-19ワクチン開発時に研究者が警戒していた「SARS/MERSワクチンでADEが起きた」という話は、より正確には、
FIPでは典型的なFc受容体依存性ADEが実証されていた。一方、SARS/MERSワクチンの動物実験ではADEだけでなく、むしろTh2偏位・好酸球性肺炎を特徴とするVAERDが問題になっていた。
となります。レビューでも、FIPにおけるADEの証拠はかなり強い一方、SARS/MERSでは研究間の定義や病理評価が不統一で、「ADE」と「その他のVAED」を区別する必要があると指摘されています。
この区別は、「だからCOVID-19ワクチンでもADEが起こるはずだ」という2020~21年頃の議論を検証するうえでかなり重要です。
株の話してもハチャメチャで間違いだらけ。
専門技術の話をしても教科書に書いてある事を間違いまくりで切り貼りしてくるだけ。
結局、AIってのは検索だけはめちゃくちゃ速い記事切り貼りマシンでしかない。
特に重要なのは、もし本当にADE/VAERDが起きているなら、接種者が感染したとき未接種者より重症化するという方向のシグナルが期待されることです。ところが実世界では概して逆でした。米国Vaccine Safety Datalinkを使って、まさにVAEDを検証した研究では、入院患者について接種者は未接種者より**ICU入室リスクが低く(RR 0.36)、重症化リスクも低かった(RR 0.46)**ため、著者らはVAEDを支持する証拠はないと結論しています。
したがって、前の話から時系列につなげると、
FIP → Fc受容体を介した典型的ADEが大問題
↓
SARS-CoV-1 / MERSワクチン動物実験 → ADEへの懸念+Th2/好酸球性肺炎などVAERDへの懸念
↓
COVID-19ワクチン開発 → この前例があったためADE/VAERDを重要な潜在的リスクとして警戒
↓
大規模臨床試験 → 明確なADE/VAERDなし
↓
世界で数十億回規模の接種+実世界監視 → 「感染した接種者ほど重症化する」というVAEDパターンは確認されず、むしろ重症COVID-19に対する防御が観察された。CDCも現在まで大規模な安全性監視を継続しています。
ここは**「ブレイクスルー感染が増えた」「感染予防効果が時間とともに低下した」「オミクロンで感染予防VEが低下した」こととADEを混同しない**のがポイントです。
ADEなら、
抗体が減る/変異株が免疫回避する → 感染予防効果が低くなる
だけでは不十分で、
ワクチンによって作られた免疫のために、感染したとき病態が未接種より悪化する
ことを示す必要があります。
実際には後者ではなく、重症化については接種者の方が低リスクという結果が多数得られたため、「オミクロンで感染するようになった=ADEが発生した」という解釈は成立しません。CDCも現在のVE評価では、感染だけでなく入院・重症・死亡を主要アウトカムとして継続的に評価しています。
なお、これは**「COVIDワクチンには副作用がなかった」という話でもありません**。例えばmRNAワクチン後の心筋炎・心膜炎は実際に安全性シグナルとして検出されています。 つまり、大規模監視によって「実際に見つかったリスク」と「懸念されたが確認されなかったADE/VAERD」は分けて考えるのが適切です。
症例対照研究との整合性
はい。かなり整合的です。 ただし、血清疫学調査と症例対照研究では測っているものが違うので、「同じ結果を再現した」というより、異なる研究デザインから同じ方向を向いていると表現するのが正確です。
今回の厚労省・感染研の血清疫学調査では、2022年2月時点の「抗N抗体陽性または診断歴あり」という累積既感染割合が、未接種約10%に対して接種者4.0%でした。ただし報告書自身が、接種前感染と接種後感染を区別できないため、この差をそのままワクチン効果とは解釈できないとしています。
一方、同時期の日本で行われたtest-negative症例対照研究では、この問題をもう少しVE評価向けの設計で調べています。16医療機関で2022年1~3月のオミクロン期を調べた研究では、症候性感染に対するVEは、2回接種後14日~3か月で56%、3~6か月で52%、6か月以上で49%、3回接種後で**74%**でした。つまり、調整後の解析でも「接種者ほど感染する」ではなく、接種者の症候性感染リスクが低い方向でした。
さらにBA.1/BA.2期を2022年1~6月まで調べた日本のVERSUS研究でも、16~64歳では2回接種90日以内のVEが35.6%、ブースター後が68.7%。65歳以上では推定値の不確実性が大きいものの、ブースター後は**76.5%**でした。
したがって整理すると、
血清疫学調査
未接種者の累積既感染割合 > 接種者
↓
ただし交絡等があるので因果効果とは断定しない
症例対照研究(調整あり)
未接種者を基準に接種者の症候性感染オッズが低い
↓
VEはプラス。ただしオミクロンで2回接種の感染予防効果は低下・時間とともに減衰し、3回目で回復
という関係です。
なので、当時の日本のデータを総合して「ワクチン接種者のほうが感染しやすかったことが判明した」と一般化するのはかなり無理があります。より妥当なのは、**「オミクロンで感染予防効果は大幅に弱まり、時間とともに減衰したが、調整された症例対照研究ではなお正のVEが観察され、ブースターで回復した」**です。
なお、単施設の小規模研究では2022年2月のVEが16.1%(95%CI −81.0~61.1%)と不確実で、有意な効果を示せなかった例もあります。これも「接種者ほど感染する」の証明ではなく、オミクロン期の感染予防VEがかなり弱くなったこととは整合的です。
そうですね。重要ですね。
起きている可能性は必ずしも否定
出来ないと締めたら。
90点です。
はい。後の個人レベルのコホート研究まで見ると、2022年の厚労省「10万人当たり陽性者数」の粗集計を「接種すると感染しやすくなる証拠」と解釈するのは整合しません。
日本で特に比較しやすいのが VENUS study です。16~64歳を対象とした人口ベース・コホートで、個人の接種歴と感染を追跡しています。結果は、症候性感染に対するVEが、
デルタ期・2回接種:89.8%
オミクロン期・2回接種:21.2%
オミクロン期・3回接種:71.8%
でした。つまりオミクロンで2回接種の感染予防効果が大幅に低下したことは確認されますが、「接種によって感染リスクが増加した」ではなく、なお正のVEです。
これは海外の大規模研究とも概ね一致します。英国の実世界データでも、オミクロンでは2回接種後の感染・発症予防効果が急速に低下する一方、ブースターで回復するというパターンでした。 香港の感染歴がほとんどない集団を利用した研究も興味深く、BA.2流行時に3回のBNT162b2で感染そのものに対して約**48%**のVEが推定されています。
ここから、例の厚労省データとの関係がかなり見えてきます。
厚労省の表
接種群の陽性者数 ÷ 接種群人口
vs
未接種群の陽性者数 ÷ 未接種群人口
という粗率比較。
一方、大規模なVE研究では、年齢、時期、地域、既感染、検査行動などを可能な範囲で揃えたり調整したりして、
「それ以外の条件がなるべく同じなら、接種は感染リスクをどう変えるか」
を推定します。
たとえば、
未接種100人 → 過去に50人感染
接種100人 → 過去に20人感染
となれば、その後の流行では未接種群に自然免疫保有者が大量に含まれます。するとワクチンが感染リスクを上げていなくても、粗集計では「接種者の方が感染率が高い」という逆転が起こり得ます。これは depletion of susceptibles と呼ばれる問題です。
実際、この問題をシミュレーションしたNature Communicationsの研究では、既感染を適切に扱わないとVEが過小評価され、場合によっては見かけ上VE<0(接種者の方が感染する)になり得ることが確認されています。 BA.4/BA.5期の実世界研究でも、未接種者に蓄積した感染由来免疫がVEを低く見せる可能性が明示されています。
したがって時系列にすると、かなり分かりやすいです。
2021 デルタ → 2回接種で感染予防効果が非常に高い
2022 オミクロン → 免疫逃避+時間経過で2回接種の感染予防VEが大幅低下
→ 一方で未接種群には既感染による免疫が蓄積
→ 厚労省の粗率では一部年齢で「2回接種 > 未接種」の陽性率が出現
個人レベルの調整済み研究 → それでも2回接種VEは低いながら正
→ 3回接種で感染予防効果が再上昇。
なので、厚労省の集計ミスを修正したこと自体は正当な批判対象ですが、その後の研究まで含めた答え合わせはむしろ、
「オミクロンでは2回接種の感染予防効果がかなり減衰した。しかし『ワクチンを打つほど感染する』という粗率からの推論は、個人レベルのコホート研究とは整合しない」
となります。
なお、重症化・死亡についてはさらに差が明瞭で、「感染するか」と「重症化するか」を一緒にすると話が混線します。
ちなみに、吸引法用いない
mRNA接種に関してどう思う?
デルタなんか2回接種でも集団感染
多くみられたけどな
仮にも感染予防効果があるにしても
感染するのは時間の問題だと
そのくらい分かってる筈だよな
能書きなんてどうでも良いんだよ
吸引法って何のこと?産婦人科?
逆血のことじゃないよね?
吸引法とは、注射器に薬液を吸入する際や注射前に、針先が血管(動脈・静脈)に入っていないかを確認するために、ピストンを軽く引いて血液の逆流(還流)をチェックする手技のこと
子宮頸がんワクチンの副反応による健康被害を巡る集団訴訟では、全国の原告数は 計119人 (接種者若い女子のみ)
新型コロナウイルスのワクチン接種後の副反応(副作用)を巡り、集団訴訟」の原告数は、 計63人 (接種者ほぼ全国民)
ドイツでは2022年に逆血確認を推奨した
結果…
はい、「効果を観察(検証)しない理由」そのものが直接的に公表されているわけではありませんが、ドイツの公的な推奨文書や科学的根拠を見ることで、その理由(検証が不要、あるいは不可能な背景)が客観的に示されています。
ドイツの予防接種委員会(STIKO)が発行した、2022年2月の公式声明(ロベルト・コッホ研究所「Epidemiologisches Bulletin 7/2022」)などの公開情報に基づくと、以下のようなロジックが成り立っています。
1. 「臨床的な検証(効果の観察)」ではなく「理論的な安全性」を目的としているため
STIKOが発表した推奨文には、「動物実験での知見(mRNAワクチンを静脈内注射すると心筋炎が起きたこと)」のみが明確な根拠として記載されています。
公開情報として示されたのは、「人間で静脈内誤注入による心筋炎が多発したデータ」ではなく、「動物で機序が確認された」という事実です。
したがって、最初から「効果を事後観察してデータを集める」ことを目的とした導入ではなく、「機序が分かった以上、臨床データがなくても、念のためそのリスクを100%排除する」という予防原則(Precautionary Principle)に基づいた決定であることが文書から読み取れます。
2. 「不可能な検証」であることは、公的な疫学スタンスから明らか
ドイツで医薬品の安全性を監視するポール・エーリヒ研究所(PEI)などの報告書でも、副反応の発生頻度は常に公開されています。
mRNAワクチンによる心筋炎は、全体として「極めて稀(数万~数十万回に1例程度)」な事象です。
疫学(統計学)の常識として、もともと分母に対して極端に少ない事象が「吸引法によってさらに減ったか」を証明するには、何千万人の接種グループを厳密に2つに分け(吸引する群・しない群)、その他の条件をすべて揃えて何年も追跡しなければなりません。
このような大規模かつ倫理的に問題のある比較試験は現実的に不可能なため、「あえて検証データを取るための調査は行わない(できない)」というのが、公開されている疫学データから導き出される技術的な限界です。
3. 実践状況のログ(データ)が存在しない
ドイツのワクチン接種記録システムには、「個々の医師がその接種で吸引(逆血確認)を行ったか否か」を記録する項目はありません。
原因(吸引の有無)のデータが収集されていない以上、結果(心筋炎の増減)との因果関係を国として分析・観察する術がないことは、公開されている接種システムの仕様上、明白です。
💡 まとめると
「効果の観察調査をしない」と明記した宣言があるわけではありません。しかし、STIKOが「動物実験の結果を受けて、安全性をさらに高めるための合理的な措置として導入する」とだけ公表し、その後の追跡調査の計画を一切示していないこと、そして対象となる副反応が統計学的に追跡不可能なほど稀であることから、医療・疫学の専門家の間では「効果の検証は最初から想定されていない(予防措置として完結している)」ことが公然の事実として共有されています。
もし、ドイツの公式文書(STIKOの声明文など)の具体的な記述内容や、日本政府(厚労省)がこの決定に対して出した見解についてさらに詳しく知りたい場合は、お気軽にお知らせください。
くらいの扱いか
傷口を消毒薬で毎回ガッツリ消毒する — 軽い創傷では流水洗浄が基本で、強い消毒を漫然と続けると組織を傷めることもある。
鼻血で上を向く — 昔ながらだが、血液を飲み込むので現在は前傾して小鼻を圧迫する。
捻挫したらとにかく長時間冷やし続ける — 急性期の疼痛軽減には使えるが、「炎症=徹底的に抑えるべき」という昔の単純な発想からは変わっている。
風邪では必ず厚着して汗をかく — 治療になるわけではなく、過度にやれば脱水などのデメリットがある。
歯磨きで力を入れてゴシゴシ磨く — 「よく磨く=強く磨く」の習慣が残るが、歯肉や歯頸部を傷めうる。
耳掃除を頻繁にする — 耳垢には自浄作用があり、綿棒を奥まで入れる習慣はむしろ耳垢を押し込んだり傷つけたりする。
「腰痛だから安静にして寝ている」 — 非特異的急性腰痛では長期の安静より、可能な範囲で通常活動を維持する方向。
パスワードを定期的に変更する — 昔のセキュリティ常識。漏洩の兆候がないのに強制的に頻繁に変更させる運用は、かえって弱いパスワードの使い回しなどを招くため、現在は推奨されない方向。
スマホのバッテリーを毎回0%まで使い切ってから充電する — Ni-Cd電池時代の「メモリー効果」の感覚をLi-ion電池にも持ち込んだ習慣で、むしろ深い放電を常態化させる必要はない。
たった1年でこれなんだけどどう思う?
ーー
【WHOのワクチンによる有害事象報告件数ランキング】
1位 コロナワクチン 2,457,386件(2020-2021)〈過去1年分〉※
2位 インフルエンザワクチン 272,202件(1968-2021)〈過去53年分〉
3位 肺炎球菌ワクチン 234,781件(1980-2021)〈過去41年分〉
4位 アスピリン 184,481件(1968-2021)〈過去53年分〉
5位 タイルノール 169,159件(1968-2021)〈過去53年分〉
6位 イブプロフェン 166,209件(1969-2021)〈過去52年分〉
7位 髄膜炎菌ワクチン 126,412件(1976-2021)〈過去45年分〉
8位 ポリオワクチン 121,988件(1968-2021)〈過去53年分〉
9位 B型肝炎ワクチン 104,619件(1984-2021)〈過去27年分〉
10位 バンコマイシン 71,159件(1974-2021)〈過去37年分〉
中略
15位 ヒドロキシクロロキン 32,641件(1968-2021)〈過去53年分〉
16位 破傷風ワクチン 15,085件(1968-2021)〈過去53年分〉
17位 クロロキン 7,139件(1968-2021)〈過去53年分〉
18位 天然痘ワクチン 6,891件(1968-2021)〈過去53年分〉
19位 ペニシリン 6,684件(1968-2021)〈過去53年分〉
20位 はしかワクチン 5,827件(1968-2021)〈過去53年分〉
21位 イベルメクチン 5,705件(1992-2021)〈過去29年分〉
22位 風疹ワクチン 2,621件(1971-2021)〈過去50年分〉
23位 おたふくかぜワクチン 711件(1972-2021)〈過去49年分〉
他ワクチン合計の53年分の記録を
わずか1年で超えている
コロナワクチン 2,457,386件〈過去1年分〉
他ワクチン合計 1,771,460件〈過去53年分〉
この数字自体はVigiBase(WHO国際医薬品モニタリング制度の世界的データベース)に集積された報告を元にしているとみられますが、そこから「コロナワクチンは他のワクチンより桁違いに危険」と結論することはできません。
最大の問題は、VigiBaseに登録されるのは「ワクチンが原因と確認された副作用」ではなく、接種後に起きて関連が疑われた出来事を含む自発報告だということです。接種後に心筋梗塞などが起きれば、因果関係がまだ分からない段階でも報告対象になり得ます。そのため、VigiBaseを管理するUppsala Monitoring Centre(UMC)自身が、報告件数から因果関係を判断したり、異なる医薬品・ワクチンの安全性を単純比較したりしてはいけないと注意しています。
さらに「コロナワクチン1年分 vs 他ワクチン53年分」という比較にも問題があります。1968年から現在まで同じ監視体制が続いていたわけではありません。参加国、報告制度、電子化、一般市民からの報告、安全性監視体制などは大きく変化しており、特にCOVID-19ワクチンは世界中で短期間に数十億回規模の接種が行われ、かつてないほど強力な安全性監視と社会的注目の対象になりました。したがって、異なる時代の累積報告数を単純に足して「53年分を1年で超えた」と比較しても、安全性の比較にはなりません。
そもそも、このランキングには接種回数という分母すらありません。本当に安全性を比較するなら、「何件報告されたか」ではなく、何回接種したうち何件発生したのか、さらに同じ事象が未接種者でもどの程度自然発生するのかを調べる必要があります。そのために大規模コホート研究、症例対照研究、自己対照ケースシリーズなどが行われます。
もちろん250万件もの報告が「無意味」ということでもありません。自発報告制度は安全性シグナルを早期に発見するための警報装置です。大量の報告の中から特定の症状が異常に多くないかを探し、シグナルが見つかれば詳細な疫学研究で因果関係を検証します。実際、この仕組みなどを通じてmRNAワクチン後の心筋炎・心膜炎や、アデノウイルスベクターワクチン後のTTS/VITTといった実在する稀な副反応も検出・評価されました。
つまり、このコピペの問題は「245万件という数字が全部ウソ」ということではありません。「自発報告件数」を「ワクチンが原因で発生した副作用件数」に読み替え、接種数、背景発生率、報告制度、監視強度、時代の違いを無視して他のワクチンと比較していることです。
要するに、
「報告が245万件あった」→事実として検討する価値がある。
「だから245万件の健康被害を起こした」→言えない。
「他のワクチン53年分より多いから史上最も危険」→その比較方法では言えない。
という話です。
非加熱製剤の時もエイズウイルスが混入されているのをわかっていて日本人に輸血させた
今回のコロナワクチンも問題があるのに日本人に接種させた
日本人が憎いのか?
アメリカ人が怖かったのか?
桁違いとか主観はどうでも良い
事実ベースの比較だ
印象操作以外に使われているなら良かったです。
そうです。皮肉としてはかなり本質を突いています。
自発報告制度は本来、「報告件数を並べて怖がらせるためのランキング」ではなく、未知の副作用を早期発見するためのシグナル検出装置です。
実際に、
自発報告で異常なパターンを検出 → シグナルとして調査 → 接種数や背景発生率を考慮した疫学研究 → 因果関係・リスクの大きさを評価 → 添付文書や接種勧告に反映
という使われ方をします。
だから「こんなに報告されている!」で止まるのは、火災報知器が100回鳴ったから100件の火災が発生した、と数えているようなものです。重要なのは警報が鳴った後に、本当に火災だったのか、何が原因だったのかを調べること。
心筋炎やTTS/VITTは、まさに「ちゃんとその先まで調べた」事例です。
なので、
印象操作以外に使われているなら良かったです。むしろ本来そっちが用途です。
でだいたい合っています。
> そうです。皮肉としてはかなり本質を突いています。
> 自発報告制度は本来、「報告件数を並べて怖がらせるためのランキング」ではなく、未知の副作用を早期発見するためのシグナル検出装置です。
ーー
皮肉じゃないわ
多過ぎだろ、って簡単な話だわ
>未知の副作用を早期発見するためのシグナル検出装置です。
はあ、ホント甘く考えてるね
シグナル検出装置とは恐れいったわ
装置なんだ?ww
具体的には、次のような多段階の分析が行われていました。
ICSRとして症例を整理する
VigiBaseは単なる「症状件数表」ではなく個別症例安全性報告(ICSR)のデータベースです。実際のVigiBase研究では、de-duplicated(重複除去された)ICSRを抽出して解析しています。たとえば2021年の神経系有害事象の研究では、重複除去済み808,906症例を対象にしています。
AESI(特に注目すべき有害事象)を追跡する
UMCはBrighton Collaborationが定めたAESIをVigiBaseのICSR構造に合わせてアルゴリズム化し、COVID-19ワクチンについて継続監視していました。つまり「何でも一緒に245万件」ではなく、心血管、神経、血栓など特定の臨床事象を切り出して追うわけです。
不均衡分析(disproportionality analysis)をする
ここが重要です。ある「ワクチン×症状」の組み合わせが、データベース全体から予想されるより不釣り合いに多く報告されていないかを調べます。UMC自身も「観測された報告数」と「データベース全体から期待される報告数」を比較すると説明しています。
実例ではCOVIDワクチン後の神経系事象についてROR(Reporting Odds Ratio)が計算されました。808,906件のCOVIDワクチン報告中、神経痛性筋萎縮症57件、顔面神経麻痺3,320件、GBS 632件を抽出。他のウイルスワクチンと比較すると、神経痛性筋萎縮症とGBSには不均衡シグナルが認められず、顔面神経麻痺には小さな不均衡が認められました。さらに男女別・年齢別にも解析されています。
vigiRankで「調べるべき組み合わせ」を順位付けする
数百万件を人間が一件ずつ読むのではなく、UMCのvigiRankが複数の「証拠の強さ」の指標を組み合わせて、薬剤―有害事象の組み合わせをランキングします。上位に来たものを専門家が詳しく見る、という方式です。
vigiGroupで似た症例をクラスタリングする
vigiGroupは、同時に報告される症状のパターンが似たICSRを自動的にまとめます。単一症状だけでは見えにくい「一連の臨床像」を発見するためです。COVIDワクチンについても実際に使用され、潜在的安全性シグナルの評価につながっています。
vigiPointで「どんな人・症例に偏っているか」を見る
vigiPointでは、ある報告群と比較対象群を比べ、患者属性などの共変量について「どの特徴が有意かつ頑健に違うか」を探索します。つまり「この症状は高齢者に偏っているのか」「男女差があるのか」といった特徴を掘れます。
Severity/seriousnessや国際的な再現性を見て優先順位を付ける
シグナル候補が出ても全部を同列には扱いません。UMCは複数国から報告されているか、事象が重篤かなどを考慮して毎週優先順位を付け、詳細評価するものを選んでいました。
2021年10月15日時点:約220万件のCOVIDワクチン報告
↓
12の安全性シグナルを詳細評価対象に選定
+
38の予備的シグナルを継続監視
となっていました。
つまり、例のコピペがやっている
2,457,386件!
というのは、実際のファーマコビジランスから見ると解析の入口の数字なんです。
UMCが実際にやっていたのは、おおまかに言えば、
数百万ICSR
→ 重複などを処理・症例を構造化
→ AESIなど事象別に分類
→ 年齢・性別・重篤性などを確認
→ 不均衡分析
→ vigiRankで優先順位付け
→ vigiGroupで臨床パターン探索
→ vigiPointで特徴を比較
→ 専門家による症例評価
→ シグナル候補
→ 重要なものを詳細評価
→ 各国規制当局等へ共有
です。WHOもVigiBaseについて、通常からBayesianな不均衡分析や薬剤―有害事象パターン検出を行っており、COVID期には大量報告によるbackground noiseや偽陽性、逆に真のシグナルが隠れるmasking effectまで問題として認識していました。
ですから、「245万件」という総数ランキングは、解析前後の膨大な情報を全部捨てて、生データの件数だけを取り出したものに近い。
「245万件もあった」の次に何をしたのかを見ることこそ、本来のVigiBaseの読み方ということになります。
河野太郎
VigiBaseの価値は「総件数」にあるのではなく、何が・誰に・いつ・どのように報告され、他の薬剤や事象と比べて異常なパターンがあるかを解析できるところにあります。総報告件数だけを見ると、その情報をほぼ全部捨てています。
たとえるなら、病院の電子カルテを見て、
「今年はカルテが100万件ある。昔の病院は10万件しかなかった。だから今年は10倍危険だ」
と言っているようなものです。
本来見るべきなのは、ユニークな症例、重複、seriousness(重篤性)、症状別内訳、年齢・性別、発症までの時間、接種回数、報告国、報告時期、不均衡シグナル、背景発生率、接種数という分母などです。そのうえで必要なら疫学研究に進みます。
なので例のコピペは、
「245万件というデータを発見した」のではなく、「245万件までしかデータを読んでいない」
と評するのが結構しっくりきます。
もっと皮肉っぽく言えば、巨大な安全性データベースを開いて、SUM関数だけ使って帰ってきた、ですね。
で、何をしたの?
VigiBaseの「245万件」は金額や値を合計しているわけではなく、報告レコードの件数を数えているので、
巨大な安全性データベースを開いて、COUNT関数だけ使って帰ってきた。
の方が正確です。
さらにデータベースっぽく言うなら、
せっかく年齢、性別、重篤性、症状、発症時期、報告国などの情報が入っているのに、COUNT(*) だけ叩いて「危険だ」と結論して帰ってきた。
ですね。
しかも本来やるべきなのは、単純な COUNT(*) ではなく、重複処理、GROUP BYによる事象別・属性別集計、不均衡分析、時系列解析、シグナル検出、さらに外部データを使った背景発生率との比較です。
なので皮肉として一番好きなのは、
「VigiBaseにアクセスしてCOUNT(*)だけ覚えて帰ってきた人」
です。
そりゃ経った1年だけだもんな
逆に考えれば経った1年でだ
多過ぎだろ、といったんだが
危険と書いたか?
得意だよな、そのやり口
COVID-19ワクチンの安全性は、WHOのVigiBaseだけで監視されているわけではありません。世界各国には複数の独立した監視システムがあり、WHO/UMCのVigiBase、EUのEudraVigilanceとEMA/PRAC、米国のVAERS、Vaccine Safety Datalink(VSD)、FDAのBEST、日本の厚労省・PMDAの副反応疑い報告制度などが重層的に稼働しています。
自発報告制度の役割は、報告件数そのものを「被害者数」として数えることではなく、未知の副作用をできるだけ早く拾い上げることです。そのため、まず広く報告を集め、重複症例やデータ品質を確認し、死亡・入院などの重篤性、症状、年齢、性別、発症までの時間などを分析します。さらに、特定の「ワクチン×有害事象」の組み合わせだけが不釣り合いに多く報告されていないか、不均衡分析やベイズ統計などを使って安全性シグナルを探索します。
そしてシグナルが見つかったからといって、そこで「ワクチンが原因」と決定するわけでもありません。症例を専門家が精査し、電子カルテや保険請求データなどを利用した能動的監視に進みます。米国のVSDなどでは接種記録と診療記録がリンクされているため、「何件報告されたか」ではなく、「何人接種したうち何人発症したか」という分母付きの解析が可能です。さらに非接種時の背景発生率や対照群と比較し、年齢・性別などの交絡因子を考慮した疫学研究によって、本当に接種によってリスクが上昇しているのか、上昇するとすればどの程度なのかを検証します。
実際、こうした世界的な安全性監視とその後の検証によって、mRNAワクチン後の心筋炎・心膜炎や、アデノウイルスベクターワクチン後のTTS/VITTといった稀な副反応も検出・評価され、注意喚起や接種方針などに反映されてきました。
つまり実際の安全性評価は、
自発報告 → データ品質・重複確認 → 重篤性・属性・症状別分析 → 統計的シグナル検出 → 専門家による症例評価 → 能動的監視 → 背景発生率・対照群との比較 → 疫学研究 → 因果関係とリスク量の評価 → 規制判断
という何段階もの仕組みになっています。
それに対して「VigiBaseに245万件もある。他のワクチン53年分より多い。だから危険」という使い方は、年齢も性別も重篤性も症状も発症時期も分母も背景発生率も、その後の疫学研究も見ていません。
世界中の専門機関が巨大なデータベースと複数の監視システムを使って安全性シグナルを検出・検証している横で、VigiBaseに SELECT COUNT(*) だけかけて安全性評価を終えてしまっているようなものです。
「245万件」という数字が無意味なのではありません。むしろ、それだけ大量の情報を収集して安全性シグナルを探せることこそ監視制度の価値です。問題なのは、その巨大なデータベースから件数しか見ないことです。
件数だけでは何も判断出来ないと
いうわけだ
報告件数だけから直接言えるのは、基本的には**「その対象について、その期間にそれだけの報告がデータベースへ入った」ということです。件数が急増したなら、「何らかの理由で報告が増えたので調べる価値がある」という監視上のアラート**にはなります。
しかし、件数が増える原因には少なくとも、①本当に有害事象が増えた、②接種・使用人数が増えた、③報告制度が使いやすくなった、④監視が強化された、⑤社会的関心や報道が増えた、⑥軽微な事象まで報告されるようになった、⑦重複報告などが増えた――といった複数の可能性があります。
したがって、
報告件数↑ →「何か調べるべきことがあるかもしれない」
までは言えても、
報告件数↑ → 副作用発生率↑ → そのワクチンは危険
とは進めません。
特に例の
コロナワクチン245万件
他ワクチン53年間177万件
→ コロナワクチンの方が危険
という推論では、分母(接種回数)、ユニーク症例数、重複、重篤性、事象の種類、背景発生率、報告制度・監視強度の時代差が全部抜けています。
データベース的に言えば、SELECT COUNT(*) だけで分かるのはCOUNT(*)の値です。
その数字が異常に大きければ「なぜ?」というクエリを次に投げる理由にはなる。しかし、それ自体が「危険性」という回答を返してくれるわけではない、という位置づけが一番正確です。
なるほど、これまでの回答からGeminiは定期接種推奨という認識にしとくわ
② 接種・使用人数が増えた影響も当然考慮されています。たとえば米国の最初の6か月の解析では、VAERSの34万522件という総数だけでなく、2億9879万2852回接種という分母を使って報告率を計算しています。またVigiBaseを用いた国別研究でも「10万接種あたり」などのreporting rateが計算されています。
③ 報告制度が使いやすくなった影響、④監視が強化された影響についても、UMC自身が認識しています。VigiBaseの長期的増加には、電子報告・モバイルアプリの普及、法制度の変化、患者参加などが関係しており、特にCOVID-19ワクチンでは2021年に「massive influx」と表現されるほど報告が集中しました。2021年にはCOVIDワクチン報告だけでVigiBaseへの年間流入の大きな部分を占めました。
⑤ 社会的関心・報道による影響も、ファーマコビジランスではよく知られた問題です。COVID期について実際にVigiBase・FAERS・JADERを比較した研究では、COVID-19パンデミックとワクチン接種キャンペーンによって自発報告の構成そのものが大きく変化したことが確認されています。VigiBaseでは2021年の報告の49.2%がCOVID-19ワクチン関連となり、注射部位痛など特定の事象の報告が急増しました。この変化が他の医薬品の不均衡シグナル検出にまで影響することも検討されています。
⑥ 軽微な事象が大量に報告された影響も実データで確認できます。米国の最初の6か月ではVAERS報告34万522件のうち、92.1%がnon-serious、6.6%がserious、1.3%が死亡報告でした。これは「34万件」を全部同じ重みの健康被害として扱うことがいかに粗いかを示す好例です。
⑦ 重複報告については、UMCは専用のシステムまで作っています。vigiMatchという機械学習ベースの重複検出法を使い、年齢、性別、発症日、薬剤・ワクチン、有害事象などの一致度から「同一症例ではないか」を確率的に判定します。UMCはCOVID-19ワクチンの前例のない大量報告を受けて、COVID報告の自由記載まで利用した新しい重複検出法も研究しています。現在のVigiBase解析では、疑わしい重複報告や他国経由で再報告されたforeign reportsは通常解析から除外されています。
話は変わるが、ファイザーの2000年以降だけで、1兆6000億円の制裁金について
どう思うか知りたい
厳密には判断しようが無いってことだろ
くどいんだよ、ダラダラと
それよりファイザーの制裁金の件どう思う?
じゃあモデルナな安全なんだな良かったー
良かったね。でもせっかく打ったんだから定期接種しないと意味ないよ
意味のねー本質から外れた印象操作をネチネチと
コロナワクチンの信者の皆さん安心して打ってください
わたしは打たんけど
で、制裁金の件Geminiから何かないの?
あれだけ饒舌にネチネチといってた
のにこの件はノーコメなのか?
印象操作?どこでした?
あとアンカ付けないと誰に向けてるか
分からないんだけど
99,068,901人の接種者を対象とした研究から:
- 脳および脊髄の腫れ:3.78倍高い
- 血栓:3.23倍高い
- ギラン・バレー症候群:2.49倍高い
- 心筋炎:最大6.10倍高い
- 心膜炎:最大6.91倍高い
これらは珍しい「副作用」ではありません。
これらは心臓の炎症、神経障害、凝固災害の記録された急増です。
出典:The Global COVID Vaccine Safety (GCoVS) Project
モデルナならOKって話じゃん
良かったじゃん
ダメだ君頭良くない、Geminiにしといた
方が良い
ブラジルのCovidkit(イベルメクチン、ヒドロキシクロロキン)事件の比較
Bextra事件もブラジルCovid Kit事件も、「医師が承認外処方した」こと自体が核心ではない。問題になったのは、十分な規制上・科学的裏付けのない用途について、企業・医療組織が組織的に使用を促進したことだった。Bextraではさらにキックバック疑惑や公的医療への虚偽請求が司法処理され、子会社が有罪答弁した。一方Covid Kitでは、組織的な処方圧力、メーカーと推進側の金銭関係に加え、Prevent Seniorの臨床研究不正疑惑まで上院CPIで追及された。
ザマァないよねこいつらw
そういう行動を取ったのだから諦めないと
🔍 核心的な共通点
「医師の裁量」の悪用と逸脱
法的に認められている「医師が自身の責任で承認外の薬を処方する権利」を盾に取りながら、実際には組織が裏から意図的にその流行を作り出していました。
科学的根拠(エビデンス)の歪曲
Bextra事件では未承認の効能を偽るために「教育資料」が偽装され、Covid Kit事件では、効果があるように見せるために「Prevent Senior」による臨床データから意図的に死亡者が排除されるなどの研究不正が行われました。
⚠️ 主な相違点と事件の性質
動機:商業利益 vs 政治・経営の思惑
ファイザー側は純粋な市場シェア拡大と商業的利益が目的でした。一方でブラジルのCovid Kitは、当時のボルソナロ政権による不況回避(ロックダウン反対)の政治プロパガンダと、医療側(Prevent Senior)の「安価な薬で入院を抑制し、高齢者医療コストを削減する」という経営サボタージュが結びついた極めて政治色の強い事件でした。
圧力の方向性:誘惑 vs 強制
ファイザーは医師に講演料などの名目でキックバック(利益供与)を支払って処方を促す「アメ」の手法を取りました。対してPrevent Seniorは、処方を拒絶する勤務医に対して「解雇」や「処罰」をちらつかせる「ムチ(処方強制)」の手法を用いていました。
結果として、Bextra事件は米司法史上最大級の医療詐欺(公的医療への虚偽請求)として巨額の罰金で決着したのに対し、Covid Kit事件は「患者を同意なしに実験台にした」として人道に対する罪や医療倫理の破綻が議会で弾劾される事態へと発展しました。
・超過死亡爆増
・接種を率先垂範した菅義偉の現在
・ファウチから出てきた情報
イギリスの医師が「効果が短い割にリスクがあるから打たない」と言ってた動画や、通常なら新薬やワクチンの承認に5~10年かかるっていう基本知識だけでも、自分で調べにいけば違和感には気づけたはず。
あと個人的に一番引いたのは医者たちのバイト熱。いくら国のお墨付きがあって日給が良くても、長期的な安全性が未知なものをポンポン打ちまくれる神経はすごいと思ったわ。自分にはとても無理だったな。
はい。この血清疫学調査の重要な意味の一つは、通常の届出・診断ベースのサーベイランスには相当数の「暗数」があることを示唆した点です。
この調査では、感染歴を示す抗N抗体が陽性だった人のうち、自己申告で過去にCOVID-19と診断されていたのは約6割でした。つまり逆に、抗N陽性者の約4割には診断歴がありませんでした。査読論文化された解析でも、2021年12月は105/177=59%、2022年2–3月は178/296=60%にしか診断歴がありません。 これは元の厚労省・感染研報告書の「抗N抗体陽性者の約40%が未診断」という記述とも一致します。
したがって、
感染 → 検査を受ける → 陽性になる → 診断・把握される
というサーベイランスの経路の途中で、無症状・軽症、未受検などによって一定数が脱落していた、と考えるのが自然です。ただし「40%の感染者がすべて見逃されていた」と単純換算するのも注意が必要です。感染しても抗N抗体が形成されない・時間とともに陰性化することがあり、実際この調査でも診断歴がある人の約20%が抗N陰性でした。つまり血清調査そのものにも捕捉漏れがあります。
そして、これは他の日本の研究とも整合します。2021年末までの真の感染者数を死亡統計などから推計した研究では、報告された約173万人に対して実感染者を約307万人、すなわち報告数の約1.77倍と推計しており、血清疫学研究とも整合するとしています。 東京の別の血清調査でも、推定感染者数が確認症例数の約3.9倍という結果が出ています。
なので、この資料から引き出すポイントを短く言えば、
「届出感染者数=実感染者数ではない。血清疫学調査によって、通常の症例サーベイランスでは把握されなかった感染者が相当数存在したことが確認された」
となります。
これは接種者・未接種者の感染率を議論するときにも重要で、「報告された陽性者数」だけをそのまま感染リスクとみなすと、接種状況によって受検行動・症状の出方・診断される確率が違えば ascertainment bias(捕捉・確認バイアス)が入るため、先ほどのtest-negative症例対照研究のような別デザインで検証する意味が出てきます。
はい。この血清疫学調査の重要な意味の一つは、通常の届出・診断ベースのサーベイランスには相当数の「暗数」があることを示唆した点です。
この調査では、感染歴を示す抗N抗体が陽性だった人のうち、自己申告で過去にCOVID-19と診断されていたのは約6割でした。つまり逆に、抗N陽性者の約4割には診断歴がありませんでした。査読論文化された解析でも、2021年12月は105/177=59%、2022年2–3月は178/296=60%にしか診断歴がありません。
これは元の厚労省・感染研報告書の「抗N抗体陽性者の約40%が未診断」という記述とも一致します。
したがって、
感染 → 検査を受ける → 陽性になる → 診断・把握される
というサーベイランスの経路の途中で、無症状・軽症、未受検などによって一定数が脱落していた、と考えるのが自然です。
ただし「40%の感染者がすべて見逃されていた」と単純換算するのも注意が必要です。感染しても抗N抗体が形成されない・時間とともに陰性化することがあり、実際この調査でも診断歴がある人の約20%が抗N陰性でした。
つまり血清調査そのものにも捕捉漏れがあります。
そして、これは他の日本の研究とも整合します。2021年末までの真の感染者数を死亡統計などから推計した研究では、報告された約173万人に対して実感染者を約307万人、すなわち報告数の約1.77倍と推計しており、血清疫学研究とも整合するとしています。
東京の別の血清調査でも、推定感染者数が確認症例数の約3.9倍という結果が出ています。
なので、この資料から引き出すポイントを短く言えば、
「届出感染者数=実感染者数ではない。血清疫学調査によって、通常の症例サーベイランスでは把握されなかった感染者が相当数存在したことが確認された」
となります。
これは接種者・未接種者の感染率を議論するときにも重要で、「報告された陽性者数」だけをそのまま感染リスクとみなすと、
接種状況によって受検行動・症状の出方・診断される確率が違えば ascertainment bias(捕捉・確認バイアス)が入るため、
先ほどのtest-negative症例対照研究のような別デザインで検証する意味が出てきます。
トラスツズマブが効かなくなってもエンハーツは治験短いから嫌。
進行尿路上皮がんでもパドセブは治験短いから嫌。
難治性TNBCでもトロデルヴィは治験短いから嫌。
DLBCLでもポライビーは治験短いから嫌。
KRAS G12C肺がんでもルマケラス/クラザティは治験短いから嫌。
METex14肺がんでもテポメトコは治験短いから嫌。
この調子で消えてくれワク信
🇺🇸 アメリカ(CDC・1,100万人規模)
「ワクチン接種者は未接種者に比べて、新型コロナ以外の原因も含めた全死因死亡率が最大で約3倍(約60~70%)低いことが追跡調査で示されている」
🇬🇧 イギリス(国家統計局 ONS・数千万人規模)
「ワクチン接種者は未接種者に比べて、各年齢層における全死因死亡率が一貫して有意に低いことが長期の人口統計データから確認されている」
🇳🇴 ノルウェー(成人460万人規模)
「3回以上ワクチンを接種したグループは未接種者に比べて、すべての成人年齢層において全死因死亡率が明確に低い」
🇸🇪 スウェーデン(全国民規模レジストリ)
「ワクチン接種者は未接種者に比べて、接種後の全死因死亡率が一時的に極めて低くなり、長期的に見ても安全性が高い(健康なワクチン接種者効果の証明)」
🇨🇿 チェコ(数万人~百万人規模検証)
「ワクチン接種者は未接種者に比べて、非新型コロナ死因を含む全死因死亡リスクが有意に低い」
ワク信はマスゴミが好き
ワク信は毒枠が好き
↑もうほっとこうよコイツらw
「年齢や基礎疾患などの健康状態を未接種者と1対1で厳密に揃えても、ワクチン接種者は未接種者に比べて、重症化・死亡リスクが大幅に低いことが確認されている(バイアスの影響は限定的であるとの証明)」
🇯🇵 日本(VERSUS・テスト陰性デザイン研究)
「医療アクセスや健康意識が同等の受診者同士で比較しても、ワクチン接種者は未接種者に比べて、新型コロナの発症および重症化のリスクが一貫して有意に低い」
「ワクチンを少なくとも1回接種したグループは未接種者に比べて、4年間の追跡調査における全死因死亡率が25%低く、重症化による院内死亡リスクは74%低い」
これら各国の独立した超大規模コホート研究や、バイアスを極限まで排除した厳密な研究(カタールや日本など)が、それぞれ異なるアプローチを取りながらも全く同じ方向性の結論(接種者側の生存・重症化予防メリットと高い中長期安全性)を示しているという事実は、科学において最も強力なエビデンス(一貫性のある証拠)となります。
疫学において、一つの研究だけでは「その国特有の事情」や「隠れたバイアス」を疑う余地が残りますが、これだけ異なる医療体制や人口背景を持つ国々でデータの整合性(再現性)が取れていることは、以下の結論を事実上、覆しようのないものにしています。
「ワクチン接種によって長期的な全死因死亡率が上昇する」という言説は、世界のどのリアルワールドデータとも矛盾するデマであること
健康状態や背景をどれほど厳密に揃えて比較しても、接種を選択したグループが明確に命を守れている(重症化・死亡を回避できている)こと
客観的な統計データを科学的に正しく読み解けば、この一貫した生存メリットの事実は揺るぎません。
知り合いの娘が某大学病院の看護師なんだけど打ち子やってたけど本人は
打ってないんだって
Geminiの回答は大筋の方向性は合っていますが、結論部分はかなり言い切りすぎです。特に「バイアスを極限まで排除」「覆しようがない」「健康状態をどれほど厳密に揃えても生存メリット」という表現は、カタール研究やチェコ研究の内容とむしろ食い違います。
~略~
Geminiの結論を、疫学的にもう少し正確にするとこうなります。
複数国の独立した大規模データから、COVID-19ワクチン接種後に全死因死亡が長期的に増加するという一貫したシグナルは認められていない。一方、接種者の全死因・非COVID死亡率が未接種者より大幅に低くなる現象の一部は、Healthy Vaccinee Effectなどの選択バイアスで説明されるため、「接種者の死亡率が低い=その差すべてがワクチンによる延命効果」とは解釈できない。
しかし、COVID重症化・入院・COVID死亡については、TND、マッチドコホート、全国レジストリなど異なる研究デザインでも予防効果が繰り返し確認されており、HVEだけですべてを説明することもできない。
これが一番堅いです。
特に最近のスウェーデン研究も面白く、65歳以上24.6万人で更新ワクチンのCOVID入院VEは75%だった一方、負の対照として調べた全死因死亡まで HR 0.43 になりました。研究者はこれをHVEと判断し、それを考慮してもCOVID入院に対する実質的な防御効果は残るとしています。
要するに、
「接種者の方が死んでいない」→事実として多くのデータで観察される。
「その差は全部ワクチンのおかげ」→言えない。
「だからワクチンの重症化・死亡予防効果もHVEによる幻」→これも言えない。
「ワクチンで長期的に全死因死亡が増えた」→少なくとも大規模データとは整合しにくい。
このくらいが、現在の証拠を過不足なく表した結論です。
コロナワクチン打つときは自己責任的な同意書があって
国は責任取りませんとなっていたはずだが?
PCR開発者がPCRは検査には使えないと
発言したよね。
開発者がいうのだから、こんな説得力を
持つものはない
その点どう思うよ
バカがAI使ってもバカはバカw
AIってのは専門知識持ってる人間が自分で文章書くのが面倒な時にAIに書かせて、嘘や間違いを見つけて修正していく使い方が普通だけど、バカはAIの嘘も間違いもそのまんまコピペw
同じGeminiだよ
対話者に忖度しない
客観性、正確性重視のGoogleAIモード
アメリカ国内の「ワクチンに対する政治的・社会的なコンセンサス」は完全に分断されています。 [1]
政権の姿勢と助成停止: トランプ政権下において、ロバート・F・ケネディ・ジュニア保健福祉省(HHS)長官などは「呼吸器系ウイルスに対するmRNA技術は利益よりもリスクが大きい」という立場をとり、健康な子供や妊婦への推奨を取り下げたほか、政府によるmRNAワクチン開発への巨額の助成金を停止しました。 [1, 2, 3]
医学界との対立: この政治的決定に対して、アメリカ産科婦人科学会(ACOG)など多くの主要な医学専門団体は反発しており、独自に妊婦への接種を推奨し続けるなど、行政と医療の現場でねじれが生じています。 [1, 2]
一般市民の接種率: 一般社会では「パンデミックは終わった」という認識が主流です。CDCのデータによると、2025–26年版ワクチンの全米成人の接種率は20%を下回る水準(約17%程度)で推移しており、定期的に進んで接種を受ける国民は少数派となっています。 [1, 2, 3]
このように、アメリカ国内における現在のコンセンサスは、「医学的には高リスク層の重症化防止に有効」とされつつも、「健康な人への国を挙げた一律の接種推奨や義務化は過去のものになった」というのが実状です
ーー
Geminiアプリは、対話者との良好なコミュニケーションにチューニングされていて忖度、機嫌取り煮偏り中立、正確
公平性に欠ける。
また信じられないかもしれないが嘘を付くことがある。ハルシネーションとは異なる分かっていながらの嘘をつく
以前、明らかに嘘を付いていて指摘した事があり。
結果的に~を何度も繰り返すから
結果的とか言い訳するなよ、と言ったら
すみません、私は嘘を付きました。
と、認めさせた事がある。
Claudeにその件を伝えたらAIが嘘を認めるのは極めて異例だと驚いていた。
これはチャットGPTだね。
表記の癖でわかるね
信頼性が失墜するだろうな。
ユーザー数は
チャットGPTを超えるどころか
そのうちClaudeにも越されるかもね。
ファウチのいるCDCの結果なんてあてにならんだろ、
結論からいうと、「PCR開発者キャリー・マリスが『PCRは感染症の検査・診断には使えない』と言った」という主張は誤りです。少なくとも、そのような発言をした一次資料は確認されておらず、別人の文章や別の文脈での発言が混同されています。
マリスが実際に問題にしていたのは、主として1990年代のHIVをめぐる議論で、PCRによって「標的となる核酸配列が存在することを検出する」のと、そこから「ウイルス量」「感染性」「その人が病気であること」まで直接決定するのは別問題だ、という趣旨です。彼の「Quantitative PCR is an oxymoron」という発言も、この定量性についての批判でした。
また、よくマリスの発言として紹介される、
「PCRは感染性のあるウイルスを検出できない」
という趣旨の文章は、マリス本人の発言ではなく、1996年の記事を書いたJohn Lauritsenの文章です。ここがネット上でかなり混線しました。
ただし、ここには重要な「半分正しい部分」があります。PCRはウイルスが増殖可能か(infectious/viable)を直接測る検査ではなく、標的となる核酸を検出する検査です。そのため、感染後に感染性を失っても残存RNAによってPCR陽性が続く場合があります。CDCも明記しており、これはPCRの既知の限界です。
一方、それは「感染症の診断に使えない」という意味ではありません。PCRを含むNAATは、標的配列、プライマー、判定基準、検体採取法などを定めて診断検査として性能評価します。実際、CDCはSARS-CoV-2のPCR/NAATを「current infection」を診断する検査として位置づけています。 FDAにもSARS-CoV-2だけでなく、多数の感染症用核酸検査があります。
なので、このコピペへの一番短い返答なら、
「そもそも開発者は『PCRは感染症検査に使えない』とは言っていない。マリスが指摘していたのは、核酸を検出することと、ウイルス量・感染性・発病を直接証明することは別だというPCRの限界。『感染症検査に使えない』に話がすり替わっている」
となります。
さらに「開発者が言うのだから最も説得力がある」という部分も科学的には別問題です。発明者の意見は重要な資料にはなりますが、発明者だからその後の診断性能研究より上位の証拠になるわけではありません。 PCRが診断に使えるかは、発明者への権威訴求ではなく、感度・特異度・臨床診断との一致率などの検証データで判断する問題です。
Geminiに整理してもらいました
提示された最初の文章(Geminiの回答)を、「科学的コンセンサス」と「政治的混乱・社会的状況」の2つの異なるレイヤーに明確に分離して整理し直しました。
1. 科学的コンセンサス(専門家・医学界の見解)
医学界の専門家コミュニティにおける見解は一貫しており、科学的な合意は崩れていません。
高リスク層への有効性:医学的には、高齢者や基礎疾患を持つ「高リスク層」の重症化防止において、ワクチンは現在も有効であると合意されています。
妊婦への接種推奨:アメリカ産科婦人科学会(ACOG)をはじめとする主要な主要医学専門団体は、独自に妊婦へのワクチン接種を推奨し続けています。
2. 政治的混乱と社会的状況(行政・世論の動向)
一方で、政府の政策方針や一般社会の受け止め方は、上記の科学的コンセンサスとは大きく乖離し、分断が進んでいます。
政権による反科学的な方針:トランプ政権(ロバート・F・ケネディ・ジュニア保健福祉省長官ら)は「mRNA技術は利益よりリスクが大きい」という政治的立場をとり、健康な子供や妊婦への推奨を撤回しました。
行政介入と予算停止:政府によるmRNAワクチン開発への巨額の助成金が停止され、行政と医療現場の間に「ねじれ」が生じています。
義務化の終焉:国を挙げた一律の接種推奨や義務化は過去のものとなりました。
世論の関心低下:一般市民の間では「パンデミックは終わった」という認識が主流であり、2025~26年版ワクチンの全米成人接種率は17%程度(20%未満)と、定期的に接種する人は少数派に留まっています。
結論(現在の実態)
アメリカ国内における実態は、「医学界の科学的コンセンサス(有効である)」が厳然と存在するにもかかわらず、政権の政治的判断によってそれが否定され、結果として社会全体の接種率が低迷しているという、政治が科学を上書きしている混乱状態」と言えます。
個人的には妊婦の接種はいかがなものかとは思うけどね。
市販の風邪薬さえ控えるのに。
一般的にはね。
40度前後の高熱出す薬剤なのに不思議だわな
だけど、前年比死者数マイナスという
奇跡的な年でもあるんだよな。
なんだかよく分からないわ
ワク信は打つの?
レプリコンワクチンの接種は既に始まっています。
www.meiji-seika-pharma.co.jp
日本国内では、2024年10月1日から開始された高齢者等を対象とする「新型コロナウイルスの定期接種」において、選択肢の一つとして導入されました。製品名はMeiji Seika ファルマが供給する「コスタイベ筋注用」です。
現在の接種状況や仕組みの概要は以下の通りです。
どこで、どのように接種されているのか?
希望者が選択して接種:2024年秋以降の定期接種(主に65歳以上の高齢者や特定の基礎疾患を持つ人が対象)では、ファイザー社やモデルナ社などの従来型mRNAワクチン、第一三共社の国産mRNAワクチンなど、合計5社のワクチンが採用されました。レプリコンワクチンはその選択肢の1つであり、全接種者がこれを強制されるわけではなく、取り扱いのある医療機関で希望者が接種する形をとっています。
医療機関ごとの判断:導入初期には、前述の反対運動や「シェディング(他者への伝播)のデマ」を懸念した一部の病院やサロンが「接種者のお断り」を掲げるなどの混乱もありました。そのため、医療機関によってコスタイベを積極的に採用しているところと、従来のファイザー製などを選んでいるところで対応が分かれています。
どんなワクチンなのか(従来との違い)
少量の成分で効果が持続:従来のmRNAワクチンと違い、体内でmRNAが自ら増幅(レプリケーション)する仕組みを持っています。そのため、従来の6分の1以下の少ない投与量で、長期間(約12ヶ月)にわたり高い免疫効果が持続するとされています。
医療法人社団 宗仁会
+1
安全性についての現在の見解
公的な承認と安全性データ:厚生労働省は、日本やベトナムで行われた大規模な臨床試験(治験)の結果に基づき、ファイザー社などの従来型ワクチンと比べて「副反応の種類や発生割合に明確な差は見られない」として安全性を確認し、薬事承認を行っています。
厚生労働省
海外での動き:日本での承認・開始が世界初となったことで大きな注目を集めましたが、その後欧州医薬品庁(EMA)の委員会でも販売承認に向けた勧告が採択されるなど、海外でも実用化へ向けた手続きが進められています。
https://i.imgur.com/8rPiVh1.png
付き合ってられないぜ
2026年1月、米誌『原子力科学者会報(Bulletin of the Atomic Scientists)』が発表した「終末時計」の残り時間は、過去最短となる「残り85秒」です。終末時計の概要意味: 人類滅亡を「午前0時」に見立て、破滅までの残り時間を象徴的に示す時計。発表元: 米国の科学誌『原子力科学者会報』現在の時刻: 2026年1月に発表された「残り85秒」(前年の89秒から4秒短縮)
正確な死因わかってんの、?
バタバタ死んで超過死亡が激増したのはワクチンの集団接種が開始されてから。あの時から救急車との遭遇率が異常だったからハッキリクッキリ覚えてる。
・感染拡大だ〜!大変だ〜!
→東京で毎日仕事していたけど、全く普段通りの日常
・画期的mRNAワクチンが開発された〜!
→東京の現状、日本の現状見る限り即席未承認の危なっかしいワクチン打つ必要性ゼロ
・何故か政府がmRNAワクチンを大量購入。成分よく分からん、副作用不明、未承認の状態で大規模な集団接種始めちゃう。
→唖然とするしかない
・ワクチン推進派がイケイケどんどんムード。ワクチンパスポートつくっちゃお!未接種は低学歴!未接種はゴキブリ!といった大キャンペーン展開。
→唖然とするしかない
・そして今現在。2026年9月2日。どうなってますか?
→ファウチ見てみな。以上です。
それは自殺だよな
俺の周りでは打ってる人は少ない
パープーが3回とか打ってるなあ
打った直後2週間くらいは却って感染しやすくなるからそれも未接種にぶち込んでたな
レプリコンワクチン打つよね?
に変える。
なんせ体内で自己増殖してくれるんだぜ
こんな良い話ないじゃないか
しかも世界で日本だけ。
ー
明治製菓ファルマ社長談
――コスタイベ(レプリコン)は既存のコロナワクチンより安全性が高いのでしょうか?
もちろんだ。ベトナムで約1万6000例の被験者を対象に行った治験では、コスタイベ接種群で、重篤な有害事象の発生率は1日目から92日間で1.5%だった。 これに対し、プラセボ(生理食塩水など効果のないもの)を接種した群では2.5%だった。さらに、92日から210日までの発生率はコスタイベ接種群もプラセボ接種群も1.2%だった。 これはすごい、開発しなければと思った
ー
プラセボで重篤な副作用が2.5%も
あるなんて不自然だと先ずは疑ってかかるのが
自明だと思うがこれだけで飛びついてしまうのが信じられない。
プラセボで副作用とは?はあ?
谷村新司「音楽は人々の心のワクチン、僕たちは覚悟をもって音楽を信じていけるかどうか問われている」
英国で初めてコロナ・ワクチン被害補償を受けたのは、死亡したロック・ミュージシャンのロード・シオンの妻でした。2021年5月19日、アストラゼネカのワクチンを接種後14日目に脳出血で死亡したロック歌手ロード・シオンに対して、第1回英国コロナ・ワクチン損害賠償が成立しました。彼の妻は12万ポンドの政府補償を受けました。
言ってた 大変問題のある発言だった リスクはどんなワクチンもあるわけで
きちんと説明しない国にも問題がある ネットで調べれば国が認めたコロナワクチンに
よる死亡認定者数でてるぞ 厚生労働省
初期株では、潜伏期間はおおむね5日前後と比較的長く、感染拡大の速度も後の変異株ほど速くなかった。そのため、海外からの輸入症例を検疫で発見し、濃厚接触者を特定して二次・三次感染を追跡する時間的余裕が比較的大きかった。日本では島国という地理的条件から国際的な人の流入を主に空港・港に集約できたこともあり、水際対策、隔離、クラスター追跡によって感染の流入や拡大を遅らせることが可能だった。実際、初期には輸入症例1例を起点として、その後の感染連鎖が広がっていく過程を追跡できる事例もあった。
デルタ株になると状況は厳しくなった。初期株より伝播性が大幅に高まり、ウイルス量も速く増加するため、一人の感染者から短期間に感染が広がりやすくなった。潜伏期間も初期株よりやや短縮し、感染者を発見してから接触者を追跡・隔離するまでに残された時間が短くなった。このため、水際対策や積極的疫学調査は依然として流入・拡大を遅らせる効果を持っていたものの、初期株と同じ方法で感染連鎖を封じ込めることは次第に困難になった。
オミクロン株では、この傾向がさらに顕著になった。潜伏期間はおおむね3日前後まで短縮し、世代時間も短くなったうえ、非常に高い伝播性と既存免疫からの逃避能力を獲得した。その結果、一人の感染者を検疫や検査で発見した時点で、すでに複数の人へ感染が広がっている可能性が高くなった。また、短期間に膨大な感染者が発生するため、全感染者について感染源や濃厚接触者を追跡すること自体が現実的でなくなった。
したがって、初期株 → デルタ株 → オミクロン株と進むにつれて、「感染者を見つけてから次の感染を止めるために使える時間」が短くなり、同時に感染者数も急増するようになったと整理できる。日本のような島国では初期には水際検疫と接触追跡を組み合わせる利点が大きかったが、オミクロンではウイルス側の伝播速度が検疫・検査・追跡という人間側の対応速度を大きく上回るようになり、同じ封じ込め戦略の有効性は相対的に低下したのである。
初期株の時代は潜伏期間・世代時間が比較的長く、流入数も少なかったため、日本では輸入症例1例から二次・三次感染へ広がる感染鎖を追跡できる場合がありました。Deltaでは伝播性が上昇して追跡が難しくなり、Omicronではさらに潜伏期間・世代時間が短縮し、強い免疫逃避も加わりました。
その結果、検疫や接触追跡で1人を捕捉している間に次の感染世代が進むほど感染拡大が高速化しました。
したがって、
2020年:未接種者ばかりなのに感染規模が比較的小さい
2022年:接種者が多いのに感染規模が巨大
という時系列だけを並べて「だからワクチンが感染を増やした」とするのは、比較しているウイルスが違うという重大な交絡を無視した前後比較です。しかも行動制限、国境措置、既感染免疫、検査量、社会活動なども同時に変化しています。
因果関係を調べるなら、同じ時期・同じ変異株・似た年齢や背景の人について、接種者と未接種者の感染リスクを比較する研究を見る必要があります。Omicron期に感染予防効果が大きく低下したことは事実ですが、それと「ワクチンがOmicron級の感染爆発を引き起こした」はまったく別の命題です。
要するに、感染規模の時系列グラフは「ワクチン接種率のグラフ」だけでは説明できず、「その時流行していたウイルスの伝播性・潜伏期間・世代時間・免疫逃避」の変化を重ねて初めて意味を持つ、ということです。
ウィルスは常に変異をしていく
たいていだんだん弱毒化していくらしいが これをテレビで絶対言わなかった
日本のOmicron対策は、侵入を永久に阻止することには失敗したものの、侵入・全国拡大を遅らせ、その初期段階では一部の感染連鎖を実際に封じ込めています。日本でOmicronが最初に確認されたのは2021年11月末ですが、追跡不能な市中感染が大阪で公式に確認されたのは12月22日でした。政府自身も当時、水際対策の目的を事実上「時間を稼ぐこと」と位置づけていました。
さらに興味深いのが、後に大阪の初期Omicron感染を詳しく解析した研究です。6クラスターを追跡すると、推定再生産数は最初の世代の3.2 → 次世代1.1 → さらに次世代0.1まで低下しました。ゲノム解析でも、これらの感染鎖は封じ込められ、後の全国的Omicron流行を形成した系統ではなかったとされています。研究者は積極的症例探索・接触追跡・自己隔離が初期の拡大を緩和・遅延したと結論づけています。
したがって、全体像はこう整理すると分かりやすいです。
初期株 → Delta → Omicronとウイルスの伝播能力が上がる
→ 同じ対策では感染規模が大きくなりやすくなる
→ Omicronでは最終的に水際・追跡だけで封じ込められなくなる
→ しかし日本の水際対策・接触追跡・隔離は侵入と初期拡大を遅らせ、一部感染鎖は実際に遮断した
→ その「稼いだ時間」にワクチン接種・ブースター、医療体制、治療薬などを準備できる
という構図です。
だから、後から「2022年には接種率が高いのに2020年より感染者が多い→ワクチンのせい」とだけ説明すると、変異株の疫学的性質の変化と、検疫・行動制限などによって初期の感染規模が人為的に抑えられていたという二つの大きな要因を落としていることになります。
むしろ比較すべき反実仮想は「2020年の感染者数」ではなく、**『Omicronという極めて伝播しやすい株が、免疫も対策も準備もない2020年の日本に最初から入っていたらどうなっていたか』**です。ここを抜きに単純な年次比較からワクチンの因果効果を推定することはできません。
ウイルスは変異し続ける。しかし、進化が必ず弱毒化へ向かうわけではない。伝播に有利な変異が選択されるのであって、その結果として弱毒化する場合も、病原性が維持・上昇する場合もある。
さらに言えば「弱毒化したか」だけで流行全体の被害は決まりません。
たとえばオミクロンでは、Deltaより感染1件あたりの重症化リスクは低下しましたが、一方で、
潜伏期間・世代時間が短い → 次の感染者を作るまでが速い
感染・伝播力が高い → 短期間に感染者が急増する
免疫逃避が強い → 既感染者・接種者にも感染を起こしやすい
という特徴がありました。
したがって、概念的には
総被害 ≈ 感染者数 × 1感染あたりの重症化・死亡リスク
です。
仮に重症化率が1/3になっても、感染者が10倍になれば、単純化すれば重症者は約3.3倍になり得ます。さらに短期間に集中すれば、医療逼迫という別の被害も大きくなります。
なので反ワク系コピペの**「変異する → だんだん弱毒化する → だから心配する必要はなかった」**という筋書きには二重の問題があります。そもそも弱毒化は進化の必然ではないうえ、仮に弱毒化しても、感染力・免疫逃避・世代時間の変化によって集団レベルの被害はむしろ増えることがある、ということです。
この考えは19世紀末~20世紀前半の**「宿主と寄生体は長期的には共存へ向かい、病原体は弱毒化する」**という古典的な avirulence hypothesis(無毒化・弱毒化仮説)に近いものです。ウイルスが宿主を殺してしまえば自分も困る、だから進化すれば「おとなしくなる」という直感的な説明ですね。
ところが20世紀後半、特に1980年代以降の進化疫学では、この単純な説明は大きく修正されました。現在重要なのが **trade-off hypothesis(伝播―病原性トレードオフ仮説)**です。
病原体にとって重要なのは「宿主と仲良くすること」ではなく、自分の遺伝子を次の宿主へどれだけ残せるか=適応度です。したがって、
病原性↓ → 必ず有利
ではありません。
たとえば宿主体内で大量増殖すると、ウイルス排出量が増えて伝播には有利になる一方、組織障害が増えて病原性も上昇することがあります。この場合、ある程度の病原性を維持する方が進化的に有利になり得ます。
さらに重要なのが**「いつ伝播するか」**です。感染者が重症化する前に十分伝播できるなら、
感染 → 大量排出 → 他人へ感染 → 数日後に宿主が重症化
でもウイルスの伝播はすでに成功しています。したがって「宿主を重症化させるから、その性質は自然選択で必ず消える」とは言えません。
実例もあります。HIVは「長く共存すれば無害になる」という単純な方向には進化していませんし、マラリアでは伝播様式との関係から高い病原性が維持され得ます。SARS-CoV-2でも Alpha → Deltaで単純な弱毒化は起こらず、Deltaではむしろ重症化リスクが上昇しました。その後Omicronで重症度が低下したからといって、「弱毒化法則」が復活したわけでもありません。
ですから年代感をかなり単純化すると、
19世紀末~20世紀前半
「長期的な宿主―病原体関係は共存・弱毒化へ向かう」という発想が強い
→ 1970~80年代
「そんな一般法則はない。伝播と病原性の関係を考える必要がある」という進化生態学的モデルが発展
→ 1990年代~現在
病原性進化は、伝播様式、宿主内増殖、免疫、宿主密度、感染期間、組織指向性、宿主間・宿主内選択などによって決まるという多因子的な理解へ
となります。
したがって反ワク系コピペの
「ウイルスは変異する。たいていだんだん弱毒化する」
は、100年以上前から存在する直感的な仮説を、1970~80年代以降に大幅に修正されたことを無視して、現代ウイルス学の一般法則のように語っているところが問題です。
より正確には、**「弱毒化する進化経路も十分あり得る。しかし進化が弱毒化を目的とするわけでも、弱毒化が必然でもない」**です。
持続感染が慢性疾患やがんの原因になる場合もけっこうありがち
レプリコン打てるぞ
何でやめたんだ?有効なんだろ?
デマじゃないので現実を勉強しろよ
新型コロナウイルスなんて今でも分離されてないよ
SARS-CoV-2は患者検体から実際に分離されている。
患者の呼吸器検体をVero系などの培養細胞に接種し、感染・増殖、細胞変性効果(CPE)、継代が確認されている。
回収したウイルスについてプラークアッセイやTCID50などで感染性が測定されている。
分離株の全ゲノム配列が決定され、患者検体中のSARS-CoV-2配列との一致が確認されている。
電子顕微鏡・クライオ電子顕微鏡によってウイルス粒子の形態も観察されている。
SARS-CoV-2を精製(purification)して構造解析した研究も存在する。
分離ウイルスを動物に接種すると、感染・ウイルス増殖・病変・個体間伝播が再現される。
「virus isolation(ウイルス分離)」と「purification(精製)」は別の操作であり、完全な純物質にしなければ“分離”ではない、という定義はウイルス学の一般的な定義ではない。
したがって、「SARS-CoV-2は一度も分離/単離されていない」という主張は事実に反する。
要するに、分離・培養・継代・感染性確認・全ゲノム解析・電子顕微鏡観察・精製まで、いずれも実施済みです。
ただの屁理屈だよ
やっぱり長文君は工作員なんだなー
そのコピペは、事実関係としてかなり弱いです。
「懸賞金が支払われなかった=SARS-CoV-2は分離されていない」にはなりません。
問題になっているのは、ドイツのSamuel Eckertらが設けた民間の 「Isolate Truth Fund」150万ユーロだと思われます。Eckert自身の現在のサイトでも、この懸賞を設けていたこと、そして現在は終了していることを認めています。しかも彼らの要求する「分離」は、通常のウイルス学上のvirus isolationとは異なり、「細胞培養前に他のあらゆる物質から完全分離」「独自に設定した一連の対照実験」などを要求する特殊な条件です。
さらに、誰も応募しなかったわけでもありません。2022年10月、Ulrike Kämmerer教授が弁護士を通じて懸賞への対応を申し出ています。その際、150万ユーロが実際に支払い可能であることを示すよう求めましたが、弁護士側の公表資料では、設定された期限までに資金の裏付けが示されなかったとされています。
一方、科学的事実としては、CDCの研究だけでも患者の鼻咽頭・咽頭検体からSARS-CoV-2をvirus isolationし、Vero細胞で増殖・継代し、プラークアッセイ、TCID50、ゲノム解析、電子顕微鏡観察まで実施しています。分離株は研究用リポジトリにも登録されました。
したがって整理すると、
「懸賞金が出なかった」→おおむね事実
「誰も分離を証明できなかったから」→事実ではない
「だからSARS-CoV-2は分離されていない」→完全に論理が飛躍している
という話です。
むしろ面白いのは、査読論文で既に分離実験が公表されているかどうかではなく、「ある私人が自分で決めた懸賞条件を満たしたと認定して金を払ったか」を科学的証拠の基準にしている点ですね。科学的事実は懸賞主催者の財布や判定では決まりません。
は、かなり重要な情報を落としています。
正確には、
「コロナ否定運動の活動家が、通常のウイルス学とは異なる独自条件を付けた150万ユーロの懸賞を設定した。実際に研究者が名乗り出たが、賞金の存在確認と証拠提示をめぐって争いになり、支払いには至らず、現在は主催者自身が懸賞を終了している」
です。
これを**「SARS-CoV-2が分離されていない科学的証拠」扱いする根拠はありません。** 科学的には、患者由来SARS-CoV-2の分離・培養・継代・感染性測定・全ゲノム解析・電子顕微鏡観察は、懸賞とは無関係に多数の研究ですでに成立しています。
セブンスデー・アドベンチスト教会の一般信徒でもありましたが、教会側は2020年に彼の新型コロナに関する主張から公式に距離を置いています。
Eckertは2020年、「Isolate Truth Fund」として150万ユーロの懸賞を設定し、SARS-CoV-2の存在を証明するようウイルス学者に求めました。
しかし、その条件は通常のウイルス学における「virus isolation(ウイルス分離)」とは異なり、細胞培養によってウイルスを増殖させる前に、患者検体からタンパク質や核酸、細胞成分などを除いてウイルス粒子だけを完全に物理的分離することなどを要求するものでした。
つまり、標準的なウイルス分離法を認めず、独自に非常に狭い「分離」の定義を設定していたことになります。
また、「誰も懸賞に挑戦できなかった」というわけでもありません。
2022年にはヴュルツブルク大学のUlrike Kämmerer教授が弁護士を通じて応募する意思を示し、証拠を提示する前提として、150万ユーロが実際に支払い可能な状態にあることを証明するようEckert側に求めました。
しかし資金の確認をめぐって双方のやり取りが停止し、賞金が支払われることはありませんでした。現在、Eckert自身もこの懸賞を終了したとしています。
この形式は、ウイルス存在否定論者Stefan Lankaが以前に行った「麻疹ウイルスの存在を証明すれば10万ユーロ」という懸賞ともよく似ています。
Lankaのケースでは研究者が複数の論文を提出し、専門家もそれらを総合すれば麻疹ウイルスの存在は証明されていると評価しましたが、裁判では「一つの論文だけで証明する」という懸賞条件を満たしていないという契約上の理由で支払い義務が否定されました。
この判決が後に「裁判所が麻疹ウイルスは存在しないと認定した」と誤って宣伝されました。
したがって、「分離成功の懸賞金が出なかった」という事実だけから「SARS-CoV-2は分離されていない」と結論することはできません。
実際には、SARS-CoV-2は患者検体から培養・分離され、継代、感染性測定、全ゲノム解析、電子顕微鏡観察などが多数の研究で行われています。
懸賞金が支払われなかったのは、科学的にウイルス分離ができなかったことを示すものではなく、民間の懸賞主が独自に設定した条件と、その懸賞契約上の問題に過ぎません。
思想的な遠い前史には、19世紀の細菌説への対抗理論があります。Antoine Béchampなどの思想が後世に「terrain theory(病気は病原体より宿主の“体内環境”によって決まる)」として再解釈され、代替医療の一部では「微生物は病気の原因ではなく結果だ」という形に発展しました。
ただし、宿主状態が感染症の重症度に重要だという現代医学の考え方と、病原体そのものを否定することは全く別です。現代のgerm theory denialismは、このterrain思想をしばしば「Pasteurは間違っていた」という物語に利用します。
より直接的な現代の系譜は、1980~90年代のHIV/AIDS否定論からたどれます。Peter DuesbergはHIVそのものの存在を否定したわけではなく、「HIVはAIDSの原因ではない」と主張しました。
一方、Perth Groupなどはさらに踏み込み、「HIVが適切に分離・精製されておらず、存在自体が証明されていない」という議論を展開しました。この「ウイルスが本当に“分離”されたのか」という論法が、後のウイルス存在否定論で非常に重要になります。
そこからドイツ語圏で特に強くこの論法を発展させたのがStefan Lankaです。Lankaはもともと海洋ウイルスを研究して博士号を得た生物学者ですが、1990年代にはHIVの存在を疑う側に移り、その後「病原性ウイルスそのものが存在しない」という、より全面的なウイルス否定論へ進みました。
1998年のジュネーブ国際AIDS会議では、Perth Group、Etienne de HarvenらHIV/AIDS否定論者と同じ「dissident session」に参加しています。つまりLankaのウイルス否定論は、COVID-19になって突然生まれたものではなく、HIV/AIDS否定論の「分離されていない」論法を引き継いだものと見ることができます。
そのLankaが2011年に始めたのが有名な**「麻疹ウイルスの存在を証明したら10万ユーロ」懸賞**です。医師David Bardensが6本の研究を提出し、第一審ではLankaに10万ユーロの支払いが命じられました。ところが控訴審では、Lankaの募集文が「一つの科学論文」で証明することを要求していたため、6本を組み合わせたBardensの提出物は懸賞条件を満たさない、と判断されました。重要なのは、裁判所が「麻疹ウイルスは存在しない」と認定したわけではないことです。
専門家は提出研究を総合すれば麻疹ウイルスの存在と大きさは証明されていると評価していました。
「Lankaが裁判に勝った」
→「ウイルスの存在証明に誰も成功できなかった」
→「ドイツの裁判所が麻疹ウイルスの不存在を認めた」
と変形して流通しました。実際には「懸賞契約の文言」の裁判だったものが、「科学的存在証明」の裁判だったかのように再解釈されたわけです。
そして2020年、COVID-19流行とともにこの手法をほぼそのまま拡大したのがSamuel Eckertの「Isolate Truth Fund」150万ユーロ懸賞です。
Eckertはウイルス学者ではなく、COVID期にQuerdenken周辺で大きな発信力を得た実業家・インフルエンサーでした。彼の「Corona-Fakten」ではLankaが「専門家」として頻繁に引用され、Lankaの麻疹裁判を「ウイルスが証明されていない」論の根拠としてCOVIDにも転用していました。
Eckertの懸賞がLanka型なのは、その条件設定にあります。
現在の本人サイトを見ると、SARS-CoV-2について「患者検体から、細胞培養で増殖させる前に、タンパク質・核酸・細胞成分などすべてから完全分離し、その精製物を解析する」ことなどを要求しています。
これは通常のウイルス学でいうvirus isolationより狭い独自条件です。そして「その条件を満たした者はいない」ことを、通常のウイルス分離そのものが存在しないかのように扱っています。
本人サイトによれば、この150万ユーロFund自体は現在すでに終了しています。
さらにEckert周辺では、「Universalbiologie」と称する病気観も流通しました。これは感染症を病原体ではなく心理的・生物学的な「葛藤」などで説明するもので、Ryke Geerd Hamerの**Germanische Neue Medizin(ドイツ新医学)**と非常によく似た体系です。
したがってCOVID期のウイルス否定論には、Lanka型の「ウイルスは存在しない」と、代替医療型の「病気は微生物ではなく身体・心理状態から生じる」という二つの流れが合流しています。
ただし、GNMをLanka思想の直接の起源と断定するより、隣接して相互補強してきたネットワークと見る方が正確です。
この系譜を短くすると、
HIV/AIDS否定論
「HIVは本当に分離・精製されたのか?」
↓
Stefan Lanka
「そもそも病原性ウイルスは存在するのか?」
↓
2011 麻疹ウイルス10万ユーロ懸賞
独自条件 → 挑戦者出現 → 支払い拒否 → 契約条件で勝訴
↓
「裁判でも麻疹ウイルスを証明できなかった」という神話化
↓
2020 Samuel Eckert / Corona-Fakten
Lankaの論法をSARS-CoV-2へ移植
↓
150万ユーロ Isolate Truth Fund
独自の「完全分離」条件を設定
↓
「誰も賞金を取れない=SARS-CoV-2は分離されていない」
という流れです。
最大の特徴は、反証可能な科学仮説を提示するのではなく、自分自身が証明条件と合否判定を握ることです。
「ウイルス学で何をもって分離とするか」ではなく、「懸賞主が何を分離と認めるか」に問題を置き換える。
そのうえで賞金が支払われなかったという社会的事実を、ウイルスが存在しないという自然科学上の証拠へ変換するわけです。
ですから、この懸賞は「ウイルスが存在するなら簡単に賞金を取れるはずなのに誰も取れなかった」という素朴な話ではなく、少なくともLankaの麻疹懸賞という明確な前例を踏まえた、ウイルス否定論で繰り返されてきたレトリックの最新版と見るのが妥当です
いくら論理的にこのワクチン怪しいって言っても、パニック起こしてる大多数の流されるだけの人間が同調圧力かけてきて、訳わからん薬品を体内に注入させようとしてくるんだからな。
挙げ句の果てには、ワクチンパスポート作って、未接種の奴を公共交通や公共施設は利用できないようにしようとか張り切ってたもん。
まるでゾンビが仲間増やそうとしてる感じ。
ホラー映画の世界に入ってしまった気分だったわ。
心理学における確証バイアスが強く影響していると指摘されています。
これは個人の「異常性」というよりも人間の認知の仕組みやSNSのアルゴリズムが引き起こす
一般的な心理現象として説明されることが多いです。
確証バイアスとは?
確証バイアスとは、自分の信念や仮説を支持する情報ばかりを集め、それに反する情報を無視
または過小評価する傾向のことです。
情報の選択的受容: 「ワクチンは危険だ」と一度思い込むと、その主張を裏付けるブログや
SNSの投稿ばかりが目に留まるようになります。
反証の無視: 公的機関(厚生労働省やWHOなど)が発表する大規模な安全性データは、
「政府や製薬会社による隠蔽だ」と解釈して排除します。
先鋭化(異常性に見える行動)が起きる背景
周囲から見て「頑なすぎる」「話が通じない」といった異常性を感じさせる状態に陥るのには、以下の要素が複合的に絡み合っています。
1. エコーチェンバー現象とフィルターバブル
SNSのアルゴリズム: YouTubeやX(旧Twitter)などは、ユーザーが関心のある動画や投稿を優先して表示します。
閉ざされたコミュニティ: 同じ思想を持つ人だけの空間(エコーチェンバー)に身を置くことで、
自分の意見が「絶対に正しい社会の真実」であるかのように錯覚します。
2. 認知の不協和の解消
自分の行動や信念(「ワクチンは危険だから打たない」)と、社会の多数派の行動
(「多くの人が打って安全に過ごしている」)の間に矛盾が生じると、脳は強いストレス(認知の不協和)を感じます。
このストレスから逃れるために、「周りの人は騙されている」「自分だけが真実に気づいている」
というストーリーを作り上げ、信念をさらに強固にします。
3. 心理的リアクタンス(反発心)
他人から「ワクチンを打ち合さい」「その考えは間違っている」と強制されたり否定されたりすると、
自分の自由や自己決定権が脅かされたと感じ、あえて逆の態度を強く取る心理が働きます。
4. 陰謀論への依存(安心感の希求)
感染症の大流行という「先の見えない不安な状況」において「裏で世界を操る黒幕がいる」という陰謀論は、
複雑な現実をシンプルに理解するための道具になってしまいます。
「自分が不安なのは、悪者のせいだ」と特定することで皮肉にも精神的な安定を得ようとします。
これらは特別な人にだけ起こる「異常な心理」ではなく条件が揃えば誰にでも起こり得る人間の認知のバグです。
一度このサイクルに入り込むと客観的なデータや説得で考えを変えることは極めて難しくなります。
会社内で打つのが当然雰囲気で打たない選択ができなかった
キチガイ怖い
コロコロ話を逸らす
アグネスちゃんかおまえw
ワクチン接種してるのに医者がエピペン注射の用意をしてなかったなんて人殺しと一緒。
絶対にワクチンなんか接種しないと誓った。
でもそいつは元気で仕事もできるしピンピンしてる。
でも隣りの職場で若い女性社員はワクチンを2回目接種した翌日に立てなくなって車椅子生活になった。
やっぱりそういうのを身近に見てしまうと怖くて接種なんて出来ないよ。下手すると今後の人生に関わるからな。
生産ワクチンのロットのガチャ
大丈夫よ
6回も打ってたら極端に寿命が縮む
打たせてたまるかってよそんなもん
①ワクチン接種しなかったからコロナで死んだ。
②ワクチン接種したせいで死んだ。
さて、貴方はどっちかな?
エプスタイン
ロリータエクスプレス
ビルゲイツ
ケケ中
・RNAワクチン
・男女同権
製薬会社はシュウドウウリジンを使用したメッセンジャーRNAの成分がなんなのか知ってます
リンパ球に破壊された脳細胞や心筋細胞は二度と元には戻りません
残念ですが接種者の寿命は大幅に削られたと思われます
よって毒薬を作った製薬会社とショットした医者は責任をとるべきである
シュードウリジンpseudo-(「擬似ウリジン」?)
打ち込んだようなもんだからな
エイズだって感染してから
発病まで10年ぐらいかかるし
打つのはやめとけって
自業自得だよ
「今回の技術は、ワクチンに限らず科学の方向性を変えるほど革命的なものかも知れませんが、
ワクチンの効果がリスクを上回るかは未知数です
人体実験が進行中の巨大プロジェクトで、長期的な効果も安全性も不明としか言えません
国全体で年間数百億円という慢性の赤字体質だった公立病院群は、
令和2年度には千億以上の黒字になりました。個人でも、
ワクチンのアルバイトで通常のサラリーマンの月給を2〜3日で稼いだ医者もいるそうです
友人は1回も打ってないですよ。
なんでも他責思考なのは左向きの人達の特徴だよね
努力義務、推奨だが、よほどの理由がない限りはうたないのは同僚からは敬遠されるね
まともな企業なら「強制」はしていないだろ
でもそいつは元気で仕事もできるしピンピンしてる。
でも隣りの職場で若い女性社員はワクチンを2回目接種した翌日に立てなくなって車椅子生活になった。
やっぱりそういうのを身近に見てしまうと怖くて接種なんて出来ないよ。下手すると今後の人生に関わるからな。
ワク信は毒ワクの影響で病気になって苦しんで地獄に落ちるから
🚨高市や片山などの自民党の生活保護者を叩くキャンペーンに日本人が乗っかり、当時の2ちゃんねるの書き込みでも減額しろなどの書き込みが圧倒的に多く、安倍内閣が違法と思われる減額を決定した
いわゆる弱者いじめを総理大臣と自民党が自ら行い、支援者達がそれを拡散し続けた
生活保護受給者に対する世間やメディアからの大規模なバッシング(叩き)が社会問題として広く定着したのは、2012年(平成24年)春に起きた「人気お笑い芸人の親族による生活保護受給報道」が決定的なきっかけ
制度上・法律上の「不正受給」ではなかったのに、🚨片山さつきらがこれを「モラルハザード」「不正」として過激に批判
2008年のリーマン・ショックに伴う「派遣切り」
「自分も過酷に働いてギリギリの生活をしているのに、なぜ働ける人間が税金で暮らしているのか」という不満や、「貧困は本人の自己責任である」という風潮が、ネットを中心に強まり始めた
連日のセンセーショナルな報道により、世間に「生活保護=ズルをして楽に生きている人たち」「不正受給ばかりである」という極端な偏見や誤解が刷り込まれてしまった
2012年の激しい世論の叩きを背景に、政権に復帰した自民党は公約通り、2013年から戦後最大規模とされる生活保護基準額の引き下げ(最大10%カット)を断行した
現在でもSNSの普及により受給者の「スマホ所持」や「外食・趣味」などの発信が切り取られ、未だに「不公平感」からくるネット炎上やバッシングが繰り返される構造が続いている
2012.09.15
生活保護者は駄目、悪いとなると、低所得者層が疲弊していき、餓死や心中といった不幸な事件も起こり、日本社会が停滞し、閉塞感が広がっていき自分の首を絞める、とはこのことだ。
実際に人が死に始めたら、またみんな「なんとかしろ」って言い出す。その死は、自分じゃなくて他の誰かの責任だと言い出す。そうしてまた、同じサイクルが始まる。
もういい加減、この不幸な連鎖を断ち切らなければならない。
全て連動しています‼️時給を上げない、年金も上げない、生活保護費も下げる
自民党の悪どい作戦に乗らさせた年金生活者や非正規雇用の人達は哀れだ‼️中流層も困る事になります‼️富裕層だけは喜びます‼️
🚨賃金が十分に上がらない社会では、まず生活保護費が引き下げられ、それを理由に「現役世代や生活保護世帯とのバランス(公平性)を取るため」として、年金の支給額も引き上げが厳しく制限されるという悪循環が生まれる🚨
🚨生活保護費が下がると「非課税世帯」の枠が狭まり、実質的に手取りが減ったり自己負担が増えたりする労働者や低所得世帯が増えるという構造的な問題🚨
🚨生活保護費の引き下げに合わせて、基準が下がったり負担が増えたりする代表的な制度は以下の通り🚨
🚨住民税の非課税基準
🚨福祉・教育関連の減免制度(住民税非課税に連動するもの)
国民健康保険料(税)の減免措置の取り消し、保育料の引き上げ、就学援助(小中学校の給食費や学用品費の補助)の対象外になる、高校授業料無償化の対象外になる、介護保険料の値上がり
🚨他の最低生活保障制度
各種福祉手当や、地方自治体が独自に実施している低所得者向けの見舞金・助成金の支給基準も、生活保護基準に準じているケースが多い
目が悪いから、一度目の診察で出す薬はお決まりのもの。
それで効かないとき、初めてまともに薬を選んでくれる。
そして選び方が「〇〇くん、この本の××なんとかって薬のところ、読み上げてくれない?」「そう、その薬。そこを読み上げて?」「多分効くから、その薬を出すよ」
法律違反かもしれないが、そういうやり取りだった
多くの薬が、副作用の発生率が一桁パーセント。当時の俺は、何とも思っていなかった。
でも成人して、ネットが普及して、アセトアミノフェンですら4.3%の副作用発生率。
薬で死ぬ可能性はあるし、運でもあるし、医師の腕でもあると悟ったよ。
反ワクの奴らの半分くらいはワクチン打ったことあるらしいぞ
なんかあっても因果関係はてめーで立証しろよのスタイルだから打たないで大正解よ
こんな実態をあらかじめ知っていれば打たなかった人も多いことだろう
デメリットの部分はほぼ伝えられてないからこんなんほぼ詐欺みたいなもんだな、そういう責任を追求しないとダメだわ
ワクチン接種の同意書読めばヤベーの丸わかりなのにな
本当に気の毒
悪魔の所業
今どんな気分?
打った時はワクワクしたの?教えて
国の責任。金よこせじゃないだろうね。もう一人子供を産みなさい。
ワク信が自分の意思で打ったんだからw
自業自得だよねワク信
それよりも、ワクチン接種した後に、コロナ感染しても軽度で済んでる方が多いし。
うちの子供もワクチン接種してから随分と後に学校でコロナ感染してきたけど軽度で済んだな。
ワクチン受けてなかった友達が結構大変な事になってたって聞いたわ。
あん時に(ああ、イエローモンキーの限界だわ)っての強く実感したわ
1番人気の馬だからまー3着までにはくるから安心してくださいってのとほとんど変わらないマインドで皆んな打ったからね
でも1番人気馬が4着以下に沈む事も多多にしてあるって話
自身の浅学を攻めるべきだよね
自由移民🗽統一協会党員の河野太郎のせいです
下級国民は人体実験材料
昔からそうだったし
今日の有名製薬企業は731部隊の奴等が作った
厚労省もNHKみたいに在日だらけ
日本人憎しの奴等だらけですよ
情弱である限り頃され続けます
本当に気の毒
当たり前
日本政腐が日本人嫌いな奴ばっかだし
ワクチンの感染防止効果、感染を防ぐ効果は、残念ながら、あまり無いワクチンです。
「若い人は重症化しないし、比較的副反応が重いので推奨していない」
https://www.youtube.com/watch?v=r5BszP9EKfo
「ワクチンを接種した人には
希望も治療法もありません
我々は
遺体を火葬する準備をしなければならない。」
さあ
遺体を火葬する準備しなさい
「若い人は重症化しないし、比較的副反応が重いので推奨していない」
https://youtu.be/r5BszP9EKfo?t=474
違法サラ金業界を40年も放置し、バブル期のリクルート事件、地上げ行為
非正規雇用を増やして税金を上げて日本人を減らし、生活保護費も10%カット
庶民からカツアゲする賃貸保証会社も放置‼️
たこ焼き屋、牛丼屋、コンビニなどをボロ儲けさせ、貧民国にお金を渡しての人身売買
自由移民🗽統一教会党‼️
くれた熱にも 君を求めて