【兵庫県】斎藤知事 会見で「ちいかわシール」チラ見せに記者がブチ切れ「そうやって挑発しているわけですね」アーカイブ最終更新 2026/08/24 09:511.ハッサン ★???兵庫県・斎藤知事 会見で「ちいかわシール」チラ見せに記者がブチ切れ「そうやって挑発しているわけですね」(女性自身) - Yahoo!ニュースnews.yahoo.co.jp「今日の会見というのは兵庫県が非常に不名誉な『起債許可団体』に陥ったことについての受け止めと責任を聞く極めて重要な会見だと思うんですけれども、知事はその対応について。今後どうするか全然言わないまま、2026/08/20 14:30:57145すべて|最新の50件96.名無しさんESTv3ちいかわと金利上昇に何の関係があるのか早よ答えろそこの反斎藤派のクソアホ2026/08/23 14:09:1497.名無しさんUyov0>>96どこまでアホやねんちいかわと金利上昇が因果関係にある、などとは誰も言ってないわ。問題は、起債許可団体への転落が18日に公表された直後、翌19日の定例会見で、・ちいかわのシールは会見場へ持参していた・一方、県民に示すべき適正化計画や具体策は、質問されても「これから検討」という段階で、具体的に説明できなかったという優先順位です。つまり批判されているのは「金利とシールの関係」ではなく、「県が新規の借金に国の許可を要する事態になった翌日の会見で、知事は何を準備してきたのか」という行政トップの姿勢です。シールを出す自由はあります。しかし、具体策も数値も工程表も示せないまま会見でシールだけは用意していたなら、「財政対応の準備より煽りを優先したのか」と問われるのは当然でしょう。論破でも何でもなく、質問を「金利とちいかわは無関係」にすり替えているだけです。起債許可団体は、実質公債費比率が基準を超え、新規起債に国の許可が必要になる制度です。県民生活や市町事業への影響を説明することが、会見の本題でした。2026/08/23 15:01:1398.名無しさんxZUlo>>90人魚派とか ∧∧ ( =゚-゚) .(∩∩)2026/08/23 15:04:1999.名無しさんZL24C無関係な事を持ち出してバカ丸出し発狂イライラの反斎藤派そりゃおちょくられ放題おちょくられるアホですわ2026/08/23 15:21:43100.名無しさんZL24C会見の本題とは無関係のちいかわの事を言い出しておちょくられ放題おちょくられる反斎藤派のクソアホ記者2026/08/23 15:22:38101.名無しさんr3eBRTランプ「ソーラーパネル禁止」2026/08/23 15:27:41102.名無しさんUyov0斎藤元彦が家族にいたら変動金利の4,600万円ローンを抱え、銀行から「今後は借換えにも許可が必要です」と言われた家族会議で、家計を預かる人が金利上昇や返済計画を説明できない。その場で突然、「昨日ちいかわの映画を観に行って、限定シールをもらったんです」とシールを取り出して見せる。家族が怒るのは、ちいかわが悪いからではない。映画に行くこと自体も悪ではない。家計が危機的な局面で、最優先で説明すべきローン残高、返済額、金利上昇への対策、何を守り何を削るかを説明せず、話題を軽い雑談に替えたからである。しかも家族会議は、生活費、教育費、医療・介護、家の修繕をどうするか決める場だ。「大丈夫」「自然に改善する」と言うだけで、数字も複数の返済案も出さず、シールを見せて質問する家族を煽るように見えれば、信頼は失われる。兵庫県の起債許可団体転落直後の会見で問題なのは、知事の私生活や趣味ではない。県民への説明責任を果たすべき場で、財政危機への当事者意識よりも、記者との応酬や話題づくりを優先したように映ったことである。県民は「家族会議を始めなければならない」局面にいる。必要なのはシールではなく、金利上昇を織り込んだ返済計画と、県民サービスをどう守るのかという具体的な説明である。2026/08/23 15:34:23103.名無しさんZL24Cちいかわを言い出したのは反斎藤派のクソアホ記者はい論破2026/08/23 16:00:40104.名無しさんUyov0>>103ちいかわのシールは用意していて、起債許可団転落は説明なし?2026/08/23 16:14:05105.名無しさんWvrRzちいかわ言い出したのは反斎藤派のクソアホ記者ほらほら反論は?2026/08/23 16:49:09106.名無しさんUyov0>>105ちいかわシールは用意してたけど、起債許可団転落は説明なし?反論は?2026/08/23 16:54:19107.名無しさんBL7GW質問に質問を重ねるクソアホだからおちょくられ放題おちょくられるんだよ早よ逃げずに答えろそこの知恵遅れ2026/08/23 17:14:52108.名無しさんBL7GWちいかわ言い出したのは反斎藤派のクソアホ記者ほらほら反論は?ん?ん?2026/08/23 17:15:16109.名無しさんUyov0>>108アホやな、普通の知性があればこう見えてる斎藤元彦が家族にいたら変動金利の4,600万円ローンを抱え、銀行から「今後は借換えにも許可が必要です」と言われた家族会議で、家計を預かる人が金利上昇や返済計画を説明できない。その場で突然、「昨日ちいかわの映画を観に行って、限定シールをもらったんです」とシールを取り出して見せる。家族が怒るのは、ちいかわが悪いからではない。映画に行くこと自体も悪ではない。家計が危機的な局面で、最優先で説明すべきローン残高、返済額、金利上昇への対策、何を守り何を削るかを説明せず、話題を軽い雑談に替えたからである。しかも家族会議は、生活費、教育費、医療・介護、家の修繕をどうするか決める場だ。「大丈夫」「自然に改善する」と言うだけで、数字も複数の返済案も出さず、シールを見せて質問する家族を煽るように見えれば、信頼は失われる。兵庫県の起債許可団体転落直後の会見で問題なのは、知事の私生活や趣味ではない。県民への説明責任を果たすべき場で、財政危機への当事者意識よりも、記者との応酬や話題づくりを優先したように映ったことである。県民は「家族会議を始めなければならない」局面にいる。必要なのはシールではなく、金利上昇を織り込んだ返済計画と、県民サービスをどう守るのかという具体的な説明である。2026/08/23 17:23:13110.名無しさんESTv3はいアホの反斎藤派、反論出来ずにバカの一つ覚えコピペで逃げた2026/08/23 17:24:15111.名無しさん6Rxbzこの怒ってる記者は自分が斎藤の狙い通りの反応しちゃってることに気がついてるのかね?2026/08/23 17:36:35112.名無しさんUyov0>>110反論できてないのはお前>>111斎藤元彦の幼児性が証明されてるだけ2026/08/23 17:40:29113.名無しさんyXve6斎藤さんの皿うどんフーフーを見ると和むねパヨクはイライラするみたいだけどw2026/08/23 17:45:21114.名無しさんUyov0斎藤元彦支持者は記者会見みてないんだなちいかわシールを見せた行為だけに怒られているんではなくシールは用意しているのに、起債許可団体転落の次の日に説明がないことに怒られているそういう誤読は、斎藤元彦らと支持者に多いhttps://youtu.be/YYpEe_lOCtc?si=O9UTH90umxtS9HLP&t=4612該当シーン [01:16:52] 付近では、主に以下のような激しいやりとりが行われています。知事の弁明巨額の県債残高を抱える中、具体的な財政再建策を語らない知事の姿勢を記者が厳しく追及しました。これに対し知事は、「会見には日々緊張感を持って臨んでいる」と主張。その上で、企業業績や個人消費を促す地域活性化・地域経済の振興も県政の大事な課題であるため、映画産業(映画『ちいかわ』)の話題を取り上げたと弁明しました。記者の反発(「シール出さなくていい」の発言)知事の回答を聞いた記者は、「聞いていないことを答えている」と指摘しました。その最中、知事が持参していた『ちいかわ』のシールを再び見せようとしたため、記者は「それ(シール)は出さなくていいです」と強く制止しました。続けて、公債費の財政適正化について「今後検討する」ではなく、今この場で具体的な準備状況を答えるよう求め、「シールだけ持ってきたのか」と厳しく批判しました。知事の態度と記者の怒りその後も具体的な施策への明言を避ける知事に対し、記者は「緊張感を持ってと言いながら、持ってきているのはシールだけなのは驚く」と呆れた様子を見せます。しかし、知事がさらにシールをチラ見せするような素振りを見せたため、記者は「そうやって挑発しているわけですね」と激怒。県民に対する3兆円の借金を減らしていない責任をどう考えているのかと、知事の態度を強く問い詰める事態へと発展しました。2026/08/23 17:51:27115.名無しさんUyov0だから〜根拠となる数字を「斎藤元彦財政は確実に改善」?では、印象論ではなく数字で答えてください。① 斎藤知事就任後、実質公債費比率は改善しましたか? 県資料では2021年度15.2%だった3年平均が、2025年度決算で18%を超え、14年ぶりに『起債許可団体』へ移行していますよね。18%以上は、地方債発行に総務大臣等の許可が必要になる水準です。これを何と呼べば「改善」になるんですか?② 兵庫県自身が2026年度予算で「本格的な金利上昇に伴う公債費負担の増加」「2026~28年度で約530億円の収支不足」と説明しています。財政が「確実に改善」している自治体が、なぜ3年間で530億円の収支不足を見込むんですか?③ しかも県は『公債費負担適正化計画』を総務省と協議して策定する段階に入りました。財政が順調に改善しているなら、なぜ国の許可を受けるための適正化計画が必要になったんですか?④ 早期健全化団体の基準は実質公債費比率25%です。県の検討過程では、金利上昇を織り込んだケースで25%超=早期健全化団体への移行が問題になり、8月5日の会見でも知事自身が「回避できるか、数字を精査中」と答えています。これは「確実に改善」と言える状態ですか?⑤ 財務省の最新試算では、10年国債金利の想定は2026年度3.0%、27年度3.2%、28年度3.4%、29年度3.6%です。つまり『3.6%』は現在の金利ではなく、政府試算上の2029年度想定です。それでも金利上昇方向なのは事実。兵庫県は金利上昇が公債費と実質公債費比率を押し上げると説明しています。これを無視して何を根拠に「確実」と断言したんですか?⑥ 斎藤知事自身、2021年時点で「18%を超える」「25%を超えるリスク」を認識していたと2026年8月の会見で確認されています。それから約5年たって実際に18%を突破した。予見していたリスクを回避できなかったのに「改善」と評価する根拠は何ですか?⑦ 「黒字だから改善」なら、なぜ県自身が財政基金の取り崩しを当初予算に計上し、投資事業の抑制まで検討しているんですか?⑧ 「県債を返しているから改善」なら、なぜ最重要指標の一つである実質公債費比率は18%を突破したんですか?⑨ 「井戸県政より改善した」というなら、比較する指標を出してください。実質公債費比率ですか、将来負担比率ですか、県債残高ですか、収支不足ですか? 都合のいい数字一つだけでは『財政全体が改善した』証明にはなりません。⑩ 最後に一番簡単な質問です。『確実に改善した』というなら、なぜ兵庫県は2026年に「起債許可団体へ移行」「530億円の収支不足」「公債費負担適正化計画を策定」「25%の早期健全化基準を警戒」しているんですか?♪(^_^)v を付ける前に、まずこの数字で説明してください。2026/08/23 18:06:12116.名無しさんzWfKZ何一つ反論出来ずバカの一つ覚え発狂コピペ連投とか本当にクソバカ丸出しだな反斎藤派2026/08/23 18:15:18117.名無しさんUyov0>>116斎藤元彦支持者なのに、5年間の財政の実績を数字でと質問しても答えられないw2026/08/23 18:38:14118.名無しさん9ps5i自分のお気にのキャラを嫌いな人が所持していたみたいな??2026/08/23 18:49:50119.名無しさんYMoRQ井戸敏三元知事から受け継いだ利権は手放さない2026/08/23 18:50:27120.名無しさんUyov0斎藤元彦の5年間の財政の実績を数字で明日の朝までの宿題な今回は忘れるなよ2026/08/23 18:53:33121.名無しさんSphC8反斎藤派のクソマヌケはやっぱり何一つ反論出来ずに泣きながら逃げたな2026/08/23 19:03:43122.名無しさんUyov0>>121斎藤元彦の5年間の財政の実績を数字で明日の朝までの宿題な今回は忘れるなよ2026/08/23 19:06:21123.名無しさんSphC8何一つ反論出来ないクソバカ反斎藤派がまたバカの一つ覚えコピペ連投どれだけ無能を晒せば気が済むんだ2026/08/23 19:07:09124.名無しさんUyov0>>123斎藤元彦の5年間の財政の実績を数字で明日の朝までの宿題な今回は忘れるなよ支持者が実績出せないってw2026/08/23 19:23:33125.名無しさんY1gOt斎藤が有能だとは全く思わないがこれについては記者風情が思い上がりすぎ何様のつもりやねん2026/08/23 19:26:45126.名無しさんUyov0>>125起債許可団体転落の次の日に、シールは用意してるけど、説明を用意してなかったのに?>>1142026/08/23 19:29:03127.名無しさんY1gOt>>126財政赤字とちいかわに何の関係が?もしかしてシールに3兆円使ったと思ってる?2026/08/23 19:32:47128.名無しさんUyov0>>127どこまでアホやねんやっぱり斎藤支持者の読解力ってそうなんだなちいかわと金利上昇が因果関係にある、などとは誰も言ってないわ。問題は、起債許可団体への転落が18日に公表された直後、翌19日の定例会見で、・ちいかわのシールは会見場へ持参していた・一方、県民に示すべき適正化計画や具体策は、質問されても「これから検討」という段階で、具体的に説明できなかったという優先順位です。つまり批判されているのは「金利とシールの関係」ではなく、「県が新規の借金に国の許可を要する事態になった翌日の会見で、知事は何を準備してきたのか」という行政トップの姿勢です。シールを出す自由はあります。しかし、具体策も数値も工程表も示せないまま会見でシールだけは用意していたなら、「財政対応の準備より煽りを優先したのか」と問われるのは当然でしょう。論破でも何でもなく、質問を「金利とちいかわは無関係」にすり替えているだけです。起債許可団体は、実質公債費比率が基準を超え、新規起債に国の許可が必要になる制度です。県民生活や市町事業への影響を説明することが、会見の本題でした。2026/08/23 19:37:02129.名無しさんY1gOt>>128だから斎藤の無能さとシールに何の関係があるんですか?と聞いているそしてたかが記者風情が自分に対する煽りだなどという自意識はどこから湧いて出るんですか?と斎藤は間違いなく無能だがそれでも県知事という立場での会見だ自治体の長はどれだけ無能でも立場的に記者風情と対等ではない2026/08/23 19:54:10130.名無しさんESTv3何も関係無いのにちいかわシールにブチギレるマヌケな反斎藤派早よ反論しろ無能2026/08/23 19:54:34131.名無しさんUyov0>>129シールを出す自由はあります。しかし、具体策も数値も工程表も示せないまま会見でシールだけは用意していたなら、「財政対応の準備より煽りを優先したのか」と問われるのは当然でしょう。2026/08/23 20:08:33132.名無しさんUyov0>>130だから〜根拠となる数字を「斎藤元彦財政は確実に改善」?では、印象論ではなく数字で答えてください。① 斎藤知事就任後、実質公債費比率は改善しましたか? 県資料では2021年度15.2%だった3年平均が、2025年度決算で18%を超え、14年ぶりに『起債許可団体』へ移行していますよね。18%以上は、地方債発行に総務大臣等の許可が必要になる水準です。これを何と呼べば「改善」になるんですか?② 兵庫県自身が2026年度予算で「本格的な金利上昇に伴う公債費負担の増加」「2026~28年度で約530億円の収支不足」と説明しています。財政が「確実に改善」している自治体が、なぜ3年間で530億円の収支不足を見込むんですか?③ しかも県は『公債費負担適正化計画』を総務省と協議して策定する段階に入りました。財政が順調に改善しているなら、なぜ国の許可を受けるための適正化計画が必要になったんですか?④ 早期健全化団体の基準は実質公債費比率25%です。県の検討過程では、金利上昇を織り込んだケースで25%超=早期健全化団体への移行が問題になり、8月5日の会見でも知事自身が「回避できるか、数字を精査中」と答えています。これは「確実に改善」と言える状態ですか?⑤ 財務省の最新試算では、10年国債金利の想定は2026年度3.0%、27年度3.2%、28年度3.4%、29年度3.6%です。つまり『3.6%』は現在の金利ではなく、政府試算上の2029年度想定です。それでも金利上昇方向なのは事実。兵庫県は金利上昇が公債費と実質公債費比率を押し上げると説明しています。これを無視して何を根拠に「確実」と断言したんですか?⑥ 斎藤知事自身、2021年時点で「18%を超える」「25%を超えるリスク」を認識していたと2026年8月の会見で確認されています。それから約5年たって実際に18%を突破した。予見していたリスクを回避できなかったのに「改善」と評価する根拠は何ですか?⑦ 「黒字だから改善」なら、なぜ県自身が財政基金の取り崩しを当初予算に計上し、投資事業の抑制まで検討しているんですか?⑧ 「県債を返しているから改善」なら、なぜ最重要指標の一つである実質公債費比率は18%を突破したんですか?⑨ 「井戸県政より改善した」というなら、比較する指標を出してください。実質公債費比率ですか、将来負担比率ですか、県債残高ですか、収支不足ですか? 都合のいい数字一つだけでは『財政全体が改善した』証明にはなりません。⑩ 最後に一番簡単な質問です。『確実に改善した』というなら、なぜ兵庫県は2026年に「起債許可団体へ移行」「530億円の収支不足」「公債費負担適正化計画を策定」「25%の早期健全化基準を警戒」しているんですか?♪(^_^)v を付ける前に、まずこの数字で説明してください。2026/08/23 20:09:10133.名無しさんUyov0斎藤元彦の5年間の財政の実績を数字で明日の朝までの宿題な今回は忘れるなよ支持者が実績出せないってw2026/08/23 20:10:24134.名無しさんSmJaR阪神震災は斉藤のせいだと思ってんのこのバカ記者?2026/08/23 20:10:51135.名無しさんUyov0>>1345年間の責任ですよ2026/08/23 20:12:48136.名無しさんwBbaj記事を読んでも何が言いたいのか誰に問いかけているのかさっぱりわからんねん2026/08/23 20:14:36137.名無しさんUyov0斎藤元彦の5年間の財政の実績を数字で明日の朝までの宿題な今回は忘れるなよ支持者が実績出せないってw2026/08/23 20:17:55138.名無しさんY1gOt>>131ああなるほどお前はたかがシールを用意するのに莫大な手間と時間がかかりそのせいで財政改善の方策が立てられなかったと思い込んでるのか馬鹿だなあ2026/08/23 20:22:08139.名無しさんUyov0>>138これから案を検討するらしいですね2026/08/23 20:36:56140.名無しさんhbdM2これは完全なる煽り記者の怒りもわかるちいかわだもんな2026/08/23 20:43:24141.名無しさんY1gOt>>139シールさえ用意しなければとっくに財政改善策は決定しててなんだったら成果が実って財政改善してるはずなのになお前の脳内では2026/08/23 20:44:36142.名無しさんUyov0>>141来年度ですよ斎藤元彦が言ってます会見みような2026/08/23 20:45:36143.名無しさんUyov0案が決まるのが来年度来月には金利が上がる政府は3.6%想定に上げてきたまた1000億飛ぶで2026/08/23 20:47:06144.名無しさんE6Yo7ゴミ斉藤の話とかどうでもいいよ2026/08/23 22:44:14145.名無しさんDcPcohttps://www.youtube.com/live/yeKuVyzrAPk?si=3Dl5qZKlWQ8yMTeT一言で言うと:【兵庫県】の税収増にもかかわらず借金が減らない不透明な財政運用と、【斎藤元彦】知事の財政に対する認識の甘さを【西脇亨輔】氏が徹底追及した動画。重要なポイント:①469億円の行方の謎:税収が500億円以上増えたにもかかわらず、県の借金残高は76億円しか減っておらず、差額の行方が疑問視されている(17:32 - 18:25)②偏った資金の使途:消えた資金は『県立大学無償化基金(50億円)』『万博関連費(45億円)』『いわゆるヘソクリ(財政基金)』などに充てられた可能性が高い(18:26 - 21:56)③知事の財政認識の欠如:記者会見で知事が県の借金総額(3兆870億円)を即答できず、専門用語の使い間違いも露呈した(04:01 - 07:19、28:04 - 28:44)④公共事業費の矛盾:事業の適正化を主張しつつも実際は投資的経費が増加傾向にあり、県民への説明と実態が食い違っている(29:26 - 31:37)特筆すべきインサイト:A.データに基づく実態:税収増を借金返済に回さず、見栄えの良い事業(万博や無償化など)へ優先的に配分している実態がデータから読み取れるB.将来へのツケの先送り:総借金額3兆870億円という巨額の負債がある中、財政再建を来年の選挙後へ先送りしており、若者の未来への悪影響が強く懸念されるC.実践できるアクション:有権者は首長のアピールをそのまま受け取るのではなく、実際の決算データや予算の増減を自ら注視し、矛盾がないかチェックする必要があるこんな人におすすめ:①【兵庫県】の実際の財政状況や政治の裏側を知りたい県民②地方自治体の税金の使われ方や予算編成の実態に疑問を持っている方③ニュースでは報じられない、首長の記者会見における発言の矛盾点を知りたい方2026/08/24 09:51:33
【立正大学研究】ワクチン陰謀論を信じている人は、新聞やテレビといったマスメディアへの不信感が強く、正確な情報を流しても、考えを改める是正効果は薄いニュース速報+96912.92026/09/11 19:00:38
どこまでアホやねん
ちいかわと金利上昇が因果関係にある、などとは誰も言ってないわ。
問題は、起債許可団体への転落が18日に公表された直後、翌19日の定例会見で、
・ちいかわのシールは会見場へ持参していた
・一方、県民に示すべき適正化計画や具体策は、質問されても「これから検討」という段階で、具体的に説明できなかった
という優先順位です。
つまり批判されているのは「金利とシールの関係」ではなく、「県が新規の借金に国の許可を要する事態になった翌日の会見で、知事は何を準備してきたのか」という行政トップの姿勢です。
シールを出す自由はあります。しかし、具体策も数値も工程表も示せないまま会見でシールだけは用意していたなら、「財政対応の準備より煽りを優先したのか」と問われるのは当然でしょう。
論破でも何でもなく、質問を「金利とちいかわは無関係」にすり替えているだけです。起債許可団体は、実質公債費比率が基準を超え、新規起債に国の許可が必要になる制度です。県民生活や市町事業への影響を説明することが、会見の本題でした。
人魚派とか
∧∧
( =゚-゚)
.(∩∩)
そりゃおちょくられ放題おちょくられるアホですわ
変動金利の4,600万円ローンを抱え、銀行から「今後は借換えにも許可が必要です」と言われた家族会議で、家計を預かる人が金利上昇や返済計画を説明できない。
その場で突然、「昨日ちいかわの映画を観に行って、限定シールをもらったんです」とシールを取り出して見せる。
家族が怒るのは、ちいかわが悪いからではない。映画に行くこと自体も悪ではない。家計が危機的な局面で、最優先で説明すべきローン残高、返済額、金利上昇への対策、何を守り何を削るかを説明せず、話題を軽い雑談に替えたからである。
しかも家族会議は、生活費、教育費、医療・介護、家の修繕をどうするか決める場だ。「大丈夫」「自然に改善する」と言うだけで、数字も複数の返済案も出さず、シールを見せて質問する家族を煽るように見えれば、信頼は失われる。
兵庫県の起債許可団体転落直後の会見で問題なのは、知事の私生活や趣味ではない。県民への説明責任を果たすべき場で、財政危機への当事者意識よりも、記者との応酬や話題づくりを優先したように映ったことである。県民は「家族会議を始めなければならない」局面にいる。必要なのはシールではなく、金利上昇を織り込んだ返済計画と、県民サービスをどう守るのかという具体的な説明である。
はい論破
ちいかわのシールは用意していて、起債許可団転落は説明なし?
ほらほら反論は?
ちいかわシールは用意してたけど、起債許可団転落は説明なし?
反論は?
早よ逃げずに答えろそこの知恵遅れ
ほらほら反論は?
ん?ん?
アホやな、普通の知性があればこう見えてる
斎藤元彦が家族にいたら
変動金利の4,600万円ローンを抱え、銀行から「今後は借換えにも許可が必要です」と言われた家族会議で、家計を預かる人が金利上昇や返済計画を説明できない。
その場で突然、「昨日ちいかわの映画を観に行って、限定シールをもらったんです」とシールを取り出して見せる。
家族が怒るのは、ちいかわが悪いからではない。映画に行くこと自体も悪ではない。家計が危機的な局面で、最優先で説明すべきローン残高、返済額、金利上昇への対策、何を守り何を削るかを説明せず、話題を軽い雑談に替えたからである。
しかも家族会議は、生活費、教育費、医療・介護、家の修繕をどうするか決める場だ。「大丈夫」「自然に改善する」と言うだけで、数字も複数の返済案も出さず、シールを見せて質問する家族を煽るように見えれば、信頼は失われる。
兵庫県の起債許可団体転落直後の会見で問題なのは、知事の私生活や趣味ではない。県民への説明責任を果たすべき場で、財政危機への当事者意識よりも、記者との応酬や話題づくりを優先したように映ったことである。県民は「家族会議を始めなければならない」局面にいる。必要なのはシールではなく、金利上昇を織り込んだ返済計画と、県民サービスをどう守るのかという具体的な説明である。
反論できてないのはお前
>>111
斎藤元彦の幼児性が証明されてるだけ
パヨクはイライラするみたいだけどw
ちいかわシールを見せた行為だけに怒られているんではなく
シールは用意しているのに、起債許可団体転落の次の日に説明がないことに怒られている
そういう誤読は、斎藤元彦らと支持者に多い
https://youtu.be/YYpEe_lOCtc?si=O9UTH90umxtS9HLP&t=4612
該当シーン [01:16:52] 付近では、主に以下のような激しいやりとりが行われています。
知事の弁明
巨額の県債残高を抱える中、具体的な財政再建策を語らない知事の姿勢を記者が厳しく追及しました。これに対し知事は、「会見には日々緊張感を持って臨んでいる」と主張。その上で、企業業績や個人消費を促す地域活性化・地域経済の振興も県政の大事な課題であるため、映画産業(映画『ちいかわ』)の話題を取り上げたと弁明しました。
記者の反発(「シール出さなくていい」の発言)
知事の回答を聞いた記者は、「聞いていないことを答えている」と指摘しました。その最中、知事が持参していた『ちいかわ』のシールを再び見せようとしたため、記者は「それ(シール)は出さなくていいです」と強く制止しました。続けて、公債費の財政適正化について「今後検討する」ではなく、今この場で具体的な準備状況を答えるよう求め、「シールだけ持ってきたのか」と厳しく批判しました。
知事の態度と記者の怒り
その後も具体的な施策への明言を避ける知事に対し、記者は「緊張感を持ってと言いながら、持ってきているのはシールだけなのは驚く」と呆れた様子を見せます。しかし、知事がさらにシールをチラ見せするような素振りを見せたため、記者は「そうやって挑発しているわけですね」と激怒。県民に対する3兆円の借金を減らしていない責任をどう考えているのかと、知事の態度を強く問い詰める事態へと発展しました。
「斎藤元彦財政は確実に改善」?
では、印象論ではなく数字で答えてください。
① 斎藤知事就任後、実質公債費比率は改善しましたか? 県資料では2021年度15.2%だった3年平均が、2025年度決算で18%を超え、14年ぶりに『起債許可団体』へ移行していますよね。18%以上は、地方債発行に総務大臣等の許可が必要になる水準です。これを何と呼べば「改善」になるんですか?
② 兵庫県自身が2026年度予算で「本格的な金利上昇に伴う公債費負担の増加」「2026~28年度で約530億円の収支不足」と説明しています。財政が「確実に改善」している自治体が、なぜ3年間で530億円の収支不足を見込むんですか?
③ しかも県は『公債費負担適正化計画』を総務省と協議して策定する段階に入りました。財政が順調に改善しているなら、なぜ国の許可を受けるための適正化計画が必要になったんですか?
④ 早期健全化団体の基準は実質公債費比率25%です。県の検討過程では、金利上昇を織り込んだケースで25%超=早期健全化団体への移行が問題になり、8月5日の会見でも知事自身が「回避できるか、数字を精査中」と答えています。これは「確実に改善」と言える状態ですか?
⑤ 財務省の最新試算では、10年国債金利の想定は2026年度3.0%、27年度3.2%、28年度3.4%、29年度3.6%です。つまり『3.6%』は現在の金利ではなく、政府試算上の2029年度想定です。それでも金利上昇方向なのは事実。兵庫県は金利上昇が公債費と実質公債費比率を押し上げると説明しています。これを無視して何を根拠に「確実」と断言したんですか?
⑥ 斎藤知事自身、2021年時点で「18%を超える」「25%を超えるリスク」を認識していたと2026年8月の会見で確認されています。それから約5年たって実際に18%を突破した。予見していたリスクを回避できなかったのに「改善」と評価する根拠は何ですか?
⑦ 「黒字だから改善」なら、なぜ県自身が財政基金の取り崩しを当初予算に計上し、投資事業の抑制まで検討しているんですか?
⑧ 「県債を返しているから改善」なら、なぜ最重要指標の一つである実質公債費比率は18%を突破したんですか?
⑨ 「井戸県政より改善した」というなら、比較する指標を出してください。実質公債費比率ですか、将来負担比率ですか、県債残高ですか、収支不足ですか? 都合のいい数字一つだけでは『財政全体が改善した』証明にはなりません。
⑩ 最後に一番簡単な質問です。
『確実に改善した』というなら、なぜ兵庫県は2026年に
「起債許可団体へ移行」
「530億円の収支不足」
「公債費負担適正化計画を策定」
「25%の早期健全化基準を警戒」
しているんですか?
♪(^_^)v を付ける前に、まずこの数字で説明してください。
斎藤元彦支持者なのに、5年間の財政の実績を数字でと質問しても
答えられないw
明日の朝までの宿題な
今回は忘れるなよ
斎藤元彦の5年間の財政の実績を数字で
明日の朝までの宿題な
今回は忘れるなよ
どれだけ無能を晒せば気が済むんだ
斎藤元彦の5年間の財政の実績を数字で
明日の朝までの宿題な
今回は忘れるなよ
支持者が実績出せないってw
これについては記者風情が思い上がりすぎ
何様のつもりやねん
起債許可団体転落の次の日に、シールは用意してるけど、説明を用意してなかったのに?
>>114
財政赤字とちいかわに何の関係が?
もしかしてシールに3兆円使ったと思ってる?
どこまでアホやねん
やっぱり斎藤支持者の読解力ってそうなんだな
ちいかわと金利上昇が因果関係にある、などとは誰も言ってないわ。
問題は、起債許可団体への転落が18日に公表された直後、翌19日の定例会見で、
・ちいかわのシールは会見場へ持参していた
・一方、県民に示すべき適正化計画や具体策は、質問されても「これから検討」という段階で、具体的に説明できなかった
という優先順位です。
つまり批判されているのは「金利とシールの関係」ではなく、「県が新規の借金に国の許可を要する事態になった翌日の会見で、知事は何を準備してきたのか」という行政トップの姿勢です。
シールを出す自由はあります。しかし、具体策も数値も工程表も示せないまま会見でシールだけは用意していたなら、「財政対応の準備より煽りを優先したのか」と問われるのは当然でしょう。
論破でも何でもなく、質問を「金利とちいかわは無関係」にすり替えているだけです。起債許可団体は、実質公債費比率が基準を超え、新規起債に国の許可が必要になる制度です。県民生活や市町事業への影響を説明することが、会見の本題でした。
だから斎藤の無能さとシールに何の関係があるんですか?と聞いている
そしてたかが記者風情が自分に対する煽りだなどという自意識はどこから湧いて出るんですか?と
斎藤は間違いなく無能だが
それでも県知事という立場での会見だ
自治体の長はどれだけ無能でも立場的に記者風情と対等ではない
早よ反論しろ無能
シールを出す自由はあります。しかし、具体策も数値も工程表も示せないまま会見でシールだけは用意していたなら、「財政対応の準備より煽りを優先したのか」と問われるのは当然でしょう。
だから〜根拠となる数字を
「斎藤元彦財政は確実に改善」?
では、印象論ではなく数字で答えてください。
① 斎藤知事就任後、実質公債費比率は改善しましたか? 県資料では2021年度15.2%だった3年平均が、2025年度決算で18%を超え、14年ぶりに『起債許可団体』へ移行していますよね。18%以上は、地方債発行に総務大臣等の許可が必要になる水準です。これを何と呼べば「改善」になるんですか?
② 兵庫県自身が2026年度予算で「本格的な金利上昇に伴う公債費負担の増加」「2026~28年度で約530億円の収支不足」と説明しています。財政が「確実に改善」している自治体が、なぜ3年間で530億円の収支不足を見込むんですか?
③ しかも県は『公債費負担適正化計画』を総務省と協議して策定する段階に入りました。財政が順調に改善しているなら、なぜ国の許可を受けるための適正化計画が必要になったんですか?
④ 早期健全化団体の基準は実質公債費比率25%です。県の検討過程では、金利上昇を織り込んだケースで25%超=早期健全化団体への移行が問題になり、8月5日の会見でも知事自身が「回避できるか、数字を精査中」と答えています。これは「確実に改善」と言える状態ですか?
⑤ 財務省の最新試算では、10年国債金利の想定は2026年度3.0%、27年度3.2%、28年度3.4%、29年度3.6%です。つまり『3.6%』は現在の金利ではなく、政府試算上の2029年度想定です。それでも金利上昇方向なのは事実。兵庫県は金利上昇が公債費と実質公債費比率を押し上げると説明しています。これを無視して何を根拠に「確実」と断言したんですか?
⑥ 斎藤知事自身、2021年時点で「18%を超える」「25%を超えるリスク」を認識していたと2026年8月の会見で確認されています。それから約5年たって実際に18%を突破した。予見していたリスクを回避できなかったのに「改善」と評価する根拠は何ですか?
⑦ 「黒字だから改善」なら、なぜ県自身が財政基金の取り崩しを当初予算に計上し、投資事業の抑制まで検討しているんですか?
⑧ 「県債を返しているから改善」なら、なぜ最重要指標の一つである実質公債費比率は18%を突破したんですか?
⑨ 「井戸県政より改善した」というなら、比較する指標を出してください。実質公債費比率ですか、将来負担比率ですか、県債残高ですか、収支不足ですか? 都合のいい数字一つだけでは『財政全体が改善した』証明にはなりません。
⑩ 最後に一番簡単な質問です。
『確実に改善した』というなら、なぜ兵庫県は2026年に
「起債許可団体へ移行」
「530億円の収支不足」
「公債費負担適正化計画を策定」
「25%の早期健全化基準を警戒」
しているんですか?
♪(^_^)v を付ける前に、まずこの数字で説明してください。
明日の朝までの宿題な
今回は忘れるなよ
支持者が実績出せないってw
5年間の責任ですよ
明日の朝までの宿題な
今回は忘れるなよ
支持者が実績出せないってw
ああなるほど
お前はたかがシールを用意するのに莫大な手間と時間がかかり
そのせいで財政改善の方策が立てられなかったと思い込んでるのか
馬鹿だなあ
これから案を検討するらしいですね
ちいかわだもんな
シールさえ用意しなければとっくに財政改善策は決定してて
なんだったら成果が実って財政改善してるはずなのにな
お前の脳内では
来年度ですよ
斎藤元彦が言ってます
会見みような
来月には金利が上がる
政府は3.6%想定に上げてきた
また1000億飛ぶで
一言で言うと:
【兵庫県】の税収増にもかかわらず借金が減らない不透明な財政運用と、【斎藤元彦】知事の財政に対する認識の甘さを【西脇亨輔】氏が徹底追及した動画。
重要なポイント:
①469億円の行方の謎:税収が500億円以上増えたにもかかわらず、県の借金残高は76億円しか減っておらず、差額の行方が疑問視されている(17:32 - 18:25)
②偏った資金の使途:消えた資金は『県立大学無償化基金(50億円)』『万博関連費(45億円)』『いわゆるヘソクリ(財政基金)』などに充てられた可能性が高い(18:26 - 21:56)
③知事の財政認識の欠如:記者会見で知事が県の借金総額(3兆870億円)を即答できず、専門用語の使い間違いも露呈した(04:01 - 07:19、28:04 - 28:44)
④公共事業費の矛盾:事業の適正化を主張しつつも実際は投資的経費が増加傾向にあり、県民への説明と実態が食い違っている(29:26 - 31:37)
特筆すべきインサイト:
A.データに基づく実態:税収増を借金返済に回さず、見栄えの良い事業(万博や無償化など)へ優先的に配分している実態がデータから読み取れる
B.将来へのツケの先送り:総借金額3兆870億円という巨額の負債がある中、財政再建を来年の選挙後へ先送りしており、若者の未来への悪影響が強く懸念される
C.実践できるアクション:有権者は首長のアピールをそのまま受け取るのではなく、実際の決算データや予算の増減を自ら注視し、矛盾がないかチェックする必要がある
こんな人におすすめ:
①【兵庫県】の実際の財政状況や政治の裏側を知りたい県民
②地方自治体の税金の使われ方や予算編成の実態に疑問を持っている方
③ニュースでは報じられない、首長の記者会見における発言の矛盾点を知りたい方