イギリスに亡命したフランツ・ノイマンは1942年に、多くの人は統制経済は戦時による一時的なものと考えており、その他の人は 永続するかもしれないと考えているが、私的所有権を否定して社会主義体制をめざす人はナチス指導者のなかには一人もいない、 "国家資本主義"を意図して行われているものではない、と判断してる(* p. 209)。
ちなみにヒトラーの経済ブレーンであるケプラー・グループの1932年の報告書のなかの、党経済委員会議長ケーラーの言葉だと、 「そもそもの始めから、国民社会主義[=ナチ]とは、国民の全生活が経済すなわち物質的実在によって決定されるという事実に反対して おこなった、国民の生活感情の反逆なのである」([ ]は引用時追加)、という(* p. 208)。
If, from to-day onwards, the Aryan influence on Japan would cease--andif we suppose that Europe and America would collapse--then the presentprogress of Japan in science and technique might still last for a shortduration; but within a few decades the inspiration would dry up, andnative Japanese character would triumph, while the present civilizationwould become fossilized and fall back into the sleep from which it wasaroused about seventy years ago by the impact of Aryan culture. We maytherefore draw the conclusion that, just as the present Japanesedevelopment has been due to Aryan influence, so in the immemorial pastan outside influence and an outside culture brought into existence theJapanese culture of that day. This opinion is very strongly supported bythe fact that the ancient civilization of Japan actually becamefossilizied and petrified. Such a process of senility can happen only ifa people loses the racial cell which originally had been creative or ifthe outside influence should be withdrawn after having awakened andmaintained the first cultural developments in that region. If it beshown that a people owes the fundamental elements of its culture toforeign races, assimilating and elaborating such elements, and ifsubsequently that culture becomes fossilized whenever the externalinfluence ceases, then such a race may be called the depository butnever the creator of a culture.
大国の「力」に、「協調」や「平和」を追求してきた戦後の世界が揺れています。未来へ希望をつなぐ知恵はどこに。多くの人々の「言わねばならないこと」を通して考えます。
◇ ◇
◆ナチス勃興時と重なる最近の日本
ナチス・ドイツが勃興する時代と最近の日本は重なる面が多いという意見は、聞き飽きたという人も少なくないだろう。私もその一人だが、聞き飽きるほどこの手の議論が日本社会で噴出してきた歴史自体、論じるに値する。ナチ的な状況を私たちは飽きもせず耐えてきたかもしれないからである。
100年ほど前、1929年の世界恐慌で先進諸国は地獄を経験した。その地獄の中で民衆の票を集めた二つの運動が、共産主義と「ナチズム」だ。1933年にナチ党(国民社会主義ドイツ労働者党)が政権を取り、失業率600万人をゼロにするという景気回復のカンフル剤としたのが軍需産業だった。
今の欧州が、軍需産業の市場であるロシアとウクライナの戦争を終わらせられないこととも似ている。当時は農村からも人を軍需産業に駆り出し、農村は人手不足に悩まされた。
ここで重要なのは「背に腹は代えられない」という感覚である。再軍備という禁断のリンゴにかぶりつくと、戦争へと向かう社会の流れは加速する。
ナチスは1935年、ベルサイユ条約で禁止されていた再軍備の断行を宣言し、その4年後に戦争に突入した。気をつけたいのは、戦争があったから再軍備したわけではなく、再軍備をしたから戦争が起こったということだ。
https://www.tokyo-np.co.jp/article/508343
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8A%E3%83%81%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%83%89%E3%82%A4%E3%83%84#/media/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:Flag_of_Germany_(1935%E2%80%931945).svg
https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/e/e1/Hitler_portrait_crop.jpg/960px-Hitler_portrait_crop.jpg?utm_source=ja.wikipedia.org&utm_campaign=imageinfo&utm_content=thumbnail
【中傷動画拡散疑惑】 共産党の田村智子委員長 「権力を握るためナチスの謀略が行われた」
https://talk.jp/boards/newsplus/1781255656
【日刊ゲンダイ】 高市首相のネット広告、ナチスのプロパガンダを想起させる
https://talk.jp/boards/newsplus/1771036700
【ナチス政権の発足】 村上誠一郎氏、総務相退任会見で男泣き「私は非常に危機感を持っている、100年前に戻りつつあるからだ、民主主義が危ない、日本国民を守る最後のとりでは総務省だ」
https://talk.jp/boards/newsplus/1761129134
【舛添要一氏】 「ヒトラー研究を50年以上続けている立場から言うと、日本の大衆は、ナチスのプロパガンダを信じてヒトラーに政権をとらせたドイツ人と同じだ、第三次世界大戦前夜のような嫌な空気が漂っている」 ★2
https://talk.jp/boards/newsplus/1752466171
https://www.aozora.gr.jp/cards/000230/files/1154_23278.html
ユダヤ人は満州国で保護したとかwww
活動してんな。
時代の変化とか一切関係ない。
非常に教条主義的。
根底にあるのは共産主義か?🤔
学者って誰でも名乗れるからタチが悪い。
共産バカは中国共産党を正面から見ようとしないカルト
原材料不足を克服して自給的経済をめざす四ヵ年計画のもとで具体化していったナチスの統制経済が、
ソ連の"国家資本主義"(社会主義体制が採用する市場的な管理経済)と同じようなものであるかどうかは、
ナチス時代からドイツの内外で話題になってようだが、
イギリスに亡命したフランツ・ノイマンは1942年に、多くの人は統制経済は戦時による一時的なものと考えており、その他の人は
永続するかもしれないと考えているが、私的所有権を否定して社会主義体制をめざす人はナチス指導者のなかには一人もいない、
"国家資本主義"を意図して行われているものではない、と判断してる(* p. 209)。
ちなみにヒトラーの経済ブレーンであるケプラー・グループの1932年の報告書のなかの、党経済委員会議長ケーラーの言葉だと、
「そもそもの始めから、国民社会主義[=ナチ]とは、国民の全生活が経済すなわち物質的実在によって決定されるという事実に反対して
おこなった、国民の生活感情の反逆なのである」([ ]は引用時追加)、という(* p. 208)。
* フランツ・ノイマン 『ビヒモス』 みすず書房、1963年
つまり形とか物質ではなく、感情とか精神、意志が優位である
好意的だが、このころは日米関係もそれほど悪化しておらず、ドイツ・イタリアだけ礼賛というわけではない
> 1936年ナチス党大会の盛況 (ドイツ ニュルンベルク)
> 第8回ナチス党大会は、去る9月8日から14日まで7日間、ニュルンベルクにおいて全国から集まった80万の党員出席のもとに
> 華々しく開会され、共産主義の打倒、さらに経済新四ヵ年計画等を宣言して、ナチズムの業績を称揚し、新たな波紋を
> ヨーロッパ政局に巻き起こしたのでありました。
> わけても大会中、ツェッペリン・リンクス[? =Zeppelinfeld]に集合せる労働奉仕団を見閲し、党員の前にてナチス政権を
> … [?] したヒトラー総統の姿はまことに颯爽たるものがありました
*[ ] 一部聞き取り不能
朝日世界ニュース 第143号 (昭和11年10月22日)
昭和館、資料番号:V1H1619000042 (館内で視聴できる)
ttps://search.showakan.go.jp/search/video/detail.php?id=90063333
少しは侵略してこい
台湾人か激白
https://youtube.com/shorts/Nfpu23SHQ_o?si=IiaHprSjZDFtHb0y
バカ「ナチスだあああああああ!!!!」
バカ「戦争がああああ戦争dがあああはじまるうううう!!」
( ゚,_ゝ゚)キチガイ
神奈川新聞wwwwwwwwwwwww
朝日新聞wwwwwwwwwwwwe
毎日新聞wwwwwwwwwwwww
戦争起こしたい新聞wwwwwwww
東京新聞の危知害っぷりが目立つけど、地方新聞て酷いとこ多いよな。
北海道、信濃毎日、神奈川、沖縄タイムス・・・
https://youtu.be/zRbuZdbfhqg?si=TfUqjsykZ0LRuLpe
ギレンザビ総帥→岸田
ドズルザビ中将→石破
キシリアザビ少将→高市
ガルマザビ→小泉
いまは宗教原理主義になってる
それらとナチスとの違いも実感として分からない、という人が日本でも多そうだ。
そうした識別のあいまい化はロシアにもあって、宗教右翼の新聞などを見てると、ピョートル大帝とスターリンは
ロシアを偉大にした英雄と並び称され、エリツィンは西側拝金主義だから悪魔だというのが基本的な歴史認識になってる。
ボリシェヴィキがニコライ二世を処刑したことなどは、本質的なこととは思われていない。ロシア人をバカにするのが
ナチスだと考えているので、それに対して存立をかけた戦いをウクライナで続けている。
そういうわけで今は、ファシズム的な思想において諸悪の根源とされるものの公倍数は「ナチス・共産主義」と「グローバリズム」
になっているといっていい。
公倍数というのは、ロシアでスターリンがかえって英雄であるように、一つ欠けてる場合があるということだ。オルバン主義では、
陰謀の主体はソロスの国際金融グローバリズムとされ、またキリスト教原理主義の立場もあって反共だが、ナチスは意識の
周縁くらいにしかない。ネタニヤフ政権ではパレスチナやハマスがナチスなどとされるが、グローバリズムに本格的に挑もうと
してるわけではない。
ヒトラーや歴史上のナチスも、"ユダヤ・ボリシェヴィキ"や"国際金融ユダヤ人"といった、中身は3つくらいに分かれるやつを、
ごっちゃにして一つと認識してたので、似たようなものだろう。最終的には国際金融やボリシェヴィキはそこそこにして、
扱いやすいユダヤ人に注力していくことになるが。
いや元々は社会主義と国家社会主義に違いはないよ
全然違うってのはスターリンのプロパガンダ
独ソ戦でアメリカからより多くの援助を引き出すために
「共産主義は自由の守り手」みたいな喧伝をしたのが発端
それまではナチスドイツ=「ソ連、イタリアに次いで世界で3番目に誕生した社会主義国」というのが世界の共通認識だった
https://gutenberg.net.au/ebooks02/0200601.txt
簡単な話し。
We maytherefore draw the conclusion that, just as the present Japanesedevelopment has been due to Aryan influence, so in the immemorial pastan outside influence and an outside culture brought into existence theJapanese culture of that day.
This opinion is very strongly supported bythe fact that the ancient civilization of Japan actually becamefossilizied and petrified. Such a process of senility can happen only ifa people loses the racial cell which originally had been creative or ifthe outside influence should be withdrawn after having awakened andmaintained the first cultural developments in that region.
If it beshown that a people owes the fundamental elements of its culture toforeign races, assimilating and elaborating such elements, and ifsubsequently that culture becomes fossilized whenever the externalinfluence ceases, then such a race may be called the depository butnever the creator of a culture.
そうか、そういうのが今風のとらえかたの土台の一つか
ナチスがファシズム呼ばわりされてるのなんか
いかにも急ごしらえの杜撰なレッテルだろう?
あれは独ソ戦開戦後に急遽作られた宣伝戦略だからだ
ファシズムはイタリアファッショ党の思想であって
ナチスドイツとも日帝とも全く関係ないのにレッテルとして貼ってしまったから
結果としてファシズム自体の中身が意味不明になってしまった
当時のイタリアとドイツの共通点なんか専制政治と軍事同盟くらいしかないからな
とするとムッソリーニのファシズムは、ナチスと比べると、上で言ってる"社会主義"から遠いってこと?
ムッソリーニのイタリアはILOでずいぶん労働問題について提案したようだが
https://www.y-history.net/appendix/wh1502-108.html
日本で言うと血盟団みたいな右翼団体と大政翼賛会みたいなものか
(当時の)ソビエトは「国家などまやかし!全ては階級闘争だ」とかいって
世界中の労働者階級を糾合しようとしていた(インターナショナリズム)
対してムッソリーニは国家の危機を訴え
階級闘争を否定して一致団結して国難にあたることを訴えた
その後、独ソ戦で戦況が悪化すると
ソ連も方針を転換し「大祖国戦争」と銘打って
国家と故郷のために闘うことを国民に要求するようになった
この時点で理念上の共産主義とファシズムの対立点はなくなり
純粋に戦場での敵味方だけの関係性になる
一方共産主義は、共産社会という理想を示して、社会主義よりもむしろ目標を高めている一歩先のやつだよ。
ファシズムからみると、社会主義よりももっと遠いんでは
ただ共産主義はその実現の手段について階級闘争によって資本家階級を打倒すること以外には認めないとし
国家サンディカリズムは階級闘争なんて国力の無駄な浪費でしかなく、全ての国民が国家社会のために無私で働けば結果的に資本家階級の私利私欲、エゴも消えてなくなると考えた
ぶっちゃけそこまで大きな違いはないよ
少なくとも目指す理想は同じだ
ムッソリーニの思想は明らかにヒトラーよりもマルクスに近い
しかし日本の明治からの労働運動史をみれば、社会主義運動は資本家と労働者の対立だから、国家は介入するな
という考え方の時期もないではなかった。
想像できないんじゃなく、想像できると賛同できなくなる
国鉄の順法闘争とか馬鹿は賛同しても家に帰れなかった一般人は激怒したしな
馬鹿に現実を忘れさせ、夢に浸らせてくれるデマゴーグが誕生しないと流行らんわ
>しかし、今日ヨーロッパの新しい領域について語る場合、私たちは主に
ロシアと、ロシアの支配下にある国境地帯の国々のことを考えてみてください。
運命そのものが、ここで私たちに道を示したいと思っているようだ。
ロシアをボルシェビズムに引き渡した運命は、ロシア国民からかつてロシア国家を創設し、ロシア国家は、その存在の保証ではなかった。
スラブ要素の建設的な政治的才能によって組織されたロシアだが、能力の素晴らしい例だった国家建設のために、ゲルマン民族の要素が持つ劣った価値。
こうして世界中に多くの強力な帝国が築かれた。
地球。ゲルマンの組織者と劣等人種が一度ならず地球に指導者たちが強大な国家となり、存続し続けたそれぞれの民族を最初に生み出した人種的核が残っている限り
それぞれの国家。何世紀にもわたり、ロシアは生活の糧の源を国家として、その支配階級のゲルマン民族の中核を成す。
しかし、この中核は今やほぼ完全に解体され、廃止された。ユダヤ人はその場所。ロシア人がユダヤ人のくびきを自分の力で行使することは不可能であり、
ユダヤ人がこの強大な国家を長期間存続させること時間の。彼自身は決して組織化要素ではなく、むしろ分解の発酵。東方のこの巨大な帝国は解体。
そしてロシアにおけるユダヤ人の支配の終焉もまた国家としてのロシアの終焉。我々は運命によって選ばれ、大惨事の目撃者であり、最も強力な裏付けとなるだろう
民族主義的な人種理論について。
とかwww
という発想にもとづいているが、
つまりその場合一度革命をへて、労働者のみの政権のもとで地主の土地や資本家の株式などの財産を接収することを言ってる。
ファシズムはむしろ民族共同体を重視するんであって、理論的には労使のどちらかということはないはずだが、政権を取って戦争をはじめると
どうしても資本家と癒着する傾向がある。
それはたんに自分語りの問題
現在もアナルコサンディカリズムが色濃いフランスでは
警察のストライキがせまれば強盗が仕事の準備を始めるし
ブラジルでは2年前のトラック労組のストライキで
最大5週間学校給食が途絶えた
もちろんその地域でスーパーなどに物が届くわけもなく多くの住民が飢えた
それを単なる自分語りと呼ぶのなら
搾取も格差も貧困も単なる自分語りでしかなくなる
影響: この神話はのちにナチス・ドイツなどのファシズム政権に利用され、ホロコースト(ユダヤ人大量虐殺)を正当化する口実の一つに使われました。
そりゃ産業資本主義の先進国のフランスと日本では歴史がちがう。善悪を言ってるのではない。ブラジルはしらん
>>602
「戦争をはじめると」というのは、ナチスの場合は1933年初にヒトラーが首相になって、1934年のレーム粛清のころまでには
社会主義者の疑いのある左派を一掃し、ゲーリングをつうじて資本家とのつながりを深めて、1936年には将来戦争を仕掛けるつもりでいたが、
ムッソリーニの場合、自給的経済をめざすのは1935年のエチオピア侵攻のあとみたいなんで。
日本も1937年の盧溝橋事件のあとに、近衛内閣が経済統制と国民精神動員の試みをはじめる。
統制経済というのは企業や産業のありかたや日常の活動に大きな変更を迫るので、資本家とうまくやってかないと無理だろう
まあそれはそうだな
「国民の豊かさとは国民を食わせる生産力(資本)である」という定義はアダムスミスが提唱した資本主義のもので
資本主義を否定する共産主義にとって大事なのは権力闘争だ
国民が飢えることは何の問題でもない
>フランスの侵略に効果的な抵抗で対抗するという考えは何か戦いが起こらない限り、それはただの愚行に過ぎなかった5年前にドイツ軍を打ち破った部隊戦場での抵抗は、彼らが及ぼした影響によるものである。
家。ブルジョワ的な精神だけが、この信じがたい考えに至ったのだろう。マルクス主義は今や全く別のものになっているだろうし、1918年に首謀者となったカナイユは、我々の200万人の死者を踏み台として、彼らは1923年になると、さまざまな政府の役職が突然現れた。
彼らは自ら国民の良心に敬意を表する準備ができていた。
裏切り者たちが彼らは突然、ドイツの自由の擁護者として現れるだろう。
それをする意図。ハイエナが死骸を捨てないように、
マルクス主義者は祖国への裏切りをやめないだろう。
ここで愚かな反論をすることは論外だ、
労働者のうち、ドイツのために血を流した者はいない。ドイツ人労働者はそうだが、より長い国際マルクス主義者。
1914年にドイツの労働者階級がもし戦争が真のマルクス主義者によって構成されていたなら、3週間以内に終結していただろう。
最初の兵士が足を踏み入れる前にドイツは崩壊していただろう
中国やロシアは違うのかよ?
ナチスって社会主義でしたね
https://avalon.law.yale.edu/wwii/yalta.asp
東ドイツはソ連が支配
プロセイン帝国の崇拝とそれを支えるユンカー層の支配と宗教的にはプロテスタントの土壌
対策:共産党による一党独裁による徹底した農地改革でユンカー層の排除と労働者階級の共産主義教育と秘密警察による弾圧
ソ連崩壊後はネオナチを生み出す土壌となる
西ドイツは西側が支配
元々商工業が盛んで国際交流が盛んで元々発展する可能性がある
対策:ナチスの責任追及と共産党の徹底排除のもとに労働者階級の社会民主党の復活と保守層をカトリックのキリスト教民主同盟にまとめる
アメリカの戦後の復興援助とフランスと和解してEUの中核国になる労働力としてトルコなどの移民を受け入れ発展し東ドイツを吸収
日本人のせいにする連中
デタラメな歴史はこうしてつくられた
https://youtube.com/shorts/v4elLiCky94?si=3NYcqbUnsSqZX2mW