【続々新兵器投入】ウクライナの無人機、地中貫通弾を投下し始める 塹壕も危険にするミニ「バンカーバスター」最終更新 2026/06/20 05:161.パン・茶・宿直 ★???ウクライナの無人機、地中貫通弾を投下し始める 塹壕も危険にするミニ「バンカーバスター」2026.06.16 07:30 Forbes David Hambling | Contributorhttps://forbesjapan.com/articles/detail/99189https://images.forbesjapan.com/media/article/99189/images/main_image_432feffc5fb0935d5dc6100cc5b7195f769c7091.jpghttps://x.com/i/status/2064350020917494168https://video.twimg.com/ext_tw_video/2064350002101800960/pu/vid/avc1/528x286/1JoMAGZmy8MkkjkI.mp4ロシア側のソーシャルメディアに、フェンスの支柱を地面に突き刺すためのスパイクのような尖った先端を備えた、四角い形状のウクライナ製ドローン(無人機)用爆弾の画像が出回っている。爆弾に貼られたステッカーにもあるとおり、これは貫通兵器であり、ロシアの軍事ブロガーたちを不安にさせている。もはや安全な場所はどこにもない。FPV(一人称視点)自爆ドローンや、ドローンによる爆撃に対処する必要から、ロシア軍は地下の掩蓋(えんがい。バンカー)陣地に潜り込み、道路や装備、施設をネットやワイヤーケージ、金網で覆うようになっている。数週間前から、そうした防護を突き破ることのできる新型ドローン用爆弾に関する報告がロシア側で広まり始めていた。新たに共有された画像は、この兵器が現在、かなりの規模で生産されていることを示唆しており、ウクライナ側が公開した動画には実戦で使用された様子も映っている。2026/06/19 23:07:4724コメント欄へ移動すべて|最新の50件2.名無しさんLwdC2>>1小型バンカーバスターの出現ウクライナ軍はさまざまな重爆撃マルチコプター(複数の回転翼を備えたドローン)を運用している。よく知られるのは「バンピール(吸血鬼、バンパイア)」だが、「カジャン(コウモリ)」、「ヘビーショット」、「ネメシス」といった機種もあり、ロシア側はこれらを総称して「バーバ・ヤガー(ヤガー婆さん)」と呼んでいる。バンパイアは約15kgの爆弾を16kmかそこら先の目標に投下することが可能だ。これらのマルチコプター爆撃機は通常、迫撃砲弾や対戦車地雷などを転用した弾薬を目標に応じて用いる。しかし、特定の任務向けに専用設計された弾薬もあり、今回確認されたものもそれに属する。貫通爆弾の歴史は第二次世界大戦にさかのぼり、戦艦やコンクリート製の要塞といった重防護の目標を攻撃するために開発された。米国は1980年代にこのコンセプトを復活させ、重量約910kgのBLU-109地中貫通爆弾(バンカーバスター)を開発した。このシリーズはさらに威力を増していき、最終的には重量約1万3600kgの強力なGBU-57大型貫通爆弾(MOP)が生み出された。貫通爆弾は、通常の汎用爆弾と違う点が3つある。まず、地面や障害物への衝突に耐えられるように補強された、流線型の貫通用ノーズを備えていること。次に、力を狭い範囲に集中させて抵抗を減らすため、総じて細長い形状をしていること。そして、防護物を貫通したあとに起爆するように、遅延作動式の信管を採用していることだ。簡素なつくりに見えるウクライナの「フェンス支柱爆弾」にも、これらの特徴が認められる。ノーズは、地中に貫入していく際の衝撃力に耐えられるように設計される。フェンス支柱用のスパイクがすでに存在するので、この爆弾では一から設計する必要はなかっただろう。画像に見えるほかの物品、とくにトルセン製300mmハクソー(金切り鋸)と比較すると、標準的な100mmフェンス支柱用スパイクを基にしていると思われる。市販のフェンス用スパイクは薄い金属板を型抜きし、機械溶接されるが、画像を見る限り、この爆弾に装着されているものは手作業で溶接されているらしく、使われている金属も一般的なフェンス用スパイクより厚みがあるようだ。ホームセンターで売られている製品をベースにしたのであれば、ガレージのような工房で大幅な改造が施されたと推測される。ざっとした計算だが、11kg前後の貫通爆弾が数十〜100mくらいの高さから投下されたと仮定すると、締め固められた土なら約30cm、軟らかい土なら1.2m程度突き抜けると考えられる。典型的な掩壕(バンカー)は、丸太(コンクリートよりもしなやかで衝撃耐性が高い)で屋根を組み、その上を30cm以上の土で覆って造られる。土には爆風や破片を吸収する役割がある。しかし、この貫通爆弾は土の覆いを突き抜けるとみられ、さらに丸太屋根の隙間を見つけて内部に到達する可能性がある。もうひとつの重要な特徴は遅延信管だ。ドローンに搭載されるたいていの爆弾は着発信管が付いており、着弾した瞬間に起爆する。金属製のケージやネットに接触し、意図したよりも早い段階で起爆してしまうこともある。遅延信管であれば、爆弾は障害物や地面を貫通してから爆発することになる。ウクライナ側の動画には、この“ミニバンカーバスター”のひとつが戦闘で使われたところが映し出されている。爆弾はそのなかではっきり確認でき、ロシア側で出回っている画像のものとの目立った違いは尾翼の色だけだ。爆弾は建物の脇に投下される。地面に着弾してから爆発するまでに、1秒以上の遅延があるようだ。爆発すると、地下で発生した爆風の威力で建物の片側が崩壊する。これは、第二次世界大戦中に英国の技術者バーンズ・ウォリスが考案し、陸橋をはじめとする構造物の破壊に成功した「地震爆弾」というコンセプトの小型版とも言える。2026/06/19 23:08:393.名無しさんtJhDzバンバス笑2026/06/19 23:09:174.名無しさんLwdC2>>1ネットなどの防護物も無効にこの新型爆弾の重要性は、既存の対ドローン防護にとって大きな脅威になる点にある。爆撃ドローンが掩壕を破壊することはこれまでも可能だったが、そのためには同じ箇所を繰り返し爆撃しなくてはならず、多くの場合、数回出撃する必要があった。したがって、掩壕内の人員は防護構造が壊される前に退避する時間があった。だが新兵器は警告を与えず、最初の1発で掩壕を破壊できる可能性がある。堅固な掩壕にはドローンから投下される小型爆弾に耐えられるものもあったのかもしれないが、状況は変わった。マルチコプターによる爆撃の精度は高いので、複数の貫通爆弾を同じ箇所に繰り返し投下し、クレーターを深く掘り下げていけば、どんなに厳重に防護された壕も爆破することが可能だろう。ロシア側の道路には総延長で何百kmにもわたる対ドローン用のネットトンネルが設けられ(これはウクライナ側も同様だ)、重要な施設は金網スクリーンで防護されるようになっている。これらはFPV自爆ドローンをはじめとするたいていの攻撃ドローンに対して十分な防護になってきたが、新たに出現したフェンス支柱爆弾に対してはおそらく役に立たないだろう。爆撃ドローンにはスマートな爆弾照準ソフトウェアが搭載されており、走行中のトラックといった目標にも命中させることができる。そのため、貫通爆弾はネットを突き抜けて目標を正確に攻撃できる可能性が高い。これがロシア側にとってとくに懸念される事態なのは、重爆撃ドローンに関してはウクライナ側が決定的に優位な立場にあるからだ。一部の情報源によれば、こうした大型爆撃ドローンは、メディアの注目を一身に集めているFPVドローン以上の損害を敵に与えている可能性もある。理由が何であれ、ロシア軍は現在にいたるまで、独自の大型爆撃ドローンを大規模に配備できておらず、ウクライナが新たに開発した弾薬に相当するものもない。たしかに、フェンス支柱爆弾は工場で製造される精巧な爆弾に比べると粗雑だ。しかし設計は理にかなっているように見え、ロシア側に現実的で致命的な問題を突きつけている。ロシア側のすべての掩壕や道路は、この安価なバンカーバスターの脅威にさらされている。身を隠せる場所はもうどこにもない。2026/06/19 23:09:185.名無しさんes8ARもうウクライナが戦争しているんじゃなく、西がお尻出しながら後で武器渡して戦争させているだけ武器1つウクライナが開発してウクライナの新型と言うものではない本当に、武器なんて持たせるから武器で権力ゲームしていて、腐った権力者をなくし、日本国憲法を世界の国々がもってちゃんとやれば、この世の中は、本当によくなる2026/06/19 23:23:296.名無しさんzInTQどこまで進化しとるんや2026/06/19 23:26:007.名無しさんHT3ztスカートもバンカーもミニがいいっていいますからねぇ。2026/06/19 23:28:118.名無しさんxignI爆弾の写真の男、ハードゲイにしかみえないんだが2026/06/19 23:29:449.名無しさんUh23vロシアでエリート殺さないと戦争は終わらない2026/06/19 23:39:5910.名無しさんuH65f低価格大量生産で、高性能そして、飛ばしまくって大戦果をあげる2026/06/19 23:42:3511.名無しさんUh23v執拗にロシア人だけを追いかけて殺すドローン。2026/06/19 23:45:0212.名無しさんCbDxsアメリカですら兵器生産がイマイチなのに誰がどこで作ってんだ2026/06/19 23:47:3213.名無しさんro5ndプーチンの屋外演説中に、高高度から垂直落下飛行するドローンが狙うかな2026/06/19 23:56:2414.名無しさんU3T9Qこれではまるでジオンではないか2026/06/19 23:57:4415.名無しさんUh23vボケベル爆弾とかユダヤ人こぇー。衛星兵器使ってきたらロシアやばいね。2026/06/19 23:59:5116.名無しさんlkO1gロシア人がウクライナ人を殺し、ウクライナ人がロシア人を殺し、どこまでも不毛な戦いが続くトランプが停戦しろと言ってた時にやめていればよかったといつか思う時がくるだろう2026/06/20 00:07:2017.名無しさんGbEwG威力弱過ぎだろ…(´・ω・`)2026/06/20 00:10:1718.名無しさんGi9xqプーチンどーすんのこれ2026/06/20 00:20:1819.名無しさんHEqDwロシアを壊滅させちゃっていいよこんなクズ国家は存在するべきじゃない中国も早々に駆除しよう2026/06/20 00:30:5220.名無しさん5yMeEチビハゲ早くごめんなさいしなさいよ2026/06/20 04:00:2321.名無しさんuKoK2>>12アメリカの製造業はプログラミングや設計や飛行機の組み立てぐらいしかないアメリカの兵器もほとんど海外製ウクライナの兵器も日本の部品や中国製だろうな中国なんて注文が来れば世界中に何でも輸出するウクライナが第三国経由で中国へ発注すりゃいいだけ日本もまさか海外に輸出した部品がウクライナのドローンやロシアのミサイルに使われているとは思わなかったと言うしな2026/06/20 04:02:3322.名無しさんSdAorちっさくて先細でも固ければ2026/06/20 04:28:0223.名無しさんSdAorおまけに遅漏と2026/06/20 04:28:2624.名無しさんbr38W米国が無責任に手を引きそうなのでNATOがビビってにわかに本気出してきてる疲弊しきったら正義の保安官として再登場の予定米国の世界戦略えげつない2026/06/20 05:16:49
【日本人を分断せよ】中国の対日プロパガンダ、人民解放軍・政治工作ドクトリンの全貌・・・SNSやメディア、世論を通じて社会の対立をあおり、人々の不信感を増幅させるニュース速報+341403.22026/06/20 05:14:35
2026.06.16 07:30 Forbes David Hambling | Contributor
https://forbesjapan.com/articles/detail/99189
https://images.forbesjapan.com/media/article/99189/images/main_image_432feffc5fb0935d5dc6100cc5b7195f769c7091.jpg
https://x.com/i/status/2064350020917494168
https://video.twimg.com/ext_tw_video/2064350002101800960/pu/vid/avc1/528x286/1JoMAGZmy8MkkjkI.mp4
ロシア側のソーシャルメディアに、フェンスの支柱を地面に突き刺すためのスパイクのような尖った先端を備えた、四角い形状のウクライナ製ドローン(無人機)用爆弾の画像が出回っている。爆弾に貼られたステッカーにもあるとおり、これは貫通兵器であり、ロシアの軍事ブロガーたちを不安にさせている。もはや安全な場所はどこにもない。
FPV(一人称視点)自爆ドローンや、ドローンによる爆撃に対処する必要から、ロシア軍は地下の掩蓋(えんがい。バンカー)陣地に潜り込み、道路や装備、施設をネットやワイヤーケージ、金網で覆うようになっている。数週間前から、そうした防護を突き破ることのできる新型ドローン用爆弾に関する報告がロシア側で広まり始めていた。新たに共有された画像は、この兵器が現在、かなりの規模で生産されていることを示唆しており、ウクライナ側が公開した動画には実戦で使用された様子も映っている。
小型バンカーバスターの出現
ウクライナ軍はさまざまな重爆撃マルチコプター(複数の回転翼を備えたドローン)を運用している。よく知られるのは「バンピール(吸血鬼、バンパイア)」だが、「カジャン(コウモリ)」、「ヘビーショット」、「ネメシス」といった機種もあり、ロシア側はこれらを総称して「バーバ・ヤガー(ヤガー婆さん)」と呼んでいる。バンパイアは約15kgの爆弾を16kmかそこら先の目標に投下することが可能だ。
これらのマルチコプター爆撃機は通常、迫撃砲弾や対戦車地雷などを転用した弾薬を目標に応じて用いる。しかし、特定の任務向けに専用設計された弾薬もあり、今回確認されたものもそれに属する。
貫通爆弾の歴史は第二次世界大戦にさかのぼり、戦艦やコンクリート製の要塞といった重防護の目標を攻撃するために開発された。米国は1980年代にこのコンセプトを復活させ、重量約910kgのBLU-109地中貫通爆弾(バンカーバスター)を開発した。このシリーズはさらに威力を増していき、最終的には重量約1万3600kgの強力なGBU-57大型貫通爆弾(MOP)が生み出された。
貫通爆弾は、通常の汎用爆弾と違う点が3つある。まず、地面や障害物への衝突に耐えられるように補強された、流線型の貫通用ノーズを備えていること。次に、力を狭い範囲に集中させて抵抗を減らすため、総じて細長い形状をしていること。そして、防護物を貫通したあとに起爆するように、遅延作動式の信管を採用していることだ。簡素なつくりに見えるウクライナの「フェンス支柱爆弾」にも、これらの特徴が認められる。
ノーズは、地中に貫入していく際の衝撃力に耐えられるように設計される。フェンス支柱用のスパイクがすでに存在するので、この爆弾では一から設計する必要はなかっただろう。画像に見えるほかの物品、とくにトルセン製300mmハクソー(金切り鋸)と比較すると、標準的な100mmフェンス支柱用スパイクを基にしていると思われる。市販のフェンス用スパイクは薄い金属板を型抜きし、機械溶接されるが、画像を見る限り、この爆弾に装着されているものは手作業で溶接されているらしく、使われている金属も一般的なフェンス用スパイクより厚みがあるようだ。ホームセンターで売られている製品をベースにしたのであれば、ガレージのような工房で大幅な改造が施されたと推測される。
ざっとした計算だが、11kg前後の貫通爆弾が数十〜100mくらいの高さから投下されたと仮定すると、締め固められた土なら約30cm、軟らかい土なら1.2m程度突き抜けると考えられる。
典型的な掩壕(バンカー)は、丸太(コンクリートよりもしなやかで衝撃耐性が高い)で屋根を組み、その上を30cm以上の土で覆って造られる。土には爆風や破片を吸収する役割がある。しかし、この貫通爆弾は土の覆いを突き抜けるとみられ、さらに丸太屋根の隙間を見つけて内部に到達する可能性がある。
もうひとつの重要な特徴は遅延信管だ。ドローンに搭載されるたいていの爆弾は着発信管が付いており、着弾した瞬間に起爆する。金属製のケージやネットに接触し、意図したよりも早い段階で起爆してしまうこともある。遅延信管であれば、爆弾は障害物や地面を貫通してから爆発することになる。
ウクライナ側の動画には、この“ミニバンカーバスター”のひとつが戦闘で使われたところが映し出されている。爆弾はそのなかではっきり確認でき、ロシア側で出回っている画像のものとの目立った違いは尾翼の色だけだ。爆弾は建物の脇に投下される。地面に着弾してから爆発するまでに、1秒以上の遅延があるようだ。爆発すると、地下で発生した爆風の威力で建物の片側が崩壊する。これは、第二次世界大戦中に英国の技術者バーンズ・ウォリスが考案し、陸橋をはじめとする構造物の破壊に成功した「地震爆弾」というコンセプトの小型版とも言える。
ネットなどの防護物も無効に
この新型爆弾の重要性は、既存の対ドローン防護にとって大きな脅威になる点にある。爆撃ドローンが掩壕を破壊することはこれまでも可能だったが、そのためには同じ箇所を繰り返し爆撃しなくてはならず、多くの場合、数回出撃する必要があった。したがって、掩壕内の人員は防護構造が壊される前に退避する時間があった。だが新兵器は警告を与えず、最初の1発で掩壕を破壊できる可能性がある。
堅固な掩壕にはドローンから投下される小型爆弾に耐えられるものもあったのかもしれないが、状況は変わった。マルチコプターによる爆撃の精度は高いので、複数の貫通爆弾を同じ箇所に繰り返し投下し、クレーターを深く掘り下げていけば、どんなに厳重に防護された壕も爆破することが可能だろう。
ロシア側の道路には総延長で何百kmにもわたる対ドローン用のネットトンネルが設けられ(これはウクライナ側も同様だ)、重要な施設は金網スクリーンで防護されるようになっている。これらはFPV自爆ドローンをはじめとするたいていの攻撃ドローンに対して十分な防護になってきたが、新たに出現したフェンス支柱爆弾に対してはおそらく役に立たないだろう。
爆撃ドローンにはスマートな爆弾照準ソフトウェアが搭載されており、走行中のトラックといった目標にも命中させることができる。そのため、貫通爆弾はネットを突き抜けて目標を正確に攻撃できる可能性が高い。
これがロシア側にとってとくに懸念される事態なのは、重爆撃ドローンに関してはウクライナ側が決定的に優位な立場にあるからだ。一部の情報源によれば、こうした大型爆撃ドローンは、メディアの注目を一身に集めているFPVドローン以上の損害を敵に与えている可能性もある。理由が何であれ、ロシア軍は現在にいたるまで、独自の大型爆撃ドローンを大規模に配備できておらず、ウクライナが新たに開発した弾薬に相当するものもない。
たしかに、フェンス支柱爆弾は工場で製造される精巧な爆弾に比べると粗雑だ。しかし設計は理にかなっているように見え、ロシア側に現実的で致命的な問題を突きつけている。ロシア側のすべての掩壕や道路は、この安価なバンカーバスターの脅威にさらされている。身を隠せる場所はもうどこにもない。
武器1つウクライナが開発してウクライナの新型と言うものではない
本当に、武器なんて持たせるから武器で権力ゲームしていて、腐った権力者をなくし、日本国憲法を世界の国々がもってちゃんとやれば、
この世の中は、本当によくなる
そして、飛ばしまくって大戦果をあげる
衛星兵器使ってきたらロシアやばいね。
トランプが停戦しろと言ってた時にやめていればよかったといつか思う時がくるだろう
こんなクズ国家は存在するべきじゃない
中国も早々に駆除しよう
アメリカの製造業はプログラミングや設計や飛行機の組み立てぐらいしかない
アメリカの兵器もほとんど海外製
ウクライナの兵器も日本の部品や中国製だろうな
中国なんて注文が来れば世界中に何でも輸出する
ウクライナが第三国経由で中国へ発注すりゃいいだけ
日本もまさか海外に輸出した部品がウクライナのドローンやロシアのミサイルに使われているとは思わなかったと言うしな
疲弊しきったら正義の保安官として再登場の予定
米国の世界戦略えげつない