【歴史】「森蘭丸=美少年」はウソだった…名前も容姿も男色関係も誤解だらけ、本能寺で散った"18歳の小姓"の素顔アーカイブ最終更新 2026/06/22 20:031.夢みた土鍋 ★???織田信長の側近として本能寺で命を落とした若き小姓がいた。「美少年」「信長の寵童」として語り継がれ、男色関係があったとも囁かれてきたが、いずれも後世の俗説に過ぎない。彼の実像とは何だったのか。江戸文化風俗研究家の小林明さんが読み解く――。続きはこちらhttps://news.livedoor.com/article/detail/31580787/2026/06/18 11:40:40267すべて|最新の50件2.名無しさんCPV7Y( ̄σ・ ̄)ホジホジ2026/06/18 11:41:273.名無しさんTFFNz黒人の稚児だろ2026/06/18 11:41:364.名無しさんTFFNzイエズス会から譲り受けた子供奴隷2026/06/18 11:42:555.名無しさんCPV7Y堀秀政┌(┌^o^)┐ホモォ前田利家┌(┌^o^)┐ホモォ万見仙千代┌(┌^o^)┐ホモォ2026/06/18 11:44:376.名無しさんWpSTh森家の三兄弟が付き人やってただけだろ2026/06/18 11:45:087.名無しさんME2Su父親が豪傑だったのだけは知ってる2026/06/18 11:46:518.名無しさん7j2f3家康の茶々丸は?2026/06/18 11:48:389.名無しさんeUtid一族からして武勇に優れそうだけど官僚候補なんだな2026/06/18 11:49:4210.名無しさんeOSXqまぁ普通におやじが重役だったんだからワンマン社長なんだからコネで部長くらいにはしてもらえるよな2026/06/18 11:50:0911.名無しさんx5V9l戦国無双では使いやすくて強いな2026/06/18 11:50:1712.名無しさんcLPwy「おまえら=美少年」はウソだった…名前も頭部もレスバ関係も誤解だらけ、掲示板で散った“おっさんの故障”の素顔2026/06/18 11:50:3513.名無しさんecUGeクソどうでもいい2026/06/18 11:52:5814.名無しさんeUtid>>12ハゲ散らかしたおっさん達だと思ってるから誤解ではない2026/06/18 11:54:1015.名無しさんiplmeガチムチだったらしいな。2026/06/18 11:54:1216.名無しさんyy1bSホモとゲイはどう違う2026/06/18 11:56:2517.名無しさんVgoxA>>7兄の長可も豪傑だったが残虐で素行も悪かったから小牧長久手で戦死したら秀吉に喜ばれた2026/06/18 11:58:3218.名無しさんeZuTi男色とかそこに焦点当てた創作とかあんまないし森蘭丸はいつものあんな感じですで説明いらないから出てくるわけでしょ史実に近づけるつもりで美少年要素なくして優秀な官僚として描いても誰ってなるだけだし今さら言われましても感2026/06/18 12:00:2519.名無しさんma2Tu別に美少年が嘘だったことにはならんだろなんだこの意味不明な記事は2026/06/18 12:03:5520.名無しさんFvUYi>>10しかもその部長が社長が一番苦しい時に奮起して戦死したから、その息子2人には甘々になるよな関所の門番をぶっ殺しても注意で済ませたり2026/06/18 12:07:2921.名無しさんkPj4Cたぶんこう読む森 乱 (おさむ or わたる)森 力 (ちから or つとむ)森 坊 (=防、まもる)2026/06/18 12:08:2922.名無しさんPLsynジュネ的な関係ではなくさぶ的な関係だったのか2026/06/18 12:09:5023.名無しさん7tPKH>>1英雄色を好むといいますが、これは有能=性欲旺盛なのではなく身体で権力者に取り入る者が権力者に気に入られて出世するだけではないでしょうか身体の関係がないと人を信じられないのは今も同じですよね。『身体を使って人脈づくり』して力を広げることは有能な証明にはなりませんがこの世界が悪人によって支配されている証拠ではありますね2026/06/18 12:09:5824.名無しさんodG7xまさか、新撰組の沖田総司が美少年というのもウソ?2026/06/18 12:10:4425.名無しさんKMy9a時代で美醜は変わるからな2026/06/18 12:13:0226.名無しさんZCLpi義経も猿顔2026/06/18 12:13:0627.名無しさんWM0GM>>18まぁ歴史なんて、その時に面白可笑しく改竄するのは普通だろ、2026/06/18 12:13:3328.名無しさんAqv8j同性愛は日本の伝統文化2026/06/18 12:15:2029.名無しさんv0wMR美少年てことで良いじゃねえか戦国浪漫ってやつだよ2026/06/18 12:15:4130.名無しさんp6zK8ジャップはアジア人だから嘘つき2026/06/18 12:17:0531.名無しさんBOAYI日本の歴史はほぼファンタジーで作られており教科書に書いてある7割は嘘2026/06/18 12:17:1632.名無しさんTBZgD歴史は公家や坊主の日記が公式な文献とされてるのが真実実際に見たわけでも居合わせたわけでもない人物が聞いた話しや想像が歴史の証拠となってるんだよ2026/06/18 12:18:5833.名無しさん0tbni>>24当時ではってこと2026/06/18 12:19:0534.名無しさんU84AA愛嬌とかもあるだろうしな筋骨隆々のむさ苦しいおっさん武将なんかに囲まれてると特に2026/06/18 12:20:1235.名無しさんMPMoS日本人だけは絶対に信用出来ない2026/06/18 12:20:5536.名無しさんmMybr>>24肌は字黒く目は細いとか何とか多分塩顔森蘭丸は人間無骨の弟でガチムチ系の可能性高し2026/06/18 12:21:0937.名無しさんGTNvkヒンメルが剣を抜けなかったのと同じ時の経過とともに美化されて実体は跡形もなくなる2026/06/18 12:22:4938.名無しさんrVMxMそもそも美少年よりゴリゴリのガチムチが好きな大名もおったやろうから2026/06/18 12:22:5439.名無しさんTBZgD文献の解釈も学者によって全然違う何が決定打になるかと言うと「その時に権力のある派閥の長の意見」 しがらみが優先で歴史的背景や調査などは二の次2026/06/18 12:25:5140.名無しさん143RKホモたちに囲まれて寺で死んだんだから信長も本望だったろう2026/06/18 12:27:4041.名無しさんiplme利家や弥助や蘭丸に掘られて喜んでた信長2026/06/18 12:28:5042.名無しさんuNRFHへー森乱なのか2026/06/18 12:29:2743.名無しさんvxLIM歴史学者は逆張りするしか能がない連中だしな定説通りでした じゃ存在している必要がなくなる2026/06/18 12:30:2744.名無しさんovpNyゲイの元祖2026/06/18 12:30:5945.名無しさんgWWAh尻小姓風情が2026/06/18 12:33:2546.名無しさんkPj4C>>1 記事中> 『寛政重修諸家譜』の森家・長定の章。左に「蘭丸」と補足されている。国立国会図書館所蔵https://i.imgur.com/OavfwUR.jpeg長定 なかさた蘭丸母ハ上におなじ永禄八年金山に生る いとけなきより織田右府につかへ つねに傍をはなれず 言語行跡頗相応して器量あるにより 命をうけて饗応等のことを奉行し あるひハ諸大名諸士出仕あるごとに奏者をなす天正十年美濃国岩村城をあたへられ五万石を領す 六月二日明智光秀俄に謀反2026/06/18 12:33:3647.名無しさん9QBjw江戸の腐女子文化2026/06/18 12:35:5348.名無しさんc0MoT>>1-1000すまないがホモ以外は帰ってくれ2026/06/18 12:36:4249.名無しさんssS0d>>46現代語に直して2026/06/18 12:45:1450.名無しさんesGTO信長はショタコンだから2026/06/18 12:46:2451.名無しさんesGTO信長は全国時代のエプスタインだから2026/06/18 12:46:5852.名無しさんgG5Qh>>1肉体関係が無かったという記録は?2026/06/18 12:47:4353.名無しさん9Rzpv>>52なかったことの証明はあったことの証明よりも難しい2026/06/18 12:50:0054.名無しさんRV9o1やつは狐武家化かしてなんぼ2026/06/18 12:50:0055.名無しさんCKVj6やっぱホモじゃ戦に勝てないよな2026/06/18 12:50:4156.名無しさんOvuUN殿との男色こそ信頼を得た最たるもの武士としての出世頭だからな2026/06/18 12:54:1357.名無しさん6dbgp>>46接待美少年は五万石もあったのか2026/06/18 12:54:2258.名無しさんb1B7Z江戸文化風俗研究家の小林明さん?あの子をペットにしたくって♪2026/06/18 12:56:4959.名無しさんnqTmrそらノッブは猫やったって話だからガチムチでも問題無いやろ前田利家だって槍の又左なんてどっちの槍で出世したんだよって話なかったっけ2026/06/18 12:57:2960.名無しさん6dbgpユニコーンで出世する時代2026/06/18 12:58:4361.名無しさん7tPKH>>49レス番号46内の『寛政重修諸家譜』からの引用部分の現代語訳は以下の通りです。【現代語訳】長定(なかさだ) / 蘭丸母親: (前述の兄と)同じ経歴: * 永禄8年(1565年)に金山(美濃国)で生まれた。幼い頃から織田右府(織田信長)に仕え、常にその側を離れなかった。言葉遣いや立ち振る舞いが分をわきまえており、優れた才能(器量)があったため、命令を受けて饗応(接待など)の業務を執り行った。また、諸大名や武士たちが(信長に)お目見えする際には、その取り次ぎ役(奏者)を務めた。天正10年(1582年)、美濃国の岩村城を与えられ、5万石を領有した。同年6月2日、明智光秀が急に謀反を起こし……(※ここで文章が切れています)補足(レスの冒頭部分):記事の中にある「『寛政重修諸家譜』の森家・長定の章。左側に『蘭丸』と補足が書き込まれている。国立国会図書館所蔵」という内容の解説と、その資料画像(URL)が提示されています。2026/06/18 12:59:5162.名無しさん7tPKHお気に入りの前田利家とはガチでやってて文書に残されてるからじゃあお気にいりの蘭丸ともやってんだろ、って憶測ですよね2026/06/18 13:02:2763.sageVzGmbけつあなガラスの少年2026/06/18 13:04:3164.名無しさんRV9o1法螺話を信じるなんて幼稚にも程があるwww2026/06/18 13:04:3765.名無しさん2ohr6どっちかと言えばジャイアン似だったな2026/06/18 13:06:5666.名無しさんlxoN8信長はゴリマッチョ好きだったろ2026/06/18 13:08:5067.名無しさんvs0Yt美少女化すれば問題ない2026/06/18 13:15:5068.名無しさんopyXX日本人は息を吐くように嘘をつく民族2026/06/18 13:18:3769.名無しさん7MTup記事書いてる奴 自分でも醜男にしたらとか言ってて人のネタ完全否定して商売する下衆2026/06/18 13:20:2670.名無しさんUPEl8森可成の息子だぞガチムチに違いない2026/06/18 13:37:3771.名無しさんyAgYE岸◯蘭丸「だから俺は馬鹿でブサイクなのか!?」2026/06/18 13:42:1872.名無しさんh6Ihuなぜ森兄弟は厚遇されているのか気になるだろ~それではお父さんの森可成の話をします誰かが2026/06/18 13:42:3073.名無しさんHL4kl森蘭丸「信長お前もか」2026/06/18 13:43:0174.名無しさん0KC2Zイケメン(笑)浅井長政で分かってることやろ。あの時代はふっくらおかめ納豆みたいなのが美男美女や2026/06/18 13:43:1875.名無しさんhWpg5信長の野望 (意味深2026/06/18 13:43:4477.名無しさんkPj4C現代語解釈どうも>>1 記事中> 『川角太閤記』。赤枠箇所が「森お乱」。国立国会図書館所蔵https://i.imgur.com/8yP0axe.jpeg一、山崎長門守 林亀之助度々雑談にハ 日向 *守殿仰出(おおせいだ)しには 中国へ出陣候 明日より夫(ぶ)など出候へとて 五月二九日に鉄砲の玉薬其外(ほか)長持など亀山を 二九日に荷物百荷計(ばかり)西国へ被指出(さしいだされ)候 是は三日先の事也一、六月朔日(ついたち)申(さる)の刻計(ばかり)に 家中の物かしら共に申出しには 京都森お乱所(ところ)より上様御諚(ごじょう)には 中国への陣用意出来候は 人数のたきつき家中の馬ども 様子可被成御覧(ごらんならるべく) *** 「日向守」とは明智光秀、「山崎長門守」は前田利長の家臣、「林亀之助」は豊臣秀次の馬廻** 「たきつき」の意味は知らない2026/06/18 14:06:3378.名無しさんqm4fx歴史なんて適当2026/06/18 14:38:0779.名無しさんDGLxxまあ戦国武将で男色をたしなまなかったのは秀吉くらいなものだからな2026/06/18 14:38:1080.名無しさんXR5nP>>79それも結局は想像でしかない2026/06/18 14:51:5381.名無しさんBKqFOだって今のイケメンと当時の美少年って作りがめちゃくちゃ違うじゃん女もそう平安美人なんて今の世に現れたらブスホラーだぜ?2026/06/18 15:05:5882.名無しさんBKqFO今のイケメンは韓国風に見た目を整えただけ戦国時代の男色が見たらオエーっねなるだけだろ2026/06/18 15:07:0083.名無しさんPGlZS死んだ道が神道だ!死ん道だ!www神の浸透工作が神道だ!www2026/06/18 15:10:4584.名無しさんzSXDu頬骨が出てエラが張ってツリ目だったんじゃね2026/06/18 15:12:2585.名無しさんrd9fohttps://i.imgur.com/yIMg3st.jpeghttps://i.imgur.com/C5jB6VF.jpeg幕末から明治にかけてくらいの男も今の時代ならどうなんやろな・・・🤓2026/06/18 15:12:4686.名無しさんkPj4C上記くずし字読解にはNDL古典籍OCR-Liteを使用。回答の誤りを自分で直せれば使えそう他には児玉幸多『くずし字解読辞典』、『五体字類』、ウィキソースの『川角太閤記』も使用。もともと仮名はむかし習ったことがあり、初歩くらいNDL古典籍OCR-Liteの公開について, 2024.11.26https://lab.ndl.go.jp/news/2024/2024-11-26/くずし字判読OCRは、生成AIと組み合わせて使うとよさそう, 2024.12.08https://qiita.com/kochizufan/items/83a8527dafef49bc620f2026/06/18 15:23:2987.名無しさんTFFNz>>78太閤記は江戸時代に書かれたフィクションだよ2026/06/18 15:27:1888.名無しさんQzDZpジャニーさんの話も、フィクションかもな証拠だけば、いいだけ。簡単。2026/06/18 15:28:3789.名無しさんketyx信長「You 今晩僕の寝室に来ちゃいなよ」2026/06/18 15:30:4290.名無しさんVhk1bDQN四天王東の長可(通称鬼武蔵)の弟と考えるとガチムチである可能性が高い…また傾奇者前田利家は信長と衆道の関係だったことをカミングアウトしている。2026/06/18 15:35:5491.名無しさんesGTO昔の美人も今で言う芋女だしそれと同じだよ2026/06/18 15:39:2492.名無しさんA7eoJ美少年で信長に掘られてたって設定のままでいいじゃん2026/06/18 15:42:1293.名無しさんA7eoJ浅井長政も肖像画ではブサイクなんだよなドラマのせいで格好いいイメージになってるけど2026/06/18 15:43:4794.名無しさん2hicuま~ん2026/06/18 15:46:4795.名無しさんBAnDt沖田総司なんかもそうだし多少の創作はあるでしょ2026/06/18 15:49:3096.名無しさんrd9fo坂本龍馬もデカい芋男だよな🥺近藤勇も美男子と言えるかどうか・・・🙄2026/06/18 15:52:1797.名無しさんVhk1b土方さんは荒木飛呂彦として今日まで生き続けているらしい…2026/06/18 15:54:0698.名無しさんmCBIk>>95つーか沖田を線が細くて咳して血を吐く美剣士にしちゃったのは時代劇映画。2026/06/18 16:00:2799.名無しさんIX9Df史実がどうだろうと日本のコンテンツでは全て萌えに転換される地獄2026/06/18 16:03:23100.名無しさんVhk1b親戚をモデルに書かれた沖田総司の肖像画https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/1/16/Portrait_of_Okita_S%C5%8Dji.jpg2026/06/18 16:22:02101.名無しさんUtlURそりゃ本来は「森乱丸」だもん美形かもしれないけど力持ちの大丈夫だよTOKIO松岡が一番似合ってた2026/06/18 16:31:29102.名無しさん143RKヤスケと乱交2026/06/18 16:41:00103.名無しさんTFFNz「太閤記」と「竜馬が行く」日本の歴史コンテンツなんて、全部その二つのパクリ史実かなんてどーでもいー2026/06/18 16:44:15104.名無しさんZTyf2森三兄弟は比較的安全なはずの信長近習になって将来も約束されてたのに結局全員討死不運な家だわ2026/06/18 16:46:32105.名無しさんhVVLj小姓が性処理していたというのは嘘2026/06/18 16:46:34106.名無しさんJ4Rcqなんとなくだがほっぺが赤くて口が福神漬け臭くてオエッて感じ2026/06/18 16:56:46107.名無しさんZTyf2>>105そうでもない前田利家も14歳で信長の小姓をしていた捨阿弥も信長の小姓をしていたが度重なる侮辱を受けたとして信長の面前で利家に惨殺された2026/06/18 16:56:57108.名無しさんUtlUR二代目片倉小十郎はイケメン過ぎて小早川秀秋に追いかけ回された2026/06/18 17:00:26109.名無しさん8IIr4権威が言うとそれが死ぬまで通る世界2026/06/18 17:04:25110.名無しさんCQ4uw芥川龍之介は美男子だった2026/06/18 17:07:17111.名無しさんQLuHx当時の美感覚では美少年だったんでしょ。2026/06/18 17:09:21112.名無しさんtY8ZN美の定義って主幹だからな2026/06/18 17:09:24113.名無しさんW7sju江戸時代は男色は当たり前だったからな。その頃の創作で広まったんだろ。2026/06/18 17:11:38114.名無しさんvnLm1>>24むしろ女性だった。ソースは角川2026/06/18 17:16:06115.名無しさん8IIr4新選組の某氏は子孫が否定するまでずっとスポック扱いだったっけ2026/06/18 17:24:18116.名無しさんmMybr>>79送り込まれた小姓にお前姉ちゃんか妹いる?って聞いた逸話好き2026/06/18 17:26:42117.名無しさんdBbh5江戸には、極端に女性が少なかったからね。2026/06/18 17:34:27118.名無しさん3QHvg天草四郎とキャラ被りがち2026/06/18 17:37:31119.名無しさんnvSmW絵師による。2026/06/18 17:44:55120.名無しさんCQ4uw正岡子規の落書き感2026/06/18 18:03:50121.名無しさんd7jrt美少年だったら愛人いっぱいいて隠し子だらけのはずなんだよな2026/06/18 18:04:18122.名無しさん7tPKH>>77『川角太閤記』の記述の現代語訳は以下の通りです。1段落目(5月29日の出来事)一、山崎長門守と林亀之助が度々雑談で語ったことには、日向守殿(明智光秀)の命令として「明日から中国地方(毛利攻め)へ出陣する。人夫などを出しなさい」とのこと。5月29日に鉄砲の弾薬や、その他の物資を入れた長持(ながもち)など、約100荷(背負い籠100杯分ほど)の荷物が亀山城から西国(中国地方)に向けて送り出された。これは(本能寺の変の)3日前のことである。2段落目(6月1日の出来事)一、6月1日の申の刻(午後4時頃)に、(光秀が)家臣の組頭(物頭)たちに伝えたことには、「京都の森お乱(森蘭丸)のところから、上様(織田信長)のご命令が届いた。『中国攻めの陣支度(準備)ができたならば、軍勢の仕度(※たきつき)や家中の馬の様子を直々にご覧になりたい(から早々に軍勢を引き連れて上洛せよ)』という旨の飛脚が、お乱のところから到来したためである」ということ。【補足・注釈】◆御誕(ごじょう): 本文では「御誕」となっていますが、正しくは「御諚(ごじょう=主君の言葉・命令)」の誤字(当て字)です。◆たきつき:本来は「薪炭(焚き付け)」を意味しますが、この文脈では「軍勢の煮炊き・兵糧の準備状況」や、軍勢そのものの「勢い・仕度」の様子を指しています。光秀が家臣たちに対して「信長様から『準備ができたなら馬や軍勢を見たいから早く来い』と言われたから、急いで京都へ向かうのだ」と(謀反を隠すための)口実を説明している場面です。2026/06/18 18:07:16123.名無しさん4pX3N男って不細工な男でも、フツメンとか中の上とか言うだろ?あれだよ同性バイアスでそう見えてるだけ2026/06/18 18:12:09124.名無しさんTaXYz信長の好み的に優秀な人材好きだったので、美少年は置いといて、有望な若者だったんじゃ無いか?戦国時代基準だと戦に強い、領地経営能力がある、リーダーとして人望があるってな感じか。戦に勝ってナンボの戦国時代なので、猪武者が基本的に愛され、そんな可能性を秘めた森蘭丸。森一族は武闘派多いので。2026/06/18 18:13:36125.名無しさん3BkA1信長だって本当はそんなに怖い人じゃなかったかもしれんしな休みにクッキー焼いたりしてるような人だったかもしれん2026/06/18 18:15:51126.名無しさんmMybr>>125身内にゲロ甘だぞ謀反も1回までなら許す2026/06/18 18:18:42127.名無しさんJtIO4>>98沖田総司だよな実はのっぺらぼうだったwww2026/06/18 18:23:09128.名無しさん8SCmU信長は弟の信勝、松永久秀、荒木村重みたいな有能な武将の才能があると見込んだ奴には一度目の謀反なら許しとったんだってな🥷2026/06/18 18:28:25129.名無しさんTaXYz>>126ぼんくら次男坊にも下駄穿かせ捲って、良いとーちゃんだったしなwキレるとおっかな過ぎのとーちゃんだったが、身内には甘々だったなw2026/06/18 18:30:48130.名無しさんwgkVO>>125秀吉の書状で俺は上様と違って甘くないからなって残ってる2026/06/18 18:30:58131.名無しさん3BkA1黒の獅子てアニメ見たけどこれの信長がすごかった宇宙人の力で戦車だのミサイルだの配備した軍団で日本を征服しようとしてた2026/06/18 18:31:01132.名無しさん9U82l白土三平の忍者武芸帳で初めて知った人物だった信長の命により車裂きの刑にされる影丸からテレパシーを受け最期の言葉を受ける超感覚の持ち主として描かれていた2026/06/18 18:32:37133.名無しさんUJvRmバカな学者エビデンスは自分がそう思ったから2026/06/18 18:34:09134.名無しさんATmYbけつなあな捏造な2026/06/18 18:35:20135.名無しさんnvSmW>>134それはホント、つか全員やってるだろ。男の甲斐性。2026/06/18 18:44:13136.名無しさんTaXYz現代でも腐女子が居る様に、江戸時代にも腐女子が居て、戦国時代終わって太平の世に演じるお題目は、信長公と森蘭丸のBL活劇。大衆ウケし易い様に、脚本家は色々脚色を加えるさw2026/06/18 18:44:37137.名無しさん143RK男色無双で知られる名士が三成の家臣にいた気がする2026/06/18 19:28:59138.名無しさんRQfVR武田信玄が一言↓2026/06/18 19:34:12139.名無しさんnZbi6>>127ゴールデンカムイじゃ男前2026/06/18 19:34:35140.名無しさんfXUel戦国一の武力と言われた前田慶次郎利益と、引き分けた唯一の武将が大道寺政繁だしな(´・ω・`)2026/06/18 19:42:36141.名無しさんF7EgFめっちゃ太くて長かったんだろ。2026/06/18 20:03:18142.名無しさんWtWDUよかった、蘭丸くんのお尻処女は守られたんだね?2026/06/18 20:09:15143.名無しさん37bPo真田も怪しいもんだぞ日本一の兵って言ったのは悪久なんだよ悪久は数々のいい加減な畜生発言で、言動だけなら戦国最下位レベルしかも悪久は大坂の陣には参戦していない2026/06/18 20:21:08144.名無しさんzsTIV沖田総司も現代で言ったらどうだか分からんしな2026/06/18 20:37:14145.名無しさんzsTIVホモ視点の美男子かも2026/06/18 20:38:19146.名無しさん9eKTn歴史って科目は必要無いと思うけどな、事実かどうかも分からんのに年号とか覚えて、古文書とかも、誰かが適当に書いたモンかもしれないのに。2026/06/18 20:46:26147.名無しさん3Pw1Z天草四郎もどうだか2026/06/18 20:50:44148.名無しさん18cswこうやって過去を否定して、自分の名前を売ろうとするゲス野郎が東京には多いよね2026/06/18 20:50:56149.名無しさん3N5Zw森雪之丞も美少年ではないからな2026/06/18 20:52:23150.名無しさんpXVXz>146例え真実ではなかったとしても現状で正史だと認識されている歴史を知った上で間違っていた所を訂正していくのが学問でしょ。歴史を無視してお隣の国みたいになりたいの?2026/06/18 20:55:58151.名無しさんmGtyU兄貴が鬼武蔵言われた凄い猛将だからね粗暴とか残酷とかの悪い意味でも有名だった蘭丸君もマッチョだったろうさ2026/06/18 20:58:28152.名無しさんDaE55まことちゃんに出てた人か2026/06/18 21:00:22153.名無しさん8Fpyv>>16買春を援助交際と言うのかパパ活と言うのかの違い2026/06/18 21:00:40154.名無しさんn0hBy>>150日本に平安時代以降正史などない中国を真似た正史なら平安時代にあるよ↓2. 日本の「正史」日本においても、中国の正史に倣って国家事業として編纂された歴史書が存在します。 [1]六国史(りっこくし): 平安時代までに編纂された『日本書紀』『続日本紀』『日本後紀』『続日本後紀』『日本文徳天皇実録』『日本三代実録』の6つの歴史書を指します。 [1, 2, 3, 4, 5]2026/06/18 21:11:22155.名無しさんCQ4uwもうあなたは知りましたかそしてこの目で確かめましたか2026/06/18 21:12:46156.名無しさんn0hBy世界最古の王朝とギネスにまで載った天皇家はなぜ元号ごとに正史を残してこなかったのかね文字は伝わっているのにも関わらずこれが日本史の胡散臭い点なんだよな2026/06/18 21:19:22157.名無しさん5WzJj>>127当時からヒラメだとか言われてんよな。原田と土方は美男だった言われてたらしいけど。2026/06/18 21:23:15158.名無しさんBGTFoやたら男色だらけだったってのは嘘なぜかネットでは事実として定着してて怖い2026/06/18 21:24:03159.名無しさんksJ13佐々木小次郎もゴリマハゲだしなぁ2026/06/18 21:24:19160.名無しさんZI0dP華奢な身体に極太マラー2026/06/18 21:32:28161.名無しさん5e9CC蘭丸って小姓でしょ?小姓は基本的に当時の基準の美少年が選ばれたんじゃないの?2026/06/18 21:54:19162.名無しさんxbRmH魔王信長の尻をさんざん掘った偉丈夫2026/06/18 21:58:38163.名無しさんDVKHc>>91外国人、欧米人からみると、芋女のほうが日本人らしくみえるかと2026/06/18 22:00:47164.名無しさんDVKHc撫子タイプか、いい2026/06/18 22:05:06165.名無しさんG0cGc>>1>名前も容姿もならそれは別人の研究してたんじゃね?2026/06/18 22:32:15166.名無しさんRQfVRジャンヌ・ダルクも美少女とは限らないしな2026/06/18 23:15:36167.名無しさんRr8QL腐女子の夢が...2026/06/18 23:15:54168.名無しさんrDEd4黒人だった説w2026/06/18 23:23:59169.名無しさんKJ4chこの当時の男は身長が130〜150cmくらいだったらしいな馬もちっさなポニーみたいな馬で2026/06/18 23:48:36170.名無しさんUln5Iウソもなにも当時と今じゃ美の感覚違うんで2026/06/18 23:50:28171.名無しさんcUnK9本能寺やら小牧長久手やらあったけど、森家は大名として生き残って幕末を迎えるので勝ち組2026/06/19 00:01:32172.名無しさんZADue森家は江戸時代初期に断絶するんだよな家臣はたまらんよな2026/06/19 00:28:30173.名無しさんhCtNqアンディボガードが良く叫んで居たのは知ってる2026/06/19 00:29:37174.名無しさんP83L7ゴリマッチョホモだった方がリアルではある照英くらいの2026/06/19 00:40:04175.名無しさんZADue>>171あ、そうか浅野の後釜で赤穂に入ってるのか18万石から2万石の大幅減封だけど2026/06/19 00:40:13176.名無しさんvBKEd義経は出っ歯の犬顔逆にイカついイメージで描かれている竹中半兵衛は2026/06/19 00:54:09177.名無しさんvBKEdちなみに三十路の豊久は時代劇だとおっさんとして描かれてるけど、 年を取ってもなお若く見える容姿だったとのこと2026/06/19 00:57:31178.名無しさんzOt38>>122現代語訳ありがとう!勉強になったよ2026/06/19 01:01:27179.名無しさんZADue戦国時代は主君の暗殺や謀叛が普通にあったし戦で本陣が急襲されることもあったから小姓は戦闘力が高くないと無理ってことで優男とは相容れないのだよね小姓=優男は江戸時代のイメージだろう2026/06/19 01:20:42180.名無しさんZADue>>169130は流石に小さすぎだが、150が標準みたいね家康が150台後半だっただから藤堂高虎みたいに180cmあると、それだけで戦闘力が高くて仕官もいくらでもできた2026/06/19 01:24:19181.名無しさんgNzyZ森家って家臣連中からしてイカれ散らかしてたそうじゃないか2026/06/19 04:11:55182.名無しさんy5RUx写真が残っている歴史上の人物で最高にイケメンだと思うのはバロン西2026/06/19 05:22:04183.名無しさんM4nq2>>24総司は写真があるから2026/06/19 06:48:05184.名無しさんOFE8o>154一定の仮説でもベースになる歴史観は必要でしょって話。嘘だから要らないっていうのはおかしいだろ。2026/06/19 07:12:48185.名無しさんRyQKW三蔵法師も女性だったし2026/06/19 07:31:33186.名無しさんVXLEb蘭丸!湯漬けをもて!2026/06/19 07:46:57187.名無しさんtAXcO「江戸文化風俗研究家」まことに体裁の良い自称ですね2026/06/19 08:03:22188.名無しさんUG4c9新選組といい後世の創作と現実を一緒にする傾向昔からあるのな2026/06/19 08:11:51189.名無しさんDmcUf数年後…「森蘭丸はやっぱり美少年だった!」2026/06/19 08:23:07190.名無しさん4fLMR源義経が美少年なのは揺るぎようの無い事実2026/06/19 08:54:22191.名無しさんsla0O観て来たかのように虚偽捏造を吐く2026/06/19 08:56:49192.名無しさんprb1Sホモオジの変2026/06/19 09:31:56193.名無しさんn1R7N他の兄弟がブサイクなのに一人だけ美男子なわけねえだろ沖田総司も美男子ではなかったそうな人懐っこそうな顔立ちだったとか美男子といえば土方歳三かもなちょんまげは似合わなそうだけどな伊庭八郎はかなりの美男子だったらしいな錦絵に残るくらいだからな2026/06/19 10:09:56194.名無しさんM59yf総司はヒラメのような顔だったと伝わってるな似顔絵を見ても美男子とは言い難い土方は好みが別れる伊庭八郎は生き様にホレボレ2026/06/19 10:22:51195.名無しさんEfaNa>>193京都時代、壬生寺の境内でよく近所の子供達と遊んでやってたらしいね。京都市中では人斬り集団と恐れられてた新選組の隊長格なのに子供に懐かれたのは、そんな顔立ちゆえか。2026/06/19 10:35:00196.名無しさんMRHJ1戦国時代の面白い逸話はだいたい江戸時代に作られた創作だものね近年の歴史の研究はそうやってエンタメで作られた逸話を排除していくことに力が注がれている家康がウンコ漏らした逸話なんて昭和にでっちあげられたものを何故か皆んな信じてしまった2026/06/19 10:52:05197.名無しさん8gBoK俺の青春はエレクトロニクスに全振りして社会科は興味なかったから、こういう教養がごっそり抜け落ちてる2026/06/19 11:22:08198.名無しさんdUIF3人の美醜が時代の慣習を越えると信じてる馬鹿なんて居ねえよな?2026/06/19 15:07:58199.名無しさん3xgiu>>151美の基準が現代と同じって訳でも無いだろうしw江戸時代の美人画と言われても、現代だとうーん…だしな。戦国内戦殺し合い時代の良い男って基準を妄想すると、やっぱガチムチ兄貴系だったのかもなw 現代のホモゲイもフルボッキする男。女子人気のひょろがりイケメンは、衆道界隈じゃ底辺だったかもな。2026/06/19 15:39:30200.名無しさん3xgiu>>189なんかそうなりそうだなww美少年じゃなきゃ困る界隈が暴れそうだw上杉謙信の女性説が出た時はワラタが。2026/06/19 15:43:23201.名無しさんHynz5その名は弥助2026/06/19 15:50:43202.名無しさん3xgiu>>197大人になってから読み物として学んだら面白いんじゃ無いか?歴史は。受験歴史みたいに何時何処で誰が何をって覚え方だとうんざりしちゃうが、人が生きた記録ってか生き様みたいなのが、歴史に名を残さぬ自分の人生と被ったりして、やっぱり俺も人類の一分子って気付くこともあって、面白いかもなw戦国ネタも語り尽くされた感もあるが、令和の学者も視点を変えて新解釈入れないと、飯が喰えないので、色々足掻く。そんなこんなも何時の時代の学者や書生もやって来たんだなとw2026/06/19 15:51:25203.名無しさんWKhM1>>200性同一性障害だった可能性はある後継ぎどころか娘すらいないのは不自然すぎる2026/06/19 16:22:15204.名無しさんBXdL3日本の絵画はどうして西洋絵画みたいに写実に向かわなかったのかねぇ日本の平面的な武将の肖像や浮世絵では誰が誰やらちなみにダヴィンチがモナリザ描いたのが1500年代初頭あれくらいの画法で森蘭丸の肖像画が残ってれば論争にもならんのに2026/06/19 17:03:35205.名無しさんf4DnD>>190一次史料には美少年だったという記述は一切存在しない当時の成人男性として小柄だったのは確か同族の山本義経という人物がいて、そのどちらかが出っ歯で不細工だったのも確からしいw武士が盛んに似絵(肖像画)に描かれるようになったのは鎌倉中期からなので、真実は永遠に不明2026/06/19 17:13:36206.名無しさんEggOEヤスケは性奴だったんだろうな本能寺の変後、光秀が人間ではなく動物扱いしたことから察するに2026/06/19 17:14:57207.名無しさんf4DnD>>206光秀が弥助を動物扱いしたのは、戦闘員として闘った彼を助命するためだったという説もある2026/06/19 17:22:38208.名無しさんf4DnD>>204伊東マンショの肖像画は非常にリアルで親しみが持てるよなあんな顔した兄ちゃんは今でも実在してるような気がするw2026/06/19 17:29:47209.名無しさんv9kix美少年じゃなくブスホモかよ最悪だな2026/06/19 18:08:39210.名無しさんFwHHc>>204当時はやわらかい筆とかメインだから精密には描きづらかったんじゃないかな?2026/06/19 19:35:40211.名無しさんbFA0V女にちんちん突っ込んで出してればそのうちガキという動かぬ証拠が生まれるが男にいくらちんちん突っ込んでも生まれないから証拠が2026/06/19 19:55:10212.名無しさんv7uU8ローションとかない時代だから挿入まではしてないでしょ血だらけになるぞ2026/06/19 20:10:38213.名無しさんvA71T>>212江戸時代には開発されてたずいきのヌルヌルを活用したらしい2026/06/19 20:33:47214.名無しさんv3nPVハゲだったのは知ってる2026/06/19 20:40:28215.名無しさんUh23vアリスソフトのDPS2で信長とかくれんぼするミニゲームが好きだったわ。2026/06/19 20:51:47216.名無しさんmYjkA織田信長だって目からビームだしてたって言うけど普通に嘘じゃん2026/06/19 21:56:43217.名無しさん4AyUJ>>210絵筆は変わらんと思う。和筆にも毛や構造によって腰の強弱はあるルネサンスでギリシャ・ローマ風の写実主義が入ってきたかどうか2026/06/19 22:01:16218.名無しさんRXO2Y女性でいえば、陸奥宗光の妻の亮子は女優並みの美人だった天海祐希に似てる2026/06/19 23:32:33219.名無しさんRXO2Yオマエラさ、幕末~明治にかけての自由民権活動家の織田信福って知ってる?若い頃は超イケメンだぞ誰かに似てるとずっと考えてるんだけど、誰だろなぁ……宮本浩次?2026/06/19 23:38:48220.名無しさん4AyUJ女優ったって、入江たか子 か 高峰三枝子 か 山田五十鈴 か 田中絹代 か誰か言わんと想像もつかんだろ2026/06/19 23:52:43221.名無しさん4AyUJ…墓の中の人には2026/06/19 23:56:13222.名無しさんLTfjVまた最近流行りの歴史改竄行為か2026/06/20 00:04:43223.名無しさんr6fTO>>219嫡子なしで婿養子を取って子孫はブサイクになっちゃったみたいだな2026/06/20 00:10:03224.名無しさんVX9cd美形は不思議と一代限りが多い2026/06/20 02:47:17225.名無しさんR1WoDそもそも名前も乱丸だし。2026/06/20 06:37:40226.名無しさんrHNgMけつあな確定2026/06/20 07:41:04227.名無しさんp1ojXらんまる子ちゃん2026/06/20 08:38:48228.名無しさんZnn2J蘭の花言葉で妖艶な美少年を思い浮かべない腐女子は居ないですぞ2026/06/20 09:14:28229.名無しさんxuXsT森と蘭丸に囲まれて2026/06/20 09:14:53230.名無しさんC2PGh信長を掘りまくってた説もあるなこれ…2026/06/20 10:20:44231.名無しさんqvogb>>1床上手なだけやろ。あと、天草四郎や沖田総司など美少年のちょんまげ姿はほとんど同じ。2026/06/20 12:01:21232.名無しさんdlCGe>>231四郎も総司も、容姿はあくまで想像だからな総司の実像については、「青黒いヒラメ顔だった」という土方歳三の甥の証言が残ってるw2026/06/20 15:24:31233.名無しさんrFchj豊臣秀頼って180近くあったって伝わってるけど、当時の平均身長から言ったら馬場並みの巨人のはずなんだよな義経だって当時でも小柄だったらもう小人症だろ2026/06/20 16:34:37234.名無しさんdlCGe>>233小人ならではの戦い方だったとも言えるな、義経の場合は2026/06/20 17:44:25235.名無しさんE73d6剣を70以上貯めて義経戦に入れば3発でしぬ2026/06/20 17:48:24236.名無しさんv1Kl6痛いからやだ2026/06/20 18:28:13237.名無しさんEu2hV>>233小学生並みよ(150以下2026/06/20 19:16:28238.名無しさんszlu5黒人の付き人もたぶん信長のホモ要因2026/06/20 19:16:33239.名無しさんUGnYF>>232前田慶次着用の甲冑から身長を推測したら身長160センチぐらいだったらしい現代なら爆笑問題の田中ぐらいのチビだな2026/06/20 20:23:01240.名無しさんdlCGe>>239日本人の身長が伸びたのはつい最近の話将来的には縮むのではという予測もある2026/06/20 20:27:45241.名無しさんTOJ3y>>233それが、日本人の身長を調査した教授の発表によると戦国時代の男性の身長は160㎝半ば~後半で、180超えも結構いたらしい日本人が小さくなったのは獣食がタブー化した江戸時代からだそうだ2026/06/20 21:35:31242.名無しさんxaqRE基本、どーでもいい研究。2026/06/20 21:36:46243.名無しさんqNY4A中世の社会の断片ではあるが2026/06/20 23:45:13244.名無しさんULAIi千利休はリアルで身長が180センチあったらしいね2026/06/21 11:44:45245.名無しさんTyc1H>>233淀殿が168cmあったらしいからおかしくはない浅井家はみんなデカい小さかったのはお江だけ2026/06/21 17:37:12246.名無しさんVlIBS真田幸村とか沖田総司も実際はブサイクなんだろ2026/06/21 17:43:11247.名無しさんB44CQ森蘭丸がホリエモン見たいな掘られモンだったらキツイ…マニアにしか受けない2026/06/21 19:15:41248.名無しさんaXszh>>246真田幸村は長渕剛似じゃないの?2026/06/21 20:16:54249.名無しさんO2m3V>>245それはないな当時の(というか昭和中期くらいまでの)日本の価値観では背が高い女性=ブサイク東京オリンピックで金メダルをとった女子バレーの選手たちも「かわいそうに。あんなに大きいんじゃ嫁の貰い手がないだろう」ってみんな言ってたお市とかも主君の妹をブスとは書けないので「背の高い美女」と婉曲な表現で書いているだけ2026/06/21 20:21:44250.名無しさんQbKyr蘭丸よりもりま〇このほうが歌が上手い2026/06/21 20:26:09251.名無しさん1cjuS鬼武者ではジャン・レノに殴り頃されてたな…何気にひでえ絵面だった2026/06/22 08:22:00252.名無しさんqdazy>>248当時としても小柄で、白髪交じりの年寄りくさい地味なおじさんだったらしい実物観たらガッカリするかもw2026/06/22 11:34:53253.名無しさんmhL4h藤堂高虎190cm斎藤義龍195cm豊臣秀頼197cm真柄直隆220cm三浦義意227cm藤堂高虎はかつて浅井長政の家臣であり淀君が死んだあと供養塔を立てている…こいつの子種なんじゃね?大阪の陣では執拗に証拠隠滅を図ってるし…2026/06/22 12:37:34254.名無しさんmhL4h>>247ガチムチな傾奇者、前田利家とかも似たような立場だし信長の方が掘られモンなんじゃね?2026/06/22 12:40:25255.名無しさんQRETLたぶん40代過ぎた辺りの武将は歯がガタガタらまたはない、髪の毛洗うシャンプーないから薄毛かハゲ、イケメン武将なら女性からの人気もあった筈、ほとんど後世の妄想だわ。源義経は妄想よ2026/06/22 13:10:39256.名無しさんYU46p斎藤道三の側室で義龍の生母深芳野は187cmととんでもない身長だったという話があるが、記述があるのが二次資料なので信憑性に疑問があるが、大きかったのだろう2026/06/22 13:22:01257.名無しさんxjrY8>>255土方歳三はリアルでモテたらしい2026/06/22 13:52:35258.名無しさんfWz1Z千利休が180以上あったのは意外2026/06/22 14:14:14259.名無しさん7UV29>>253>>258そういう誇張表現はいちいち真に受けないほうがいいぞ白髪三千丈ってやつだ三国志の関羽だって本気で八十二斤(49.2kg)の青龍偃月刀なんて振り回しはしないさ2026/06/22 14:23:09260.名無しさんADUN9>>259関羽も2メートルぐらいありそうなイメージ2026/06/22 15:45:36261.名無しさんqdazy>>259そもそも3世紀中国に青龍偃月刀なんて武器は存在しない2026/06/22 16:28:59262.名無しさん3bC5Oお市が絶世の美女なんてのも嘘だろ2026/06/22 16:33:47263.名無しさんDGvSZ>>262当時基準で美人だった舌戦2026/06/22 16:38:42264.名無しさんmhL4hそもそも権力者は美人を妻にしているので遺伝的には美男美女が生まれる可能性が高い。吉川元春のような変わり者もいるが…2026/06/22 16:57:00265.名無しさん7UV29>>264いや日本は女性にも身分を求める社会だったので正室は別に美人ではなかったはず戦国時代によくあったお家騒動の典型的なパターンは身分が高くてブサイクな正室が産んだブサイクな跡取りを廃して身分が低くて美人な側室が産んだイケメンな庶子に家督を譲ろうとするところから始まる2026/06/22 17:16:37266.名無しさんjDORE>>264徳川家康は醜女好きと聞いたが2026/06/22 18:23:25267.名無しさんaXSFk>>261むしろ漢代の直刀か2026/06/22 20:03:35
続きはこちら
https://news.livedoor.com/article/detail/31580787/
前田利家┌(┌^o^)┐ホモォ
万見仙千代┌(┌^o^)┐ホモォ
コネで部長くらいにはしてもらえるよな
ハゲ散らかしたおっさん達だと思ってるから誤解ではない
兄の長可も豪傑だったが残虐で素行も悪かったから
小牧長久手で戦死したら秀吉に喜ばれた
史実に近づけるつもりで美少年要素なくして優秀な官僚として描いても誰ってなるだけだし今さら言われましても感
なんだこの意味不明な記事は
しかもその部長が社長が一番苦しい時に奮起して戦死したから、その息子2人には甘々になるよな
関所の門番をぶっ殺しても注意で済ませたり
森 乱 (おさむ or わたる)
森 力 (ちから or つとむ)
森 坊 (=防、まもる)
英雄色を好むといいますが、これは
有能=性欲旺盛なのではなく
身体で権力者に取り入る者が
権力者に気に入られて出世するだけではないでしょうか
身体の関係がないと人を信じられないのは今も同じですよね。
『身体を使って人脈づくり』して力を広げることは有能な証明にはなりませんが
この世界が悪人によって支配されている証拠ではありますね
まぁ歴史なんて、その時に面白可笑しく改竄するのは普通だろ、
戦国浪漫ってやつだよ
教科書に書いてある7割は嘘
実際に見たわけでも居合わせたわけでもない人物が聞いた話しや想像が歴史の証拠となってるんだよ
当時ではってこと
筋骨隆々のむさ苦しいおっさん武将なんかに囲まれてると特に
肌は字黒く目は細いとか何とか
多分塩顔
森蘭丸は人間無骨の弟でガチムチ系の可能性高し
時の経過とともに美化されて実体は跡形もなくなる
何が決定打になるかと言うと「その時に権力のある派閥の長の意見」 しがらみが優先で歴史的背景や調査などは二の次
定説通りでした じゃ存在している必要がなくなる
> 『寛政重修諸家譜』の森家・長定の章。左に「蘭丸」と補足されている。国立国会図書館所蔵
https://i.imgur.com/OavfwUR.jpeg
長定 なかさた
蘭丸
母ハ上におなじ
永禄八年金山に生る いとけなきより織
田右府につかへ つねに傍をはなれず 言
語行跡頗相応して器量あるにより 命を
うけて饗応等のことを奉行し あるひハ
諸大名諸士出仕あるごとに奏者をなす
天正十年美濃国岩村城をあたへられ五
万石を領す 六月二日明智光秀俄に謀反
すまないがホモ以外は帰ってくれ
現代語に直して
肉体関係が無かったという記録は?
なかったことの証明はあったことの証明よりも難しい
化かしてなんぼ
武士としての出世頭だからな
接待美少年は五万石もあったのか
あの子をペットにしたくって♪
ガチムチでも問題無いやろ
前田利家だって槍の又左なんてどっちの槍で出世したんだよって話なかったっけ
レス番号46内の『寛政重修諸家譜』からの引用部分の現代語訳は以下の通りです。
【現代語訳】
長定(なかさだ) / 蘭丸
母親: (前述の兄と)同じ
経歴: * 永禄8年(1565年)に金山(美濃国)で生まれた。
幼い頃から織田右府(織田信長)に仕え、常にその側を離れなかった。
言葉遣いや立ち振る舞いが分をわきまえており、優れた才能(器量)があったため、命令を受けて饗応(接待など)の業務を執り行った。
また、諸大名や武士たちが(信長に)お目見えする際には、その取り次ぎ役(奏者)を務めた。
天正10年(1582年)、美濃国の岩村城を与えられ、5万石を領有した。
同年6月2日、明智光秀が急に謀反を起こし……(※ここで文章が切れています)
補足(レスの冒頭部分):
記事の中にある「『寛政重修諸家譜』の森家・長定の章。左側に『蘭丸』と補足が書き込まれている。国立国会図書館所蔵」という内容の解説と、その資料画像(URL)が提示されています。
じゃあお気にいりの蘭丸ともやってんだろ、って憶測ですよね
ガラスの少年
幼稚にも程があるwww
人のネタ完全否定して商売する下衆
ガチムチに違いない
それではお父さんの森可成の話をします
誰かが
>>1 記事中
> 『川角太閤記』。赤枠箇所が「森お乱」。国立国会図書館所蔵
https://i.imgur.com/8yP0axe.jpeg
一、山崎長門守 林亀之助度々雑談にハ 日向 *
守殿仰出(おおせいだ)しには 中国へ出陣候 明日より
夫(ぶ)など出候へとて 五月二九日に鉄砲の玉薬
其外(ほか)長持など亀山を 二九日に荷物百荷計(ばかり)
西国へ被指出(さしいだされ)候 是は三日先の事也
一、六月朔日(ついたち)申(さる)の刻計(ばかり)に 家中の物かしら共
に申出しには 京都森お乱所(ところ)より上様
御諚(ごじょう)には 中国への陣用意出来候は 人数の
たきつき家中の馬ども 様子可被成御覧(ごらんならるべく) **
* 「日向守」とは明智光秀、「山崎長門守」は前田利長の家臣、「林亀之助」は豊臣秀次の馬廻
** 「たきつき」の意味は知らない
それも結局は想像でしかない
女もそう
平安美人なんて今の世に現れたらブスホラーだぜ?
戦国時代の男色が見たらオエーっねなるだけだろ
神の浸透工作が神道だ!www
https://i.imgur.com/C5jB6VF.jpeg
幕末から明治にかけてくらいの男も今の時代ならどうなんやろな・・・🤓
他には児玉幸多『くずし字解読辞典』、『五体字類』、ウィキソースの『川角太閤記』も使用。もともと仮名はむかし習ったことがあり、初歩くらい
NDL古典籍OCR-Liteの公開について, 2024.11.26
https://lab.ndl.go.jp/news/2024/2024-11-26/
くずし字判読OCRは、生成AIと組み合わせて使うとよさそう, 2024.12.08
https://qiita.com/kochizufan/items/83a8527dafef49bc620f
太閤記は江戸時代に書かれたフィクションだよ
証拠だけば、いいだけ。簡単。
ガチムチである可能性が高い…
また傾奇者前田利家は信長と衆道の関係だったことをカミングアウトしている。
それと同じだよ
ドラマのせいで格好いいイメージになってるけど
近藤勇も美男子と言えるかどうか・・・🙄
つーか沖田を線が細くて咳して血を吐く美剣士にしちゃったのは時代劇映画。
https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/1/16/Portrait_of_Okita_S%C5%8Dji.jpg
美形かもしれないけど力持ちの大丈夫だよ
TOKIO松岡が一番似合ってた
史実かなんてどーでもいー
不運な家だわ
ほっぺが赤くて
口が福神漬け臭くて
オエッて感じ
そうでもない
前田利家も14歳で信長の小姓をしていた
捨阿弥も信長の小姓をしていたが度重なる侮辱を受けたとして信長の面前で利家に惨殺された
その頃の創作で広まったんだろ。
むしろ女性だった。ソースは角川
送り込まれた小姓にお前姉ちゃんか妹いる?って聞いた逸話好き
『川角太閤記』の記述の現代語訳は以下の通りです。
1段落目(5月29日の出来事)
一、山崎長門守と林亀之助が度々雑談で語ったことには、
日向守殿(明智光秀)の命令として「明日から中国地方(毛利攻め)へ出陣する。人夫などを出しなさい」とのこと。
5月29日に鉄砲の弾薬や、その他の物資を入れた長持(ながもち)など、
約100荷(背負い籠100杯分ほど)の荷物が亀山城から西国(中国地方)に向けて送り出された。
これは(本能寺の変の)3日前のことである。
2段落目(6月1日の出来事)
一、6月1日の申の刻(午後4時頃)に、(光秀が)家臣の組頭(物頭)たちに伝えたことには、
「京都の森お乱(森蘭丸)のところから、上様(織田信長)のご命令が届いた。
『中国攻めの陣支度(準備)ができたならば、軍勢の仕度(※たきつき)や家中の馬の様子を直々にご覧になりたい(から早々に軍勢を引き連れて上洛せよ)』
という旨の飛脚が、お乱のところから到来したためである」ということ。
【補足・注釈】
◆御誕(ごじょう): 本文では「御誕」となっていますが、正しくは「御諚(ごじょう=主君の言葉・命令)」の誤字(当て字)です。
◆たきつき:本来は「薪炭(焚き付け)」を意味しますが、
この文脈では「軍勢の煮炊き・兵糧の準備状況」や、軍勢そのものの「勢い・仕度」の様子を指しています。
光秀が家臣たちに対して「信長様から『準備ができたなら馬や軍勢を見たいから早く来い』と言われたから、
急いで京都へ向かうのだ」と(謀反を隠すための)口実を説明している場面です。
同性バイアスでそう見えてるだけ
美少年は置いといて、有望な若者だったんじゃ無いか?
戦国時代基準だと戦に強い、領地経営能力がある、
リーダーとして人望があるってな感じか。
戦に勝ってナンボの戦国時代なので、猪武者が基本的に愛され、
そんな可能性を秘めた森蘭丸。森一族は武闘派多いので。
休みにクッキー焼いたりしてるような人だったかもしれん
身内にゲロ甘だぞ
謀反も1回までなら許す
沖田総司だよな
実はのっぺらぼうだったwww
ぼんくら次男坊にも下駄穿かせ捲って、良いとーちゃんだったしなw
キレるとおっかな過ぎのとーちゃんだったが、身内には甘々だったなw
秀吉の書状で俺は上様と違って甘くないからなって残ってる
宇宙人の力で戦車だのミサイルだの配備した軍団で日本を征服しようとしてた
信長の命により車裂きの刑にされる影丸からテレパシーを受け
最期の言葉を受ける超感覚の持ち主として描かれていた
エビデンスは自分がそう思ったから
それはホント、つか全員やってるだろ。男の甲斐性。
戦国時代終わって太平の世に演じるお題目は、信長公と森蘭丸のBL活劇。
大衆ウケし易い様に、脚本家は色々脚色を加えるさw
ゴールデンカムイじゃ男前
日本一の兵って言ったのは悪久なんだよ
悪久は数々のいい加減な畜生発言で、言動だけなら戦国最下位レベル
しかも悪久は大坂の陣には参戦していない
例え真実ではなかったとしても現状で正史だと認識されている歴史を知った上で間違っていた所を訂正していくのが学問でしょ。
歴史を無視してお隣の国みたいになりたいの?
粗暴とか残酷とかの悪い意味でも有名だった
蘭丸君もマッチョだったろうさ
買春を援助交際と言うのかパパ活と言うのかの違い
日本に平安時代以降正史などない
中国を真似た正史なら平安時代にあるよ↓
2. 日本の「正史」
日本においても、中国の正史に倣って国家事業として編纂された歴史書が存在します。 [1]
六国史(りっこくし): 平安時代までに編纂された『日本書紀』『続日本紀』『日本後紀』『続日本後紀』『日本文徳天皇実録』『日本三代実録』の6つの歴史書を指します。 [1, 2, 3, 4, 5]
そしてこの目で確かめましたか
なぜ元号ごとに正史を残してこなかったのかね
文字は伝わっているのにも関わらず
これが日本史の胡散臭い点なんだよな
当時からヒラメだとか言われてんよな。原田と土方は美男だった言われてたらしいけど。
なぜかネットでは事実として定着してて怖い
小姓は基本的に当時の基準の美少年が選ばれたんじゃないの?
外国人、欧米人からみると、芋女のほうが日本人らしくみえるかと
>名前も容姿も
ならそれは別人の研究してたんじゃね?
馬もちっさなポニーみたいな馬で
家臣はたまらんよな
知ってる
照英くらいの
あ、そうか
浅野の後釜で赤穂に入ってるのか
18万石から2万石の大幅減封だけど
逆にイカついイメージで描かれている竹中半兵衛は
現代語訳ありがとう!
勉強になったよ
戦で本陣が急襲されることもあったから
小姓は戦闘力が高くないと無理ってことで
優男とは相容れないのだよね
小姓=優男は江戸時代のイメージだろう
130は流石に小さすぎだが、150が標準みたいね
家康が150台後半だった
だから藤堂高虎みたいに180cmあると、それだけで戦闘力が高くて
仕官もいくらでもできた
最高にイケメンだと思うのはバロン西
総司は写真があるから
一定の仮説でもベースになる歴史観は必要でしょって話。
嘘だから要らないっていうのはおかしいだろ。
まことに体裁の良い自称ですね
「森蘭丸はやっぱり美少年だった!」
沖田総司も美男子ではなかったそうな
人懐っこそうな顔立ちだったとか
美男子といえば土方歳三かもな
ちょんまげは似合わなそうだけどな
伊庭八郎はかなりの美男子だったらしいな
錦絵に残るくらいだからな
似顔絵を見ても美男子とは言い難い
土方は好みが別れる
伊庭八郎は生き様にホレボレ
京都時代、壬生寺の境内でよく近所の子供達と遊んでやってたらしいね。
京都市中では人斬り集団と恐れられてた新選組の隊長格なのに子供に懐かれたのは、そんな顔立ちゆえか。
近年の歴史の研究はそうやってエンタメで作られた逸話を排除していくことに力が注がれている
家康がウンコ漏らした逸話なんて昭和にでっちあげられたものを何故か皆んな信じてしまった
美の基準が現代と同じって訳でも無いだろうしw
江戸時代の美人画と言われても、現代だとうーん…だしな。
戦国内戦殺し合い時代の良い男って基準を妄想すると、
やっぱガチムチ兄貴系だったのかもなw 現代のホモゲイもフルボッキする男。
女子人気のひょろがりイケメンは、衆道界隈じゃ底辺だったかもな。
なんかそうなりそうだなww
美少年じゃなきゃ困る界隈が暴れそうだw
上杉謙信の女性説が出た時はワラタが。
大人になってから読み物として学んだら面白いんじゃ無いか?歴史は。
受験歴史みたいに何時何処で誰が何をって覚え方だとうんざりしちゃうが、
人が生きた記録ってか生き様みたいなのが、歴史に名を残さぬ自分の人生と被ったりして、
やっぱり俺も人類の一分子って気付くこともあって、面白いかもなw
戦国ネタも語り尽くされた感もあるが、令和の学者も視点を変えて新解釈入れないと、
飯が喰えないので、色々足掻く。そんなこんなも何時の時代の学者や書生もやって来たんだなとw
性同一性障害だった可能性はある
後継ぎどころか娘すらいないのは不自然すぎる
日本の平面的な武将の肖像や浮世絵では誰が誰やら
ちなみにダヴィンチがモナリザ描いたのが1500年代初頭
あれくらいの画法で森蘭丸の肖像画が残ってれば論争にもならんのに
一次史料には美少年だったという記述は一切存在しない
当時の成人男性として小柄だったのは確か
同族の山本義経という人物がいて、そのどちらかが出っ歯で不細工だったのも確からしいw
武士が盛んに似絵(肖像画)に描かれるようになったのは鎌倉中期からなので、真実は永遠に不明
本能寺の変後、光秀が人間ではなく動物扱いしたことから察するに
光秀が弥助を動物扱いしたのは、戦闘員として闘った彼を助命するためだったという説もある
伊東マンショの肖像画は非常にリアルで親しみが持てるよな
あんな顔した兄ちゃんは今でも実在してるような気がするw
最悪だな
当時はやわらかい筆とかメインだから精密には描きづらかったんじゃないかな?
男にいくらちんちん突っ込んでも生まれないから証拠が
血だらけになるぞ
江戸時代には開発されてた
ずいきのヌルヌルを活用したらしい
絵筆は変わらんと思う。和筆にも毛や構造によって腰の強弱はある
ルネサンスでギリシャ・ローマ風の写実主義が入ってきたかどうか
天海祐希に似てる
若い頃は超イケメンだぞ
誰かに似てるとずっと考えてるんだけど、誰だろなぁ……宮本浩次?
嫡子なしで婿養子を取って
子孫はブサイクになっちゃったみたいだな
床上手なだけやろ。
あと、天草四郎や沖田総司など美少年のちょんまげ姿はほとんど同じ。
四郎も総司も、容姿はあくまで想像だからな
総司の実像については、「青黒いヒラメ顔だった」という土方歳三の甥の証言が残ってるw
義経だって当時でも小柄だったらもう小人症だろ
小人ならではの戦い方だったとも言えるな、義経の場合は
小学生並みよ(150以下
前田慶次着用の甲冑から身長を推測したら身長160センチぐらいだったらしい
現代なら爆笑問題の田中ぐらいのチビだな
日本人の身長が伸びたのはつい最近の話
将来的には縮むのではという予測もある
それが、日本人の身長を調査した教授の発表によると
戦国時代の男性の身長は160㎝半ば~後半で、180超えも結構いたらしい
日本人が小さくなったのは獣食がタブー化した江戸時代からだそうだ
淀殿が168cmあったらしいからおかしくはない
浅井家はみんなデカい
小さかったのはお江だけ
掘られモンだったらキツイ…
マニアにしか受けない
真田幸村は長渕剛似じゃないの?
それはないな
当時の(というか昭和中期くらいまでの)日本の価値観では
背が高い女性=ブサイク
東京オリンピックで金メダルをとった女子バレーの選手たちも
「かわいそうに。あんなに大きいんじゃ嫁の貰い手がないだろう」ってみんな言ってた
お市とかも
主君の妹をブスとは書けないので
「背の高い美女」と婉曲な表現で書いているだけ
当時としても小柄で、白髪交じりの年寄りくさい地味なおじさんだったらしい
実物観たらガッカリするかもw
斎藤義龍195cm
豊臣秀頼197cm
真柄直隆220cm
三浦義意227cm
藤堂高虎はかつて浅井長政の家臣であり
淀君が死んだあと供養塔を立てている
…こいつの子種なんじゃね?
大阪の陣では執拗に証拠隠滅を図ってるし…
ガチムチな傾奇者、前田利家とかも似たような立場だし
信長の方が掘られモンなんじゃね?
土方歳三はリアルでモテたらしい
>>258
そういう誇張表現はいちいち真に受けないほうがいいぞ
白髪三千丈ってやつだ
三国志の関羽だって本気で八十二斤(49.2kg)の青龍偃月刀なんて振り回しはしないさ
関羽も2メートルぐらいありそうなイメージ
そもそも3世紀中国に青龍偃月刀なんて武器は存在しない
当時基準で美人だった舌戦
遺伝的には美男美女が生まれる可能性が高い。
吉川元春のような変わり者もいるが…
いや日本は女性にも身分を求める社会だったので
正室は別に美人ではなかったはず
戦国時代によくあったお家騒動の典型的なパターンは
身分が高くてブサイクな正室が産んだブサイクな跡取りを廃して
身分が低くて美人な側室が産んだイケメンな庶子に家督を譲ろうとするところから始まる
徳川家康は醜女好きと聞いたが
むしろ漢代の直刀か