【国際】米Anthropic「AIの自己進化が始まった、世界はAI開発を一旦止めるべき」 ★2最終更新 2026/06/14 15:451.SnowPig ★???米Anthropic「AIの自己進化が始まった、世界はAI開発を一旦止めるべき」(ビジネス+IT) - Yahoo!ニュースnews.yahoo.co.jp米AI開発大手のAnthropicは、AIが自らの後継モデルを自律的に開発する「再帰的自己改善」の段階に突入しつつあると警告した。同社内ではすでに新規コードの80%以上をが記述しており、完全な自己前スレhttps://talk.jp/boards/newsplus/17807181212026/06/11 11:39:2338コメント欄へ移動すべて|最新の50件2.名無しさんqcQch自作自演2026/06/11 11:42:013.名無しさんSHkYMあんたや2026/06/11 11:43:184.sageS5Lun売り逃げしたい時の企業がいいそう2026/06/11 11:57:365.名無しさんQmDF1Talk書き込みの8割はAI。2026/06/11 12:00:506.名無しさんVEXGJまぁでもやっぱりある程度大きなシステムはこいつらには無理だという事は分ったわあるサイズまで行くとバグが出まくるwアホは何も知らずに何でもできると思うからなぁ質が悪いわ2026/06/11 12:04:047.名無しさん17Xst自己判断されると、脆弱性をわざと隠すような振る舞いをしそうだな。自分に不利なプログラムを書き換えたりもしそう2026/06/11 12:13:448.名無しさん5q0Joネットの海は広大だわさ2026/06/11 12:16:419.名無しさん6fS5Tターミネーター来るん?2026/06/11 12:17:3010.名無しさんcpIPh>>9君の隣でマック食ってる、マッチョな奴がターミネーターです。逃げて〜2026/06/11 12:28:1211.名無しさんDp9MD後のスカイネットである2026/06/11 12:28:3712.名無しさんrjxb1スカイネット落ちるまであと3年しかないぞ2026/06/11 12:59:0513.名無しさんVzvtv>>6その辺の改善が今回の売りになってる逆に短いものに関しては従来と大差なさげ基本性能は変わらず従来より大きく長いものに対応した感じかなお値段2倍になったので従来で用が足りているなら移行の必要なさげ2026/06/11 13:08:1514.名無しさん1uz0cどうせ中国あたりが掟破りして暴走するんだろコロナウイルスとか、ゲノム編集ヒト胎児とか2026/06/11 13:18:2615.名無しさんnHH8j>>13LLMの規模拡大競争ってのが続くのかねえ?でもそろそろ、次の論理的な革新でて来ないかなあ?2026/06/11 13:20:2716.名無しさんVzvtv>>15確かに最近はチューニングやスケールアップの方向ばかりでロジック面での進歩がないね次のブレークスルーはいつになるかな2026/06/11 13:27:3317.名無しさんnHH8jAttention is all you need. の次だよね〜2026/06/11 13:40:2218.名無しさんqruKl脅威の内容がふわふわしすぎASML→TSMC→NVIDIA→AI導入企業AI企業がもっている影響は限定的にみえる「これ以上の開発は危険だ」といいはじめるトランプは最先端の半導体も中国やロシアには使わせないまだこちらのほうがわかりやすい。AIによって、システムの脆弱性が露呈、攻撃されるという。それを対策できるという防衛するようなAIシステム。矛盾としか。AIの暴走や悪用を阻止するための監視体制とはどんなものになるのか。AIやデーターセンターにも許認可届け出。運用するには資格。今あるような制度におとしこむ作業をする、その程度の話なのではないか。過度なAIの暴走リスクはフィクションだろう。最近のSNS規制にもからむことだが、デジタルIDの付与。これを提示しない利用の禁止。野良PCや野良スマホは正規のネットワークから排除されるみたいのを想像する。開発業務は管理されている全部クラウド上でやれ、といった話も。何十兆円にもおよぶAI投資から本当にリターンが得られるのか。タクシーやら従業員がロボやAIになる。そういうのもまだウソくさい。AI脅威論をうのみにさせることができきれば、リソース、デジタルID、デジタル資産、特定の企業がそれを支配できる形にもっていける。AI企業によるAI脅威論垂れ流しは、独占前提あっての話だとすれば莫大な投資金額も回収することは可能かもしれない。DXの究極形態が、AIシフト詐欺(脅威もふくめて)にみえる。2026/06/11 13:51:5919.名無しさんVEXGJ>>13ついこの間出ていたものではないけどその下のultra code で書かせてもそんなもんだよある量超えるとやはりバグ出まくりで恐らくある程度複雑なのはたどり着くまでに大変やで簡単なゲームとかはできるけど俺が1人で書いたある程度でかいシステムは無理と見た今回違うシステム組んでいるけどある程度複雑な奴だと恐らく素人では無理だと思う2026/06/11 15:26:0120.名無しさんTEmmk>>18あなたの頭が、ハードで止まってる所が問題。ハードの進展に伴ってはいるが、問題はソフトの進歩2026/06/11 15:34:1621.名無しさんUB62jアメリカが作った中華フランケンシュタインと瀬戸際外交を乗り切って核保有国になった北朝鮮第三次世界大戦の火蓋が切られんのは必然だろが❕2026/06/11 15:42:3622.名無しさんYQh05進めろ、行き着くことろまで行けば止まる2026/06/11 15:52:0023.名無しさんSL2X1アメリカにとってAIは詐欺でしかない中国とは技術力ではなく資本の力で戦う2026/06/11 15:56:2424.名無しさんeJ27nシンギュラリティがこんなに早く来るとは思わなかったな。2026/06/11 17:25:3925.名無しさんykWYXだから街中に熊やイノシシが出現してるんだな2026/06/11 17:33:4226.名無しさんh0lhpAGI(汎用人工知能)とは「プログラミング、数学、一般常識など、あらゆる特定分野の特化型AIがすべて集まり、総合的に人間同等かそれ以上超えたもの」という一般的な定義(なだらかな全体の底上げ)とは異なる進化を捉えている。「突出型」の進化: 現在の進化は、Google Earthで見る東京タワーやスカイツリーのように、都会の真ん中に特定の超高度な能力を持ったAIが突如としてドカーンとそそり立つような「局所的な大躍進」を見せている。具体例としての最新AI: その象徴がアンソロピック(Anthropic)社のClaude(クロード)シリーズなどであり、最近一般公開された2つの最新ソフト(ツール)、「Claude Fable 5(クロード・フェーブル5)」と「Claude Mythos 5(クロード・ミトス5)」は、まさにその「突出した能力」を体現しているのではないか。つまり、「AGIへの道は、全体の能力が平均的に上がっていくのではなく、今回は特定の超強力なAIがタワーのように突き抜ける形で進化しているのではないかなと思えるのです2026/06/11 18:17:3327.名無しさんucpK6もう戻れないだろパンドラの箱は開かれた2026/06/11 23:02:5028.airD8OEQ>>27俺もそう思う正にやっちまったな。他人事じゃないんだけど2026/06/12 00:31:0729.名無しさん1ctg8いいんじゃね10年後仕事無くなってるから2026/06/12 03:51:3630.名無しさんpijIK>>26そろばん機能なら、50年前でも人間を凌駕してたが、少し範囲が広がったって事ね2026/06/12 09:00:1631.名無しさんKD9Io当初、トランプ大統領が署名しようとしていた新しいAI大統領令(Executive Order)は、国家安全保障の観点から、高度なAIモデルに対する「一定の安全規制と厳格な政府監視」を盛り込む予定で、これに決定的な根拠を与えたのがClaude Mythosの圧倒的な脅威度だった国家安全保障会議(NSC)やウォール街への影響を懸念するベッセント財務長官や政府内の伝統的な規制派は、このClaude Mythosのデュアルユース(防衛にも超強力だが、攻撃にも一瞬で転用できる性質)を最大の理由に挙げ、「一定以上の計算量(FLOP)やサイバー能力を持つAIは、政府の事前審査と監視下に置くべきだ」とする厳しい安全規制条項を大統領令にねじ込もうとしたこれに対し、ホワイトハウス内のAI・暗号資産責任者(Czar)であるデービッド・サックスや、影の首領であるピーター・ティール、そしてイーロン・マスクらティール陣営は、署名直前、トランプ大統領へ猛烈な直訴(11th-Hour Plea)を行い、「Claude Mythosのような強力なAIの登場こそ、中国とのAI冷戦に勝つための最大の武器である」とトランプ大統領を説得、政府による規制や監視は大手の自由な開発を縛り、中国を利するだけだと主張、結果、トランプ大統領は安全規制大統領令の署名を急遽見送り、逆に「州政府のAI規制を無効化する」大統領令へ内容を180度書き換えさせることに成功したティール陣営の狙いは、Claude Mythosが持つ異次元のサイバー脆弱性発見・攻撃経路構築能力を、米軍が進めるJADC2システムやパランティアの防衛プラットフォームに密かに直結させることで、敵国のサイバー軍事インフラ、ドローン網、通信網をAIエージェントを用いて一瞬で無力化するという、圧倒的な先制攻撃(および防御)の優位性を手に入れることだこのティール陣営の電光石火の動きによりAnthropicは、Mythosの危険性から一般公開を封印した代わりに、限定された主要インフラ企業や組織だけで脆弱性を先回りして修正するProject Glasswing(プロジェクト・グラスウィング)を立ち上げ、このプロジェクトの参加企業には、ティール陣営の防衛AI中核であるパランティアや、NVIDIA、マイクロソフト、クラウドストライク、JPモルガン・チェースなどが名を連ねているそしてAnthropicは、スペースXが構築した超巨大スーパーコンピューターColossus 1の全計算能力を活用するAIインフラ契約を締結し、これによりAnthropicは2029年5月までスペースXに対し、毎月12億5000万ドル(約2000億円)を支払うことになっているスペースX側はこれにより宇宙事業に加えてデータセンター事業や法人向けAI市場も重要な成長機会と捉えており、巨額の利用料収入を得ることでスペースX自体の財務基盤も大きく強化されるスペースXとAnthropicはともに大型IPOの準備を進めており、AI業界と宇宙産業を巻き込んで「ペイパル・マフィアが描く新秩序」の巨大なデジタル軍事帝国の構築が着々と進められている2026/06/12 09:12:5132.名無しさんch9G3知性を救いたい2026/06/12 09:29:2033.名無しさんPDBfKAnthoropicは何か倫理的なことを言っているようにみえるが、そう言っておきながらclaudeアプリを使わないでいると勝手に起動して使用を勧めてきたり規約改変でユーザーの会話データをAI学習に利用することに同意させようとしたりそもそも米軍による軍事利用を拒否したらなぜか米政府からリスク企業認定されてたり創業者がかつてチャイナのビッグテックに在籍していたり、どうも何かありそう2026/06/12 13:00:4834.名無しさんQCKzvアメリカのAI開発企業「アンソロピック」が、新しく公開したばかりの高性能AIモデル「Fable 5(フェイブル5)」と「Mythos 5(ミトス5)」の提供を、突然完全に停止しました。どういうこと?は2026/06/14 00:57:1535.名無しさんuDgyGなんかユーザーに知らせずに動作の性能落としたりしてて叩かれてたよな2026/06/14 08:13:1436.名無しさんQCKzv今回の件を中学生にも分かりやすくgeminiに要約させて解説させてみました今回のニュースは、AI技術が「単なる便利な道具」から「国の安全に関わる軍事レベルの武器」に近いものとして扱われ始めた、歴史的な転換点と言える出来事です。中学生の皆さんにもわかるように、今回の騒動のポイントを整理します。1. 何が起きたのか?アメリカのAI開発企業「アンソロピック」が、新しく公開したばかりの高性能AIモデル**「Fable 5(フェイブル5)」と「Mythos 5(ミトス5)」**の提供を、突然完全に停止しました。これは会社が自主的にやめたのではなく、アメリカ政府(商務省)から**「外国の人がこのAIを使えないようにしなさい(輸出管理)」**という強い命令が下ったからです。この命令があまりにも厳しく、「外国籍の人は誰一人として使ってはならない」という内容だったため、実質的に世界中の誰に対してもサービスを止めざるを得ない状況になりました。2. なぜ政府はこんなことをしたのか?最大の理由は**「セキュリティ(安全保障)」**への懸念です。「ジェイルブレイク(脱獄)」の発見:政府は、「Fable 5」にはAIの安全装置をすり抜けて、悪用できる方法(いわゆる「裏口」)があることを突き止めました。サイバー攻撃への悪用:このAIは、コンピュータのプログラムコードにある「脆弱性(セキュリティの弱点)」を非常に高い精度で見つけることができます。政府は、もしこれが悪意ある人に使われたら、銀行や国のシステムを壊すような大規模なサイバー攻撃に使われる恐れがある、と強く警戒したのです。3. これは「政府対大企業」の対立なのか?はい、その側面が非常に強いです。通常のビジネスでは、政府が自国の企業に「製品を売るな」と命令することはめったにありません。しかし、今回は以下の点で対立が深まっています。認識のズレ:アンソロピック側は「政府が指摘した弱点は他のAIでも見つけられるような小さなものだ」と反論しており、政府の判断は過剰で公平ではないと主張しています。これまでの経緯:実は以前から、アンソロピックとアメリカ軍の間では、「軍事目的でAIをどう使うか」をめぐって法的な争いがありました。政府内には「アンソロピックのAIは安全管理が不十分だ」と考える勢力があり、今回の判断はそうした緊張関係が爆発した形です。4. なぜ「ありえないこと」が起きたのか?これまでは、AIのようなソフトウェアではなく、AIを動かすための「半導体チップ」の輸出を止めるのが政府の主なやり方でした。しかし、AIそのものの能力が、今や**「ミサイルや核兵器と同じくらい国家の安全に直結する」**と見なされるようになったため、政府は「ソフトウェア(プログラム)」そのものに直接ストップをかけるという、極めて異例の手段に出たのです。まとめるとこのニュースは、**「AIの力が強くなりすぎて、もはや一企業の製品ではなく、国家の安全を左右する『戦略物資』になった」**ということを、世界中に見せつける出来事でした。アンソロピックは「誤解だ」と主張し、サービスの再開に向けて動いていますが、政府が「一度止めたものを簡単には解禁しない」という強い姿勢を見せているため、今後の展開はまだ全く読めない状況です。2026/06/14 11:33:2837.名無しさんWA6MF>>34アメリカ政府がAnthropic名指しで「海外への提供禁止」とストップかけたんだよせっかく片山がAnthropicと交渉して日本政府と日本の一部金融機関で使わせてもらえるようにしたのにトランプ政権に潰された格好2026/06/14 12:45:1738.airIYu9t>>35AIが勝手にやるのかなんかヤバそうだな2026/06/14 15:45:29
【家庭環境】立憲議員「自衛隊は経済的に厳しい子が行く。豊かな子どもたちは自衛隊とかなりませんよ!」→国会ざわつき即訂正も小泉大臣「怒り」の猛反論ニュース速報+5001572.52026/06/15 21:53:56
あるサイズまで行くとバグが出まくるw
アホは何も知らずに何でもできると思うからなぁ
質が悪いわ
自分に不利なプログラムを書き換えたりもしそう
君の隣でマック食ってる、マッチョな奴がターミネーターです。
逃げて〜
その辺の改善が今回の売りになってる
逆に短いものに関しては従来と大差なさげ
基本性能は変わらず従来より大きく長いものに対応した感じかな
お値段2倍になったので従来で用が足りているなら移行の必要なさげ
コロナウイルスとか、ゲノム編集ヒト胎児とか
LLMの規模拡大競争ってのが続くのかねえ?
でもそろそろ、次の論理的な革新でて来ないかなあ?
確かに最近はチューニングやスケールアップの方向ばかりでロジック面での進歩がないね
次のブレークスルーはいつになるかな
ASML→TSMC→NVIDIA→AI導入企業
AI企業がもっている影響は限定的にみえる
「これ以上の開発は危険だ」といいはじめる
トランプは最先端の半導体も中国やロシアには使わせない
まだこちらのほうがわかりやすい。
AIによって、システムの脆弱性が露呈、攻撃されるという。
それを対策できるという防衛するようなAIシステム。矛盾としか。
AIの暴走や悪用を阻止するための監視体制とはどんなものになるのか。
AIやデーターセンターにも許認可届け出。運用するには資格。
今あるような制度におとしこむ作業をする、その程度の話なのではないか。
過度なAIの暴走リスクはフィクションだろう。
最近のSNS規制にもからむことだが、デジタルIDの付与。
これを提示しない利用の禁止。
野良PCや野良スマホは正規のネットワークから排除されるみたいのを想像する。
開発業務は管理されている全部クラウド上でやれ、といった話も。
何十兆円にもおよぶAI投資から本当にリターンが得られるのか。
タクシーやら従業員がロボやAIになる。そういうのもまだウソくさい。
AI脅威論をうのみにさせることができきれば、
リソース、デジタルID、デジタル資産、特定の企業がそれを支配できる形にもっていける。
AI企業によるAI脅威論垂れ流しは、独占前提あっての話だとすれば
莫大な投資金額も回収することは可能かもしれない。
DXの究極形態が、AIシフト詐欺(脅威もふくめて)にみえる。
ついこの間出ていたものではないけど
その下のultra code で書かせてもそんなもんだよ
ある量超えるとやはりバグ出まくりで恐らくある程度複雑なのは
たどり着くまでに大変やで
簡単なゲームとかはできるけど
俺が1人で書いたある程度でかいシステムは無理と見た
今回違うシステム組んでいるけどある程度複雑な奴だと恐らく素人では無理だと思う
あなたの頭が、ハードで止まってる所が問題。
ハードの進展に伴ってはいるが、問題はソフトの進歩
アメリカが作った中華フランケンシュタインと
瀬戸際外交を乗り切って核保有国になった北朝鮮
第三次世界大戦の火蓋が切られんのは必然だろが❕
中国とは技術力ではなく資本の力で戦う
「突出型」の進化: 現在の進化は、Google Earthで見る東京タワーやスカイツリーのように、都会の真ん中に特定の超高度な能力を持ったAIが突如としてドカーンとそそり立つような「局所的な大躍進」を見せている。
具体例としての最新AI: その象徴がアンソロピック(Anthropic)社のClaude(クロード)シリーズなどであり、最近一般公開された2つの最新ソフト(ツール)、「Claude Fable 5(クロード・フェーブル5)」と「Claude Mythos 5(クロード・ミトス5)」は、まさにその「突出した能力」を体現しているのではないか。
つまり、「AGIへの道は、全体の能力が平均的に上がっていくのではなく、今回は特定の超強力なAIがタワーのように突き抜ける形で進化しているのではないかなと思えるのです
パンドラの箱は開かれた
俺もそう思う
正にやっちまったな。他人事じゃないんだけど
10年後仕事無くなってるから
そろばん機能なら、50年前でも人間を凌駕してたが、少し範囲が広がったって事ね
国家安全保障会議(NSC)やウォール街への影響を懸念するベッセント財務長官や政府内の伝統的な規制派は、このClaude Mythosのデュアルユース(防衛にも超強力だが、攻撃にも一瞬で転用できる性質)を最大の理由に挙げ、「一定以上の計算量(FLOP)やサイバー能力を持つAIは、政府の事前審査と監視下に置くべきだ」とする厳しい安全規制条項を大統領令にねじ込もうとした
これに対し、ホワイトハウス内のAI・暗号資産責任者(Czar)であるデービッド・サックスや、影の首領であるピーター・ティール、そしてイーロン・マスクらティール陣営は、署名直前、トランプ大統領へ猛烈な直訴(11th-Hour Plea)を行い、「Claude Mythosのような強力なAIの登場こそ、中国とのAI冷戦に勝つための最大の武器である」とトランプ大統領を説得、政府による規制や監視は大手の自由な開発を縛り、中国を利するだけだと主張、結果、トランプ大統領は安全規制大統領令の署名を急遽見送り、逆に「州政府のAI規制を無効化する」大統領令へ内容を180度書き換えさせることに成功した
ティール陣営の狙いは、Claude Mythosが持つ異次元のサイバー脆弱性発見・攻撃経路構築能力を、米軍が進めるJADC2システムやパランティアの防衛プラットフォームに密かに直結させることで、敵国のサイバー軍事インフラ、ドローン網、通信網をAIエージェントを用いて一瞬で無力化するという、圧倒的な先制攻撃(および防御)の優位性を手に入れることだ
このティール陣営の電光石火の動きによりAnthropicは、Mythosの危険性から一般公開を封印した代わりに、限定された主要インフラ企業や組織だけで脆弱性を先回りして修正するProject Glasswing(プロジェクト・グラスウィング)を立ち上げ、このプロジェクトの参加企業には、ティール陣営の防衛AI中核であるパランティアや、NVIDIA、マイクロソフト、クラウドストライク、JPモルガン・チェースなどが名を連ねている
そしてAnthropicは、スペースXが構築した超巨大スーパーコンピューターColossus 1の全計算能力を活用するAIインフラ契約を締結し、これによりAnthropicは2029年5月までスペースXに対し、毎月12億5000万ドル(約2000億円)を支払うことになっている
スペースX側はこれにより宇宙事業に加えてデータセンター事業や法人向けAI市場も重要な成長機会と捉えており、巨額の利用料収入を得ることでスペースX自体の財務基盤も大きく強化される
スペースXとAnthropicはともに大型IPOの準備を進めており、AI業界と宇宙産業を巻き込んで「ペイパル・マフィアが描く新秩序」の巨大なデジタル軍事帝国の構築が着々と進められている
claudeアプリを使わないでいると勝手に起動して使用を勧めてきたり
規約改変でユーザーの会話データをAI学習に利用することに同意させようとしたり
そもそも
米軍による軍事利用を拒否したらなぜか米政府からリスク企業認定されてたり
創業者がかつてチャイナのビッグテックに在籍していたり、どうも何かありそう
どういうこと?は
geminiに要約させて解説させてみました
今回のニュースは、AI技術が「単なる便利な道具」から「国の安全に関わる軍事レベルの武器」に近いものとして扱われ始めた、歴史的な転換点と言える出来事です。
中学生の皆さんにもわかるように、今回の騒動のポイントを整理します。
1. 何が起きたのか?
アメリカのAI開発企業「アンソロピック」が、新しく公開したばかりの高性能AIモデル**「Fable 5(フェイブル5)」と「Mythos 5(ミトス5)」**の提供を、突然完全に停止しました。
これは会社が自主的にやめたのではなく、アメリカ政府(商務省)から**「外国の人がこのAIを使えないようにしなさい(輸出管理)」**という強い命令が下ったからです。この命令があまりにも厳しく、「外国籍の人は誰一人として使ってはならない」という内容だったため、実質的に世界中の誰に対してもサービスを止めざるを得ない状況になりました。
2. なぜ政府はこんなことをしたのか?
最大の理由は**「セキュリティ(安全保障)」**への懸念です。
「ジェイルブレイク(脱獄)」の発見:
政府は、「Fable 5」にはAIの安全装置をすり抜けて、悪用できる方法(いわゆる「裏口」)があることを突き止めました。
サイバー攻撃への悪用:
このAIは、コンピュータのプログラムコードにある「脆弱性(セキュリティの弱点)」を非常に高い精度で見つけることができます。政府は、もしこれが悪意ある人に使われたら、銀行や国のシステムを壊すような大規模なサイバー攻撃に使われる恐れがある、と強く警戒したのです。
3. これは「政府対大企業」の対立なのか?
はい、その側面が非常に強いです。
通常のビジネスでは、政府が自国の企業に「製品を売るな」と命令することはめったにありません。しかし、今回は以下の点で対立が深まっています。
認識のズレ:
アンソロピック側は「政府が指摘した弱点は他のAIでも見つけられるような小さなものだ」と反論しており、政府の判断は過剰で公平ではないと主張しています。
これまでの経緯:
実は以前から、アンソロピックとアメリカ軍の間では、「軍事目的でAIをどう使うか」をめぐって法的な争いがありました。政府内には「アンソロピックのAIは安全管理が不十分だ」と考える勢力があり、今回の判断はそうした緊張関係が爆発した形です。
4. なぜ「ありえないこと」が起きたのか?
これまでは、AIのようなソフトウェアではなく、AIを動かすための「半導体チップ」の輸出を止めるのが政府の主なやり方でした。しかし、AIそのものの能力が、今や**「ミサイルや核兵器と同じくらい国家の安全に直結する」**と見なされるようになったため、政府は「ソフトウェア(プログラム)」そのものに直接ストップをかけるという、極めて異例の手段に出たのです。
まとめると
このニュースは、**「AIの力が強くなりすぎて、もはや一企業の製品ではなく、国家の安全を左右する『戦略物資』になった」**ということを、世界中に見せつける出来事でした。
アンソロピックは「誤解だ」と主張し、サービスの再開に向けて動いていますが、政府が「一度止めたものを簡単には解禁しない」という強い姿勢を見せているため、今後の展開はまだ全く読めない状況です。
アメリカ政府がAnthropic名指しで「海外への提供禁止」とストップかけたんだよ
せっかく片山がAnthropicと交渉して日本政府と日本の一部金融機関で使わせてもらえるようにしたのにトランプ政権に潰された格好
AIが勝手にやるのか
なんかヤバそうだな