【ウクライナ南部、クリミア半島】AIドローン、ロシア軍の補給トラックを次々に破壊「スウォーム(自律判断の群れ)」運用も開始か/補給路に地雷も散布「兵站封鎖」に着手アーカイブ最終更新 2026/06/05 21:241.パン・茶・宿直 ★???ウクライナのAIドローン、ロシア軍の補給トラックを次々に破壊 「スウォーム」運用も開始かForbes David Kirichenko | Contributor 05.31 07:00https://forbesjapan.com/articles/detail/98324詳しくはリンク先ウクライナのドローン(無人機)戦がロシア軍の後方のさらに深い地域に広がってきている。占領下のクリミア半島へ通じる「陸の回廊」は、車両を走らせるには危険な場所になりつつある。ここ数週間、ウクライナのドローン部隊は、ロシア軍に占領されているウクライナ南部の兵站ルートに対する攻撃を強化している。OSINT(オープンソース・インテリジェンス)アナリストのクレモン・モランは、この回廊で最近あった攻撃を少なくとも125件確認した。ロシア軍はこの回廊を通じて前線へ人員や燃料、弾薬を送り込んでおり、その手段としてトラック車列に大きく依存している。----ウクライナの無人機、ロシア軍後方深くの補給路に地雷も散布 「兵站封鎖」に着手Forbes David Kirichenko 2026.06.03 11:30https://forbesjapan.com/articles/detail/98465詳しくはリンク先ロシア側の情報筋によれば、占領下のウクライナ南部クリミア半島につながる陸上回廊の一部、とりわけM14幹線道路のマリウポリ(東部ドネツク州)─メリトポリ(南部ザポリージャ州)区間一帯で、ドローンによる地雷散布が行われている。マリウポリからM14を通ってクリミアへの入り口にあたるチョンハル(南部ヘルソン州)へ向かうルートでウクライナ軍のHornet(ホーネット)ドローンによる新たな攻撃や、地雷散布が疑われる事案が相次いだことを受けて、ロシア側当局はこの道路の一部を封鎖し、クリミアへ向かう大型トラックの通行を迂回させる措置を講じた。ウクライナ側の狙いは、たんに個々の車両を破壊することよりも前線へ向かう補給の流れを妨害することにあることが、ますます鮮明になりつつある。ウクライナのミハイロ・フェドロウ国防相はこの取り組みを「兵站ロックダウン(封鎖)」と呼び、ウクライナ軍はロシア軍の後方に対する中距離攻撃の規模を拡大していると述べている。関連【敗走準備?】ロシア将軍閣僚の専用機が首都モスクワ→クリミア半島→モスクワ帰還と往復5月29日 既にロシア将軍が占領地クリミアを捨て逃げたとも解釈もできるhttps://talk.jp/boards/newsplus/17803952852026/06/03 15:15:5932すべて|最新の50件2.名無しさんFxNx6(*´д`*)モット2026/06/03 15:19:023.名無しさんcF8ayデデンデンデデン!、デデンデンデデン!笑2026/06/03 15:20:204.名無しさんKRo8tタンクローリーが集結してる写真がXに投稿されてたからな詳しい座標付きでw2026/06/03 15:22:445.名無しさんww4Jfターミネーターやな2026/06/03 15:24:516.名無しさんrKFvW😜2026/06/03 15:26:307.名無しさんuU2hbもう終わらせようよ誰も得しない2026/06/03 15:27:348.名無しさんuAlJD自走対空砲が再び各国軍に広く普及すれば、現在のドローン優勢は大きく後退し、戦場の様相は第四次中東戦争に近いものとなる可能性が高い。自走対空砲が各国軍に再普及すれば、現在のドローン優勢は大きく後退すると考えられる。ウクライナ戦争ではドローンが戦果を挙げる一方、ゲパルトやスカイネックスなどの砲熕式防空システムが多数のドローンを撃墜している。近年の対空砲は高性能レーダーやAI追尾技術を備え、低空を飛行するドローンに極めて有効である。第四次中東戦争で防空網が航空戦力を大きく制約したように、十分な数の自走対空砲が前線に配備されれば、ドローンの生存率は低下する。ドローンは補助兵器へと後退し、戦場支配力を失うだろう。完全な無力化までは断定できないが、防空技術が優位に立てば、戦場は第四次中東戦争に近い様相へ回帰する可能性が高い。2026/06/03 15:45:099.名無しさんrd21bこれテラドローン製?2026/06/03 15:50:4810.名無しさんPDobs頑張れウクライナ2026/06/03 15:51:5711.名無しさんu9C2Hクリミア半島を取り返せ!2026/06/03 16:23:4012.名無しさんAVOb8アゾフ海が壁になってるのでロシアの補給路は限られる地理的にクリミアをロシアが死守するのは難しいかもだ2026/06/03 16:47:3713.名無しさんXYgJM地雷除去に使ってほしいな2026/06/03 17:53:2714.名無しさんTYihF>>7得して無いのは日本の納税者だけ、皆大儲けしてるから、辞める意味が無い2026/06/03 18:09:0315.名無しさんmGlWj日本もドローン開発はよ!2026/06/03 18:33:2316.名無しさん3uVon攻めるには倫理的な問題があるけど、守りや奪還作戦ならやりたい放題出来るな2026/06/03 18:43:1217.名無しさんOlKIm地雷って散布できるんか?爆発しそうだけど。2026/06/03 18:45:0018.名無しさんIYuNL>>15日本の場合はより必要なのはドローン迎撃システムだなぁ2026/06/03 18:47:5919.名無しさんIYuNL安価にドローン撃ち落とせますなんてシステムがあれば売れまくるこれなら防衛用兵器なので倫理的にも日本にぴったり2026/06/03 18:48:4920.名無しさんkXEhWすぐロシアは対策をするからイタチごっこだよ2026/06/03 19:14:1021.名無しさんJT2hO次はスターリンクを広域で無効化する技術を開発するんだろうな2026/06/03 19:18:4822.名無しさんi1P3C>>15ドローンパイロット部隊の設立も必要ですよね募集要項や育成カリキュラムも従来とは別にして、新しい部隊として設立するべき2026/06/03 22:13:3823.名無しさん0jgZR兵站で苦しむのは攻め込んだ国だから苦しんでるのはロシアだけ2026/06/03 22:22:0324.名無しさんvuDwXドローンを補給路の上を飛ばして、敵がいたら攻撃する。ドローンに補給する以外人間がする事はない時代か2026/06/03 22:26:2625.名無しさんjlyS4>>17磁石かなんかで爆発するんじゃね。2026/06/03 22:30:3426.名無しさんdIYdc>>1補給線をたたかれてどれだけ持ちこたえられるんだろうね(´・ω・`)2026/06/03 23:40:3027.名無しさんah255人間が操作する時代終わってたw2026/06/03 23:42:1828.名無しさんyAeGF>>1欧米グローバリストに合わせすぎて資源国を悪者にした欧米の侵略戦争への加担はしてはいけない。資源価格上昇の影響をモロにかぶる。特に資源国への敵対行為であるウクライナへの武器輸出許可など言語道断。2026/06/03 23:48:0629.名無しさん1Pjmi>>27AIが目標を識別とマーキングを支援して、人間が操作突入だから完全な自立誘導ではないよ2026/06/04 13:05:1830.名無しさんdtwu5>>18日本中にパチンコ玉で使えるレールガンを配備しよう!2026/06/04 16:30:5931.名無しさん6eJFK外交安保の専門家でも、ドローンを過剰に持ち上げる人に対しては、航空機の事をよくわかって無いな、と思わされることが多々あります。航空機には高速性、長距離進出能力、大搭載量、柔軟な任務遂行能力がある。制空権の獲得、防空網制圧、長距離攻撃、戦域全体の航空優勢維持といった任務は、小型ドローンだけでは代替できない。現代戦においても制空権の有無は依然として決定的要素であり、航空優勢を確保できなければ地上戦力やドローン部隊の活動も大きく制約される。また、ドローンは万能兵器ではない。電子戦による妨害、迎撃システム、レーザー兵器など対抗手段との競争が激しく続いており、戦場では常に対策と再対策の循環が発生している。ウクライナ戦争でも大量のドローンが電子妨害によって無力化されている。2026/06/04 16:38:0032.名無しさんq3a0h引いたら負けなんだからとことんやってロシアオワコン2026/06/05 21:24:44
【高市首相】「手や足元がぶるぶると震え、体も大きくふらついた」“体調異変”で周囲が大慌てする事態に「リウマチ以外の要因」を関係者が明かすニュース速報+801133.52026/06/17 14:54:50
Forbes David Kirichenko | Contributor 05.31 07:00
https://forbesjapan.com/articles/detail/98324
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ウクライナのドローン(無人機)戦がロシア軍の後方のさらに深い地域に広がってきている。占領下のクリミア半島へ通じる「陸の回廊」は、車両を走らせるには危険な場所になりつつある。
ここ数週間、ウクライナのドローン部隊は、ロシア軍に占領されているウクライナ南部の兵站ルートに対する攻撃を強化している。OSINT(オープンソース・インテリジェンス)アナリストのクレモン・モランは、この回廊で最近あった攻撃を少なくとも125件確認した。ロシア軍はこの回廊を通じて前線へ人員や燃料、弾薬を送り込んでおり、その手段としてトラック車列に大きく依存している。
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ウクライナの無人機、ロシア軍後方深くの補給路に地雷も散布 「兵站封鎖」に着手
Forbes David Kirichenko 2026.06.03 11:30
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ロシア側の情報筋によれば、占領下のウクライナ南部クリミア半島につながる陸上回廊の一部、とりわけM14幹線道路のマリウポリ(東部ドネツク州)─メリトポリ(南部ザポリージャ州)区間一帯で、ドローンによる地雷散布が行われている。マリウポリからM14を通ってクリミアへの入り口にあたるチョンハル(南部ヘルソン州)へ向かうルートでウクライナ軍のHornet(ホーネット)ドローンによる新たな攻撃や、地雷散布が疑われる事案が相次いだことを受けて、ロシア側当局はこの道路の一部を封鎖し、クリミアへ向かう大型トラックの通行を迂回させる措置を講じた。
ウクライナ側の狙いは、たんに個々の車両を破壊することよりも前線へ向かう補給の流れを妨害することにあることが、ますます鮮明になりつつある。ウクライナのミハイロ・フェドロウ国防相はこの取り組みを「兵站ロックダウン(封鎖)」と呼び、ウクライナ軍はロシア軍の後方に対する中距離攻撃の規模を拡大していると述べている。
関連
【敗走準備?】ロシア将軍閣僚の専用機が首都モスクワ→クリミア半島→モスクワ帰還と往復5月29日 既にロシア将軍が占領地クリミアを捨て逃げたとも解釈もできる
https://talk.jp/boards/newsplus/1780395285
笑
詳しい座標付きでw
誰も得しない
自走対空砲が再び各国軍に広く普及すれば、現在のドローン優勢は大きく後退し、戦場の様相は第四次中東戦争に近いものとなる可能性が高い。
自走対空砲が各国軍に再普及すれば、現在のドローン優勢は大きく後退すると考えられる。ウクライナ戦争ではドローンが戦果を挙げる一方、ゲパルトやスカイネックスなどの砲熕式防空システムが多数のドローンを撃墜している。近年の対空砲は高性能レーダーやAI追尾技術を備え、低空を飛行するドローンに極めて有効である。
第四次中東戦争で防空網が航空戦力を大きく制約したように、十分な数の自走対空砲が前線に配備されれば、ドローンの生存率は低下する。ドローンは補助兵器へと後退し、戦場支配力を失うだろう。完全な無力化までは断定できないが、防空技術が優位に立てば、戦場は第四次中東戦争に近い様相へ回帰する可能性が高い。
地理的にクリミアをロシアが死守するのは難しいかもだ
得して無いのは日本の納税者だけ、皆大儲けしてるから、辞める意味が無い
爆発しそうだけど。
日本の場合はより必要なのはドローン迎撃システムだなぁ
これなら防衛用兵器なので倫理的にも日本にぴったり
ドローンパイロット部隊の設立も必要ですよね
募集要項や育成カリキュラムも従来とは別にして、新しい部隊として設立するべき
だから苦しんでるのはロシアだけ
ドローンに補給する以外人間がする事はない時代か
磁石かなんかで爆発するんじゃね。
補給線をたたかれて
どれだけ持ちこたえられるんだろうね(´・ω・`)
欧米グローバリストに合わせすぎて資源国を悪者にした欧米の侵略戦争への加担はしてはいけない。
資源価格上昇の影響をモロにかぶる。特に資源国への敵対行為であるウクライナへの武器輸出許可など言語道断。
AIが目標を識別とマーキングを支援して、人間が操作突入だから完全な自立誘導ではないよ
日本中にパチンコ玉で使えるレールガンを配備しよう!
外交安保の専門家でも、ドローンを過剰に持ち上げる人に対しては、航空機の事をよくわかって無いな、と思わされることが多々あります。
航空機には高速性、長距離進出能力、大搭載量、柔軟な任務遂行能力がある。制空権の獲得、防空網制圧、長距離攻撃、戦域全体の航空優勢維持といった任務は、小型ドローンだけでは代替できない。現代戦においても制空権の有無は依然として決定的要素であり、航空優勢を確保できなければ地上戦力やドローン部隊の活動も大きく制約される。
また、ドローンは万能兵器ではない。電子戦による妨害、迎撃システム、レーザー兵器など対抗手段との競争が激しく続いており、戦場では常に対策と再対策の循環が発生している。ウクライナ戦争でも大量のドローンが電子妨害によって無力化されている。
ロシアオワコン