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【政治】AI「ミュトス」へのアクセス権 日本政府と大手金融が取得アーカイブ

1.
ユーザー
???
AI「ミュトス」へのアクセス権 日本政府と大手金融が取得(ABEMA TIMES) - Yahoo!ニュース

AI「ミュトス」へのアクセス権 日本政府と大手金融が取得(ABEMA TIMES) - Yahoo!ニュース

 アンソロピック社の先端AI「クロード・ミュトス」に、日本政府や一部の金融機関がアクセス権を得たと、片山金融担当大臣が明らかにしました。 片山金融担当大臣「アンソロピック社のもたらす脅威というのが

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2.
ユーザー
jLzuy
ほかのAIも次々進化していくのに意味あんの?
3.
ユーザー
lR43f
来年はミュトスなんて型落ちだよ
4.
ユーザー
bWggX
アメリカにセキュリティを渡す
売国そのもの
5.
ユーザー
tnfRA
金融システムのソースコードがすべてアンソロピックに盗まれることになる
そもそも攻撃するプログラムを作る生成AIは犯罪ほう助しているようなもんだよね
そんな危険な生成AIは規制するべき
6.
ユーザー
Ol7QM
日本政府じゃなくて日本財布
7.
ユーザー
XFi7U
>>2
あまり意味ない
ミュトス自体前の精度向上版で劇的というほど良くなったわけでもない
おおげさなセールストークが深刻に受け取られすぎた感じ
逆に言えば以前のバージョンや他社のものでもセキュリティホールは探せるので
啓蒙にはなったと思うけど
8.
ユーザー
YmGoQ
どんだけ貢いだんだろ
9.
ユーザー
MCJvn
>>2

あるよ

先にセキュリティーホール見つけさせて それをふさげる
常に「最新」のAIにアクセス出来るのが大事


   ∧∧
  ( =゚-゚)
  .(∩∩)
10.
ユーザー
YmGoQ
>>6
それじゃまるで日本の財布みたいじゃん
11.
ユーザー
3wjLF
>>1
>片山金融担当大臣「アンソロピック社のもたらす脅威というのがあって、少なくとも我が国金融システム及び我が国が最先端でその準備に立てるようになったということは非常に喜ばしいと思います」

「その準備に立てる」ってなんぞ
Claude Mythosを使って現行システムの穴を探し、悪意の第三者に侵入される前に穴をブロックしたいって意味なんだろうとは思うけど
おかしな政治家流言い回しじゃなくもうちょい一般人にも簡潔かつ具体的に伝わる言い方に出来ないもんかね
12.
ユーザー
jlyS4
ええ話や、中国のスパイにスパイ防止法前に提供しそうなザルセキュリティニッポン。ダメな話か。トランプさんトカゲに甘すぎ。
13.
ユーザー
JDdzF
誰がために戦う?
14.
ユーザー
5ioR7
銀行がミュトスにアクセスできたところで
実作業は何次請の素人に作業させるのかな?
穴探すつもりでAI使って壊すのが関の山
15.
ユーザー
Z8FtG
当初、トランプ大統領が署名しようとしていた新しいAI大統領令(Executive Order)は、国家安全保障の観点から、高度なAIモデルに対する「一定の安全規制と厳格な政府監視」を盛り込む予定で、これに決定的な根拠を与えたのがClaude Mythosの圧倒的な脅威度だった

国家安全保障会議(NSC)やウォール街への影響を懸念するベッセント財務長官や政府内の伝統的な規制派は、このClaude Mythosのデュアルユース(防衛にも超強力だが、攻撃にも一瞬で転用できる性質)を最大の理由に挙げ、「一定以上の計算量(FLOP)やサイバー能力を持つAIは、政府の事前審査と監視下に置くべきだ」とする厳しい安全規制条項を大統領令にねじ込もうとした

これに対し、ホワイトハウス内のAI・暗号資産責任者(Czar)であるデービッド・サックスや、影の首領であるピーター・ティール、そしてイーロン・マスクらティール陣営は、署名直前、トランプ大統領へ猛烈な直訴(11th-Hour Plea)を行い、「Claude Mythosのような強力なAIの登場こそ、中国とのAI冷戦に勝つための最大の武器である」とトランプ大統領を説得、政府による規制や監視は大手の自由な開発を縛り、中国を利するだけだと主張、結果、トランプ大統領は安全規制大統領令の署名を急遽見送り、逆に「州政府のAI規制を無効化する」大統領令へ内容を180度書き換えさせることに成功した

ティール陣営の狙いは、Claude Mythosが持つ異次元のサイバー脆弱性発見・攻撃経路構築能力を、米軍が進めるJADC2システムやパランティアの防衛プラットフォームに密かに直結させることで、敵国のサイバー軍事インフラ、ドローン網、通信網をAIエージェントを用いて一瞬で無力化するという、圧倒的な先制攻撃(および防御)の優位性を手に入れることだ

このティール陣営の電光石火の動きによりAnthropicは、Mythosの危険性から一般公開を封印した代わりに、限定された主要インフラ企業や組織だけで脆弱性を先回りして修正するProject Glasswing(プロジェクト・グラスウィング)を立ち上げ、このプロジェクトの参加企業には、ティール陣営の防衛AI中核であるパランティアや、NVIDIA、マイクロソフト、クラウドストライク、JPモルガン・チェースなどが名を連ねている

そしてAnthropicは、スペースXが構築した超巨大スーパーコンピューターColossus 1の全計算能力を活用するAIインフラ契約を締結し、これによりAnthropicは2029年5月までスペースXに対し、毎月12億5000万ドル(約2000億円)を支払うことになっている

スペースX側はこれにより宇宙事業に加えてデータセンター事業や法人向けAI市場も重要な成長機会と捉えており、巨額の利用料収入を得ることでスペースX自体の財務基盤も大きく強化される

スペースXとAnthropicはともに大型IPOの準備を進めており、AI業界と宇宙産業を巻き込んで「ペイパル・マフィアが描く新秩序」の巨大なデジタル軍事帝国の構築が着々と進められている
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