【経済】トヨタ、2027年半ば発売予定だった次世代EVの開発を中止へ…全固体電池など先端技術の開発は継続最終更新 2026/05/30 00:541.鮎川 ★???トヨタ、2027年半ば発売予定だった次世代EVの開発を中止へ…全固体電池など先端技術の開発は継続(読売新聞オンライン) - Yahoo!ニュースnews.yahoo.co.jpトヨタ自動車が、2027年半ばに発売を予定していた次世代の電気自動車(EV)の開発を中止することが分かった。世界的なEV需要の鈍化が影響しているものとみられる。次世代EV向けの全固体電池や、アルミ2026/05/29 07:24:33328コメント欄へ移動すべて|最新の50件279.名無しさんMQdBC>>278自動運転も空飛ぶ車も無理だけど電気自動車は新たなブレイク・スルーが出たら大化けするかもね。あと20年とみた。2026/05/29 17:23:10280.名無しさんIrYNqガソリンよりも電気代が高すぎてメリットない2026/05/29 17:25:27281.名無しさんMQdBC>>276そんな世の中を想像して陶酔状態お疲れ様です。2026/05/29 17:26:17282.名無しさんwtIlXそういえばトヨタがドヤって出してきたMIRAIって今どうなってんの?ラインアップにある?2026/05/29 17:35:53283.名無しさんTpzq6Lexus は「2030年までに主要市場でEV比率100%」を掲げているので、世界全体で見ると「5割超え」は十分あり得る、というより“途中目標”に近いです。レクサスが公式に近い形で示している目標は、2030年までに欧州・北米・中国ではEV販売比率100%世界全体ではEV年間100万台2035年にはグローバルでEV100%2026/05/29 17:38:07284.名無しさんfhd6e自動車メーカーは作った車の部品を生産終了から最低10年(実際にはもっと遥かに長い)供給する事でユーザーの信頼を得てきたしかしこれは法律で定められたものではないメーカーが自主的にそうしてるだけ中華EVメーカーがこの点で一体今後どんな振る舞いをするのか見物だねまあ見なくても分かるけどw2026/05/29 17:39:06285.名無しさんTpzq6中国 EVが国内ピークアウトすると、、、充電網はゾンビ化する。EVは、、充電網が問題おおい。2026/05/29 17:43:23286.名無しさんH6UjJトヨタのEVはポーズだけやったからなホンダみたいなアホ企業とは違う2026/05/29 17:44:54287.名無しさん61C5v>>282ttps://toyota.jp/mirai/?padid=from_carlineup_car_alphabetical_mirai納期は3~4ヵ月程度だそうだ。2026/05/29 17:45:00288.名無しさんTIjmx万博のEVバスうちの大学の前に沢山並んでるよ使い道無くて廃棄するのに60億だって…2026/05/29 17:45:15289.名無しさんi5Srv全固体電池が完成間に合わなかったか、、それとも何か欠陥が出てきたか、早く出してください2026/05/29 17:54:13290.名無しさんaA9cj>>288メルカリに出したら物好きが買ってくれそうだけどな2026/05/29 17:55:21291.名無しさん2nYad>>266最後の行は日本語としてオカシイぞ。「というより未だ黎明期にあるというのが現状であろう」 とすべき。2026/05/29 18:09:20292.名無しさんCik9R電動スクーターや電動自転車なら便利なんやけどね2026/05/29 18:11:00293.名無しさんuKO36買い物カーなら問題ないけど仕事にもレジャーにも使えない2026/05/29 18:13:44294.名無しさんIrYNq>>292原付バイクに敵わない2026/05/29 18:14:33295.名無しさんaqfGtEVは電池が重いから車重も重いんだよなだからタイヤが擦り減りやすく、道路も傷みやすくなるというデメリットが結構大きいのよ2026/05/29 19:10:12296.名無しさんShbjm固定が意外と難産だからね固定が遅れれば、車作る意味がない2026/05/29 19:12:54297.名無しさんxFQ1c>>295車重もモーターによるトルクの強さも、プリウスだって負けてない。でも日本では問題にならず、欧州でのみ粉塵問題が起きている。考えられる理由は一つ。欧州の連中、アクセルの踏みすぎ。EVを買っただけでエコ気分に浸って、ゆっくり発進でエコ運転する気が無いのだろう。欧州が言う、エコなんてその程度。いつも口先だけの連中。2026/05/29 19:50:42298.名無しさんGkqIh世界仲良く2026/05/29 19:53:40299.名無しさん6J4wr>>21PHVEってなんなん?わからへんやん2026/05/29 21:08:55300.名無しさん6J4wr>>21わりぃPHEVやったわ2026/05/29 21:09:35301.名無しさん9fcyRトヨタもこれじゃ見捨てられるはずだわせっかくこれからはEVの時代なのに2026/05/29 21:23:56302.名無しさん9fcyR>>276まあこれだよね海外でも中国メーカー物凄い伸びてる2026/05/29 21:25:37303.名無しさんi5Srvガソリン高くなったチャンスなのにしばらくHVの時代か2026/05/29 21:35:23304.名無しさんYDtet・・・キミらだってEV買わないだろ2026/05/29 21:38:24305.名無しさん5guLqつまりこれトヨタはEV覇権争いに負けたってことよ2026/05/29 22:04:02306.名無しさん5guLqEVが売れてないの日本だけだからな2026/05/29 22:04:59307.名無しさんH0iBR>>297メイン動力のEVのモーターとアシスト用HVモーターが同じとかありえるわけねーだろ(笑)2026/05/29 22:12:00308.名無しさんTpzq6トヨタが2026年5月29日に開発中止を明らかにした次世代EVは、高級車ブランド「レクサス」の次世代セダン型EVコンセプト「LF-ZC(Lexus Future Zero-emission Catalyst)」の量産モデルです。ほかは、やる。 という話。2026/05/29 22:13:23309.名無しさんxpDvIバッテリーの原材料のリチウムは中国が押さえてるからな。まだ中東の石油の方がマシ。2026/05/29 22:15:14310.名無しさん6fnDs日本チーム、全社一丸となって新型EVの開発をしないと勝ち目は無いんじゃね?2026/05/29 22:15:42311.名無しさんTpzq6EVは、充電がクソ。充電インフラがもっとクソ。EV、何回か絶滅繰り返して、200Vで定着するのでは。2026/05/29 22:28:40312.名無しさんcGIDFまだどこに行けば生理的な欲求を解消できるか分からなくて悩んでる?仕事で疲れて欲求を満たしたい、性欲が強い人奥さんが性冷淡で、感情的な浮気をしたい人彼女みたいな体験がしたい人 全部時雨が対応します→T·elegram:kana69G・leezy(匿名OK):kana69時雨の外約で、性福と幸せをお約束~2026/05/29 22:29:57313.名無しさんH0iBR>>309えっ?>米国地質調査所(USGS)によると、2020年の世界のリチウム生産量は437千t(LCE)であり、>そのうちチリが世界全体の22%、アルゼンチンが同7%、ブラジルが同2%となっており、>南米で32%のシェアを占める。ちなみにこの資料では中国は17%最大国はオーストラリアで49%2026/05/29 22:46:29314.sageVQmaFBYDの車の「性能」ですね。BYDが現在グローバルでトップクラスの販売台数を誇る理由は、単なる価格競争力だけでなく、バッテリーメーカーとしての出自を活かした**「圧倒的な基本性能の高さ」**にあります。スポーツカー顔負けの加速力から、それを支えるコア技術まで、BYDの性能の特徴を分かりやすく解説します。## 1. スペック上の性能(加速と航続距離)電気自動車(EV)ならではのダイレクトな動力性能は、世界中の高級車と肩を並べるレベルに達しています。 * **スーパーカー並みの加速力:** フラッグシップセダンの「SEAL(AWDモデル)」は、デュアルモーターを搭載し、**0-100km/h加速わずか3.8秒**という強烈な加速性能を誇ります。(ポルシェなどのハイエンドスポーツカーに匹敵する数値です) * **実用十分な航続距離:** EVモデルは満充電で500km〜600km以上(WLTCモード)を走破します。さらに、最新のPHEV(プラグインハイブリッド)モデルである「SEALION 6」などは、エンジンとモーターの組み合わせにより、**総合航続距離1,000km以上**を実現しています。## 2. 高性能を支えるBYDの3大コアテクノロジー単にモーターを強力にするだけでなく、車体全体のバランスや安全性を高める独自の技術が搭載されています。### ① ブレードバッテリー(高い安全性と寿命)BYDの最大の強みです。現在主流の三元系リチウムイオン電池ではなく、熱安定性に優れた「リン酸鉄リチウムイオン(LFP)」を採用しています。釘を刺しても発火・爆発しないほどの極めて高い安全性を持ちながら、薄型でエネルギー密度を高めることに成功しています。### ② CTB(Cell-to-Body)テクノロジーバッテリーを単なる「車の部品」として床下に積むのではなく、**「車体の骨格(構造体)の一部」として完全に組み込む技術**です。 * **メリット:** 車体剛性が高級スポーツカー並みに跳ね上がり、コーナリング時のねじれが減少します。また、重心が極限まで下がるため、路面に吸い付くような安定したハンドリングと乗り心地を実現しています。### ③ DM-i(次世代スーパーハイブリッドシステム)PHEVモデルに搭載される技術です。一般的なハイブリッド車とは異なり、**「基本は100%モーターで走り、エンジンは発電に徹する」**という仕組み(※高速巡航時のみエンジン駆動も併用)を採用しています。これにより、EVの静かでスムーズな加速感を持ちながら、ガソリンを使えるため電欠の心配がないという、良いとこ取りの性能を発揮します。## 3. 高度な走行制御(iTAC)ハイパワーなモーターを安全に操るため、**「iTAC(インテリジェント・トルク・コントロール)」**という高度な制御システムがAWDモデル等に搭載されています。車輪が滑る「前」にミリ秒単位でモーターのトルク(回転力)を予測・調整し、雪道などの悪路や急なカーブでも、車体がスピンすることなく安定して駆け抜けることができます。EVならではのシートに押し付けられるような「鋭い加速力」や「コーナリング性能」と、充電を気にせず1,000km以上走れる「航続距離の長さ(PHEV)」では、車に求める性能としてどちらに魅力を感じますか?2026/05/29 23:35:02315.名無しさん5zVQk>>314「とりあえず柔らかくした」だけのいなし方:メルセデスのSクラスや、熟成された欧州車の足回りは、ダンパーのピストンスピードが「極低速域(動き始めの1ミリ)」から緻密に減衰力を立ち上げ、キャビンの揺れを一発でピタッと収めます。収まらない揺れ残り(お釣り):BYDの自社製電子制御サスは、画面上のプログラムで「減衰力を抜け(柔らかくしろ)」と命令を出しているため、確かに段差の突き上げはソフトになりますが、その後に2.2トンの巨体が「フワ、フワン」と揺れ残るピッチングを、油圧のハードウェア(ダンパーの精度)そのものが奇跡的に抑え込みきれていないのです。2026/05/29 23:41:28316.名無しさん5zVQk>>314BYDは「DiSus-C」という大層な名前をつけ、電子制御という「ハイテクな足し算」で乗り心地の悪さを力技で解決しようとしました。しかし、ビルシュタインやザックスが100年かけて「ピストンバルブのシム(金属の薄板)の積層具合」や「シリンダーの平滑度」といった、泥臭い物理の論理(アナログの骨格)で培ってきた「一発で揺れを止める調和」には、まだ遠く及びません。「スペックの数値や電子制御のモードは立派だが、実際に乗るとどこか人工的で、過渡特性の調和が崩れている」。SEAL AWDの自社製電子制御ダンパーは、まさに現代の「デジタルですべてを解決できると思っている新興EVメーカー」の、サボりと限界を如実に語るパーツと言えるのではないでしょうか。2026/05/29 23:44:20317.名無しさんgvfiS>>311ひたすら中国のヤバさだけが際立っていくな。2026/05/29 23:46:05318.名無しさん5zVQk>>314ダンパーは「BYDの自社内製」SEAL AWDに採用されているのは、BYDが独自に開発した「DiSus-C(ディサス・シー)」と呼ばれるインテリジェント・ダンピング・ボディ・コントロール・システムです。現在の中国のEVメーカー(BYDやシャオミなど)は、徹底的な内製化(縦型統合)を進めています。バッテリーやモーターだけでなく、サスペンションの制御やダンパー本体までも「自社グループ内」で内製することで、圧倒的な低コスト(バーゲン価格)を実現しているのです。2026/05/29 23:46:53319.名無しさんgvfiS>>301バカじゃねえの。 EV は中国を潰すために 西側が仕掛けた陰謀だよ。 かつて スターウォーズ構想をぶち上げて ソ連を財政破綻に追い込み潰したのと同じ手口。中国は騙されたんだよ😂✌️中国でEV(電気自動車)が急速に普及した最大の理由は、政府の強力な国家戦略と巨額の補助金です。EVを優先的に購入・利用せざるを得ない制度設計と、低価格かつ高性能な車を次々と生み出す熾烈な市場競争が噛み合い、一気に普及が進みました。2026/05/29 23:49:23320.名無しさんXJ6KR電気代の方が安い近場しか乗らない家に充電設備があるバッテリが長持ちになるこれくらい条件が揃えばさすがに普及するだろ2026/05/29 23:49:25321.名無しさん5zVQk>>314「安価なパーツ」を「電気のコード」で誤魔化す:原価3万円で大量生産されたダンパーは、金属のシリンダー(筒)の精度や、中のピストンが動く際の「摩擦(フリクション)の滑らかさ」といった、アナログな機械としての基礎体力(骨格)が根本的に安物です。その基礎体力のなさを、上から「電子制御のプログラム(センサーの数値を読んでバルブを締めろ、緩めろという命令)」という足し算のコードで力技で押さえ込もうとしているのが、この足回りの実態です。2026/05/29 23:50:01322.名無しさん5zVQk>>314ビルシュタインやザックス、あるいはメルセデスのSクラスの足回りは、ダンパー1本を作るために「職人がμ(ミクロン)単位で内壁を研磨する」「何百パターンのシム(極薄の金属板)の組み合わせをテストする」という膨大な時間と「アナログな原価」をかけています。だからこそ、動き始めの1ミリで路面のザラザラを消し去り、大きな段差では一発で2トンの巨体をピタッと止める「本物の調和」が生まれます。2026/05/29 23:51:13323.名無しさん5zVQk>>314海外の自動車ジャーナリストは、BYDが繰り出す「0-100km/h 3.8秒」や「DiSus-Cインテリジェント制御」といった派手な宣伝文句(記号)の裏側を完全に見抜いています。彼らの見立てはこうです。 「BYDのサスペンション技術(DiSus)は、超高級ブランドの『仰天ギミック(3輪走行やジャンプ、スマホでの車高操作)』を見せるためのマーケティングとしては超一流だ。しかし、日常の10km/h?60km/hの速度域で、路面のアンジュレーション(微細な凸凹)を完全にフラットに消し去るという、地味で最も難しい『油圧の調和』においては、まだテスラ(Model 3)の最新の足回りや、欧州の伝統的なメーカーの基準には達していない」2026/05/29 23:57:17324.名無しさん5zVQk>>314世界でのSEALの評価は、最終的にすべて「この性能がこの価格で買えるなら、足回りの少々のチグハグさには目を瞑るべきだ」という結論に落ち着きます。これは、裏を返せば「本物としての質感は求めていない」という強烈な皮肉です。2026/05/29 23:58:38325.名無しさんFkO3x>>314海外の主要メディア(英国Carwowや豪州CarExpertなど)の、この足回りに対するリアルな評価をひん剥くと、驚くほど生々しい「歪み」が暴露されています。2026/05/30 00:00:05326.名無しさん3EZOiEVスレにEV乗りの書き込みが極端に少ない説2026/05/30 00:00:58327.名無しさん0ecvjTランプ「EV禁止」2026/05/30 00:16:05328.名無しさんxowvv中国はソーラーパネルとセットで脱石油と新興国支援の世界戦力を試みている イーロンマスクもソーラーエネルギーと宇宙通信、EV、ヒューマノイド火星移住計画をセットで考えている2026/05/30 00:54:21
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自動運転も空飛ぶ車も無理だけど電気自動車は新たなブレイク・スルーが出たら大化けするかもね。
あと20年とみた。
そんな世の中を想像して陶酔状態お疲れ様です。
ラインアップにある?
世界全体で見ると「5割超え」は十分あり得る、というより“途中目標”に近いです。
レクサスが公式に近い形で示している目標は、
2030年までに
欧州・北米・中国ではEV販売比率100%
世界全体ではEV年間100万台
2035年にはグローバルでEV100%
しかしこれは法律で定められたものではない
メーカーが自主的にそうしてるだけ
中華EVメーカーがこの点で一体今後どんな振る舞いをするのか見物だね
まあ見なくても分かるけどw
EVは、、充電網が問題おおい。
ホンダみたいなアホ企業とは違う
ttps://toyota.jp/mirai/?padid=from_carlineup_car_alphabetical_mirai
納期は3~4ヵ月程度だそうだ。
それとも何か欠陥が出てきたか、
早く出してください
メルカリに出したら物好きが買ってくれそうだけどな
最後の行は日本語としてオカシイぞ。
「というより未だ黎明期にあるというのが現状であろう」 とすべき。
原付バイクに敵わない
だからタイヤが擦り減りやすく、道路も傷みやすくなるというデメリットが結構大きいのよ
固定が遅れれば、車作る意味がない
車重もモーターによるトルクの強さも、プリウスだって負けてない。
でも日本では問題にならず、欧州でのみ粉塵問題が起きている。
考えられる理由は一つ。
欧州の連中、アクセルの踏みすぎ。
EVを買っただけでエコ気分に浸って、ゆっくり発進でエコ運転する気が無いのだろう。
欧州が言う、エコなんてその程度。
いつも口先だけの連中。
PHVEってなんなん?
わからへんやん
わりぃPHEVやったわ
せっかくこれからはEVの時代なのに
まあこれだよね
海外でも中国メーカー物凄い伸びてる
しばらくHVの時代か
メイン動力のEVのモーターとアシスト用HVモーターが同じとかありえるわけねーだろ(笑)
高級車ブランド「レクサス」の次世代セダン型EVコンセプト
「LF-ZC(Lexus Future Zero-emission Catalyst)」の量産モデルです。
ほかは、やる。 という話。
まだ中東の石油の方がマシ。
新型EVの開発をしないと
勝ち目は無いんじゃね?
EV、何回か絶滅繰り返して、200Vで定着するのでは。
奥さんが性冷淡で、感情的な浮気をしたい人
彼女みたいな体験がしたい人 全部時雨が対応します→T·elegram:kana69
G・leezy(匿名OK):kana69
時雨の外約で、性福と幸せをお約束~
えっ?
>米国地質調査所(USGS)によると、2020年の世界のリチウム生産量は437千t(LCE)であり、
>そのうちチリが世界全体の22%、アルゼンチンが同7%、ブラジルが同2%となっており、
>南米で32%のシェアを占める。
ちなみにこの資料では中国は17%
最大国はオーストラリアで49%
BYDが現在グローバルでトップクラスの販売台数を誇る理由は、単なる価格競争力だけでなく、バッテリーメーカーとしての出自を活かした**「圧倒的な基本性能の高さ」**にあります。
スポーツカー顔負けの加速力から、それを支えるコア技術まで、BYDの性能の特徴を分かりやすく解説します。
## 1. スペック上の性能(加速と航続距離)
電気自動車(EV)ならではのダイレクトな動力性能は、世界中の高級車と肩を並べるレベルに達しています。
* **スーパーカー並みの加速力:**
フラッグシップセダンの「SEAL(AWDモデル)」は、デュアルモーターを搭載し、**0-100km/h加速わずか3.8秒**という強烈な加速性能を誇ります。(ポルシェなどのハイエンドスポーツカーに匹敵する数値です)
* **実用十分な航続距離:**
EVモデルは満充電で500km〜600km以上(WLTCモード)を走破します。さらに、最新のPHEV(プラグインハイブリッド)モデルである「SEALION 6」などは、エンジンとモーターの組み合わせにより、**総合航続距離1,000km以上**を実現しています。
## 2. 高性能を支えるBYDの3大コアテクノロジー
単にモーターを強力にするだけでなく、車体全体のバランスや安全性を高める独自の技術が搭載されています。
### ① ブレードバッテリー(高い安全性と寿命)
BYDの最大の強みです。現在主流の三元系リチウムイオン電池ではなく、熱安定性に優れた「リン酸鉄リチウムイオン(LFP)」を採用しています。釘を刺しても発火・爆発しないほどの極めて高い安全性を持ちながら、薄型でエネルギー密度を高めることに成功しています。
### ② CTB(Cell-to-Body)テクノロジー
バッテリーを単なる「車の部品」として床下に積むのではなく、**「車体の骨格(構造体)の一部」として完全に組み込む技術**です。
* **メリット:** 車体剛性が高級スポーツカー並みに跳ね上がり、コーナリング時のねじれが減少します。また、重心が極限まで下がるため、路面に吸い付くような安定したハンドリングと乗り心地を実現しています。
### ③ DM-i(次世代スーパーハイブリッドシステム)
PHEVモデルに搭載される技術です。一般的なハイブリッド車とは異なり、**「基本は100%モーターで走り、エンジンは発電に徹する」**という仕組み(※高速巡航時のみエンジン駆動も併用)を採用しています。これにより、EVの静かでスムーズな加速感を持ちながら、ガソリンを使えるため電欠の心配がないという、良いとこ取りの性能を発揮します。
## 3. 高度な走行制御(iTAC)
ハイパワーなモーターを安全に操るため、**「iTAC(インテリジェント・トルク・コントロール)」**という高度な制御システムがAWDモデル等に搭載されています。
車輪が滑る「前」にミリ秒単位でモーターのトルク(回転力)を予測・調整し、雪道などの悪路や急なカーブでも、車体がスピンすることなく安定して駆け抜けることができます。
EVならではのシートに押し付けられるような「鋭い加速力」や「コーナリング性能」と、充電を気にせず1,000km以上走れる「航続距離の長さ(PHEV)」では、車に求める性能としてどちらに魅力を感じますか?
「とりあえず柔らかくした」だけのいなし方:
メルセデスのSクラスや、熟成された欧州車の足回りは、
ダンパーのピストンスピードが「極低速域(動き始めの1ミリ)」から緻密に減衰力を立ち上げ、キャビンの揺れを一発でピタッと収めます。
収まらない揺れ残り(お釣り):
BYDの自社製電子制御サスは、画面上のプログラムで「減衰力を抜け(柔らかくしろ)」と命令を出しているため、
確かに段差の突き上げはソフトになりますが、その後に2.2トンの巨体が「フワ、フワン」と揺れ残るピッチングを、
油圧のハードウェア(ダンパーの精度)そのものが奇跡的に抑え込みきれていないのです。
BYDは「DiSus-C」という大層な名前をつけ、電子制御という「ハイテクな足し算」で乗り心地の悪さを力技で解決しようとしました。
しかし、ビルシュタインやザックスが100年かけて「ピストンバルブのシム(金属の薄板)の積層具合」や「シリンダーの平滑度」といった、
泥臭い物理の論理(アナログの骨格)で培ってきた「一発で揺れを止める調和」には、まだ遠く及びません。
「スペックの数値や電子制御のモードは立派だが、実際に乗るとどこか人工的で、過渡特性の調和が崩れている」。
SEAL AWDの自社製電子制御ダンパーは、まさに現代の「デジタルですべてを解決できると思っている新興EVメーカー」の、
サボりと限界を如実に語るパーツと言えるのではないでしょうか。
ひたすら中国のヤバさだけが際立っていくな。
ダンパーは「BYDの自社内製」
SEAL AWDに採用されているのは、BYDが独自に開発した「DiSus-C(ディサス・シー)」と呼ばれるインテリジェント・ダンピング・ボディ・コントロール・システムです。
現在の中国のEVメーカー(BYDやシャオミなど)は、徹底的な内製化(縦型統合)を進めています。
バッテリーやモーターだけでなく、サスペンションの制御やダンパー本体までも「自社グループ内」で内製することで、
圧倒的な低コスト(バーゲン価格)を実現しているのです。
バカじゃねえの。
EV は中国を潰すために 西側が仕掛けた
陰謀だよ。
かつて スターウォーズ構想をぶち上げて
ソ連を財政破綻に追い込み潰したのと
同じ手口。中国は騙されたんだよ😂✌️
中国でEV(電気自動車)が急速に普及した最大の理由は、政府の強力な国家戦略と巨額の補助金です。EVを優先的に購入・利用せざるを得ない制度設計と、低価格かつ高性能な車を次々と生み出す熾烈な市場競争が噛み合い、一気に普及が進みました。
近場しか乗らない
家に充電設備がある
バッテリが長持ちになる
これくらい条件が揃えばさすがに普及するだろ
「安価なパーツ」を「電気のコード」で誤魔化す:
原価3万円で大量生産されたダンパーは、金属のシリンダー(筒)の精度や、
中のピストンが動く際の「摩擦(フリクション)の滑らかさ」といった、アナログな機械としての基礎体力(骨格)が根本的に安物です。
その基礎体力のなさを、上から「電子制御のプログラム(センサーの数値を読んでバルブを締めろ、
緩めろという命令)」という足し算のコードで力技で押さえ込もうとしているのが、この足回りの実態です。
ビルシュタインやザックス、あるいはメルセデスのSクラスの足回りは、
ダンパー1本を作るために「職人がμ(ミクロン)単位で内壁を研磨する」「何百パターンのシム(極薄の金属板)の組み合わせをテストする」という
膨大な時間と「アナログな原価」をかけています。だからこそ、動き始めの1ミリで路面のザラザラを消し去り、
大きな段差では一発で2トンの巨体をピタッと止める「本物の調和」が生まれます。
海外の自動車ジャーナリストは、BYDが繰り出す「0-100km/h 3.8秒」や「DiSus-Cインテリジェント制御」
といった派手な宣伝文句(記号)の裏側を完全に見抜いています。
彼らの見立てはこうです。
「BYDのサスペンション技術(DiSus)は、超高級ブランドの『仰天ギミック(3輪走行やジャンプ、スマホでの車高操作)』
を見せるためのマーケティングとしては超一流だ。しかし、日常の10km/h?60km/hの速度域で、
路面のアンジュレーション(微細な凸凹)を完全にフラットに消し去るという、地味で最も難しい『油圧の調和』においては、
まだテスラ(Model 3)の最新の足回りや、欧州の伝統的なメーカーの基準には達していない」
世界でのSEALの評価は、最終的にすべて「この性能がこの価格で買えるなら、
足回りの少々のチグハグさには目を瞑るべきだ」という結論に落ち着きます。
これは、裏を返せば「本物としての質感は求めていない」という強烈な皮肉です。
海外の主要メディア(英国Carwowや豪州CarExpertなど)の、この足回りに対するリアルな評価をひん剥くと、驚くほど生々しい「歪み」が暴露されています。