【国際】神に与えられた「約束の地」 レバノン南部への入植夢見るイスラエル人たちアーカイブ最終更新 2026/05/16 21:401.朝一から閉店までφ ★???2026年5月14日 14:25 発信地:パレスチナ自治区 [ パレスチナ自治区 中東・北アフリカ ]【5月14日 AFP】イスラエルが占領するパレスチナ自治区ヨルダン川西岸にあるユダヤ人入植地に住む生物学研究者アンナ・スロウスキン氏(37、女性)は、イスラエルの領土を拡大し、いつかレバノン南部へ移住することを切望しているが、同じ考えを持つイスラエル人は他にもいる。https://www.afpbb.com/articles/-/36351432026/05/15 10:13:3155すべて|最新の50件6.名無しさん4m1qJ移住してばっかできっしょ2026/05/15 10:19:597.名無しさんQoLQKヒトラーを誤解していたかも知れん2026/05/15 10:24:198.名無しさんoPZkmナチスは正しかった2026/05/15 10:29:219.名無しさんlDwIi>>1レバノンという国を消滅させて完全にイスラエルが管理してほしい2026/05/15 10:53:3410.名無しさん0gCvv>>1トランプの訪中の間、ギャバードのオフィスにCI○が強襲し、公開予定だったケネデイ暗殺や人体実験の資料を盗んだとの情報があるが、イスラエル関連組織もからんでいる?2026/05/15 10:56:3311.名無しさんf5nKW>>1侵略を国際社会が許してる実態がやるせない。2026/05/15 10:57:5412.名無しさんn1yQmロシアは侵略してるとしてめちゃくちゃ経済制裁受けてるのに、イスラエルはこれだけの虐殺と侵略して何の制裁も無いwwww2026/05/15 11:00:4613.名無しさんlDwIi>>11全て 発端を作ったのは中国とロシアこいつらが世界に悪い見本を振りまいてる2026/05/15 11:01:4114.名無しさんlDwIi>>12ロシアを経済制裁 なんか 受けてないよ 中国が全面支援している。国際司法裁判所がプーチンを 国際指名手配したのに どこの国にもそれを守ってない。国際社会をめちゃくちゃにしたのは 案の定 中国とロシア2026/05/15 11:02:3215.名無しさんZP5QJGuy Ziv, Netanyahu vs The Generals ―The Battle for Israel's Future―, Cambridge Univ.Press, 2024は、2015年から2022年にかけてイスラエルの軍高官、人口学者、政治家、駐イスラエル元米国大使、市民運動の専門家・活動家などに聞き取りをおこない、ネタニヤフが率いる右派と軍関係者の間の亀裂の原因を分析している。同書のまえがきによると、両者の不和には3つの背景があるという(pp.5-7)。https://i.imgur.com/zvPQ19x.jpeg[以下要点](無敵イスラエル軍という期待とのズレ)第一に、アラブ諸国がイスラエルを奇襲した1973年の第四次中東戦争(ヨム・キップール戦争)で、つねに完全勝利するというイスラエル軍の神話が崩れ、さらにイスラエルのベトナム戦争と言われた1982年のレバノン戦争(ヒズボラの誕生)、失敗したと多くの人に受け取られた2006年のヒズボラに対する第二次レバノン戦争、2007年にハマスがガザ地区で支配的になってからの一連の終わらない戦い、2005年のシャロン首相によるガザ地区等撤退で、イスラエル軍とその高官に対する信望が損なわれた。(左派政権でも和平が実現しないという失望)第二に、政治における左派の解体。2000年のキャンプ・デービッド会談で、左派のバラク首相とパレスチナのアラファト議長が和平合意に達することができず[1]、第二次インティファーダによる暴力とテロの応酬を受けて、イスラエルの和平派の多くは強硬派に転換した。その結果、政治においては右派政党が支配的となり、それに対抗できるのはまとまりのない中道政党という構図がもっぱらになった。イスラエル人は、イスラエル側は大きく譲歩していると考えており、パレスチナ側にまともな交渉相手がいないのが原因だと思っている。軍関係者はオスロ合意の和平プロセスに関わり、さらに広い意味での外交交渉も支持してきたため、左派の崩壊の犠牲者となった。[1]とりわけ焦点になったのは、1967年の第三次中東戦争でイスラエルの支配下になった東エルサレム(≒神殿)がどちらのものであるかという点(右翼ポピュリズムの台頭と既存制度の地盤沈下)第三に、ポピュリスト・ナショナリズムの台頭。世界のほかの多くの国々でもみられるように、とくにイスラエルの場合は2010年代半ばからだが、社会の亀裂とエリートに対する怒りが、右翼政治家たちによるいくつかの社会的な制度に対する攻撃の急増となって現れた。政府の行動をチェックする役割をもつメディア・裁判所・市民的な社会団体が、公選によって選ばれた地位とは対照的に、「国民」や現実から乖離した「左翼エリート」に属しているかのように、多くのイスラエル人には思えた。ネタニヤフは首相として、人々に恐れの感情を抱かせ不和のもとになるような弁舌を一層ふりまきつつ、この反エリートの風潮につけこんだ。ネタニヤフは裁判所やマイノリティー集団を標的にした反リベラル的な立法を支持する一方、彼への批判者にイスラエルの安全を脅かす左翼エリートというレッテルを貼った。イスラエル社会における将軍たちの地位の低下は、右翼ポピュリストたちに、司法当局やメディアや人権団体だけでなくイスラエル軍やモサドや公安庁や警察といった、治安や安全保障の当局をも攻撃の標的にできるような政治的な道を開いた。現職や退職した幹部へのそうした攻撃がやむことなく行われたことで、世間の治安や安全保障当局への信頼はさらに損なわれた。イスラエル軍の参謀総長や、退役将軍、元モサド長官、元公安庁長官が何を言おうと、世論に対しては限られた影響力しかないという時代になっている。[以上要点]2026/05/15 11:07:4716.名無しさんhxz4I>>2「電磁波」で隣人を○している犯罪者「学会員」もそうなのかしら?2026/05/15 11:12:3217.名無しさんWeTOKそれはただの第一段階神に選ばれし民が世界の愚民共を扱き使ってやるぜ!こっちが本題2026/05/15 11:26:5518.名無しさんCY0VTまだまだ序盤、ガザはテロしてもしなくても滅ぼすことになっていたネタニヤフ氏、「大イスラエル」構想を支持 アラブ諸国猛反発ゴラン高原・ヨルダン川西岸地区・ガザ地区・レバノン・シリア・ヨルダン・イラク・サウジ・エジプトの一部西はナイル川から東はユーフラテス川までを覆う広大な地域https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E3%82%A4%E3%82%B9%E3%83%A9%E3%82%A8%E3%83%AB2026/05/15 11:36:2819.名無しさんgos0Cシナイ山に住むべき!2026/05/15 12:42:3220.名無しさんrv6a8神がお与えになった約束の土地に爆撃していいのか?2026/05/15 13:37:4921.名無しさんGxpw6>>20訳すと、世界征服の方便2026/05/15 14:26:0422.名無しさんK4Qkf明らかにされた事実だなhttps://www.youtube.com/watch?v=diRtBB5G0xshttps://www.youtube.com/watch?v=05r4B8eWZ_cきっと神の啓示を受けているに違いない・・・https://www.youtube.com/watch?v=sK4decG4KEIhttps://www.youtube.com/watch?v=nHT-SjIM0tA2026/05/15 14:31:5123.名無しさんoPZkmレバノンにガス室を。2026/05/15 15:20:0324.名無しさんK4Qkf創世記15章18節 その日、主はアブラムと契約を結むすんで言いわれた、「わたしはこの地ちをあなたの子孫しそんに与あたえる。エジプトの川かわから、かの大川ユフラテまで2026/05/15 15:30:2925.名無しさんBOt48【パレスチナ問題の起源はローマ皇帝ハドリアヌスがユダヤ人に「チ〇コの皮を切るな」と言ったから】 紀元2世紀、映画「テルマエ・ロマエ」にも登場するハドリアヌス帝は、広大なローマ帝国中を巡察したことでも知られるが、ユダヤ地方を訪れた時、男の子のチ〇コの皮を切る野蛮な風習があるのを知り直ちに禁止した。しかし、ユダヤ人は「割礼は神との契約だ」と言って反発し反乱を起こした。第2次ユダヤ戦争といわれるもので、当時地上最強だったローマ軍が派兵され徹底的に鎮圧された。戦後、ユダヤ人には厳しい罰が待っていた。神がイスラエルの民に与えると約束したユダヤの地からの追放である。ユダヤという地名も消え、以後この地方は「パレスチナ」と呼ばれることとなった。 この事件は民族離散(ディアスポラ)と呼ばれ、ユダヤ人は世界各地に散らばった。 それから1800年後、ナチスドイツの大虐殺という災難にあったユダヤ人たちは、神が約束したイスラエルの地に故郷を再建しようという運動(シオニズム)を推し進め、イスラエルを建国するが、そこにはパレスチナ人が住んでいたため、戦争(第1次中東戦争~第4次中東戦争)が勃発した。ちなみに、ユダヤ社会では今も割礼が行われ、ユダヤ教の重要な宗教儀式となっている。2026/05/15 15:33:3226.名無しさんK4Qkf俺は包茎じゃ無いから割礼は関係ないwww2026/05/15 15:39:4427.名無しさん5nEWj日本人は失われた十支族だから、アフガン辺りには入植出来るんやぞ、こんな感じでどうよ。侵略とは違いますのん。2026/05/15 15:42:1528.名無しさんK4Qkfエルサレムに第三神殿が建設されるとアレが始まるのか・・・https://www.youtube.com/watch?v=JQVkejbisvw&t=45s2026/05/15 16:01:3329.名無しさんZP5QJ>>1> …入植地建設のための…コンテナ [の] …> 中には、現代のエジプトの一部からイラクまで広がるイスラエル領土を示す地図が載った本が入っていた。> 「旧約聖書を読んだ人なら誰でも知っているはずだ。神がイスラエルの民の与えると約束した約束の地は、> ナイル川からユーフラテス川までだというのが通説だ」とプラッセ氏は語った。ユダヤ教のユダヤ法(イスラーム法みたいなやつ)を解説しているあるサイトによると、この地図はこんなやつヘブライ語(原語)https://i.imgur.com/S0sJVBH.jpeggoogle英訳、および地図の表記の一部の和訳https://i.imgur.com/xuOgYWm.jpegオレンジは東端説。通説(「クザリ」書、マイモニデスの息子、「トスフォット・ヨム・トヴ」(中世のラビ・ヘラーによる))緑は北端説。ラビ・シュタイナーによる、マイモニデスの意見についての注釈として上記ユダヤ法のサイトの解説によると、領域の範囲の法的根拠は、・トーラー(=旧約聖書のなかのモーセ五書)にはユーフラテス川(「大河」)までと書いてあるが(出エジプト記23章 ※)、北端なのか東端なのかは解釈による・通説は東端説。12世紀の「クザリ」書や、多数の法学者の意見による・しかし東端説だと砂漠を越えることになりおかしい、中世の法学者マイモニデスの意見についての注釈として、ラビ・シュタイナーが北端説を主張-------※ あるキリスト教会の人による解説([ ]『 』は引用時に追加)1948年に中東に建国されて現在も存在するイスラエルと、何千年かあとにメシアが現れたら成就する旧約聖書の『イスラエル』は一応別なので、以下ではカギ括弧『 』で区別する> [出エジプト記23章31節] 31 わたしは、あなたの領土を、葦の海からペリシテ人の海に至るまで、また荒野からあの大河に至るまでとする> (中略)> カナンの地は、主からの贈り物です。 (中略) 『イスラエル』 はその地を侵略するのではなく、その地に帰還するのです。> (中略) いったい主はどのように彼ら [ユダヤ人] を 『イスラエル』 に帰還させるのでしょうか。主はご自身の恐れを> 彼ら [ユダヤ人] の先にカナンに送り、彼ら [ユダヤ人] が入って行く先のすべての民をかき乱されます。> それで、『イスラエル』のすべての敵が彼ら [ユダヤ人] に背を向けるようにされるのです。また、主はスズメバチを> 彼ら [ユダヤ人] の先に遣わします。これがカナンの住人を追い払うことになります。しかし、それは一年のうちに起こる> ことではありません。徐々に、少しずつ追い払われますttps://otawara-church.com/?p=34432026/05/15 16:03:3230.名無しさんnqUjz入植するのは構わんがパレスチナ人を追い出したり虐殺するな。2026/05/15 16:46:1431.名無しさんK4Qkfレバノンもガザもフェニキア人の土地www2026/05/15 16:52:0532.名無しさんn5MqYそりゃ玉川さんがユダヤ人についてああいった考えになるわけだわ2026/05/15 19:16:4433.名無しさんK4Qkf>>30カナン人は聖絶されなければなりませんhttps://www.youtube.com/watch?v=diRtBB5G0xshttps://www.youtube.com/watch?v=05r4B8eWZ_chttps://www.youtube.com/watch?v=7AY0x31c1kchttps://www.youtube.com/watch?v=Ketwp_WYu2k2026/05/15 19:21:5534.名無しさんPg9lf勝手に帰れよ迷惑だから日本の公共の場で祭りなんかすんな2026/05/15 20:08:3435.名無しさんZP5QJ>>30> 虐殺するな。そこは、むしろ向こうが自分たちを絶滅させようとしていると、ふくらませるというか、陰謀論で正当化してる。ハマスはナチスらしい。ナチスはユダヤ人を多かれ少なかれ根絶しようとしたちなみにプーチンロシアでは、西側のエリートがナチスを使ってロシア系やロシア人を弱体化させ滅ぼそうとしているということが、宗教右翼の新聞などをにぎわしてきたけども、そういう陰謀論と似てる。2026/05/15 21:50:4436.名無しさんS2rSN人類を不幸のどん底に貶めるユダヤ人もユダヤ教もいらない、わたしからしたらどっちも邪悪であり邪教です2026/05/15 23:50:0837.名無しさんMePRz紀元前から同じこと言って略奪している。2026/05/16 01:28:0038.名無しさんhfRhp>>2キリスト教も同じだよ現実に神の名の下インディアンを虐殺しその他世界中の人々を殺しまくり土地を奪って来た虐殺キングはキリスト教それにイスラム教やユダヤ教とキリスト教は根本的に同じ聖書を元にした宗教2026/05/16 06:02:5739.名無しさん8d2d2ユダヤ人が今までどれだけ人類に災厄をもたらしてきたかそれを思えばやはりヒトラーは慧眼であったというしかない2026/05/16 07:27:3340.名無しさんqibaA欧米の文明の2つの大きなルーツは、古代ギリシャのヘレニズムと古代ユダヤのヘブライズムといわれるが、どっちも調子が狂って問題を起こしていることが、時代を暗示してる。ギリシャは金融経済を真っ向から否定するソフィストみたいな政治家が出てきて、2012年にヨーロッパに債務危機を起こしたし、ユダヤは宗教シオニズムと右翼ポピュリズムに歯止めがきかず、戦争を起こして世界をハルマゲドンに陥れようとしてる。で、一方最近注目されてるのが、古代バビロニアを継承したペルシャ帝国の末裔のつもりでいるイランの一挙手一投足で、NHKのTVニュースでも革命防衛隊に近いタスニム通信の報道がほぼ毎日紹介される。2026/05/16 10:18:2041.名無しさんHbfxe神は死んだ@ニーチェ2026/05/16 11:17:1842.名無しさんqAgdJ>>1>「まるで故郷に戻ったような、自分の国にいるような気分だった」とプラッセ氏は語った。だったら自分1人でレバノンへ引っ越せばいいじゃん何でわざわざそこをイスラエル領へ組み込まなきゃならんのさ2026/05/16 14:43:5543.名無しさんS0G1Aシオニズム全く賛同できない馬鹿げている2026/05/16 14:46:3144.名無しさんQWO2e移民がくそで世界中から嫌われている理由がよくわかるよな。どっちが被害者だよ。2026/05/16 14:49:0745.名無しさんQWO2e先住民と移民とで喧嘩せずにうまくやろうとしてきたのに、戦争起こしている時点でイスラエルが間違ってんだよな。2026/05/16 14:50:4546.名無しさんmhqx4神に約束された土地という主張は神の存在を証明してからにしましょう2026/05/16 14:56:4847.名無しさんx1MiEパレスチナだけではなく、薄毛の人にも入植してやってください。2026/05/16 14:57:5348.名無しさん17AXj神との約束なら最初から与えてる2026/05/16 15:01:1449.名無しさんr2ois>>46一神教の神は「在りて在るもの」だから、被造物たる人間が存在を証明することなどできない2026/05/16 15:03:4050.名無しさんQWO2e>>49オナニーする時の妄想みたいだ2026/05/16 15:04:5351.名無しさんsDK7Gコイツら、土地を追われる痛みが分かってない2026/05/16 15:06:1952.名無しさんr2ois>>50そんな神の言葉(ロゴス)をヒトに仲介するのが預言者、というシンプル構造なのがユダヤ教とイスラームなんだけど、キリスト教の場合は「神の子キリスト」の存在をどう解釈するかを巡って煩瑣な神学論争が繰り返された2026/05/16 15:23:1553.名無しさんsZBur約束の地 ビロビジャン2026/05/16 15:24:2954.名無しさんTTL9Oユダヤ人は神の警告を聞き入れなかったから、祖国の地を追われ放浪の民となった。で、今、悲願の地に帰って来た。でも、あまり非道なことを繰り返すと、また祖国を終われ流浪の民になるかも。その方が世界は平和だ。2026/05/16 15:42:5755.名無しさんoTy2N>>47Hagee師に帰依するのですねhttps://www.youtube.com/shorts/2oyxFLViV4A2026/05/16 21:40:53
2026年5月14日 14:25 発信地:パレスチナ自治区 [ パレスチナ自治区 中東・北アフリカ ]
【5月14日 AFP】イスラエルが占領するパレスチナ自治区ヨルダン川西岸にあるユダヤ人入植地に住む生物学研究者アンナ・スロウスキン氏(37、女性)は、
イスラエルの領土を拡大し、いつかレバノン南部へ移住することを切望しているが、同じ考えを持つイスラエル人は他にもいる。
https://www.afpbb.com/articles/-/3635143
レバノンという国を消滅させて完全に
イスラエルが管理してほしい
トランプの訪中の間、ギャバードのオフィスにCI○が強襲し、公開予定だったケネデイ暗殺や人体実験の資料を盗んだとの情報があるが、イスラエル関連組織もからんでいる?
侵略を国際社会が許してる実態がやるせない。
全て 発端を作ったのは中国とロシア
こいつらが世界に悪い見本を振りまいてる
ロシアを経済制裁 なんか 受けてないよ
中国が全面支援している。
国際司法裁判所がプーチンを 国際指名手配したのに どこの国にもそれを守ってない。
国際社会をめちゃくちゃにしたのは 案の定 中国とロシア
は、2015年から2022年にかけてイスラエルの軍高官、人口学者、政治家、駐イスラエル元米国大使、
市民運動の専門家・活動家などに聞き取りをおこない、ネタニヤフが率いる右派と軍関係者の間の亀裂の原因を分析している。
同書のまえがきによると、両者の不和には3つの背景があるという(pp.5-7)。
https://i.imgur.com/zvPQ19x.jpeg
[以下要点]
(無敵イスラエル軍という期待とのズレ)
第一に、アラブ諸国がイスラエルを奇襲した1973年の第四次中東戦争(ヨム・キップール戦争)で、つねに完全勝利するという
イスラエル軍の神話が崩れ、さらにイスラエルのベトナム戦争と言われた1982年のレバノン戦争(ヒズボラの誕生)、失敗したと
多くの人に受け取られた2006年のヒズボラに対する第二次レバノン戦争、2007年にハマスがガザ地区で支配的になってからの
一連の終わらない戦い、2005年のシャロン首相によるガザ地区等撤退で、イスラエル軍とその高官に対する信望が損なわれた。
(左派政権でも和平が実現しないという失望)
第二に、政治における左派の解体。2000年のキャンプ・デービッド会談で、左派のバラク首相とパレスチナのアラファト議長が
和平合意に達することができず[1]、第二次インティファーダによる暴力とテロの応酬を受けて、イスラエルの和平派の多くは
強硬派に転換した。その結果、政治においては右派政党が支配的となり、それに対抗できるのはまとまりのない中道政党
という構図がもっぱらになった。イスラエル人は、イスラエル側は大きく譲歩していると考えており、パレスチナ側にまともな
交渉相手がいないのが原因だと思っている。軍関係者はオスロ合意の和平プロセスに関わり、さらに広い意味での外交交渉も
支持してきたため、左派の崩壊の犠牲者となった。
[1]とりわけ焦点になったのは、1967年の第三次中東戦争でイスラエルの支配下になった東エルサレム(≒神殿)がどちらの
ものであるかという点
(右翼ポピュリズムの台頭と既存制度の地盤沈下)
第三に、ポピュリスト・ナショナリズムの台頭。世界のほかの多くの国々でもみられるように、とくにイスラエルの場合は2010年代半ば
からだが、社会の亀裂とエリートに対する怒りが、右翼政治家たちによるいくつかの社会的な制度に対する攻撃の急増となって
現れた。政府の行動をチェックする役割をもつメディア・裁判所・市民的な社会団体が、公選によって選ばれた地位とは対照的に、
「国民」や現実から乖離した「左翼エリート」に属しているかのように、多くのイスラエル人には思えた。ネタニヤフは首相として、
人々に恐れの感情を抱かせ不和のもとになるような弁舌を一層ふりまきつつ、この反エリートの風潮につけこんだ。ネタニヤフは
裁判所やマイノリティー集団を標的にした反リベラル的な立法を支持する一方、彼への批判者にイスラエルの安全を脅かす
左翼エリートというレッテルを貼った。
イスラエル社会における将軍たちの地位の低下は、右翼ポピュリストたちに、司法当局やメディアや人権団体だけでなく
イスラエル軍やモサドや公安庁や警察といった、治安や安全保障の当局をも攻撃の標的にできるような政治的な道を開いた。
現職や退職した幹部へのそうした攻撃がやむことなく行われたことで、世間の治安や安全保障当局への信頼はさらに損なわれた。
イスラエル軍の参謀総長や、退役将軍、元モサド長官、元公安庁長官が何を言おうと、世論に対しては限られた影響力しか
ないという時代になっている。
[以上要点]
「電磁波」で隣人を○している犯罪者「学会員」も
そうなのかしら?
神に選ばれし民が世界の愚民共を扱き使ってやるぜ!こっちが本題
ネタニヤフ氏、「大イスラエル」構想を支持 アラブ諸国猛反発
ゴラン高原・ヨルダン川西岸地区・ガザ地区・レバノン・シリア・ヨルダン・イラク・サウジ・エジプトの一部
西はナイル川から東はユーフラテス川までを覆う広大な地域
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E3%82%A4%E3%82%B9%E3%83%A9%E3%82%A8%E3%83%AB
訳すと、世界征服の方便
https://www.youtube.com/watch?v=diRtBB5G0xs
https://www.youtube.com/watch?v=05r4B8eWZ_c
きっと神の啓示を受けているに違いない・・・
https://www.youtube.com/watch?v=sK4decG4KEI
https://www.youtube.com/watch?v=nHT-SjIM0tA
紀元2世紀、映画「テルマエ・ロマエ」にも登場するハドリアヌス帝は、広大なローマ帝国中を巡察
したことでも知られるが、ユダヤ地方を訪れた時、男の子のチ〇コの皮を切る野蛮な風習があるのを
知り直ちに禁止した。しかし、ユダヤ人は「割礼は神との契約だ」と言って反発し反乱を起こした。
第2次ユダヤ戦争といわれるもので、当時地上最強だったローマ軍が派兵され徹底的に鎮圧された。
戦後、ユダヤ人には厳しい罰が待っていた。神がイスラエルの民に与えると約束したユダヤの地からの
追放である。ユダヤという地名も消え、以後この地方は「パレスチナ」と呼ばれることとなった。
この事件は民族離散(ディアスポラ)と呼ばれ、ユダヤ人は世界各地に散らばった。
それから1800年後、ナチスドイツの大虐殺という災難にあったユダヤ人たちは、神が約束した
イスラエルの地に故郷を再建しようという運動(シオニズム)を推し進め、イスラエルを建国するが、
そこにはパレスチナ人が住んでいたため、戦争(第1次中東戦争~第4次中東戦争)が勃発した。
ちなみに、ユダヤ社会では今も割礼が行われ、ユダヤ教の重要な宗教儀式となっている。
https://www.youtube.com/watch?v=JQVkejbisvw&t=45s
> …入植地建設のための…コンテナ [の] …
> 中には、現代のエジプトの一部からイラクまで広がるイスラエル領土を示す地図が載った本が入っていた。
> 「旧約聖書を読んだ人なら誰でも知っているはずだ。神がイスラエルの民の与えると約束した約束の地は、
> ナイル川からユーフラテス川までだというのが通説だ」とプラッセ氏は語った。
ユダヤ教のユダヤ法(イスラーム法みたいなやつ)を解説しているあるサイトによると、この地図はこんなやつ
ヘブライ語(原語)
https://i.imgur.com/S0sJVBH.jpeg
google英訳、および地図の表記の一部の和訳
https://i.imgur.com/xuOgYWm.jpeg
オレンジは東端説。通説(「クザリ」書、マイモニデスの息子、「トスフォット・ヨム・トヴ」(中世のラビ・ヘラーによる))
緑は北端説。ラビ・シュタイナーによる、マイモニデスの意見についての注釈として
上記ユダヤ法のサイトの解説によると、領域の範囲の法的根拠は、
・トーラー(=旧約聖書のなかのモーセ五書)にはユーフラテス川(「大河」)までと書いてあるが(出エジプト記23章 ※)、北端なのか東端なのかは解釈による
・通説は東端説。12世紀の「クザリ」書や、多数の法学者の意見による
・しかし東端説だと砂漠を越えることになりおかしい、中世の法学者マイモニデスの意見についての注釈として、ラビ・シュタイナーが北端説を主張
-------
※ あるキリスト教会の人による解説([ ]『 』は引用時に追加)
1948年に中東に建国されて現在も存在するイスラエルと、何千年かあとにメシアが現れたら成就する旧約聖書の『イスラエル』は
一応別なので、以下ではカギ括弧『 』で区別する
> [出エジプト記23章31節] 31 わたしは、あなたの領土を、葦の海からペリシテ人の海に至るまで、また荒野からあの大河に至るまでとする
> (中略)
> カナンの地は、主からの贈り物です。 (中略) 『イスラエル』 はその地を侵略するのではなく、その地に帰還するのです。
> (中略) いったい主はどのように彼ら [ユダヤ人] を 『イスラエル』 に帰還させるのでしょうか。主はご自身の恐れを
> 彼ら [ユダヤ人] の先にカナンに送り、彼ら [ユダヤ人] が入って行く先のすべての民をかき乱されます。
> それで、『イスラエル』のすべての敵が彼ら [ユダヤ人] に背を向けるようにされるのです。また、主はスズメバチを
> 彼ら [ユダヤ人] の先に遣わします。これがカナンの住人を追い払うことになります。しかし、それは一年のうちに起こる
> ことではありません。徐々に、少しずつ追い払われます
ttps://otawara-church.com/?p=3443
パレスチナ人を追い出したり
虐殺するな。
カナン人は聖絶されなければなりません
https://www.youtube.com/watch?v=diRtBB5G0xs
https://www.youtube.com/watch?v=05r4B8eWZ_c
https://www.youtube.com/watch?v=7AY0x31c1kc
https://www.youtube.com/watch?v=Ketwp_WYu2k
迷惑だから日本の公共の場で祭りなんかすんな
> 虐殺するな。
そこは、むしろ向こうが自分たちを絶滅させようとしていると、ふくらませるというか、陰謀論で正当化してる。
ハマスはナチスらしい。ナチスはユダヤ人を多かれ少なかれ根絶しようとした
ちなみにプーチンロシアでは、西側のエリートがナチスを使ってロシア系やロシア人を弱体化させ滅ぼそうとしている
ということが、宗教右翼の新聞などをにぎわしてきたけども、そういう陰謀論と似てる。
キリスト教も同じだよ
現実に神の名の下インディアンを虐殺しその他
世界中の人々を殺しまくり土地を奪って来た
虐殺キングはキリスト教
それにイスラム教やユダヤ教とキリスト教
は根本的に同じ聖書を元にした宗教
それを思えばやはりヒトラーは慧眼であったというしかない
どっちも調子が狂って問題を起こしていることが、時代を暗示してる。
ギリシャは金融経済を真っ向から否定するソフィストみたいな政治家が出てきて、2012年にヨーロッパに債務危機を起こしたし、
ユダヤは宗教シオニズムと右翼ポピュリズムに歯止めがきかず、戦争を起こして世界をハルマゲドンに陥れようとしてる。
で、一方最近注目されてるのが、古代バビロニアを継承したペルシャ帝国の末裔のつもりでいるイランの一挙手一投足で、
NHKのTVニュースでも革命防衛隊に近いタスニム通信の報道がほぼ毎日紹介される。
>「まるで故郷に戻ったような、自分の国にいるような気分だった」とプラッセ氏は語った。
だったら自分1人でレバノンへ引っ越せばいいじゃん
何でわざわざそこをイスラエル領へ組み込まなきゃならんのさ
全く賛同できない
馬鹿げている
どっちが被害者だよ。
神の存在を証明してからにしましょう
一神教の神は「在りて在るもの」だから、被造物たる人間が存在を証明することなどできない
オナニーする時の妄想みたいだ
そんな神の言葉(ロゴス)をヒトに仲介するのが預言者、というシンプル構造なのがユダヤ教とイスラームなんだけど、キリスト教の場合は「神の子キリスト」の存在をどう解釈するかを巡って煩瑣な神学論争が繰り返された
で、今、悲願の地に帰って来た。でも、あまり非道なことを繰り返すと、また祖国を
終われ流浪の民になるかも。その方が世界は平和だ。
Hagee師に帰依するのですね
https://www.youtube.com/shorts/2oyxFLViV4A