特筆すべきインサイト: A. 自己変革によるアピール力向上 [00:21:20] 抗議活動の場では『抗議の恥はかき捨て』の精神で、普段の自分とは違うキャラクターになりきって思い切り表現する(踊るなど)ことが、活動を楽しむ秘訣であり効果的なアピールにも繋がるとアドバイスしています。 B. 自粛要請に対する法的根拠を持った対応 [00:24:42] 公道での抗議行動において、主催者から拡声器の使用自粛要請があっても、法的に問題がない場合は『お断りする』という毅然とした態度を保つ実践的な姿勢を示しています。
【特筆すべきインサイト】 A 県職員9700人を対象としたアンケートで『エレベーターのボタンが押せなかっただけで大声で怒鳴られた』『俺は知事だぞと言われた』などの具体的なパワハラ証言が明かされています B 専門家からは通報者探索は公益通報者保護法違反だと指摘されていますが、知事側は『真実性が不明確な誹謗中傷への調査対応であり違法ではない』と主張しており、当事者である知事が自ら調査に乗り出したことの異様さが浮き彫りになっています
【こんな人におすすめ】 A 兵庫県知事のパワハラ疑惑や内部告発問題の経緯を短時間で把握したい人 B 権力者のコンプライアンス意識や危機管理対応の失敗事例に興味がある人
特筆すべきインサイト: A 週刊文春が報じた音声データによる事実 片山氏が元県民局長に対し、情報源を隠しているにもかかわらず『噂をまとめただけや』と勝手に断定し、斎藤前知事の『嘘八百』会見へとつながる背景を作った事実が音声から明らかになっています。 B 百条委員会での『疑惑』を免罪符にした名誉毀損発言 片山氏は『火のないところに煙は立たない』などと言い、竹内元県議が文書作成に関与した等の根拠なき疑惑を連呼しました。法的には『疑惑』とつければ名誉毀損を免れるわけではないという視点が示されています。 C 視聴者が今実践できるアドバイス 政治家の復帰の動きに対し、過去の不祥事や当事者が行った具体的な行動を決して風化させず、事実に基づいた厳しい監視と説明責任の追及を続けることが重要です。
重要なポイント: ①片山安孝元副知事が来春の兵庫県議選【高砂市選挙区・定数1】に無所属で立候補する意向を固めたことが報道されました。 ②出馬理由として『斎藤知事の県政改革の取り組みを支援していきたい』と語っていますが、これは2024年の辞任時に斎藤知事へ『一緒に辞職しませんか』と促した行動と完全に矛盾しています。 ③片山氏は過去の内部告発問題において、自身が疑惑 of 当事者であるにもかかわらず通報者探しの先頭に立ち、人事権をほのめかす威圧的な事情聴取を行いました。 ④県議会が百条委員会の設置を検討した際、片山氏は自民党県議団に対し『自分が辞職するから百条委員会は設置しないでくれ』と真相究明を阻む密約を持ちかけていました。 ⑤百条委員会に出席した際も、調査対象外である元局長のプライバシーに関する指摘情報を強引に持ち出そうとするなど、終始不適切な対応が目立ちました。
特筆すべきインサイト: A 逃れられない2つの矛盾 片山氏の出馬には2つの解釈しか成り立ちません。【解釈A】本当に反省して辞めたのであれば、問題の中心である斎藤知事を支援するのは不合理です。【解釈B】反省せず風化を待って権力に戻りたいだけなら、あの涙の会見は県民を欺いたことになります。どちらに転んでも説明がつかない状態です。 B 司法判断の裏にある事実 守秘義務違反で告発された件について、片山氏らは『嫌疑不十分で不起訴』となりましたが、同行した総務部長は『起訴猶予』となりました。これは検察が県内部での犯罪行為の構成要件を事実上認めていることを意味します。
重要なポイント: ① 配信者は自身の言論の基準として、個別の事件や事故の報道は『私的な領域』であり、公的な議論(言論の対象)にすべきではないというスタンスを説明した。[00:00:36] ② このスタンスに対し、視聴者から『毎日兵庫県知事の支持を批判しているあなたがよく言うね。日本人のメンタリティではない』という、配信者の主張を矛盾と捉えるコメントが届いた。[00:01:27] ③ 配信者はこれに対し、斎藤元彦氏自身がYouTube等で自身の活動(神戸まつりでのテニス等)をすべて『公務(公のこと)』と称しているため、斎藤氏への批判は正当な公的議論の範疇であると反論している。[00:01:40]
特筆すべきインサイト: ① 【具体的な事例】 斎藤氏の支持者が放った『日本人のメンタリティじゃない』という発言を挙げ、論理的な反論ができない時に排外主義的なレッテル貼りに逃げる心理を具体例として浮き彫りにしている。[00:02:18] ② 【視聴者へのアドバイス】 議論や批判を行う際には、相手の文脈や前提条件(この場合は『公』と『私』の定義)を正確に把握した上で論理を展開しなければ、自身の品性や知性を疑われる結果になる。[00:01:40]
こんな人におすすめ: ① ネット上の政治的なコメント欄で見られる論理の破綻やレッテル貼りの実例に関心がある人 ② 斎藤元彦氏の支持者に対する批判的な論調やその背景を知りたい人
重要なポイント: ① 神戸まつりでのテニスの一件を機に斎藤知事への批判が急増し、XのAI検索機能の分析では87%が否定的な言及をしている [00:14:54] ② かつて支持者側は『選挙の勝利が民意』であることを盾に法令や倫理の批判を無視し、反対派を少数派として黙らせようとしていた [00:08:13] ③ 斎藤知事の度重なる自爆行為によって、今や反対派が多数派としての『民意』を手に入れる形となった [00:00:27] ④ 前副知事の片山氏が県議選への出馬を表明した件について、議員になれば情報公開請求や政治資金収支報告書の開示対象となるため、疑惑追及の絶好の機会であり歓迎すべきである [00:04:13] ⑤ 近代国家は民意を反映する民主主義だけでなく、民意でも覆せないルールである『自由主義(法治主義や立憲主義)』の両輪が必要であり、数の多さだけで正しさは決まらない [00:10:54]
特筆すべきインサイト: A 【視聴者が実践できるアドバイス】斎藤知事の支持者から不当に絡まれた際は、怯むことなく『お前らはマイノリティ(少数派)だから黙れ』と言い返すことが最も効果的である [00:07:34] B 【支持者の心理的弱点】斎藤知事の支持者は『正しさ=多数派に属すること』という思考に依存しているため、自分たちが少数派に転落した事実を突きつけられることに非常に弱い [00:23:00] C 【具体的なデータ事例】SNS上での言言及分析において、斎藤知事をポジティブに支持する声はわずか13%にまで激減しているという客観的なデータが示されている [00:15:01]
こんな人におすすめ: ① 兵庫県政の現状や斎藤知事問題の最新のパワーバランスを短時間で把握したい人 ② ネットや日常会話において斎藤知事支持派からの圧力や嫌がらせへの対処法を知りたい人 ③ 民主主義と自由主義(法治主義)の本質的な違いや、数の論理の危険性について学びたい人
344.
名無しさん
F8M3x
>>343 はい、妄想お花畑
345.
名無しさん
XzHl7
>>344 先週の斎藤元彦w
① 結論 提示された解釈は、制度の趣旨から逸脱したものであると評価されます。一部の処分の法的有効性と、そこに至る適正手続(デュー・プロセス)および公益通報者保護法上の体制整備義務は厳格に区分されるべきであり、後行する証拠の発見や個別の非違行為の存在をもって、初動における不適切な通報者探索や利益相反の不排除を事後的に正当化することは制度上認められません。
② Step 1 形式チェック 検証対象の主張が拠り所とする『公用パソコン内のデータによって判明した3件の非違行も軽微なものとは言えず、程度はともかく懲戒処分は避けられないと言うべきであるから、県が処分権を行使することは、裁量権の範囲を逸脱し、又はこれを濫用したものとまでは言えず、その処分が違法無効であるということはできない』という趣旨の記述は、兵庫県文書問題に関する第三者調査委員会の調査報告書(ダイジェスト版など)に存在します。したがって、形式的な文言の存在としては確認されます。
③ Step 2 実質チェック A 証拠の利用可能性と処分要件の混同 報告書が文書作成・配布行為以外の『他の理由に基づく処分』について『無効とまでは言えない(有効)』と評価した事実は、初動における通報者探索行為(犯人捜し)の違法性や不当性を免除または相殺するものではありません。公益通報者保護法第11条第2項および消費者庁の法定指針に基づき、地方公共団体を含む事業者は、通報先が内部か外部(3号通報)かを問わず、原則として通報者の探索を防止する体制を整備する公法上の義務を負っています。したがって、他の非違行為が発見されたからといって、初動で行われた探索行為が適法化されるという論理は成立しません。
B 適正手続への配慮欠如 1 被通報者の関与と利益相反 本件の初動調査および方針決定は、告発の対象(被通報者)である知事や幹部自身の指示・主導によって行われました。これは、消費者庁指針が定める『組織の長その他幹部からの独立性の確保(指針第4の1の(2))』および『事案に関係する者を関与させない利益相反の排除(指針第4の1の(4))』の原則に著しく反しており、手続の客観性と公平性を欠いています。
重要なポイント: [00:00:00] ① 斎藤知事のYouTube発言の引用 動画内では、斎藤知事が【外来生物】について「生活や自然環境に侵食している」「生態系から異質なもので受け入れられない存在」「地道な駆除や監視モニタリングにより知らしめていく」と語る実際の映像が紹介されています。 [00:01:10] ② 批判的な解釈とメタファーの指摘 投稿者は、この発言が単なる自然環境の話ではなく、知事に対する抗議者(アンチ)を暗に指しているのではないかと指摘。言葉選びの雑さや、本音を隠さなくなった姿勢を批判しています。 [00:02:18] ③ 過去の言動における前例 過去の選挙期間中にも、アニメ『チ。 —地球の運動について—』を引き合いに出し、【地動説(ネット・革新側)】と【天動説(オールドメディア・既得権益)】の構図を主張していました。記者会見で特定の意図を問われた際は「個人的な見解やアニメの感想を補足しただけ」と言い逃れをしている様子が流されます。 [00:07:45] ④ 官僚答弁とYouTubeでの本音 公の記者会見では「様々なご批判は真摯に受け止める」といった官僚答弁を繰り返す一方で、自身のYouTubeでは抗議の声を切り捨て、抗議者が社会的にどういう存在かを視聴者に誘導している可能性があると述べています。 [00:08:45] ⑤ 海外の排行為的レトリックとの類似 トランプ前大統領が不法移民を「動物」と表現した例や、イギリスのキャメロン元首相が移民を「昆虫の群れ」と表現した例を挙げ、言葉による排除の危険性を警告。支持者が問題を起こしても、知事自身は「指示はしていない」と逃げられる構造を作っていると指摘しています。
特筆すべきインサイト: A 政治家による『もっともらしい否認(Plausible Deniability)』の構造 直接的な批判を避け、アニメの感想や環境問題といった別の文脈(比喩)を借りてメッセージを発信する手法。支持者には意図を伝えつつ、公的に追及された際には「そんな意図はなかった」と言い逃れができる構造を把握することが大切です。 B 多角的な検証によるメディアリテラシーの向上 発言を額面通りに受け取るのではなく、過去の発言、記者会見での受け答え、他国の政治的レトリックの事例などと照らし合わせることで、発信者の真の意図を読み解く視点を持つことが推奨されます。
こんな人におすすめ: ① 兵庫県政や斎藤知事の発言の本質や背景に関心がある人 ② 政治家のスピーチや情報発信における比喩(メタファー)や誘導の手法を学びたい人 ③ ネットの政治系動画を客観的・批判的な視点(メディアリテラシー)で見極めたい人
特筆すべきインサイト: A. コメント欄の意図的な情報統制 [00:05:45] 検証結果から、動画のコメント欄が純粋な視聴者の声ではなく、管理者側によって【批判的な意見を排除し、応援の声だけを残す】という意図的なフィルタリングが行われている実態が浮き彫りになりました。 B. 表示される批判の境界線 [00:07:08] 『食事の様子などは不要です、真面目に牽制を進めてください』という極めてマイルドな苦言はギリギリ表示されたものの、法律名や具体的な問題提起を含むコメントは完全にシャットアウトされるという明確な基準の違いが見られました。 C. 視聴者がすぐに実践できるアドバイス [00:08:49] SNSや動画プラットフォームにおける政治家のコメント欄を閲覧する際は、好意的な意見ばかりに偏っている場合、裏でリアルタイムの承認制やコメント削除といった情報統制が行われている可能性を常に疑うリテラシーを持つことが重要です。
① 『司法がすべて』と言いながら『県に権限がある』とする矛盾 議員は、公益通報者保護法の解釈について【最終的に物の決めるんは司法(裁判所)です】と発言しています。しかし、その直後に【県に有権解釈権(公式に法律を解釈する権限)があるんです】と真逆の主張をしています。『裁判所が決める』と言いながら『県が決める権限がある』と言うのは、完全に論理が破綻しています。
② 『議会の役割』を自分自身で全否定する矛盾 議会が正式に設置した百条委員会が違法行為を認定したことに対し、議員は【違法行為の認定をするのは裁判所だ】として、百条委員会の結果を認めようとしません。さらに【百条委員会なんかやらへんかった方が良かった】とまで言い放っています。これでは、地方自治における議会の存在意義や、自分たち議員の調査権限を自ら全否定していることになります。
③ 『独自の持論』と『消費者庁の公式見解』の致命的な矛盾 議員は【県に有権解釈権がある】と言い張っていますが、動画の後半で流れる国会答弁(一次情報)では、消費者庁が【公益通報者保護法の有権解釈権は消費者庁にあり、知事や首長(自治体)にはない】と明確に答弁しています。国の公式見解という決定的な事実があるにもかかわらず、それと真っ向から矛盾する独自の嘘を主張してしまっています。
重要なポイント: ① [00:00:13] ジャーナリストの菅野完氏が兵庫県庁の事務方に対し、【3号通報は体制整備義務の対象か否か】という行政実務上の見解をイエス・ノーで問いただしました。 ② [00:01:34] 斎藤知事が『記者会見は私と記者との間が原則』と割って入り回答を遮ったため、菅野氏は知事の説明能力の低さを批判し、専門知識を持つ職員への質問を続行しようとしました。 ③ [00:02:11] 『3号通報が体制整備義務の対象か』という明確な問いに対し、斎藤知事は消費者庁の見解やメールの趣旨を重く受け止め適切に対応すると述べるのみで、最後までイエス・ノーの明言を避けました。 ④ [00:04:05] 消費者庁から3月26日の知事発言が法解釈の誤りであると指摘『技術的助言』された点について、菅野氏は『間違いを訂正せずに県議会へ説明するのか』と追及しました。 ⑤ [00:04:43] 斎藤知事は国からの指摘があっても過去の発言を訂正せず、一貫して『これまでの文書問題に関する対応は適切だった』という主張を繰り返しました。
特筆すべきインサイト: A 行政トップの危機管理対応:組織のリーダーが外部『国など』から明確な誤りを指摘された際、保身や過去の正当化を優先して回答を曖昧にすることが、かえって信頼の失墜や追及の長期化を招くという具体的事例です。 B 質問への対峙法:議論において『適切に対応する』といった抽象的な言葉を繰り返すことは、対話からの逃避と捉えられやすく、コンプライアンス意識の欠如と判断されるリスクを高めます。
こんな人におすすめ: A 兵庫県政の動向や斎藤元彦知事の文書問題に関する報道に関心がある人 B 記者会見における政治家とメディアの攻防やリアルな追及の場面を見たい人 C 組織における危機管理やコンプライアンス、説明責任のあり方について学びたい人
堀江貴文氏はXに「聞くところによると本人は世の中の喧騒から離れてまあまあ快適らしいですが、制度としてはめちゃくちゃおかしいですよね。名誉毀損罪なんてほぼ罰金刑なんだけどね」と投稿した。
また、接見した福永活也弁護士によれば、当初は体重が9キロ減少し、獄中ダイエットに成功したかのように見えたが、拘置所ではおやつが買えるとあって、リバウンドしてしまい、逮捕当時とさほど変わっていないという。
置かれた状況について、立花被告は全く悲観していないようで、今では保釈請求も行っていない。初公判後に保釈が許可されるのが通例だが、関係者の間では一審判決が出るまで年単位の長期勾留となるケースも想定され始めている。
詳しくはこちら(抜粋)
https://news.livedoor.com/article/detail/31216196/
拘置所から出てきたときスッキリやせてて驚いた思い出
絶対に外に出すな
ってのは透けて見える
逮捕されても裕福な暮らしで肥えに肥えまくっていますな~
しかし立花が静かになったせいでまたNHKが個別訪問でカネ集めしてますな
やっぱ巨大な権力にはかないませーんって証明だね
現在のガーシーこと 東谷義和 は、以前の「暴露系YouTuber」や政治活動よりも、SNS・オンラインサロン・イベント出演中心の活動に移っています。
最近の報道では、「落語家として活動」と紹介されることが増えている
オンラインサロンも運営中
ガーシーといっしょ
イベントやトークライブにも出演
という状況です。
正確な年収は当然公開されていませんが、本人発言や業界推定を合わせると、
ガーシー(東谷義和)の現在の収入は
年収数千万円~1億円弱くらいと見る人が多いです。
やっぱどんなことでも有名になると金になるんだなぁ
そりゃあなんでもやって名前を売ろうという輩だらけにもなろうってもんよ
病院にあるような感じのか?
金があれば食べ放題だな
元NHK職員であり、党首経験もある元国会議員です
誰がその金出してるんやろな
拘置所に出入りしている専門の業者が居て、その業者に注文するらしい
売店があって自由にショッピングできるわけではない
変わる訳ねーだろw
そうなの?すごいね
こう言った輩が増えた
拘置所生活エンジョイしてたほうが気が楽だろう
表に出てねーじゃん
そして年収は自称と高額年収業からの全くあてにならない数字
警察に都合が悪い政治家の息の根を止められるということ
立花の次の目標が決まったと思う
健康だから(´・ω・`)
こいつはもう都合の悪いというより社会的圧力もあっただろ
存在自体が害悪すぎる
日本の警察はそこまで権力ねえんだわ
でなきゃ安倍があんな死に方すること無かったんやで
あれだけの勢力と支持者かいたのに不思議だな
躁鬱躁鬱躁躁躁躁躁躁躁になったということ。
ヨウキャの病気だからな。
同じように様子のオカシイ 元NHK職員元代議士の生き物として
3億のマンションに住みながら党から40万の助成(原資税金)を受け続けている
衆院立ミン没落の立役者ちびっこギャングガソプーが居ます
怒ってたり、泣き出したり、泣きながらなんか言ってるみたいなの全部統合失調か双極のメンヘラ人間だからw
信者はその臭気に誘われ飛び回る小蝿。
かなり表に出てるほうだろ
https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/340852
https://share.google/rJ5Uj24aVX8BVaf4I
https://share.google/LEAIJmT3Ecufecmh8
https://share.google/lF9cDCpZj1mSjNRYb
お前少しは調べてから書き込めよな
兵庫県警と神戸地検は、余程バラされたくないことがあるのだろう
死者に対する、ではない。生前から執拗に精神的に追い詰め結果、死に至らしめた。早く目を覚ませよ。
支援者くらいはいるだろうな
生前から執拗に竹内を追い詰めた動画見せてくれよ
https://youtu.be/upnF_HOC3ag?si=r2iWWMtWlm2IAVkX
https://youtu.be/upnF_HOC3ag?si=r2iWWMtWlm2IAVkX
なんや、デタラメか
余罪の容疑があるんだろうよ。
人死んでるんだし。
俺はウナギの缶詰めを毎日のように
食べていた
温かい麦飯に乗せて食べるウナギは最高や
食器も片付けしてくれるし
俺なら10年でも居れるなw
こいつもデタラメ野郎かw
今度は創価あたりターゲットで
7時に起床,点呼
7時半に朝食
8時に運動の時間(15分)知らない人と会話
9時火曜日,金曜日は風呂(銭湯より良い)
10時には注文して置いた新聞を読む
11時には注文していた週刊誌が届く
12時に食事
13時~15時まで午睡(昼寝)
15時に起床,お湯の支給が有る
カッブラーメンとか食べられる
16時にはまったりしながら週刊誌を読む
17時に夕食
18時にお菓子を食べる
19時には布団をひいて週刊誌を読む
20時に歯磨きして寝る準備
21時消灯
こいつ出したら犬笛を吹いて信者に攻撃させるだろうから
出さないのは正解
お前ははよ立花が竹内を生前から追い詰めた動画ださんかい
デタラメ野郎
お前でもええで、立花が竹内を生前から追い詰めた動画見せてくれよ
> >>51
> 死者に対する、ではない。生前から執拗に精神的に追い詰め結果、死に至らしめた。早く目を覚ませよ。
お前が目を覚ませよwww
いや、警察がアベに忖度した結果、あんな後ろがら空きのトコで演説許可したんだろ
野党が同じとこで演説の申請したら却下されたくらいだし
誰かを追い詰めたなんて書いてないけど?
糖質?
刑務官も優しい俺がパチンコの雑誌を読んでいたら房のドアを刑務官が開けて
パチンコの話を30分ぐらいしていた
競馬の予想とかも聞かれた凄いフレンドリーだけど裁判で有罪(赤落ち)に成ったら
急に厳しく成る
誰がお前が書いたって書いた?
糖質か?w
こいつが日本のためになるよなことやるかよ
もう事務所とコルセンの家賃も払えなくなってるだろうけど撤退したのか?
立花が借りてるタワマンは?
何かお前にまずい事でもありそうだなw
>お前でもええで、
と書いてる 糖質決定かなw
よお、糖質www
日本語が不自由ですけど、外人?w
そりゃ犯罪者が野に放たれるのはまずいだろ
お前反社か?
勾留中で裁判も始まってませんけど?
お前は反社か
て言うか忘れてた
くやしいのおwww
全く悔しくなくてワラタ
なんか悔しい事でもあったんか?
免責が下りなかった笑えるけどな
NHKは集中して督促をかけてるから
そういう人たちは悔しいだろうな
あんまそういう声聞かんな
> >>51
> 死者に対する、ではない。生前から執拗に精神的に追い詰め結果、死に至らしめた。早く目を覚ませよ。
ほんでコレはデタラメ決定でいいんですか?
今できるのは借金の踏み倒しくらいだけどな。
お前の聴力の話をされても答えようがないw
生前はイキっとったから当然元気やろ
これくらいの逆境から不死鳥のように復活して
「NHKをぶっこわーす」の雄たけびを上げて欲しいものだ
↑
これは反斎藤派やマスコミによる捏造
竹内氏は百条委員会で虚偽の事実を捏造して斎藤知事を一方的に責め立て、不信任決議からの失職に追い込んだ
その後立花氏が真実を暴露して斎藤知事が再選
ショックを受けた竹内氏は議員辞職
そして年末の百条委員会で今度は竹内氏の疑惑が追及された
もう逃げられないと観念した竹内氏は年明けに自殺
これが一番整合性のある真実だよ
別に対象が死のうが生きてようが立花が罪を犯した事には変わりないし
出てきたら裁判所をぶっこわーす!ができるんじゃね?
日本では普通だけど、世界では異常だろ?
カピパラが動物園の檻の中にいるのと似てる
アホ過ぎて笑いました
造船太郎って立花に何億円貸したんだっけ?
じゃあ、竹内も罪を犯したんだな
公用PCでエロ三昧なら確かに罪だわな。
さあ?誰も告訴状出してないし妄想の君判断は知らん
まあ仮にそうだとしても立花の罪には関係ないし
内容も知らずアンチに対して攻撃してた
具体的な話をすると反論できず人格攻撃してくる
保守だとかどうでもいい人達の工作だったのだろう
一部低知能も混じってたかも
そもそも立花は主張的に別に保守でもないし
ネトウヨは頭が悪いから自分が好きな物は保守だと勘違いしてる
初公判のメドが立っていないって、なんでそんな手こずってるんだ?
立花の代理人の石丸弁護士が言うには、弁護方針とては罪は認めて減刑狙いなのに。
初公判すら開かれないなら、前回の執行猶予までに今回の判決が確定するということはなさそう。
そうであれば、執行猶予取消で前回の刑期と今回の刑期が加算されるってのはなさそうだな。
今回の判決が有罪でも、前回の執行猶予期間が過ぎてからの判決なら
名誉棄損罪だからまた執行猶予だろうが。
低学歴って実社会では相手にされないから、ネットで奮闘してるけどwww
ホリエモンさん
立花孝志さん
辻元清美さん
みんなカンカン踊りを経験してるんだよな
見てみたかった
逆に立花側が伸びるよう色々手を打ってるんじゃね?
さっさと進められて判決出れば執行猶予取消で実刑、遅延してくれたら罰金刑で済む可能性もある
政党交付金5億円を好きに使ってた立場から俺らより貯金少ない0円まで落ちるとは、、、トホホ笑
裁判になると竹内氏の暗躍が明らかになる
竹内氏の自殺の原因も立花氏ではないことも明らかになる
もっと掘り下げれば、この騒動の発端が、斎藤知事を辞めさせたい反斎藤派によるでっち上げだったことも明らかになり、立花氏の言説の方が正しかったことが世に知られる
兵庫県警、神戸地検、神戸地裁にとってはこれが一番困る
裁判が始まるまでに立花氏が自◯してくれることを祈って不当な勾留を続けているのだろう
まあ立花さんは演説能力、会話能力はモンスターやから必ず復活すると思うわw◯◯をぶっ壊せ!をまた聞きたいわ
兵庫県はK札権力は強いよ!
毎日バカみたいに検問やらコソコソ隠れ取り締まりしまくってるしなw
神戸市に有るK札県Kのビルのバカデカイことwタワマンみたいにデカイし
角川
田中角
鈴木宗男
とかもかな?
そんなアホなw
良くも悪くも大物なんやなぁ。
腰椎剥離骨折で入院中、
売店で無制限におやつが買えてしまう為、
担当医師に「入院中に太る!?」と叱られ退院させられたわ
アホなとも言いきれんよ
実刑打たれたら合わせで5年ぐらい出てこれん可能性はあるし
再逮捕がいくらでもある感じ?
壺政権が成立したせいで検察が止まってるとかなのかな?
伊藤とかオグダニとかマルオとか上野みたいに?
そういうことにならないようになってるのかな
今日もうまい飯を食ってほしい
重要なポイント:
①【ヘイトスピーチへの対応】知事の支持者による特定の人種や属性に対する差別的発言について問われるも、知事は「どういう文脈で発言されたか承知していないためコメントが難しい」と明言を避けました
②【内部告発文書と人事の矛盾】告発文書を出した元局長への処分や、情報漏洩に関わったとされる幹部の異動について、知事は終始「適正、適切、適法に対応」「適材適所の人事」と繰り返し、疑惑の核心には直接答えませんでした
③【情報資産の私的利用疑惑】公務中に県の公用スマートフォンで撮影させた写真を、知事個人のSNSアカウント(過去に選挙運動にも使用)で利用していることが発覚し、公私混同問題として厳しく批判されました
特筆すべきインサイト:
記者が動画の最後で指摘した『文脈が分からないからコメントできないというのは、文脈によっては差別発言を許容する側面があると言っているに等しい』という視点は、政治家の責任回避のロジックを見抜く上で非常に鋭いインサイトです。会見などでの権力者の言葉の裏側を読み解く実例として、ニュースを見る際にもすぐに実践できます。
こんな人におすすめ:
A.地方政治の透明性やガバナンスの問題に危機感を持っている人
B.政治家の会見における記者側の効果的な質問手法を学びたい人
C.兵庫県政の内部告発問題の深層やコンプライアンスの実態に関心がある人
Https://youtu.be/MWs__6q-1T4?si=b0sPoFYubSErvNpo
はい、インネン
1. 差別解消のための施策を推進する責務
ヘイトスピーチ解消法では、地方公共団体(都道府県・市区町村)に対して、
不当な差別的言動の解消に向けた施策を講ずること
国と連携して取り組むこと
が求められています。
そのため県知事には、
啓発活動
教育・広報
相談体制整備
被害実態の把握
などを進める行政上の責務があります。
刑事罰がないから守らないで良いと思ってる?
はい、インネン
そうだな、元彦にとっては罰則のない法律を守れないという因縁があるわな
旨い飯たらふく
はい、インネン
はい、インネン
はい、デタラメ
あとの政治家なんて芝居してるだけよ
はい、中傷
頑張れ立花
どうしたらいいもんか警察困ってるやん
人質司法が浮き彫りになっただけ
一言で言うと:【斎藤元彦氏への抗議活動の成果報告】と、次なる【神戸まつりでの抗議行動の予告】を語った市民運動の記録です。
重要なポイント:
①ヘイトスピーチへの徹底対抗 [00:06:54]
金曜県庁前抗議にて、ヘイトスピーチを行う人物に対し、大音量の拡声器を複数台使用して完全に音をかき消し、無力化することに成功しました。
②市民運動における企画持ち込みのコツ [00:13:50]
現場で歌を歌うなどの企画を実施したい場合、機材や人の動きなどの具体的な運営イメージを事前に組み立てて提案することが成功の鍵だと語っています。
③5月17日の『神戸まつり』での激しい抗議予告 [00:22:00]
斎藤氏のパレード参加に反対するため、拡声器を持参して歩道から並走抗議を行うと宣言しています。
特筆すべきインサイト:
A. 自己変革によるアピール力向上 [00:21:20]
抗議活動の場では『抗議の恥はかき捨て』の精神で、普段の自分とは違うキャラクターになりきって思い切り表現する(踊るなど)ことが、活動を楽しむ秘訣であり効果的なアピールにも繋がるとアドバイスしています。
B. 自粛要請に対する法的根拠を持った対応 [00:24:42]
公道での抗議行動において、主催者から拡声器の使用自粛要請があっても、法的に問題がない場合は『お断りする』という毅然とした態度を保つ実践的な姿勢を示しています。
こんな人におすすめ:
①抗議活動の現場のリアルな空気感や戦略を知りたい人
②市民運動の具体的な運営方法やマインドセットに興味がある人
③兵庫県政や斎藤元彦知事の関連問題に関心がある人
Https://youtu.be/oEx23g1mp6w?si=gqWkAvVGWEiHpQkb
はい、デタラメ
具体的にどうぞ
①斎藤元彦も主張していて
②信頼できる証拠のソース
③法律の引用と解釈
この三点が揃わないと『反斎藤』は何も言うことがない
はい、意味不明
会見で長く話すことじゃない。
数字・根拠・法令で
県民を納得させることです。
ここではアンチのデタラメ捏造トンスルソルジャーチンパンジーが2年前に決定したことを「そんなんじゃイヤだイヤだ」とガキの駄々こねして失笑を買っている
しかし、多数決だけに頼ると危険があります。
なぜなら、「多くの人が支持した」という理由だけで、法律違反や権力乱用まで正当化される可能性があるからです。
たとえば、選挙で圧倒的な支持を得て当選した知事がいたとします。
その知事が「自分は民意を得た」と主張して、法律を無視したり、行政手続きを飛ばしたり、特定の人を不当に優遇した場合でも、支持者は「選ばれた人だから問題ない」と考えてしまうことがあります。
しかし、民主主義だけでは、権力を止める仕組みが弱いのです。
多数派が熱狂すると、「人気があるから許される」という空気が生まれやすくなります。
これが「民主主義だけの危うさ」です。
そこで必要になるのが「自由主義」です。
ここでいう自由主義とは、「権力者も法律に従わなければならない」という考え方です。
『どれだけ選挙で勝っても、法律を超えてはいけない』
という原則です。
行政は、法律によって細かく縛られています。
税金の使い方、契約の方法、人事、情報公開なども、本来は法律や条例に従って行わなければなりません。
これは、行政権力が暴走しないようにするためです。
つまり、
『民主主義』
=誰が権力を持つかを決める仕組み
『自由主義』
=権力をどう制限するかの仕組み
です。
民主主義だけだと、
『人気がある権力者』が暴走する危険があります。
自由主義だけだと、
法律家や官僚だけが強くなり、民意が反映されにくくなります。
だから近代国家では、
『民主主義』
+
『法の支配(自由主義)』
の両方が必要だと考えられています。
重要なのは、
『選挙で勝ったこと』
と
『法律を守ること』
は別だという点です。
本当に健全な政治とは、
『民意によって選ばれた権力者が、法律の範囲内で行政を行うこと』
なのです。
誰が金払ってるの?
はい、デタラメ、法律を破ってるのは県議会とアンチとオールドメディアとしばき隊
共産党とか中国だろ、菅野は立民からだったな
奥ダニ焦ってそうだな
まだ歩道橋を占拠してるのか?
老害が大声で騒いで世間に迷惑だよな
日当5000円のナマポ
①誰が金を払ってるの?
②メンバーは誰、直近では誰が参加してた?
③しばき隊発言で立花裁判負けてるの知ってる?
④頭大丈夫?
どの法律?
立憲の支出から菅野に動画作成費で年間1億出とるがなw
お前見たいもの以外見えないデタラメ捏造妄想トンスルソルジャーチンパンジーやろwww
沖縄は地元求人誌に座り込みのバイト情報載ってたしw
朝のお薬まだ飲んでないやろ?早よ飲めw
それ立花孝志、裁判で負けてるよ
あー早くN信の洗脳が解けますように
母ちゃん泣いてるで
はい、デタラメ
これ名誉毀損で通報されても知らないよ
>>210
こいつ馬鹿だろ
名誉棄損で通報ってw
くるくるぱー
本気で思っていても、それはまたおかしいけどな
兵庫県議会にて、増山誠県議による職員の休暇や情報漏洩に関する質問と、上野県議による井本元総務部長の証人喚問提案が行われたことを解説する速報動画です。
【重要なポイント】
①増山誠県議が職員の年次有給休暇について質問し、約7%の職員が年5日以上の取得ができていない現状が明らかになりました。
②増山県議が神戸新聞に報じられた内部アンケートの『情報漏洩』について追及しましたが、県側は公務に重大な支障はないとして特別に調査はしないと回答しました。
③投稿者は、アンケート結果の開示を求める増山県議に対し『君に渡したら漏れるから教えられないのだ』と痛烈な皮肉を述べています。
④上野県議が6月議会に向けて、情報漏洩問題の真相究明のため井本元総務部長を証人として喚問するよう提案を行いました。
【特筆すべきインサイト】
県職員の約7%が有休取得基準を満たしていないというリアルなデータが示され、組織のマネジメント課題が明確になっています。また、視聴者が今後注目すべき点として、次回の議会で『井本元総務部長の証人喚問』が実現すれば、斎藤知事への忖度のない事実関係が明らかになる可能性があり、今後の政治ニュースを追う上で重要なチェックポイントとなります。
【こんな人におすすめ】
兵庫県政の最新動向や斎藤知事関連の問題に関心がある人、地方議会におけるリアルな質疑応答の様子やその裏側を手短に把握したい人におすすめです。
https://youtu.be/LqAvUkzv8P0?si=OBaqZgSpWL1YIFzu
それならお前は今ごろ留置所じゃんw
はい、妄想
立花孝志?出てこれないね
>>219
マジでお前、統合失調症
頭大丈夫?
はい、アンチ終わり
はい、デマカセ
斎藤ソルジャーはイノモトのデマカセだと思ってるね
はい、頭悪い
イノモトが本当の事を言ってる?
はい、お前がデタラメ言ってる
斎藤元彦とイノモトが違う事言ってますよ
はい、デタラメ
頭大丈夫?統合失調症また酷くなってますよ
【一言で言うと】
斎藤知事の『エアテニス』は抗議者への意図的な挑発であり、内部告発者を徹底的に探し出した感情的なメンタリティから何も変わっていないという批判的考察です
【重要なポイント】
①神戸まつりでの斎藤知事による『エアテニス』の動きは、抗議活動の中心人物など、自身に反対する者への意図的な煽り行動であると推測されています
②知事は県の内部告発文書を『公益通報』として保護せず、『誹謗中傷の怪文書である』と独自に決めつけて徹底的な告発者探しを行いました
③動画では、批判されると反撃せずにはいられない知事の姿勢が、今回のエアテニスでの挑発と過去の告発者探しの両方に共通していると指摘しています
【特筆すべきインサイト】
A 県職員9700人を対象としたアンケートで『エレベーターのボタンが押せなかっただけで大声で怒鳴られた』『俺は知事だぞと言われた』などの具体的なパワハラ証言が明かされています
B 専門家からは通報者探索は公益通報者保護法違反だと指摘されていますが、知事側は『真実性が不明確な誹謗中傷への調査対応であり違法ではない』と主張しており、当事者である知事が自ら調査に乗り出したことの異様さが浮き彫りになっています
【こんな人におすすめ】
A 兵庫県知事のパワハラ疑惑や内部告発問題の経緯を短時間で把握したい人
B 権力者のコンプライアンス意識や危機管理対応の失敗事例に興味がある人
Https://youtu.be/FNw1yqpiFFQ?si=8vyYi61WlAiGHXT5
はい、デタラメ
具体的にどうぞ
【一言で言うと】
兵庫県知事問題の抗議活動現場にて、抗議者とN国党の戸塚氏が内部告発文書の扱いを巡って激しい口論を繰り広げたストリート論争の記録です。
【重要なポイント】
①内部告発文書(怪文書)を巡る激しい追及
一方が「いつ、どこで、誰がそれを怪文書と判断したのか証拠を出せ」と強く迫り、斎藤元彦氏に関する問題や公益通報の初動対応について、非難の応酬が行われています。
②平行線を辿る主張とメディア批判
戸塚氏側が「テレビに洗脳されている」と相手を批判するのに対し、反対派は法的な観点や事実確認の重要性を説いており、双方の議論が全く噛み合わないままヒートアップしています。
③格闘技での決着の提案と挑発
口論がエスカレートした結果、路上での乱闘を避けるために一方が「ジムを借りて合法的に格闘技で決着をつけよう。自分が負けたらこの活動を辞める」と持ちかけ、相手を徹底的に挑発する事態に発展しています。
【特筆すべきインサイト】
政治的な抗議活動の現場では、冷静な対話よりも『証拠を出せ』『洗脳されている』といった相手を論破・挑発することに終始しやすいという【リアルな現場の空気感】がそのまま記録されています。街頭活動におけるトラブルの実態を知る具体的な事例として観察できます。
【こんな人におすすめ】
政治系の抗議活動や街頭プロテストのリアルな現場の雰囲気を知りたい人、または関連する人物の動向や対立の構図に関心がある人。
Https://youtu.be/JrB_DvXTKgQ?si=lp59TfDBD-f2nXof
歯医者は3ヶ月後に来ます~wwwとかなりそう
①特権的な選民意識: 「自分たちだけが隠された真実を知っている側である」というアピール。
②既存メディアへの極端な不信: 相手の意見を論理的に反駁するのではなく、「テレビ=洗脳装置」というレッテルを貼って議論そのものを無効化しようとする姿勢。
③対話の拒絶: 相手からの「いつ誰が判断したのか証拠を出せ」という具体的な問いには答えず、「お前は洗脳されているから無理だ」と相手の前提を攻撃することに終始する。
それ、兵庫県問題と関係ないから、ワイセツ局チョーは捕まって処分されて当然www
統合失調症また朝より激しくなってんね
今どきそんな事いってんのN信斎藤ソルジャーぐらい
大爆笑、早よ薬飲んで寝ろよw
利益相反の意味がまだ分からないの?
はい、捏造
県民「ウチも斎藤知事みたいな知事なら良かったのに、、、」
第三者委員会報告書ですよ
兵庫県保有の公文書です
公文書に残されて一生恥ずかしい与太報告書
利益相反の意味がわからないのか?
殺人転覆評議会や共産党みたいな事言ってないで、さっさとクスリ飲め
しばき隊か!
しばき隊がどうした?
しばき隊がまた、何かやったんか?
言うてみ?
というぐらい斎藤元彦の
起債許可団体転落
公益通報者保護法違反
奇行
を弁明できないようですね
始まる斎藤元彦、地獄の時間
立花孝志の洗脳が解けないN信
しばき隊連呼しかできない斎藤ソルジャー
抗議者を『敵認定』して排除し始めたら、次に消えるのは自分たちの自由ですよ
ヤケクソでぶらり。動画あげてる
あー起債許可団体、母ちゃん泣いてるで
信じたい それが真実 歪めてく
対話消え レッテルだけが 飛び交う場
兵庫県知事の告発文書問題を巡り、知事自身が会見で言及したことで文書を世間に広めたという矛盾や、亡くなった元局長の『秘密とはすなわち真実』という告発の本質を、記者会見のやり取りから浮き彫りにした動画です。
重要なポイント:
①告発文書の拡散源に関する指摘 [00:01:44]
元々は報道機関や警察など特定の10箇所程度にのみ『取り扱い注意』として送られていた告発文書を、2024年3月27日の記者会見で斎藤知事自身が異例の言及をしたことで、結果的に不特定多数へ世間に広める契機になったと専門家の著書で指摘されています。
②知事の答弁拒否と一貫した『適切』の繰り返し [00:02:15]
フリー記者からの『文書を広めたのは知事自身ではないか』『当時すでに不特定多数に広まっている状況を確認していたのか』という具体的な質問に対し、知事は『適切に対応してきた』と繰り返すだけで、明確な事実関係の回答を避け続けました。
③雑誌への寄稿内容に対するデマとの批判 [00:07:23]
知子が月刊誌『文藝春秋』に寄せた『どうして匿名の文書を不特定多数に送るのか』という手記に対し、専門家の本の中では『元県民局長を貶める悪質な行為であり、知事選を巡って最初に流されたデマを吐いている』と厳しく批判されている点が追及されました。
④元県民局長の告発への想いと不公平さの訴え [00:08:31]
動画の後半では、亡くなった元県民局長のメッセージと思われる内容が紹介され、十分な動機や真偽の聴取もされないまま、事実無根の誹謗中傷扱いされた不公平さが訴えられています。
⑤『秘密』の定義に関する強いメッセージ [00:11:16]
元県民局長側の言葉として『守秘義務違反とは職務上知り得た秘密を漏らすことであり、秘密とはすなわち真実です』という言葉が強調されており、組織が隠そうとした事実の正当性を主張しています。
特筆すべきインサイト:
A 組織トップが招く情報拡散のパラドックス
限定的な範囲に留まっていた内部告発を、組織のトップが公の場で感情的に非難して会見を行ったことで、かえって世間の注目を集めて不特定多数に拡散させてしまうという皮肉な事例が示されています。
B 内部告発における『秘密』の本質
元県民局長の『秘密とはすなわち真実』という言葉は、組織が『隠したい秘密』こそが客観的な『真実』であるという、内部告発の本質的な正当性を突いています。
こんな人におすすめ:
①兵庫県の内部告発問題や斎藤知事の会見の具体的なやり取りを知りたい人
②内部告発(公益通報)の保護や組織の対応における問題点に関心がある人
③記者による追及とそれに対する政治家の答弁の実際の様子を確認したい人
元のYouTube動画リンク: http://www.youtube.com/watch?v=AuB4ac75Q8Q
引っ越しオバサンのパクリ
しばき隊じゃないから大丈夫
兵庫県議選への出馬が報じられた片山元副知事に対し、過去の内部告発者探しや百条委員会での歪曲発言など、命を落とされた二人の関係者に対する重い責任と説明義務を果たすべきだと強く訴える動画です。
重要なポイント:
①片山元副知事の県議選出馬報道と政治的波紋
来年春の兵庫県議選に無所属で立候補する意向が報じられ、維新の会やNHK党関係者が歓迎の動きを見せる一方、SNS等では激しい批判が起きており、県政が再びカオス化する懸念があります。
②元県民局長への公益通報者保護法違反の疑い
片山氏は2024年3月、元県民局長の内部告発に対して先頭に立って通報者探しを実行しました。公用パソコンを強引に回収し、プライバシー情報を利用して圧力をかけた経緯があります。
③百条委員会での竹内元県議に対する発言の歪曲
百条委員会において片山氏は、竹内秀明元県議による違法な調査手法への批判を、『前副知事をかばい都合の悪いことを隠そうとしていた』と趣旨を歪めて公の場で攻撃しました。
④亡くなったお二人の命に対する説明責任
元県民局長と竹内元県議の二人が命を落とされた一連の混乱において、片山氏の言動がどのような影響を与えたのか、徹底的な説明なしに公職へつくことは許されないと強調されています。
特筆すべきインサイト:
A 週刊文春が報じた音声データによる事実
片山氏が元県民局長に対し、情報源を隠しているにもかかわらず『噂をまとめただけや』と勝手に断定し、斎藤前知事の『嘘八百』会見へとつながる背景を作った事実が音声から明らかになっています。
B 百条委員会での『疑惑』を免罪符にした名誉毀損発言
片山氏は『火のないところに煙は立たない』などと言い、竹内元県議が文書作成に関与した等の根拠なき疑惑を連呼しました。法的には『疑惑』とつければ名誉毀損を免れるわけではないという視点が示されています。
C 視聴者が今実践できるアドバイス
政治家の復帰の動きに対し、過去の不祥事や当事者が行った具体的な行動を決して風化させず、事実に基づいた厳しい監視と説明責任の追及を続けることが重要です。
こんな人におすすめ:
①兵庫県政の現状や一連の告発問題のその後に強い関心がある人
②片山元副知事の出馬報道の背景と過去の疑惑を短時間で再確認したい人
③政治家の公職復帰における説明責任やモラルのあり方について考えたい人
動画リンク: https://www.youtube.com/live/8jPy61mDuEE?si=pqx-DD0DzPe60-cl
随分暇そうだけど、取り調べとかはないの?
痩せたイメージゼロですけど
要項の読解力ないよね斎藤元彦
① 広告宣伝目的の禁止に違反:神戸まつりの募集要項では『広告宣伝のみを目的として参加する団体』は出場をお断りとなっていますが、斎藤知事は会見で終始『スポーツ大会のPR目的で参加した』と強調しており、自ら規約違反に該当する説明をしています。
② 立ち止まっての演技禁止に違反:パレードの円滑な進行のため『止まっての演技は禁止』と規定されていますが、知事自身は写真撮影を意識してパレード中に何度も立ち止まり、テニスのポーズや静止姿勢を繰り返しました。
③ 特別警備対象の不参加ルールへの抵触:規約には『特別な安全対策・警備措置が必要な演技内容は参加できない』とあります。知事は一連の文書問題で激しい抗議の声に晒されており、警察の厳重な警備が必要な状態であったため、そもそも参加資格を満たしていない可能性が指摘されています。
④ 主催者からの拒否疑惑への黙認:主催者(神戸市側)から事前に参加を断られていたという疑惑について、記者会見で直接問われた知事は一切否定せず、自身の都合や参加したいお気持ちのみを語るに留まりまし
しばき隊に雇われたナマポだっけ?(笑)
え?それ誰?誰が金出してだれがもらってるの?
証拠は?
今時、しばき隊とか言ってるの、糖質だよね
むかしで言う集団○トーカーとかマイナスイオン浴びさせていただく系とか
二毛?むしろTikTokのロシアの工作に騙される斎藤元彦
一言で言うと:過去の不祥事で涙の辞任をした片山安孝元兵庫県副知事の県議選出馬は、自身の辞任理由や過去の言動と完全に矛盾しており、権力へ固執しているに過ぎないと批判する動画です。
重要なポイント:
①片山安孝元副知事が来春の兵庫県議選【高砂市選挙区・定数1】に無所属で立候補する意向を固めたことが報道されました。
②出馬理由として『斎藤知事の県政改革の取り組みを支援していきたい』と語っていますが、これは2024年の辞任時に斎藤知事へ『一緒に辞職しませんか』と促した行動と完全に矛盾しています。
③片山氏は過去の内部告発問題において、自身が疑惑 of 当事者であるにもかかわらず通報者探しの先頭に立ち、人事権をほのめかす威圧的な事情聴取を行いました。
④県議会が百条委員会の設置を検討した際、片山氏は自民党県議団に対し『自分が辞職するから百条委員会は設置しないでくれ』と真相究明を阻む密約を持ちかけていました。
⑤百条委員会に出席した際も、調査対象外である元局長のプライバシーに関する指摘情報を強引に持ち出そうとするなど、終始不適切な対応が目立ちました。
特筆すべきインサイト:
A 逃れられない2つの矛盾
片山氏の出馬には2つの解釈しか成り立ちません。【解釈A】本当に反省して辞めたのであれば、問題の中心である斎藤知事を支援するのは不合理です。【解釈B】反省せず風化を待って権力に戻りたいだけなら、あの涙の会見は県民を欺いたことになります。どちらに転んでも説明がつかない状態です。
B 司法判断の裏にある事実
守秘義務違反で告発された件について、片山氏らは『嫌疑不十分で不起訴』となりましたが、同行した総務部長は『起訴猶予』となりました。これは検察が県内部での犯罪行為の構成要件を事実上認めていることを意味します。
こんな人におすすめ:
①兵庫県政の動向や斎藤知事周辺の政治の動きに関心がある人
②過去の兵庫県庁内部告発問題の経緯や、片山元副知事の具体的な関与を振り返りたい人
③高砂市の有権者で、来春の県議選に向けた候補者の背景を詳しく知りたい人
斎藤元彦ら、少数だもんな
頑張れよ
全国に斎藤元彦のキモさに気が付いた人が急増中
起債許可団体転落で会見検査院
検察審査会と絶賛国の税金も無駄遣いされている
批判も全国から届く
>>235
はい、ハズレ
公益通報者保護法違反
プラス起債許可団体転落
あー無能
無能はお前
はい、ハズレ
>>314
斎藤元彦は
①組織の運用の失敗
②法律の運用の失敗
③税金の運用の失敗
④インフラ運用の失敗
斎藤元彦は数字に弱いので
①起債許可団体
②住民サービスの劣化
また死人出るで
収まるところに収まったな
はい、ハズレ
あれ?何か上手くやったことあったっけ?
はい、トンチンカン
具体的にどうぞ
可哀想と思うけど、コテンパンにしてるから反論できないわな
Wwwwww
斎藤元彦氏の支持者から寄せられた批判コメントを実例に挙げ、公私の区別ができていない論理性の欠如や排外主義的な姿勢を痛烈に批判する動画。[00:00:11]
重要なポイント:
① 配信者は自身の言論の基準として、個別の事件や事故の報道は『私的な領域』であり、公的な議論(言論の対象)にすべきではないというスタンスを説明した。[00:00:36]
② このスタンスに対し、視聴者から『毎日兵庫県知事の支持を批判しているあなたがよく言うね。日本人のメンタリティではない』という、配信者の主張を矛盾と捉えるコメントが届いた。[00:01:27]
③ 配信者はこれに対し、斎藤元彦氏自身がYouTube等で自身の活動(神戸まつりでのテニス等)をすべて『公務(公のこと)』と称しているため、斎藤氏への批判は正当な公的議論の範疇であると反論している。[00:01:40]
特筆すべきインサイト:
① 【具体的な事例】
斎藤氏の支持者が放った『日本人のメンタリティじゃない』という発言を挙げ、論理的な反論ができない時に排外主義的なレッテル貼りに逃げる心理を具体例として浮き彫りにしている。[00:02:18]
② 【視聴者へのアドバイス】
議論や批判を行う際には、相手の文脈や前提条件(この場合は『公』と『私』の定義)を正確に把握した上で論理を展開しなければ、自身の品性や知性を疑われる結果になる。[00:01:40]
こんな人におすすめ:
① ネット上の政治的なコメント欄で見られる論理の破綻やレッテル貼りの実例に関心がある人
② 斎藤元彦氏の支持者に対する批判的な論調やその背景を知りたい人
YouTubeリンク:
https://www.youtube.com/live/lWVDUaR4T-0
はい、ハズレ
はい、ハズレ
>>324
日本語で反論できない?
何人?
もう2年前からおまえには論破しまくってる
偽装解散w
しばき隊が必死
しばき隊に雇われたナマポがこのスレに住みついている
反斎藤は法律
論理的な反論なしw
はい、2年前から論破されまくりw
証拠
と
法根拠
は?
2年前から論破済みw
第三者委員会に否定されてますよ
①斎藤元彦も主張していて
②信頼できる証拠のソース
③法律の引用と解釈
この三点が揃わないと『反斎藤』は何も言うことがない
第三者委員会は県民に否定されてますよw
具体的にどうぞ
①斎藤元彦も主張していて
②信頼できる証拠のソース
③法律の引用と解釈
この三点が揃わないと『反斎藤』は何も言うことがない
はい、ハズレ
馬鹿は黙ってろw
はい、ハズレ
YouTubeリンク: http://www.youtube.com/watch?v=EfgHCZUhXx4
一言で言うと:
斎藤元彦知事の自爆により形勢が逆転して反対派が【マジョリティ(多数派)】となり、支持者に対しては『お前らはマイノリティ(少数派)だ』と堂々と主張すべき局面に至ったという結論。
重要なポイント:
① 神戸まつりでのテニスの一件を機に斎藤知事への批判が急増し、XのAI検索機能の分析では87%が否定的な言及をしている [00:14:54]
② かつて支持者側は『選挙の勝利が民意』であることを盾に法令や倫理の批判を無視し、反対派を少数派として黙らせようとしていた [00:08:13]
③ 斎藤知事の度重なる自爆行為によって、今や反対派が多数派としての『民意』を手に入れる形となった [00:00:27]
④ 前副知事の片山氏が県議選への出馬を表明した件について、議員になれば情報公開請求や政治資金収支報告書の開示対象となるため、疑惑追及の絶好の機会であり歓迎すべきである [00:04:13]
⑤ 近代国家は民意を反映する民主主義だけでなく、民意でも覆せないルールである『自由主義(法治主義や立憲主義)』の両輪が必要であり、数の多さだけで正しさは決まらない [00:10:54]
特筆すべきインサイト:
A 【視聴者が実践できるアドバイス】斎藤知事の支持者から不当に絡まれた際は、怯むことなく『お前らはマイノリティ(少数派)だから黙れ』と言い返すことが最も効果的である [00:07:34]
B 【支持者の心理的弱点】斎藤知事の支持者は『正しさ=多数派に属すること』という思考に依存しているため、自分たちが少数派に転落した事実を突きつけられることに非常に弱い [00:23:00]
C 【具体的なデータ事例】SNS上での言言及分析において、斎藤知事をポジティブに支持する声はわずか13%にまで激減しているという客観的なデータが示されている [00:15:01]
こんな人におすすめ:
① 兵庫県政の現状や斎藤知事問題の最新のパワーバランスを短時間で把握したい人
② ネットや日常会話において斎藤知事支持派からの圧力や嫌がらせへの対処法を知りたい人
③ 民主主義と自由主義(法治主義)の本質的な違いや、数の論理の危険性について学びたい人
はい、妄想お花畑
先週の斎藤元彦w
① 結論
提示された解釈は、制度の趣旨から逸脱したものであると評価されます。一部の処分の法的有効性と、そこに至る適正手続(デュー・プロセス)および公益通報者保護法上の体制整備義務は厳格に区分されるべきであり、後行する証拠の発見や個別の非違行為の存在をもって、初動における不適切な通報者探索や利益相反の不排除を事後的に正当化することは制度上認められません。
② Step 1 形式チェック
検証対象の主張が拠り所とする『公用パソコン内のデータによって判明した3件の非違行も軽微なものとは言えず、程度はともかく懲戒処分は避けられないと言うべきであるから、県が処分権を行使することは、裁量権の範囲を逸脱し、又はこれを濫用したものとまでは言えず、その処分が違法無効であるということはできない』という趣旨の記述は、兵庫県文書問題に関する第三者調査委員会の調査報告書(ダイジェスト版など)に存在します。したがって、形式的な文言の存在としては確認されます。
③ Step 2 実質チェック
A 証拠の利用可能性と処分要件の混同
報告書が文書作成・配布行為以外の『他の理由に基づく処分』について『無効とまでは言えない(有効)』と評価した事実は、初動における通報者探索行為(犯人捜し)の違法性や不当性を免除または相殺するものではありません。公益通報者保護法第11条第2項および消費者庁の法定指針に基づき、地方公共団体を含む事業者は、通報先が内部か外部(3号通報)かを問わず、原則として通報者の探索を防止する体制を整備する公法上の義務を負っています。したがって、他の非違行為が発見されたからといって、初動で行われた探索行為が適法化されるという論理は成立しません。
B 適正手続への配慮欠如
1 被通報者の関与と利益相反
本件の初動調査および方針決定は、告発の対象(被通報者)である知事や幹部自身の指示・主導によって行われました。これは、消費者庁指針が定める『組織の長その他幹部からの独立性の確保(指針第4の1の(2))』および『事案に関係する者を関与させない利益相反の排除(指針第4の1の(4))』の原則に著しく反しており、手続の客観性と公平性を欠いています。
2 通報時点の真実相当性の無視
外部通報(3号通報)の保護要件である『信ずるに足りる相当の理由(真実相当性)』は、事後的に得られた供述や別件の証拠から判断するのではなく、あくまで『通報がなされた時点』において通報者が置かれていた状況や保持していた根拠に基づき、中立的に判断されるべきものです。初動の段階で客観的な事実確認を経ずに『事実無根』『うそ八百』と断定し、探索を強行したプロセスは適正手続に反します。
3 調査完了前の不利益取扱い
4月4日に県の正式な内部公益通報窓口に通報が受理され、財務部による調査が進行していたにもかかわらず、その客観的な調査結果を待たずに人事当局による懲戒処分を先行させたことは、通報者保護制度の牽制機能を無効化するものであり、制度の実効性を著しく損なう対応であったと評価されます。
④ 修正された適切な理解
1 通報内容に公益通報対象事実(背任や贈収賄の疑いなど)とそれ以外の事象が混在している場合であっても、事業者は、保護法および指針の原則通り、通報者の探索を行わず、秘密を保持したまま内容の真偽を客観的に調査する義務を負います。
2 違法な通報者探索の過程で収集された証拠に基づく処分が、民事・人事上の量定として『直ちに無効とまでは言えない』と判断される場合であっても、地方公共団体としての初動対応(利益相反の放置、探索の実施、記者会見での侮辱的発言など)が『体制整備義務違反(違法状態)』に該当するという評価とは両立します。
3 組織の上層部が関与する内部告発に対しては、事案の核心を解明するためにも、最初から利益相反を排除し、知事らの指揮監督権が及ばない外部の第三者委員会等に調査を委ねるべきでした。
⑤ まとめ
本件における『非違行為の発覚をもって一連の対応を正当化する解釈』は、結果の成否によってプロセスの不適切性を覆い隠そうとするものであり、公益通報者保護制度の根根である『安心してリスク情報を開示できる環境の確保』という趣旨を著しく損なうおそれがあります。行政機関には、単に個別の処分が法廷で維持できるかという近視眼的な視点ではなく、法の支配と適正手続の精神を率先して体現するガバナンス体制の構築が求められます。
https://www.youtube.com/live/ryGwZqvN9ac?si=066h-l1poOCwltSG
はい、ハズレ
法律を踏み外してる
はい、妄想
しばき隊は社会のゴミ
斎藤元彦の支持者
しばき隊とか言ってる奴らはみんなこれ
そのやり方、教義のために敵を捏造する終末カルトだね
斎藤ソルジャー😱
フジッコはどうした?
あんなに暴れてたのに
フジッコって、たまたまそばを歩いてた若者に「あんなん、就職できへんやん」って言われてヘナヘナと座り込んだままうつむいてたフジッコの事?
こいつらは?
>>357
しばき隊の猿芝居
斎藤元彦と斎藤元彦の支持者のキモさは全国区
>>357
国民の願い、しばき隊全員逮捕
存在しないしばき隊連呼、レッテル貼りでは兵庫県の起債許可団体転落は免れない
斎藤元彦を支持したあなたに、これから起こること
🏥 医療
耐用年数を超えたMRI・CTなど高額医療機器の更新が約15億円相当凍結。壊れかけた機器で検査が続く
電子カルテの更新も延期。医療情報管理の精度が低下する
県立病院10病院全体の経常赤字が128億円。外部委員から「民間企業なら倒産寸前」と指?される状態が続く
医師・看護師の確保が困難になり、診療科の縮小・廃止が起きる可能性
🛣️ 道路・橋・トンネル
老朽化した道路の破損による陥没事故が各地で発生しており、トラックの転落など大きな被害が報道されている
2033年時点で建設から50年以上経過する道路橋が全体の63%、トンネルは42%に達する見込みで、定期的な更新には巨額の費用が必要
財政削減で点検・補修予算が削られれば、橋の通行止め・崩落リスクが高まる
🚰 水道・下水道
水道や下水道分野では耐用年数を超えた管路が増加しているにもかかわらず、建設業者の担い手不足や設計価格と実際のコストの乖離から入札不調が増えている
予算削減で老朽管路の更新が遅れれば水道管破裂・下水道陥没が増加
大都市部では下水道や配管の破損が原因となる事故も増加しており、事故後の通行止めや復旧工事による生活や経済の混乱が指摘されている
👶 福祉・教育
保育所・学童保育の補助削減による待機児童増加
県立学校の修繕・設備更新の遅れによる老朽校舎の使用継続
障害者・高齢者福祉サービスの給付水準引き下げ
💰 県民負担
投資事業の抑制で地域経済の停滞
財政再建のための県民税・各種手数料の値上げリスク
起債許可団体として国の管理下に置かれ、県独自の政策判断ができなくなる
まとめ
「斎藤さん頑張れ」と応援したその代償を、兵庫県民全員が医療・道路・水道・福祉という形で身体で払い続けることになります。
はい、ハズレ
投票先としてはハズレでしたね
ハズレ知事斎藤元彦
はい、ハズレ
ハズレ知事、はいはい
世論を動かして斎藤氏を当選させた立花氏はすごい!とか言ってた上に
参院選ではもちろん立花に入れたとか言っててもう軽蔑しかないわ
フジッコだっせー
重要なポイント:
[00:00:00] ① 斎藤知事のYouTube発言の引用
動画内では、斎藤知事が【外来生物】について「生活や自然環境に侵食している」「生態系から異質なもので受け入れられない存在」「地道な駆除や監視モニタリングにより知らしめていく」と語る実際の映像が紹介されています。
[00:01:10] ② 批判的な解釈とメタファーの指摘
投稿者は、この発言が単なる自然環境の話ではなく、知事に対する抗議者(アンチ)を暗に指しているのではないかと指摘。言葉選びの雑さや、本音を隠さなくなった姿勢を批判しています。
[00:02:18] ③ 過去の言動における前例
過去の選挙期間中にも、アニメ『チ。 —地球の運動について—』を引き合いに出し、【地動説(ネット・革新側)】と【天動説(オールドメディア・既得権益)】の構図を主張していました。記者会見で特定の意図を問われた際は「個人的な見解やアニメの感想を補足しただけ」と言い逃れをしている様子が流されます。
[00:07:45] ④ 官僚答弁とYouTubeでの本音
公の記者会見では「様々なご批判は真摯に受け止める」といった官僚答弁を繰り返す一方で、自身のYouTubeでは抗議の声を切り捨て、抗議者が社会的にどういう存在かを視聴者に誘導している可能性があると述べています。
[00:08:45] ⑤ 海外の排行為的レトリックとの類似
トランプ前大統領が不法移民を「動物」と表現した例や、イギリスのキャメロン元首相が移民を「昆虫の群れ」と表現した例を挙げ、言葉による排除の危険性を警告。支持者が問題を起こしても、知事自身は「指示はしていない」と逃げられる構造を作っていると指摘しています。
特筆すべきインサイト:
A 政治家による『もっともらしい否認(Plausible Deniability)』の構造
直接的な批判を避け、アニメの感想や環境問題といった別の文脈(比喩)を借りてメッセージを発信する手法。支持者には意図を伝えつつ、公的に追及された際には「そんな意図はなかった」と言い逃れができる構造を把握することが大切です。
B 多角的な検証によるメディアリテラシーの向上
発言を額面通りに受け取るのではなく、過去の発言、記者会見での受け答え、他国の政治的レトリックの事例などと照らし合わせることで、発信者の真の意図を読み解く視点を持つことが推奨されます。
こんな人におすすめ:
① 兵庫県政や斎藤知事の発言の本質や背景に関心がある人
② 政治家のスピーチや情報発信における比喩(メタファー)や誘導の手法を学びたい人
③ ネットの政治系動画を客観的・批判的な視点(メディアリテラシー)で見極めたい人
YouTubeリンク: Https://youtu.be/wZk_pszYeIU?si=0Z-lgp3Kunc3Il2w
しばき隊ってこれですか?
>>357
https://youtu.be/L43yvKdoZMY?si=61n0eanKYQQtLT4A
https://www.youtube.com/live/ikUyM1641gA?si=iu_uOUkLRvBbxzpo
スライドを読んで時間稼ぎ
払えるのか?自業自得!
公私混同斎藤元彦
一言で言うと:
兵庫県の斎藤元彦知事が定例記者会見で、自身の給与削減、パワハラ問題、SNS運用、県庁舎建替えについて、記者からの厳しい追及に対し一貫して根拠なく【適正に対応している】と主張し続ける様子を収めた動画です。
重要なポイント:
①【給与削減条例と組織の管理責任】
県有情報の漏洩に対する管理責任から、知事自身の給与削減条例を6月議会に再提出する意向を示しました。議会からの反対に対し、これまでと同様に【組織の長としての責任】という説明を尽くす方針を崩していません [00:06:46]。
②【パワハラ研修後の対応と認識】
幹部研修を通じてチームビルディングやコミュニケーションの重要性を学んだとしつつも、過去の公益通報者への探索や処分については【県としては適正適切に対応してきた】と述べ、従来の認識を改めていません [00:21:16]。
③【個人SNSの運用とコメント制限】
職員が撮影した記録用写真を個人のSNSに流用して行う県政PRについて、批判的なコメントの削除やブロックを行っているかという質問に対し、明確な回答を避け【適宜運用している】と繰り返しました [00:15:24]。
④【県庁舎整備計画と物価高騰の課題】
前知事時代の700億円の建設計画を凍結し、コンパクトな庁舎作りを目指したものの、世界情勢の変化に伴う大幅な物価高騰に直面しています。予算の上ぶれの可能性に対しても、説明を尽くして進めることが責任であると主張しました [00:34:30]。
特筆すべきインサイト:
①【世界情勢による公共事業への影響】
ホルムズ海峡の封鎖や建築資材の高騰により、民間企業(帝国ホテルの本館建替え時期未定化や、西武ホールディングスのホテル営業終了など)が激変する情勢に対応している具体的な事例が提示されています [00:34:09]。
②【組織マネジメントにおける対話の難しさ】
知事は研修で【世代を超えたコミュニケーション】の重要性を学んだと述べる一方、議会や職員との間に生じている【形式的な説明だけでは意思疎通が図れていない】という受け止めのギャップが浮き彫りになっています [00:18:44]。
こんな人におすすめ:
① 兵庫県の県政動向や斎藤知事の文書問題の進展に強い関心がある方
② 行政の長が記者会見でどのように質問に対応し、自らの正当性を説明するのかという危機管理広報を学びたい方
③ 世界的な物価高騰が地方自治体の大型公共事業(庁舎建設など)に与える具体的な影響に関心がある方
はい、インネン
以前否決された給料削減条例、そのまま出そうとしてる無能ですよ
しばき隊バイトのナマポ
https://youtu.be/IbBhLROfjTc?si=e8-hSixDF0Gk-t9D
https://youtu.be/lCQuptAUZgo?si=r_mx6iYBN7XfGJDy
https://youtu.be/qee_SdemWkM?si=ZSrihGAbvm4QnZYp
斎藤元彦の支持者
斎藤元彦は、しばき隊に狙われてるような事したの?
何だ、マルチポストか
はい、知恵遅れ
証拠は?糖質
くっさいアフィリエイトとかXとはかはやめてね
はい、知恵遅れ
一言で言うと:
兵庫県知事が公的な県政PRを目的として県職員が撮影した写真を個人のSNSに流用しながらも、批判的な市民のアカウントやコメントをブロック・削除して排除している実態とその追及である。
重要なポイント:
①知事は、県職員が記録用に撮影した写真を『県政のPR』のために自身の個人SNSアカウントで使用していると説明している[00:02:35]。
②議会からの『批判的なコメントの削除やブロックを行っているか』という明確な質問に対し、知事は『個人のSNS運用であり適宜対応している』という曖昧な回答を何度も繰り返した[00:05:26]。
③知事は過去に精神的な負担を理由として、厳しい指摘や行政への指摘を越えた内容のコメントに対してブロックやミュートの対応を自身で判断して行った事実を認めている[00:06:14]。
④県の公的資産である写真を利用して発信される情報であるにもかかわらず、一部の市民が内容を閲覧できない状態に置かれていることは、行政の公平性や説明責任の観点から問題視されている[00:06:48]。
特筆すべきインサイト:
A【市民からの具体的な証言】:動画の後半では『反論コメントを投稿したら即座にブロックされた』『都合の良い応援コメントだけを残して批判的な意見を徹底的に排除している』といった、実際に排除された視聴者の声が多数紹介されている[00:11:43]。
B【情報統制の危険性】:行政トップが批判的な意見をブロックすることで、SNS上が好意的な意見だけで埋め尽くされ、不自然な世論形成や情報統制が行われるリスクを浮き彫りにしている。
こんな人におすすめ:
①地方自治体の首長によるSNS運用のあり方や公私のあるべき姿に関心がある層
②行政における情報公開の公平性や説明責任の重要性について考えたい層
③政治家のメディア戦略やSNSにおける情報統制の実態を知りたい層
はい、ハズレ
伝える県民を選択してんだって
はい、ハズレ
兵庫県知事・斎藤元彦氏のYouTube動画において、批判的なコメントが即座に非表示・削除され、称賛コメントのみが表示される【コメント承認制・選別】が行われているかを実際に検証し、その実態を明らかにした動画です。
重要なポイント:
①検証実験の概要 [00:00:00]
通信環境を整え、斎藤元彦氏のYouTube動画に対して複数のアカウントから同時に異なる性質のコメントを投稿し、その反映状況をリアルタイムで検証しました。
②批判コメントの即時排除 [00:01:51]
【公益通報者保護法違反】や【辞職要求】といった核心を突く具体的な批判コメントは、投稿しても他のユーザーの画面には一切反映されず、非常に早いスピード(瞬殺)で非表示にされていることが確認されました。
③称賛コメントの即時反映 [00:04:00]
批判コメントが弾かれた同じアカウントであっても、『斎藤知事頑張れ』『素敵超かっこいい』といった称賛・応援のコメントを投稿すると、即座に画面上に反映されることが実証されました。
④厳格な選別プロセスの浮き彫り [00:05:45]
称賛コメントが承認された直後に、再び同じアカウントから批判コメントを投稿しても反映されず、特定のキーワードや内容を基に、リアルタイムで手動による監視・選別が行われている可能性が極めて高いと結論付けられました。
特筆すべきインサイト:
A. コメント欄の意図的な情報統制 [00:05:45]
検証結果から、動画のコメント欄が純粋な視聴者の声ではなく、管理者側によって【批判的な意見を排除し、応援の声だけを残す】という意図的なフィルタリングが行われている実態が浮き彫りになりました。
B. 表示される批判の境界線 [00:07:08]
『食事の様子などは不要です、真面目に牽制を進めてください』という極めてマイルドな苦言はギリギリ表示されたものの、法律名や具体的な問題提起を含むコメントは完全にシャットアウトされるという明確な基準の違いが見られました。
C. 視聴者がすぐに実践できるアドバイス [00:08:49]
SNSや動画プラットフォームにおける政治家のコメント欄を閲覧する際は、好意的な意見ばかりに偏っている場合、裏でリアルタイムの承認制やコメント削除といった情報統制が行われている可能性を常に疑うリテラシーを持つことが重要です。
こんな人におすすめ:
①地方自治や兵庫県政の動向に関心がある人
②SNSにおける政治的な情報統制や世論誘導の実態を知りたい人
③メディアリテラシーを高め、ネット上の情報の信頼性を客観的に見極めたい人
YouTubeリンク: Https://youtu.be/rv57H1PWakw?si=TW-NWc_cmVGuDlIz
はい、知恵遅れ
公私政混同、斎藤元彦は知恵遅れ
はい、虚しい叫び😱
起債許可団体転落
斎藤元彦は遠足三昧
元からぶっ壊れていたけど
最近は犯罪でもするんじゃないかと疑うレベル
毎日ずっと貼り付いて寝てる時間以外はずっと暴れてる
こんなキチガイが野放しってこえーよ
斎藤元彦、これやっちゃったね
>>404
NHKをぶっつぶして下さい
実行力にはいささか疑問が残りますが 社会の矛盾やおかしなことに
キッチリ気付いて噛みついていくあなたのような人が必要なんです
https://youtu.be/lCQuptAUZgo?si=r_mx6iYBN7XfGJDy
https://youtu.be/qee_SdemWkM?si=ZSrihGAbvm4QnZYp
斎藤元彦の支持者にキチガキと言われてもな
① 『司法がすべて』と言いながら『県に権限がある』とする矛盾
議員は、公益通報者保護法の解釈について【最終的に物の決めるんは司法(裁判所)です】と発言しています。しかし、その直後に【県に有権解釈権(公式に法律を解釈する権限)があるんです】と真逆の主張をしています。『裁判所が決める』と言いながら『県が決める権限がある』と言うのは、完全に論理が破綻しています。
② 『議会の役割』を自分自身で全否定する矛盾
議会が正式に設置した百条委員会が違法行為を認定したことに対し、議員は【違法行為の認定をするのは裁判所だ】として、百条委員会の結果を認めようとしません。さらに【百条委員会なんかやらへんかった方が良かった】とまで言い放っています。これでは、地方自治における議会の存在意義や、自分たち議員の調査権限を自ら全否定していることになります。
③ 『独自の持論』と『消費者庁の公式見解』の致命的な矛盾
議員は【県に有権解釈権がある】と言い張っていますが、動画の後半で流れる国会答弁(一次情報)では、消費者庁が【公益通報者保護法の有権解釈権は消費者庁にあり、知事や首長(自治体)にはない】と明確に答弁しています。国の公式見解という決定的な事実があるにもかかわらず、それと真っ向から矛盾する独自の嘘を主張してしまっています。
要するに、「斎藤前知事側を擁護したい」という結論が先にありきで話しているため、自分の発言の辻褄が合わなくなっている状態がこの動画で浮き彫りになっています。
https://youtu.be/YGafiHTbC68?si=Zn2gBu9JtU3BfI50
ポテチもほとんど空気しか入ってないからゼロカロリーだよ
ヨォ、キチガイ
反論なし
よっぽどこの動画が都合悪いみたいね
継続?
斎藤元彦の支持者が斎藤元彦を潰しにいってる
「つまり、斎藤知事は、3/27の記者会見で虚偽の内容の説明をやっていた」
「知事、副知事とも当事者の立場で、真実でない信実相当性がないと判断したのであろう。それは不適切」
はい、妄想
そうだよな、公益通報者保護法違反になっちゃうもんな
消費者庁から法解釈の誤りを指摘されているにもかかわらず、自身の過去の発言や対応の正当性を主張し続け、具体的な回答を拒む斎藤知事とジャーナリストによる緊迫した記者会見の様子です。
重要なポイント:
① [00:00:13] ジャーナリストの菅野完氏が兵庫県庁の事務方に対し、【3号通報は体制整備義務の対象か否か】という行政実務上の見解をイエス・ノーで問いただしました。
② [00:01:34] 斎藤知事が『記者会見は私と記者との間が原則』と割って入り回答を遮ったため、菅野氏は知事の説明能力の低さを批判し、専門知識を持つ職員への質問を続行しようとしました。
③ [00:02:11] 『3号通報が体制整備義務の対象か』という明確な問いに対し、斎藤知事は消費者庁の見解やメールの趣旨を重く受け止め適切に対応すると述べるのみで、最後までイエス・ノーの明言を避けました。
④ [00:04:05] 消費者庁から3月26日の知事発言が法解釈の誤りであると指摘『技術的助言』された点について、菅野氏は『間違いを訂正せずに県議会へ説明するのか』と追及しました。
⑤ [00:04:43] 斎藤知事は国からの指摘があっても過去の発言を訂正せず、一貫して『これまでの文書問題に関する対応は適切だった』という主張を繰り返しました。
特筆すべきインサイト:
A 行政トップの危機管理対応:組織のリーダーが外部『国など』から明確な誤りを指摘された際、保身や過去の正当化を優先して回答を曖昧にすることが、かえって信頼の失墜や追及の長期化を招くという具体的事例です。
B 質問への対峙法:議論において『適切に対応する』といった抽象的な言葉を繰り返すことは、対話からの逃避と捉えられやすく、コンプライアンス意識の欠如と判断されるリスクを高めます。
こんな人におすすめ:
A 兵庫県政の動向や斎藤元彦知事の文書問題に関する報道に関心がある人
B 記者会見における政治家とメディアの攻防やリアルな追及の場面を見たい人
C 組織における危機管理やコンプライアンス、説明責任のあり方について学びたい人
動画URL: https://youtu.be/bnS03FQWY2s?si=JxRElc3JNKx8y9I3
はい、ハズレ
すでに反論済み
>>425
はい、ハズレ
具体的な反論できないの?
県議選への出馬を発表したことで
記者が斎藤知事にインタビュー
その時に
外からしばき隊のナマポバイトの悪声が聞こえてきて吹いた
まだやってるのか?
どんだけ日当を貰ったらあんなみっともないことできるんだろうな
家族がいないババアだろうな
しばき隊、20%がナマボで20%が前科モンで残りが共産党から日当もらって活動してるってかホンマ?