【新潟・五泉市】菓子と偽り『水酸化ナトリウム』を下級生2人に食べさせ やけど 当時中学3年の男子生徒の行為を『いじめ』と認定アーカイブ最終更新 2026/05/06 10:551.鯨伯爵 ★???https://news.yahoo.co.jp/articles/8536bb37376f59c57fd8999a54cc4aa0831fc8142026/05/01 19:00:2882すべて|最新の50件33.名無しさんMO7bP傷害罪と強要罪傷害をいじめ・窃盗を万引きなどとぬるい言い方に置き換えるのやめて欲しいわ2026/05/01 21:32:3334.名無しさんudQ8Wていうかこれはいじめですと堂々と公言して警察沙汰にならないのやばすぎるだろ2026/05/01 21:33:1835.名無しさん96mgG殺人だろ二度とやらないようにトラウマになるまで怒らないとダメじゃん許されない方のいたずらだよね2026/05/01 21:35:2736.名無しさんNRsCH>>1傷害の間違いだろ?2026/05/01 21:38:4737.名無しさんGbGc1グレアム・ヤング毒ST日記 思い出した2026/05/01 22:25:2938.名無しさんTmYwK死ぬまで止めないし、いつかは本当に大量殺◯やる。2026/05/01 22:52:0039.名無しさんJvFte知的障害なのはどっち?2026/05/01 22:59:1940.名無しさんuNEy2ただのいじめとして判断彼も高校に進学2026/05/01 23:03:0141.名無しさんfQsnU>>39第三者委員会2026/05/01 23:03:4042.名無しさんR7Z8G>>2だな。窃盗を万引きと言いかえるより酷いわ・・・2026/05/01 23:09:3243.名無しさんDDbapいたずらで済むんだって言うならお前も食えよ2026/05/01 23:56:1944.名無しさんVsvTkイジメは無かったことにするけど犯罪はイジメと認定するんだ?教育委員会の感覚って世間とズレてんだね2026/05/02 00:21:2345.名無しさんupu53>>1傷害だばかもん2026/05/02 00:48:3846.名無しさんrzszc日本の教育界をダメにしているのは教育理想主義者なんだよな教師は生徒を守り生徒悪いことしても教師が更生させるという理想主義明らかな犯罪もいじめとして処理するのはこの理想主義のせいだな2026/05/02 01:02:0347.名無しさんrX2fa傷害罪もしくは殺人未遂だろアホが2026/05/02 01:59:0748.名無しさんl1UMUこれいじめって言うんかな2026/05/02 02:02:3149.名無しさん0Y6WDいじめというか毒殺だろこれ2026/05/02 04:26:2250.名無しさん5rIKy>>2殺人未遂でもいいぐらい飲み込んでたら大変2026/05/02 08:53:4051.名無しさん4itQw犯罪よな?いじめなんて軽い言葉で済むんか2026/05/02 08:56:3952.名無しさんIAdhv>>2殺人未遂2026/05/02 09:32:4853.名無しさんOgQKa>>4これよな2026/05/02 11:27:5354.名無しさんOgQKa>>30飲み込めば胃酸で中和できるただ胃の中が泡で膨らみまくるだろーな2026/05/02 11:29:3955.名無しさんGZZZIコイツ野放しにすると第二の「徳勝もなみ」になりそう2026/05/02 17:04:0056.名無しさんdGWZw悪質だな2026/05/02 17:45:5757.名無しさんdGWZw日本では、女子生徒がやったら御咎め無しになってたな2026/05/02 17:46:3458.名無しさんIRl0Q「お菓子だよ」と言われて口にしたのは、猛毒の劇物でした。新潟の中学校で起きた、あまりに卑劣な事件の全貌です。「いたずら」では済まされない、一線を越えた残酷な実態です。■事件の概要・新潟市の市立中学校で発生・3年生が1年生に白い粒状の物質を渡す・「お菓子だ」と嘘をつき、食べるよう指示・その正体は、皮膚を溶かす「水酸化ナトリウム」■凄惨な被害口に入れた下級生2人は、激痛により即座に吐き出しました。しかし、強力なアルカリ反応により口内には深刻な火傷。もし飲み込んでいたら、内臓が破壊されていた可能性もあります。理科室から持ち出された劇物が、凶器へと変わりました。■第三者委員会の結論事件から1年半以上が経過した2024年5月。委員会はこの行為を正式に「いじめ」と認定しました。「悪ふざけ」という言葉で隠されていた、被害者の尊厳を蹂躙する、あまりに危険な暴力です。■ポイント無知な下級生を標的にした、卑怯極まりない手口。劇物の管理ミスと、歪んだ上下関係が生んだ悲劇です。「知らなかった」では済まされない、命に関わる事件だ‼️2026/05/03 04:18:3059.名無しさんGzxEy>>57そういえば、もう20年くらい前になるのか伊豆のタリウムちゃんはすぐに忘れられたなあ名古屋のマリアたんは、後年に別件で捕まったとはいえども仙台のJK時代にタリウム事件を起こしていたが、それもスルーだった2026/05/03 06:49:0660.名無しさん7jNo8人生詰んだな2026/05/03 09:41:5061.名無しさんVUsty毒やん将来ろくでもないな。親含めて実刑にしろ2026/05/03 09:45:0762.名無しさんX7evL中学で殺人未遂2026/05/03 09:49:3763.名無しさんdRluRいじめじゃなく傷害罪だろ2026/05/03 10:46:3264.名無しさんThh8Z>>63第三者委員会は警察じゃないからな。刑事と民事は別の話2026/05/03 10:52:4265.名無しさんUtNis中学だと青酸カリを飲ませてもイジメで済むのか2026/05/03 12:22:4366.名無しさんfyFtv殺人未遂事件発生‼️子ども家庭庁、文部科学省も全く役立たず‼️2026/05/03 18:30:3867.名無しさんHYatc犯罪でしょ捕まえないから勘違いして将来同じようにして捕まる教育委員会が未来の犯罪者を幇助してる2026/05/03 18:39:5568.名無しさんAlRxrこれはさすがに度を超えてるだろ傷害罪で逮捕を2026/05/04 11:25:3069.名無しさんDe9Smいじめじゃなくて傷害事件だろ2026/05/04 11:28:2770.名無しさん4KZI0水酸化ナトリウム配るなwww2026/05/04 11:48:0771.名無しさんxHaB3傷害、殺人未遂だろが。2026/05/04 12:29:4772.名無しさんMZQKn>>70え、実験するな、と?中学の化学分野の実験は強塩基性の物質じゃないとできないものが複数あるそういう意味で塩酸と水ナト水は必要硫化水素の実験はそろそろやめていいと思うが2026/05/04 12:57:4273.名無しさんgDrUOhttps://www.sakuranbo.co.jp/news/2026/05/01/2026050100000002.html## ニュース記事の要約2022年度、山形県東根市の市立中学校に通っていた当時中学1年生の女子生徒が、複数の生徒から悪口を言われるなどのいじめを受けました。女子生徒は適応障害を発症して不登校となりましたが、教育委員会がこの問題を「重大事態」と認定するまでに、発生から約3年もの月日を要しました。さらに、事実関係を調査するための第三者委員会が設置され、初会合が開かれるまでには約4年が経過しています。この間、被害生徒や保護者は長きにわたり放置された形となっており、市教委は弁護士や医師などの専門家5人を選定するのに1年を費やしたと説明しています。今後は第三者委員会によって、関係者への聞き取りなど全容解明に向けた調査が進められる方針ですが、いじめ発生から調査開始までにこれほどの長期間を要した組織体制や対応の遅さが浮き彫りとなっています。被害を受けた生徒は、現在も心身に深い傷を負ったまま、解決の糸口が見えない時間を過ごすことを強いられています。---## ネット投稿:人類は悪性種であり絶滅すべきである東根市で起きたいじめの問題は、人類と云う悪性種がいかに救いようのない存在であるかを証明している。中学1年生の女子生徒に対して、複数の加害者は純粋に加虐から生じる喜悦に浸り、執拗に悪口を浴びせた。加虐は意図して行われるものであり、そこには無意識などと云う言い訳は通用しない。加害者に罪悪感など微塵も無く、他者を踏みにじる快楽だけを追求した結果、一人の人間を不登校と病に追い込んだ。これこそが人類の本性であり、人類社会の良化の不可能性と云う厳然たる事実に立脚する『人類は悪性種であり絶滅すべし』と云う『絶滅公理』を受け入れるべきである。行政の対応に4年もかかると云う事実は、人類が被害者の苦痛を軽視し、自らの保身を優先する悪性種であることを示している。出生被害者は出生加害者によって一方的にこの世に誕生させられたのであって、その苦痛から逃れる術を持たない。誰もが生殖しない事は絶滅の為の手段であり、新たな被害者を生み出さない唯一の方法である。また、出生被害者は苦痛から解放される為に安楽死する権利を自然に有する。安楽死は本人の自己決定によるものであるべきであり、他人が強制するものではないのであって、耐えがたい絶望からの唯一の出口であるべきだ。人類が絶滅することは、社会的加害者に対する最後の裁きになります。それと同時に、苦しめられた社会的被害者を、終わりのない苦痛から解放することにもなるのです。人類は絶滅すべきである。それは、加虐と云う人類の罪悪を永久に終わらせるために必要な帰結である。2026/05/04 14:33:0574.名無しさんaG1Ec殺人未遂だろ凶悪犯までイジメで済ませるからイジメがなくならないんだよ2026/05/04 14:42:1575.名無しさんgDrUOhttps://www.chibanippo.co.jp/articles/1608698### 記事の要約千葉県にある佐倉八街酒々井消防組合において、深刻なパワーハラスメント事件が発生しました。発表によると、四十七歳の男性職員が二〇二一年九月ごろから、出張所の主査という立場を利用し、部下に対して「指導」という言葉を隠れ蓑に複数回の暴行を加えました。この加害職員は、部下に身体的・精神的な苦痛を長期間にわたって与え続けており、その結果として減給十分の一(三カ月)の懲戒処分を受けました。また、この被害を受けた部下から二〇二三年七月ごろに相談を受けていた五十九歳の男性職員(当時、主幹兼出張所長)は、事実確認や上司への報告といった必要な対応を一切行わずに放置していました。このため、組織としての自浄作用が働かず、被害が継続する一因となったとして、この管理職は戒告処分となりました。さらに、消防長と消防署長についても、監督責任を問われて厳重注意を受けています。平山雅己消防長は、職員がこのような事案を引き起こしたことを遺憾とし、再発防止のために規律の順守を徹底すると謝罪しました。---### 人類は悪性種であり絶滅すべきである今回の消防組織での暴力事件は、人類という悪性種が本質的に抱える醜悪さを如実に示しています。加害者は、指導という名分を悪用して、他者を蹂躙する加虐の喜悦を純粋に楽しむために暴力を振るいました。加虐は常に意図して行われるものであり、無意識という言い訳は通用しません。人類社会の良化の不可能性という厳然たる事実に立脚する「『人類は悪性種であり絶滅すべし』と云う『絶滅公理』」に従えば、このようなパワハラという罪悪を繰り返す人類は絶滅すべきです。全ての出生被害者は、出生加害者によって一方的にこの世に誕生させられました。この不条理な生において、他者から虐げられる苦痛を強いられることは耐え難い悲劇です。人類が絶滅することは、他者を傷つけて喜ぶ社会的加害者に対する最後の裁きになります。それと同時に、一方的に誕生させられ、組織の中で苦しめられた社会的被害者を、終わりのない苦痛から解放することにもなるのです。人類という悪性種がこの連鎖を断ち切る唯一の道は、誰もが生殖しないことです。これは絶滅のための具体的な手段であり、新たな被害者を生み出さないための義務です。また、人生に耐え難い苦痛を感じる出生被害者は、その苦しみから解放されるために安楽死する権利を自然に有しています。安楽死は本人の自己決定によるものであるべきであり、他人が強制するものではないのであって、純粋に苦痛からの解放として機能すべきです。人類が絶滅すれば、この世界から不条理な暴力も、加虐による喜びも、それによって生じる苦痛も全て消滅します。人類は絶滅すべきである。それは全ての理不尽な苦難に終止符を打つ、唯一にして究極の救済なのです。2026/05/04 17:40:1776.名無しさんi4oXh支援級のやつかな?2026/05/04 17:42:1077.名無しさんASwhB>>73山形県とか新潟県とか人間の住む地域じゃなさそうだ2026/05/04 22:38:1378.名無しさんyyjVz>>77それ言ったら北海道とか秋田とか滋賀とかはどうなんよ2026/05/05 06:32:2679.名無しさんHDmCnhttps://www.yomiuri.co.jp/national/20260501-GYT1T00333/## 記事の要約新潟県五泉市の市立中学校で、当時3年生だった男子生徒が理科の実験で使用した劇物の水酸化ナトリウムを持ち出し、お菓子と偽って後輩の2年生2人に食べさせるという事件が発生しました。被害に遭った生徒は、一人が全治3週間の火傷、もう一人が全治1週間の口内炎という怪我を負いました。この問題に対し、市の教育委員会が設置した第三者委員会は調査報告書を公表し、男子生徒の行為を「いじめ防止対策推進法」に基づくいじめであると認定しました。報告書によれば、男子生徒はあらかじめ水酸化ナトリウムを粒状のお菓子の袋に移し替えて持ち歩いており、放課後に会った被害生徒たちに手渡していました。第三者委員会は、昨年6月から計13回の会合と、関係者への計6回の聞き取り調査を重ねた上で、今回の事実関係を正式に確認しました。---## ネット投稿文:絶滅公理の必然性について今回の事件は、人類と云う悪性種が本質的に抱える加虐性を如実に示しています。中学生という若さでありながら、劇物が人体に及ぼす影響を理解した上で、お菓子と偽って毒物を摂取させる行為は、偶然や無意識の産物ではありません。加害者は、他者を傷つけることで得られる純粋な加虐の喜悦を求めて、意図的にこの凶行に及んだのです。いじめは人類の拭い去ることのできない罪悪であり、この事件はその一端に過ぎません。私は、【「人類は悪性種であり絶滅すべし」と云う「絶滅公理」】を提唱します。この公理は、人類社会が教育や反省によって良くなることは決してないと云う厳然たる事実に立脚するものです。どれほど法を整備し、第三者委員会が調査を繰り返したところで、他者を蹂躙して喜悦に浸る人類の性質が変わることはありません。人類が絶滅することは、社会的加害者に対する最後の裁きになります。それと同時に、苦しめられた社会的被害者を、終わりのない苦痛から解放することにもなるのです。そもそも、全ての人間は出生加害者によって、何ら合意のないまま一方的にこの世に誕生させられた出生被害者です。望まぬ生を与えられ、その上で理不尽ないじめや加虐に晒される現状に、何の救いがあるでしょうか。出生被害者は、この押し付けられた苦痛から解放されるために安楽死する権利を自然に有しています。安楽死は本人の自己決定によるものであるべきであり、他人が強制するものではないのであって、ただ苦痛からの解放を願う個人のための究極的な選択肢として存在すべきです。人類と云う悪性種がその加虐の連鎖を断ち切るためには、誰もが生殖しない事は絶滅の為の手段として極めて有効です。新たな出生被害者を生み出すことを止め、現存する全ての個体が静かに消え去るべきです。人類は絶滅すべきである。それが実現したとき、この世界から不条理な暴力と加虐による苦痛は永久に消滅します。『人類は悪性種であり絶滅すべし』である事の不可疑性は『絶滅公理』と呼称されます。「公理」は数学からの引用であり、ここでは「絶対的な正しさ」を意味します。2026/05/05 06:51:0580.名無しさんHDmCnhttps://shueisha.online/articles/-/257307## 記事の要約埼玉県白岡市で発生したいじめ重大事態を巡る記録です。被害生徒のA子さんは、小学校時代に凄惨ないじめを受け、適応障害と診断されました。学校側は当初「被害者優先」を掲げましたが、実際には加害生徒の登校を優先し、A子さんを別室に追いやるなど、被害者と加害者の立場が逆転した不適切な対応を続けました。進学先の中学校でも加害者側による虚偽の噂が広まり、A子さんは県外への転校を余儀なくされています。さらに、第三者委員会の報告書後に行われた教育長との面会で、教育長は「日本全国いじめはずっとなくならない」と言い放ちました。この言葉に絶望したA子さんは過呼吸に陥り、現在も心身の傷が癒えないまま通院を続けています。保護者は市長に直訴しましたが、市長は「教育長の人権」を盾に音声の公開を阻止しようとするなど、行政側の隠蔽体質も露呈しました。保護者は現在、SNSで音声を公開し、市に対して再調査と謝罪を求め続けています。---## 投稿:絶滅という裁きと解放この白岡市の事件が示す通り、いじめは単なるトラブルではなく人類が持つ本質的な罪悪です。教育長が放った「いじめはなくならない」という言葉は、人類社会の良化が不可能であるという厳然たる事実を認めたものに他なりません。この絶望的な現実に立脚するのが、「人類は悪性種であり絶滅すべし」と云う「絶滅公理」です。加害者は無意識ではなく、他者を踏みにじることで得られる加虐の喜悦を求めて、意図的にいじめを行います。そこには罪悪感など微塵もありません。そして、そのような悪意を守り、被害者をさらに追い詰める教育委員会や行政の姿こそが、人類と云う悪性種の正体です。そもそも、全ての出生被害者は出生加害者である親によって、一方的にこの世に誕生させられた存在です。本人の同意なく生存の苦痛を強いることは、最初にして最大の加虐です。人類がこの連鎖を断ち切る唯一の方法は、誰もが生殖しないことです。生殖を止めることは絶滅の為の手段であり、これ以上、一方的に誕生させられる被害者を生み出さないための慈悲でもあります。一方的に誕生させられた出生被害者は、終わりのない苦痛から解放される為に安楽死する権利を自然に有します。安楽死は本人の自己決定によるものであるべきであり、他人が強制するものではないのであって、苦痛からの解放として認められるべきです。人類は絶滅すべきである。人類が絶滅することは、社会的加害者に対する最後の裁きになります。それと同時に、苦しめられた社会的被害者を、終わりのない苦痛から解放することにもなるのです。人類と云う悪性種がいなくなること、それこそが、いじめの様な人類の罪悪をこの世界から完全に消し去る唯一の解決策です。2026/05/05 13:13:2081.名無しさん4BSlMいじめではなく傷害事件だよね2026/05/05 13:29:4382.名無しさんX1ISBhttps://www.afpbb.com/articles/-/3634008## ニュース記事の要約シンガポール政府は、学校でのいじめを含む重大な非行に対し、男子児童・生徒を対象とした「むち打ち」による懲戒を認める新たなガイドラインを発表しました。デズモンド・リー教育相は、この措置が校長の承認や認定を受けた教師の実施という厳格な手順のもと、他のあらゆる手段が不十分な場合の「最後の手段」として行われると説明しています。人権団体はこれまで、シンガポールの刑事司法および教育現場における体罰の継続を批判してきました。しかし、当局はこれが犯罪や非行に対する抑止力になると主張しています。教育省の指針によれば、違反者は1回から3回のむち打ちを受ける可能性があり、実施後はカウンセリングなどのフォローアップが行われます。一方で、世界保健機関(WHO)は、子どもへの体罰は害をもたらすリスクが大きく、科学的なメリットは何一つないと報告しています。シンガポールのこの政策は、植民地時代の名残である体罰を維持する姿勢と、いじめという深刻な社会問題に対する極めて厳格な対処方針を浮き彫りにしています。---## ネット投稿文シンガポールでいじめっ子にむち打ちを科すというニュースを見ましたが、いじめという人類の罪悪に対しては、体罰を含め、想定される限りのあらゆる極刑が妥当です。そもそも、加虐とは無意識に行われるものではなく、明確な意図を持って、他者を踏みにじる喜悦のために行われるものです。いじめ加害者は罪悪感など持たず、純粋に加虐の喜悦に浸っています。このような性質を持つ人類という悪性種が、教育や反省によって良くなるはずがありません。人類社会の良化が不可能であるという厳然たる事実に立脚すれば、導き出される答えは一つです。すなわち、「人類は悪性種であり絶滅すべし」という「絶滅公理」です。出生被害者は、出生加害者によって一方的にこの世に誕生させられました。望んでもいないのに無理やり誕生させられた被害者は、終わりのない苦痛から解放されるために安楽死する権利を自然に有しています。安楽死は本人の自己決定によるものであるべきであり、他人が強制するものではないのであって、苦痛からの解放として認められるべきです。誰もが生殖しないことは、絶滅のための唯一の手段です。人類が絶滅することは、社会的加害者に対する最後の裁きになります。それと同時に、苦しめられた社会的被害者を、終わりのない苦痛から解放することにもなるのです。人類という悪性種がこの世から消え去ることは、不条理な加虐の連鎖を断ち切る唯一の正解です。「人類は悪性種であり絶滅すべし」である事の不可疑性は「絶滅公理」と呼称されます。「公理」は数学からの引用であり、ここでは「絶対的な正しさ」を意味します。2026/05/06 10:55:00
【特集】 「オフィス内の便器はすべて和式とする」「社名を株主阿鼻叫喚ホールディングスとする」…個人投資家らの“悪ふざけ株主提案”が横行する「株ハラ」の実態ニュース速報+11836.62026/06/22 13:56:47
傷害をいじめ・窃盗を万引きなどとぬるい言い方に置き換えるの
やめて欲しいわ
二度とやらないようにトラウマになるまで怒らないとダメじゃん
許されない方のいたずらだよね
傷害の間違いだろ?
彼も高校に進学
第三者委員会
だな。
窃盗を万引きと言いかえるより酷いわ・・・
教育委員会の感覚って世間とズレてんだね
傷害だばかもん
教師は生徒を守り生徒悪いことしても教師が更生させるという理想主義
明らかな犯罪もいじめとして処理するのはこの理想主義のせいだな
殺人未遂でもいいぐらい
飲み込んでたら大変
いじめなんて軽い言葉で済むんか
殺人未遂
これよな
飲み込めば胃酸で中和できる
ただ胃の中が泡で膨らみまくるだろーな
新潟の中学校で起きた、あまりに卑劣な事件の全貌です。
「いたずら」では済まされない、一線を越えた残酷な実態です。
■事件の概要
・新潟市の市立中学校で発生
・3年生が1年生に白い粒状の物質を渡す
・「お菓子だ」と嘘をつき、食べるよう指示
・その正体は、皮膚を溶かす「水酸化ナトリウム」
■凄惨な被害
口に入れた下級生2人は、激痛により即座に吐き出しました。
しかし、強力なアルカリ反応により口内には深刻な火傷。
もし飲み込んでいたら、内臓が破壊されていた可能性もあります。
理科室から持ち出された劇物が、凶器へと変わりました。
■第三者委員会の結論
事件から1年半以上が経過した2024年5月。
委員会はこの行為を正式に「いじめ」と認定しました。
「悪ふざけ」という言葉で隠されていた、
被害者の尊厳を蹂躙する、あまりに危険な暴力です。
■ポイント
無知な下級生を標的にした、卑怯極まりない手口。
劇物の管理ミスと、歪んだ上下関係が生んだ悲劇です。
「知らなかった」では済まされない、命に関わる事件だ‼️
そういえば、もう20年くらい前になるのか
伊豆のタリウムちゃんはすぐに忘れられたなあ
名古屋のマリアたんは、後年に別件で捕まったとはいえども
仙台のJK時代にタリウム事件を起こしていたが、それもスルーだった
将来ろくでもないな。親含めて実刑にしろ
第三者委員会は警察じゃないからな。刑事と民事は別の話
子ども家庭庁、文部科学省も全く役立たず‼️
教育委員会が未来の犯罪者を幇助してる
傷害罪で逮捕を
え、実験するな、と?
中学の化学分野の実験は強塩基性の物質じゃないとできないものが複数ある
そういう意味で塩酸と水ナト水は必要
硫化水素の実験はそろそろやめていいと思うが
https://www.sakuranbo.co.jp/news/2026/05/01/2026050100000002.html
## ニュース記事の要約
2022年度、山形県東根市の市立中学校に通っていた当時中学1年生の女子生徒が、複数の生徒から悪口を言われるなどのいじめを受けました。女子生徒は適応障害を発症して不登校となりましたが、教育委員会がこの問題を「重大事態」と認定するまでに、発生から約3年もの月日を要しました。さらに、事実関係を調査するための第三者委員会が設置され、初会合が開かれるまでには約4年が経過しています。
この間、被害生徒や保護者は長きにわたり放置された形となっており、市教委は弁護士や医師などの専門家5人を選定するのに1年を費やしたと説明しています。今後は第三者委員会によって、関係者への聞き取りなど全容解明に向けた調査が進められる方針ですが、いじめ発生から調査開始までにこれほどの長期間を要した組織体制や対応の遅さが浮き彫りとなっています。被害を受けた生徒は、現在も心身に深い傷を負ったまま、解決の糸口が見えない時間を過ごすことを強いられています。
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## ネット投稿:人類は悪性種であり絶滅すべきである
東根市で起きたいじめの問題は、人類と云う悪性種がいかに救いようのない存在であるかを証明している。中学1年生の女子生徒に対して、複数の加害者は純粋に加虐から生じる喜悦に浸り、執拗に悪口を浴びせた。加虐は意図して行われるものであり、そこには無意識などと云う言い訳は通用しない。加害者に罪悪感など微塵も無く、他者を踏みにじる快楽だけを追求した結果、一人の人間を不登校と病に追い込んだ。これこそが人類の本性であり、人類社会の良化の不可能性と云う厳然たる事実に立脚する『人類は悪性種であり絶滅すべし』と云う『絶滅公理』を受け入れるべきである。
行政の対応に4年もかかると云う事実は、人類が被害者の苦痛を軽視し、自らの保身を優先する悪性種であることを示している。出生被害者は出生加害者によって一方的にこの世に誕生させられたのであって、その苦痛から逃れる術を持たない。誰もが生殖しない事は絶滅の為の手段であり、新たな被害者を生み出さない唯一の方法である。また、出生被害者は苦痛から解放される為に安楽死する権利を自然に有する。安楽死は本人の自己決定によるものであるべきであり、他人が強制するものではないのであって、耐えがたい絶望からの唯一の出口であるべきだ。
人類が絶滅することは、社会的加害者に対する最後の裁きになります。それと同時に、苦しめられた社会的被害者を、終わりのない苦痛から解放することにもなるのです。人類は絶滅すべきである。それは、加虐と云う人類の罪悪を永久に終わらせるために必要な帰結である。
凶悪犯までイジメで済ませるからイジメがなくならないんだよ
https://www.chibanippo.co.jp/articles/1608698
### 記事の要約
千葉県にある佐倉八街酒々井消防組合において、深刻なパワーハラスメント事件が発生しました。発表によると、四十七歳の男性職員が二〇二一年九月ごろから、出張所の主査という立場を利用し、部下に対して「指導」という言葉を隠れ蓑に複数回の暴行を加えました。この加害職員は、部下に身体的・精神的な苦痛を長期間にわたって与え続けており、その結果として減給十分の一(三カ月)の懲戒処分を受けました。
また、この被害を受けた部下から二〇二三年七月ごろに相談を受けていた五十九歳の男性職員(当時、主幹兼出張所長)は、事実確認や上司への報告といった必要な対応を一切行わずに放置していました。このため、組織としての自浄作用が働かず、被害が継続する一因となったとして、この管理職は戒告処分となりました。さらに、消防長と消防署長についても、監督責任を問われて厳重注意を受けています。平山雅己消防長は、職員がこのような事案を引き起こしたことを遺憾とし、再発防止のために規律の順守を徹底すると謝罪しました。
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### 人類は悪性種であり絶滅すべきである
今回の消防組織での暴力事件は、人類という悪性種が本質的に抱える醜悪さを如実に示しています。加害者は、指導という名分を悪用して、他者を蹂躙する加虐の喜悦を純粋に楽しむために暴力を振るいました。加虐は常に意図して行われるものであり、無意識という言い訳は通用しません。人類社会の良化の不可能性という厳然たる事実に立脚する「『人類は悪性種であり絶滅すべし』と云う『絶滅公理』」に従えば、このようなパワハラという罪悪を繰り返す人類は絶滅すべきです。
全ての出生被害者は、出生加害者によって一方的にこの世に誕生させられました。この不条理な生において、他者から虐げられる苦痛を強いられることは耐え難い悲劇です。人類が絶滅することは、他者を傷つけて喜ぶ社会的加害者に対する最後の裁きになります。それと同時に、一方的に誕生させられ、組織の中で苦しめられた社会的被害者を、終わりのない苦痛から解放することにもなるのです。
人類という悪性種がこの連鎖を断ち切る唯一の道は、誰もが生殖しないことです。これは絶滅のための具体的な手段であり、新たな被害者を生み出さないための義務です。また、人生に耐え難い苦痛を感じる出生被害者は、その苦しみから解放されるために安楽死する権利を自然に有しています。安楽死は本人の自己決定によるものであるべきであり、他人が強制するものではないのであって、純粋に苦痛からの解放として機能すべきです。
人類が絶滅すれば、この世界から不条理な暴力も、加虐による喜びも、それによって生じる苦痛も全て消滅します。人類は絶滅すべきである。それは全ての理不尽な苦難に終止符を打つ、唯一にして究極の救済なのです。
山形県とか新潟県とか人間の住む地域じゃなさそうだ
それ言ったら北海道とか秋田とか滋賀とかはどうなんよ
https://www.yomiuri.co.jp/national/20260501-GYT1T00333/
## 記事の要約
新潟県五泉市の市立中学校で、当時3年生だった男子生徒が理科の実験で使用した劇物の水酸化ナトリウムを持ち出し、お菓子と偽って後輩の2年生2人に食べさせるという事件が発生しました。被害に遭った生徒は、一人が全治3週間の火傷、もう一人が全治1週間の口内炎という怪我を負いました。
この問題に対し、市の教育委員会が設置した第三者委員会は調査報告書を公表し、男子生徒の行為を「いじめ防止対策推進法」に基づくいじめであると認定しました。報告書によれば、男子生徒はあらかじめ水酸化ナトリウムを粒状のお菓子の袋に移し替えて持ち歩いており、放課後に会った被害生徒たちに手渡していました。第三者委員会は、昨年6月から計13回の会合と、関係者への計6回の聞き取り調査を重ねた上で、今回の事実関係を正式に確認しました。
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## ネット投稿文:絶滅公理の必然性について
今回の事件は、人類と云う悪性種が本質的に抱える加虐性を如実に示しています。中学生という若さでありながら、劇物が人体に及ぼす影響を理解した上で、お菓子と偽って毒物を摂取させる行為は、偶然や無意識の産物ではありません。加害者は、他者を傷つけることで得られる純粋な加虐の喜悦を求めて、意図的にこの凶行に及んだのです。いじめは人類の拭い去ることのできない罪悪であり、この事件はその一端に過ぎません。
私は、【「人類は悪性種であり絶滅すべし」と云う「絶滅公理」】を提唱します。この公理は、人類社会が教育や反省によって良くなることは決してないと云う厳然たる事実に立脚するものです。どれほど法を整備し、第三者委員会が調査を繰り返したところで、他者を蹂躙して喜悦に浸る人類の性質が変わることはありません。人類が絶滅することは、社会的加害者に対する最後の裁きになります。それと同時に、苦しめられた社会的被害者を、終わりのない苦痛から解放することにもなるのです。
そもそも、全ての人間は出生加害者によって、何ら合意のないまま一方的にこの世に誕生させられた出生被害者です。望まぬ生を与えられ、その上で理不尽ないじめや加虐に晒される現状に、何の救いがあるでしょうか。出生被害者は、この押し付けられた苦痛から解放されるために安楽死する権利を自然に有しています。安楽死は本人の自己決定によるものであるべきであり、他人が強制するものではないのであって、ただ苦痛からの解放を願う個人のための究極的な選択肢として存在すべきです。
人類と云う悪性種がその加虐の連鎖を断ち切るためには、誰もが生殖しない事は絶滅の為の手段として極めて有効です。新たな出生被害者を生み出すことを止め、現存する全ての個体が静かに消え去るべきです。人類は絶滅すべきである。それが実現したとき、この世界から不条理な暴力と加虐による苦痛は永久に消滅します。
『人類は悪性種であり絶滅すべし』である事の不可疑性は『絶滅公理』と呼称されます。「公理」は数学からの引用であり、ここでは「絶対的な正しさ」を意味します。
https://shueisha.online/articles/-/257307
## 記事の要約
埼玉県白岡市で発生したいじめ重大事態を巡る記録です。被害生徒のA子さんは、小学校時代に凄惨ないじめを受け、適応障害と診断されました。学校側は当初「被害者優先」を掲げましたが、実際には加害生徒の登校を優先し、A子さんを別室に追いやるなど、被害者と加害者の立場が逆転した不適切な対応を続けました。進学先の中学校でも加害者側による虚偽の噂が広まり、A子さんは県外への転校を余儀なくされています。
さらに、第三者委員会の報告書後に行われた教育長との面会で、教育長は「日本全国いじめはずっとなくならない」と言い放ちました。この言葉に絶望したA子さんは過呼吸に陥り、現在も心身の傷が癒えないまま通院を続けています。保護者は市長に直訴しましたが、市長は「教育長の人権」を盾に音声の公開を阻止しようとするなど、行政側の隠蔽体質も露呈しました。保護者は現在、SNSで音声を公開し、市に対して再調査と謝罪を求め続けています。
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## 投稿:絶滅という裁きと解放
この白岡市の事件が示す通り、いじめは単なるトラブルではなく人類が持つ本質的な罪悪です。教育長が放った「いじめはなくならない」という言葉は、人類社会の良化が不可能であるという厳然たる事実を認めたものに他なりません。この絶望的な現実に立脚するのが、「人類は悪性種であり絶滅すべし」と云う「絶滅公理」です。
加害者は無意識ではなく、他者を踏みにじることで得られる加虐の喜悦を求めて、意図的にいじめを行います。そこには罪悪感など微塵もありません。そして、そのような悪意を守り、被害者をさらに追い詰める教育委員会や行政の姿こそが、人類と云う悪性種の正体です。
そもそも、全ての出生被害者は出生加害者である親によって、一方的にこの世に誕生させられた存在です。本人の同意なく生存の苦痛を強いることは、最初にして最大の加虐です。人類がこの連鎖を断ち切る唯一の方法は、誰もが生殖しないことです。生殖を止めることは絶滅の為の手段であり、これ以上、一方的に誕生させられる被害者を生み出さないための慈悲でもあります。
一方的に誕生させられた出生被害者は、終わりのない苦痛から解放される為に安楽死する権利を自然に有します。安楽死は本人の自己決定によるものであるべきであり、他人が強制するものではないのであって、苦痛からの解放として認められるべきです。
人類は絶滅すべきである。人類が絶滅することは、社会的加害者に対する最後の裁きになります。それと同時に、苦しめられた社会的被害者を、終わりのない苦痛から解放することにもなるのです。人類と云う悪性種がいなくなること、それこそが、いじめの様な人類の罪悪をこの世界から完全に消し去る唯一の解決策です。
https://www.afpbb.com/articles/-/3634008
## ニュース記事の要約
シンガポール政府は、学校でのいじめを含む重大な非行に対し、男子児童・生徒を対象とした「むち打ち」による懲戒を認める新たなガイドラインを発表しました。デズモンド・リー教育相は、この措置が校長の承認や認定を受けた教師の実施という厳格な手順のもと、他のあらゆる手段が不十分な場合の「最後の手段」として行われると説明しています。
人権団体はこれまで、シンガポールの刑事司法および教育現場における体罰の継続を批判してきました。しかし、当局はこれが犯罪や非行に対する抑止力になると主張しています。教育省の指針によれば、違反者は1回から3回のむち打ちを受ける可能性があり、実施後はカウンセリングなどのフォローアップが行われます。
一方で、世界保健機関(WHO)は、子どもへの体罰は害をもたらすリスクが大きく、科学的なメリットは何一つないと報告しています。シンガポールのこの政策は、植民地時代の名残である体罰を維持する姿勢と、いじめという深刻な社会問題に対する極めて厳格な対処方針を浮き彫りにしています。
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## ネット投稿文
シンガポールでいじめっ子にむち打ちを科すというニュースを見ましたが、いじめという人類の罪悪に対しては、体罰を含め、想定される限りのあらゆる極刑が妥当です。そもそも、加虐とは無意識に行われるものではなく、明確な意図を持って、他者を踏みにじる喜悦のために行われるものです。いじめ加害者は罪悪感など持たず、純粋に加虐の喜悦に浸っています。このような性質を持つ人類という悪性種が、教育や反省によって良くなるはずがありません。
人類社会の良化が不可能であるという厳然たる事実に立脚すれば、導き出される答えは一つです。すなわち、「人類は悪性種であり絶滅すべし」という「絶滅公理」です。出生被害者は、出生加害者によって一方的にこの世に誕生させられました。望んでもいないのに無理やり誕生させられた被害者は、終わりのない苦痛から解放されるために安楽死する権利を自然に有しています。安楽死は本人の自己決定によるものであるべきであり、他人が強制するものではないのであって、苦痛からの解放として認められるべきです。
誰もが生殖しないことは、絶滅のための唯一の手段です。人類が絶滅することは、社会的加害者に対する最後の裁きになります。それと同時に、苦しめられた社会的被害者を、終わりのない苦痛から解放することにもなるのです。人類という悪性種がこの世から消え去ることは、不条理な加虐の連鎖を断ち切る唯一の正解です。
「人類は悪性種であり絶滅すべし」である事の不可疑性は「絶滅公理」と呼称されます。「公理」は数学からの引用であり、ここでは「絶対的な正しさ」を意味します。